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「実証実験」最新記事一覧

espot:
「電気貸して」をビジネスに、認証型の電源サービス
「外出先充電サービス」の成立を目指し、東京電力エナジーパートナーら3社が公衆電源サービス「espot」の実証実験を開始した。(2016/8/25)

あなたの移住すべき地域、AIが高精度で診断 富士通研と九州大らが実証実験
移住希望者の好みを学習し、最適な移住候補地を提示するAIの実証実験を富士通研究所や九州大などが始める。(2016/8/24)

20分100円の公衆電源サービス「espot」 都内36カ所で実証実験開始
公衆電源サービスの実証実験が、都内のコンビニや飲食店でスタート。(2016/8/23)

電力供給サービス:
都内に新型コンセント現る、東京電力・ソニー・関電工が新サービス創出へ
東京電力、ソニービジネスソリューション、関電工の3社が、東京都内で新サービスの創出に向けた実証実験を開始した。認証機能付きのコンセント端末をコンビニや飲食店など都内の36カ所に設置し、来店客はこの端末を専用プリペイドカードやクレジットカードで決済すると有償で利用できるというサービスだ。マーケティングやクーポンサービスなどとの連携を視野に、新しい「公共電源」として3社で事業化を模索する。(2016/8/23)

スマホやPCを20分100円で充電できる“公衆コンセント”――「espot」実証実験が始まる
もうスマホのバッテリー切れに悩まない。(2016/8/22)

混雑状況をリアルタイムで高精度予測 花火大会で実証実験 三菱電機と東大
監視カメラの映像から混雑状況をリアルタイムで予測する技術を、三菱電機と東京大学が開発。8月20日の世田谷区たまがわ花火大会で実証実験を行う。(2016/8/18)

みずほ銀行と富士通、請求支払と売掛金消込業務でのFinTech活用効果を実験
みずほ銀行と富士通は、請求支払業務の電子化や売掛金消込自動化のサービス提供に向けた実証実験を開始する。(2016/8/12)

製造ITニュース:
AI技術の共通基盤を用いたデバイス連携サービスの合同実証実験を開始
NTTグループ6社は、同グループのAI関連技術「corevo(コレボ)」を用いて、さまざまな分野・業界で実証実験を開始する。コミュニケーションロボットを中心としたデバイス連携サービスの有効性を検証し、ロボット関連ビジネスを一層加速させる。(2016/8/10)

日立製作所が発表して話題に:
働く人はAIで幸せになれる? 体験者に聞いてきた
日立製作所は2016年6月、AI技術を活用し、働く人々の幸福感向上に有効なアドバイスを、各個人のデータから自動で作製する技術を開発し、日立グループの営業部門に所属する約600人に対して、実証実験を開始したと発表した。今回、実証実験に参加した2人にインタビューを行った。(2016/8/9)

スマートシティーと深い関係
「Pokemon GO」は楽しいだけではなく街の姿も変える 始まったARの社会実験
「Pokemon GO」で拡張現実(AR)が身近になった。このARがスマートシティーのさまざまな取り組みを変える可能性がある。(2016/8/9)

自然エネルギー:
暑い夏に「霧」はどれほど効果があるのか、東京都の新橋駅で実証開始
パナソニックと東京都港区は、気化熱を用いて、オープンスペースの暑さをやわらげ、環境に優しい「グリーンエアコン」の実証実験を、東京都港区の新橋駅前で実施する。(2016/8/8)

A-1 Pictures監修のCGキャラがニュースを読み上げる――ソニーが渋谷で実証実験
ソニーは、「ニュースマネージャー」の実証実験を8月6日から渋谷スクランブル交差点の大型ビジョン「ソニービジョン渋谷」で実施する。(2016/8/4)

自動運転技術:
片道たった250mで無人運転バスの実証実験がスタート、乗車料金は200円
イオンが無人運転バスの試験運行を開始した。期間は2016年8月1〜11日までで、イオンモール幕張新都心に隣接する豊砂公園(千葉市美浜区)の敷地内のみを走行する。車両はDeNAが業務提携しているベンチャー企業、EasyMileが開発した「EZ10」を1台使用する。乗車料金は大人200円、小学生以下100円。(2016/8/2)

横浜みなとみらいに「水陸両用バス」登場 陸と海つなぐ社会実験 8月から
横浜市が、水陸両用バスを運行する社会実験を8月10日に始める。陸上の観光名所をめぐり、そのまま海上も遊覧する。(2016/7/29)

みなとみらいを走るバスがそのまま海へざぶん! 巨大クジラをモチーフにした「水陸両用バス」が横浜の港に登場
陸と海にまたがった横浜の見どころをなめらかにつなぐための社会実験として運行されます。(2016/7/28)

国交省、タクシー初乗り運賃410円の実証実験 都内4カ所で8月5日から試験的に
実証実験は9月15日まで実施。(2016/7/27)

安心・安全で豊かな社会の実現へ:
NTTグループ、AI技術の実証実験を広範に展開
NTTなどグループ6社は、NTTグループが保有するAI関連技術「corevo(コレボ)」を用い、さまざまな分野/業界においてコミュニケーションロボットやセンサーなどと連動させた実証実験を始める。(2016/7/28)

初乗り1キロ410円のタクシー、都内で実証実験 国交省、短距離利用の需要探る
国土交通省が、初乗り運賃が410円のタクシーを8月5日から約1カ月間、東京都の一部の乗り場で試験的に導入すると発表した。(2016/7/26)

初乗り410円のタクシー、都内に登場 短距離需要を検証
東京都内の一部でタクシーの初乗り運賃を410円に引き下げる実証実験が始まる。(2016/7/26)

自動運転を活用した「ロボネコヤマト」プロジェクト始動 DeNAとヤマト運輸が次世代物流サービスの開発
2017年3月から実用実験を開始。(2016/7/21)

自動運転技術:
自動運転宅配サービス「ロボネコヤマト」はなぜ“実用実験”なのか
ディー・エヌ・エー(DeNA)とヤマト運輸は、自動運転技術を活用した次世代物流サービスの開発を目的とする実用実験プロジェクト「ロボネコヤマト」を発表した。2017年3月から1年間、政府が指定する国家戦略特区で実施する。(2016/7/21)

日立システムズ/クラリオン:
服薬支援ロボを活用した「服薬支援クラウドサービス」
日立システムズは、クラリオンとともに茨城県笠間市に導入していた「服薬支援クラウドサービス」と、同市が運用する「介護健診ネットワーク」との連携に関する実証実験の結果を発表した。(2016/7/21)

ジョルダンと富士通がAI技術を活用した列車遅延予測の実証実験を開始 遅延の拡大・収束の予測も
対象路線は関東地区の138路線。(2016/7/19)

スマートシティ:
水道にもスマートメーター活用の波、米大手が日本市場に本格参入
米Sensusの日本法人であるセンサスジャパンは、同社の水道スマートメーター「iPERL」が、産業技術総合研究所より型式承認を取得したと発表した。通信機能を備え、高精度な流量計測が行えるのを強みとする。現在神戸市で同製品を使った実証実験も行っているところだ。日本でも水道事業におけるスマートメーターの活用検討が進んでいることを受け、本格的に日本市場に参入する。(2016/7/19)

石破大臣も感心:
文化庁の京都移転実験、東西つなぐ“リアルな”テレビ会議
東京から京都へ移転することが決定している文化庁が、テレワークの実証実験を行っている。臨場感の高さがウリのテレビ会議システムで、東京と京都のオフィスを“つなげて”いるのだ。省庁の移転は地方創生につながる可能性もあり、注目が集まる。(2016/7/15)

製造IT導入事例:
ライフケア分野で産学連携、IoT/行動センシング技術を活用した実験を開始
九州工業大学とIDCフロンティアは、スマートライフケア社会の実現に向けて、産学連携に関わる包括協力協定書に調印した。ライフケア分野におけるIoT/行動センシング技術を活用した実証実験を開始する。(2016/7/15)

「どこでもドア」実証実験、秋にスタート 扉数が異なる列車に対応したホームドア
扉数・扉位置が異なる列車にも正確に対応する改良型ホームドア「どこでもドア」の実証実験が秋にスタートする。(2016/7/13)

「どこでもドア」実証実験、京急・三浦海岸駅で
「どこでもドア」の実証実験が京急久里浜線三浦海岸駅で始まる。(2016/7/13)

医療分野に新たな活路:
Google Glassが“バーチャル専門医”に?
民生機器としては人気が低迷したかに見える「Google Glass」は、医療分野で新たな活路を見いだしたようだ。米国で、Google Glassを使って救急医療を行う実証実験が行われた。(2016/7/13)

蓄電・発電機器:
ため池の太陽光発電は30度の傾斜が効果的、年間の発電量1.3倍に
太陽光発電の新たな導入方法として、ダムや池の水面を利用した水上式が注目を集めている。農業用のため池が1万5000カ所もある香川県では、1年間かけて実証実験を続けて効果を検証した。ため池の水面に浮かべるフロートの形式や太陽光パネルの設置角度の違いによる発電量を比較している。(2016/7/13)

医療機器ニュース:
服薬支援ロボを活用したクラウドサービスで地域包括ケアに貢献
日立システムズは、茨城県笠間市に導入していた「服薬支援クラウドサービス」と、同市が運用する「介護健診ネットワーク」との連携に関する実証実験を行い、その結果を発表した。(2016/7/12)

ドコモも自動運転に参入――DeNAと連携し九州大学で自動運転バスの実証実験を計画
NTTドコモ、DeNA、福岡市、九州大学が「スマートモビリティ推進コンソーシアム」の設立に合意。九州大学伊都キャンパスで実証実験を進め、2018年下期に学内自動運転バスのサービスインを目指す。公道での自動運転バスの実現も視野に入れている。(2016/7/11)

ドコモとDeNA、福岡市など、九大キャンパスで自動運転バスの実証実験
NTTドコモはディー・エヌ・エー(DeNA)、九州大学、福岡市と自動運転バスの実用化を目的とした「スマートモビリティ推進コンソーシアム」を設立。(2016/7/11)

2020年に向けて開発中:
JR新橋駅前に都会のオアシスが誕生――「グリーンエアコン」実証実験
2020年に向けてパナソニックが開発している「グリーンエアコン」が、8月にJR新橋駅前の西口広場に設置される。東京都港区と共同で行う実証実験だ。(2016/7/6)

パスワードを分散、安全な認証方式を実現:
情報漏えいの危険がない、分散ストレージを開発
情報通信研究機構(NICT)は東京工業大学と共同で、分散ストレージシステムにおいて認証、伝送、保存というすべての工程で情報理論的安全性を担保するシステムの実証実験に成功した。計算機の処理能力が飛躍的に向上しても情報漏えいの危険を回避できる技術だという。(2016/7/5)

TechFactory 人気記事TOP10【2016年6月版】:
超小型EVで沖縄をドライブ――実証実験「ちゅらまーい Ha:mo」体験レポート
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、沖縄県北部の本部町で2016年1月に始まった「ちゅらまーい Ha:mo」という超小型EVを用いた実証実験の体験レポート記事「『沖縄観光×超小型EV』、乗って分かった真の魅力と普及への壁」が第1位でした!(2016/7/5)

省エネ機器:
太陽光発電による「スマートゴミ箱」、日本一広いテーマパークで実証開始
米国のベンチャー企業が開発した「スマートゴミ箱」の実証実験が長崎県の「ハウステンボスリゾート」で始まった。ゴミ箱の上部に太陽光パネルが搭載されていて、内部のゴミの蓄積状況をセンサーで感知して無線で送信できる。ゴミの収集頻度やゴミ箱の最適配置を検証して本格展開を目指す。(2016/7/5)

日本の通信大手、自動運転で火花「5Gの主戦場に」 DeNAやトヨタとタッグ
ソフトバンク、ドコモがそれぞれ自動運転技術の実証実験に乗り出す。5Gの活用など、通信各社にも商機があるとみている。(2016/7/1)

「上司に会うには午前中がオススメ」など人工知能がアドバイス 社員の幸福感を向上する技術、日立が実証実験
日立は、働く人の幸福感向上に有効なアドバイスを人工知能が自動的に作成する技術を開発し、グループ社内で実証実験を始めた。(2016/6/28)

1日の行動を指南:
仕事の満足感を高める人工知能を開発、日立が実証実験へ
仕事における幸福度を高めるような行動を人工知能が提案してくれる技術を日立製作所が解説。社内の営業600人を対象に実証実験を開始した。早ければ2016年度内にも実用化するという。(2016/6/28)

日米ロボットが協力して接客業務、パルコで実験
仙台パルコ2で、米Fellow Robotsのサービスロボット「NAVII」を用いた実証実験。Pepperとの「日米ロボット連携接客」も行われる。(2016/6/22)

生体認証技術を活用した新事業創出に向けて:
顔認証による決済サービス、NEC本社で実験
NECは、自社本社ビル内で顔認証を活用した決済サービスの実証実験を実施する。将来的には、生体認証技術を活用した新規事業の創出に結びつけていく考えである。(2016/6/22)

気分は「ツケといて」、顔認証で商品決済、NECが大規模実験
NECが顔認証を活用した決済サービスの実証実験を、同社本社ビル(東京都港区)売店にて行う。情報登録者ならば、キャッシュレス・カードレスでの商品購入が可能だ。(2016/6/21)

勘定データの記録に適用できることを実証:
インフォテリアとテックビューロ、金融機関でのプライベートブロックチェーン実証実験に成功
インフォテリアとテックビューロは、金融機関の勘定データをクラウド上に配置したプライベートブロックチェーンに移行する実証実験に成功。勘定データの記録に同技術を適用できることが実証されたとする。(2016/6/17)

計測器メーカーから見た5G(1):
今さら聞けない5G入門、要件実現に向けた新技術
2020年の一部商用化に向け、2017年より実証実験が日本でも開始される見通しの5G(第5世代移動通信)。通信事業者や大学、計測器メーカーがその要件実現に向けて精力的に研究開発に取り組む。本連載では、計測器メーカーであるローデ・シュワルツの視点から5Gの動向をお届けする。(2016/6/16)

沖縄モノづくり新時代(3):
「沖縄観光×超小型EV」、乗って分かった真の魅力と普及への壁
エンジニアリングやモノづくり分野の技術進化が、今まで以上に地方の課題解決や魅力発掘の後押しとなる。本連載の主役は、かつて“製造業不毛の地”といわれていた沖縄。第3回では観光分野における超小型EVの可能性と普及に向けた課題について、実証実験「ちゅらまーい Ha:mo」に参加した感想を交えながら紹介する。(2016/6/10)

NEC、立ち止まらずに「顔認証」の実証実験 成田空港で職員向けに
日本電気が、ゲートを通る間に本人かどうかを顔認証でチェックする「ウォークスルー顔認証システム」の実証実験を成田国際空港で行う。(2016/6/8)

駐車場の空き状況をセンサーで感知、スマホで確認・予約 NTTドコモが実証実験
車の運転手が、スマホのアプリから駐車場の空き状況を確認し、予約できるサービス「docomoスマートパーキングシステム」を、NTTドコモが発表した。(2016/6/6)

FAニュース:
富士通とインテルがIoTで製造工程を見える化、出荷遅延による追加輸送費削減
富士通はインテルと協業して、島根富士通において製造工程を見える化する実証実験を実施。機能試験工程とリペア工程を適正化したことで、出荷遅延による追加輸送費を抑え、輸送費を30%削減できたとしている。(2016/6/3)

SBドライブと鳥取県八頭町が自動運転で解決したい、過疎地の公共交通の課題とは
ソフトバンクのグループ企業、SBドライブが、同社の2件目の連携として、鳥取県八頭町と協定を結んだ。過疎地域でのバスの自動運転かを目指して実証実験を行うという。(2016/6/1)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。