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「本田技研工業」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「本田技研工業」に関する情報が集まったページです。

ミニバンからワゴンに:
ホンダ「ジェイド」マイナーチェンジ 2列シート5人乗り追加
ホンダが「ジェイド」をマイナーチェンジ。(2018/5/17)

ABS、HSTC搭載:
ホンダ、軽スクーター「フォルツァ」フルモデルチェンジ 安全・軽快な走り
ホンダがスクーター「フォルツァ」をフルモデルチェンジ。ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)と「Honda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)を搭載。走行性能と扱いやすさを向上させた。(2018/5/11)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
71億円の減益ながら表情の明るいホンダ
大型連休前にホンダの決算発表会が開催された。営業利益は8335億円で、前年度に比べて71億円のダウンとなった。しかし会見に臨んだ倉石副社長の表情は明るい。質疑応答では笑顔を見せる局面もあった。(2018/5/7)

世界537万台販売計画:
ホンダ、今期営業利益は16%減の見通し 為替想定は1ドル105円
ホンダの19年3月期連結営業利益は前期比16%減の7000億円になる見通しだ。(2018/4/27)

北京モーターショー2018:
ホンダも2018年内に中国専用EVを発売、カーシェアリング向けにも
ホンダは「北京モーターショー 2018」において、中国市場専用の電気自動車(EV)のコンセプトカー「理念 EV CONCEPT」を世界初公開した。(2018/4/26)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
刺さる企業動画とは? ONE OK ROCK出演のHondaJet CMがブランド部門1位──エビリー調査
エビリーは2018年第1四半期のYouTube企業動画ランキングを発表。ONE OK ROCK出演の本田技研工業のCMがブランド部門1位でした。(2018/4/25)

あのモンキーが待望の復活!! かわいすぎるっ! ホンダのミニバイク「モンキー125」登場
125ccエンジンを搭載して新型に。7月12日発売。(2018/4/24)

「アソビの達人」コンセプト:
ホンダ「モンキー」が原付二種で復活 「モンキー125」発売
ホンダが二輪車「モンキー125」を7月12日に発売する。(2018/4/23)

大容量な荷室:
ホンダの「N」に新しい仲間 軽バン「N-VAN」先行公開
ホンダは、今夏に発表する軽バン「N-VAN」(エヌバン)の情報を同社Webサイトで先行公開した。(2018/4/20)

「X-ADV」「NC750S」「400X」も:
ホンダ、「CBR400R」など二輪車4モデル刷新 スタイリッシュで安全に
ホンダが、「CBR400R」「X-ADV」「NC750S」「400X」の一部機能を変更し、4月20日に発売する。いずれもデザインと機能を変更し、よりスタイリッシュで使い勝手の良い仕様とした。(2018/4/19)

駐車時の録画に対応:
ホンダ、「STEP WGN Modulo X」一部改良 ナビが進化
ホンダがミニバン「STEP WGN Modulo X」を一部改良し、発売した。価格(税込)は369万4680円〜371万6280円。カーナビを従来の9インチから「高画質ステップ ワゴン専用10インチナビ」に変更した。(2018/4/19)

製造業向けVR/AR/MRセミナー レポート:
見える、見えるぞ! 私にも実寸大の3Dデータが! みんなで体験する製造業VR
MONOist主催セミナー「製造業向けVR/AR/MRセミナー〜設計・開発が変わる! モノづくりの新たな道」では、MONOistの執筆者であるプロノハーツの製造業VRエヴァンジェリスト 早稲田治慶氏がVR/AR/MRの基礎知識と製造業の活用について解説した。事例講演では本田技研技術研究所 四輪R&Dセンター 鈴鹿分室開発推進BL主任研究員 西川活氏が登壇し、生産現場でのVR導入について、データ構築、大画面型と没入型の使い分けのノウハウなどを紹介した。(2018/4/19)

あの会社のこの商品:
ホンダのロボット芝刈り機は、日本でも普及するのか
欧州でロボット芝刈機が普及しているが、ホンダもロボット芝刈機「Miimo(ミーモ)」を投入した。あまり聞き慣れないロボット芝刈り機とは、どんなモノなのか。また日本でも発売されたが、国内市場で普及するのだろうか。(2018/4/16)

導入事例|Dell:
ホンダ系自動車部品メーカーが社内標準PCとして「Latitude 7480」を600台導入
デルは、ホンダグループ傘下の自動車部品メーカー本田金属技術が「Dell Latitude 7480」を社内標準のクライアントPCに採用したことを発表した。(2018/4/10)

電気自動車:
燃料電池車のレンタカー、横浜のスマートシティで開始
ホンダは、同社レンタカーサービス「EveryGo」のステーションを「Tsunashimaサスティナブル・スマートタウン」に設置し、燃料電池車「CLARITY FUEL CELL」を2018年秋に導入する。(2018/3/29)

戦略的提携:
ANA、ビジネスジェット事業でHondaJet活用
ホンダの航空機子会社、米Honda Aircraftは3月28日、ANAホールディングス(ANA HD)とビジネスジェットで戦略的提携を結ぶことで基本合意したと発表した。ANA HDはビジネスジェットを活用したチャーター手配事業に参入し、ホンダの小型ビジネスジェット「HondaJet」を活用する。(2018/3/28)

やばい、あの「世界最速芝刈り機」がもっと過激になって帰ってきた! 192馬力モンスターバイクのエンジン搭載
「フフフ、待たせたな……」って。ホントにもう、欧州ホンダ開発者の皆さんったら。(画像20枚)(2018/3/26)

PR:スーパーカブで通学する種子島の高校生 卒業式にHondaが新聞の「全面広告」で祝福
島に根付いた「カブ文化」に感謝を込めて。(2018/3/23)

CBR1000RRも一部変更:
ホンダ、ロードスポーツ「CB1100」カラーリングなど一部変更
ホンダは、大型ロードスポーツ「CB1100」シリーズのカラーバリエーションと一部仕様を変更。(2018/3/15)

流麗なデザインに一新:
ホンダ、スクーター「PCX」「PCX150」フルモデルチェンジ
ホンダが原付二種と150ccの人気スクーター「PCX」と「PCX150」をフルモデルチェンジ。(2018/3/15)

ゴアセレクトメンブレン:
冬季五輪で自動運転L4実走の燃料電池車、MIRAIと同じ主要部品
日本ゴアは同社プロトン交換膜「ゴアセレクトメンブレン」がヒュンダイ「NEXO」に採用されたと発表した。トヨタ「MIRAI」やホンダ「CLARITY」などに続く採用となる。(2018/3/15)

ホンダ、新型ネイキッドバイクを一挙に3車種投入 写真で見る「CB1000R」「CB250R」「CB125R」
原付二種からリッタークラスまで。人気の250ccスポーツ「CBR250RR」にも新色。(2018/3/9)

「RS」2列シートに:
ホンダ、新「ジェイド」を先行公開
ホンダがミニバン「ジェイド」のマイナーチェンジモデルを先行公開。(2018/3/8)

ネイキッドロードスポーツ:
ホンダ、“新世代CB”「CB1000R」「CB250R」発売
ホンダは二輪車の新モデル「CB1000R」「CB250R」を発表した。(2018/3/8)

CBのエントリーモデル:
ホンダ、原付二種スポーツ「CB125R」発売
ホンダは、原付二種のスポーツモデル「CB125R」を3月9日に発売する。(2018/3/8)

燃料電池車:
トヨタ日産ホンダなど11社、国内の水素ステーション整備へ新会社
自動車メーカーなど11社は、燃料電池車(FCV)向けの水素ステーションの戦略的な整備や効率的な運営に取り組む合同会社「日本水素ステーションネットワーク(JHyM、ジェイハイム、Japan H2 Mobility)」を設立した。(2018/3/6)

セスナ上回る:
ホンダジェットが初の世界首位、17年納入機数で競合のセスナ機抜く
ホンダの小型ビジネスジェット機「ホンダジェット」の2017年の納入機数が、小型ジェット機部門で米セスナの競合機を抜き、初めて世界トップとなった。(2018/2/22)

ホンダジェット、2017年の出荷世界1位 小型ジェット市場で
ホンダジェットは最大7人乗りで価格は450万ドル。(2018/2/22)

製造マネジメントニュース:
ホンダが組織変更を発表、コネクテッドサービスの展開に向け体制を構築
ホンダが2018年4月1日付で実施する組織運営体制の変更を発表。通信機能を持つ「つながるクルマ」によって提供されるコネクテッドサービスの展開に向けた体制の構築をはじめとする部署の新設や再編を行う。(2018/2/21)

Honda SENSING標準装備:
ホンダ、SUV「ヴェゼル」をマイナーチェンジ
ホンダが人気SUV「ヴェゼル」をマイナーチェンジして発売。(2018/2/15)

このメカメカしくて速そう感といったら…… 「ホンダ NSX」コラボの限定ウォッチ、セイコーから
これを着ければ運転うまくなりそう。3月9日発売、1000本限定。(2018/2/9)

渋滞運転支援を初搭載:
ホンダ、「レジェンド」をマイナーチェンジ デザイン一新
ホンダがフラッグシップセダン「レジェンド」をマイナーチェンジ。(2018/2/8)

スーパーカブベースのレジャーモデル:
ホンダ「クロスカブ」に50ccモデル登場 110はモデルチェンジ
ホンダは、二輪車「クロスカブ」に、50ccエンジンを搭載した「クロスカブ50」を設定し、2月23日に発売する。(2018/2/5)

四輪販売を上積み:
ホンダ、通期業績予想を上方修正 アジア四輪・二輪好調と円安で
ホンダは、18年3月期通期の連結業績予想を上方修正した。(2018/2/2)

医療機器ニュース:
ホンダの歩行訓練機器が欧州の医療機器認証を取得
本田技研工業は、歩行訓練機器「Honda 歩行アシスト」が欧州の医療機器指令の認証を取得したと発表した。認証取得によって「CEマーキング」を使用できるようになり、EU域内で事業が展開できる。(2018/1/30)

「Honda SENSING」標準装備:
ホンダの新「ヴェゼル」、ネットで先行公開
ホンダがSUV「ヴェゼル」のマイナーチェンジ版をWebサイトで先行公開。(2018/1/25)

高級SUVにあの”VTEC”を搭載!? ホンダ、新型「RDX」「インサイト」を初公開、2018年夏以降発売へ
RDXは10速ATにVTECターボエンジン、インサイトは5人乗りセダンスタイルに変化。(2018/1/19)

オートモーティブワールド2018:
「世界トップクラス」の電動システム、ケーヒンが披露
ケーヒンは、「オートモーティブワールド2018」において、ホンダのハイブリッド車やプラグインハイブリッド車、燃料電池車に採用されている電動システムを展示した。(2018/1/18)

CES 2018:
ホンダのロボットが「もち肌」になった理由
本田技研工業が「CES 2018」に出展したロボット「3E-A18」。表面を触ってみると、柔らかい“もち肌”だった。開発担当者に詳しい話を聞いた。(2018/1/16)

ホンダ、“Androidベースの”10インチでタッチパッドで操作するディスプレイ搭載「2019 Acura RDX Prototype」披露
ホンダの米国法人が、北米国際自動車ショーで、ドライバーが音声とタッチパッドで操作できる10.2インチディスプレイ搭載のコンセプトカー「2019 Acura RDX Prototype」を披露した。OSは「Androidベース」となっている。(2018/1/16)

大型ツアラー:
ホンダ「ゴールドウイング」17年ぶりフルモデルチェンジ
ホンダが大型プレミアムツアラー「Gold Wing(ゴールドウィング)」を17年ぶりにフルモデルチェンジ。(2018/1/12)

CES 2018:
「『人間研究』の先に見えたロボティクス技術」――ホンダ、「CES 2018」でロボットのいる社会語る
本田技研工業は、「CES 2018」で同社の目指すロボティクスの方向性について述べた。(2018/1/10)

日産も着手:
ホンダ、次世代の全固体電池を研究
ホンダは、電気自動車(EV)の長距離走行に欠かせない次世代型の電池である「全固体電池」について、研究していることを明らかにした。(2017/12/21)

4タイプ設定:
ホンダ「N-ONE」マイナーチェンジ 「RS」など新設定
ホンダが軽「N-ONE」をマイナーチェンジして発売する。(2017/12/21)

デトロイトモーターショー 2018:
ホンダ「インサイト」が4年ぶりに復活、HVシステムは1モーターから2モーターに
ホンダは、「北米国際自動車ショー2018」において、5人乗りハイブリッドセダン「インサイト」のプロトタイプを世界初公開すると発表した。(2017/12/21)

シビックの上位モデルに:
ホンダ、「インサイト」4年ぶり復活 米国で初公開へ
ホンダは、2018年1月20日〜28日に米国で開かれる北米国際自動車ショーで、ハイブリッドセダン「INSIGHT」のプロトタイプを世界初公開すると発表した。2014年春の生産終了から4年ぶりの復活となる。(2017/12/20)

10年ぶり:
ホンダ、全日本ロードレース選手権と鈴鹿8耐にワークス参戦
ホンダは2018年シーズン、全日本ロードレース選手権(JRR)と鈴鹿8時間耐久ロードレースにワークスチーム「Team HRC」として参戦する。(2017/12/20)

ヨシムラカスタムもあるぞ! ホンダが生んだ名車「モンキー」「ゴリラ」を1/24スケールで再現したカプセルトイ発売
ヨシムラ監修マフラーカスタムとか激熱すぎる!(2017/12/17)

トヨタ、日産、ホンダなど「水素ステーション」整備で新会社 2018年春
トヨタなど11社が、燃料電池車(FCV)向け水素ステーションの整備を目的に、2018年春に新会社を設立する。(2017/12/12)

「メーカー純正」のカーシェアサービスが続々登場 ホンダに続き、日産もカーシェアサービス「NISSAN e-シェアモビ」を開始
「新型リーフやノートe-Powerなどの最新車種を用意」その意図は?(2017/12/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。