レイ・アウト、「HTC J」「URBANO PROGRESSO」向けアクセサリー20アイテムを発売
レイ・アウトは、auの「HTC J ISW13HT」と「URBANO PROGRESSO」用のジャケットや保護フィルムなど計20アイテムを発売する。(2012/5/22)
KDDI、日本カスタマイズの「HTC J ISW13HT」を5月25日発売
日本市場に特化したKDDIとHTCが開発したスマートフォン「HTC J ISW13HT」が、5月25日から販売される。(2012/5/18)
神尾寿のMobile+Views:
秘めたるは“日本の魂” 「HTC J ISW13HT」の魅力とインパクトとは?
台湾HTCとKDDIが協力して生み出した日本市場向けのAndroidスマートフォン「HTC J」は、グローバルモデル「HTC One S」をベースに、日本に合わせたカスタマイズを施したモデルだ。実機に触れてみると、日本のケータイが作り上げてきた文化やノウハウがその中で存分に生かされていることが分かる。(2012/5/14)
au NAGOYA、「HTC J ISW13HT」のオススメポイントセミナーを開催
KDDI直営のフラッグシップショップ「au NAGOYA」では、「HTC J ISW13HT」のオススメポイントをメーカー担当者が教えるセミナーを開催する。(2012/5/8)
NokiaがHTC、RIM、Viewsonicを特許侵害で提訴
NokiaがAndroid端末メーカーのHTCとViewsonic、BlackBerryのRIMを特許侵害で提訴した。同社は昨年、特許訴訟でAppleと合意し、一時金とライセンス料を獲得している。(2012/5/4)
Weekly Top10:
「HTC J」に続くか? ミラノでお披露目されたauの個性派スマホ(4月16日〜4月22日)
先週の記事ランキングでは、HTCが初めて日本市場向けに企画・開発したKDDIの「HTC J ISW13HT」発表記事が最も読まれた。また、KDDIがミラノサローネに出展したauスマートフォンのコンセプトモデルも注目を集めた。(2012/4/23)
石野純也のMobile Eye(4月9日〜4月20日):
HTCが日本特化スマホを開発した理由/絵文字統一で変わること/MMS対応でau版iPhone 4Sが優位に?
この2週間は後半に大きなニュースが集中した。特に注目は、発表されたばかりのauスマートフォン「HTC J ISW13HT」だ。事業者間の絵文字統一に向けた取り組みや、au版iPhone 4SのMMS、ビジュアルボイスメール対応などもピックアップした。(2012/4/20)
KDDI×HTC:
技術オリエンテッドなHTCが“カワイイ”に目覚めた日――国内向け「HTC J」を生んだ新戦略
ハイスペックを武器に“グロスマ”の市場地図を塗り替えてきたHTC。そのHTCが日本専用スマホを開発した陰には、チョウCEOに「カワイイとはこういうことだ!」とレクチャーする存在があった。そう、KDDIの田中社長である。(2012/4/20)
写真と動画で解説する「HTC J ISW13HT」
HTCが開発したau向けスマートフォン「HTC J ISW13HT」は、デザイン、機能、ソフトウェアなどさまざまな面で日本向けのカスタマイズが施されている。どんなところに注力して開発されたのか。主な見どころをリポートしよう。(2012/4/20)
KDDI、auのAndroid 4.0スマートフォン向けに独自の「auウィジェット」を提供
KDDIが、「HTC J ISW13HT」以降に発売するAndroid 4.0向けスマートフォンに、独自に開発した「auウィジェット」を提供する。コミュニケーションや情報収集に役立つウィジェットを個別に用意し利便性を高める。(2012/4/20)
au初のAndroid 4.0:
おサイフ、ワンセグ、赤外線――KDDI、日本カスタマイズの「HTC J ISW13HT」発表
HTCが日本市場に特化したモデルとして開発したスマートフォン「HTC J ISW13HT」がKDDIから発売される。おサイフケータイ、ワンセグ、赤外線通信機能を搭載し、カメラや音楽機能も強化。OSはAndroid 4.0を採用する。(2012/4/20)
「HTC One」の日本登場は?:
スペックよりも体験、マジョリティ層も狙う――HTCスマートフォンの向かう先
イノベーター層を中心とした“通好み”の機種が多いイメージのあるHTC端末だが、HTCは女性をはじめとするマジョリティ層も狙っていく。HTC Nipponの村井社長とHTC CPOの小寺氏が、同社の商品作りのあり方や、新しいHTC Oneシリーズを語った。(2012/3/27)
第一弾はHTCの「凱旋」:
Microsoft、中国でのWindows Phone発売を発表
Microsoftは、HTCがMango搭載端末を中国で発売し、近いうちにNokiaやその他のメーカーもWindows Phoneの提供を開始すると発表した。(2012/3/22)
HTC、「Android 4.0」アップデート予定を更新 まずはSensationから
HTCが、現行モデルの「Android 4.0(コードネーム:Ice Cream Sandwich)」へのアップデート予定を更新した。「HTC Sensation」と「HTC Sensation XE」は開始されたようだ。(2012/3/15)
「HTC EVO WiMAX ISW11HT」に再起動の不具合、ソフトウェア更新開始
HTC製のスマートフォン「HTC EVO WiMAX ISW11HT」の不具合を解消するソフトウェア更新が開始された。(2012/3/13)
Mobile World Congress 2012:
HTC Sense 4.0で何が変わった?――「HTC One」の新UIを試す
MWCで発表された「HTC One」シリーズは、Android 4.0への対応に伴い、UIもHTC Sense 4.0にバージョンアップしている。何が変わったのか。ホーム画面、カメラ、音楽機能を中心にチェックした。(2012/3/1)
HTC、日本市場向けにカスタマイズしたスマートフォンをKDDI向けに開発
HTCとKDDIが、日本市場向けにカスタマイズしたスマートフォンの開発に合意した。端末の詳細や投入時期などは未定。(2012/2/29)
Mobile World Congress 2012:
カメラと音楽機能を強化――HTCがスマートフォンの新シリーズ「HTC One」を発表
HTCがMobile World Congress 2012の開催に先立ち、スマートフォンの新シリーズ「HTC One」に属する3機種を発表した。いずれもAndroid 4.0を搭載し、カメラと音楽を中心に機能や操作性が向上している。(2012/2/28)
「HTC Desire HD 001HT」アップデート開始、緊急地震速報に対応
ソフトバンクのHTC製スマートフォン「HTC Desire HD 001HT」のアップデートが開始された。アップデートにより、緊急地震速報が利用可能になる。(2012/2/15)
HTC、Android端末のICSアップデート情報を更新 EVO 3Dは4月以降に
HTCが、Android 4.0(コードネーム:Ice Cream Sandwich)へのアップデート計画を更新した。11月の時点で「2012年初旬」となっていたモデルの多くが3月末に延期された一方、Desire HDなどFroyo搭載端末がリストに加わった。(2012/2/10)
HTC製のAndroid端末に脆弱性、Wi-Fi認証情報が漏えいする恐れ
「Desire HD」など複数の端末で脆弱性の影響を受ける可能性がある。(2012/2/2)
Kodak、AppleとHTCを特許侵害で提訴
破産法申請を準備中と報じられたKodakが、AppleとHTCを提訴した。iPhoneやHTCのスマートフォンがKodakのデジタルイメージング特許を侵害したと主張している。(2012/1/11)
「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第5回 カメラは使いやすい? 文字入力は?――「HTC EVO 3D ISW12HT」
3D写真・動画を撮影できる500万画素CMOSのツインカメラを搭載する「HTC EVO 3D ISW12HT」。最終回ではカメラの使い勝手や機能性などをチェックした。(2011/12/27)
セキュリティの心構えをカレンダーで――HTC、「コンプライアンスカレンダー」を一般発売
セキュリティ啓発冊子などを手がけるHTCが製作した非売品の2012年カレンダーが、TVで取り上げられるなどの大反響で一般発売されることに。申し込みは同社Webサイトで受け付ける。(2011/12/22)
ビジネスニュース 特許/知財:
Appleが特許訴訟でHTCに勝利、しかし侵害認定は1件だけ
Appleが台湾の携帯電話機メーカーであるHTCを10件の特許侵害で訴えていた特許紛争において、米国際貿易委員会は1件の特許について侵害を求めた。他の9件のついては侵害が認められないという判決を下した。(2011/12/22)
Apple、特許訴訟でHTCに小さな勝利 HTCには実質影響なし
スマートフォン関連特許をめぐってAppleがHTCを訴えた訴訟で、米国際貿易委員会はHTCの一部製品がAppleの特許を侵害していると認めた。(2011/12/20)
KDDI、「HTC EVO WiMAX ISW11HT」「HTC EVO 3D ISW12HT」をアップデート
auのWiMAX搭載スマートフォン「HTC EVO WiMAX ISW11HT」と「HTC EVO 3D ISW12HT」のアップデートが開始された。(2011/12/20)
HTC NIPPONの代表取締役社長に村井良二氏が就任
12月19日付で、HTC NIPPONの代表取締役社長に村井良二氏が就任した。HTCは日本市場へのコミットメントをさらに強化する。(2011/12/19)
「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第4回 価格はどれくらい? 3G環境で視聴できる?――「HTC Watch」を試す
KDDIから発売されている「HTC EVO 3D ISW12HT」は、HTCが提供している独自の動画配信サービス「HTC Watch」を利用できる。今回は同サービスの内容や使い勝手を検証した。(2011/12/13)
「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第3回 WiMAXの実効速度は? ――「HTC EVO 3D ISW12HT」
「HTC EVO 3D ISW12HT」はWiMAXに対応し、デュアルコアCPUを搭載するハイエンドモデル。今回はWiMAX接続時の通信速度やベンチマークスコアを計測した。(2011/12/6)
「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第2回 ホーム画面は使いやすい? 内蔵メモリ容量は?――「HTC EVO 3D ISW12HT」
KDDIから発売されているHTC製のAndroidスマートフォン「HTC EVO 3D ISW12HT」。デュアルコアCPUや3Dカメラなど先進的なハードウェアに注目が集まっているが、ソフトウェアの仕様はどうなっているのだろうか。(2011/11/28)
「HTC EVO 3D ISW12HT」の“ここ”が知りたい:
第1回 ISW11HTとの違いは? au ICカードは使える?――「HTC EVO 3D ISW12HT」
KDDIから発売されているHTC製のAndroid端末「HTC EVO 3D ISW12HT」は、WiMAXやデュアルコアCPUなど、今季のトレンド機能に対応する注目モデル。まずは外観や従来機からの進化点をチェックした。(2011/11/22)
auスマートフォン向けのEメールアプリ(〜@ezweb.ne.jp)がアップデート
KDDIは、auのAndroidスマートフォン向けEメールアプリ(〜@ezweb.ne.jp)のアップデートを開始した。対象は「XPERIA acro」「MOTOROLA PHOTON」「HTC EVO WiMAX」「HTC EVO 3D」の4機種。(2011/11/21)
HTC、「Android 4.0」へのアップデートの予定を発表
「HTC Sensation」や「HTC EVO 3D」ほか数モデルを来年初頭にIce Cream Sandwichにアップデートすると発表した。(2011/11/7)
ビジネスニュース 市場動向:
スマフォのDRAM搭載量が急増中、AppleやSamsungは512MB超、HTCは768MB
市場調査会社のIHS iSuppliが最新のスマートフォン4機種を調べたところ、DRAMの搭載量が従来に比べて大幅に増加していることが明らかになった。同社はスマートフォン向けDRAMは今後も堅調な需要が見込まれると見込む。(2011/10/24)
Apple対HTCの特許戦争、またAppleに有利な予備判決
HTCが5月にAppleを特許侵害で提訴した件で、米国際貿易委員会(ITC)はAppleが特許を侵害していないという予備判決を下した。(2011/10/18)
「ISW11HT」「ISW12HT」、ソフトウェア更新でアプリインストール時の安全性を強化
auのHTC製スマートフォン2機種のソフトウェア更新が開始された。アップデートにより、アプリなどをインストールする際のセキュリティが強化される。(2011/10/11)
「HTC EVO 3D ISW12HT」発売、新規の実質負担額は2万円台半ば
auのスマートフォン「HTC EVO 3D ISW12HT」が発売された。新規契約時の一括価格は6万8250円だが、毎月割の適用で実質負担額は2万6250円となる。(2011/10/7)
秋葉原と有楽町で発売記念セレモニー:
「最新、最速、最高のユーザー体験を」――HTCとKDDIがHTC EVO 3Dをアピール
HTCが「HTC EVO 3D ISW12HT」の発売記念セレモニーを開催し、あらためて同モデルの魅力をアピールした。奇しくも「iPhone 4S」の予約開始日と発売日が重なったが、その自信のほども聞いた。(2011/10/7)
HTC、4.7インチ画面のAndroid端末「Sensation XL」を発表
「HTC Sensation XL」は、Mango端末「HTC TITAN」とほぼ同じスペックで、Beats Electronics製の高性能ヘッドセットが付属するAndroid 2.3スマートフォンだ。(2011/10/7)
「日本は戦略的に最も大切な市場」――EVO 3Dで見せるHTCの意気込み
HTCのWiMAX対応の第2弾スマートフォン「HTC EVO 3D ISW12HT」が10月7日に発売される。これを受けてHTCがプレス発表会を実施。HTC Watch、3D撮影、HTC Sense 3.0などの見どころが紹介された。(2011/10/5)
HTC、Android端末の脆弱性発覚で対処を表明
HTCが個人情報流出につながる脆弱性の存在を確認し、問題を修正するためのパッチを近く配信すると表明した。(2011/10/5)
HTC製Android端末に個人情報流出の脆弱性発覚
HTCが「EVO 3D」「EVO 4G」「Thunderbolt」に追加したロギングツールにより、アプリが無断でユーザーの個人情報にアクセスできてしまうことをAndroid Policeが明らかにした。(2011/10/3)
Microsoftが得るAndroidのライセンス料は4億4400万ドル――Goldman Sachs予測
MicrosoftがHTC、Acerに続けてSamsungともAndroidをめぐるライセンス契約を結んだことを受け、Goldman SachsがMicrosoftのライセンス収入を予測した。(2011/9/30)
KDDI、「HTC EVO 3D」と「MOTOROLA PHOTON」を10月7日に発売
KDDIは、「HTC EVO 3D ISW12HT」と「MOTOROLA PHOTON ISW11M」を10月7日に全国発売すると発表した。どちらも、auの+WiMAXに対応し、デュアルコアプロセッサを搭載するAndroidスマートフォンのグローバルモデル。(2011/9/29)
MicrosoftとSamsung、クロスライセンス契約 Android端末でライセンス料徴収
昨年のHTCに続いて、SamsungもMicrosoftとAndroidに関するライセンス契約を結んだ。大手2社のAndroid端末にライセンス料が課されることになる。残る大手のMotorolaはGoogleに買収される予定で、現在Microsoftと係争中だ。(2011/9/29)
写真で解説する「HTC EVO 3D ISW12HT」
日本初のWiMAX対応スマホとして注目をあびた「HTC EVO WiMAX」が、「デュアルコアCPU」「3D」という新たな魅力を携えた「HTC EVO 3D ISW12HT」に進化した。UIの改良や独自の映像配信サービスなども見所だ。(2011/9/26)
動画で見るスマートフォン――「HTC EVO 3D ISW12HT」(試作機)
デュアルコアCPUや3D対応の4.3インチ液晶を搭載した「HTC EVO 3D ISW12HT」。ホーム画面や独自ショートカット、ブラウザの操作感を動画で紹介する。(2011/9/26)
+WiMAX対応:
HTC EVOにデュアルコアCPUと3Dカメラを搭載――「HTC EVO 3D ISW12HT」
「HTC EVO 3D ISW12HT」は、au初のWiMAX対応スマートフォン「HTC EVO」の後継モデル。新たにデュアルコアプロセッサと3Dカメラを搭載し、ディスプレイも高解像度化を果たした。独自UIのHTC Sensも進化し、HTC Watchで映画も楽しめる。(2011/9/26)
KDDI America、スライドキーボード付きAndroid「HTC Detail」発売
KDDI Americaは、スライド式QWERTYキーボードを備えるAndroidスマートフォン「HTC Detail」の販売を開始した。後日発表されるKDDI AmericaのWiMAXサービスにも対応している。(2011/9/20)