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「LTE(Long Term Evolution)」最新記事一覧

Y!mobile、大画面タブレット「MediaPad T2 Pro 606HW」を3月上旬に発売
Y!mobileが、ファーウェイ製Androidタブレット「MediaPad T2 Pro 606HW」を3月上旬以降に発売する。迫力のある映像を楽しめる約10型の大画面を搭載し、独自の音響技術も備えている。(2017/1/18)

Y!mobile、京セラ製耐衝撃Android One「S2」を3月上旬に発売
Y!mobileが、Googleの「Android One」に準拠した京セラ製スマートフォンの新モデルを投入する。3月上旬以降の発売を予定している。(2017/1/18)

Y!mobile、シャープ製Android One「S1」を2月下旬に発売
Y!mobileが、Googleの「Android One」に準拠したシャープ製スマートフォンの新モデルを投入する。2月下旬以降の発売を予定している。(2017/1/18)

米Viptelaの技術を採用:
NTTPC、回線から完全に独立したSD-WANサービスを提供開始
NTTPCコミュニケーションズは2016年1月17日、米Viptelaの技術を採用したSD-WANサービスを同日提供開始したと発表した。これは回線サービスとは完全に切り離されたサービス。ユーザー組織は、任意のインターネット接続サービス、IP-VPNサービス、4G/LTEサービスをニーズに応じて組み合わせ、自社のWANを運用できる。(2017/1/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
苦戦するWindows 10スマホは「二つ折りケータイ」の進化系を目指す?
Microsoft純正スマートフォン「Lumia」の販売終了が続く中、米特許商標庁に登録された新たなデバイスの姿が話題となっている。(2017/1/18)

U-NEXTとヤマダ電機、MVNOの新会社設立――新「YAMADA SIM」販売へ
U-NEXTとヤマダ電機がMVNO事業を行う合弁会社の設立で合意した。両者の強みを生かした新しい「YAMADA SIM」を販売する。(2017/1/17)

ソフトバンク、「みまもりケータイ4」を3月上旬に発売 GPS+GLONASSでより正確な測位が可能に
ソフトバンクが、主に低年齢の子供に持たせることを想定した「みまもりケータイ」の新モデルを約3年半ぶりに発売する。GPSに加えてGLONASSを使った位置測位、VoLTE通話対応など、時代に合わせた進化を遂げている。(2017/1/17)

「ドコモの学割」発表、基本使用料を1年間最大1500円割り引き
ドコモが1月20日から「ドコモの学割」を開始する。25歳以下のユーザーが新規契約すると、基本使用料を1年間最大1500円割り引く。既存ユーザーにも、大容量プラン利用者にはdポイントを1年間毎月1000ポイントプレゼントする。(2017/1/17)

基地局装置の小型化を可能に:
新型ドハティ増幅器、動作帯域は最大600MHz
三菱電機は、1台で最大600MHzの動作帯域をカバーできる「超広帯域GaNドハティ増幅器」を開発した。次世代移動通信システム基地局の用途に向ける。(2017/1/16)

ADLINKジャパン 社長 服部幹雄氏:
PR:2017年、需要は爆発する——インダストリアルIoTに向け独自IPで競争力強化
インダストリアルIoT(モノのインターネット)機器向けのCOM(コンピュータオンモジュール)などで成長を続けるADLINK。新たな応用市場の開拓に取り組み、さらなる事業拡大を見込む。今後は、COM製品など同社が強みとするハードウェア技術に、独自のIPを付加することで、他社との差異化を図るとともに、顧客のニーズにも柔軟に対応できるインダストリアルIoTプラットフォームを提供していく。ADLINKジャパンの社長を務める服部幹雄氏が、今後の事業戦略などについて語った。(2017/1/16)

石野純也のMobile Eye(1月3日〜13日):
KDDIが「学割天国U18」で“段階制”のデータ定額を打ち出した理由
KDDIがauの春モデルと春商戦に向けた学割を発表した。auの学割は“段階制”のデータ定額が最大の特徴。MVNOやY!mobileに対抗し、若年層を獲得しておきたいKDDIの思惑が見え隠れする。(2017/1/14)

ケイ・オプティコムの「mineo」が加入件数50万件を突破
ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」の加入件数が50万件を突破した。「マイネ王」や「フリータンク」など、他のMVNOサービスにはないサービスが好評であるという。(2017/1/13)

G'zOne TYPE-Xとの比較も:
写真と動画で解説する 折りたたみ型タフネスケータイ「TORQUE X01」
京セラはKDDI向けには、2014年夏に「TORQUE G01」、2015年夏に「TORQUE G02」のタフネススマホを開発してきたが、最新の「TORQUE X01」は折りたたみ型のLTEフィーチャーフォン。主な見どころを写真と動画でチェックする。(2017/1/13)

HTC、オールガラスでヘッドフォンジャックなしの「U Ultra」を749ドルで発売へ
HTCが次期フラッグシップ「U Ultra」を3月に749ドルで発売する。筐体はガラス製で、ポートはUSB Type-C。ヘッドフォンジャックがなく、専用イヤフォンが付属する。(2017/1/13)

石川温のスマホ業界新聞:
「So-netにはソニーグループの力を投入し、One Sonyを目指す」――プロバイダ業界の再編に距離を置く姿勢を見せた平井CEO
米国のラスベガスで開催された「CES 2017」。その会場で、ソニーの平井一夫CEOが日本の報道陣とのラウンドテーブルに臨んだ。記者との一問一答のうち、モバイルに関連するものに突っ込んでみようと思う。(2017/1/13)

MotorolaのDSDS対応「Moto G4 Plus」が値下げ 「Moto Z」新色ブラックゴールドも追加
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、1月11日にSIMフリースマホ「Moto G4 Plus」32GBモデルを3万1800円(税別)へ値下げ。また「Moto Z」に新色となる「ブラックゴールド」を追加する。(2017/1/12)

世界最軽量の12型タブレットモバイルPC「Let'snote CF-XZ6」 レッツノート史上初の着脱式2in1
レッツノート史上初の着脱式2in1で目指したのは、ノートPCとして妥協のない操作性。着脱式でSZと同等のキーボードユニットを採用し、重量は約1019g。(2017/1/12)

ASUS、大容量バッテリー搭載「ZenFone 3 MAX」を1月14日に発売
ASUS JAPANは、2016年12月14日に予約販売を開始していた「ZenFone 3 MAX(ZC520TL)」を1月14日に発売。併せて専用の純正ケースも同日に発売する。(2017/1/12)

レッツノート、シリーズ初のキーボード着脱式モデル
パナソニックが、キーボード着脱対応のレッツノート新モデルを発売する。(2017/1/12)

ドコモの「Xperia X Performance」「Xperia XZ」がAndroid 7.0に
NTTドコモから発売されたXperia2機種が、Android 7.0にバージョンアップする。OSの新機能が使えるようになるほか、メーカー独自の改善や不具合修正も行われる。(2017/1/12)

ファーウェイ、4G LTE/WiMAX 2+対応のホームルータ「Speed Wi-Fi HOME L01」
華為技術日本は、WiMAX 2+および4G LTE接続に対応した無線LANルータ「Speed Wi-Fi HOME L01」を発表した。(2017/1/11)

auが2017年春モデル7機種を発表――「ママスマホ」「ジュニアスマホ」の新機種や約6年ぶりのタフネスケータイ新機種など【更新】
auが2017年春商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン3機種、ケータイ(フィーチャーフォン)1機種、ルーター2機種、NAS1機種の計7機種が順次発売される。(2017/1/11)

1TB HDD内蔵でLTEにも対応――auスマホでデータを一元管理できる「Qua station」【画像追加】
KDDIが、ネットワークストレージ「Qua station」を2月下旬に発売する。スマホやPCのデータを一元管理でき、auのスマートフォンやタブレットからデータを閲覧できる。(2017/1/11)

カメラを強化した4.7型コンパクトスマホ――「AQUOS SERIE mini SHV38」【画像追加】
KDDIが「AQUOS SERIE mini SHV38」を2月上旬に発売する。幅67mmのボディーに4.7型ディスプレイを搭載。カメラ機能にもこだわり、「GR certified」取得のアウトカメラと、フォトライト付きのインカメラを備える。(2017/1/11)

auの折りたたみ型タフネスケータイが約6年ぶりに登場――「TORQUE X01」【画像追加】
auのタフネスケータイが久々の登場。京セラの「TORQUE X01」は米国国防総省が定める耐久試験の18項目に準拠したLTEケータイ。アウトドアで役に立つアプリのプリインストールしている。(2017/1/11)

約2年ぶりの新モデル:
auのジュニアスマホ「miraie f」が1月20日発売 “子供っぽくないデザイン”でGoogle Playも利用可能【画像追加】
auのジュニア(小学校高学年〜中学生)向けスマートフォンに、約2年ぶりの新モデルが登場する。子供が成長しても使い続けられることを目指して、デザイン面に工夫を凝らし、「Google Play」にも対応した。もちろん、miraieならではの安心機能も強化している。(2017/1/11)

ともにHuawei製:
auからWiMAX 2+ルーターが2機種登場 下り・上りともに通信が高速化
auの2017年春モデルとして、モバイルタイプと据え置きタイプのWiMAX 2+ルーターが登場する。両機種ともに下り・上りの通信速度の向上していることが大きな特徴だ。(2017/1/11)

エリクソンがレポートを発表:
5Gの加入契約数、2022年には5億5000万件に
Ericsson(エリクソン)は年に2回、モバイル市場の動向をまとめた「エリクソン・モビリティレポート」を発行している。同レポートの最新版(2016年11月発行)によると、5Gの加入契約数は、2022年には5億5000万件に達する見込みだという。レポートでは5Gの他、V2X(Vehicle to Everything)やセルラーIoT(モノのインターネット)ネットワークについてもカバーしている。(2017/1/11)

SIMロックの解除期間が短縮 一括は「支払い確認後」、割賦は「約100日以下」に
総務省が「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」を策定。SIMロック解除の期間を、現在の180日から改正。スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドラインも改正した。(2017/1/10)

2016年のSIMフリースマホを振り返る&2017年への期待
2016年はさまざまなSIMロックフリースマートフォンが発売されたが、中でも気になるトピックをピックアップするとともに、2017年の期待をまとめていきたい。(2017/1/10)

CES 2017:
Intelが5Gモデムを発表、モバイルでの返り咲き狙う
Intelは「CES 2017」で5G(第5世代移動通信)モデムを発表した。2017年後半にもサンプル出荷を開始する予定だという。(2017/1/10)

CES 2017:
ZTE、デュアルカメラ搭載の「Blade V8」発表 日本でも発売予定
ZTEがCES 2017でスマートフォンの新機種「Blade V8」を発表。1300万画素と200万画素のデュアルカメラを搭載しており、ボケ味のある一枚を撮れる。インカメラは高画素の1300万画素となっている。(2017/1/6)

CES 2017:
ZTE、デュアルカメラで“ボケ”撮影も可能な「Blade V8 Pro」を230ドルで発売へ
ZTEが、1300万画素のデュアルカメラを搭載し、「iPhone 7 Plus」のように“ボケ”撮影が可能な「Blade V8 Pro」を発表した。米国での販売価格は229.99ドル(約2万6400円)だ。(2017/1/6)

Wi-FiとLTEの“いいとこ取り”:
802.11axの策定が進む、CES 2017で対応チップも?
Wi-FiとLTEの“いいとこ取り”をしたような次世代Wi-Fi規格「IEEE 802.11ax」の規格策定が進んでいる。現在ラスベガスで開催されている「CES 2017」では、802.11axに対応したチップやアクセスポイントが展示されるとみれている。(2017/1/6)

CES 2017:
Lenovo、「ThinkPad X1」ファミリーの2017年モデルを発表 第7世代Coreプロセッサを搭載
LenovoのノートPC「ThinkPad」シリーズのフラッグシップ「ThinkPad X1」ファミリーの2017年モデルが登場する。2016年モデルと同様に、クラムシェル、2in1、タブレットの3形態から好みの機種を選択できる。(2017/1/5)

CES 2017:
デュアルカメラやポートレードモードに対応――iPhone 7 Plus対抗の「ZenFone 3 Zoom」
ASUSが、カメラ機能に注力した「ZenFone 3 Zoom」を発表。1200万画素の広角レンズと望遠レンズを搭載しており、2つのカメラを切り替えて使う。インカメラは1300万画素。(2017/1/5)

CES 2017:
Quick Charge 4.0や下り1GbpsのLTE通信に対応――「Snapdragon 835」発表
Qualcommがモバイル端末向けの最新プロセッサ「Snapdragon 835」を発表。Snapdragon 820と比べて小型化や低消費電力を実現。モバイル通信やWi-Fi通信の性能も向上している。(2017/1/5)

Windows 10対応でIntelに脅威?:
Qualcommの新Snapdragon、10nmプロセスを採用
Qualcommが「CES 2017」(2017年1月5〜8日)に合わせて、最新SoC「Snapdragon 835」を発表した。10nm FinFETプロセスを採用した、初のアプリケーションプロセッサとなる。(2017/1/5)

MVNOの深イイ話:
MVNOとVoLTEの関係
日本の大手3キャリアでは、LTE網を利用した高品質な通話サービス「VoLTE」が利用できます。このVoLTEとMVNOは、どんな関係があるのでしょうか。ドコモとauのVoLTEをピックアップして解説します。(2017/1/5)

甲斐寿憲のキニナルモバイル :
SIMフリーで飛躍「ZenFone」の秘密
2016年のSIMフリー市場といえば? このように聞かれると「ASUSのスマートフォン『ZenFone』」と答える人が多いのでは。ある調査によると、ここ数年ASUSの成長率が際立っているが、なぜこのような状況になっているのか。ASUS Japanの担当者に話を聞いたところ……。(2017/1/5)

IDC Japan ネットワーク設備投資市場:
ネットワーク機器ベンダーが狙う新たな収益の柱とは?
IDC Japanは、「国内通信事業者のネットワーク設備投資市場」に関する2016年上半期の実績と、2016〜2020年の予測を発表した。(2017/1/5)

CES 2017:
Lenovo、「ThinkPad X1」ファミリー新モデル、CarbonとYogaは2月、Tabletは3月発売へ
LenovoがThinkPadのプレミアムモデル「X1」ファミリーの新モデルを発表した。クラムシェルタイプの「Carbon」は薄く(16ミリ)、軽く(1.14キロ)なり、シルバーカラーも追加された。(2017/1/4)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2017年のPCが向かう先 エコシステムからの排除にどう対応するのか
Microsoftが推進する2in1は思ったほど伸びていない一方で、WindowsにもMacにも新しい入力デバイスの提案がなされた2016年。モバイルファーストのトレンドにより、エコシステムからのPC排除が進む中、2017年のPCはどこへ向かおうとしているのか。(2017/1/4)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
UQがWiMAX 2+の速度制限を「直近3日間10GB・夜だけ」に緩和 制限中速度は1Mbps程度に
UQコミュニケーションズが「WiMAX 2+」の通信速度制限ルールを2017年2月2日から変更します。これにより、容量のしきい値と通信制限される時間が緩和される一方、制限中の通信速度は厳しくなります。(2016/12/31)

2017年の新iPhoneはどうなる? Twitter身売り騒動の行方は――2016年“うわさの真偽”総まとめ
来年のiPhoneはどうなる? 注目企業の動向は? 2016年に上がったIT・ネット業界のうわさをもとに2017年を占います。(2016/12/30)

SIM通:
充実の性能で19,800円!「gooのスマホ」の新機種「g07」が登場
NTTレゾナントは「gooのスマホ」の第7弾となる「g07」を発表した。gooのスマホシリーズでは初のアルミボディを採用。DSDSに対応していながら、19,800円の価格を実現している。(2016/12/30)

Lenovo、Thinkpadシリーズをアップデート──「ThunderBolt 3」や「Microsoft Precision TouchPad」採用
Lenovoが2017年1月〜3月発売予定の「ThinkPad」シリーズ新ラインアップを発表した。モデルによってはシルバーも用意された。ポートに「ThunderBolt 3」を採用し、タッチパッドでは「Microsoft Precision TouchPad」をサポートする。(2016/12/29)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
DSDS+au VoLTEが強みに、高価格帯でも勝負――ASUSに聞く「ZenFone 3」シリーズ
ASUSは2016年下半期に、ZenFone 3をはじめ、立て続けに新機種を日本に導入している。ライバルも増える中、日本市場をどのように攻めていくのか。ZenFone 3シリーズの特徴や開発秘話などを、ASUS JAPANに聞いた。(2016/12/28)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
“全キャリア対応”をうたったFREETELの「ARIA 2」、WiMAX 2+ルーター用SIMカードで使えず
12月2日に発売されたプラスワン・マーケティング(FREETEL)のモバイル無線LANルーター「ARIA 2」。「WiMAX 2+」に対応していることをウリの1つとしていたのですが、発売日にWiMAX 2+ルーターに付随するSIMカードでは通信できないことが判明し……。(2016/12/27)

「あけおめLINE」はWi-Fi使って――LINEが注意喚起 通信キャリアの負担を懸念
LINEが、元日に「あけおめ」メッセージを送る際、スマホの通信回線ではなくWi-Fiを利用するよう注意喚起。(2016/12/27)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。