ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「新幹線」最新記事一覧

関連キーワード

プラレール史上初、「ホームドア」設置駅登場 AR機能も
プラレールシリーズ58年の歴史で初めて、ホームドアを設置した駅が登場。全国の駅のホームドア設置率が年々上昇し、注目が高まっていることを受けて初採用した。(2017/6/26)

「エンジニアはどこでも働ける」は本当なのか?:
PR:地方に移住すると、生活の“質”が上がり、生涯貯蓄額が増える、といううわさの真相
UIターンに興味はありつつも、ためらう人は多い。移住先に何を求め、何を懸念しているのか。そして地方暮らし実情は?(2017/6/26)

2才児の自由な発想に嫉妬 プラレールでスピードの違う2台を同時に走らせる方法がナイスアイデア
シンプルかつ楽しいアイデアでした。(2017/6/25)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「只見線」「南阿蘇鉄道」の復旧が遅れた“原因”は何か
2011年の豪雨災害で不通となっているJR只見線について、JR東日本と福島県が鉄道を復旧して存続させることで合意した。同じころ、16年の熊本地震で被災した南阿蘇鉄道について、政府が復旧費の97.5%を支援する意向と報じられた。復旧決定まで、只見線は6年、南阿蘇鉄道は1年。鉄道復旧に時間がかかる理由は、政府に鉄道専門の財源がないからだ。(2017/6/23)

常見陽平のサラリーマン研究所:
やっぱり、生産性向上に必要なのは「投資」だ
生産性についてを論じるとき、よく「日本人はダラダラ仕事をしている」と労働者をせかす意味で使われるが、これはやや勘違いをしている。生産性を上げるために必要なのは、投資なのだ。(2017/6/23)

米BLUのスマホを調達 ソフトバンクC&SがSIMフリースマホを取り扱う理由
ディストリビューターとして、裏方に近い存在だったソフトバンクC&Sが、SIMロックフリースマホを販売する。米BLUの「GRAND M」と「GRAND X LTE」だ。今、BLUの端末を日本に導入する狙いはどこにあるのか。(2017/6/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「瑞風」「四季島」のポジションは? 旅づくりのプロが観光列車を分類
6月17日、JR西日本の「トワイライトエクスプレス瑞風」が運行を開始する。JR3社のクルーズトレインが出そろったことで、日本の鉄道旅が新たな高みに到達したといえる。いまや“観光列車”が鉄道業界と旅行業界のキーワードだが、そもそも観光列車とは何か。ビジネスとして語る上で、そろそろ情報の整理と定義が必要だ。(2017/6/16)

IPA/SEC所長対談:
新たな時代を担う組込みシステムの技術者に求められるものとは:組込み適塾 塾長 井上克郎×SEC所長松本隆明(前編)
情報処理推進機構のソフトウェア高信頼化センター(IPA/SEC)所長を務める松本隆明氏が、ソフトウェア分野のキーパーソンと対談する「SEC journal」の「所長対談」。今回は、組込みシステム産業振興機構(ESIP)が推進する「組込み適塾」の塾長で、大阪大学大学院教授の井上克郎氏に、人材育成と組込み技術の未来についての考えを聞いた。(2017/6/14)

情報化施工:
削孔データで切羽地山を3D評価、トンネル工事を効率化
西松建設はジオマシンエンジニアリングと共同で、山岳トンネルの掘削面と付近の地山性状を連続的に3次元で評価できるシステムを開発した。最適な支保や掘削手法の選定などに役立でることができ、施工の安全性・経済性の向上が期待できるとしている。(2017/6/12)

急速な事業拡大に耐え切れず:
格安航空券の「サンクスツアー」運営元が破産
帝国データバンクによると、格安航空券販売サービス「サンクスツアー」などを運営するシナジーコーポレーションが破産した。(2017/6/7)

私鉄、JRが乗客“争奪戦”:
「なにわ筋線」で交錯する野望と悲願
大阪都心を南北に走る鉄道新線「なにわ筋線」の構想がまとまった。開業すれば大阪の中心・梅田地区と関西国際空港間の所要時間が現状の1時間前後から30分台に短縮される。(2017/6/7)

朝収穫した野菜、新幹線で直送 JR東日本が東京駅で販売
JR東日本が、新幹線を活用した産直市「朝採れ新幹線マルシェ」を東京駅で開催する。(2017/6/5)

ソニーモバイルに聞く「Xperia XZs」 全てが変わったカメラの秘密
「Xperia XZs」はカメラ回りがフルリニューアルといえるくらい進化している。では何がどう変わったのか? ソニーモバイルのカメラ担当者に聞いた。(2017/5/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
伸ばせば3メートル以上! ジャバラ地図『全国鉄道旅行』の存在意義
出版不況と電子地図の普及によって、紙の地図には向かい風が吹いている。しかし、日本の鉄道路線図を1枚に収めた『全国鉄道旅行』が毎年1万部以上と堅調な売れ行きだ。正縮尺ではないデフォルメ地図に、一定のファンが付いている。実は筆者もそのひとりだ。(2017/5/26)

0.5歩先の未来を作る医療IT
診療予約システムに見る、医療とITの良い関係 ポイントは「患者の来院管理」
「集患」と「待ち時間」という、クリニック経営の代表的な課題を、ITはどのように解決するのでしょうか。(2017/5/22)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東海道貨物支線の旅客列車運行計画はどうなった?
東海道本線の東京〜横浜間と並行する東海道貨物支線を貨客併用化する構想がある。協議会発足から約17年。まだ整備に着手されていない。この路線の進捗(しんちょく)はどうなっているのか。(2017/5/19)

FAニュース:
ボーイングや三菱重工も協力する東大生産技術研究所、新拠点で再スタート
東京大学 生産技術研究所は移転した附属千葉研究所を関係者や記者向けに公開した。航空機向けの加工技術の開発をはじめ、市街地を模した道路や線路でのモビリティの実験などを加速させる。(2017/5/16)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
きっぷをカプセルトイで売ってはいけない、なぜ?
JR北海道の新十津川駅で、地元有志が鉄道ファン向けにきっぷを販売した。JR北海道から正式に購入し、「ガチャガチャ」などと呼ばれるカプセルトイの自販機できっぷを販売するというユニークな手法で話題になったが、JR北海道から中止を求められた。これは観光ビジネスにとって教訓になりそうな事例だ。(2017/5/12)

路線図やヘッドマーク 鉄道モチーフのマスキングテープがいろんな場面で活躍しそう
手帳に貼ったりラッピングに使ったり。(2017/5/11)

JR東日本、祈祷室を東京駅に開設 イスラム教徒の訪日外国人旅行者増加を受け
ほかにも新幹線に車内荷物置き場を設けるといったインバウンド戦略を発表。(2017/5/10)

JR東では初:
JR東京駅に「祈祷室」 訪日外国人向けに
JR東日本は、東京駅構内にイスラム教徒などが利用できる祈祷室を開設する。(2017/5/9)

「空とつながる青の絶景」:
ひたち海浜公園のネモフィラ 「インスタ映え」で人気爆発
茨城県ひたちなか市の国営ひたち海浜公園の、丘いっぱいに咲く青い花「ネモフィラ」が話題。2017年のGWの来場者数は開園以来の過去最多となった。人気爆発のワケは「インスタ映え」。(2017/5/10)

歯医者のお姉さんがおっぱいを当ててくるのはなぜ?
よしちょっと歯医者行ってくる。(2017/5/3)

北朝鮮ミサイル発射での一時運転見合わせ対応に賛否両論 鉄道各社に緊急時の対応を聞いた
ネットでは「慎重な対応」「過剰反応」と賛否両論。(2017/5/1)

スピードが出ても剥がれません:
鉄道車両のラッピングはどのようにして貼っているの?
鉄道車両のデザインが、昔と違って複雑になってきた。キャラクターが描かれたり、グラデーションが施されていたり。車両にマーキングフィルムが貼られているわけだが、どのようにして貼っているのか。また走行しているときに、剥がれたりしないのか。(2017/5/1)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
値下げで増収? ある第三セクターの緊急対策
経営努力をしても減らない赤字を自治体の補助でなんとかクリアする。多くの地方鉄道事業者の実情だ。できることなら運賃を値上げしたいはず。ところが、富山県の鉄道事業者が一部区間で運賃を値下げした。その特殊な事情とは……。(2017/4/28)

小島よしお、“人生初”の海パン忘れで大ピンチ! そのとき本人は
へこたれないマン。(2017/4/27)

強みは「独自性」:
鉄道ファンの支持を集める「京浜急行」の秘密
京浜急行が、沿線住民のみならず、鉄道ファンの支持も集めている。その理由は、同社の独自性にあるようで……。(2017/4/24)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
UQ WiMAX 2+の「3年縛り」プラン登場へ 気を付けるべきは「7GB制限」
UQコミュニケーションズが予告していた、WiMAX 2+サービス用「LTEオプション」の無料提供対象拡大。その詳細がついに発表されました。既存ユーザーも含めて「3年縛り」を受け入れることが条件となりましたが、気を付けるべきポイントは契約期間以外にもあります。(2017/4/23)

ブルーインパルスが晴天の熊本城上空に白い航跡を描き被災地にエール
雲ひとつない快晴。復興支援イベント「飛翔祭」の一環。(2017/4/23)

新幹線駅の電光掲示板、LEDから液晶に 運休列車など表示、JR東海
発車時刻や番線に加え、新たに運行状況、運休列車などを表示できるように。(2017/4/21)

緑とオレンジの2色:
国鉄時代の「湘南色」存続へ “岡山の奇跡”にファン驚喜
JRが発足して30年。国鉄型車両は大部分がJR投入の新車に取って代わられたが「湘南色」「特急色」といった国鉄時代のカラーリングの現役車両も残っている。岡山でそれらの車両を使ったイベント列車の運行も開催されており、ファンの目を楽しませている。(2017/4/18)

JR東日本、東京駅・新宿駅構内をGoogleストリートビューで公開 ダンジョン攻略が捗るかも?
現地で迷子になる前に、Googleストリートビューで迷っておこう。(2017/4/12)

まるで迷路「新宿駅」、Googleストリートビューで公開 「乗り換え“予習”に活用して」
東京駅、新宿駅、名古屋駅、京都駅の360度写真が、Googleストリートビューで公開。(2017/4/12)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
居酒屋「塚田農場」の“弁当”が絶好調の理由
居酒屋「塚田農場」(エー・ピーカンパニー)の弁当が売れている――。居酒屋チェーンが弁当事業を手掛けて成功した例を過去に聞かないが、なぜ同社は成功しているのだろうか。(2017/4/11)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
トリニティ星川社長が語る「NuAns NEO [Reloaded]」 Android採用の理由、おサイフケータイ搭載の苦労
Windows 10 Mobileを搭載した「NuAns NEO」の後継機「NuAns NEO [Reloaded]」が登場。デザインは初代と同じだが、OSをAndroidに変更し、防水やおサイフケータイにも対応。生まれ変わった新モデルの狙いを、トリニティの星川社長に聞いた。(2017/4/10)

うつ伏せじゃないと熟睡できない人に朗報かもしれない移動中やちょい寝によさげな枕
持ち運びもラクラクで旅行や出張、デスクのお供に。(2017/4/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
国鉄を知らない人へ贈る「分割民営化」の話
4月1日にJRグループは発足して30周年を迎えた。すなわち、国鉄分割民営化から30年だ。この節目に分割民営化の功罪を問う論調も多い。しかし、どの議論も国鉄の存在を承前として始まっている。今回はあえて若い人向けに国鉄と分割民営化をまとめてみた。(2017/4/7)

E4系は上越新幹線でも終了:
上越新幹線、2階建て車両全廃へ E7系に置き換え
JR東日本は、上越新幹線に最新のE7系を順次導入すると発表した。(2017/4/4)

ヤフー、育児・介護をする従業員を対象に週休3日を選択可能に 4月から導入
土日に加えて週1日の休暇を無給で取得できるようになります。(2017/3/31)

電原コンセントの有無も分かる:
JR東日本アプリ、新幹線&在来線の提供情報を拡大 乗換案内機能も提供
「JR東日本アプリ」で各新幹線の車内設備、車内販売の有無、出発・到着見込時刻など個別の列車の情報提供を開始。在来線の列車走行位置情報も対象線区拡大し、乗換案内機能も提供する。(2017/3/31)

4月から開始:
ヤフー、育児・介護中の従業員に「週休3日」制度導入
ヤフーは4月から、育児・介護・看護中の従業員が「週休3日」にできる制度を導入する。正社員と契約社員が利用でき、柔軟に働き方を選べる。(2017/3/31)

アップルPickUp!:
長い列に並びたくない……iPhoneでSuica定期を購入する方法
移動しながらそのまま定期券の更新ができる そう、iPhoneならね。(2017/3/31)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
なにわ筋線に阪急電鉄参加、各社への波紋
“なにわ筋線”構想に新たな展開だ。阪急電鉄が参入を表明し、直通運転を見込んで十三から北梅田へ新線を建設したいという。その構想の先には、宿願の新大阪駅延伸がある。一方、中之島線を持て余す京阪電鉄にも商機が見えた。(2017/3/31)

名古屋駅に「ヨコ400メートル」の巨大ターミナルビル建設へ
名古屋駅周辺地区の再開発で、巨大ターミナルビルの建設計画が公開された。(2017/3/30)

水曜インタビュー劇場(変わらない公演):
売り場を減らしたのに、なぜ崎陽軒のシウマイはバカ売れしているのか
東京や新横浜で新幹線に乗ると、車内でビールを飲みながら「シウマイ」を食べているサラリーマンをよく目にする。崎陽軒の「シウマイ弁当」だ。駅弁市場は縮小しているのに、なぜシウマイ弁当は売れているのか。その理由を、同社の担当者に聞いたところ……。(2017/3/29)

2階建て新幹線が全廃、E4系はE7系に取り替えへ 2018年度以降順次
いままでありがとう。(2017/3/27)

「空飛ぶ新幹線」次の30年見据えロボット化 JR東海浜松工場、730億円投じ新ライン
東海道新幹線を走る車両の「全般検査」を行うJR東海浜松工場で、作業のロボット化などを進めた新ラインが完成し、1月に稼働を始めた。(2017/3/27)

新幹線車内販売アイスに新味「とちおとめいちご」登場 スプーンが折れるほど固い事に定評
甘酢っぱ固い。(追記)(2017/3/24)

滋賀と和歌山の2大スーパー:
平和堂とオークワ、中部地方にじわり浸透
滋賀県を地盤とするスーパー、平和堂と和歌山県地盤のオークワが中部地方に浸透する戦略を鮮明にしている。一方、中部地方のスーパーも関西に進出、顧客争奪戦は激しくなりそうだ。(2017/3/17)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。