ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「お化け・幽霊」最新記事一覧

桃太郎「きびだんごでの支払いは難しいでしょうか?」 童話や妖怪の世界が舞台「異世界の見積書」が秀逸
MAILER-DEAMON「即レスでメールを返す講座」気になる。(2018/4/19)

「仕事覚えられないの、病気なんじゃないの?」上司のススメで受診したら ある意味ホラーな実体験漫画
おかしいのは、あなたじゃないかもしれない。(2018/4/17)

PR:「お化け屋敷は怖いから嫌い」という人を、お化け屋敷プロデューサーは説得できるのか?
お化け屋敷を克服する方法は「自分より怖がりな人と入る」こと。(2018/4/16)

許容範囲広すぎ! 5体の幽霊に取り憑かれた友人の漫画がクセになるゆるさ
幽霊たちとのスローライフ。(2018/4/13)

Windows 10 The Latest:
複雑怪奇? Windows 10の大型更新とサポート期間を整理する
Windows 10では従来のWindows OSと異なり、年2回、大型アップデートの提供が行われるようになった。それに伴い、サポート期間もバージョンごとに設定されるなどの変更が行われており、かなり複雑なものとなっている。本稿では、アップデートの提供タイミングならびにそのサポート期間などを整理する。(2018/4/13)

妖怪障子破りと化した猫ちゃん “超強プラスチック障子”を倒そうと必死になる姿に「元気が出た」の声集まる
勝つのは人類か猫か。(2018/4/6)

主人公は「死なない」アメフト部は「死ぬ」 ホラー映画の生存可能性をまとめた漫画がうなずける
生き残るのは誰だ!?(2018/4/5)

「本当のママよ」……子どもにかかってくる謎の電話を描く漫画「おかあさん詐欺」が深い
ホラーかと思いきや……。(2018/3/28)

ふぃぎゅらぼ:
日本初「足のない幽霊」描いた名画「幽霊図」がフィギュア化 彼氏とデート(憑き)なうもできちゃう?
まさかのフィギュア化。(2018/3/29)

スマートスピーカーに「妖怪ウォッチ」のキャラボイス 九州電力などデモ披露
九州電力は今夏、スマートスピーカーを通じ、家電操作などができるIoTサービスを始める。提供に先立ち、端末音声に「妖怪ウォッチ」のキャラ「ウィスパー」を起用したデモをアニメイベントで披露する。(2018/3/20)

ホラー漫画家の古賀新一が逝去、81歳 代表作『エコエコアザラク』など
秋田書店によると死因は「病気」とのこと。(2018/3/16)

耳元でゴーストがささやく「未来のホラーハウス」、ソニーが「SXSW 2018」で公開
ソニーが「SXSW 2018」で「Ghostly Whisper」(ゴーストリーウィスパー)を公開した。同社の最新技術や開発中のプロジェクトを活用して超常現象を再現した「未来のホラーハウス」だ。(2018/3/12)

ITはみ出しコラム:
Amazon Echoが“突然笑い出す”怪現象とは何だったのか
スマートスピーカー「Amazon Echo」が突然笑い出すというちょっとホラーな現象が米国で話題になりました。この問題に対し、米Amazon.comはコメントを出しましたが……。(2018/3/11)

SFホラーのような「突然笑うAlexa」、海外で報告相次ぐ AIの逆襲がここからはじまる?
【追記あり】怖すぎる。(2018/3/8)

「怖すぎ」「今夜夢に出そう…」 ガンバレルーヤよしこの“お雛様ショット”が完全にホラー
ひいいいいい!(2018/3/4)

「核となるメンバーが離れてしまった」 突如終了した「妖怪惑星クラリス」が事情を公表
クラウドファンディングは返金。(2018/2/25)

スマホゲーム「妖怪惑星クラリス」、「今日サービス終了させていただきます」との言葉を残し突然死 ゲームも公式サイトも接続不能に
ええええ……。(2018/2/23)

タクシー運転手がカメラ講師も兼任 三和交通が写真の世界を広げる「カメラバカドライバーと行くツアー」開始
「タクシーで行く、心霊スポット巡礼ツアー」の三和交通がまた新たなツアーを企画しました。(2018/2/17)

うっぎゃああぁぁ! ブラウザで遊べる“怖くないホラーゲーム”がトラウマものだった
禁忌を犯してはいけない。(2018/2/14)

家の電気が勝手についたり消えたり…… 怪奇現象の犯人は二足で立ち上がるニャンともかわいいモフモフだった
器用な犯人でした。(2018/2/3)

大阪の老舗作画スタジオ「スタジオ・ワンパック」2月いっぱいで解散 代表が亡くなったことをうけ
2017年には「名探偵コナン」「妖怪ウォッチ」「鬼灯の冷徹2」なども手掛けていました。(2018/2/1)

妖怪と人間が共に暮らす世界を描いたお話 お互いが自然に溶け込んでいる空気感が好きと人気
色がなくても色が、音がなくても音が、気持ちが伝わる漫画。(2018/1/31)

人類絶滅後の生き物の進化を描いたイラストがシュール&ホラー 「空飛ぶイカ」「弓矢で獲物を狩るカエル軍団」
こんな進化嫌だ。(2018/1/22)

「やっぱ貞子ってマメだよねー」 リング・貞子と呪怨・伽倻子の女子会ギャグ漫画がハートフルでホラーと話題
なんだよこのほのぼの感は(ほめ言葉)。(2018/1/21)

「甘いものが嫌いなお化けもいると理解して」 不老不死、ゴースト、心が読めるなど特殊な人たちの憂鬱な日常を描いた漫画が話題
心が読める少女「(電車内)めっちゃうるせー!!」(2018/1/9)

商店街に活気を:
「口裂け女」を岐阜のアイドルにした、地元経営者の“本気”
岐阜市の「柳ケ瀬商店街」に活気を取り戻すために、地元経営者らが注目したのは昭和の都市伝説「口裂け女」。口裂け女をテーマにしたお化け屋敷が、町おこしの事例として注目されている。どのように人々に受け入れられたのか。(2018/1/9)

気味の悪さ100点 「15秒ホラー動画コンテスト」1位の作品がじわじわくる怖さ
短いが怖い。(2018/1/7)

目からビームを撃つカーネル・サンダース 米KFCのホラー風研修用VRアプリが一般公開
Oculus Rift向けに無料で提供。(2017/12/27)

亡くなったじいさんの霊を呼び覚ましてみたら……? ハートフルな怪奇漫画に「これは良いオチ」の声
死んでも死にきれないとはこのこと。(2017/12/20)

89歳“自撮りおばあちゃん”世界で話題 「寝たきりになっても撮り続けたい」
仏壇の前で幽霊に――衝撃的な自撮り写真で世界中から注目を集める89歳のアマチュア写真家、西本喜美子さん。「寝たきりになっても撮り続ける」という。写真に対する思いを聞いた。(2017/12/18)

「ホラー漫画のページが黒塗り」で物議 「行き違い」だったと作者が和解報告
問題のシーンは試し読みサイトで公開するとしています。(2017/12/13)

“あれ”が見えたら、あなたも終わり スティーブン・キングも困惑のホラー映画「THAT/ザット」が3月リリース
楽しみですね。(2017/12/13)

真冬の悪夢再び AbemaTV、2年連続でクリスマスに「School Days」を一挙配信してしまう
「クリスマスにピッタリ」という一言が完全にホラー。(2017/12/7)

ママー! そっちはお尻だワン! VRホラー体験中のお母さん、怖がるあまり愛犬の前後を間違えて……
変なとこ抱っこしちゃった。(2017/12/4)

『家なき子』や『金田一少年の事件簿』 土曜の夜9時はなんであんなに楽しかったんだろう
家なき子、金田一少年の事件簿、銀狼怪奇ファイル、透明人間、聖龍伝説、サイコメトラーEIJI、ぼくらの勇気 未満都市……(2017/12/1)

精神疾患の苦しみから生まれたホラー再び 海外の病みゲー「Neverending Nightmares」がまさかの漫画化
強迫性障害と鬱病の苦しみから生まれたゲームの漫画化です。(2017/11/30)

カービィの和菓子をぷにぷにしてたらへこんじゃった→直そうと奮闘した結果ホラーな笑顔に
アニメ版のデビル・カービィみたいだと話題に。(2017/11/27)

「呪怨のとしお君かと」 水野美紀がだんだん迫ってくる写真が完全にホラー
こわすぎぃ!(2017/11/21)

やわらかスピリッツ×ねとらぼ:
「怖い映画を一緒に見る=甘えてもいい」の法則 マンガ『お酒は夫婦になってから』から「アイリッシュコーヒー」
ホラーとお酒が揃ったら、甘えないわけがない。(2017/11/15)

漫画+バイオ=超怖い! ラジコン操作で進む、漫画のようなグラフィックのホラーアドベンチャー
発想の勝利。(2017/11/5)

ホラー小説ボットがTwitterで新作を執筆中 AIは人を怖がらせることができるのか
AI版メアリー・シェリーの実力は?(2017/10/31)

友蔵の頭どうした! ゴールデンボンバーの「ちびまる子ちゃん」仮装が深夜2時に放送してそうなホラー感
金爆の季節がやってきた。(2017/10/27)

トリック・オア・トリート! お化けに仮装したミッキーマウスやプーさんの和菓子がセブン-イレブンに登場
さつまいも味やマロン味がおいしそう。(2017/10/24)

山梨県小菅村がなぜか「ホラー実況風」村おこし動画を公開 こういう実況プレイ動画見たことあるわ……!
実況主「はい、どーも、今日は「KOSUGEMURA OF THE DEAD』というゲームをしていきたいと思います」(2017/10/23)

妖怪かな? 「ねこの写真ヘタクソ選手権」にねこのような“何か”の写真が集う
謎の生き物がいっぱい。(2017/10/23)

上白石萌音&千葉雄大が「映画 妖怪ウォッチ」声優に決定! 上白石演じる新主人公はケータの娘
“チバVSジバ”の戦闘シーンも。(2017/10/18)

「エンターテインメントとは、エモーションを体験すること」 「アナベル 死霊人形の誕生」サンドバーグ監督流の心のえぐり方
ホラーマスターに怖いホラー映画の作り方を聞いてみました。(2017/10/2)

富士急ハイランドが閉園後に100体の亡霊から逃げまくる「FUJI-Q HALLOWEEN 戦慄ホラーナイト」を開催
富士急の社長も特殊メイクでお待ちしております。(2017/9/30)

リアル便器を使ったVRトイレホラーゲーム「パニック オン ザ 便器」 通路から丸見えの羞恥心とも戦うデスゲーム
東京ゲームショウで見つけたアイデア勝負なゲーム。(2017/9/22)

ゲームオーバーで偏差値ゼロ Twitterで人気の「頭の悪い人」をホラーゲーム化した動画が話題に
プレイすると頭が悪くなるかも?(2017/9/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。