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「本田技研工業」最新記事一覧

需要拡大に対応:
ホンダ、中国で新工場着工
ホンダは、中国で新工場の建設を開始。自動車の現地生産能力を引き上げ、拡大を続ける中国市場の需要に対応する。(2016/12/8)

「CES 2017」に出展:
ホンダ、AI搭載のEVコミューターを初公開へ
ホンダは「CES 2017」で、AIを搭載したEVコミューターのコンセプトカー「NeuV(ニューヴィー)」を初公開する。(2016/12/7)

CES 2017:
ホンダがAI搭載のEVコミューターをCESで公開、ロボティクス活用二輪も
ホンダは「CES 2017」で、人とのコミュニケーションを行う人工知能(AI)を搭載した電気自動車(EV)コミューターのコンセプトカー「NeuV(ニューヴィー)」を初公開する。(2016/12/6)

郵便屋さんファン必見! 郵便配達用バイク「ホンダMD90」のミニチュアモデル付き切手セットが誕生
赤白の車体でおなじみのアレ。(2016/12/4)

アキュラ30周年:
ホンダ、「アキュラ」でブランド再生なるか
11月16日、自動車展示会「ロサンゼルス自動車ショー」においてホンダの海外向け高級車ブランド「アキュラ」の発表会が行われた。米国法人のジョン・イケダ副社長は「若々しい精神と野心に再び火をつけ、力強く挑戦的なブランドに刷新する」と宣言した。(2016/12/2)

世界6極体制:
創業期からの理念、揺らぐホンダ
2015年7月6日、就任後初の記者会見でホンダの八郷隆弘社長は、6極体制の運用を見直す方針を示した。世界戦略の見直しで、成果を残すことができるか。創業から68年を経たホンダが、新たな岐路を迎えている。(2016/12/2)

ロードサービス充実:
ホンダ、新サポートサービスを開始 JAFと提携
ホンダは、ユーザー向け新サービス「Honda Total Care(ホンダ・トータル・ケア)」を開始したと発表。日本自動車連盟(JAF)との業務提携による充実したロードサービスを提供する。(2016/12/1)

ホンダ、自動運転で信号認識し右折 市街地適用も視野 米国で実証実験公開
ホンダは、運転手の操作なしで、信号を認識して円滑に右折する技術などの開発と実験を進めている。(2016/11/17)

ホンダ、ジェットエンジン部品を内製化 年内に工場拡張、外販も視野
ホンダは14日までに小型ジェット旅客機「ホンダジェット」のエンジン部品の生産を始めることを明らかにした。(2016/11/15)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
コネクテッド戦略を打ち出すトヨタと日産、ホンダはどうする?
「インターナビ」では先行してたイメージがあるのですが。(2016/11/8)

モータースポーツ:
ホンダのGT500参戦車両、“コンセプト”が外れて「NSX-GT」に
ホンダは、「SUPER GTシリーズ」の「GT500クラス」向けの車両「NSX-GT」を公式Webサイトで公開した。これまでの「NSX CONCEPT-GT」に替わり2017年シーズンから参戦する。(2016/11/2)

営業益が大幅増、北米・中国の新型車効果で ホンダの中間決算
ホンダが発表した2016年4〜9月期連結決算は、営業利益が前年同期比22.5%増の4949億円。日本や北米、中国など各地域で新型車がけん引した。(2016/10/31)

日本メーカーのシェアは44%:
「二輪車大国」日本のピンチ――ホンダ、ヤマハが提携、スズキの出方は?
国内二輪車メーカーの事業再編が加速している。ホンダなど大手4社は世界でも存在感が大きいが国内市場が大幅に縮小、ヤマハ発動機は排気量50cc以下の「原付一種」で業務提携を検討する。二輪車事業の赤字が続くスズキの動向が次の焦点だ。(2016/10/31)

電気自動車:
「太陽光」「燃料電池車」「外部給電」、ホンダがミニ水素社会を実験
2016年10月24日、ホンダが東京都江東区で燃料電池車を用いた実証実験を開始した。圧力70メガパスカル(MPa)の水素を、ごく小型の設備を用いて水道水から直接製造できることが特徴。太陽光発電システムとも組み合わせた。(2016/10/26)

ホンダ、充填圧力高めた小型水素ステーション設置 FCVの走行可能距離を750キロに
ホンダは充填圧力70Mパスカルの高圧水電解型水素製造設備「70MPa スマート水素ステーション」の実証実験を開始したと発表。(2016/10/24)

「よろしくメカドック」が30年ぶりに復活! Hondaとのコラボに作者「フルカラーで描きましょう!」
メカドックファンの大きなお友達のみんな、おまたせ!(2016/10/20)

ホンダ新型「フリード」、発売1カ月で受注2万7000台超
ホンダのコンパクトミニバン「フリード」「フリード+」が発売1カ月で2万7000台超を受注した。(2016/10/17)

「N-BOX」が「プリウス」抜き首位に 9月の国内新車販売
9月の新車販売はホンダの「N-BOX」がトップ。トヨタ自動車の「プリウス」は2位に後退した。(2016/10/6)

ホンダの3Dプリンタ製EV、クラリオンの「スマートコックピット」──CEATECで次世代モビリティー技術を体感
IoTの総合展示会として刷新された「CEATEC JAPAN(シーテック・ジャパン)2016」。次世代の移動手段や自動運転に関する先端技術が紹介されている。(2016/10/6)

「HY戦争」今や昔 “ライバル”ホンダとヤマハ発の提携、両社首脳が語ったこと
2輪のライバル、ホンダとヤマハ発動機が原付で協業を検討。背景には「非常に厳しい」という原付ビジネスの落ち込みがある。(2016/10/6)

CEATEC 2016:
軽自動車と食い合う超小型EV、オーダーメードのデザインですみ分けを図れるか
ホンダは、「CEATEC JAPAN 2016」において、鳩サブレーの豊島屋や、プロダクトデザインを手掛けるカブクと共同製作した超小型EV(電気自動車)「マイクロコミューター豊島屋モデル」を出展した。こうしたオーダーメードのデザインに対応することにより、超小型モビリティの市場拡大を図る。(2016/10/6)

製造マネジメントニュース:
“HY戦争”は過去の話、ホンダとヤマ発が国内向け原付1種で2018年から協業
ホンダとヤマハ発動機は、国内向けの原付1種で協業の検討を始めた。市場縮小が進む一方で保安基準や排出ガス規制への対応が課題となっており、1社単独で原付1種で収益を確保するビジネスモデルを維持し続けるのが難しくなっていた。提携範囲は原付1種のみ。(2016/10/6)

ホンダとヤマハ発動機、原付バイクで協業検討 “ライバル同士”が提携へ
本田技研工業とヤマハ発動機が、日本市場向けの50cc原付スクーターなどの生産・開発で提携を検討すると発表。(2016/10/5)

ホンダとヤマハ発が原付で提携 ホンダが原付スクーターをヤマハにOEM供給
ホンダとヤマハ発動機が原付で提携。ホンダの原付スクーターをヤマハにOEM供給するなど協業する。(2016/10/5)

パリモーターショー2016:
新型「シビック TYPE R」は2017年後半発売、ハッチバックをベースに開発
ホンダは、「パリモーターショー2016」において、欧州で2017年初に発売する新型「シビック ハッチバック」と、同年後半発売予定の新型「シビック TYPE R」のプロトタイプモデルを初公開した。「シビック セダン」や「シビック クーペ」などの10代目「シビックシリーズ」と共通のプラットフォームを用いた新型車となる。(2016/9/29)

ホンダ、新型「シビック TYPE R」世界初公開
ホンダの新型「シビック TYPE R」プロトタイプが初公開された。(2016/9/29)

エコカー技術:
どうしても「フリードHV」に4WDを設定したかったホンダが工夫したこと
ホンダは、5ナンバーミニバン「フリード」をフルモデルチェンジして発表した。2008年に発売して以来初めての全面改良となる。3列シートのフリードと、派生車種「フリード スパイク」の後継となる2列シートの「フリード+(プラス)」を用意した。また、5ナンバーミニバンとして初めてハイブリッドモデルに4WD(四輪駆動車)を設定した。(2016/9/20)

ホンダ、新型「フリード」発売 人気のコンパクトミニバン
ホンダがコンパクトミニバン「フリード」をフルモデルチェンジ。(2016/9/16)

ホンダ熊本製作所、震災から完全復旧 「国内唯一の二輪生産拠点、生産続ける」
国内の二輪車生産を主に担う同製作所は設備が損壊し、約1カ月の生産休止を余儀なくされた。だが、従業員が一丸となって復旧に取り組み徐々に再開。震災から5カ月を経て完全復旧を果たし、地元の復興に貢献している。(2016/9/14)

電子ブックレット(メカ設計):
自動車メーカーが、クラウドCAEは「使えるのか?」調査した
人気過去連載や特集記事を1冊に再編集して無料ダウンロード提供する「エンジニア電子ブックレット」。今回は過去の人気記事から『ホンダとマツダが語った「“使えるクラウドCAE”実現に必要なこと」』をお届けします。(2016/9/7)

猫ちゃんでも運転できる!? 猫だらけのホンダのCMがかわいい
ネコが車を紹介するんだニャ。(2016/9/5)

10日で1台:
ホンダ「NSX」、エリート技術者100人が生産に従事 生産責任者に聞く
ホンダの最高級スポーツ車「NSX」は、米オハイオ州の専用工場で生産する。熟練技術者約100人を選抜し、ボディー製造から組み立てまで完全に内製化して高い品質と精度を確保した。生産責任者の本田技術研究所米国法人のクレメント・ズソーザ氏に話を聞いた。(2016/9/1)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ホンダNSX 技術者の本気と経営の空回り
ホンダが高級スポーツカー「NSX」の国内受注を約10年ぶりに始めた。新型の細部に目をやると同社技術者の本気度合いが伝わってくる。その一方で、販売の無策ぶりが気になるところだ。(2016/8/29)

車両デザイン:
新型「NSX」は短いオーバーハングでどのように衝突安全性能を確保するか
ホンダが2017年2月27日に発売するスーパースポーツカー「NSX」の新モデルには、自動車や車体骨格向けとして初採用となる2つの成形技術が使われている。初代NSXの設計思想を踏襲し、オーバーハングの短縮やドライバーの操縦性向上を実現したパッケージングを製品化するためだ。(2016/8/26)

ホンダ新型「NSX」発表 3モーター搭載ハイブリッド 価格は2370万円
ホンダが新型「NSX」を発表。大出力エンジンと3モーターによるハイブリッド方式を採用した。(2016/8/25)

エコカー技術:
新型「NSX」の3モーターハイブリッドシステムは「レジェンド」とどう違うのか
ホンダは、スーパースポーツカー「NSX」を26年ぶりにフルモデルチェンジし、国内販売すると発表した。税込み価格は2370万円で、初年度販売目標台数は100台。(2016/8/25)

幻の和製スーパーカー「NSX」10年ぶり復活! きょう国内投入
ホンダは、10年ぶりの復活となる高級スポーツカー「NSX」を25日に国内投入。ファンのみならず熱い注目が注がれている。(2016/8/25)

車両デザイン:
新型「セレナ」は室内長が180mm広がる、上側だけ開く「デュアルバックドア」も
日産自動車は、5ナンバーミニバン「セレナ」の新モデルを発表した。同一車線上自動運転技術「プロパイロットの標準搭載に加えて、競合となるトヨタ自動車の「ノア/ヴォクシー/エスクァイア」、ホンダの「ステップワゴン」を上回る室内長と室内幅を確保したことを特徴とする。(2016/8/24)

ホンダ、HV用モーター増強 浜松の生産能力3倍に増強、旺盛な需要に対応
浜松工場では2つのモーターを搭載したHV向けモーターの生産能力を10月に現状の3倍に引き上げる。(2016/8/24)

10年ぶり:
幻のスポーツカー「NSX」が復活! ハイブリッド車で573馬力、値段は15万6000ドルから
ホンダは、高級スポーツカー「NSX」を25日に国内投入する。10年ぶりの復活にファンのみならず注目を集めている。(2016/8/23)

車両デザイン:
ホンダの新型「NSX」が国内発売へ、ハイブリッドスーパースポーツとは
ホンダは、新型スポーツカー「NSX」の情報をWebサイト上で先行公開した。日本での発売日は2016年8月25日。購入可能な販売店は全国のHonda Carsのうち、NSXの整備に必要な設備とエンジニアがそろっている「NSX PERFORMANCE DEALER」のみで、販売店の情報もWebサイト上で合わせて公開している。(2016/8/8)

自動運転技術:
開設後3カ月の真新しいテストコースで、ホンダセンシングの実力を試す
ホンダが2016年4月に先進安全技術の開発のために新設した「栃木プルービンググラウンドさくら」。真新しいテストコースでホンダセンシングの実力を試した筆者のレポートをお送りする。(2016/7/28)

クルマと会話しながら運転できる──ホンダ、ソフトバンクとAI分野で共同研究
本田技研工業(ホンダ)はソフトバンクと共同でAI(人工知能)技術「感情エンジン」をクルマに活用するための研究を始める。(2016/7/22)

クルマがドライバーの感情を理解する“相棒”に ソフトバンクとホンダ、AI技術を共同研究
ソフトバンクとホンダが、AI技術「感情エンジン」をモビリティに応用する共同研究をスタート。クルマが感情を持ち、ドライバーの“相棒”のようになる世界を目指す。(2016/7/22)

ホンダの自動車にPepperの心が乗る未来――ソフトバンクとホンダ、AI分野で共同研究
ソフトバンクと本田技術研究所は、ホンダの自動車にソフトバンクの感情AIを活用するための共同研究を開始した。(2016/7/21)

自動運転技術:
「ナイトライダー」目指し、ホンダとソフトバンクがAIの共同研究
ホンダとソフトバンクが、人工知能分野での共同研究を開始する。ソフトバンク傘下のcocoroSBが開発したAI技術「感情エンジン」のモビリティ分野に向けた研究を行う。(2016/7/21)

「Android Auto」日本でスタート スマホアプリをナビから操作 日産・ホンダも対応
Androidスマートフォンをカーナビに接続し、GoogleマップなどのAndroidアプリをカーナビ画面から利用できる「Android Auto」の国内提供がスタートした。(2016/7/13)

ホンダ、世界初の重希土類使わぬHVモーター 新型「フリード」から採用へ
ホンダと大同特殊鋼はレアアースの一種である重希土類を一切使わない熱間加工ネオジム磁石を世界で初めて実用化したと発表。(2016/7/13)

エコカー技術:
世界初の重希土類不使用の駆動用モーター、新型「フリード」に搭載
ホンダと大同特殊鋼は、ハイブリッド車の駆動用モーター向けに重希土類不使用の熱間加工ネオジム磁石を開発し、2016年秋発売のミニバン「フリード」の新モデルに搭載する。重希土類を一切使用しないネオジム磁石の実用化は「世界初」(ホンダ)だ。(2016/7/13)

重レアアース使わないネオジム磁石、ハイブリッド車向けに開発 調達リスクを軽減
本田技研工業と大同特殊鋼が、ハイブリッド車の駆動モーター用ネオジム磁石を重希土類を使わずに開発し、世界で初めて実用化したと発表。(2016/7/12)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。