ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「デスクトップ仮想化」最新記事一覧

-こちらもご覧ください-
仮想化 − TechTargetジャパン

正規ユーザーの利便性を高めつつ、「さらにセキュア」な認証を:
RSA、企業向け認証システムで「リスクベース認証」を強化
RSAの企業向け認証システム「RSA SecurID Access」の「リスクベース認証機能」が強化。これまでのスタティック分析だけでなく「ダイナミック分析」も組み合わせることで判定精度を向上。ユーザー利便性も高められた。(2017/6/23)

ノンパーシステント型VDIでパーソナライゼーションを実現
仮想デスクトップの使いにくさや管理負荷は「レイヤー化」で解消できる?
ノンパーシステント(非永続)型の仮想デスクトップインフラ(VDI)で、エンドユーザーの自由なカスタマイズを実現するのは簡単ではない。IT部門の負担を抑えながらカスタマイズ性を高める手段とは。(2017/6/23)

AWS製VDIの実力は? 協和発酵キリンの導入で分かったメリットと課題
AWSが提供するVDI、Amazon WorkSpacesを導入した協和発酵キリン。導入して分かったメリットとデメリットとは。(2017/6/22)

802.11ac Wave 2アクセスポイントを導入
狙いはモバイルとIoT 米国医療機関がArubaの無線LAN製品を選んだ理由
Medical Center Health System(MCH)はCisco SystemsのWi-Fiネットワークをリプレースし、Aruba NetworksのWi-Fiネットワークに移行した。その目的と導入効果とは?(2017/6/20)

VDI環境で直面しがちな課題と解決策
「Windows 10」への移行に失敗するVDIユーザーは、何を見落としているのか?
仮想デスクトップインフラ(VDI)を活用する企業では、「Windows 7」から「Windows 10」への移行で痛い目に遭う可能性がある。その原因と回避策を探る。(2017/6/19)

宮城県気仙沼市がIT基盤を刷新 BCPとセキュリティ対策を強化
宮城県気仙沼市が、BCPとセキュリティ対策を強化した情報システム基盤の構築を目指してOffice 365を導入した。(2017/6/23)

他の製品とどこが違う?:
PR:ついに日本上陸! ハイパーコンバージドインフラの本命SimpliVityの魅力を一挙紹介
ハイパーコンバージドインフラの最有力製品「SimpliVity」が、とうとう日本に上陸した。しかも、日本ヒューレット・パッカードの充実したワンストップサポートを受けることができる。この製品はなぜ高い評価を受け、多くの企業に採用されてきたのか。その魅力をまとめて紹介する。(2017/6/16)

「IBM Spectrum Accelerate」のストレージ機能を利用可能に:
IBM、Cisco UCS採用コンバージドインフラ「VersaStack」で大規模VDIとハイブリッドクラウド対応を強化
IBMは、Cisco UCSを採用するコンバージドインフラソリューション「VersaStack」のラインアップを追加。大規模なVDIワークロードやハイブリッドクラウド環境向けの機能が強化された。(2017/6/14)

「アプリの選択肢はVDIで増やす」は是か非か
軽量OS「Windows 10 S」に大喜びする人、がっかりする人の違い
「Windows 10 S」はWindowsストアから入手可能なアプリケーションしかインストールできない。VDIを導入すれば従来のWindowsアプリケーションも利用できるが、その方法には賛否それぞれの見方がある。(2017/6/14)

ITインフラを変える新潮流【後編】
ハイパーコンバージドインフラに賭けるべきか? その答えは……
ハイパーコンバージドインフラの導入が増えている現状で、「導入しない」とする場合、代わりになる方法の妥当性を検討することになる。構成要素技術の将来性と併せて考察する。(2017/6/14)

デジタルトランスフォーメーションの前提として取り組むべき:
PR:最新の仮想化技術で極める盤石のサイバーセキュリティ対策
高く跳び上がるためには、足元をよく固めておかなければならない――。デジタルトランスフォーメーションでビジネスの仕組みを変革するには、サイバーセキュリティの脅威に対するシステム耐性を高めておくことが極めて重要になる。その際の指針となるのが、経済産業省などが発している公的なガイドライン。ヴイエムウェアの仮想化技術は、セキュリティ対策にも大いに貢献する。(2017/6/12)

ワークロードと予算に合わせて
AWS、Azure、Google 主要クラウドで適切なインスタンスを選ぶ5つのポイント
パブリッククラウドにはさまざまなインスタンスがあり、どれを選ぶかはときに難しい判断となる。自社のワークロードにとって、最もコスト効率の高いインスタンスタイプを判断するための5つのポイントを紹介する。(2017/6/7)

システムの6割以上をクラウド化
協和発酵キリンがVDIを「Amazon WorkSpaces」へ移行、使って見えた課題と効果
クラウド化を進める協和発酵キリンは2017年3月、オンプレミスのVDIをAWSの仮想デスクトップサービス「Amazon WorkSpaces」へ移行した。効果は明白、移行はスムーズだった一方で、実際に使って見えた課題もあった。(2017/6/7)

買収で市場縮小の可能性
機能てんこ盛りの「EMM製品」は便利? それとも不要?
ここ数年、EMMベンダーの統合再編が相次いだ結果、EMMツールは単なるデバイス管理を超えた進化を見せ、多彩な機能を実装するようになった。業界では今後、企業の再編がさらに進みそうだ。(2017/6/6)

ドラゴンクエスト、ファイナルファンタジーのゲーム開発用PCを支える人々:
PR:スクウェア・エニックスの大規模ゲーム開発に耐え得る超ハイスペックPCの構築、管理、メンテナンスの現場とは
誰もが知る『ドラゴンクエスト』シリーズや『ファイナルファンタジー』シリーズなどを創り出したゲーム会社スクウェア・エニックスがデスクトップサポートエンジニアを募集している。その大規模ゲーム開発に耐え得る超ハイスペックPCを管理、メンテナンスする現場は、他の企業の情報システム部とはひと味違う。本稿では、スクウェア・エニックスのエンターテイメントを下支えするだけではなく、提案も行えるデスクトップサポートエンジニア像とはどんなものなのかを掘り下げるために現役デスクトップサポートエンジニアに話を伺った。(2017/6/14)

特選プレミアムコンテンツガイド
VDIのセキュリティを高める仕組みとは? 〜ウイルス対策、認証強化を紹介
VDI(仮想デスクトップインフラ)の世界でも、ユーザー操作性とセキュリティのバランスは重要だ。SSOや2要素認証などの仕組みを用いて、その操作性とセキュリティを両立させる方法を解説する。(2017/6/2)

COMPUTEX TAIPEI 2017:
Qualcommが「Snapdragon 835」で動くWindows 10をデモ 実際どんな感じ?
Qualcommのモバイル向けハイエンドプロセッサ「Snapdragon 835」でPC版のWindows 10が動く――そんな日がついにやってきた。(2017/6/1)

SDSの定義とトレンド【前編】
徹底解説:vSAN、HCIベンダーが提供する「SDS」の長所と短所
「ソフトウェア定義ストレージ」(SDS)の定義はベンダーによって異なる。ハイパーバイザーベースやハイパーコンバージドベースなど、さまざまな種類のSDSについて長所と短所を解説する。(2017/6/1)

顧客の「“4つ”のトランスフォーメーション」を強力に支援:
PR:新生Dell EMCがパートナーとともに築く、「業界全方位をカバーするラインアップとパートナーシップを持つ」真意と強み
「Dell EMC Business Partner Forum 2017」が4月18日に開催された。新生Dell EMC初のパートナーイベントとあって、500人超が参加し、新しいパートナープログラムの解説やパートナーアワードの表彰などが盛大に行われた。「HCIは“本物”」「オールフラッシュは“常識”」──。今後の企業に必要とされている「4つ」のトランスフォーメーションについて、Dell EMCとそのパートナーはその解決策をどう示し、どのように提供していくのだろうか。(2017/5/29)

仮想デスクトップの性能劣化要因を自動で特定する新技術、富士通研究所が開発
富士通研究所は、ストレージが原因となるボトルネックを分析し、仮想デスクトップシステムにおける性能劣化要因を自動的に特定する技術を開発した。(2017/5/24)

働き方改革が目立った「Japan IT WEEK 2017春」
もはやクラウドは当たり前、「AI技術」搭載製品が一気に拡大した春の展示会
IT業界の最新トレンドが伺える恒例イベント「Japan IT WEEK 2017 春」。各分野で多くのブースが並ぶ中から、特にクラウドコンピューティング、セキュリティ、IoTにフォーカスして業界全体の動向を探ってみよう。(2017/5/24)

「競争力を高める」をどう評価するか
iPhone導入の投資対効果は? 従来手法では測れないEUCの導入メリット
サーバやストレージのようなインフラとは異なり、EMMやVDIのようなEUC(エンドユーザーコンピューティング)の投資は、ROIの評価が単純ではない。コスト削減以外の効果にも目を向ける必要がある。(2017/5/22)

マイナス成長へと転じたストレージ市場
ストレージ業界に荒波が打ち寄せる、「このベンダーなら安心」は幻想に
ストレージ業界に大きな変革が起きている。ガートナーの講演では「既存ベンダーだけでなく新興ベンダーにも目を向ける」「SDSやハイパーコンバージド、オールフラッシュのような新技術も検討する」などが提案された。(2017/5/22)

中堅・中小企業向け、標的型攻撃対策の現実解(3):
マルウェアを防ぐには出入口対策から――複数のセキュリティ技術で多層防御する
人員リソースや予算の限られた中堅・中小企業にとって、大企業で導入されがちな、過剰に高機能で管理負荷の高いセキュリティ対策を施すのは現実的ではない。本連載では、中堅・中小企業が目指すべきセキュリティ対策の“現実解“を、特に標的型攻撃(APT:Advanced Persistent Threat)対策の観点から考える。(2017/5/24)

ソリューションの開発も:
ニュータニックス・ジャパン、10社と「Enterprise Cloud Association」を設立
ニュータニックス・ジャパンは2017年5月16日、同社のITインフラ運用ソフトウェア「Enterprise Cloud Platform(以下、ECP)」をベースとしたソリューションの開発やベストプラクティスの確立などを目指すグループ「Enterprise Cloud Association」を設立したと発表した。(2017/5/16)

クライアント環境の新たな姿
「Windows 7」から「Windows 10」への移行が楽になる「データレスPC」の実力
「Windows10」への移行は端末内のデータをいかに移行するか、6カ月ごとの大型アップデートにどう備えるかが大きな課題だ。この課題を解消する新しいクライアント環境とは。(2017/5/12)

「フラッシュファーストは終わり」、Dell EMCストレージ戦略の全貌:
PR:XtremIO、フラッシュのためにゼロから設計されたストレージの真価とは
オールフラッシュストレージ製品間の違いを見極めるには、設計を考える必要がある。XtremIOがオールフラッシュの世界でリーダーとなっている理由は、根本からオールフラッシュのための設計となっている点にある。(2017/5/15)

何を捨て、何を導入したのか
破産した英HMVが断行したITコスト削減
2013年に破産申請した英HMVは今、経営コストを削減して再建中だ。コスト削減の手はITにもおよび、大規模なシステム刷新につながった。コスト削減のために彼らが捨て、新たに導入した製品とは?(2017/5/12)

Dell EMC World 2017:
続・Dell EMCはどこへ行くのか、ストレージの今後およびクライアント製品とのシナジーを聞いた
米Dell EMCが、2017年5月8日から開催中の「Dell EMC World 2017」で、何が見えたか。本記事ではストレージ製品群の今後、およびクライアントソリューションとの相乗効果について、幹部に直接質問した内容を交えてお届けする。(2017/5/10)

Dell EMC World 2017:
[速報]Dell EMC、HCIでクラウド的な消費モデルと約300万円の低価格機種を発表
米Dell EMCは2017年5月8日(米国時間)、ラスベガスで開催中のDell EMC Worldで、同社のハイパーコンバージドインフラ(HCI)全製品を対象とした、ユニークなクラウド的購入モデルを発表した。また、「Dell EMC VxRail」と「Dell EMC XC」で、2万5000ドル、つまり約280万円からの低価格機種を発表した。(2017/5/9)

オーバースペックは避けたい
オールフラッシュアレイ導入ガイド、製品の決定前に確認したい5つの質問
オールフラッシュアレイを購入する前には、費用対効果を最大限に発揮するためにも具体的な導入計画が必要だ。事前に確認すべき5つの質問について解説する。(2017/5/2)

HDDと比べたSSDの速さとは
徹底解説:オールフラッシュアレイ 超高性能をたたき出す技術とのその用途
オールフラッシュアレイの購入に向けて投資対効果検討書を作成するには、まずアプリケーションで必要なIOPS、遅延、スループットについて把握する必要がある。(2017/5/1)

未来のオフィスの必須ツールになる?
「デジタルワークスペース」でしのぎを削るVMwareとCitrix、ベンダー動向を追う
デジタルワークスペース製品を利用すると、会社のITリソースへのアクセスや管理が一元化され、IT部門もユーザーも仕事がしやすくなる。現状、この市場でしのぎを削っているのはVMwareとCitrix Systemsだ。(2017/5/1)

Dell EMCが本気で推進するHCI/CIの全貌:
PR:Nutanix搭載のXCは、Dell EMCにおけるHCIの重要な選択肢であり続ける
デルが開発・提供してきたNutanixベースのハイパーコンバージドインフラ製品を、Dell EMCは今後も推進していくという。豊富な製品群が出そろったにもかかわらず、提供を続ける理由は何か。(2017/5/1)

単なる「デスクトップ仮想化」との違いは
スマホとPCの垣根をなくす「デジタルワークスペース」は“世界を変える技術”なのか?
「デジタルワークスペース」は、エンドユーザーが1つの場所から多様なアプリケーションやデータを利用できるようにする技術だ。理論的には素晴らしいが、ベンダーロックインなどの問題に対する懸念もある。(2017/4/30)

これでモバイルデバイスの「弱点」をカバーする
スマートフォンとタブレットをフル活用するための必須技術とは?
データストレージとアプリケーション開発に関しては、IT部門がレガシーソフトウェアと新しいワークスタイルの架け橋を築くのに、モバイルクラウドコンピューティングが役に立つ。(2017/4/29)

仮想デスクトップの一元管理に変革
急拡大するハイパーコンバージド、各社製品の機能と特徴は?
コンバージドシステムやハイパーコンバージドシステムは、IT環境をシンプルにしてパフォーマンスを向上する。本稿では自社のデータセンターにハイパーコンバージドインフラが適切かどうか判断する方法を紹介する。(2017/4/25)

ライバルは「VDI」じゃない
仮想デスクトップを実現するDaaSとVDI、技術的な課題はどう解決されている?
クラウドから提供する仮想デスクトップ環境「Daas」は市場での立ち位置を確立したと言っていいだろう。しかし、急速に普及するまでには至っていない。その理由を熟考した。(2017/4/25)

できる理由を技術的側面から詳細解説
「モバイル」「Windows 10」に強い“安全快適”なクラウドサービスを見つけ出せ
クラウド時代を迎えて企業が求めるサービスも多様化している。特に、顧客の仮想アプリ/仮想デスクトップの多様なニーズに応えるクラウドサービスに期待が高まっている。(2017/4/21)

Computer Weekly製品ガイド
逆に難しい「非Windows」クライアント選び
デスクトップPCの全盛期以降、ITシステムにアクセスするための選択肢は急増した。組織にはバランスが取れた行動が求められる。(2017/4/25)

スケールアウト型に注目
拡大続くNAS市場、新システム導入の“3大用途”とは?
構造化されていないデータがストレージの成長を支え続ける中で、企業は現在と今後の需要に対応するため、スケールアウトNASに目を向けている。(2017/4/21)

問われる企業の対応
ユーザー情報流出時、全会員の“パスワード強制リセット”は実施すべき?
米Yahoo!からユーザー情報が流出した事件で、経営陣がパスワードの強制リセットを拒んだと伝えられている。パスワード強制リセットは正しい対応なのだろうか?(2017/4/20)

VDI経由の提供は避けた方がいいケースも
アプリケーション仮想化か、ローカルPCへのインストールか、それが問題だ
新しいアプリケーションをユーザーに提供するベストな方法を決めるのは難しい。VDI経由でアプリケーションを利用できるようにする方が良い場合もあれば、ローカルにインストールするのが最適な場合もある。(2017/4/19)

「フラッシュファーストは終わり」、Dell EMCストレージ戦略の全貌:
PR:ストレージの面倒を排除した製品、それがUnityだ
オールフラッシュストレージを「今すぐ使いたい」、あるいは「今後活用していきたい」。だが、製品の性能や機能、運用方法を検討し、用途と照らし合わせなければならないことが利用の障壁となっているなら、Unityを選択していただきたい。(2017/4/19)

考えを改めないとこの先続けるのは無理
Windows PC管理者のたそがれ――企業内で変わる“エンドポイント”の姿とは
デスクトップ管理者は、これまで数十年間ずっとIT部門に所属してきた。しかし管理対象のエンドポイントがWindowsベースから他の環境に移行しつつある今、その職務と肩書は進化の時を迎えている。(2017/4/18)

AWS、Azure、Googleなどがサポート
主要クラウドが提供する「GPUインスタンス」、本気を引き出す高負荷アプリとは?
AWS、Azure、Googleなどのパブリッククラウドは、高性能なコンピューティングリソースを集中的に提供する「GPUインスタンス」を用意している。そのメリットを享受できるアプリとは? (2017/4/17)

Dell EMCが本気で推進するHCI/CIの全貌:
PR:Vblock/VxBlock、HCIが普及しても価値が色あせない理由
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)に注力しているDell EMCだが、それによって統合インフラシステム(CI)であるVblock/VxBlock推進の手を緩めているわけではない。理由は、HCIが宗教であってはならないからだ。(2017/4/17)

「Galaxy S8」「Windows 10 Mobile」の最新動向
新技術が後押しするスマートフォンのPC化 何ができて、何ができないのか?
ベンダー各社は過去にもスマートフォンのデスクトップ仮想化を試みていたが、今、画面転送プロトコルの向上やハードウェアの進化によって、その現実味が増してきた。(2017/4/13)

「フラッシュファーストは終わり」、Dell EMCストレージ戦略の全貌:
PR:Dell EMCの多角的なオールフラッシュ製品群は、「フラッシュが標準の世界」を牽引する
フラッシュファーストはもう終わった。「フラッシュは、もう標準の時代」に入っている。では、企業は「具体的」に、どんな要素を考慮して、どのオールフラッシュストレージを選択すべきなのか。「多角的なオールフラッシュ製品群」で企業のITトランスフォーメーションを支える、Dell EMCストレージ戦略の全貌を解説する。(2017/4/13)

ネットワーク、ユーザー、アプリケーションに関して
仮想アプリとWebアプリのどちらを選ぶ? 決める前に考えたい4つの質問
仮想アプリケーションとWebベースのアプリケーションのどちらを選ぶか。「IT管理者はどのような種類のアプリを配信する必要があるのか」「ユーザーに必要な機能は何か」などが検討時の重要な要素になる。(2017/4/10)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。