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「視野角」最新記事一覧

Acerが5K解像度、210度視野角のハイエンド向け「StarVR」でVR HMD参入 
スウェーデンのStarbreezeと組み、ハイエンドVR HMD製品を開発・販売する。(2016/5/16)

医療機器ニュース:
110倍の光学ズーム機能を備えた細径大腸ビデオスコープ
オリンパスは、大腸がんなどの検査・治療に使用される、大腸ビデオスコープ「OLYMPUS PCF-H290Z」シリーズを発売した。細径でありながらハイビジョンに対応し、170度の広い視野角を備えた。(2016/3/15)

2015年PC秋冬モデル:
質感と剛性を両立したプレミアム2in1ノート――「HP Spectre 13-4100 x360 Limited Edition」
アルマイト加工を施したアルミ削り出しボディに、第6世代Coreプロセッサ、SSD、長時間動作のバッテリー、広視野角な13.3型のIPS液晶ディスプレイ、デュアルスピーカーなどを備えるプレミアムモバイルが日本HPから登場する。(2015/10/20)

ロジクール、広画角レンズを採用したWeb会議向けWebカメラ「CC2900e」
ロジクールは、広視野角での撮影に対応し大人数向け会議にも適したカンファレンスカメラ「ロジクール PTZ プロ カメラ」を発表した。(2015/9/15)

プリンストン、ADSパネル採用の23.8型フルHD液晶「PTFBJA-24W」
プリンストンは、広視野角が特徴となるADSパネルを採用した23.8型フルHD液晶ディスプレイ「PTFBJA-24W」「PTFWJA-24W」の販売を開始する。(2015/8/26)

FAニュース:
カラーTFT液晶モジュールに視野角上下左右170°の8.4型/12.1型XGAを追加
三菱電機は、カラーTFT液晶モジュール「DIAFINE」に8.4型と12.1.型XGAを追加した。上下左右170°の広視野角により、設置場所の多様化に対応できる。(2015/7/13)

背後に立たれても無敵! Oculusとパノラマミラーで360度の視野角を手に入れてみた動画が強い
見える、見えるぞ!(2015/5/26)

人とくるま展2014名古屋:
アイシン版「スマート・ルームミラー」は後方視野角100度を確保
アイシン精機は、「人とくるまのテクノロジー展2014 名古屋」において、車両後方の映像をドライバーに分かりやすく映し出す「リアスルーモニター」を展示した。同様の機能には、日産自動車の「スマート・ルームミラー」があるが、リアスルーモニターは後方視野角が100度と広いことを特徴としている。(2014/12/15)

FAニュース:
三菱電機、上下左右170°の超広視野角カラーTFT液晶モジュールを発表
上下左右170°の超広視野角を確保し、設置場所の多様化に対応した。高解像度、高輝度、高コントラスト比で、医療機器や工作機械用表示器など、幅広い用途に対応できる。(2014/11/28)

アイ・オー、広視野角パネル採用の27型フルHD液晶「LCD-MF276XDB」
アイ・オー・データ機器は、フルHD表示に対応した27型ワイド液晶ディスプレイ「LCD-MF276XDB」を発表した。(2014/9/10)

単焦点レンズのキモ(50ミリ編):
人間の視野角に最も近く、撮影イメージがつかみやすい“標準”レンズ
50ミリのレンズは「標準レンズ」と呼ばれ、写真を撮るときの基本的な焦点距離になります。近づいて撮る、あるいは離れて撮るといった単焦点レンズの基本を学ぶにももってこいのレンズです。(2014/8/21)

EIZO、4K対応のIPS液晶31.5インチディスプレイ 9月に発売
EIZOが4K対応の31.5インチディスプレイを9月に発売。広視野角のIPS液晶を採用し、金融関係や動画編集など一度に大量の情報を扱う用途に最適とうたう。(2014/7/31)

夜間もバッチリ:
広い視野で不意の飛び出しも見逃さない――「視野角160度 高画質フルHD ミニドライブレコーダー」
上海問屋が、視野角160度の広角レンズを搭載したドライブレコーダーを発売した。価格は7999円。(2014/5/29)

人とくるまのテクノロジー展2014:
日産の「スマート・ルームミラー」を体験、後方視野角が2倍以上に
日産自動車が、「人とくるまのテクノロジー展2014」で国内初公開した「スマート・ルームミラー」。荷室部や後席乗員の影響を受けないクリアな後方視界が得られるだけでなく、視野角も通常のルームミラーの2倍以上となる約50度に広がる。(2014/5/23)

第24回ファインテックジャパン:
TN液晶の視野角特性を改善、シャープの光学フィルム
シャープは、TNモード液晶ディスプレイの視野角を改善することができる「広視野角光学フィルム」のデモ展示を行った。新開発の光学フィルムを一般的なTNモード液晶ディスプレイの表面に貼り付けるだけで、視野角特性を改善することができる。(2014/4/18)

「GALAXY S5」のディスプレイは“過去最高”──ディスプレイテスト企業が太鼓判
4月発売予定のSmasungの「GALAXY S5」のディスプレイをテストしたDisplayMateが、同端末のディスプレイの明るさや色の再現性、視野角などがGALAXY S4をはじめとする他のどのスマートフォンよりも優れているというテスト結果を発表した。(2014/4/1)

サンコー、11.6/15.6型ノートPC用の覗き見防止フィルター
サンコーは、覗き見を防止するノートPC用液晶フィルターの販売を開始した。左右の視野角を60度に制限できる。(2013/10/28)

新技術:
パナソニック、交差点を見渡せる広い視野で車や歩行者を個別検知できるレーダー技術開発
パナソニックは、視界不良な環境下でも、広い視野角で歩行者や自転車を0.1秒で高速検知するミリ波レーダー技術を開発したと発表した。片側3車線の交差点を全面にカバーする広視野角で、40m先の自動車や歩行者、自転車などを20cmの距離精度で検出できるという。(2013/10/15)

赤信号も認識:
スバル、前車のブレーキライトを認識して減速する新型「アイサイト」
富士重工業はステレオカメラを使う衝突回避システム「アイサイト」の次世代版を発表した。カメラ映像のカラー画像化のほか、視野角、視認距離を高めている。2014年に国内で発売する新型車から搭載予定。(2013/10/2)

バッファロー、大人数のWeb会議にも便利な“視野角180度”のWebカメラ「BSW180ABK」
バッファローは、視野角180度を実現したWebカメラ「BSW180ABK」を発表。2つのレンズを合成する方式で、ゆがみの少ない映像を得られる。(2013/7/18)

EIZO、疲れ目軽減に配慮した広視野角の19型SXGA液晶
EIZOの「FlexScan S1923-H」は、業務用途や文教市場を想定した長期供給モデルの19型スクエア液晶ディスプレイ。ブルーライト低減などの疲れ目対策機能を備えている。(2013/6/17)

2013年PC夏モデル:
Haswell搭載で13時間駆動、ディスプレイはフルHD+IPS液晶に――「Let'snote AX3」
Let'snoteのコンバーチブルモデル「Let'snote AX」シリーズに新モデル「Let'snote AX3」が登場。液晶ディスプレイに広視野角のIPSパネルを採用し、解像度を強化したほか、CPUをHaswell世代に刷新した。(2013/6/11)

美しすぎる“Retina級”の超高精細表示:
13.3型“2560×1440”タッチ液晶でUltrabookの最高峰へ――「dynabook KIRA V832」徹底検証(前編)
2560×1440ドット、10点タッチ対応、広視野角パネル、色調整済み……「dynabook KIRA V832」はUltrabookとしてはぜいたくなディスプレイを搭載する13.3型Ultrabookだ。美麗なデザイン、迫力あるサウンドも備え、個人向けとしては隙のないスペックを誇る。これが東芝の本気だ。(2013/4/18)

新IPS液晶採用、「スマートビエラ」の液晶トップモデル「FT60シリーズ」
パナソニックは、新型のIPS液晶パネルと独自の超解像技術を搭載した液晶テレビ“スマートビエラ”「FT60シリーズ」4機種を発売する。IPSならではの視野角性能をさらに強化した。(2013/4/2)

ナナオ、IPSパネル搭載で省電力化した21.3型UXGA液晶「FlexScan S2133-H」
ナナオの「FlexScan S2133-H」は、A3判が収まる21.3型スクエア液晶ディスプレイ。広視野角のIPSパネルを採用し、疲れ目抑制および消費電力軽減の機能を備えている。(2013/3/4)

バッファロー、テレビ会議にも向く広角タイプモデルなどWebカメラ2製品
バッファローは、視野角120度を実現したWebカメラ「BSW20KM11BK」など2製品を発表した。(2012/6/13)

withシリーズ:
“キャップレス”防水を実現したXiコンパクトスマホ――「Optimus it L-05D」
LGエレクトロニクスの「Optimus it L-05D」は、端子カバーがない「キャップレス」防水を実現したAndroid 4.0スマホ。ディスプレイは応答速度が速く広視野角のIPS液晶を採用した。Xiに加えておサイフ、赤外線、ワンセグに対応している。(2012/5/16)

クアッドコアCPU×Android 4.0搭載の「REGZA Tablet AT500/26F」
auの「REGZA Tablet AT500/26F」は、クアッドコアプロセッサ「NVIDIA Tegra3」を搭載したAndroid 4.0対応のWi-Fi専用タブレット端末だ。広視野角が特徴の10.1インチIPS液晶で、色鮮やかな映像を楽しめる。(2012/5/15)

広い視野角が差異化の源泉に:
「IPSパネルの新技術を投入する」、ジャパンディスプレイが車載展開を強化
ジャパンディスプレイは、主力のスマートフォン向けの他に、車載機器向けの事業展開を強化する。視野角の広さが重視される車載機器向けで競合他社との差異化を果たすために、新たなIPS技術「IPSネオ」を投入する方針だ。(2012/4/3)

IPS方式のフルHD液晶をモバイルへ:
大画面ノートだってスマートに持ち歩きたい――「VAIO S(SE)」2012年春モデル検証
普段は大画面・広視野角のフルHD液晶で快適にPCを使っているのに、外では狭苦しいPC環境になってしまうのがストレス……。だったら、「VAIO S(SE)」を使ってみては?(2012/2/20)

ソフトバンクBB、スタンドにもなる「iPad 2」用ラバーケース発売
ソフトバンクBBは、スタンド機能のついた「ラバーケース for iPad 2」と、ディスプレイの視野角を狭める「覗き見防止保護シール for iPad/iPad 2」を発売する。(2011/10/12)

2011年PC秋冬モデル:
薄型軽量オールインワンモバイルに15.5型フルHDモデルが登場――「VAIO S」
ソニーの薄型軽量オールインワンモバイルノートPC「VAIO S」に、広視野角の15.5型フルHD液晶を搭載した「VAIO S(SE)」が追加された。13.3型モデルは直販限定のカラバリを拡充している。(2011/9/27)

ハイエンドからエントリーまで広視野角・高画質:
PR:“IPS方式”搭載機が計6モデル!――三菱電機のマルチメディア液晶ディスプレイ、どれを選ぶ?
三菱電機の液晶ディスプレイが急激に“IPS方式”化しているのをご存じだろうか? 同社は以前から広視野角なIPS方式液晶パネルの採用に積極的だったが、2010年11月からは立て続けに、計6モデルものIPS方式液晶パネル搭載マルチメディア液晶ディスプレイを投入。2011年夏のボーナス商戦を前に、ラインアップのハイエンドモデルからエントリーモデルまでIPS方式液晶パネル搭載機でそろえてきたのだ。となると、問題はどのモデルを選べばいいのか、だが……。(2011/6/29)

三菱電機のマルチメディア液晶、どれを選ぶ?:
PR:エントリーでも「IPS方式+HDMI」を装備、安心のマルチメディア性能――「Diamondcrysta WIDE RDT233WLX(BK)」
普段使いの液晶ディスプレイを低予算で“広視野角+省エネ仕様”に乗り換えたいというPCユーザーは、「Diamondcrysta WIDE RDT233WLX(BK)」に注目したい。IPS方式液晶パネルとHDMI入力を搭載する一方、マルチメディア機能はシンプルにまとめた「マルチメディアエントリー」モデルだ。何といっても安い。(2011/6/29)

ディスプレー技術:
「デジタルサイネージにこそ3D映像」、日商エレ子会社が裸眼3Dディスプレーを発売
エヌジーシーが販売を開始した裸眼3D(立体)ディスプレー「BDL5231v-3D2R」は、高輝度で広視野角ながら、低価格であることが特徴だ。(2011/5/23)

ビジネスニュース 特許/知財:
三洋電機がシャープを提訴、液晶表示技術を侵害
三洋電機は、2011年1月27日、液晶パネルの広視野角技術などの特許をシャープが侵害したとして東京地方裁判所に訴訟を提起したと発表した。液晶テレビと液晶パネルを採用した携帯電話機について、製造と販売の停止と損害賠償の支払いを求める。(2011/1/27)

CEATEC JAPAN 2010:
「究極の立体テレビへ前進」 3Dホログラフィでカラー動画、視野角3倍に NICT
NICTは、電子ホログラフィ方式のカラー動画の立体視映像を、水平視野角15度・対角4センチで表示できるシステムを、世界で初めて開発した。視野角は従来の3倍、表示面積は同2倍に拡大した。(2010/10/5)

本田雅一のTV Style:
“あえて”再び対比してみる液晶とプラズマ(2)
プラズマと液晶を対比する上で、昔も今も変わらないことがある。それは、それぞれの方式が持つ長所や短所。視野角や動画性能、明るさ、省エネ性といった性能について、改めて比較してみたい。(2010/8/17)

広視野角をもっと身近に:
IPSで3万円切りはオキテ破り!?――デルの22型ワイド液晶「2209WA」に迫る
デルの22型ワイド液晶ディスプレイ「2209WA」は、最新のe-IPSパネルを採用し、3万円以下の低価格を実現した注目製品だ。広視野角で高画質というIPS神話は安くても健在か?(2009/6/25)

NHK、スーパーハイビジョン用超広角レンズ&ズームレンズ開発
NHKは、7680×4320ピクセルのスーパーハイビジョンカメラ向けに、視野角100度の超広角ワイドレンズと10倍ズームレンズを、レンズメーカーと共同で開発した。(2009/4/17)

富士フイルム×シャープ=フォトフレーム:
富士フイルム、ASV液晶搭載の高視野角デジタルフォトフレーム
富士フイルムがシャープ“AQUOS”の採用で知られるASV液晶を搭載したデジタルフォトフレーム「DP-70SH」を発売する。(2009/2/4)

グリーンハウス、広視野角タイプの19インチ液晶ディスプレイ
グリーンハウスは、広視野角タイプの液晶パネルを採用する19インチ液晶ディスプレイ「GH-AEG193SD」シリーズを発表した。(2008/3/4)

本田雅一のTV Style:
プラズマと液晶(4)――液晶選びは視野角に注目
数多く店頭に並ぶ液晶テレビ。さて、どれが良いかと見比べる前に、ぜひとも知っておきたい“基礎の基礎”がある。それは液晶パネル方式の違いだ。(2007/9/28)

A4サイズの曲がるカラー電子ペーパー、LG.Philipsが開発
LG.Philipsの電子ペーパーは最大4096色で視野角は180度。厚さは0.3ミリメートルを切る。(2007/5/14)

コントラスト比4倍、応答速度は3倍──シャープが新型モバイルASV液晶を開発
シャープは4月17日、携帯電話などのモバイル機器向けに開発した新しいモバイルASV液晶を発表した。コントラスト比2000対1、視野角176度、応答速度8ミリ秒と高性能だ。(2007/4/17)

大画面ワイド液晶集中レビュー:
僕らはコレを待っていた!?――三菱入魂の25.5インチワイド液晶「RDT261WH」
ワイド大画面にフルHD表示を超えるWUXGAの高解像度、H-IPSパネルによる広視野角、広色域CCFLによる高い色再現性、そしてHDCP対応DVIを2系統も搭載。三菱電機の「RDT261WH」は、今後の液晶ディスプレイに求められる要素を満たすハイエンドな1台だ。(2007/2/16)

ロジテック、“覗き見防止”機能付き17インチ液晶など2モデル
ロジテックは、ボタン操作で制御可能な視野角制御フィルタ搭載の17インチ液晶「LCM-TF1701AD/S」、アナログ入力対応のSXGA19インチ液晶「LCM-TP1902A/S」を発表した。(2007/1/10)

ワンセグもアナログ地上波も:
Wチューナーの欲張りポータブルDVD、東芝「SD-P90DT」
東芝の「SD-P90DT」は、ワンセグとアナログ地上波チューナーの両方を搭載した贅沢なポータブルDVDプレーヤーだ。しかも、ポータブル機としては珍しいIPS液晶パネルを採用。視野角170度を誇る。(2006/12/27)

1台で3画面を同時表示する「トリプルビュー液晶」、シャープが開発
シャープが液晶ディスプレイの視野角制御技術を進化させ、左右と中央の3方向で異なる画面を表示できる「トリプルビュー液晶」を開発した。(2006/9/27)

上下左右180度・超広視野角な液晶パネル、三洋エプソンが開発
液晶パネルの視野角を上下左右とも約180度にする超広視野角技術を三洋エプソンイメージングデバイスが開発した。同技術を搭載した中小型製品を今秋から出荷する。(2006/5/17)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。