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「LTE(Long Term Evolution)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

moto mods対応、約6型のSIMフリースマホ「moto z3 play」登場 何が新しい?
モトローラがSIMロックフリースマホ「moto z3 play」を10月13日に発売する。最薄部が約6.75mmというスリムなボディーと、約156gという軽さも特徴。拡張モジュールのmoto modsにも対応する。(2018/10/12)

auの2018年秋冬モデルに「Pixel 3」「Pixel 3 XL」「AQUOS zero」がない理由
auが2018年秋冬モデルを発表した。そのラインアップには「Pixel 3」「Pixel 3 XL」や「AQUOS zero」がなかった。なぜなのか。(2018/10/12)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省で5G周波数獲得を目指して4キャリア社長がプレゼン合戦――楽天は4G全国展開を待たずに2020年の5G投入に乗り気
総務省が「5G(第5世代移動体通信)」に関する公開ヒアリングを開催した。LTE通信事業の開始に向けて準備を進める楽天ネットワークスは、LTEネットワークの整備を待たずに5G通信サービスも開始する意向のようだ。(2018/10/12)

auの「故障紛失サポート」がサービスを拡充 当日中に代替機を届けられるエリアを拡大 23区では「4時間以内配達」も
auの「故障紛失サポート」がサービスを拡充する。代替機を当日中に届けるサービスの対象エリアを拡大し、東京23区内では申し込みから4時間に届けるサービスも開始する。2018年秋冬モデル以降の機種では、代替機に液晶保護フィルムをあらかじめ貼り付けて送付するサービスと、データ復旧サポートサービスを新たに提供する。(2018/10/11)

ソフトバンクも「Xperia XZ3」を取り扱い 11月上旬以降に発売
ソフトバンクも「Xperia XZ3」を11月上旬以降に発売する。シリーズ初となる有機ELディスプレイを搭載。10月12日から予約を受け付ける。(2018/10/11)

auの「INFOBAR xv」は11月下旬発売
KDDIは、au 4G LTE対応の携帯電話「INFOBAR xv」を11月下旬に発売する。初代モデルを踏襲するフィーチャーフォン(Androidベース)だ。(2018/10/11)

KDDIが「Xperia XZ3」を11月上旬に発売 シリーズ初の有機EL搭載
8月に海外で発表された、ソニーモバイルの「Xperia XZ3」が、auから登場。シリーズ初の有機ELディスプレイを搭載する。左右にベゼルのほぼない曲面ガラスを採用している。(2018/10/11)

auから「Galaxy Note9」登場 予約購入でJBLのネックスピーカーがもらえる特典も
auから「Galaxy Note9」が登場する。3色展開で、事前予約した上で購入するとJBL製ネックスピーカーがもらえるキャンペーンも実施する。(2018/10/11)

ハードの導入準備はほぼ完了か:
近づく本格展開、新しいエコシステムを生み出す5G
2017年12月は、5G(第5世代移動通信)システムの標準化に向けた重要な節目となった。5G New Radio(5G NR)規格の「Release 15」の前半が3GPPによって批准されたからだ。2018年6月には、5G NR Release 15の後半の批准という次の節目が早くも迫っている。(2018/10/11)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
GLOBALFOUNDRIESの7nmプロセス無期限延期と先端プロセス技術をめぐる競争の行方
「われわれの大口顧客からの7nmチップの需要はない」というメッセージ発し、7nm FinFETプロセス開発の無期限延期を発表したGLOBALFOUNDRIES。この決断が下されるまでの動き、そして今回の騒動と絡めて、昨今の先端プロセス技術をめぐる動向を紹介しよう。(2018/10/11)

“ボケる”シングルカメラにFeliCaまで――写真で解説する「Pixel 3」「Pixel 3 XL」
ついに日本に上陸する「Googleのスマートフォン」ことPixel。日本独自仕様で登場する「Pixel 3」「Pixel 3 XL」を写真を交えて解説する。(2018/10/10)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
月2800円でSurface GoとOffice 365が使える「Surface All Access」の狙い
スマホの割賦販売のように、SurfaceデバイスとOffice 365を月額24.99ドルから利用できる「Surface All Access」。その内容とMicrosoftの狙いとは?(2018/10/10)

Googleの「Pixel 3」「Pixel 3 XL」が日本発売 9万5000円〜 FeliCaも搭載
Googleが、Android 9.0を搭載したスマートフォン「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」を発表。日本ではFeliCaを搭載したモデルを発売する。Pixel 3は5.5型、3 XLは6.3型の有機ELディスプレイを搭載している。(2018/10/10)

次期iPad Proは、USB-Cで切り欠きなし?
Face IDは搭載されるが、センサーハウジングのための切り欠きはないという。(2018/10/9)

東京エレクトロン デバイス:
「BLEでIoTは難しい」を解消するIoT構築キット「Cassia BLTキット for Azure」
東京エレクトロン デバイスは、長距離Bluetooth Low Energy(BLE)通信、複数BLEデバイスの同時接続とセンサー情報の見える化を低コストかつ省電力で実現する「Cassia BLT キット for Azure」の販売開始を発表した。(2018/10/9)

Yoga搭載E Ink専任研究員に「親指シフトキーの対応は?」と聞いてみた
レノボ・ジャパンが「Yoga新コンセプト」説明会を開催。個人向けのプレミアムなPCを「YOGA」、バリュークラスを「Ideapad」に。(2018/10/5)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
2号機だけど「ほぼゼロベースで開発」 カード型ケータイ「NichePhone-S 4G」の勝算
カード型の超小型ケータイ「NichePhone-S」の後継機として「NichePhone-S 4G」が発売された。初めてLTEに対応したことで、中身はゼロベースで開発したという。通話やテザリングに機能を絞っているが、勝算はあるのだろうか。(2018/10/4)

レノボ、Snapdragon 850採用の13.3型WindowsノートPC「Lenovo Yoga C630」の国内発売を決定
レノボ・ジャパンは、プロセッサとしてSnapdragon 850を搭載した13.3型モバイルノートPC「Lenovo Yoga C630」の国内発売をアナウンスした。(2018/10/4)

4モデル用意:
液晶×電子ペーパーの2画面構成――「Yoga Book C930」日本上陸 12万円台半ばから
Lenovoの電子ペーパー付き2in1モバイルPCの日本発売が決定。CPUのグレードは2種類から選択可能で、それぞれに「Wi-Fiモデル」「LTEモデル」を用意する。(2018/10/4)

Surface Pro 6は何が変わった? 先代Proとスペック比較!
スペックを上げつつも価格は抑えた。(2018/10/3)

Mobile Weekly Top10:
新iPhoneと新ハイエンドAndroidスマホを比較/ドコモの「ウルトラパック」はおトク?
「iPhone XS」「iPhone XS Max」がいよいよ発売。ハイエンドAndroidスマホとして人気な「Xperia」や「Galaxy Note」も新モデルが登場します。今回のランキングでは、これらを比べた記事が一番読まれました。(2018/10/3)

IHSアナリスト「未来展望」(11):
第5世代移動通信(5G)市場の幕開けとこれからの道のり
第5世代移動通信(5G)の本格導入に向けて動きが加速し、まさに5Gの幕開けを迎えつつある。5Gの現状と、5Gがこれからどのように活用されていくのかを考えていきたい。(2018/10/12)

ソフトバンク、LTEに対応した業務用IP無線機「SoftBank 801KW」発売
ソフトバンクは、11月以降にLTE対応のハンディ型業務用IP無線機「SoftBank 801KW」を発売。LTEをはじめ、防水・防じん・耐衝撃・耐振動性能を搭載する。また、同社のIP無線機として初めて「緊急速報メール」にも対応した。(2018/10/2)

HP、革張りノートPC「Spectre Folio」を10月発売へ i5モデルが1300ドル(約15万円)から
HPが革張りのハイブリッドノートPC「Spectre Folio」を発売する。米国では第8世代Intel i5搭載モデルが1300ドル(約15万円)から。13.3インチディスプレイで重さは約1.5キロだ。(2018/10/2)

楽天モバイルネットワークが「5G」実証実験を実施 ノキアの施設で
2019年10月にモバイル通信サービスを開始する予定の楽天モバイルネットワークが「5G」の実証実験を実施した。ノキアソリューションズ&ネットワークスが保有するシールドルーム内で4K動画や3DVR映像のストリーミング配信を実施したという。(2018/10/2)

ローデ・シュワルツ 5G NRネットワーク測定ソリューション:
5G NRネットワークカバレッジ測定システム
ローデ・シュワルツ・ジャパンは、5G NRネットワークカバレッジを正確に測定する「5G NRネットワーク測定ソリューション」を発表した。(2018/10/2)

ユーブロックス u-track、C030-R410M:
低消費電力の位置トラッカー開発ツール
ユーブロックスは、低消費電力の位置トラッカーの開発を加速するソフトウェア「u-track」とアプリケーションボード「C030-R410M」からなるツールセットを発表した。測位精度や消費電力を容易にテストできる。(2018/10/1)

EA01A:
NECプラットフォームズ、各種機器のLTE/3G通信を実現する小型M2Mアダプター
NECプラットフォームズは、通信機能を持たない機器に対して、LTE/3G網を介したネットワークアクセスを実現する小型M2Mアダプター「EA01A」の販売を2018年9月25日から開始すると発表した。(2018/10/1)

IPアドレスなしで通信 IoT向け新技術「NIDD」、ソフトバンクが試験サービスへ
デバイスにIPアドレスを割り当てることなくデータ通信を行えるIoT向け新技術「NIDD」の商用環境での接続実験に、ソフトバンクが世界で初めて成功したと発表した。(2018/9/28)

山や河川などでのモニタリングに向く電池駆動型のIoT監視カメラ
ベジタリアは、防水防塵対応の乾電池駆動式監視カメラ「FieldCam FC-1000」を発売する。(2018/9/28)

進化を続ける低価格8型Windowsタブレット 2万円台の「WN803」はどこまで使えるか
マウスコンピューターが2014年から製品を投入し続けている低価格な8型Windowsタブレットカテゴリー。その最新モデルである「WN803」の実力を検証する。(2018/9/28)

自動運転技術:
無人運転車に安心して乗車するために、遠隔から監視、操作するセンター開設
損害保険ジャパン日本興亜(以下、損保ジャパン日本興亜)は2018年9月27日、自動運転車のトラブルなどに遠隔で対応するための研究拠点「コネクテッドサポートセンター」を開設したと発表した。センターから自動運転車が安全に運行しているかどうか監視するとともに、無人運転車にトラブルが発生した場合に遠隔操作で操舵(そうだ)介入する実証実験も同日行った。(2018/9/28)

arrows先生が学ぶ:
PR:使いやすさに歴史あり――富士通スマホに込められた“思い”を聞く
富士通が初めての“携帯電話”を世に送り出して約27年。そのDNAを引き継ぐ「富士通コネクテッドテクノロジーズ」が、2018年新たなスタートを切りました。その歴史を改めて振り返ってみましょう。(2018/9/28)

「auピタット/フラットプラン」が契約数1000万件を突破
auの新料金プラン「auピタットプラン」と「auフラットプラン」の契約数が、1000万件を突破した。(2018/9/27)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「WiMAX 2+」から「ウルトラシェアパック」へ――大手キャリアの大容量プランに乗り換えてからの1カ月を振り返る
 契約更新を迎えた「WiMAX 2+」を解約。代わりにNTTドコモの「ウルトラシェアパック」を使い始めました。それから1カ月経過したので、ちょっと振り返ってみます。(2018/9/27)

レッツノート秋冬モデル レッツ史上最上位スペックも登場
パナソニックがレッツノートの新モデルを発表。Web直販限定のカスタマイズモデルに、限定250台の記念モデルとして2TB SSDを搭載する最上位スペックが登場した。(2018/9/27)

組み込み開発ニュース:
ソラコムもNTTドコモもサービス開始、セルラーLPWA「LTE-M」とは
ソラコムはIoT向けデータ通信サービス「SORACOM Air」において、セルラーLPWAネットワークの1つであるLTE-M(LTE Cat.M1)を利用できる「plan-KM1」の提供を始めると発表した。NTTドコモも、LTE-Mへの対応を発表している。(2018/9/27)

ドコモ、省電力のIoT向け通信方式「LTE-M」提供 10月から
省電力の通信モジュールを使うことで、電源が確保しづらい場所でもIoTデバイスの活用が期待できる。(2018/9/26)

レノボ、8コアCPUを搭載した10.1型Androidタブレット「Lenovo Tab P10」
レノボ・ジャパンは、10.1型WUXGA液晶ディスプレイを搭載するAndroidタブレット端末「Lenovo Tab P10」を発表した。(2018/9/26)

落ち着いたカッコ良さがまぶしいっ……!! 写真と文章で解説する「VAIO S11 | RED EDITION」
VAIOのモバイルノートPC「VAIO S11」に、2018年内限定で“赤い”モデルが追加された。写真を交えつつレビューする。(2018/9/26)

ICT河川管理:
画像処理・超音波・水圧の“危機管理型水位計”を開発、多様な環境の河川管理に対応
パシフィックコンサルタンツは、「画像処理式」「超音波式」「水圧式」の3タイプの危機管理型水位計を開発した。導入を進めている全国の自治体へ、それぞれのニーズにマッチした機材を提供していく。(2018/9/26)

「Surface Go」の真価はフル装備で1kg以下にある――使い込んで分かった魅力
Surfaceファミリーで最も安価な「Surface Go」。2週間ほど試用して分かったことは?(2018/9/25)

「docomo Wi-Fi」をもっと便利に! Windows 10で「自動ログイン」する方法
仕事柄、外出先で「docomo Wi-Fi」を良く使うが、Web認証が煩雑……そう思っている人のために、Windows 10で使える「自動接続」の方法をご紹介します。(2018/9/24)

Microsoft Focus:
“Azure+AI+IoT”がクラウド成長に追い風 次なる勝負は“クラウド+エッジ”?
サティア・ナデラCEOの下、クラウドシフトへ舵をとったMicrosoft。その航海は順風満帆で、米Microsoftが発表した2018年度第4四半期決算によると、クラウド事業の成長率はAWSの2倍近いことが明らかになった。(2018/9/22)

モトローラ、SIMフリースマホ「moto g6 play」をAmazon限定で販売 価格は約2万5000円(税込)
モトローラが、ミドルレンジのAndroidスマートフォンをAmazon.co.jpで限定販売する。アスペクト比18:9の5.7型ディスプレイや、4000mAhの大容量バッテリーを搭載。価格は税込みで約2万5000円とリーズナブルだ。(2018/9/20)

IoT向けを狙う:
SiTimeとBosch、次世代MEMSタイミングの共同開発へ
MEMSベースのシリコンタイミングソリューションのプロバイダーであるSiTimeは、Robert Bosch(以下、Bosch)との戦略的な技術提携を発表した。次世代MEMSタイミング共振器の開発を手掛けていくという。(2018/9/21)

「Apple Watch Series 4」 時計業界を席巻したスマートウォッチの最大の進化
林信行氏による「Apple Watch Series 4」の詳細レビュー。今や世界一の時計メーカーでもあるAppleは、第4世代のApple Watchでさらなる飛躍を遂げる。(2018/9/19)

ASUS、4000mAhバッテリーを搭載した「ZenFone Max(M1)」9月21日に発売 
ASUS JAPANは、9月21日にAndroidスマホ「ZenFone Max(M1)(ZB555KL)」を発売する。5.5型液晶を搭載し、連続待受38日間というバッテリー駆動時間を実現。希望小売価格は2万2800円(税別)で、カラーはサンライトゴールド、ルビーレッド、ディープシーブラックの3色で展開する。(2018/9/19)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Apple Watch Series 4」を試して分かった“iPhone以上の大進化”
「XS」「XS Max」「XR」といったiPhoneの新モデルに注目が集まっているが、実は最も進化し、今後われわれの生活を大きく変えていく可能性があるのは「Apple Watch」なのかもしれない。そう予感させる新モデル「Series 4」を発売前に試したレポートをお届けする。(2018/9/19)

iPhone XS、iPhone XS Max実機レビュー センサーサイズ微増、追加アンテナラインの意味
MACお宝鑑定団によるXS、XS Maxのマニアック実機分析。(2018/9/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。