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「ヘッドマウントディスプレイ」最新記事一覧

Microsoft Focus:
“仮想と現実の一体化“はビジネスをどう変える? 「HoloLens」が日本上陸
ヘッドマウントディスプレイ型デバイスをつけると、現実空間に3Dの物体が浮かび上がり、つまんだり動かしたり、中を見たり、操作したりできる――。2017年1月18日、そんな不思議な体験ができるHoloLensの出荷が日本で開始された。(2017/1/21)

PS4向け「YouTube」アプリ、PS VRに対応
PS4用VR HMD「PS VR」で、YouTubeにアップロードされた360度動画を再生できる。(2017/1/20)

Unityで始めるVR/AR開発入門(4):
Unity+Vuforiaで3プラットフォームに対応したARコンテンツを作る基本
HMDの中でも比較的扱いやすいGear VRで体験できるVR/ARコンテンツをUnityで開発する方法を紹介する連載。今回はVuforia 6を使い、PC、Android端末、Gear VRにおいて、画像をマーカーとして利用し、その上に3Dオブジェクトを表示させるARコンテンツの作り方を解説する。(2017/1/19)

実用化事例が続々登場
「Pokemon GO」は序章にすぎなかった、AR市場の急拡大に開発者はどう対応する?
「Pokemon GO」よりも大きな規模の話だ。拡張現実(AR)は、仮想現実(VR)が作り出す架空の世界を現実世界に融合し、便利でインタラクティブな体験をもたらす。開発者はすぐにも作業に取り掛かるといい。(2017/1/19)

PR:VRでモデルルーム見学も“よりリアル”に? 産業分野で花開くVRの可能性とは
(2017/1/19)

Intel、小売り向けIoTプラットフォーム「RRP」と関連事業への1億ドル投資を発表
PCからIoT/クラウドにシフトするIntelが、小売業向けプラットフォーム「Responsive Retail Platform(RRP)」と、向こう5年間で1億ドル以上を小売業界向けに投資する計画を発表した。(2017/1/17)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
3D CADの進化と「PCバンバン」
キビシー!(2017/1/17)

VRで設計が変わる:
PR:プロフェッショナルVRから始まる第4次“設計”革命とは
2016年に入ってから一気に注目を集めるようになったVR(Virtual Reality:仮想現実)。ゲームを中心とするエンターテインメント分野でVRの普及は進みつつあるが、製造業や建設業の設計から製造、マーケティング、販売、メンテナンスに至るまで“プロフェッショナルVR”としての活用に向けた取り組みも始まっている。(2017/1/17)

「PlayStation VR」26日から追加販売 VR対応「バイオハザード 7」発売と同日
「PlayStation VR」の追加販売が26日にスタート。「バイオハザード 7 レジデント イービル」の発売に合わせて投入する。(2017/1/16)

アスク、NOKIA製プロ向けVRカメラ「OZO CAMERA」の取り扱いを開始
アスクは、360°全天球のVR撮影を行えるNOKIA製プロ向けVRカメラ「OZO CAMERA」の取り扱い開始をアナウンスした。(2017/1/13)

PC市場は底打ち:
「2017年の電子機器市場は停滞」――Gartner
Gartnerの予測によると、2017年におけるPC、携帯電話機、タブレット端末の総出荷数は、2016年比で横ばい状態になるという。携帯電話機市場が成長するのはアジア太平洋地域の新興市場のみ。PC市場に関しては底を打つとGartnerはみている。(2017/1/13)

MONOist 2017年展望:
3D CADで作った3Dデータを生かし切るVRとARの進化
AI(人工知能)と同じく2016年にブームを迎えたVR(仮想現実)。2017年以降、このVRが、製造業や建設業の設計開発プロセスに大きな変化を与えそうだ。AR(拡張現実)についても、「デジタルツイン」をキーワードに3D CADで作成した3Dデータの活用が進む可能性が高い。(2017/1/13)

360度撮影できるiPhone向けビデオカメラ「Insta360 Nano」
アスクは、手軽に360度写真・動画撮影が行えるiPhone向けビデオカメラ「Insta360 Nano」を1月下旬に発売。カメラ本体に800mAhバッテリーを内蔵しているため、単体での撮影も可能だ。(2017/1/12)

Unityで始めるVR/AR開発入門(3):
既存のUnity用サンプルをカスタマイズしてGear VRに対応させるには
HMDの中でも比較的扱いやすいGear VRで体験できるVR/ARコンテンツをUnityで開発する方法を紹介する連載。今回は、Unityが公開している無料サンプルをカスタマイズしてGear VRで動かす方法を解説する。(2017/1/12)

IDC 世界AR/VRヘッドセット市場規模:
「ゲンバ」がAR普及を加速させる、2018年から急加速
VRとならぶ次世代の成長ドライバーと目されるAR(Augmented Reality)。GoogleやMicrosoftなどが取り組みを進める中、ARの活用を促進するユースケースとして有望視されているのが「ゲンバ」だ。(2017/1/11)

Nokiaブランドのスマートフォンが「Nokia 6」として復活 中国で発売へ
Nokiaの元CEOが立ち上げた新興企業HMD Globalが、NokiaブランドのAndroidスマートフォン「Nokia 6」を中国で発売すると発表した。価格は約2万8500円。アルミ筐体で、背面にNokiaのロゴが刻まれている。(2017/1/10)

作業員をすぐさま“熟練工”に変える
「拡張現実」と「IoT」さえあれば専門知識はもういらないのか?
インターネットに接続するデバイスから得たデータと、拡張現実(AR)を使った可視化技術の組み合わせによって、工場などで働く現場作業員の働き方が変わる可能性がある。(2017/1/10)

HTC、Vive向けのモーショントラッキングデバイス「Vive Tracker」発表 身の回りのアイテムをVR空間に持ち込めるぞ
2017年に登場する「HTC Vive」向けデバイス、新たなサービスなどが明らかに。(2017/1/5)

ケーブルに縛られないVRが実現へ VR HMDを無線化するアダプターを仏企業が開発中
Oculus RiftとHTC Viveに完全対応。(2017/1/5)

CES 2017:
Lenovo、Windows Holographic対応VRヘッドセットの実機を公開 正面には2眼カメラを搭載
「Windows Holographic」の対応デバイスを、中国LenovoがCES Unveiledでいち早く公開した。(2017/1/5)

CES 2017:
「HTC Vive」向けオーディオストラップとラケットなどをVRに取り込める「Tracker」、第2四半期に登場
HTCが、VR HMD「HTC Vive」向けのヘッドフォン付き改善型ストラップ「Vive Deluxe Audio Strap」と、対応するガンやラケットに取り付けてそれらをVR内で使えるようにする「Vive Tracker」を第2四半期に発売する。(2017/1/5)

CES 2017:
Intel、「Project Alloy」のスタンドアロンMR HMDは第4四半期に出荷と発表
IntelがCES 2017で、RealSenseカメラ搭載でセンサーもコントローラーも不要な“Merged Reality”ヘッドセット「Project Alloy」のデモを披露した。第4四半期にOEMから出荷される見込みだ。(2017/1/5)

CES 2017:
ついにVRは“触感”を手に入れる――Cerevoが世界初のVRシューズ&グローブを開発
Cerevoが「CES 2017」で開発中の新製品「Taclim」(タクリム)を発表。世界初の触感センサーを搭載したシューズとグローブのセット。ユーザーに“触感”をフィードバックする。(2017/1/4)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
スマホは本当にポストPC時代の覇者なのか? Windowsデバイスが変わる2017年
ポストPCが叫ばれて久しいが、スマホ需要も一巡し、パーソナルコンピューティングの世界はその先へ進もうとしている。2017年にMicrosoftとWindowsが進む道を考察する。(2017/1/4)

世界を読み解くニュース・サロン:
2017年は「MR元年」なのか 2社に注目
昨年は「VR元年」と言われたが、2017年はどんなテクノロジーがやってくるのか。各方面から注目されているのは「複合現実(ミックスド・リアリティ=Mixed Reality=MR)」。話題になる可能性があるこのMRとはどんなテクノロジーなのか。(2017/1/3)

iPhoneに続いてPCの音声端子もなくなる? 知っておきたい2017年の注目技術
PCの外部拡張端子はUSB Type-Cに集約する方向が定まったが、今後は新機能も盛り込みつつ、それが加速しそうだ。2017年のPC製品に影響を与えそうな注目技術をまとめた。(2017/1/2)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
話題に事欠かなかったMicrosoftとWindowsの2016年
世間を騒がせたWindows 10アップグレード誘導策、新たな可能性を示した「Surface Studio」や「Windows Holographic」など、話題が多かった2016年のMicrosoftを振り返る。(2016/12/31)

今こそ未来に備えるとき
Fordが自動車開発に活用 急拡大するAR/VRビジネスに必要なスキルとは
自動車メーカーから小売業に至るまで、拡張現実(AR)/仮想現実(VR)が企業における従業員の働き方や製品の生産方法に変化をもたらしている。具体的な事例を紹介しよう。(2016/12/31)

“TSUTAYAでVR”試験展開 店頭で「HTC Vive」体験、機器レンタルも
「TSUTAYA馬事公苑店」でVR HMD「HTC VR」の無料体験と、VR機器のレンタルが実験的に始まった。(2016/12/28)

BIM/CAD:
BIMとVRは住宅設計にこそ大きなメリットがある
建築業界で徐々に活用が進みつつあるBIM。大規模建築での利用が目立つBIMだが、これを住宅設計に積極的に活用すべく、組織改革を進めているのが住宅設計・デザインを手掛けるフリーダムアーキテクツデザインだ。BIM導入の延長として2017年からVRサービスの展開も計画する同社に、BIMを導入した背景や、社内に浸透させるための苦労や取り組みについて聞いた。(2016/12/27)

Facebookとマーク・ザッカーバーグCEOの2016年を振り返る
人工知能(AI)の採用や米大統領選への影響などで何かと注目を集めた今年のFacebookを、海外速報部が振り返ります。(2016/12/26)

どこからでも好きな景色を楽しめる? のぞくと360度映像が広がる「VR望遠鏡」が開発される
この発想があったか……。(2016/12/24)

インドアでもカメラを趣味に……! 本格的な写真撮影ができるVRゲームがSteamで登場
一眼レフを所有した気分を味わえる?(2016/12/23)

PS4向け「YouTube」の次期アップデートで「PlayStation VR」サポートへ
「PlayStation 4」(PS4)向けの「YouTube」アプリがバージョン1.09でVR HMD「PlayStation VR」(PS VR)をサポートするようだ。YouTube上の360度VR動画をPS VRで楽しめるようになる。(2016/12/22)

ビジネス向け機能も充実
Excel、PowerPointも使える「Windows 10 Mobile」が機能強化 本格普及の鍵は?
Microsoftの最新モバイルOS「Windows 10 Mobile」はビジネスフレンドリーな機能を多数備える。どのアプリケーションやツールが企業にとって特に有用なのだろうか。(2016/12/20)

Oculus、VR空間で友達と遊べる「Oculus Rooms」をまずは「Gear VR」向けに公開
「Oculus Rooms」は、友達(のアバター)と一緒に動画を鑑賞したりゲームで遊べるプライベートな仮想空間だ。まずはSamsung Electonicsの「Gear VR」アプリとして公開された。Oculus Rift版も2017年に公開の予定。(2016/12/19)

リアルな戦艦大和が目の前に 原寸大の大和を体感できる「VR戦艦大和」が2年の歳月をかけついに配信開始!
ついにVR大和が竣工……!(2016/12/19)

Unityで始めるVR/AR開発入門(2):
Gear VRの基本的な使い方、動画の撮り方、タッチパッドでUnityのオブジェクトを操作する方法
HMDの中でも比較的扱いやすいGear VRで体験できるVR/ARコンテンツをUnityで開発する方法を紹介する連載。今回は、Gear VRのホーム画面の操作や「Gear VRのタッチパッドで、どんなことができるのか」といった、基本的なことを解説する。(2016/12/19)

"俺の嫁"と暮らす生活が現実へ 「Gatebox」の限定予約販売が始まる
(2016/12/14)

「Xbox Oneストリーミングアプリ」、Oculus Storeに登場
Microsoftが、「Oculus Rift」のバーチャルな大画面で「Xbox One」のゲームをプレイできるアプリ「Xbox Oneストリーミングアプリ」を無料で公開した。(2016/12/13)

Unityで始めるVR/AR開発入門(1):
Gear VRとは――UnityでAndroidアプリを開発するための環境構築
HMDの中でも比較的扱いやすいGear VRで体験できるVR/ARコンテンツをUnityで開発する方法を紹介する連載。初回は、Unityや、Androidアプリを開発するのに必要なAndroid Studioをインストールして、Gear VRコンテンツの開発環境を構築する。(2016/12/12)

VR空間でのお絵かきがヤバイ……! 最新「VRペイントツール」で描いたCG作品が“世界の中の世界”で果てしないアートに
VRはアートの可能性も無限だった!?(2016/12/11)

太田智美がなんかやる:
脳梗塞で倒れた古川享さんの頭の中はどうなっていたのか MRI画像をもとにVR映像を作成 脳内散歩してきた
脳みその中に……入る?(2016/12/9)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
ついにSnapdragonがPC向けWindows 10をサポート 新Surfaceの布石か?
Windows 10 Mobileの不調が伝えられる中、Qualcommの次世代SnapdragonプロセッサがPC向けWindows 10の動作をサポートすることが明らかになった。(2016/12/9)

「PS4」5000万台突破 約半年で1000万台販売
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が、「PlayStation 4」(PS4)の世界累計実売台数が5000万台を超えたと発表した。11月に発売した「Pro」もまとめた数字だ。(2016/12/8)

VR空間で手が使える!「Oculus Touch」を体験してきた
「Oculus Touch」を店頭で試せる体験コーナーがマウスコンピューター5店舗に登場。早速試してきた。(2016/12/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10がHoloLens世代に向けたUI刷新を計画か
かつてデスクトップUIとタッチUIの両立に悩んだMicrosoftだが、今度はAR/VR/MRに適した新しいWindowsのUIを模索しているようだ。(2016/12/6)

auの「Galaxy S7 edge」新色も12月8日発売 一括5万9400円(税込)
auの「Galaxy S7 edge」新色「Blue Coral」も12月8日に発売される。価格は一括5万9400円(税込)。5月の発売時よりも安くなっている。(2016/12/5)

「PlayStation VR」12月17日から追加販売 どこで買える?
PlayStation VRが12月17日からオンラインショップと量販店で追加販売される。(2016/12/5)

仮想現実から現実の床に「バタンッ!」 VRで崖登りをしていた人、崖から落ちてリアルに転ぶ
転んだ音がバーチャルじゃないリアリティ。(2016/12/4)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。