ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  D

  • 関連の記事

「D600」最新記事一覧

「D600」ダスト問題、対応に本体交換が追加 改善ない場合D600または同等品に
ニコンがデジタル一眼レフ「D600」の撮影画像に“黒い粒”が写り込む現象についての追加対応を発表した。清掃などで改善なき場合、D600または同等品に交換する。(2014/3/28)

「D600」“黒い粒の映り込み”、保証期間過ぎても無償対応に
ニコンは同社デジタル一眼レフ「D600」の撮影画像に“黒い粒”が写り込む現象について、保証期間を過ぎても無償対応すると発表した。(2014/2/26)

「D700」ユーザー目線で見るニコン「D610」、その実力
ニコンのフルサイズ機「D610」は前機種「D600」から大きな仕様変更こそないものの、2代目ともなると完成度が気になるところ。同じフルサイズ機である「D700」ユーザー目線からチェックしてみたい。(2013/10/28)

ニコン、連写に強い軽量フルサイズ「D610」
ニコンがフルサイズセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ「D610」を発売する。基本スペックは既存「D600」と共通するが、「静音連続撮影モード」の搭載など連写性能を高めた。(2013/10/8)

ニコン、「D600」などデジタル一眼レフ9モデルに最新ファームウェア
ニコンがデジタル一眼レフカメラ「D4」「D3X」「D3S」「D3」「D800」「D800E」「D600」「D7000」「D3200」の最新ファームウェアを公開した。(2013/4/3)

「D600」に高倍率ズームレンズをセットした「28-300 VRレンズキット」
ニコンはデジタル一眼レフカメラ「D600」の新たなレンズキットとして、「AF-S NIKKOR 28-300mm F3.5-5.6 G ED VR」を組み合わせた「D600 28-300 VRレンズキット」を発売する。初回出荷分にはオリジナルポーチなどが付属する。(2013/2/22)

「D600 ダブルレンズキット」などの購入者全員に限定版「アーバンボストンバックL」プレゼント
ニコンが「アーバンボストンバックL」ベースのオリジナルカメラバッグを、応募者全員へプレゼントするキャンペーンを実施する。(2013/2/21)

CP+ 2013:
人気のD600やD800の体験コーナーを多く設けたニコンブース
ニコンブースでは、ステップアップや買い換え需要に応えるべく様々な体験コーナーを用意した参加する展示を主に行っていた。(2013/1/31)

D600かD7000か――ニコンに聞く「フルサイズ」(後編)
ニコン「D600」は「フルサイズが気になるけど手が出ない」人に向けた製品として企画され、大きなヒットとなった。ただ、D7000などAPS-C機にも軽さを初めとしたメリットはある。ニコンの考える、セグメントとは。(2012/11/30)

「D600は手軽なFXカメラ」――ニコンに聞く「フルサイズ」(前編)
アナログ時代から高い気を誇るニコン。その技術力は健在で、デジタル時代の現在でも魅力ある製品を次々と投入している。なかでも並々ならぬカメラへの情熱と技術を結集したのが、「D600」を中心とした、フルサイズセンサー搭載機だ。(2012/11/29)

長期試用リポート:
ニコン「D600」第3回――ISO25600まであげてみた
「D600」はフルサイズ機である。センサーサイズが大きい分だけ、高感度に強いと期待するわけだが、カタログスペックを見ると、実はAPS-CサイズのD7000と同じなのだ。そこで比較してみた。(2012/11/2)

小さくて取り回しに優れた快適フルサイズ一眼――ニコン「D600」
ニコン「D600」は、有効2426万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフだ。防じん防滴構造の頑丈なボディでありながら、同社フルサイズ機では最小・最軽量を実現している。(2012/10/31)

長期試用リポート:
ニコン「D600」第2回――DXレンズをフルサイズ機で使うのだ
D7000やD90などを使っていて、D600を買い増し(買い換え)すると、問題になるのはレンズである。何しろ、センサーサイズが違う。ただ、ニコンのフルサイズ機はDXレンズも使えるのだ。(2012/10/18)

長期試用リポート:
ニコン「D600」第1回――D7000ユーザーがD600でフルサイズに挑戦
秋の人気モデル「D600」の試用リポートをお届けする。まずはD7000との比較から。D7000からのステップアップ機に適するか、見てみよう。(2012/10/12)

photokina 2012:
注目は「D600」 Android OS搭載「COOLPIX S800c」も人気 ニコンブース
photokinaのニコンブースで注目を集めていたのは、やはり新製品のフルサイズ機「D600」だが、Android OS搭載「COOLPIX S800c」もSNSとの親和性の高さからか、手に取る来場者が多く見られた。(2012/9/19)

撮影データ持ち帰りOK 「D600」体験イベントが秋葉原で開催
小型軽量フルサイズ「D600」の体験イベントが9月22日と23日の両日、東京・秋葉原にて開催される。撮影体験コーナーでは、SDカードを持参すれば撮影データの持ち帰りも可能だ。(2012/9/13)

ニコン、FXフォーマット最小最軽量の「D600」
ニコンがFXフォーマット最小最軽量となるデジタル一眼レフ「D600」を発売する。軽快さを生かし様々な状況に対応する、写真趣味層向けとしてFXフォーマットへのステップアップを誘導する。(2012/9/13)

TADのフラグシッププレーヤー「TAD-D600」、262万5000円で登場
テクニカル オーディオ デバイセズ ラボラトリーズは、ディスクプレーヤーのフラグシップモデル「TAD-D600」を発表した。来年1月下旬に発売する。(2009/11/13)

エバーグリーン、回転液晶のポータブルDVDプレーヤーに7型ワイドの新製品
エバーグリーンは、7インチワイドの回転式液晶ディスプレイを備えたポータブルDVDプレーヤー「EG-D600」を発表した。オンラインストア「上海問屋」の直販価格は1万9800円。(2005/12/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。