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「新幹線」最新記事一覧

本田雅一のウェアラブルスタイル:
PR:これはもう身につけるプライベートシアター!! 有機ELパネルで進化したエプソン“MOVERIO”(モベリオ)「BT-300」の実力
3世代目となる“MOVERIO”(モベリオ)「BT-300」は、新たに有機ELパネルを採用したことで大幅な画質向上とヘッドセット部の軽量化を実現。映像を楽しむためのデバイスとしても見逃せない存在になった。(2016/12/1)

プラレールやフィギュアが大活躍 「シン・ゴジラ」の名場面をおもちゃで再現した動画がすごい
※原作の核心的なネタバレがあります。(2016/12/1)

超電導フィーバーから30年 “冬の時代”続くも、突破口目指す
高温で超電導を示す物質が次々に発見され、エネルギー革命につながると世界中が熱狂した「超電導フィーバー」から30年。超電導研究の課題と展望は。(2016/11/30)

11型Airから新MacBook Proに移行――USB PDはサードパーティー品でも使える?
ついに登場したAppleの新型MacBook Pro。筆者が日々持ち歩いて活用してきた11型のMacBook Airはラインアップから外れてしまった。果たして新MacBook Proへの移行はうまくいくのか、モバイルで活用する筆者の視点からレビューした。(2016/11/29)

なぜ今女子高生に人気? 新しい「韓流ブーム」の実態
なぜか今、女子高生の間で「韓流ブーム」が来ています。(2016/11/26)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR北海道は縮小よし、ただし線路をはがすな
JR北海道が自社で単独維持が困難な路線を発表した。総距離で1237キロメートル。単独維持可能な線区は1151キロメートル。それも沿線自治体の協力が前提だ。しかし本来、幹線鉄道の維持は国策でなされるべきだ。自治体に押し付けるべきではない。(2016/11/25)

元日限定「JR西日本乗り放題きっぷ」発売 新幹線も利用可能
2017年の元日限定で、JR西日本と智頭急行の全線が乗り放題になる「元日・JR西日本乗り放題きっぷ2017」が登場。(2016/11/22)

新人記者(応援団長)が行く:
自動運転の普及で山手線がなくなる日
自動運転の実用化に向けた動きが加速している――。安倍首相は「2020年に東京で完全自動運転車(無人車)を走らせる」と宣言しているが、無人車の普及は社会に、経済にどのようなインパクトを与えるのだろうか。野村総合研究所の「自動運転車の普及による影響」などについて詳しい専門家、晝間敏慎(ひるまとしみつ)氏に話を聞いた。(2016/11/21)

ビジネスパーソンのための建設と建築:
ゼネコン、サブコン、CM 東京五輪前に押さえておきたい「建設の常識」
建設と建築の違いは? 知っているようで知らない基礎知識を解説。(2016/11/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
なぜ滋賀県は北陸新幹線「米原ルート」に固執するのか?
北陸新幹線延伸区間は「小浜京都ルート」にまとまるだろう。しかし、滋賀県は費用対効果に優れた「米原ルート」を譲らない。北陸地域も近畿地域も望まない「米原駅乗り換え案」は、実は滋賀県にもメリットがない。それでも滋賀県は主張しなくてはいけない。これは「我田引鉄」という単純な話ではない。(2016/11/18)

未完の大器と、進化の片りんと――新型MacBook Proに感じる「新時代への期待」
新型MacBook Proの本命である「Touch Bar付き」の出荷が始まる。ノートPC分野におけるAppleの次世代への提案は、実際に使ってみてどうなのか。それを見ていきたい。(2016/11/17)

「クラウドコンピューティングEXPO秋 2016」レポート
IoT一色だった秋の祭典、2つのアプローチで見極めるクラウドサービス選び
2016年秋のクラウドコンピューティングEXPOでは、IoTに関するベンダー各社の取り組みが目立っていた。IoTのサービスは大きく2つのアプローチに分けられる。1つは情報収集、もう1つはデータ分析だ。(2016/11/14)

PR:勢いがある企業はここが違う 柔軟な働き方で成果を生む“ちょいコア”オフィス移転とは?
「働き方改革」が叫ばれる中、企業のオフィス立地の考え方にも変化が起きている。何が何でも都心部ではなく、ある程度の集積のメリットは持ちつつも、快適なワークスタイルや住環境の良さなどを実現するような“ちょいコア”が注目を集めている。(2016/11/14)

自然エネルギー:
鉄道の沿線に直径86メートルの大型風車、1600世帯分の電力を供給
JR東日本は秋田県を走る羽越本線の沿線に風力発電所を建設した。大型風車1基の構成で2MWの発電能力がある。12月1日に運転を開始して、年間に1600世帯分の電力を供給できる。北東北エリアに再生可能エネルギーを拡大するプロジェクトの一環で、JRグループでは初めての風力発電所になる。(2016/11/11)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「なにわ筋線」の開通で特急「ラピート」と「はるか」が統合される?
JR大阪駅周辺の新線計画が進ちょくしている。大阪駅の北側に北梅田駅(仮称)を作り、新大阪駅発着の特急を停車させる。さらにJR難波と南海難波新駅を結ぶ「なにわ筋線」構想が絡む。おおさか東線の新大阪駅延伸も組み合わせると、新たな環状ルートができる。(2016/11/11)

PR:ライカのダブルレンズで至高の一枚を――「HUAWEI P9」のカメラを徹底検証
ファーウェイのSIMロックフリースマホ「HUAWEI P9」は、ライカのカメラレンズを2つ搭載しているのが大きな特徴。P9のカメラは何がすごいのか? ライターの荻窪圭がシーン別の作例とともに徹底検証する。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2016/11/11)

スピン経済の歩き方:
ご当地フィギュア「諏訪姫」シリーズが、20万体超のヒットとなった理由
長野県諏訪市公認のご当地萌えキャラ「諏訪姫」が売れている。デビューから4年が経っているのに、いまだに人気があって、フィギュアの販売個数は20万個を突破。全国的にみると、ご当地萌えキャラは苦戦しているのに、なぜ諏訪姫は多くの人から愛されているのか。(2016/11/8)

JR高崎線復旧! 運休により「模試中止」「休校」など混乱相次ぎ、JR陳謝
Twitterでは「ネズミがケーブルをかじった?」との憶測広まる(追記あり)。(2016/11/4)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
山手線・品川新駅の魅力を高める「田町始発」電車
JR東日本が建設している「品川新駅」について、広大な開発用地の使い道や駅舎のデザインなどが話題になった。ここで、もう1つ重要な話をしよう。駅にとって大切な列車の運行計画だ。(2016/11/4)

ロシアが要求する「シベリア鉄道」 北海道延伸案にどう応えるのか
日露経済協力の目玉としてロシア側が要求してきたシベリア鉄道の北海道延伸案。日本の高速鉄道技術をロシアに導入する計画も併せて浮上しており、日本列島をモスクワ・欧州と陸路でつなぐ構想が、にわかに盛り上がりを見せている。(2016/11/2)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR九州が株式上場まで赤字路線を維持した理由
10月25日、JR九州は東証1部上場を果たした。同日前後、報道各社がJR北海道の路線廃止検討を報じている。このように対照的で皮肉な現実について、多くのメディアがさまざまな観点から論考するだろう。しかし過去を掘り返しても仕方ない。悔恨よりも未来だ。(2016/10/28)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
世界に通じる観光列車へ! 「木次線ワイン&チーズトレイン」から始まる未来
JR西日本が三江線の廃止を決定した。「明日は我が身」と近隣の木次線沿線は危機感を抱く。木次線開業100周年実行委員会が行事を準備する一方、新たなプロジェクトが始まった。お客さんも、鉄道会社も、地域の人々も笑顔にする。「木次線があって良かった」と世界の人々に喜んでもらうため、新しい観光列車へ向けた取り組みだ。(2016/10/21)

○○駅の拠点力(赤羽編):
交通の便がいい「赤羽」は、どんな街なのか
街歩きの番組で「庶民的な街」「昼から飲める街」として、東京都・北区の赤羽がよく取り上げられている。そんな赤羽は、どのような特徴があるのだろうか。(2016/10/21)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(15):
北海道編:ハドソンを覚えていますか?――年収、家賃、IT企業
北海道の生活は自然との闘いなのか、IT企業やエンジニアの求人はあるのか?――U&Iターンの理想と現実をお届けする本連載、北海道編のスタートです。(2016/10/21)

最も魅力的な都道府県は「北海道」、最下位は4年連続で
ブランド総合研究所は10月19日、「地域ブランド調査 2016」を発表した。47都道府県を対象に、認知度・魅力度・イメージなど77項目を聞いたところ、1位は「北海道」。最下位は4年連続で……。(2016/10/19)

北陸新幹線延伸ルート大もめ 滋賀県の独自試算に京都府抗議メール
北陸新幹線の福井県・敦賀−大阪の延伸ルートをめぐり、滋賀県が公表した独自の試算結果が波紋を広げている。(2016/10/18)

TDK歴史みらい館:
磁性の80年と未来を見に、秋田県にかほ市に赴く
TDKは2016年10月7日、創業の地である秋田県にかほ市に「TDK歴史みらい館」をオープンした。同社の「磁性」を中心とした製品や技術だけでなく、未来への取り組みや、チームラボとのコラボレーション展示が紹介されている。本記事では、展示の様子を写真で紹介する。(2016/10/17)

美しい…… 「じゃらん」が「一生に一度は見るべき夕日絶景スポット」を発表
海を歩いているような体験も?(2016/10/15)

オタクがどうしてもスマホでアニメを見たい理由
外でも見たいじゃないですか。(2016/10/14)

Googleマップ、ルート検索で高速バスに対応
バス乗り場や運賃、バス会社公式サイトのリンクなども確認できる。(2016/10/13)

Googleマップのルート検索が高速バスに対応 旅費の節約が計画しやすくなったぞ
経路オプションで「バス」にチェックを入れれば、高速バスを使ったルートが表示されます。(2016/10/12)

JR西、全乗務員にiPad配布 トラブル対応を迅速化へ
JR西日本が、在来線を含む全乗務員に約8600台のiPadを配布。トラブル対応の迅速化や訪日外国人向け案内サービスの向上を目指す。(2016/10/12)

スピン経済の歩き方:
電通や東芝といった大企業が、「軍隊化」してしまうワケ
電通の女性新入社員が「過労自殺」したことを受け、「オレの時代はもっと大変だった。いまの若い者は我慢が足りない」と思った人もいるだろう。上の世代にとっては“常識”かもしれないが、なぜそのような考え方をしてしまうのか。(2016/10/11)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
シベリア鉄道の北海道上陸に立ちはだかる根本的な問題
日本のロシアに対する経済協力について、ロシア側がシベリア鉄道の北海道延伸を求めたという。JR北海道は鉄道事業を縮小し、ロシアは極東という辺境へ線路を延ばす。その背景を探ると、どうやら日本と世界は鉄道に対する認識そのものに違いがありそうだ。(2016/10/7)

石川温のスマホ業界新聞:
JR東日本幹部が語る「iPhoneのSuicaでできること、できないこと」――iCloud連携で、無記名カードでもセキュリティが格段に向上
待望の「Suica」対応を果たしたiPhone 7/7 Plus。しかし、Androidスマートフォンの「モバイルSuica」とも違うその仕組みには、まだまだ謎も多い。そこで、JR東日本の小縣方樹副会長への取材を通して、それを少しでも解いていこう。(2016/9/30)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR収益増の秘策「JRデスティネーションキャンペーン」に新たな展開?
旅行会社を対象に優秀な鉄道旅行企画を表彰する「鉄旅オブザイヤー」は、今年度から一般部門「ベストアマチュア賞」を創設した。応募条件は「JRデスティネーションキャンペーンをからめた旅行企画」だ。このJRデスティネーションキャンペーンは地域観光に絶大な効果があるのだが……。(2016/9/30)

セミナー開催数は2倍以上:
「田舎暮らし」へのあこがれ――西日本の農漁村が人気
田舎暮らしへのあこがれから、移住を希望する人が関西でも増え始めている。相談者は40代までの子育て世代や若者が6割を占め、和歌山県や岡山県など大阪からも近い西日本の田舎を希望しているのが特徴だ。(2016/9/28)

「通信途切れた」とキレる前に
モバイルVPNに本当に必要なものはこれだ、ホンモノの常時接続で生産性向上
立派なシステムを導入した企業が感じる「もっと生産性が向上するはずなのに」。そこに足りないのはモバイルネットワークのケアだ。これまで投資したシステムをフル活用できる「妥協なき常時接続」を手に入れよう。(2016/11/4)

日本社会を支える制御技術が集約 日立の大みかはIoT戦略の重要拠点になるか?
今年4月1日、日立製作所は大規模な組織改編を行った。次世代に向けた新たな戦略を遂行するためである。その中心となるビジネス拠点の1つが、茨城県日立市にある大みか事業所だ。現地を取材した。(2016/9/27)

ヤフー、週休3日制を検討 数年内の導入目指す
ヤフーが週休3日制の導入を検討中。全従業員5800人を対象に、数年内の実現を目指しているという。(2016/9/26)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
日本の鉄道史に残る改軌の偉業 北海道もチャンスかもしれない
鉄道ファンならずとも、JR北海道の行く末を案じる人は多いだろう。安全を錦の御旗とし、資金不足を理由に不採算路線を切り離す。それは企業行動として正しい。そして再生へ向けて動き出そうというときに台風・豪雨被害に遭った。暗い話しか出てこないけれど、今こそ夢のある話をしたい。(2016/9/23)

あのキャラに花束を:
【ネタバレあり】とてつもなく「ファンキー」で「うっすらおかしい」巫女さん 「君の名は。」宮水三葉が愛しい
妹の四葉曰く「あほ」で「美人」(2016/9/20)

「ボクらは、エヴァに乗る。」キャンペーン開催! 渚カヲルが車内自動放送に登場
(新幹線車内で)また会えるよ、シンジくん。(2016/9/19)

拡散速度は新幹線並? Twitterで2万RTされて見えた世界
通知欄が大変なことに。(2016/9/19)

JR西、“エヴァ新幹線”運行終了を延期 カヲルくん車内放送も
アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」とコラボした新幹線「500 TYPE EVA」の運行期間を18年春ごろまで延長すると、JR西日本が発表。(2016/9/16)

首都高の腐食に「これはひどい……」 寿命迎える東京五輪の遺産
東京の空の玄関、羽田空港と都心を結ぶ首都高速1号羽田線・東品川桟橋。近づいてみると、塩分を含む汽水につかる東品川桟橋の橋脚の付け根に無数のひび割れが見える。(2016/9/15)

水曜インタビュー劇場(鉄道公演):
『沿線格差』の著者に聞く、10年後に注目されそうな沿線・駅はココだ
家探しをしているときに「沿線」や「駅」を考慮に入れる人も多いのでは。首都圏でいうと「田園都市線がいいなあ」とか「吉祥寺駅がいいなあ」といった感じで。では、これから注目されそうな沿線・駅はどこか。『沿線格差』(SB新書)の著者に聞いたところ……。(2016/9/14)

JR名古屋駅構内での「うなぎパイ」販売再開決定 おかえり夜のお菓子
浜松に停車しない「のぞみ」利用者は特にうれしい。(2016/9/13)

製造業IoT:
ミッションクリティカルIoTに最適なデータ転送ミドルウェア、セゾン情報が発売
セゾン情報システムズは、IoT(モノのインターネット)向けのデータ連携ミドルウェア「HULFT IoT」を発表した。業務システム向けのファイル転送ミドルウェア「HULFT」をベースに、機器監視や位置追跡、防犯・モニタリング、決済、利用料測定などの「ミッションクリティカル領域」で用いられるIoTのデータ転送に最適化したことを特徴とする。(2016/9/13)

創業130年:
不祥事にゆれる、戦艦大和ゆかりの名門企業「住江織物」
創業130年の名門企業が不祥事に揺れている。カーペット製造大手の住江織物は米国子会社で不適切な会計処理が発覚し、6月に就任したばかりの新社長がわずか2カ月で退任する異例の事態となった。(2016/9/13)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。