ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「軽自動車」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

-こちらもご覧ください-
誠Style:クルマ・バイク

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの意地を賭けたCX-3の改良
マツダのCX-3が大幅な変更を加えられて登場した。主査も意地を賭けての商品改良である。どのように変化したのだろうか。(2018/6/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
豊田章男自工会新会長吠える!
「この事実をしっかり報道してください」――。2018年5月に日本自動車工業会の会長に就任したトヨタ自動車の豊田章男社長が、最重要課題として強く訴えたのが自動車関連諸税の問題だ。(2018/6/11)

和田憲一郎の電動化新時代!(28):
MaaSを深掘り、新しい街づくりを起点にモビリティと都市交通の在り方を考える
前回に引き続きMaaS第2弾となる本連載。公共交通機関やレンタカー、タクシー、レンタサイクルなどを組み合わせて、人の移動をシームレスに行うサービス、「MaaS(Mobility as a Service)」という言葉が日本でも話題となっている。では、MaaSが普及すると、モビリティと街づくりの関係はどう変わるのであろうか。今回は先進的な検討を進めている関係者に話を聞いた。(2018/6/8)

本気の日産 不参戦のトヨタ、ホンダ:
フォーミュラE参戦に見る「仁義なきEV主導権争い」
「電気のF1」と呼ばれ、電気自動車推進のツールとなっているフォーミュラE。メルセデス、BMW、アウディの「ドイツ御三家」などが参加する一方、日本勢のトヨタ、ホンダは不参加。そこで繰り広げられる「EV主導権争い」の実情とは――。(2018/6/8)

灯油で走れる車がある! でも絶対やっちゃダメな理由
生ゴミでは走れない。(2018/5/29)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ようやく発表されたトヨタとスズキの提携内容
ここ数年、トヨタはアライアンス戦略に余念がない。自動車メーカーやサプライヤーにとどまらず、IT業界やサービス産業、飲食業など異分野との協業関係を構築している。こうしたトヨタの変化に敏感に反応したのがスズキの鈴木修会長だった。(2018/5/28)

広島カープやくまモンなど、イラストナンバー10月開始
国土交通省は2018年5月22日、自動車の地域別ナンバープレートに、フルカラーの図柄を入れた新デザインを決定したと発表した。2018年10月から交付が開始されるため、地域の風景や観光名所のイラストが描かれたナンバーの車が、秋には街中を走る姿を目にすることができる。(2018/5/22)

「飛鳥」など“ご当地ナンバー”も:
図柄入りナンバー、地方版のデザイン発表 「くまモン」「カープ坊や」など採用
国土交通省が、地方の風景を図柄に取り入れたナンバープレートを発表。地域・観光振興が狙い。「くまモン」など、地域のマスコットも盛り込んでいる。(2018/5/22)

「レプリカ車の参加は不可」!! ホンモノの超絶名車・旧車が集うイベント「日本海クラシックカーレビュー」がすごい
2018年は9月2日に開催。10年以上参加してきた筆者が“先だって”見どころを紹介。(写真64枚)(2018/5/22)

TechFactory通信 編集後記:
オートバイ販売動向に見る「MaaS」のヒント
昨今話題の「MaaS(Mobility as a Service:サービスとしてのモビリティ)」をより理解するためのヒントは、オートバイにある……かもしれません。(2018/5/12)

自動車技術:
自動車の進化とともに100年に一度の変革期を乗り越える
自動車業界における100年に一度の変革期とは何か、電動化の時代に向けた備えとは。国内外の自動車産業を取材・分析してきた自動車調査会社 フォーインの久保鉄男社長に話を聞いた。(2018/5/8)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
文字通りの「ストップ」ランプ、君の名は
写真なし、目撃者の証言もあやふや。(2018/5/2)

工場ニュース:
新日鐵住金が超ハイテン材の供給体制強化、1500MPa級の生産にも対応
新日鐵住金は、超高張力鋼板(超ハイテン材)の供給体制強化のため、君津製鐵所に溶融亜鉛めっき設備を新設する。(2018/4/20)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
XC40「ボルボよお前もか」と思った日
ボルボからコンパクトSUV、XC40が登場した。何と言っても注目すべきなのは、ボルボの歴史上初めて「ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したクルマなのである。実際に乗ってみてその出来栄えを試したところ……。(2018/4/16)

ポイントはAmazonギフト券やWAONポイントなどに交換可能:
安全運転でポイントがもらえる――スマートドライブがIoT搭載のカーリースサービスを開始
スマートドライブは、IoT機器を装着した新車のリースサービス「SmartDrive Cars」の申し込み受付を開始した。安全運転をすることでポイントがたまる他、走行履歴や点検スケジュールといった車に関する情報をスマートフォンで閲覧できる。(2018/4/13)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
名車の引退を惜しむ スズキ・ジムニー
スズキ・ジムニーが引退した。直接の理由は道路運送車両法改正による「横滑り防止装置」の義務付けだ。現代の名車としてのジムニーを多くの人に知ってもらいたいと今回筆をとった。(2018/4/2)

製造マネジメントニュース:
三菱自が「過ちに学ぶ研修室」を設置、不正を風化させない社員研修に
三菱自動車は、愛知県岡崎市の技術センターに社員研修施設「過ちに学ぶ研修室」を開設した。(2018/3/30)

電気自動車:
日産は2022年に年間100万台の電動車販売、使用済みバッテリーの再利用も並行で
日産自動車は、電気自動車(EV)とシリーズハイブリッドシステム「e-POWER」搭載車の世界販売台数を2022年度までに合計100万台に拡大する。同年度までに、軽自動車やクロスオーバータイプなどEVの新モデルを8車種投入する。「ノート」「セレナ」に採用しているe-POWERは、今後さらに搭載車種を増やしていく。(2018/3/27)

う、うん億円〜!? ぶっ飛ぶ豪華っぷり、ちょっとのぞいてみましょう「超高級ヨット」の世界
「ヨットって何千万円もするんでしょ。俺らには関係ないねー」。いえいえ、ちょっと誤解があります。知られざる高級ヨット「億り船」の世界の一片を紹介します。(詳細写真159枚)(2018/3/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
自動ブレーキについて知っておくべきこと
昨年、スイフト・ハイブリッドおよびスイフト・スポーツをスズキから借り出して試乗していた筆者の身に起きたのは、自動ブレーキの異常作動だった。これは看過できないと思いペンを取った。(2018/3/19)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
「鶏と卵」を抜け出しそうな、Armサーバの現在地
Armといえばスマートフォンから車載、産業機器まで広く使われる組み込み機器向けという印象が強いものの、最近ではサーバ市場での利用を見込む動きも強くなっている。Intelが強みを持つ市場であるが支持の輪は広がっている、その「現在地」とは。(2018/3/12)

営業マンや軽貨物ドライバーもクラウドソーシングで……進む多様化・専門化
クラウドソーシングが発展する中、資格保持者などセミプロが一定以上の品質を担保する高付加価値型のクラウドソーシングが相次いで登場している。(2018/3/8)

究極のゲーミングノート「NEXTGEAR-NOTE i71130」 税込み75万円超えの“全部入り”で「G-Tune」の本気を試す
デスクトップ版CPUにハイエンドGPUのSLIを搭載したハイエンドゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i71130」の実力は? ……ACアダプタでけぇ!(2018/3/4)

高速道路をかっ飛ばすギンギラギン 日本で「トゥクトゥク」に乗りたい! 欲しくなったので調べてみた
ヤダ……高速道路を走るトゥクトゥクって、なんてエキゾチックでカッコイイの……。(2018/2/27)

TechFactory 人気記事TOP10【2018年1月版】:
なぜ製造業は「変わらないといけない」のか、その4つの理由と解決策
TechFactoryオリジナルコンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は世界規模で活動するティア1サプライヤー、ヒロテックが紹介した「製造業が変わらなくてはならない理由」が第1位となりました。(2018/2/26)

車両デザイン:
初見で使いこなせますか、最新輸入車のHMI
初めて乗ってから説明書なしでどこまで使いこなせるか実験した。(2018/2/19)

超軽量ボディに200馬力「コペン」鈴鹿サーキットでGT-Rやポルシェ相手に無双を決める
(2018/2/8)

スピン経済の歩き方:
クルマの技術は向上しているのに、子どもの事故が続く背景
登下校時に、子どもが巻き込まれる痛ましい事故が続いている。ドライバーの不注意や過失によって引き起こされたものであることは間違いないが、その一方で、筆者の窪田氏は「日本の通学路が抱える問題もある」と指摘する。どういう意味かというと……。(2018/2/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
軽じゃないハスラー、スズキ・クロスビー
スズキは昨年末に小型クロスオーバーワゴン「クロスビー」を発売。スタイルを見て分かる通り、軽自動車でヒットを飛ばしたハスラーのサイズを大きくして登録車サイズに仕立て直したモデルだ。さっそく試乗したところ……。(2018/1/29)

MONOist 2018年展望:
クルマが本当に「走るスマートフォン」になる日、カギはからっぽのECU
つながるクルマに関連した技術や製品は、これまでにも多くあり、現在も開発が進められている。しかし、それだけでは「走るスマートフォン」にはならない。スマートフォン並みにクルマの自由度を高めるには何が必要か。(2018/1/25)

日立オートモティブシステムズ セントラルゲートウェイ:
日立オートモティブのセントラルゲートウェイが「スペーシア」に採用
日立オートモティブシステムズは、ECUのセントラルゲートウェイがスズキ向けで初採用されたと発表した。ハイトワゴンタイプの軽自動車「スペーシア」「スペーシア カスタム」の新モデルに搭載される。(2018/1/19)

小売・流通アナリストの視点:
郊外型家電量販店の“空回り”
昨年末、普段はあまり行かない郊外の家電量販店に足を運んでみた。そこで見た店内の風景は、郊外型家電量販店の苦境を改めて感じさせるものだった。(2018/1/17)

PTC Forum Japan 2017|ヒロテック 講演レポート:
製造業が変わらなければならない「理由」とスマート工場の実現に必要な「視点」
IoTは、スマート工場を実現する上で欠かせない要素の1つである。しかし、単に無数のデータをかき集め、それらを見える化するだけではスマート工場の実現どころか、IoTの真の価値を引き出しているとは言い切れない。意味のあるデータを集め、必要な時に、必要な人に、必要な場所に価値ある情報を提供することが、製造業におけるIoT活用の第一歩だ。マツダやGMに自動車部品などを供給するティア1サプライヤーのヒロテックの取り組みを交え、スマート工場を実現する意義や実際の進め方などを詳しく紹介する。(2018/1/15)

軽にも:
安全運転へ広がるHUD搭載車 車速や進行案内をフロントガラスに投影
視界前方に車速や進行案内などの情報が浮かんで見えるヘッドアップディスプレイ(HUD)の搭載車種が高級車から軽自動車まで広がっている。(2018/1/12)

軽自動車が躍進:
17年の新車販売台数、首位に立ったクルマは……?
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が、2017年の国内車名別新車販売台数を発表した。(2018/1/11)

安全運転へ広がるHUD搭載車 車速や進行案内をフロントガラスに投影
運転者の視界前方に車速や進行案内などの情報が浮かんで見える「ヘッド・アップ・ディスプレー」の搭載車種が、高級車から軽自動車まで広がっている。(2018/1/11)

焼きたてピザ0秒配達も! トヨタが次世代EVを使ったすごい“マチナカ”サービスを提案
服を買いに行く服がなくても大丈夫、店が来てくれる。(2018/1/9)

880台が並ぶ:
本格スポーツカーから楽しいクルマまで 東京オートサロン開幕迫る
カスタムカーの祭典「東京オートサロン2018」が1月12〜14日に開催される。今年も最新車種のカスタマイズモデルやモータースポーツ車両などが会場を彩る。(2018/1/9)

軽3年ぶりプラス:
国内新車販売、17年は5.3%増で500万台回復 12月は0.8%減
2017年の国内新車販売(登録車と軽自動車の合計)は前年比5.3%増の523万4166台となり、3年ぶりに前年実績を上回った。(2018/1/9)

トヨタモビリティサービス:
トヨタが法人向けモビリティサービスに本腰、2018年4月に新会社設立
トヨタ自動車は、モビリティサービスの新会社「トヨタモビリティサービス」を設立する。トヨタフリートリースとトヨタレンタリース東京を2018年4月に統合して新会社とする。(2018/1/9)

車載情報機器:
セントラルゲートウェイがスズキ「スペーシア」に、日立オートモティブが開発
日立オートモティブシステムズは、ECUのセントラルゲートウェイがスズキ向けで初採用されたと発表した。ハイトワゴンタイプの軽自動車「スペーシア」「スペーシア カスタム」の新モデルに搭載される。(2017/12/28)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
2018年に楽しみなこと
クルマに関することはウキウキ楽しく臨めるのが身上です。(2017/12/27)

オートモーティブ 年間ランキング2017:
リターンライダーに“国産イタリア車”、夏には冷房で冷える仕組みが気になる
2017年にMONOistのオートモーティブフォーラムで公開された中から、最も読まれた記事を振り返ります。(2017/12/27)

車両デザイン:
直噴ターボエンジンをマイルドハイブリッド化、登録車版「ハスラー」
スズキは2017年12月25日に小型クロスオーバーワゴンの新型車「クロスビー」を発売した。パワートレインは、スズキ初となる排気量1.0l(リットル)の直噴ターボエンジンのマイルドハイブリッドに、6速ATを組み合わせる。(2017/12/26)

ブリヂストン、パンクしない次世代タイヤの開発加速 スペア・メンテ不要で省資源
ブリヂストンが、循環型社会を見据えた次世代タイヤの開発を加速している。(2017/12/25)

ゼロからのモノづくり:
EVスポーツカーに挑むエンジニアが追い求める“失敗”
EVスポーツカーの開発で注目されるGLM。ベンチャーでありながら量産車開発を実現した同社の技術力の要が、技術本部長の藤墳裕次さんだ。藤墳さんのモノづくりへの思いと“失敗”を重ねた開発について聞いた。(2017/12/25)

デンソー&ブラックベリー&インテル:
デンソーとBlackBerryとIntelが世界初の「統合HMIプラットフォーム」
デンソーとBlackBerryは、カーナビやメーター表示などを行うデジタルクラスタなどの製品を統合的に管理できる「統合HMIプラットフォーム」を開発した。Intelも開発に協力している。2019年以降、車両に搭載される予定。(2017/12/25)

モビリティサービス:
トヨタが東京で法人など向けモビリティサービスに本腰、2018年4月に新会社設立
トヨタ自動車は、モビリティサービスの新会社「トヨタモビリティサービス」を設立する。トヨタフリートリースとトヨタレンタリース東京を2018年4月に統合して新会社とする。(2017/12/22)

モータースポーツ:
自動車専門メディアとの熱い戦い、2017年の“メディア4耐”
28回目を迎えたマツダ「ロードスター」ワンメークの耐久レース、「メディア対抗4時間耐久レース」に参加した。プロチームでなくても、モータースポーツは熱く盛り上がる。(2017/12/22)

安全システム:
「軽初」の装備盛り込んだスズキ「スペーシア」、フロントガラス投影式HUDも
スズキは、ハイトワゴンタイプの軽自動車「スペーシア」「スペーシア カスタム」をフルモデルチェンジして発表した。安全に対するニーズ拡大に対応した「スズキセーフティサポート」を展開していく。(2017/12/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。