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「LTE(Long Term Evolution)」最新記事一覧

日本HP、実質10万円を切るLTE内蔵PCからセラミックカラーのプレミアムノートPCまで一斉投入
日本HPが、ビジネス向けと個人向けのプレミアムPCを発表、11月17日から順次発売する。(2017/11/18)

通信速度定点観測:
nuroモバイルが引き続き好調! 夕方はBIGLOBEモバイルが良好――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線10月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/11/18)

盛り上がりを見せるハイエンドスマートフォン市場
「Huawei Mate 10」「Mate 10 Pro」で分かったユーザーが“最強スマホ”に求めるスペック
Huaweiが発表した「Huawei Mate 10」と「Huawei Mate 10 Pro」は同社史上最も強力なデバイスだ。外観やカメラ、防水、AIとあらゆる機能を高水準で備えた本機を徹底レビューする。(2017/11/18)

日本HP、10.4mm厚の極薄スタイリッシュノート「HP Spectre 13」など11製品を投入
日本HPは、個人向けノートPC「Spectre」新モデル2シリーズなど計11製品の発表を行った。(2017/11/17)

自動運転技術:
ホンダがテストコースに5G基地局を設置、ソフトバンクとコネクテッド技術を研究
ソフトバンクと本田技術研究所は、第5世代移動通信(5G)の共同研究の検討を開始した。2018年度には本田技術研究所の鷹栖プルービンググラウンド(北海道上川郡鷹栖町)に実験用基地局を設置し、共同研究を本格化させる。(2017/11/17)

単なる“レトロ”じゃない:
「ThinkPad 25」のモダンさをチェックしてみよう
復活した7列キーボードに注目が集まる「ThinkPad 25」。キーボードこそ“レトロ”だが、その中身は非常に“モダン”だ。(2017/11/16)

Mobile Weekly Top10:
ガッチリ守りたいiPhone X/スマホ全盛だからこそ映えるシンプルなケータイ
iPhone Xは従来のiPhoneよりも高価です。そのためか、本体を保護するためのケースや画面保護フィルム・ガラスに関する記事が読まれています。(2017/11/13)

「5G」でクルマ、コミュニケーション、スポーツ観戦が変わる――ドコモの最先端技術イベント
5Gのライフスタイルを体験できるイベントをドコモが開催。5Gの特性を生かすことで、クルマ、コミュニケーション、スポーツ観戦が変わる。離れた場所で音楽セッションをしたり、スムーズにロボットを操作したりもできる。(2017/11/10)

遠隔地から人と上半身をシンクロするロボ「自分の肩だってもめる」
新日鉄住金ソリューションズとNTTドコモは、遠隔地から全身を操作できる、上半身が人型の作業用ロボットを公開した。将来的に、危険な作業場への導入を見込む。(2017/11/9)

アンリツ MT8821Cソフトウェアオプション:
LTE Cat-M1、NB-IoT対応のソフトウェアオプション
アンリツは、ラジオコミュニケーションアナライザ「MT8821C」向けに、LTE Cat-M1、NB-IoT規格対応のソフトウェアオプションを発売した。これらをMT8821Cにインストールすることで、LTE Cat-M1機器とNB-IoT機器の評価を実施できる。(2017/11/8)

Microsoft Focus:
アジアでも遅れが目立つ日本の働き方改革、ITでどう解決できるのか
アジア全体からみても遅れが目立つ、日本の働き方改革。自らを「働き方改革推進会社」と名乗る日本マイクロソフトは、この状況をどうやって変えようとしているのか。(2017/11/8)

ANA Phoneとしても登場:
ソフトバンクの「Xperia XZ1」 便利なカメラ機能を搭載して11月10日発売
ソフトバンクの「Xperia XZ1」が11月10日に発売される。ANAとSBパートナーズが共同提供する「ANA Phone」のラインアップにも、同機種が加わる。(2017/11/7)

NEC、ペンを収納可能になった法人向けWinタブの新モデル
NECが、法人向けタブレットPCの新モデル「VersaPro タイプVT」シリーズを投入。別途、文教向けモデルも用意する。(2017/11/7)

郵便局から飛び立つドローン 日本郵便が配送実験
郵便局と道の駅の間でドローンが荷物を運ぶ実証実験を、日本郵便が11月13日に長野県伊那市で行う。(2017/11/6)

NIDays 2017:
5Gへの対応やムーアの終わり、技術者は「5つの課題」にどう対処するべきか
日本ナショナルインスツルメンツが「技術者が直面する5つの課題」をまとめた「NI Trend Watch 2018」を発表、その課題へどのように対処していくべきかのヒントを紹介した。(2017/11/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
驚異的なバッテリー駆動時間でPCを変革か SnapdragonがWindows 10にやって来る日
LTE内蔵のモバイルPCが増えつつある中、開発が進んでいるSnapdragon 835搭載Windows 10 PCでは、さらに「驚異的なバッテリー駆動時間」という付加価値を得られそうだ。(2017/11/3)

iFixitが早速:
「iPhone X」を分解
「iPhone」発売10周年を記念する最新機種「iPhone X」がついに発売された。iFixitが分解を完了しているので、メイン基板とサブ基板に搭載された部品を見てみたい。【訂正あり】(2017/11/3)

SCF2017:
異種環境でも「つながる」スマート工場モデル、SCF主催3団体がデモへ
日本電機工業会、日本電気制御機器工業会、日本電気計測工業会は、3団体共同で主催する、産業用オートメーションと計測技術の展示会「システムコントロールフェア(SCF)2017/計測展2017 TOKYO」の開催概要を発表した。新たに3団体共同のスマートファクトリーモデルのデモなども披露する。(2017/11/2)

中小企業の情シスを助ける「Microsoft 365 Business」、マイクロソフトの勝算は?
日本マイクロソフトが、中小企業向けの統合ソリューション「Microsoft 365 Business」の提供を11月1日から開始する。(2017/11/2)

CEATEC 2017:
CEATEC 2017ロボットレポート(前編)――電機メーカーは何を見せたのか
CPS/IoTの総合展示会となった「CEATEC JAPAN 2017」では、数多くのロボットが展示されていた。前編となる本稿では、電機メーカーを中心にロボット関連のブース展示の様子を紹介する。(2017/11/2)

中小向けに「Microsoft 365」廉価版 LTE対応「Surface Pro」とセットで「働き方改革」推進
日本マイクロソフトが中小企業の働き方改革を促進するソリューション「Microsoft 365 Business」の提供を11月1日に開始した。(2017/11/1)

「AIBO」から「aibo」へ 人とふれあい成長する“3つのAI”とは?
ソニーが発表した犬型コミュニケーションロボット「aibo」(アイボ)。動きはスムーズで好奇心旺盛。人とふれあい成長するという。その仕組みとは?(2017/11/1)

LTE対応「Surface Pro」、日本で12月に発売 価格は12万9800円から
LTE対応のSIMフリー版「Surface Pro」が12月8日に発売される。(2017/11/1)

LTEで通信OK:
ソニーの犬型ロボット「aibo(アイボ)」復活 1月11日発売
ソニーの犬型ロボットが、約11年の時を経て復活する。LTEとWi-Fi(無線LAN)の通信機能を備え、スタンドアロンAIとクラウドAIが協調することで、よりユーザーに寄り添った“相棒”に育っていくという。(2017/11/1)

日本マイクロソフト、「Surface Pro」LTEモデルを法人向けに発売 12月8日
日本マイクロソフトは、2in1モバイルPC「Microsoft Surface Pro」にLTE-Advanced対応モデルを追加、12月8日より法人向けに販売を開始する。(2017/11/1)

「aiboはオーナーと物語を紡げる」──平井社長、復活した“犬型ロボット”にソニーのミッション託す
ソニーが新型“aibo”(アイボ)「ERS-1000」を発表した。1999年から2006年までに累計15万台を販売した犬型ロボットの後継機。AI(人工知能)とクラウド連携で成長するコミュニケーションロボットだ。(2017/11/1)

ロボット事業に再参入:
新型「aibo」はソニー復活のシンボルか
「今こそが、愛情の対象となるロボットの開発に再び取り組む時期だ」。ソニーが新型「aibo」を発表した。(2017/11/1)

「Surface Pro」のLTE Cat 9モデム搭載モデル、12月に発売へ
MicrosoftがSurfaceシリーズのハイエンドモデル「Surface Pro」のLTE搭載モデル「Surface Pro with LTE Advanced」を12月に発売する。Cat 9サポートで通信速度は下り450Mbps。(2017/11/1)

MVNOに聞く:
なぜ今“SIM替え”なのか 新生「BIGLOBEモバイル」の狙いを聞く
MVNOの老舗であるビッグローブが1月にKDDIの子会社となり、ブランドを一新した。シンプルな書体のロゴを採用するとともに、MVNO事業のブランドも「BIGLOBEモバイル」と命名。そんな新生BIGLOBEの戦略を、有泉健社長に聞いた。(2017/10/31)

NECが開発:
5G向け、C-RAN構成の超多素子アンテナ基地局
NECが、5G(第5世代移動通信)向けに、C-RAN構成の超多素子アンテナ基地局システムを開発した。利用者がどこにいても、安定した高品質の通信を実現することを目指す。(2017/10/31)

自動運転技術:
HEREが位置情報サービスにcm単位の測位を活用、三菱電機と協業で
三菱電機とHEREは、位置情報サービスのさらなる高精度化に向けて業務提携を結んだ。HEREのクラウド位置情報サービス「Open Location Platform」と、車線ごとにセンチメーター級の自車位置測位を実現する三菱電機の「高精度ロケーター」を組み合わせてサービスを提供する。(2017/10/31)

auの「AQUOS sense」が11月2日発売 直営店価格は3万2400円(税込)
auの「AQUOS sense」が11月2日に発売。IGZO液晶を搭載し、実物に近い映像を実現する「リッチカラーテクノロジーモバイル」対応など価格を抑えながら機能面の充実を図った1台だ。(2017/10/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
これがデジカメ? コンパクトの形をしたカシオのセルフィーカメラ LTE内蔵も希望
カシオのデジタルカメラ「TR」シリーズは、セルフィーに特化した製品ですが、なぜか日本では売られていません。そのTRシリーズの最新モデル、TR miniが登場。ファンデーションのコンパクトのような形をした円型デザインが特徴です。(2017/10/30)

Qualcomm 4G/5G Summit:
2019年に登場する5Gスマートフォン 「高速通信」だけでなく「低消費電力」もメリットに
2019年からの商用サービスが見込まれている5G通信。同年に5G対応のスマートフォンも登場する見込み。5Gスマホで必要な設計について、米Qualcomm Technologiesの担当者が語った。(2017/10/30)

「iPhone X」と「iPhone 8/8 Plus」のスペックをあらためて比較する
11月3日に「iPhone X」が発売される。9月に発売されたiPhone 8/8 Plusとの違いは? あらためてスペックをおさらいしておこう。(2017/10/30)

Mobile Weekly Top10:
2017年冬のドコモXperia/iPhone Xは「当日在庫」あり?
NTTドコモの「Xperia XZ Premium SO-04J」に新色が登場しました。同社では、2017年冬モデルとして「Xperia XZ1 SO-01K」と「Xperia XZ1 Compact SO-02K」も新たに投入されます。ドコモのXperiaファンには悩ましい日々が続くかもしれません。(2017/10/30)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
iOS 11の「カメラ」「写真」アプリの進化と注意点
iOS 11では、標準の「カメラ」「写真」アプリにも変更点がある。それをザッと確認するのである。(2017/10/29)

MVNOもMNOも「特徴」が重要に――ドコモ吉澤社長一問一答
大手キャリア(MNO)の先陣を切って2017年度第2四半期決算を発表したNTTドコモ。決算説明会で、同社の吉澤和弘社長は報道関係者とどのようなやりとりをしたのだろうか。(2017/10/28)

「TRUST DELETE Biz for VAIO PC」を10月27日に提供開始――法人向け「VAIO Pro」シリーズ
VAIOとワンビが、10月27日から情報漏えい対策ソリューション「TRUST DELETE Biz for VAIO PC」を提供する。(2017/10/27)

おいくら? 分割払いは何回? 「iPhone X」の販売価格を比較
まもなく予約の受け付けが始まる「iPhone X」。Appleから直接買おうか、大手キャリア経由で買おうか迷っている人のために、販売価格や販売条件をまとめてみることにした。(2017/10/27)

今、何ができる? 「東京モーターショー2017」で見たコネクテッドカーの最先端
いわゆるコネクテッドカーは今、何につながり、どんなことができるのか。東京ビッグサイトで開催された東京モーターショー2017のイベント会場を取材した。(2017/10/27)

NIが「Trend Watch 2018」を発表:
業界に強い影響を与える2018年の技術トレンド
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、機械学習やIoT(モノのインターネット)、5G(第5世代移動通信)、電気自動車などの技術動向をより鮮明にし、開発者が直面する課題を分析するとともに、NIの取り組みなどをまとめた「Trend Watch 2018」を発表した。(2017/10/27)

モトローラ、デュアルカメラの「Moto X4」を日本発売 360度カメラとゲームパッド型Modも
モトローラは、SIMロックフリーのスマートフォン「Moto X4」を発売する。価格は5万3800円(税別)。(2017/10/26)

セルラー版単体でApple Musicを再生 「watchOS 4.1」で完成形に近づいたApple Watch
Apple Watch向けの「watchOS」が間もなく「4.1」にアップデートされる。最大の目玉は、セルラー機能が搭載されたApple Watch Series 3単体で、Apple Musicのストリーミング再生が可能になること。その使い勝手を一足早く試した。(2017/10/26)

IIJmio meeting 17:
格安SIMと「Jアラート」&セルラー版「Apple Watch」の関係/DSDSの仕組み
インターネットイニシアティブが、10月14日に都内で「IIJmio meeting 17」を開催。「Jアラート」が格安スマホに届かない問題や、セルラー版「Apple Watch」がMVNOでは契約できない件について解説。DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)の仕組みにも触れた。(2017/10/25)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(19):
iPhone 8の分解で垣間見た、Appleの執念
2017年9月に発売されたApple「iPhone 8」。iPhone 8の分解から見えたのは、半導体設計に対するAppleの執念だった。(2017/10/25)

「高齢寄りの男性」と「老若男女」を狙う――UQコミュニケーションズの2017年秋冬モデル
UQ mobileは2017年秋冬商戦向けスマートフォンを2機種発表した。これらの機種は、どのような狙いを持って投入されるのだろうか。(2017/10/23)

通信速度定点観測:
UQ mobileが引き続き絶好調 夕方が全体的に少し不安――「格安SIM」の実効速度を比較(au&Y!mobile回線9月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。9月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。(2017/10/23)

UQ、ビームフォーミング対応のモバイルルーター「Speed Wi-Fi NEXT WX04」を発表 WXシリーズ初の4G LTE対応も
UQコミュニケーションズが、NECプラットフォームズ製モバイルルーターの新モデルを発売する。WXシリーズとしては初めて「au 4G LTE」にも対応し、ハイスピードプラスエリアモードを使うことでより広いエリアでの通信に対応する。(2017/10/23)

UQ mobileが「arrows M04 PREMIUM」と「AQUOS sense」を発売 スマホ向け新ポータルも
UQ mobileが、2017年冬商戦向けの新スマートフォンを発売する。合わせて、スマートフォン向けの新しいポータルサイト「UQライフ」の提供も開始する。(2017/10/23)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。