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「CR-Z」最新記事一覧

エコカー技術:
世界初の6速MT搭載ハイブリッド車、ホンダ「CR-Z」が2016年内で生産終了
ホンダは、スポーツタイプのハイブリッド車「CR-Z」の生産を2016年内で終了すると発表した。これにあわせて「感謝の気持ちを込めた特別なモデル」(ホンダ)として特別仕様車を発売する。(2016/6/10)

ホンダ「CR-Z」生産終了 「最終形」特別仕様車を発売
ホンダはスポーツハイブリッド「CR-Z」の生産を年内で終了する。(2016/6/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
クルマは本当に高くなったのか?
最近のクルマは高いという声をよく耳にする。確かに価格だけを見るとその通りだと思う一方で、その背景には複雑な事情があることもぜひ主張しておきたい。(2016/4/25)

車両デザイン:
「CR-Z」が外観デザインを刷新、月間目標販売台数は5年前の10分の1に
ホンダはスポーツタイプのハイブリッド車「CR-Z」をマイナーチェンジする。外観デザインの刷新や、リヤトレッドの10mm拡大による走行安定性の向上などを図ったが、月間販売目標台数は100台。2010年2月の新モデル投入時は月間販売目標台数が1000台だったので、10分の1になったことになる。(2015/8/28)

東京オートサロン2015 フォトギャラリー:
低燃費? そんなことよりかっこいいクルマだッ!――東京オートサロン2015
過去最高の来場者数を記録したカスタムカーの展示会「東京オートサロン2015 with NAPAC」。展示された数々のクルマの中から、筆者が気になったものをフォトギャラリー形式で紹介する。(2015/1/16)

エコカー技術:
ホンダ「インサイト」は2014年2月末で生産終了せず、海外向けに6月末まで継続
ホンダは、鈴鹿製作所(三重県鈴鹿市)におけるハイブリッド車「インサイト」の生産について、国内向けは2014年2月末、海外向けは2014年6月末に終了する方針を明らかにした。(2014/2/26)

ET2013ニュース:
高級オーディオ機器からレーシングカーまで――Windows Embedded採用事例
サムシングプレシャスは「Embedded Technology 2013/組込み総合技術展」の日本マイクロソフト・ブースに出展。小型組み込み機器向けOS「Windows Embedded Compact 7」の採用事例として、アキュフェーズ社の新製品デジタル・ヴォイシング・イコライザー「DG-58」を披露した。(2013/11/22)

ホンダ、CR-Zのスタイルを引き締める2トーンカラースタイルを追加
CR-Zに追加された2トーンカラースタイルは、クリスタルブラック・パールのルーフが同車の流麗なフォルムを引き締めて見せるカラーリングだ。ボディカラーは4色を選べる。(2013/10/10)

その名も「NSX CONCEPT-GT」:
スーパーGTに「NSX」が帰ってくる、MRレイアウトでレーシングハイブリッド搭載
ホンダは、2014年のスーパーGT GT500クラスの参戦車両である「NSX CONCEPT-GT」を公開した。レース専用に新開発した排気量2.0lの直列4気筒直噴ターボエンジンをMR(ミッドシップエンジン・リヤドライブ)レイアウトで配置し、「レーシングハイブリッドシステム」を搭載する。(2013/8/16)

TECHNO-FRONTIER 2013:
新型「フィット ハイブリッド」のDC-DCコンバータ!? TDKが第5世代品を開発
TDKは、「TECHNO-FRONTIER 2013」において、ハイブリッド車(HEV)や電気自動車(EV)の電池パックの出力電圧を降圧する車載用DC-DCコンバータの開発状況を紹介した。現在開発中の第5世代品は、これまでのホンダへの採用実績と2013年後半という出荷時期を考慮すると、新型「フィット ハイブリッド」に搭載される可能性が高い。(2013/7/22)

エコカー技術:
新型「フィット ハイブリッド」のJC08モード燃費は36.4km/l、DCTで効率向上
ホンダは、2013年9月に発売予定のハイブリッド車(HEV)「フィット ハイブリッド」のJCO08モード燃費が36.4km/l(リットル)を達成したと発表した。トヨタ自動車のHEV「アクア」の35.4km/lを約3%上回り、電気自動車やプラグインハイブリッド車を除いた国内乗用車で最も良好な燃費となっている。(2013/7/19)

プロジェクションマッピングの先駆者が予想する未来:
100年後、会社という概念はない
6月18日、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科で行われている古川享教授の授業「THEORY OF BUSINESS MEDIA」に潜入してきた。(2013/6/26)

ハイブリッド車向けだけじゃない:
パナソニックが切り開く車載ニッケル水素電池の新市場
ハイブリッド車(HEV)などに搭載される車載ニッケル水素電池で世界をリードするパナソニック。同社は、車載ニッケル水素電池の新たな用途を開拓すべく、急激に市場が拡大しているアイドルストップシステムをターゲットにした製品を開発した。(2013/2/18)

エコカー技術:
2013年のホンダはハイブリッドで攻勢、車載リチウムイオン電池も3倍に増産
ホンダは、2013年以降に発売する新型車に、開発中の3種類のハイブリッドシステムを採用して攻勢をかける。これらのハイブリッドシステムの二次電池として用いられるリチウムイオン電池の量産規模も、従来比で3倍となる年間1500万セルに拡大する方針だ。(2013/1/22)

無限のGTレースカー、ステアリングのど真ん中にWindowsシステムを搭載
「MUGEN CR-Z GT」は、ステアリングの中央部に「Windows Embedded CE 6.0」をベースOSとするドライビングアシストコンソールを搭載している。(2012/11/21)

ET2012:
無限のGTレースカー、ステアリングのど真ん中にWindowsシステムを搭載
TEAM 無限のレースカー「MUGEN CR-Z GT」は、ステアリングの中央部に、「Windows Embedded CE 6.0」をベースOSとするドライビングアシストコンソール(レースカー向けのナビゲーションシステム)を搭載している。(2012/11/20)

SUPER GT 2012:
2012シーズン最終戦「もてぎ」、3つ巴GT300クラスの覇者は?
10月28日、2012 AUTOBACS SUPER GT最終戦「MOTEGI GT 250km RACE」が栃木県のツインリンクもてぎで開催された。記事後半は恒例のレースクイーンフォトレポート。(2012/11/15)

エコカー技術:
ホンダの新型ハイブリッドシステムはDCTが肝? 「IMA」より燃費を30%向上
ホンダは、小型車向けに新たな1モーターのハイブリッドシステム「SPORT HYBRID Intelligent Dual Clutch Drive(i-DCD)」を開発した。現行の「フィット ハイブリッド」などに搭載されている「IMA」と比べて燃費を30%以上向上できるという。同社の4輪車で初となるデュアルクラッチトランスミッション(DCT)の採用にも注目だ。(2012/11/13)

エコカー技術:
ダウンサイジング過給の「N-ONE Tourer」、競合の軽ターボを上回るトルク性能
ホンダの軽自動車「Nシリーズ」の第3弾「N-ONE」のターボチャージャ搭載車種である「N-ONE Tourer」は、「ダウンサイジング過給」を取り入れている。競合車種となるスズキの「ワゴンR スティングレー」、ダイハツ工業の「ムーヴ カスタム」と比較した。(2012/11/2)

米ホンダ、SEMAショーにアコードクーペ特別仕様車などを出展
「2012 SEMAショー」に北米仕様のアコードクーペ限定車などが登場。6年ぶりの参加となったアキュラからはILXの25時間耐久レースモデルも。(2012/11/1)

SUPER GT 2012:
雨の九州決戦、GT500クラスのチャンピオン決定
2012年9月30日、2012 AUTOBACS SUPER GT第7戦「SUPER GT IN KYUSHU 300km」が大分県のオートポリスで行われた。記事後半は恒例のレースクイーンフォトレポート。(2012/10/22)

インサイトも結構売れてます:
ホンダがハイブリッド車の世界累計販売100万台を達成、トップは「シビックHEV」
ホンダは、2012年9月末時点でハイブリッド車の世界累計販売台数が100万台を突破したと発表した。1999年11月に初代「インサイト」を日本市場で発売して以来、12年11カ月での達成となる。車種別トップは北米市場を中心に展開している「シビック ハイブリッド(シビックHEV)」だった。(2012/10/15)

ホンダ、ハイブリッドカーの累計販売100万台突破
ホンダのハイブリッドカーの世界累計販売台数が100万台を超えた。1999年11月に登場した初代インサイトから数えて、12年11カ月での達成だ。(2012/10/15)

ターボブースト的なスイッチも:
ハイブリッドスポーツ「CR-Z」、リチウムイオン電池採用でモーターを高出力化
ホンダのハイブリッドスポーツカー「CR-Z」がマイナーチェンジした。リチウムイオン電池を採用してモーターを高出力化するなど、2010年2月発売の初代CR-Zよりもさらに走行性能を高めた。瞬時に加速できる「PLUS SPORTシステム」も新たに搭載している。(2012/9/27)

ホンダCR-Zをマイナーチェンジ、3リッターV6並みの加速感を実現
第2世代と銘打ったCR-Zは、リチウムイオンバッテリーを同社のハイブリッドカーとして初採用。ステアリングに設置した“秘密のボタン”を押すと一瞬で全開走行に。(2012/9/27)

SUPER GT 2012:
ハイブリッド勢の健闘光る、第6戦「富士」
2012年9月9日、2012 AUTOBACS SUPER GT第6戦「FUJI GT 300km RACE」が静岡県の富士スピードウェイで行われた。記事後半は恒例のレースクイーンフォトレポート。(2012/9/24)

ホンダ、第2世代の「CR-Z」は9月27日デビュー?
「第ニ世代」を冠するCR-Zのティザーサイトが公開された。LEDポジショニングライト、ホイール、ロゴの3画像が表示される。(2012/9/6)

SUPER GT 2012:
第5戦はサバイバル、鈴鹿1000キロ耐久レースの勝者は?
2012年8月19日、SUPER GT第5戦「41st International Pokka 1000km」が三重県の鈴鹿サーキットで行われた。記事後半は恒例のレースクイーンフォトレポート。(2012/9/5)

SUPER GT 2012:
第4戦SUGO、「MUGEN CR-Z GT」が登場
宮城県のスポーツランドSUGOで行われたSUPER GT第4戦「SUGO GT 300KM RACE」。新たなハイブリッドカー「無限 CR-Z GT」が登場した。記事後半は恒例のレースクイーンフォトレポート。(2012/8/13)

CR-ZがSUPER GTに参戦、TEAM無限「MUGEN CR-Z GT」
本田技研工業は2012年7月4日、「TEAM無限」にエンジンとレーシングハイブリッドシステムを供給すると発表した。7月29に決勝レースを行う第4戦 SUGOから参戦する。(2012/7/5)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
乾電池不要のリモコンカーを創ろう――タカラトミー「EDASH」に見る商品開発の本質
東日本大震災の被災地におもちゃを送ろう。そのとき、ふと気がついた。「これ乾電池がいるんじゃない?」(2012/5/10)

ホンダ、CR-Zにエレガントさを強調する特別仕様車
ホンダは、CR-Zの特別仕様車を期間限定で発売。専用カラーを用意して、エレガントな雰囲気を演出する。価格は251万円。(2012/1/26)

CR-Zに“無限”の可能性を追求、「CR-Z MUGEN RR CONCEPT」
東京オートサロン2012、無限ブースの正面に展示された2台のCR-Z。スーパーチャージャー搭載、179馬力のCR-Zとは?(2012/1/16)

米ホンダ、2つのシビック特別モデルをSEMAショーに出展
米アメリカン・ホンダモーターは、ラスベガスで開催中のSEMAショーに、特別仕様の「シビック」2モデルを出展する。ほかにアコード(クーペ)のV6スーパーチャージャー付きコンセプトカーなど。(2011/11/4)

ホンダ、インサイトの上位モデル「エクスクルーシブ」
本田技研工業は、ハイブリッドカー「インサイト」のマイナーチェンジと、1.5リッターエンジン搭載モデル「インサイト エクスクルーシブ」の追加を発表した。発売は11月11日で、インサイトの価格は193万円〜、エクスクルーシブは208万円〜。(2011/10/27)

黒基調のCR-Z「α・Black label」
本田技研工業は、CR-Zに新しいグレード「α・Black label(アルファ ブラックレーベル)」を追加し、8月8日に発売する。価格は251万円。(2011/7/19)

ホンダ、上海モーターショーにフィットEVコンセプトを出展
本田技研工業は、4月19日から始まる「上海モーターショー2011」に、「フィットEVコンセプト」や次期プラグインハイブリッドの技術展示モデルなどを出展する。(2011/4/7)

ホンダ、無料の会員制カーライフサポートサービス「インターナビ・リンク」開始
本田技研工業は3月18日、ホンダユーザーのカーライフをサポートする会員制度「Internavi LINC」を開始する。iPhone向けにルート案内アプリ「ドライブロケーター」を提供する。(2011/3/10)

週末散歩:
オートサロン出展車両のアンコール、Hondaウエルカムプラザ青山にテストカー「TS-1X」再臨
Honda青山ビル1階にあるショールームで特別展示イベント「Honda Customizing Power2011」が開催中だ。2月19日(土)には土屋圭市氏らのトークショーも実施する。(2011/2/18)

週末散歩:
エコカーだけがクルマじゃない、東京オートサロン2011
1月14日から16日にかけて、幕張メッセでカスタムカーの祭典「東京オートサロン2011」が開催中。クルマ好きが集まる自動車ショーの中でも異色なイベントは、何でもありだ!(2011/1/14)

CR-Z、サファイアブルーの「日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞記念車」
ホンダは、CR-Zの特別仕様車を1月14日に期間限定で発売する。専用色や軽量アルミホイールを装備し、価格は279万4000円。(2010/12/22)

誠トレンド格付2010:
ちょっとだけ中間発表――あなたの「2010年のトレンド」は選ばれそう? まだまだ募集中
絶賛募集中の「誠トレンド格付け」。おかげさまで12月13日10時までに800人を超える応募がありました。まだ募集期間(12月15日まで)は終わっていませんが、まずはここまでの中間発表を少しだけお伝えしましょう。(2010/12/13)

誠トレンド格付2010:
あなたの選ぶ「2010年のトレンド」は何ですか?――豪華商品が当たります!
誠編集部では去年に続き「誠トレンド格付」を実施します。今年は編集部だけでなく、読者の皆さんにも、注目の商品を一緒に選んでいただきたいと思っています。お掃除ロボットや最新型空気清浄機など、豪華賞品が当たるチャンス。あなたが思う「今年のトレンド」を教えてください!(2010/11/29)

ターボ搭載のCR-Zコンセプト、“スポーツハイブリッド”を提案
アメリカン・ホンダモーターは、北米仕様のCR-Zのコンセプトカーなどを「2010 SEMA Show」に出展した。注目は2つのコンセプトカー「CR-Z Hybrid R」と「CR-Z Racer」だ。(2010/11/4)

カーシェアリングにCR-Zや新型マーチを導入
カーシェアリングサービス「カレコ」はCR-Zや新型マーチ、インプレッサを導入する。また、11月1日から料金プランを改定し、優待割引制度を導入する。(2010/10/22)

【CEATEC】出力3kWのHEV用DC-DCコンバータ、TDKが欧米市場向けに開発
(2010/10/7)

グッドデザイン賞ベスト15に日産リーフやCR-Z
日本産業デザイン振興会は9月29日、2010年度グッドデザイン賞受賞結果を発表した。今年は3136件の審査対象から1110件が選ばれた。(2010/9/29)

パリモーターショーにフィット ハイブリッドを出展
ホンダは、「ジャズ ハイブリッド(日本名:フィット ハイブリッド)」を9月30日から開催されるパリモーターショー(一般公開日10月2日から17日)に出展する。(2010/8/25)

岡崎宏司のクルマ DE トリップ:
シンプルにカッコいい!―ホンダ CR-Z
いろいろなものが均質化する方向に向かっているいま、われわれ消費者がもっとも望むものは、心地よい使い勝手と心惹かれるデザインでしょう。ホンダCR-Zにはそれがあると僕は思っています。(2010/8/5)

ワイヤレスジャパン2010:
身近なPHS利用事例やM2Mソリューションを展示――ウィルコムブース
ウィルコムブースは、M2Mテレメトリング端末やコンビニATMに用意されているPHS通話機など、法人向けソリューションを中心に展示している。また、生活の中で使われているPHSの紹介や、ウィルコム網を利用したカーナビ端末の展示も行われていた。(2010/7/15)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。