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「HTC ThunderBolt」最新記事一覧

HTC、「Android 4.0」アップデート予定を更新 まずはSensationから
HTCが、現行モデルの「Android 4.0(コードネーム:Ice Cream Sandwich)」へのアップデート予定を更新した。「HTC Sensation」と「HTC Sensation XE」は開始されたようだ。(2012/3/15)

スマホをトイレにドボンしても大丈夫な防水コーティング「Liquipel」
端末を薄いコーティングで覆う防水技術「Liquipel」を使えば、かさばる防水ケースなしで、スマホを水没による故障から守ることができる。(2012/1/11)

米国でシェア1位に:
“ガラスマ”ではなく“グロスマ”を展開する――HTCのスマートフォン戦略
日本ではワンセグやおサイフケータイなどに対応した、いわゆる「ガラスマ」が増えつつあるが、HTCはあくまでグローバルなスマートフォンをベースに展開する。同社の最新モデルとともに、小寺氏が事業戦略を説明した。(2011/6/24)

CTIA Wireless 2011:
「HTC EVO 3D」「HTC View 4G」、LTE対応機も――HTCが最新スマートフォン&タブレットを披露
HTCがAndroid OSを搭載したスマートフォンとタブレットの新機種を発表。3D表示対応のHTC EVO 3Dと7インチ画面のHTC EVO View 4Gの2機種で、いずれも通信方式はWiMAXに対応する。7インチタブレットFlyerのWi-Fiモデルも発表した。(2011/3/25)

4G、OS、ソーシャルフォン、タブレット――HTC 小寺氏が語る製品戦略
5機種のスマートフォンと1機種のタブレットを2月のMobile World Congress 2011で発表したHTC。日本向けには「htc EVO WiMAX ISW11HT」も投入し、存在感を高めている。2011年はどんな戦略で携帯事業を展開していくのだろうか。(2011/3/1)

Mobile World Congress 2011:
LTEやWindows Phone 7対応機も――スマートフォンの最新製品を展示するHTC
HTCブースには発表されたばかりの新製品6機種を含む、現在発売中のスマートフォン製品群がずらりと並べられており、スマートフォンのリーディングカンパニーという印象を来場者に与えていた。(2011/2/17)



オープンソースのSSL/TLS実装である「OpenSSL」に深刻な脆弱性が見つかった。エンドユーザーが解決できる問題ではないが、利用しているサービスの対応状況の確認や対応後のパスワードの変更など、慎重な姿勢が求められる。便乗するスパムメールにも注意が必要だ。

通信キャリアのMVNOとして月額1000円を切る格安SIMを提供するサービスが増加している。これまで日本ではほとんど存在感がなかったSIMフリーの端末にも、この動きに合わせて注目が高まっている。

ソフトバンク傘下で6月に合併予定のイー・アクセス、ウィルコムを、同じタイミングでヤフーが買収することとなった。これまでのサービスを引き継ぎつつ、Android端末を中心に展開し、自社のサービスとの連携を図っていくようで、「インターネットキャリア」を標榜している。