ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ヘッドマウントディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ヘッドマウントディスプレイ」に関する情報が集まったページです。

USB Type-C×1本でVR HMDを接続 次世代規格「VirtualLink」発表
次世代VRヘッドセットをUSB Type-Cケーブル1本だけでPCなどに接続できる業界標準規格「VirtualLink」を、米NVIDIAとOculus、Valve、AMD、Microsoftが発表した。(2018/7/18)

NVIDIA、次世代VR HMD向けのオープンな新業界規格「VirtualLink」 USB Type-Cケーブル1本で接続が可能
NVIDIAが参画する業界コンソーシアムが、VRヘッドセット向けの業界規格「VirtualLink」の発表を行った。(2018/7/18)

全天球動画から切り出すと動画制作はとても楽になる 「GoPro Fusion」を試した
GoPro初の全天球カメラ「GoPro Fusion」には、とても有用な機能がある。5.2Kの全天球動画から部分的に切り出してHD動画を作る「オーバーキャプチャ」だ。これは楽しい。(2018/7/16)

VR×フィットネスバイクを体験してみた VRゲームで運動を新たな「エンターテインメント」に
VRデバイスをかぶりながらエクササイズする未来が来た。(2018/7/13)

SAOプロデューサーらが参加、VRミステリーアドベンチャーゲーム「東京クロノス」 クラウドファンディング開始
VRミステリーアドベンチャーゲーム「東京クロノス」のクラウドファンディングがスタート。アニメ「ソードアート・オンライン」をプロデュースした三木一馬さんなど有名クリエイターたちが開発に携わっている。(2018/7/11)

スマート工場:
「試作できない工場」が取り組んだ全体最適化、日立大みかの目指すスマート工場の姿
スマート工場の目標を端的に言えば、「新手法を取り入れた生産性向上」である。このテーマに2000年代前半から取り組む日立 大みか事業所のシステム設計担当者が発した「現在が変わって、初めて意味がある」という言葉の真意を探る。(2018/7/9)

350ml缶サイズのAndroid搭載モバイルプロジェクター「Nebula Capsule」を試す
「ホームシアターは今どきVRでしょ」って? まぁまぁそう言わずに。(2018/7/6)

ISID マルチロボットプラットフォーム:
複数サービスロボットの一元管理をROSで検証、プラットフォーム開発着手
ISID(電通国際情報サービス)が、多種多彩なサービスロボットを一元制御してロボット間の連携を可能にする「マルチロボットプラットフォーム」の開発に着手した。既にROSを用いた検証を実施しており、公共施設や商業施設などでのサービスロボット活用促進を狙う。(2018/6/29)

ドコモ、360度8KVRライブ映像を配信できるシステムを開発 5Gでの利用を想定
NTTドコモはヘッドマウントディスプレイを通し、スポーツや音楽イベントなどの360度8K映像をリアルタイムに視聴できるシステムを開発したと発表。同社の常設5G技術検証環境「ドコモ5GオープンラボTM Yotsuya」に展示を行う予定だ。(2018/6/26)

「映画館でVR」エヴァにおそ松さんも 5.1chの臨場感 VAIO、東映らが提供
VAIO、東映、クラフターの3社が7月2日から「新宿バルト9」でVR映像を鑑賞できる「映画館でVR!」の提供を始める。コンテンツは「evangelion:Another Impact(VR)」「おそ松さんVR」「夏をやりなおす」の3本立て。スタンドアロン型のヘッドセットと映画館の5.1chスピーカーの音響を活用し、大勢で一体感を共有しながら楽しめるという。(2018/6/26)

【番組予告】もう耳は不要!? JINSの軽量メガネ「Short Temple Airframe」を「NEWS TV」で試すぞ
(2018/6/26)

VAIOが映画館でVR、なぜ? 作品第1弾には「ヤンデレ」ものも
VAIO、東映、クラフターの3社が、新宿バルト9で7月2日から「VR映画」の上映を開始することを発表した。6軸の頭部移動に対応する(6DoF)スタンドアロンVR HMDを観客が装着し、シアターに着席し鑑賞するスタイルとなる。3社がVR映画館を展開する意図とは。(2018/6/26)

3D&バーチャルリアリティ展:
設計図面を建設現場に実寸投影する「MR」技術、Microsoft HoloLensを活用
インフォマティクスが提案するMR(複合現実)技術は、設計図面を建設現場に3次元で投影する方法。ヘッドマウントディスプレイは、PCやコードを必要としないMicrosoftの「HoloLens」を採用している。高センサーを搭載しているため、自分が動き回っても、図面がズレることが無い。(2018/6/25)

3D&バーチャルリアリティ展:
ベンツで導入された実践的なAR溶接訓練システム
旭エレクトロニクスは、溶接機材とARを使った溶接訓練システムの本格的な販売を開始する。近々、職業訓練校での導入が予定されており、このシステムを使えばゲーム感覚でその道30年の技術が習得できるという。(2018/6/22)

ロボット開発ニュース:
異種ロボットを一元制御するプラットフォーム開発プロジェクトを発足
電通国際情報サービスは、多種多様なロボットを一元的に制御し、異なるロボット同士の連携を可能にする「マルチロボットプラットフォーム」の開発プロジェクトを立ち上げた。(2018/6/22)

JINSの“耳にかけないメガネ”再販開始 短いテンプルをこめかみで留めるスタイル
寝ても外れにくく、ヘッドフォンやHMDと干渉しないメリットも。(2018/6/20)

Oculus Go! Go! Go!:
Oculus GoでSteamVRが動く「ALVR」がすごい ケーブルレスのハイエンドVRを体感 VRchatも遊べる
Oculus GoとGear VRで、PCVRの映像をワイヤレスで飛ばして体感できるアプリが登場。(2018/6/15)

ゲーマーは光るPCが好き、という勘違い 「NEXTGEAR-MICRO」が新ケースに
G-Tuneの「NEXTGEAR-MICRO」がリニューアル。ゲーマーの意見を取り入れてデザインしたという新ケースは……?(2018/6/14)

シャープが光出力130mW達成:
レーザーディスプレイ向け高出力緑色半導体レーザー
シャープは2018年6月14日、緑色半導体レーザーとして光出力130mW品を2018年10月から量産すると発表した。シャープでは、波長520nm帯域の緑色半導体レーザーとして「業界最高の光出力」とする。ヘッドマウントディスプレイ(HMD)、ヘッドアップディスプレイ(HUD)、小型プロジェクターなどの用途での採用を見込む。(2018/6/14)

組み込み開発ニュース:
高解像度UXGAの0.5型有機ELマイクロディスプレイ
ソニーは、高解像度UXGAの0.5型有機ELマイクロディスプレイ「ECX339A」を発表した。独自の有機ELディスプレイ技術と微細化プロセス技術により、6.3μm画素ピッチの高解像度を提供する。(2018/6/13)

VRゲーム間で共通アバターも実現 DeNA、10万点の3Dアバター素材が使えるサービス 開発者向けに無料公開
DeNAが10万点以上のアバター用3Dデータ素材(アセット)を無料で提供する。(2018/6/12)

ECX339A:
0.5型で「最高解像度」の有機ELディスプレイ、ソニーが製品化
ソニーが「最高解像度」(同社)の0.5型有機ELディスプレイを開発。高級デジタルカメラの電子ビューファインダーやAR/VR向けHMDなどへの採用を見込む。(2018/6/11)

Oculus Go! Go! Go!:
Oculus GoのFit接顔パーツは「平たい顔族」マストアイテムだった
鼻ぺちゃなんて気にしないわ。(2018/6/6)

VR好調、DMM.com 売れる作品の“鉄則”
動画プラットフォーム「DMM.com」は、約4200タイトルのVR動画をそろえ、初年度(16年11月〜17年11月)の売り上げは約20億円。ラインアップをそろえていく中、同社は鉱脈を掘り当てていった。(2018/6/6)

Oculus Go! Go! Go!:
Oculus Goに進化版データグローブ「VRfree」がやってくる
Oculus Goで10本の指を駆使した操作ができるかもしれない。(2018/5/31)

「ねこあつめ VR」発売 庭先のねこ、PS VRで目の前に
プレイステーション 4向けのゲーム「ねこあつめ VR」の配信が始まった。PS VRに対応し、スマホ版と同様、庭先でくつろぐねこの姿を観察できる。(2018/5/31)

ゲーマー漫画家の要望をくみ取ってPCを組んでみた結果
PCでゲームもしたい漫画家が求める快適なPCを組んでみた。価格は……?(2018/5/30)

「5Gを予感させるワクワクを」 KDDIがNetflixと提携した理由 旅行の遠隔体験も
KDDIがNetflixと提携し、月額7500円で25GBのデータ通信やNetflixが利用できる専用プランを提供。高橋社長は「次世代ネットワークを予感させるワクワクをご提案したい」と話す。Netflixとの提携は、その一環で生まれたものだ。(2018/5/29)

世界最小画素ピッチ6.3μmを実現:
ソニー、0.5型で最高解像度のUXGA有機ELディスプレイ
ソニーは2018年5月28日、0.5型で最高解像度となるUXGA(1600×1200)を実現した有機ELマイクロディスプレイ「ECX339A」を商品化すると発表した。サンプル出荷は2018年1月より開始しており、量産出荷は2018年11月より開始を予定する。(2018/5/29)

FM:
VRでお悩み解決体験も、三菱ビルテクノがショールーム刷新
三菱ビルテクノサービスが本社のショールームを刷新。「見て、触れて、実感できる」をコンセプトにした施設で、VRを活用したファシリティマネジメントの体験コーナーなども用意した。(2018/5/28)

“中の人”が明かすパソコン裏話 MR特集(1):
Windows 10で使える「Windows MR」って何ができるの?
メーカーの中の人だからこそ知っている“PCづくりの裏話”を明かすこの連載。今回から全3回で「Windows MR」をご紹介。どんな体験ができるのでしょうか。(2018/5/25)

Oculus Go! Go! Go!:
いらすとやに「電車でVR」登場
「電車で(Oculus)Goに」対応してくれた。(2018/5/24)

de:code 2018 基調講演:
インテリジェントなエッジとクラウドの連携からマイクロソフトが生み出すもの
日本マイクロソフトが開発者向け年次イベント「de:code 2018」(2018年5月22〜23日)を開催。初日の基調講演では、クラウドプラットフォーム「Azure」や統合開発環境「Visual Studio」、MR(複合現実)などの最新技術について来日した米国本社の担当者が紹介した。(2018/5/23)

パナソニックのVRを使った街づくり支援
パナソニック エコソリューションズ社はVR(バーチャルリアリティー)を街づくりや施設計画に活用した「環境計画支援VR」のサービスを展開している。(2018/5/22)

DMMのVR動画サービス、Oculus Goに対応 約4000タイトルをコードレスで楽しめる
DMM.comでもDMM.R18でも。(2018/5/18)

Oculus Go! Go! Go!:
「電車でOculus Go」、吊り革につかまる
連載第2回では、電車でのVR HMD体験をさらに高度化させる方法を模索してみた。(2018/5/17)

新連載「Oculus Go! Go! Go!」:
電車で(Oculus)Goやってみた
見た人はぎょっとしたかもしれない。VR HMDを装着して電車に乗ってみた。(2018/5/14)

「お台場ラボ」をオープン:
5Gの実証環境、ソフトバンクが企業向けに無償提供
ソフトバンクは、5G(第5世代移動通信)やIoT(モノのインターネット)を使ったサービスの開発、導入を検討する企業向けに、5G実験機器で技術検証を行えるトライアル環境「5G×IoT Studio お台場ラボ(以下、お台場ラボ)」を、2018年5月18日に東京都江東区のテレコムセンタービル内にオープンする。(2018/5/14)

ソフトバンクが「5G×IoT Studio」のお台場ラボをオープン 何ができる?
ソフトバンクが、「5G×IoT Studio」のお台場ラボを開設。5Gの実験機器で技術検証ができるトライアル環境を企業向けに提供する。5月11日には、報道関係者にお台場ラボ内部を公開した。(2018/5/13)

VR空間でウィンドウショッピング パルコが渋谷に体験ブースを期間限定出展
パルコが5月10日から5月13日までセレクトショップ「RUNWAY channnel Lab. SHIBUYA」(東京都渋谷区)に、VR空間でウィンドウショッピングし、気に入った商品をスマートフォンから購入できる体験ブースを出展する。(2018/5/11)

803ppiモデル発表からたった5カ月で:
JDI、1001ppiのVRディスプレイを2018年度中に量産
ジャパンディスプレイは2018年5月10日、VR(仮想現実)ヘッドマウントディスプレイ(HMD)専用の3.25型1001ピクセル/インチ(ppi)低温ポリシリコン(LTPS)TFT液晶ディスプレイを開発したと発表した。同社では、2018年度中に1000ppiを超える高精細ディスプレイを量産する予定だ。(2018/5/11)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
AIをクラウドからエッジへ Microsoft開発者イベント「Build 2018」を読み解く
米Microsoftの開発者会議「Build 2018」では、近年同社が注力する「Intelligent Cloud」と「Intelligent Edge」の最新動向が語られた。(2018/5/10)

AIが開発を支援する「Visual Studio IntelliCode」も:
Microsoft、「Project Kinect for Azure」などエッジおよびクラウド向けAIソリューション開発を支える新技術を多数発表
Microsoftは開発者向け会議「Build 2018」において、「Project Kinect for Azure」「Speech Devices SDK」「Visual Studio IntelliCode」など、開発者がAIソリューションを開発できるようにする新しい技術を発表した。(2018/5/9)

これは究極のゴロ寝アイテムかも 新型VR「Mirage Solo」を「NEWS TV」で試した
(2018/5/8)

5月8日18時30分ごろ放送:
【番組告知】PC、スマホ不要のVRヘッドセットってどうなの? 実機を「NEWS TV」で試す
(2018/5/8)

「Adobe Digital Experience Insights 2018」開催:
元メジャーリーガーのアドビ システムズ新社長がイベント初登板……ではなく初登壇
アドビ システムズはデジタルマーケティングカンファレンス「Adobe Digital Experience Insights 2018」を開催した。(2018/5/7)

スマートファクトリーに24億円を投資:
「2020年までに10万台のトラックと全ての工場をつなげる」――CIOが語る、三菱ふそうの「Connected X」戦略
トラック製造大手の三菱ふそうがIT投資に本腰を入れ始めた。コネクテッドカーを軸にした新サービスの開発や、スマートファクトリーへ24億円の投資を表明するなど、生き残りへの強い思いが伺える。(2018/4/26)

医療機器ニュース:
手術室のレイアウトをMRで事前に確認、医療向けコンテンツ拡充も
日立製作所は、MicrosoftのMRヘッドマウントディスプレイ「Microsoft HoloLens」を用いて、手術室の構築イメージを体験できるコンテンツを発表した。手術台や麻酔器などをどう配置するかを事前にシミュレーションできる。(2018/4/26)

「ドラクエVR」を先行体験! 戦士になってスライムを斬りまくってきた
4月27日からVR体験施設「VR ZONE SHINJUKU」(東京都新宿区)で稼働する「ドラゴンクエストVR」の先行体験会が報道関係者向けに開催された。戦士となり、ドラクエの世界を冒険してきた。(2018/4/25)

「VR空間でデザイン」をワコムが提案 試作機でデモを披露
ワコムがクリエイターのデザイン作業をVRやMRを使って効率化する製品の試作機を披露。ペンタブレットなどでデザインしたスケッチを取り込んでVR空間で編集したりすることができるツールを開発中しており、2019年の製品化を目指すという。(2018/4/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。