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「HTC」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
約10万円 SIMフリースマホ「HTC U12+」の勝算は? HTC NIPPON児島社長に聞く
SIMロックフリースマホ「HTC U12+」のお値段は約10万円。3万円前後の端末がボリュームゾーンになるSIMフリースマートフォン市場で、異彩を放つ存在といえる。HTCの勝算はどこにあるのか? HTC NIPPONの児島社長に聞いた。(2018/8/13)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
質実剛健な高画質! ハイスペックSIMフリースマホ「HTC U12+」のカメラで撮りまくる
ハイスペックなSIMロックフリースマホとして注目を集めている「HTC U12+」。アウトカメラに加えてインカメラもデュアル化したことが大きな特徴だ。撮り試すしかありませんな。(2018/8/5)

おサイフケータイ+防水! ハイスペックSIMフリースマホ「HTC U12+」の価格をチェック
HTC NIPPONが「HTC U12+」を発売する。SIMロックフリースマートフォンとしては貴重なハイスペックモデルで、おサイフケータイにも対応している。販売価格を可能な範囲でまとめてみた。(2018/7/19)

IIJmio、「HTC U12+」「HTC U11」「HTC U11 life」を販売開始
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」に、HTC製「HTC U12+」「HTC U11」「HTC U11 life」の3機種が追加。Amazonギフト券をプレゼントするキャンペーンも行う。(2018/7/19)

HTC、台湾で1500人をレイオフ──Reuters報道
1月にGoogleにPixel部門を売却したHTCが、従業員の約4分の1にあたる1500人をレイオフするとReutersが報じた。(2018/7/3)

「HTC U12+」がSIMフリーで日本上陸 おサイフケータイ対応
HTCのフラグシップスマートフォンの最新モデルが、日本でも発売されることになった。キャリアを通さずに販売するSIMロックフリー仕様で、日本向けに「おサイフケータイ」を搭載した。【追記】(2018/6/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
カメラ性能や半透明ボディーに注目 「HTC U12+」を台湾で見てきた
COMPUTEX TAIPEIの取材の合間に、HTCの新製品「U12+」を見てきました。6型ディスプレイにSnapdragon 845を採用したHTCの2018年フラグシップモデル。ノッチ(切り欠き)がないので、ぱっと見てすっきりした印象を与えてくれます。(2018/6/15)

HTCのスタンドアロンVR「VIVE Focus」、アップデートで通話や外界モード機能追加
HTCの独自プラットフォーム搭載のスタンドアロンVRヘッドセット「VIVE Focus」が、バージョン2.0のシステムアップデートで、テキストメッセージや電話の着信を受けられる機能や、フロントカメラで外界を見る機能などが追加された。(2018/5/28)

HTCの「U12+」は両面デュアルカメラで「切り欠き」なし
HTCがフラグシップ端末「HTC U12+」を発表した。両面デュアルカメラで、背面カメラは10倍のデジタル望遠も可能。切り欠きはない。(2018/5/24)

auの「HTC 10 HTV32」がAndroid 8.0にアップデート
KDDIは、5月17日からHTC製のAndroidスマートフォン「HTC 10 HTV32」のOSアップデートを順次実施。Android 8.0ではピクチャーインピクチャーに対応し、通知パネルをより分かりやすく改善。スワイプですべてのアプリを表示できるようになる。(2018/5/16)

HTC、ブロックチェーン採用Android端末「Exodus」を年内発売へ
HTCが、ブロックチェーン採用Android端末「Exodus」を発表した。年末までに出荷する計画。DAppをサポートし、Bitcoinなどの暗号通貨のノードとして使える。(2018/5/16)

「Skyrim VR」がSteam VR向けに4月3日リリース 対応機種はHTC VIVE/Oculus Rift/Windows MR
Oculus Rift正式対応。(2018/3/29)

VR HMD「VIVE」を上位モデルに変更できる「VIVE Pro HMD」アップグレードキット 4月6日発売
アユートは、台湾HTC製のVR HMDアップグレードキット「VIVE Pro HMD(アップグレードキット)」の取り扱いを発表した。(2018/3/20)

アスク、「HTC VIVE Pro」4月6日発売 価格は9万4000円 コントローラーとベースステーションは別売り
国内で「HTC VIVE Pro」が4月6日に発売する。(2018/3/19)

リズムゲーム「初音ミクVR」発売 Oculus Rift、HTC VIVE向け
クリプトン・フューチャー・メディアとデジカが「初音ミクVR」を発売。Oculus Rift、HTC VIVEに対応するリズムゲームだ。(2018/3/9)

楽天モバイル、「ZenFone Max Plus(M1)」「HTC U11 life」の取り扱いを開始
楽天モバイルが、「ZenFone Max Plus(M1)」と「HTC U11 life」の取り扱いを開始した。前者は一括2万9800円(税別)で3月8日に発売。後者は一括3万9800円(税別)で3月19日から発売する。(2018/3/8)

「HTC U11」ソーラーレッド、SIMフリーで3月上旬発売 約7万円
「HTC U11」のソーラーレッドが3月上旬に発売される。Twitterのキャンペーンを経て発売が決定。価格は6万9000円(税別)。(2018/2/1)

Google、HTCのPixelチーム買収を完了 台北を重要拠点に
Googleが、HTCのPixelチームの約11億ドルの買収を完了した。約2000人の従業員が台湾の台北のGoogle拠点でハードウェア開発に取り組む。(2018/1/31)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
U11「ソーラーレッド」発売決定 HTCは激戦区のSIMフリー市場をどう攻めるのか
「HTC U11」のソーラーレッドが、SIMロックフリーで販売されることになった。もともとTwitterのキャンペーンで実現したが、なぜこのタイミングで決まったのか? 今後、日本のSIMフリー市場にはどんなスタンスで取り組んでいくのか?(2018/1/25)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
焼肉を食べたらVRゲーセンで腹ごなしできる韓国
韓国で食事といえば焼肉。焼き肉を食べた後の腹ごなしに、VRを使った体感マシンの置かれたゲームセンターはいかがでしょう? 韓国や中国はVRの開発者が増えており、HTCのVIVEやOculus向けに多くのコンテンツを提供しています。(2018/1/18)

HTC、デュアルインカメラで自撮り特化の「U11 EYEs」 顔認識ロック解除も
HTCが、「U11」シリーズの新モデル「U11 EYEs」を発表した。インカメラがデュアルになっており、自撮り特化のミッドレンジ端末だ。台湾では約5万6000円で販売する。(2018/1/16)

CES 2018:
HTC、高解像度で装着感向上の「HTC VIVE Pro」と、VIVEを無線にする「Wireless Adaptor」発表
HTCが、解像度2880×1600ピクセルでストラップやヘッドフォンを調整できる新しいVR HMD「HTC VIVE Pro」と、VIVEおよびVIVE Proを無線状態で使えるようにする「VIVE Wireless Adaptor」を発表した。(2018/1/9)

「HTC VIVE」PCとセットでレンタル開始 3日間1万5000円から
HTC NIPPONは、DMM.comの「いろいろレンタルサービス」で、VR HMD(ヘッドマウントディスプレイ)の「VIVE」とVR対応PCのセットのレンタルサービスを発表した。(2017/12/27)

「HTC U11 life」も併せてチェック
「HTC U11+」先取りレビュー、“最強高級スマホ”への夢を遠ざける唯一の妥協とは
HTCのフラグシップスマートフォン「HTC U11+」は、デザインやパフォーマンスなど多くの点で、要求水準の高い人をも満足させる仕上がりになっている。ただ1つの“欠点”を除けば。(2017/12/16)

Y!mobileの冬春モデル発表 Android One 4機種にタブレット、4Gケータイも
Y!mobileの2017-18冬春モデルが発表された。ラインアップはAndroid Oneスマートフォン4機種、タブレット2機種、ケータイ1機種。Android OneはHTC製品が初めて登場した。(2017/11/30)

AmazonのAWS、Apple「ARKit」にも対応のAR/VRアプリ開発ツール「Sumerian」
Amazon.com傘下のAWSが、AR/VR/3Dアプリ開発クラウドサービス「Sumerian」をプレビュー公開した。Appleの「ARKit」やGoogleの「Daydream」、HTC Viveなどの各種プラットフォームをサポートする。(2017/11/28)

「HTC U11」ソーラーレッドのSIMフリー版、Twitter2万フォローで発売へ
日本では発売されていない「HTC U11」の「ソーラーレッド」が、Twitterのフォロワー2万人達成で発売される。期間は12月25日まで。ソーラーレッドは、もともと日本向けに開発したカラーだった。(2017/11/25)

「HTCはDaydreamのスタンドアロンHMDを作らない」──Google幹部が認める
5月の「Google I/O」ではDaydreamのパートナーとして紹介されたHTCが、Daydream搭載のVRヘッドセットは作らないとGoogleのクレイ・ベイバー氏がツイートした。HTCは独自プラットフォーム搭載の「Vive Focus」を発表した。(2017/11/14)

HTC、スタンドアロンVRヘッドセット「Vive Focus」と新VRプラットフォーム「Vive Wave」発表
HTCが、PCもスマートフォンも外部センサーも不要なスタンドアロン型VRヘッドセット「Vive Focus」を発表した。独自プラットフォーム「Vive Wave」搭載で、Viveのアプリストア「Viveport」のコンテンツを利用できる。(2017/11/14)

VRでも実際のキーボードを現実と同じように打てる技術が登場 「HTC Vive」向けに開発
現在ベータ版が開発者向けに用意されています。(2017/11/5)

HTCのViveチームとLogitech、VR用キーボードシステムを発表
VR HMD「Vive」を販売するHTCとLogitech(日本ではロジクール)がVR空間で自分の仮想の手を見ながら入力できるキーボードシステム「BRIDGE」の開発者キットを発表した。キーボードに「Vive Tracker」を接続して使う。(2017/11/4)

WiMAXとテザリングに初対応――ランニングコストも魅力だった「HTC EVO WiMAX ISW11HT」(懐かしのケータイ)
下り最大40Mbps(理論値)の高速データ通信に対応する「WiMAX」が使える国内初のスマートフォンとなった「HTC EVO WiMAX ISW11HT」。au初のテザリング対応スマホでもあり、ルーターとしても大活躍しました。(2017/11/4)

MSのSurface戦略とも意外な共通点
GoogleのApple化が進む HTCのPixelチーム買収で生まれる新スマホを予想
GoogleがHTCの一部を買収するという発表があった。これはAcqui-hire(買収による人材の獲得)だという。Googleは何のために人材を獲得したのだろうか? 販売数拡大ではないGoogleの真の成長戦略を探る。(2017/10/5)

VR事例:
空前絶後のVIVE登場でイェーッ!!(だけどCAVEも活躍中)――三菱重工における製造業VRと分類
三菱重工業のプロダクトデザイナー 山崎知之氏がHTC VIVEとの出会いと興奮を語る。廉価なVRを導入しつつも、従来のIPTシステムともすみ分けて、VRシステムを効果的に使い分ける。SCSKが2017年8月24日に開催した「SCSK VR Collaboration Seminar」より。(2017/9/26)

Oculus創業者「東京にVR関係の研究所を検討」 「Re:ゼロ」コスプレ姿で語る
パルマー・ラッキーさんはHTC買収のうわさについてもコメントしました。(2017/9/22)

「CCleaner」に混入されたマルウェア、標的は日本や米国のIT大手
攻撃目標のドメインの一覧には、CiscoやHTC、Samsung、ソニー、VMWare、Intel、Microsoft、Linksys、D-Linkなどのドメインが含まれていた。(2017/9/22)

Google、HTCのスマホ事業の一部を買収
Pixel開発チームがGoogleへ。(2017/9/21)

Pixelチームを買収:
米Google、台湾HTCの一部スマホ事業を11億ドルで取得へ
Googleが台湾HTCからスマートフォン事業の一部を11億ドルで買収。(2017/9/21)

Google、HTCのPixelチーム買収を正式発表
Googleが、HTCのPixel端末関連チームを買収すると発表した。買収総額は約11億ドル(約1237億円)。HTCの人材はGoogleのハードウェア部門に参加する。HTCはスマートフォンとVIVEを含むVR製品の提供を続ける。(2017/9/21)

HTC株式、取引を一時停止「9月21日の重大発表のため」 Googleによる買収発表か?
Googleがスマートフォン部門を買収するとうわさされるHTC株式の取引が一時停止になる。9月21日に重要な発表があるためだ。(2017/9/21)

Googleさん:
GoogleがHTCのスマートフォン部門を買収のうわさ 今度こそ本当のオリジナル端末?
Googleが、初代「Nexus」と初代「Pixel」を手掛けたHTCのスマートフォン事業を買収するといううわさが浮上。Motorola買収(2年後に売却)はオリジナル端末にはほとんど結びつきませんでしたが、今度はどうでしょう。(2017/9/8)

プロフェッショナルVRソリューション:
PR:製造業や建設業のVRシステムに「VIVE」が選ばれる2つの理由
製造業や建設業をはじめとする「プロフェッショナルVR」において、最も広く利用されているVRシステムの1つがHTCの「VIVE」だ。VIVEが選ばれる理由は2つある。サポートが充実した「ビジネスエディション」の存在と、全身の動きをトラッキングできるオンリーワンの機能性だ。(2017/9/1)

auが「秋のキャッシュバックキャンペーン」実施 「Galaxy S8」「HTC U11」購入者が対象
auの2017年夏モデル「Galaxy S8」「HTC U11」を購入して新料金プラン「auピタットプラン」「auフラットプラン」に加入すると、もれなくキャッシュバックを受けられるキャンペーンが9月1日から始まる。キャッシュバックはau WALLET プリペイドカードに行う(2017/8/29)

HTC Vive値下げ 7万7880円に
「HTC Vive」が約2万円値下げされ、税別7万7880円に。先行して値下げしたOculus Riftに対抗か。(2017/8/21)

仮想空間で「大和」に乗れる「VR戦艦大和」 HTC Vive版がSteamでリリース
Oculus Rift版に続いてHTC Vive版も。(2017/8/20)

「Firefox 55」公開、「WebVR」対応や高速化など
「Firefox 55」はWebVRをサポートし、Oculus RiftやHTC ViveなどのVR HMDでVR対応WebゲームやWebアプリを利用できるようになった。「最高」2件を含む脆弱性にも対処した。(2017/8/9)

「Second Life」のLinden Lab、新VR世界構築プラットフォーム「Sansar」β公開
早すぎた仮想世界「Second Life」で知られるLinden Labが、新たなVRプラットフォーム「Sansar」(サンサー)を発表した。HTC ViveとOculus Rift、Windowパソコンで、独自のVR世界を構築したり、人が構築した世界をアバターとして訪問したりできる。(2017/8/1)

HTC、スタンドアロン版「Vive」を中国で発売へ
HTCがVive向けオンラインストア「VIVEPORT」の中国サイトで、スタンドアロン型VR HMD「中国版VIVE一体机」の年内発売を予告した。(2017/7/30)

HTC、「U11」を「Amazon Alexa」対応に
HTCのフラッグシップ端末「U11」が、米国でAmazonのAIアシスタント「Alexa」対応になる。「Alexa」と呼び掛けて起動できる他、「握る」ことでも起動可能。Amazonユーザーには便利そうだ。(2017/7/18)

Google、VR/ARのオブジェクト作成アプリ「Blocks」をViveとOculus Rift向けに公開
Googleは、HTC Vive/Oculus Riftで使える3Dオブジェクト作成アプリ「Blocks」をリリースした。モデリングの知識がなくても、用意されたブロックやカラーパレットを使ってVR/AR向けのオブジェクトを作れる。(2017/7/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。