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「新幹線」最新記事一覧

ICカードだけで新幹線に乗れる 「タッチでGo!新幹線」2018年4月開始
乗車券や特急券を買わないでも新幹線にすぐ乗れます。(2017/12/7)

JR東海、新幹線車内に防犯カメラ増設 客室にも
JR東海が、同社が持つN700Aタイプの新幹線118編成に防犯カメラを増設。客室とデッキ通路部に設置し犯罪や不審な行為を抑制するほか、発生時の対応にも役立てる。(2017/12/6)

新幹線に「Suica」で乗車 JR東「タッチでGo!新幹線」、来年4月に導入
JR東日本が、「Suica」などで新幹線の普通車自由席に乗れるサービス「タッチでGo!新幹線」を2018年4月に始める。(2017/12/5)

18年4月から:
Suicaだけで新幹線に乗車OK JR東「タッチでGo!新幹線」
JR東日本は、Suicaなど交通系ICカードを使用して新幹線の普通車自由席に乗車できるサービス「タッチでGo!新幹線」を2018年4月1日から始める。(2017/12/5)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
電化路線から架線が消える日
このところ電気自動車の分野で「全固体電池」が話題になっている。リチウムイオン電池より扱いやすく、大容量。高出力。充電も早く良いことばかり。ぜひ鉄道分野でも採用していただきたい。非電化区間だけではなく、電化区間も蓄電池電車にした方がいい。(2017/12/1)

線路をよく見ると:
三重県に奇跡の踏切 一度渡るだけで3つの異なるレール幅を体感
三重県桑名市に全国でここだけという踏切がある。(2017/12/1)

三重県に“奇跡の踏切” 一度渡るだけで3つの異なるレール幅を体感
三重県桑名市に全国でここだけという踏切がある。近鉄、JR、三岐(さんぎ)鉄道が走り、車も通れないほどの長くて細いつくりだが、線路をよく見ると3つの鉄道会社でレール幅がすべて異なっている。(2017/11/30)

実物大プラレール、本物の線路上に出現
タカラトミーの鉄道玩具「プラレール」とJR四国の観光電車「鉄道ホビートレイン」がコラボ。実際の線路の上にプラレールを再現した。(2017/11/24)

実寸大のプラレール号が入線、「あの青いレールに乗って」……ってマジか! 11月23日限定公開
これがまさに実物大のプラレールか。行ける人は必見かも。(2017/11/22)

水曜インタビュー劇場(もじ鉄公演):
同じ駅なのに、なぜ「駅名標」の書体が違っているのか
駅名が書かれている「駅名標」をじっくり見たことがあるだろうか。よーく見ると、鉄道会社によって書体が違っていたり、同じ駅でもデザインが違っていたり。また、全国的に新しいモノを設置する動きが広がっている。なぜ、このようなことが起きているのかというと……。(2017/11/22)

依存〜歪んだアイドル崇拝(3):
39歳主婦「夫がもう少し構ってくれたら」 不満忘れられる夢の空間「すべて嵐」
3人の子供を育てながら学校給食の配膳のパートで働く大阪市の女性(39)。は年がいもなく、人気アイドルグループ「嵐」にのめり込む自分がやや常軌を逸しているという自覚はあるという。(2017/11/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
島原鉄道の事業再生支援が決定 地域再生の総力戦が始まる
地域経済活性化支援機構は、長崎県の島原鉄道に対する事業再生支援を決定した。今後、島原鉄道は同郷の長崎自動車をスポンサーとして迎え、地域交通、観光事業を担っていく。関わる人々が「島原半島には鉄道が必要」と判断した結果だ。(2017/11/17)

39歳主婦「夫がもう少し構ってくれたら」 「嵐」にのめり込む理由
3人の子供を育てながら学校給食の配膳のパートで働く大阪市の川上潤子(39)=仮名=は、人気アイドルグループ「嵐」にのめり込む自分がやや常軌を逸しているという自覚はあるという。(2017/11/16)

バラして見ずにはいられない:
ワイヤレス充電対応で中身が大きく変わった「iPhone 8/8 Plus」
「iPhone 8/8 Plus」はワイヤレス充電に対応した初めてのiPhone。これに伴い、中身も大きく変更されている。また、一部のiPhone 8/8 Plusでバッテリーが膨張するという報告があったようだが、この原因についても考察したい。(2017/11/15)

新幹線に無料の無線LAN JR東・西が導入
JR東西が、無料の公衆無線LANサービスを新幹線に導入する。メールアドレスを登録すれば誰でも利用できる。(2017/11/8)

繁盛店から読み解くマーケティングトレンド:
“おとなのパルコ“は上野・御徒町で成功するのか?
人気急上昇中のイースト東京エリア、その中心的な街とも言える上野・御徒町に新しい「パルコ」が11月4日にオープンしました。これまでのパルコと何が違うのか? 店づくりの特徴からこれからの消費トレンドを探ります。(2017/11/6)

右も左も田中宏和さん 87人の田中宏和さん同士が名刺交換する「田中宏和運動2017」がすごすぎた
「田中宏和」って、全国にありふれていそうで、そうでもなさそうな、絶妙な名前ですよね。(2017/11/4)

常に上から目線の京都、コワモテの大阪……独断と偏見で描かれた近畿7府県の擬人化漫画に共感集まる
和歌山のみかんがうまいことだけは断定していい。(2017/11/2)

Hitachi Vantaraが商用版をリリース
日立の“次の100年”を担うIoT基盤「Lumada」の可能性とは?
日立製作所は、Hitachi Vantara(日立ヴァンタラ)の設立とIoT基盤「Lumada」の商用リリースを掲げ、デジタル変革市場の競争に参入した。(2017/11/1)

新幹線の緊急停止、より早く 海底地震計のデータ活用
JR東日本、JR西日本、JR東海が、海底地震計のデータを活用。地震発生をより早く検知し、新幹線などの緊急停止にかかる時間を短縮する。(2017/10/31)

TechFactory通信 編集後記:
「中華品質」などとやゆできない、「日本品質」を巡る厳しい現実
世界が日本をどう見ているのか……。(2017/10/28)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
北海道新幹線「札幌駅」地下案はダメ、ゼッタイ!
北海道新幹線の札幌駅プラットホームは、2012年に在来線プラットホームを転用する案で工事計画が認可された。しかし2年前の夏、JR北海道が原案をひっくり返してから大混乱に。このままでは妥協案として、かなり不便な地下駅になりそうだ。新幹線地下駅は北海道を死に導く。そこは、最善の選択ができなかった愚か者たちの棺おけも同然のハコになるだろう。(2017/10/27)

日立が営業益予想を上方修正、半導体製造装置や建設機械など好調
日立が営業益予想を上方修正。半導体製造装置の販売が好調な電子装置・システム部門や海外で販売を伸ばしている建設機械部門で予想を引き上げたことを反映させた。(2017/10/26)

JR東海、台風停車中の新幹線で賞味期限切れパンを配布し謝罪 健康被害はなし
健康被害がなくてよかった。(2017/10/24)

比嘉愛未、美しすぎるどアップ寝顔ショットにファンメロメロ 「癒やされました」「かわいすぎる」
美人は寝顔も美しい。(2017/10/23)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
「100GBサンキュッパ」のその後/「セカイSIM」登場/WiMAX 2+増速
「100GBが3980円」というインパクトのある料金設定で話題を誘ったBroadLineの「GWiFi」。前回の連載で、筆者は品質面での不安を指摘しましたが、その後どうなったのでしょうか……?(2017/10/22)

海外からスマホで新幹線予約、「Suica」「PASMO」で乗車 JR東海とJR西
JR東海とJR西日本が「スマートEX」を訪日外国人向けにも始める。(2017/10/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
命を懸けて鉄道の未来を築いた時代を描く『エンジニール 鉄道に挑んだ男たち』
鉄道人情を描く漫画家、池田邦彦氏の最新作は、実在の人物である島安次郎が主人公。島は鉄道の可能性を信じ、国家の骨づくりとして取り組み、奔走した。彼を取り巻く人物や環境を通じて、日本の鉄道史と働く人々の姿が浮かび上がる。作者インタビュー後編。(2017/10/20)

世界を読み解くニュース・サロン:
神戸製鋼問題で世界が問題視する「日本企業文化」
神戸製鋼のデータ改ざん問題が大変な騒動になっている。自動車や航空機などで同社製品が使われているので、その影響は拡大していきそうだが、海外メディアはこの問題をどのように報じているのか。まとめてみると……。(2017/10/19)

グローバル製造業/エグゼクティブセミナー2017:
勝ち残るため「何」を提供するのか、日立製作所に見る事業創造の手法
製造業といっても製品の製造販売だけではなく、サービスを強化する方針やIoTを利用した新たな価値創造が注目されている。シンクロン・ジャパンらが開催したセミナーより、日立製作所の講演を紹介する。(2017/10/18)

JR 7社が夢のタッグ! JR発足30周年のスペシャルツアーが豪華すぎてやばい
JR各社の憧れ車両を優雅に乗り継ぎ。9泊10日で39万円から。(2017/10/17)

EH500がカシオペアけん引:
列車乗り継ぎ日本縦断 JR7社共同で30周年記念ツアー
JR各社が、JRグループ発足30周年を記念したツアー「24の列車で繋ぐ じっくり日本列島縦断10日間」と「新幹線で行く 日本列島縦断3日間」を今年12月に開催すると発表した。(2017/10/17)

しなの鉄道、「115系幻のコカ・コーラレッドカラー」復活プロジェクトが熱い
目指せ全色フルコンプ! ファンも社員も熱い。(2017/10/16)

一日中つながり続けるネットワーク環境を提供
ネットワークが切れる、遅い――モバイルワーカーのストレスをMPMで解決
モバイルを業務で活用する人にとって、アプリケーションを快適に使える環境は重要だ。ネットワークの切断や通信の劣化が起きても業務に影響を及ぼさないための対策とは。(2017/10/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
漫画『カレチ』『エンジニール 鉄道に挑んだ男たち』が描く、国鉄マンの仕事と人生
国鉄末期の旅客専務車掌を主人公に、当時の鉄道風景と鉄道員の人情を描いた漫画『カレチ』。その作者の池田邦彦氏に、鉄道員という仕事について話を聞いた。(2017/10/13)

鉄道グッズの日車夢工房、2017年内に閉店
18年の歴史に幕。(2017/10/12)

鳥肌モノのお宝、第一弾は瞬殺!! JR東海が鉄道放出品販売サイト「JR東海鉄道倶楽部」を開設(画像10枚)
ホンモノの魅力。(2017/10/12)

「新幹線変形ロボシンカリオン」がテレビアニメ化 2018年から放送
実在する新幹線がロボットに変形!(2017/10/7)

JR西日本から「鉄道むすめ」初登場! パンダが好きな「黒潮しらら」
JR本社からの鉄道むすめは初!(2017/10/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
インバウンドを盛り上げる「日本海縦断観光ルート」胎動
京都丹後鉄道を擁するWILLERと日本海沿岸の新潟市、敦賀市、舞鶴市、豊岡市は「日本海縦断観光ルート・プロジェクト」を発表した。豊かな観光資産を持つ地域が連携し、従来の拠点往復ではない「回遊の旅」を提案する。成功の条件は「移動手段の楽しさ」だ。交通事業者にとって大きなチャンスである。(2017/9/29)

30年かけ定着「糸ようじ」 小林製薬の試行錯誤
小林製薬の「糸ようじ」が発売されて今年で30年を迎えた。発売当初はCM放映が自粛に追い込まれるほどだったが、試行錯誤を経て徐々に浸透し、ロングセラー商品に成長した。(2017/9/27)

青函トンネル「レール3本」の謎 新幹線と在来線が同じ路線走れる
青函トンネルは、全国でも珍しい「三線軌条」と呼ばれる特殊なレール敷設が施されており、新幹線、在来線の貨物車など、異なるレール幅の車両が同じ路線を走ることができる。(2017/9/22)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
伊丹空港アクセス線が再起動 空港連絡鉄道の現状と展望
阪急電鉄が伊丹空港乗り入れに積極的な姿勢を見せた。鉄道路線建設が停滞する中で、有望株は空港連絡鉄道だ。地方空港の空港連絡鉄道計画の動向を振り返ってみよう。(2017/9/22)

人気車輌に桜や雪が舞う 新幹線・蒸気機関車などの「ミニチュアスノードーム」が季節も再現する乙なカプセルトイ
鉄道博物館が公式監修したミニスノードームです。(2017/9/20)

当初は不正否定:
転落の始まりは今井絵理子議員との“ロマンス疑惑” 政活費不正にまみれた期待のホープ「ハシケン」
当初は否定していた政活費の不正受給疑惑について、追い詰められる形で認め、神戸市議の職を追われた橋本健氏。(2017/9/19)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
「地方巡業」の増加で、力士が壊れてしまうかもしれない
大相撲秋場所の熱戦が連日、両国国技館で続いている。ただ、幕内力士がこれだけ不在となると、どうしても盛り上がりに欠けてしまう。なぜ、力士が次々に欠場するのかというと……。(2017/9/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
12万枚突破 JR北海道「わがまちご当地入場券」の懸念
JR北海道で久々に明るい話題だ。沿線の101市町村と連携して制作、販売する切符の売れ行きが好調。額面は170円、12万枚も発行して2040万円の売り上げとなっている。しかし、地域との付き合い方を失敗すると、JR北海道は信頼を失いかねない。(2017/9/15)

「やめ時が分からなくなっていた」 井上和香、入院をきっかけにやめたこと
娘の成長は早いな。(2017/9/14)

「スタッフに向けエアガン発砲」 ジャニーズが公開した「やめてほしい過激な追跡行為」にネット騒然
最悪の場合タレントが公共交通機関を利用できなくなる恐れもあるとして、注意を呼び掛けています。(2017/9/13)

ねとらぼレビュー:
脅威 は「北」からやってくる ――「新感染 ファイナル・エクスプレス」
韓国アニメ界で活躍するヨン・サンホ監督による初の実写映画。韓国版シン・ゴジラとも言えるクオリティになっていた。(2017/9/9)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。