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「HDMIセレクター」最新記事一覧

玄人志向、4K/60pにも対応するHDMI切り替え器
玄人志向は、3入力/1出力に対応したHDMI切り替え器「KRSW-HDM310R」の販売を開始する。(2015/12/4)

テック、4K対応のHDMI分配器/切り替え器2機種を発売
テックは、4K解像度への対応をうたったHDMI分配器「THDSP14D-4K」、HDMI切り替え器「THD42MSP2-4K」の2製品を発表。いずれも4K/30Hz出力までサポートする。(2015/8/20)

ミヨシ、4K解像度対応のHDMI切替器
ミヨシは、4K解像度への対応をうたった4入力対応のHDMI切替器を発表した。(2014/10/16)

4K対応:
これなら切り替え先を間違えない――「4K2K対応 PIP機能搭載 4入力1出力 HDMI切替器」
上海問屋が、4入力/1出力仕様のHDMI切り替え器を発売した。価格は4999円。(2014/7/31)

配線はスッキリ:
会議で重宝しそうな2画面同時切り替え――「2入力2出力 HDMI切替分配器」
上海問屋が、2入力/2出力仕様のHDMI切り替え分配器を発売した。価格は3499円。(2014/5/22)

ドスパラ、コンパクトな3ポートHDMIセレクターを発売
ドスパラより、ゲーム機器やノートPCなど3つのHDMI機器を接続できるコンパクトなHDMIセレクターが登場。外部電源は不要だ。(2013/12/25)

PCもゲーム機もレコーダーも:
1台のディスプレイを大切にしましょう――「3入力1出力 HDMIセレクター」
上海問屋が、3入力/1出力仕様のHDMI切り替え器を発売した。価格は699円。(2013/12/25)

これだけあれば十分:
4入力8出力対応――「HDMIマトリクス切替分配器」
上海問屋が、4入力/8出力仕様のHDMI切り替え分配器を発売した。価格は3万9999円。(2013/11/28)

1万円切り:
音声分離出力に対応――「4入力2出力 マトリクス型HDMIセレクター」
上海問屋が4入力/2出力仕様のHDMI切り替え器を発売した。価格は9999円。(2013/5/2)

1月25日にオープン:
「正直、閉めなければよかったと後悔してます」――実店舗に再チャレンジする“上海問屋”の狙いと勝算
上海問屋 秋葉原店の閉店から約3年、上海問屋の実店舗がドスパラ パーツ館内にオープンする。秋葉原店は不採算で閉店となったが、今回の実店舗展開はどんな意図があるのか、取締役の平田氏に聞いた。(2013/1/23)

サイバーガジェット、「CYBER・HDMIセレクター(PS3/Wii U用)」を12月28日発売
ゲーム機やレコーダーなど、HDMI対応機器が増えて困っている人にありがたい、自動選択機能搭載の小型セレクターが発売される。(2012/12/27)

Androidタブレットにも対応:
ラトック、1組のディスプレイ+キーボード+マウスを共用できるシンプル切り替え器
ラトックシステムは、計2台の機器で1組のディスプレイ+キーボード+マウスを共用できる切り替え器「REX-230UH」を発売する。(2012/12/5)

HDMI 1.4a対応:
増え続けるHDMI対応機器に――「2入力4出力 マトリックス型 HDMI切替器」
上海問屋から、2入力/4出力仕様のHDMI切り替え器が発売された。価格は1万2999円。(2012/9/28)

プリンストン、HDMI出力端子を搭載した切替器「デジ像 HDMI-BOX版」
プリンストンは、電源不要のHDMI切替器「デジ像 HDMI-BOX版」を発売。フルHDや3D映像、高解像度4K2Kにも対応しており、複数のディスプレイで利用できるよう4ポートと2ポートの2モデルを用意している。(2012/8/20)

プリンストンテクノロジー、HDMI切替器「デジ像 HDMI-BOX版」2モデルを発売
入力側・出力側を入れ替えて使うことで、マルチ画面出力にも使えるHDMI切替器が5月に発売される。(2012/4/20)

プリンストン、出力切り替え器にもなる低価格HDMI切り替え器「デジ像 HDMI-BOX版」
プリンストンテクノロジーは、HDMI接続対応の切り替え器「デジ像 HDMI-BOX版」シリーズ2製品を発売する。(2012/4/20)

4×4の入出力を自由に切り替え可能――上海問屋、「マトリクス型 HDMI切替器」を4月13日発売
HDMIの入力、出力ともに4系統を備え、端子ごとに自由に切り替えられる切替器が発売に。家庭用だけでなくイベントにも威力を発揮しそう。(2012/4/13)

HDMI 1.4a対応:
AV機器、PC、ゲーム機、HMD……夢の使い分け生活を──「4入力4出力対応マトリクス型HDMI切替器」
上海問屋で、4入力・同時4出力仕様のHDMI切り替え器が発売された。価格は2万9999円。(2012/4/13)

エバーグリーン、MHL入力に対応した3ポートHDMI切替器「DN-68875」
MHLを装備した3ポートHDMI切替器「DN-68875」が登場。スマートフォンの充電もできる。(2012/3/29)

スマホユーザーに便利:
MHL入力付きのHDMI切り替え器──「MHL入力プラス3ポートHDMI切換器」
上海問屋で、MHL入力付きのHDMI切り替え器が発売された。価格は4999円。(2012/3/29)

いざ買う時、結構高いですからね:
ボタン電池をオっトナ買い♪──「リチウムボタン電池(コイン電池)5個1パック」
上海問屋で、割安なボタン電池9種類が発売された。価格は5個入りで99円。(2012/3/8)

AV機器がたくさんある人、展示イベント用などにも:
4入力4出力は便利そうだ──「マトリクス型HDMI切換器」
上海問屋で、4入力4出力仕様のHDMI切り替え器が発売された。価格は2万4999円。(2012/3/7)

バッファローコクヨ、リモコン付きのHDMIセレクター
バッファローコクヨサプライは、入力の切り替えをリモコンで操作できるHDMIセレクターを発売する。(2011/12/26)

3入力1出力:
バッファローコクヨサプライ、リモコン付属のHDMI切替器「BSAK302」
バッファローコクヨサプライが、リモコンを使って離れた場所からも操作できるHDMI切替器「BSAK302」を発売する。(2011/12/26)

双方向対応の「HDMIミニスイッチ2ポート切替器」、上海問屋から
エバーグリーンは、同社直販サイト「上海問屋」限定で、HDMI機器2台のテレビ画面出力が簡単に行える切替器「HDMIミニスイッチ2ポート切替器 DN-SAVS-BIDS」を発売した。(2011/12/12)

用途によって使い分け:
分配、切り替え、どちらもOK――「HDMIミニスイッチ2ポート切替器」
上海問屋から、HDMI ver1.3に対応するHDMIセレクターが発売された。HDMI切り替え機能と、同時出力機能の両方に対応する。価格は1999円。(2011/12/12)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
やっぱワイヤレスはいい! お手軽シアターの必需品、ソニー「MDR-DS7500」
ソニーは以前からホームシアター向けのサラウンドヘッドフォンをラインアップしてきたが、その最新モデルとして「MDR-DS7500」が登場した。Blu-ray 3D視聴を意識した3D対応モデルだ。(2011/11/17)

かなりピュア:
ヤマハの新世代AVアンプ「AVENTAGE」で気付く“楽器の個体差”
「AVENTAGE」は、ヤマハが今後の方向性を示した新世代AVアンプだ。ネットワークレシーバー機能やiPhone/iPad対応という新しいニーズに応えつつ、基礎体力ともいえる音質の向上を図った。トップモデル「RX-A3010」を中心に試聴した。(2011/10/14)

CEATEC JAPAN 2011:
ちょっと限界に挑戦してみた――エイム電子の36入力×36出力型HDMIセレクター
CEATEC JAPAN 2011のエイム電子ブースでは、36入力/36出力のマトリックス型HDMIセレクターや1メートルあたり8万円というハイエンド向けHDMIケーブルを展示した。(2011/10/11)

CEATEC JAPAN 2011:
5つの子画面がずらり、HDMIの新機能「InstaPrevue」とは?
シリコンイメージが「CEATEC JAPAN 2011」開催に合わせてプレスカンファレンスを催し、HDMI、MHL、WirelessHDの最新技術動向を説明した。9月のIFAで発表した「InstaPrevue」のデモンストレーションも行っている。(2011/10/6)

HDMIで入力:
ソニー、3D映像にぴったりのワイヤレスヘッドフォン「MDR-DS7500」発売
ソニーは、デジタルサラウンドヘッドフォンシステム「MDR-DS7500」を発売する。高さや奥行き方向の音場も再現できる3D対応機。イヤーパッドは3Dメガネを併用しても圧迫されない“ふかふか”タイプだ。(2011/8/31)

WiiをHDMI接続してフルHDにアップスケール 「Wii TO HDMI CONVERTER BOX[MG2000]」
WiiをフルHD画質で遊びたい! HDMIケーブルで接続することで、フルHDテレビ用の1080pにアップスケール表示できる「Wii TO HDMI CONVERTER BOX[MG2000]」が発売される。(2011/8/3)

サンワサプライ、2入力/1出力で1980円のHDMIセレクター
サンワサプライは、複数のHDMI入力を持つHDMIセレクター2種を発売した。(2011/6/28)

サンワ、2画面分配出力が可能なHDMIセレクター
サンワサプライは、2系統/3系統HDMI入力を装備したHDMIセレクター「400-SW009」「400-SW010」を発売する。(2011/6/16)

サンワサプライ、4入力/2出力のマトリックス型HDMIセレクターを発売
サンワサプライは、HDMIの2系統出力を持つマトリックス型HDMIセレクター2モデルを発売する。(2011/6/2)

HDMI機器IYH!した人に:
5入力1出力型、価格はお安めの1999円──「コンパクトHDMIセレクター」
上海問屋で、5入力型のHDMIセレクターが発売された。価格は1999円。(2011/4/22)

ACアダプター不要、2入力1出力のHDMIセレクター
バッファローコクヨサプライは、2入力1出力のHDMIセレクターを1月下旬に発売する。(2011/1/11)

3D対応の1入力2出力HDMI分配器「THDSP12D」
テックは、1入力2出力に対応したHDMI分配器の新製品「THDSP12D」を1月下旬に発売する。3D映像の分配にも対応する。(2011/1/7)

ホームシアターに:
ランサーリンクのHDMIセレクター「HD-12V3」が3D対応に
ランサーリンクは、HDMIセレクター「HD-12V3」に3D機能を搭載したバージョンアップモデルを11月22日に発売する。(2010/11/22)

価格は1499円:
けっこう安いHDMI切り替え器──「3ポートコンパクトHDMIセレクター」
上海問屋で、3ポート切り替え仕様のHDMI切り替え器が発売された。価格は1499円。(2010/11/5)

テック、1入力4出力のHDMI分配器「THDSP14」を発売
テックは、6980円と価格を抑えた1入力4出力のHDMI分配器「THDSP14」を9月上旬から発売する。(2010/8/27)

トリニティ、HDMIセレクター「SmartSplit」シリーズを3D対応に
トリニティは、HDMIセレクター「Simplism」シリーズを、ファームウエアのアップグレードにより3D対応とする。(2010/8/9)

ランサーリンクから3D対応のHDMIセレクター×2モデル
ランサーリンクは、3D映像に対応したHDMIセレクター、1入力8出力の「HD-18V3D」、4入力2出力「HD-42V3SW」を発売した。(2010/7/2)

音声は光デジタル出力で──という人向けの4入力HDMIセレクター
上海問屋で、オーディオスプリッタ機能付きの4入力HDMI切り替え器が発売された。映像はHDMI、音声は光デジタルでAVアンプへといった人に便利。価格は5999円。(2010/5/27)

テック、1入力2出力に対応したHDMIセレクター「THDSP12」を5000円で
テックは、1入力2出力に対応したHDMIセレクター「THDSP12」を5月下旬から発売する。(2010/5/12)

ビクター、最新規格にフル対応したHDMIケーブルを2タイプ
ビクターは、最新規格にフル対応したHDMIケーブルを発表した。アドバンストフラット構造を持つ「ハイグレードタイプ」と可動プラグを採用した「フレキシブルプラグタイプ」の2モデル。(2010/4/16)

これは安いかも:
4入力、2出力のHDMIセレクター「DN-HDMI423」を試す
BDレコーダーにゲーム機など、とにかく増え続けるHDMI対応機器。そろそろテレビの背面端子がいっぱいになり、困っている人も多いのではないだろうか。そんな人に安価なHDMIセレクターを紹介しよう。(2010/2/26)

上海問屋、出力2系統を備えるHDMI切り替え器
エバーグリーンは、入力4系統/出力2系統を搭載したHDMI切り替え器「DN-HDMI423」を発売。同時出力を行うスプリッタ機能も備えた。(2009/12/17)

グリーンハウス、実売3000円台の3台対応HDMIセレクタ「GH-HSW301」
グリーンハウスは、最大3台のHDMI機器を接続できる切り替え器「GH-HSW301」を発売する。(2009/8/4)

オーディオテクニカ、4ポートHDMIセレクター「AT-SL91HD」
オーディオテクニカは、4台切り替えに対応するHDMI切り替え器「AT-SL91HD」を発表した。(2009/2/19)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。