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「発明」最新記事一覧

「0から1を生み出す」とは――G-SHOCKの父から教わる“発明”の原点
G-SHOCKを開発したカシオ計算機の伊部菊雄氏が、樫尾俊雄発明記念館がある成城の明正小学校のワークショップに登壇。子どもたちに発明の極意を教えた。(2016/8/4)

海外発明家のしわざ 魔改造したパワーグローブでドローンをリモコン操縦
パワーグローブの中身をセンサーやWi-Fiボードとゴッソリ交換する暴挙。(2016/6/8)

YouTubeのガレージ発明おじさん、今度はマッドマックスの「火を噴くギター」を自作して大暴れ
またお前か。(2016/5/29)

将来が有望 子どもが発明した「明日の朝まで潜水できる装置」への思いとそれを見守るパパにほっこり
「大好きな先生に潜れるようになったことを報告したい」(2016/5/11)

「ビットコイン」発明者名乗る人物、証拠の公開を撤回 「勇気がない」
本当に発明者なのか疑う声も上がっていました。(2016/5/6)

YouTube界の発明おじさんがホバーバイクを自作 蛇行しつつもハイテンションで飛び回る
あ、これ「コブラ」で見たやつ……じゃないけどすごい!(2016/5/1)

ビジネスプロセスと「Office 365」を連携:
マイクロソフト、「Project "Madeira"」のプレビューを公開──SMB向けビジネスプロセス管理のSaaS
マイクロソフトは、「ゼロから再発明されたビジネス管理ソリューション」と銘打ったSMB向けビジネスプロセス管理のSaaS「Project "Madeira"」のパブリックプレビューを公開した。(2016/4/14)

シリーズ累計販売数は250万本:
世界標準も夢じゃない 結ばない靴ひも「キャタピラン」
シューズショップで、多数のコブがついたカラフルな靴ひもを見たことがないだろうか。千葉県船橋市のツインズが発明した結ばない靴ひも「キャタピラン」がマラソン、サッカーなどのトップアスリートに受け入れられ、一般利用者にも人気が広がっている。(2016/3/29)

“電子メールの父”レイ・トムリンソンさん死去
電子メールの発明者として知られるレイ・トムリンソンさんが、3月5日に亡くなった。74歳だった。(2016/3/7)

「朝だよ起きてー(猛烈ビンタ)」 発明家の作った「手で叩いて起こす目覚まし」がパワー全振りすぎる
まさに叩き起こす。(2015/11/19)

シンプルなリモコン1つでテレビをインタラクティブに:
「Apple TV」はテレビを再発明できるのか――林信行がその魅力に迫る
アプリで機能を拡張できるtvOSを搭載し、Siriによる音声操作にも対応した新「Apple TV」。実際に試用する中で見えてきた新しい可能性を林信行が解説する。(2015/10/29)

使ってみれば、まるで別物――iPhone 6s/6s Plusは“スマートフォンを再発明”した
iPhoneは長足の進歩を遂げたが、根幹となるユーザー体験の部分は「初代iPhone」を改善し洗練させていく道程だったのだ。しかし、iPhone 6s/6s Plusに触れて、その状況が変わるのではないかと感じた。「6s」の真価はどこにあるのだろうか?(2015/9/22)

神尾寿のMobile+Views:
Appleらしい「ユーザー体験の再発明」――iPhone 6s/6s PlusとiPad Proが作り出す新たなスタンダード
2015年のApple新商品発表会では、iPhone 6s/6s Plusをはじめ、iPad Pro、Apple Pencil、新しいApple TVといった多彩な製品が披露された。今回の発表で、Appleは世界に何を示したのか。あらためて振り返ってみたい。(2015/9/10)

バッグに入れて持ち運べるクルマ:
「WalkCar」は乗り物の概念を変える?
日本人エンジニアが発明した「WalkCar」は、何といっても、バッグに入るほど小型というところが最大の特長だろう。かつて、携帯電話機の登場が“電話”の概念を変えたように、WalkCarが“乗り物”の概念を変える日がくるかもしれない。(2015/8/18)

寝ている人を吹き飛ばして強制的に起こすクレイジーな目覚ましベッドが発明される
ベッドごと吹き飛ばせば絶対起きられるという発想。(2015/8/2)

電子ブロック:
ソニー「MESH」、スイッチサイエンスでも販売開始
“誰でも発明家になれる”ソニーの電子ブロック「MESH」がスイッチサイエンスでも販売開始される。GPIOに差し込むだけで利用できる拡張基板も用意される。(2015/7/28)

電子ブロック:
“誰でも発明家になれる”ソニーの「MESH」ってナンダ?
ソニーが開始したクラウドファンディングとEコマースを兼ねる「First Flight」。第一弾製品として販売開始された“誰でも発明家になれる”「MESH」を、開催されたタッチ&イベントで“体験”してみた。(2015/7/8)

改正特許法が成立 社員の発明が「企業のもの」に
社員による発明について特許権を取得する権利を企業のものとすることが可能になる改正特許法が成立した。(2015/7/3)

クラウドファンディング:
ソニーがクラウドファンディングを開始、第1弾出展品に“誰でも発明キット”など
ソニーは、新たにクラウドファンディングとEコマースのサービスを兼任するサイト「First Flight」を立ち上げた。(2015/7/1)

部品/材料 カーボンナノチューブ:
NECの飯島特別主席研究員らが、カーボンナノチューブで欧州発明家賞を受賞
NECで特別主席研究員を務める飯島澄男氏らの開発チームは、欧州特許庁(EPO)から「欧州発明家賞」を受賞した。カーボンナノチューブの発見およびその製造方法を発明した功績が認められた。(2015/6/12)

樫尾俊雄発明記念館:
現代のスマートウォッチよりスゴイ?――カシオの歴代多機能時計はこんなにユニークだった
6月10日から7月24日まで「樫尾俊雄発明記念館」、カシオ計算機の歴代多機能時計が展示される。ゲームができる腕時計、放射温度計がついた腕時計、心拍数を測れる腕時計など、数々のユニークな製品を見ていきたい。(2015/6/6)

「次世代スマートウォッチ」をにらむカシオの過去と未来
現在、時計メーカーらしいウェアラブルデバイスを開発しているというカシオ計算機。同社が手がけるのは、どうやら新しいスマートウォッチのようです。樫尾俊雄発明記念館で開催される「時の記念日」特別展示の説明会で、スマートウォッチへの考え方が示されました。(2015/6/5)

「プロトタイピングラボWHITE」を分社化:
スパイスボックス、IoTで新しいユーザー体験を発明する新会社を設立
スパイスボックスは2015年5月11日、同社内に設置していた最先端デジタルテクノロジ研究所「プロトタイピングラボWHITE」を分社化し、新たに「株式会社WHITE」を設立した。(2015/5/11)

ディルバート(395):
世紀の発明? 誰でも痩せられるマシン
痩せようと思えば、いつだって痩せられる……そう思っていた時期が私にもありました。(2015/4/30)

Computer Weekly製品導入ガイド
2015年のネットワーク戦略に組み込むべき新興企業製品
視野を広げて見れば、ネットワークに対する考え方の再発明に向けた新興企業を評価するチャンスにもなる。(2015/4/27)

「女子高生エフェクターを買いに行く」のまつだひかり、ComicWalkerで新連載
発明家・楽器マニアの女子高生・葉加瀬響子と、その同級生・春川ことねが最強の軽音部を目指すというハイスクール軽音コメディを描く。(2015/4/14)

みんなヘスティア様の紐大好きだな!? 創作界隈に「例の紐」旋風が巻き起こる
だって大発明だもの。(2015/4/9)

あのキャラに花束を:
これは発明である アニメ「ダンまち」このヘスティア様のひもがすごい!
アニメ本編より「例の紐」の話題でもちきり。(2015/4/8)

「電卓の日」を前に電卓を知る(後編):
使いこなせてますか?――樫尾俊雄発明記念館で知った電卓にまつわるトリビアのあれこれ
東京理科大学・近代科学資料館では、計算をする道具(電卓)が現在の形になるまでをたどってみた。場所を移して、樫尾俊雄発明記念館では、電卓の“今”について理解を深めてみよう。(2015/3/20)

親しみやすい天才発明家――カシオ計算機創業者の素顔に触れられる「樫尾俊雄発明記念館」
小型電卓や電子楽器など、生涯で313の特許を取得し、カシオ計算機の礎を築いた樫尾俊雄氏。その功績をしのび、後世に伝える目的で設立された「樫尾俊雄発明記念館」を訪れた。(2015/1/29)

カリフォルニア大学、ゆで卵を“生卵”に戻す新しい方法を発明
白いのが透明に……戻る……だと?(2015/1/27)

本当に豆腐の角に頭をぶつけて死ねる? 謎発明「豆腐線形加速器」の破壊力がえげつない
豆腐のポテンシャルを限界まで引き出した結果。(2014/12/24)

誰も気付かない要求にどう応えるか
初代「iPhone」開発に学ぶ、革新的モバイルアプリ“発明”の方法
いまだかつて誰も、その用途や機能を経験したことがないような斬新な新製品を生み出すには、どのような要件を定義すべきだろうか。潜在的なユーザーニーズに気付く秘訣を探る。(2014/12/16)

たゆんたゆん防止! 運動中の胸揺れを軽減する「バイオニック・ブラ」が開発されたぞ
なんて余計な発明を……とか言っちゃダメ!(2014/12/11)

Twitterで話題になった“指が届かない人用”iPhone 6ケース 商品化され12月末に発売
画面全体に指が届くようになる発明品が、めでたく買えるように。(2014/12/8)

スマホの通信を支える基幹網の礎――KDDIの太平洋横断ケーブルが「IEEE マイルストーン」に認定
KDDI(旧KDD)、米AT&T、ハワイアンテレコムが1964年に運用を開始した太平洋横断ケーブルが、社会に大きく貢献した発明や技術開発をたたえる「IEEE マイルストーン」に認定された。(2014/11/12)

津田建二の技術解説コラム【歴史編】:
PR:半導体の温故知新(5)――ノーベル賞を受賞した半導体デバイスは実用的か
青色発光ダイオード(LED)の発明で赤崎勇氏、天野浩氏、中村修二氏の3氏がノーベル物理学賞を受賞しました。今回は特に実用化という意味が世の中にインパクトを与えたと思います。これまでもノーベル賞を受賞した半導体デバイスがいくつかあります。今回は、ノーベル賞を受賞した半導体デバイスで実用的に社会に大きなインパクトを与えたものを拾ってみました。(2014/11/10)

セルフィースティックはアジアの発明物――Googleが注目するアジア市場の可能性
Googleのプレス向けイベント「The Mobile First World」で、スマホ文化をけん引するアジア市場の可能性が語られた。(2014/11/5)

ノーベル物理学賞に青色LEDの中村修二氏ら日本人3氏 「世界を照らした新しい光」
2014年のノーベル物理学賞は青色LEDの発明に貢献した赤崎勇氏、天野浩氏、中村修二氏の日本人3氏に贈られる。(2014/10/7)

PR:必要は発明の母、Looopの「高圧MY発電所キット」と「まもるーぷ」
Looopは、2014年7月30日〜8月1日に東京ビッグサイトで開催された「PVJapan 2014」に出展し、高圧で連系が可能な「高圧MY発電所キット」や新型の架台、運転中の太陽光発電所に必要なサービスを1つにまとめた「まもるーぷ」など新しい製品やサービスを見せた。農地に太陽光発電所の機能を追加する「ソラシェア」や、今後予定する風力発電用のキットの概要も展示した。(2014/8/15)

2次元キャラの抱き枕とかにガムテープ貼るといろいろ危ないと話題に すごい発明だなこれ……!
おまいらの変態力がまた進化!(2014/7/16)

超“没乳”型ウェアラブルデパイス「ヘッドマウント・パイプレイ」をマーベラスが開発中
マーベラスの「爆乳ハイパー発明部」が開発した「にゅうジェネレーションを切り開く」ガジェットが爆誕。(2014/7/15)

トゥールビヨンに匹敵する発明“ハーモニアス・オシレーター”──「Rudis Sylva」日本上陸
(2014/7/11)

ぷるんぷるんの食べられる容器を発明! ペットボトルに代わる容器となるか
ぷるんぷるんぷるんぷるんぷるんぷる〜ぅん♪(2014/6/19)

日本から初めて:
QRコード開発チームが欧州発明家賞でPopular Prize受賞
デンソーウェーブと豊田中央研究所は、独ベルリンで開催された欧州発明家賞(European Inventor Award)授賞式において、両社で構成されるQRコード開発チームが「Popular Prize」を受賞したことを発表した。(2014/6/18)

サイボウズ式:
「民主的なチーム」が崩壊するワケ
政治における「民主主義」は、非常に画期的な発明であったと評価できます。しかし、ビジネスにおいて「民主的」であることは本当によいことでしょうか? 今回は、話し合い重視の雰囲気の良いチームが必ずしも成果を出せるわけではないという話です。(2014/6/12)

自作が再び盛り上がる?:
2014年は「デスクトップPCの再発明」――Intelの最新ロードマップをまとめてみた
GDCにあわせてIntelがデスクトップ向けCPUの最新ロードマップを公開。2014年のCPU計画を「デスクトップPCの再発明」と定義する。BroadwellやIntel X99の情報もアップデート。(2014/3/20)

ドリアン・サトシ・ナカモト氏、ビットコインとの関係を正式に否定
Newsweekがビットコインの発明者だと報じたドリアン・サトシ・ナカモト氏が弁護士を通じてこの記事を完全に否定する書簡を発表した。(2014/3/18)

Web発明から25周年 「ティム・バーナーズ・リーだけど質問ある?」開催
Webの発明25周年を祝った特設サイトが公開された。著名人からの祝福コメントやWebの歩みを紹介し、ティム・バーナーズ・リーがユーザーの質問に答える記念イベントも開催する。(2014/3/12)

2020年のポストスマホはこうなる――au未来研究所が“未来ケータイ”の構想を発表
KDDI研究所の付帯組織「au未来研究所」で募集した「2020年に発明される、未来ケータイとは?」の中から、実際に研究開発を進める2つのアイデアが発表された。6年後にはどんな携帯電話が登場しているのだろうか?(2014/2/18)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。