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「トラッキング」最新記事一覧

Go AbekawaのGo Global!〜Tom Lagatta編:
私は技術オタク――エンジニア出身社長の「フロリダでのゴルフ三昧よりも楽しいこと」
クラウドでアプリケーションのオンデマンド提供を行う「Numecent」CEOのTom Lagatta氏。元エンジニアであるLagattaに、エンジニアのキャリアパスや、エンジニアが活躍するために必要なマインドを伺った。※Lagatta氏から日本のエンジニアへのメッセージ動画付き(2016/5/24)

実写レビュー:
ニコン「D500」で体験する“史上最強の被写体捕捉力”
ニコンDXフォーマットの最上位モデル「D500」が発売された。スポーツや動物、乗り物など、動きのある被写体に最適な高速一眼レフである。その実力をチェックしよう。(2016/5/21)

Google、VR(Daydream)でもNexus方式に──オリジナルヘッドセット発売へ
Googleが、VRプラットフォーム「Daydream」向けのオリジナルヘッドセットとコントローラーを発売する計画を発表した。今秋に同社の製品を含む複数のVRシステムが登場しそうだ。(2016/5/20)

2016年秋より始動:
Google、Androidスマートフォン向けVRプラットフォーム「Daydream」発表 専用VR HMDにコントローラーも
「Daydream」には、モバイルOSの次期バージョン「Android N」に「VR Mode」が搭載されること、VR体験に最適なハードウェアを備えるDaydream Readyスマートフォンとコントローラー付きVR HMDの発売、VRアプリ配信プラットフォームなどが含まれる。(2016/5/19)

日本独自のDSPやSNSとの連係も:
広告運用効率化支援ツール「Acquisio」、日本語版サポートを開始
アクイジオジャパンは、運用型広告の管理プラットフォームである「Acquisio」の日本語版サポートを開始したと発表した。(2016/5/18)

Acerが5K解像度、210度視野角のハイエンド向け「StarVR」でVR HMD参入 
スウェーデンのStarbreezeと組み、ハイエンドVR HMD製品を開発・販売する。(2016/5/16)

買って試して選んでみた:
「Oculus Rift」で極上体験ができるVRコンテンツ“3選”
注目のVR HMD「Oculus Rift」は高額ですが、それに見合う素晴しいVR体験を提供してくれます。個人的に試した中で、おすすめのVRコンテンツを3つ選んでみました。(2016/5/13)

WordPress、Slack、Yeoman、Visual Studio Code、Atomなどで活用:
HTML、CSS、JavaScriptでデスクトップアプリを開発できるElectron 1.0、Devtron 1.0、Spectron 3.0が提供開始
Web技術を利用したクロスプラットフォームのデスクトップアプリ開発フレームワーク「Electron 1.0」がリリースされた。APIデモアプリ、検証・デバッグ用ツール、テストフレームワークも同時に公開されている。(2016/5/11)

快適な眠りをもたらすウェアラブルデバイス「2breathe」 その機能の秘密とは
ねむログが販売する「2breathe」は、入眠をサポートするウェアラブルデバイスです。これを使うと快適に眠れるというので試してみたところ、実際によく眠れました。その機能の秘密を、開発者に聞きました。(2016/5/11)

石井英男の「週刊Gear VR」(第1回):
据え置き機と遜色なし!「GALAXY×Gear VR」で気軽に楽しめる“VR”の世界
VR元年といわれる2016年――さまざまなVR製品が市場に登場しているが、モノが高価だったり、ハイスペックPCが必要だったりと、いわゆる“フツー”の人が遊ぶにはまだまだハードルが高いのが現状だ。そこで注目したいのがGALAXYスマートフォンと組み合わせて使う「Gear VR」である。本連載では、Gear VRで実際にどんなアプリが楽しめるのかを紹介していこう。(2016/5/6)

デモ映像に圧倒される:
「Oculus Rift」をセットアップしてVR世界へ旅立ってみた
話題のVR HMD「Oculus Rift」を楽しむには下準備が必要です。セットアップからVR世界へ旅立つまでの手順を多数のスクリーンショットとともにお届けします。(2016/5/3)

新連載:Oculus Riftはじめました:
ハーマイオニーにOculus Readyメガネをお願いしたい
Oculus Rift製品版がついに我が家に。それまでの長い道と、これからの苦難と喜びを描きます。(2016/5/1)

R25スマホ情報局:
電気ショックで目を覚ますリストバンド
ユーザーに電気ショックを与えるウェアラブルデバイスがクラウドファンディングで出資募集中。(2016/4/28)

MEDTEC Japan 2016開催直前情報:
村田製作所がインプラント機器用積層セラコンを展示、ウェアラブル端末のデモも
村田製作所は、「MEDTEC Japan 2016」において、インプラント機器用積層セラミックコンデンサなどを出展。バンド型ウェアラブル端末のデモ機も披露する。(2016/4/11)

富士フイルム EI-580BT:
高い処置性能と挿入性を備えたショートタイプのダブルバルーン内視鏡
富士フイルムは、高い処置性能と挿入性を備えたショートタイプのダブルバルーン内視鏡「EI-580BT」を発表した。(2016/4/7)

再配達依頼も荷物追跡もスマホで簡単「ウケトル」 Amazon、楽天と連携
Amazon.co.jpや楽天市場で購入した通販商品の追跡と再配達依頼をスマホ上でできるiOSアプリ「ウケトル」がリリースされた。(2016/4/6)

5万円以下のモデルも:
未来はすぐそこに! 今熱いVRヘッドマウントディスプレイまとめ
誰もが気軽にVRを楽しめる時代がやってきた。今話題のVRヘッドマウントディスプレイを紹介する。(2016/4/4)

セキュリティ、いまさら聞いてもいいですか?(7):
なぜ、「私が興味を持ちそうな広告」が表示されるの?
セキュリティ関連のキーワードについて、とことん基礎から解説する本連載。第7回では、Webサイトなどがユーザーの行動を追跡(トラッキング)する仕組みについて解説します。(2016/4/4)

まるで転送装置!? マイクロソフトの「ホロポーテーション」にほとばしる未来感
新しい通信機器のカタチ。(2016/3/30)

「MWC 2016」レビュー:
エリクソン、IoTビジネスのパートナーに
Ericssonは、「Mobile World Congress 2016」の会場で、「5G(第5世代移動通信)」「クラウド」「IoT(モノのインターネット)」という重点3領域を中心に、具体的な事例やデモを交えて最新技術を紹介した。(2016/3/29)

「IoT」に「LTE/5G」はどう関わっていくのか――通信モジュール開発の大手Telitに聞く
5Gと並んで、Mobile World Congress 2016で華やかなテーマだった「IoT」。そんなIoT市場の過熱ぶりを冷静な視点で見るのが、M2MやIoT分野に取り組むTelitだ。IoT市場の現状と今後について、アジアパシフィック地域のマーケティング・ディレクターに話を聞いた。(2016/3/28)

開発チームの“独りよがり”になってませんか?:
PR:速いサイクルで開発できるようになってもビジネスに結び付かない理由
変化が速い昨今のビジネス環境において、アジャイル型開発の採用を進める開発会社が増えつつある。一方、開発を実際に進めていく中で、アジャイル開発に対応したプロジェクト管理ツールを導入しただけでは解決されない課題も幾つか浮き彫りになってきた。その課題とは何か。解決するためには何が必要なのだろうか。(2016/4/1)

医療機器ニュース:
高い処置性能と挿入性を備えたダブルバルーン内視鏡を発売
富士フイルムは、ショートタイプのダブルバルーン内視鏡「EI-580BT」を発表した。スコープ先端は小回りが利き、弾発性の高い新素材の採用で挿入・追従しやすいため、患者の苦痛を低減し、挿入が難しい症例において検査効率の向上に貢献する。(2016/3/24)

セキュリティ・アディッショナルタイム(5):
DevOpsとSecは同じ夢を見るか?
米国で開催されたRSA Conference 2016では、開発・運用とセキュリティ担当者の距離を縮め、「セキュアでビジネスニーズに合ったサービスを素早く提供する」という共通の目的を達成するためのキーワード「DevSecOps」に関連するセッションが多数行われた。(2016/3/22)

フィールドの中でリアルタイムVR観戦できる?
プロのサッカーチームの試合をライブで見るには中継を見るか会場に行くしかないが、もう1つ、VR HMDをかぶるという方法が出てきそうだ。(2016/3/19)

“ザ・ビギニング”アルファテスト体験リポート:
2016年、IBMの「コグニティブ・コンピューティング」が実現するVRMMO「ソードアート・オンライン」の世界
突如発表された日本IBMとのコラボレーション「ソードアート・オンライン ザ・ビギニング Sponsored by IBM」。SAOの世界観を体験できる日本IBMの先進技術とは? “アルファテスト”と称したイベントの中身とは?――ちゃんとログアウトできたので、こうしてリポート記事を書けている。(2016/3/18)

Intersil ISL78227/ISL78229:
産業機器や通信機器の厳しい性能要件に対応する同期整流昇圧コントローラー
インターシルは、ハイサイド/ローサイドMOSFETドライバを内蔵した2相55V同期整流昇圧コントローラー「ISL78227」と「ISL78229」を発表した。(2016/3/18)

2016年に「日本のSIMフリーでシェア3位」を目指すZTE――「Blade V580」がその起爆剤になる?
ZTEが3月25日に発売するSIMフリースマホ「ZTE Blade V580」は、5.5型フルHD液晶や指紋センサーを搭載しながら税別2万円台を実現。同社は2016年中に、日本のSIMフリー市場でシェア3位を目指す。Blade V580がその起爆剤となるか?(2016/3/17)

Misfitを買収したFossil、Android Wear端末とフィットネスバンドの新作を発表
2015年11月に防水フィットネス端末を手掛けるMisfitを買収したライフスタイルブランドのFossilが、フィットネスバンドとAndroid Wear搭載スマートウォッチの新作を発表した。(2016/3/16)

インターシル ISL78227/ISL78229:
車載設計を簡素化する同期整流昇圧コントローラ
インターシルは、2相55V同期整流昇圧コントローラ「ISL78227」と「ISL78229」を発表した。高出力車載機器の設計を簡素化し、より小型で堅牢な設計を可能にするという。(2016/3/15)

“ウェアラブル”の今:
スマートウォッチは今後どうなる? Apple Watch、FitBit Blaze、TAG Heuer Connectedから考える
2015年から、目に見えて市場が拡大しているスマートウォッチ。その進化の方向性には、大きく3つの流れがあるように見える。(2016/3/13)

PR:土地勘のない場所でも安心――「NAVITIME」を上京女子が使ってみた
筆者は地元佐賀県で仕事をしていたが、今春ついに上京することになった。そんな東京で毎回げんなりするのが電車移動。迷路のような路線図、ダンジョンのような駅、人混みの多い場所やたくさんのビル……。そこで使いたいのが「NAVITIME」アプリ。東京初心者の活用術をリポートしたい。(2016/3/11)

人も船も追いかける DJI、カメラ付き最新ドローン「Phantom 4」を発表
DJIが3月3日、カメラ付きドローンの「Phantom 4」を発表した。障害物を検知し回避する機能と、被写体を自動追尾する機能を新たに搭載。価格は18万9000円(税込)(2016/3/3)

DJI、より賢くなったドローン「Phantom 4」を18万9000円で予約開始(3月15日から発送予定)
DJIのカメラ付きドローンの最新モデル「Phantom 4」の予約受付がスタートした。価格は18万9000円で3月15日から順次出荷の予定だ。障害物自動回避機能や指定した目的地への自動飛行、動く被写体のトラッキング撮影機能などを搭載する。(2016/3/2)

Mobile World Congress 2016:
注目の「MateBook」をメインに、最新モデルを一挙展示したHuawei
コンシューマー向けブースでは発表直後のWindow 10搭載の「HUAWEI MateBook」をメインに、スマートフォンやタブレット、ウェアラブルを多数展示していた。(2016/2/26)

業界関係者に10の質問:
5Gの聞きにくい事を聞く
第5世代移動通信(5G)に関して、少し聞きにくい事も含めて10個の質問を業界関係者に投げ掛けてみた。(2016/2/25)

月額3万円から:
グリードナーチャリング、オープンソースのマーケティングオートメーション導入支援サービス提供へ
グリードナーチャリングは2016年2月23日、マーケティングオートメーション(MA)の導入・運用支援・コンサルティングを行うパイロット版サービスを3月1日より開始すると発表した。(2016/2/24)

Oculus Rift、PlayStation VR、HTC Vive……:
もう知らないと乗り遅れる? 「VR(Virtual Reality)」の基礎知識
2016年は「VR元年」となりそうです。VRって何? 何がスゴイの? なぜ今話題なの? これからどうなるの? そんな素朴な疑問にVRアプリ開発者が答えます。(2016/2/21)

山形豪・自然写真撮影紀:
「D500」のAF性能を堪能する
APS-Cサイズに相当するDXフォーマットの「D500」には、「D5」と同じAFセンサーが搭載されている。するとどうなるかというと、ファインダー内の4分の3ほどがAFセンサーでカバーされることになる。その性能をフィールドで試してみた。(2016/2/20)

製造ITニュース:
業界特化型サプライチェーンソリューションの新版を発売
インフォアジャパンは、業界特化型サプライチェーンソリューションの新版「Infor SCE 10.4」の提供を開始した。フルフィルメントに対応した動的なスロッティング機能などを搭載している。(2016/2/18)

コーレル、マルチカメラ編集機能なども備えたビデオ編集ソフト「VideoStudio X9」
コーレルは、同社製ビデオ編集ソフト「VideoStudio」シリーズの最新版「Corel VideoStudio X9」シリーズを発表した。(2016/2/17)

Corsair、高精度ゲーミングマウス向けのマウスパッド「MM300」
リンクスインターナショナルは、ゲーミングマウス向けとなるマウスパッド「MM300 Anti-Fray Cloth Mouse Mat」シリーズの取り扱いを開始する。(2016/2/15)

ブルーライト対策で安眠に導く
新iPhoneと同時発表か、「iOS 9.3」のiPhone/iPadを変える新機能とは
iOS 9.3のリリースが迫っている。iOS 9.3は、iOS 9.0以来の最も規模の大きいアップデートといわれていて、世界中で注目を集めている。iOS 9.3が備える機能について分かっていることをまとめた。(2016/2/14)

米WIRED、広告ブロックユーザーに提案──ホワイトリスト化か有料版か
米IT系メディアのWIREDが、広告をブロックする読者の増加を受け、週額1ドルの有料版立ち上げを発表した。広告ブロックブラウザのユーザーは、有料版に登録するか、WIRED.comをホワイトリスト化しなければ、コンテンツへのアクセスを制限されるようになる。(2016/2/9)

ミドネット商用版の新バージョン5.0:
仮想ネットワークトラフィックを可視化、ミドクラが新機能
ミドクラは2016年2月3日、同社のネットワーク仮想化ソフト「ミドクラ・エンタープライズ・ミドネット (MEM) 」の最新版、MEM5.0の提供開始を発表した。仮想ネットワークを可視化するMEM InsightsというGUIツールの追加が最大のポイント。(2016/2/3)

視点:
Logistics 4.0――物流ビジネスにおける新たなイノベーション
ロジスティクスは、今までに3つの革新的変化を遂げてきた。第1の革新は、19世紀後半から20世紀にかけての「輸送の機械化」。第2の革新は、1960年代からの「荷役の自動化」。第3の革新は、1980年代からの「物流管理のシステム化」。そして、進みつつある第4の革新「Logistics 4.0」は?(2016/2/3)

教えて、マイクロソフトさん:
PR:金融、医療系企業に認められるクラウドサービスの条件は
医療系や金融系の企業は、取引先や社内コンプライアンスの観点から他の業界に比べて特に「クラウド化が難しい」といわれています。それはどのような理由によるもので、どの課題が解決すればクラウド化に踏み切れるのでしょうか。 (2016/1/25)

シスコはKiiにも出資:
ファナックがシスコとIoTで協業、産業用ロボットの「ゼロダウンタイム」サービスを展開へ
ファナックはシスコと協力し、顧客工場における産業用ロボットのダウンタイムゼロを実現する遠隔監視サービスを、日本で今年の夏あるいは秋に提供開始することを明らかにした。シスコは同時に、IoTクラウドプラットフォームを展開するKiiへの出資を発表した。(2016/1/22)

Oculusとの比較も:
謎のVRヘッドマウントディスプレイ「GALAX VISION」発売直前レビュー
「GALAX VISION」の国内販売が1月22日からスタートする。価格は5万4800円(税込)。Oculus Riftの一般向け製品版が予想以上に高価だったことで一部では失望の声が上がっているが、GALAX VISIONは対抗馬になり得るのか。“謎”が多い同製品を試してみた。(2016/1/21)

JavaScriptの父、オープンソースの高速Webブラウザ「Brave」をβリリース
JavaScriptの開発者でMozilla.orgの創業者の1人でもあるブレンダン・アイク氏がCEOを務める新興企業Brave Softwareが、高速Webブラウザ「Brave」をプライベートβでリリースした。トラッキングやクッキーをブロックするが、独自システムで安全で無害な広告を表示する。(2016/1/21)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。