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「ヘッドマウントディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ヘッドマウントディスプレイ」に関する情報が集まったページです。

DMMのVR動画サービス、Oculus Goに対応 約4000タイトルをコードレスで楽しめる
DMM.comでもDMM.R18でも。(2018/5/18)

Oculus Go! Go! Go!:
「電車でOculus Go」、吊り革につかまる
連載第2回では、電車でのVR HMD体験をさらに高度化させる方法を模索してみた。(2018/5/17)

新連載「Oculus Go! Go! Go!」:
電車で(Oculus)Goやってみた
見た人はぎょっとしたかもしれない。VR HMDを装着して電車に乗ってみた。(2018/5/14)

「お台場ラボ」をオープン:
5Gの実証環境、ソフトバンクが企業向けに無償提供
ソフトバンクは、5G(第5世代移動通信)やIoT(モノのインターネット)を使ったサービスの開発、導入を検討する企業向けに、5G実験機器で技術検証を行えるトライアル環境「5G×IoT Studio お台場ラボ(以下、お台場ラボ)」を、2018年5月18日に東京都江東区のテレコムセンタービル内にオープンする。(2018/5/14)

ソフトバンクが「5G×IoT Studio」のお台場ラボをオープン 何ができる?
ソフトバンクが、「5G×IoT Studio」のお台場ラボを開設。5Gの実験機器で技術検証ができるトライアル環境を企業向けに提供する。5月11日には、報道関係者にお台場ラボ内部を公開した。(2018/5/13)

VR空間でウィンドウショッピング パルコが渋谷に体験ブースを期間限定出展
パルコが5月10日から5月13日までセレクトショップ「RUNWAY channnel Lab. SHIBUYA」(東京都渋谷区)に、VR空間でウィンドウショッピングし、気に入った商品をスマートフォンから購入できる体験ブースを出展する。(2018/5/11)

803ppiモデル発表からたった5カ月で:
JDI、1001ppiのVRディスプレイを2018年度中に量産
ジャパンディスプレイは2018年5月10日、VR(仮想現実)ヘッドマウントディスプレイ(HMD)専用の3.25型1001ピクセル/インチ(ppi)低温ポリシリコン(LTPS)TFT液晶ディスプレイを開発したと発表した。同社では、2018年度中に1000ppiを超える高精細ディスプレイを量産する予定だ。(2018/5/11)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
AIをクラウドからエッジへ Microsoft開発者イベント「Build 2018」を読み解く
米Microsoftの開発者会議「Build 2018」では、近年同社が注力する「Intelligent Cloud」と「Intelligent Edge」の最新動向が語られた。(2018/5/10)

AIが開発を支援する「Visual Studio IntelliCode」も:
Microsoft、「Project Kinect for Azure」などエッジおよびクラウド向けAIソリューション開発を支える新技術を多数発表
Microsoftは開発者向け会議「Build 2018」において、「Project Kinect for Azure」「Speech Devices SDK」「Visual Studio IntelliCode」など、開発者がAIソリューションを開発できるようにする新しい技術を発表した。(2018/5/9)

これは究極のゴロ寝アイテムかも 新型VR「Mirage Solo」を「NEWS TV」で試した
(2018/5/8)

5月8日18時30分ごろ放送:
【番組告知】PC、スマホ不要のVRヘッドセットってどうなの? 実機を「NEWS TV」で試す
(2018/5/8)

「Adobe Digital Experience Insights 2018」開催:
元メジャーリーガーのアドビ システムズ新社長がイベント初登板……ではなく初登壇
アドビ システムズはデジタルマーケティングカンファレンス「Adobe Digital Experience Insights 2018」を開催した。(2018/5/7)

スマートファクトリーに24億円を投資:
「2020年までに10万台のトラックと全ての工場をつなげる」――CIOが語る、三菱ふそうの「Connected X」戦略
トラック製造大手の三菱ふそうがIT投資に本腰を入れ始めた。コネクテッドカーを軸にした新サービスの開発や、スマートファクトリーへ24億円の投資を表明するなど、生き残りへの強い思いが伺える。(2018/4/26)

医療機器ニュース:
手術室のレイアウトをMRで事前に確認、医療向けコンテンツ拡充も
日立製作所は、MicrosoftのMRヘッドマウントディスプレイ「Microsoft HoloLens」を用いて、手術室の構築イメージを体験できるコンテンツを発表した。手術台や麻酔器などをどう配置するかを事前にシミュレーションできる。(2018/4/26)

「ドラクエVR」を先行体験! 戦士になってスライムを斬りまくってきた
4月27日からVR体験施設「VR ZONE SHINJUKU」(東京都新宿区)で稼働する「ドラゴンクエストVR」の先行体験会が報道関係者向けに開催された。戦士となり、ドラクエの世界を冒険してきた。(2018/4/25)

「VR空間でデザイン」をワコムが提案 試作機でデモを披露
ワコムがクリエイターのデザイン作業をVRやMRを使って効率化する製品の試作機を披露。ペンタブレットなどでデザインしたスケッチを取り込んでVR空間で編集したりすることができるツールを開発中しており、2019年の製品化を目指すという。(2018/4/25)

Lenovoの“スタンドアロン”Daydreamヘッドセットが日本上陸 180度カメラも投入
Lenovoが「CES 2018」で披露した単独動作するDaydreamヘッドセット「Lenovo Mirage Solo with Daydream」と、VR180フォーマット対応の180度カメラ「Lenovo Mirage Camera with Daydream」の国内投入が決まった。レノボ・ジャパンの直販サイトの他、主要な家電量販店で購入できる。(2018/4/24)

明日から使えるITトリビア:
紳士のたしなみ? VR界の謎ワード「kawaiiムーブ」とは(男性記者も練習中)
「kawaiiは作れる!」(2018/4/23)

「Vive Pro」フルセット発売、16万2880円 ベースステーション2.0・新型コントローラー付属
「VIVE Pro」のフルセット発売。新型ベースステーション「ベースステーション2.0」×2台、コントローラー×2台を同梱した。価格は16万2880円(税別)。(2018/4/23)

バーチャルデザインレビュー 2.0:
サイバネットシステム、VR設計レビュー支援システムの最新版を発表
サイバネットシステムは、VR(仮想現実)設計レビュー支援システム「バーチャルデザインレビュー」の最新バージョン2.0を発表した。(2018/4/23)

「ドラゴンクエストVR」ゲーム画面公開 新キャラ「ホミリー」登場
「ドラゴンクエストVR」のゲーム画面が公開。オリジナルキャラクター「ホミリー」や、コラボフードなど新情報が発表された。(2018/4/20)

家族で楽しめる「5G体験空間」 ドコモが東京ソラマチにオープン
NTTドコモが、東京ソラマチに常設型の5G体験スペースをオープンする。家族や子供でも楽しめるような展示を目指すという。(2018/4/19)

製造業向けVR/AR/MRセミナー レポート:
見える、見えるぞ! 私にも実寸大の3Dデータが! みんなで体験する製造業VR
MONOist主催セミナー「製造業向けVR/AR/MRセミナー〜設計・開発が変わる! モノづくりの新たな道」では、MONOistの執筆者であるプロノハーツの製造業VRエヴァンジェリスト 早稲田治慶氏がVR/AR/MRの基礎知識と製造業の活用について解説した。事例講演では本田技研技術研究所 四輪R&Dセンター 鈴鹿分室開発推進BL主任研究員 西川活氏が登壇し、生産現場でのVR導入について、データ構築、大画面型と没入型の使い分けのノウハウなどを紹介した。(2018/4/19)

列車との接触、VRで再現 JR西が職員向け教育プログラム
JR西日本が、VR(仮想現実)技術を活用した教育プログラムを5月以降に導入する。(2018/4/18)

炭鉱員になって探索する“軍艦島MR” 長崎市の博物館に
長崎市の軍艦島デジタルミュージアムに、「Microsoft HoloLens」を使った展示が登場。炭鉱員として館内を探索でき、気になった場所をつるはし(コントローラー)で採掘すると、アイテムが飛び出すという。(2018/4/18)

PR:まだ“現実”(リアル)で仕事をしてるの? 日本マイクロソフト、オートデスク、ユニティが語る「産業VR/AR発展の鍵」
ソフトバンク コマース&サービスとBBソフトサービスは3月30日、「産業VR/AR発展の鍵は?」と題した特別企画セッションを開催した。日本マイクロソフト、オートデスク、ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンの3社が登壇し、ビジネス向けVR・ARの現状と未来を語った。(2018/4/17)

「niconicoの本気を見た」 VTuber需要狙う「バーチャルキャスト」で復権なるか
「niconicoの本気を見た」――ドワンゴの「バーチャルキャスト」が好評だ。VR空間でバーチャルキャラクターになりきり、ライブ配信できる新サービスは、高まるVTuberの需要にフィットするか。(2018/4/16)

ドワンゴ、VRでキャラクターになりきれる「バーチャルキャスト」発表 ライブ配信や複数人のコミュニケーションに対応 実際に体験してみた
ドワンゴが、VR空間でライブ配信やコミュニケーションを行えるサービスを提供開始した。(2018/4/13)

手術室のレイアウト、HoloLensでイメージ 日立が開発
「Microsoft HoloLens」を活用し、実際の手術室にバーチャル映像の医療機器を重ねて表示できるコンテンツを、日立製作所が開発。医療機器の導入をイメージしやすくする。(2018/4/11)

VRニュース:
サービス領域向けに3DコンテンツをWeb配信、HMDでのぞけるVRモードも
ラティス・テクノロジーは3Dデータコラボレーションツール「XVL Web3D Manager」を発表した。同社の軽量3D化フォーマット「XVL」の情報をサービスコンテンツとしてタブレット端末向けに配信できる。VR風のパースの効いたビューで3Dデータを閲覧するビュー、HMD(ヘッドマウントディスプレイ)向けのコンテンツ用の3Dビューの配信機能も備える。(2018/4/11)

Leap Motion、100ドルヘッドセットを含むARプラットフォーム「North Star」をオープンソースへ
ハンドジェスチャーでの入力システムで知られるLeap Motionが、100ドル以下のコストで作れるヘッドセットを含むAR(拡張現実)プラットフォーム「North Star」をオープンソースで公開する。(2018/4/10)

古田雄介のアキバPickUp!:
VIVE Proが予想外の反響で即入荷待ちに GTX 1080 Tiの品薄が加速する?
高解像度&ハイレゾ音源対応のVRヘッドマウントディスプレイ「VIVE Pro」が売り出され、その人気から各ショップで瞬く間に入荷待ち状態となった。アキバでは「予想外」の声。(2018/4/9)

製造業IoT:
マイケル・ポーター氏が語る、機械から人間の仕事を守るために必要なもの
製造業のデジタル変革において「人間の能力の強化」が重要だと主張するのが、米国の著名経済学者であるマイケル・ポーター氏である。ポイントとしているのが「認知的距離の短縮」である。DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー・フォーラムでの講演の内容をお伝えする。(2018/4/9)

“キー”も“ボード”もないウェアラブルキーボード「Tap」
キーボードがないからといって、音声入力を使うのも気が引ける。そんな過渡期の悩みを解決してくれる次世代の入力デバイス「Tap」を紹介する。(2018/4/7)

VRニュース:
VRで表示したデスクトップ画面で3D CADが使えるレビューシステム
サイバネットシステムが、VR設計レビュー支援システム「バーチャルデザインレビュー」の最新バージョン2.0を発売する。VR空間に表示したデスクトップ画面からCADの操作ができる「リモートデスクトップ機能」などが追加されている。(2018/4/4)

QDレーザ、網膜上に映像を映す“網膜走査型”ARデバイス「RETISSA Display」 法人向け受注を開始
QDレーザは、同社開発の網膜走査型ウェアラブルディスプレイ「RETISSA Display」の法人向け受注を開始した。(2018/4/2)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2018年春のWindows 10大型アップデートが完成か 見え始めたRedstoneの終わり
2018年4月に配信が始まる予定のWindows 10次期大型アップデート。いよいよ完成のとき、一昔前のWindows OSでいえば「RTM(Release To Manufacturing)」の時期が到来したようだ。(2018/3/30)

「Skyrim VR」がSteam VR向けに4月3日リリース 対応機種はHTC VIVE/Oculus Rift/Windows MR
Oculus Rift正式対応。(2018/3/29)

「PS VR」1万円値下げ 4万4980円→3万4980円に
「PlayStation VR」のPlayStation Camera同梱版が世界で値下げ。日本では税別4万4980円から3万4980円に。(2018/3/28)

aibo「貴方が、私のマスターか?」 ソニー×FGOが特別協賛の「AnimeJapan 2018」を写真でチェック
「AnimeJapan 2018」で大々的にコラボするソニーと「Fate/Grand Order」を取材。その他見どころも写真で紹介していく。(2018/3/24)

Gartner Insights Pickup(53):
イマーシブ・テクノロジー(没入型技術)の未来を開くエッジコンピューティング
「拡張現実(AR)」「仮想現実(VR)」「複合現実(MR)」といった没入型技術が、AIの進化を追い風に実用化を目指している。だが、これらの技術を本格的に活用できるためには、エッジコンピューティングが必要になってくる。(2018/3/23)

VR空間で“バーチャル取材”を体験 「HoloLens」使う施設案内も
リクルートテクノロジーズが運営するアドバンスドテクノロジーラボで、MR技術による施設体験会が開催された。(2018/3/22)

企業のトレーニング向けに、VRで視線追跡や触覚を再現――NECがVRソリューションを開発
NECは、「視線追跡」や「触覚フィードバック」といった次世代ヒューマンインタラクション技術とVR技術を組み合わせた法人向けソリューションを2種類開発した。買い物客の視線を可視化した店舗棚割りシミュレーションと、「感触」の共有による臨場感の高いトレーニングを可能にする。(2018/3/22)

VR HMD「VIVE」を上位モデルに変更できる「VIVE Pro HMD」アップグレードキット 4月6日発売
アユートは、台湾HTC製のVR HMDアップグレードキット「VIVE Pro HMD(アップグレードキット)」の取り扱いを発表した。(2018/3/20)

アスク、「HTC VIVE Pro」4月6日発売 価格は9万4000円 コントローラーとベースステーションは別売り
国内で「HTC VIVE Pro」が4月6日に発売する。(2018/3/19)

BIM/CAD:
VRで見えないビル風を可視化、熊谷組が開発
熊谷組がVRを活用した風環境可視化技術を開発。ビル風の原因をより簡単かつ正確に把握できるようになり、設計品質や住環境性能の向上に役立つという。(2018/3/19)

米メディアCNN、VRアプリ「CNNVR」をOculus Rift向けに公開
米メディアのCNNが、「Oculus Rift」で4Kの360度動画でニュースを視聴できるVRアプリ「CNNVR」をOculus Storeで公開した。(2018/3/16)

VRで目に見えないビル風を立体的に可視化――熊谷組、「風環境可視化技術」を開発
熊谷組が、VRを活用して風環境(ビル風)を可視化する「風環境可視化技術」を開発。流体解析で得た風速や風向のデータをVR空間で可視化することで、目に見えない3次元の風の流れをリアルに捉えられる。設計者や顧客との打ち合わせ、強風事故防止の注意喚起などへの活用を見込む。(2018/3/16)

VR空間で用語検索やニュース閲覧も可能:
ブレーンストーミングをVR空間で――電通が支援ツールを開発
電通は仮想現実を応用した発想支援ツール「COMOLU」を開発した。収集した画像や動画を、3次元空間に自由に配置し、閲覧したり整理したりする。(2018/3/15)

電通、VRを使った発想支援ツール開発 「HMD装着時に気になる口元まで覆う」専用ウエアも
VR空間に画像や動画を自由に配置することで、ビジネスの発想などを支援ツール「COMOLU」を電通などが開発。COMOLU空間に没入するための専用ウエア「COMOLU WEAR」も。(2018/3/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。