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「ソーシャルメディアを活用したい中小企業のためのWeb発注力と運用力」最新記事一覧

【連載】ソーシャルメディアを活用したい中小企業のためのWeb発注力と運用力:
第10回 通販サイトの立ち上げに必要なポイントとは?
Webサイトのリニューアルプロジェクトと平行して、ネット通販機能も同時に開発することになった遠藤さん。ターゲットも含めて提案してほしいと部長に言われたのだが……。(2015/1/5)

【連載】ソーシャルメディアを活用したい中小企業のためのWeb発注力と運用力:
第9回 評判管理(レピュテーションマネジメント)の原則とは?
Webサイトのコンテンツに関する問題をクリアした遠藤さん。今度は石田さんから、評判管理(レピュテーションマネジメント)というテーマを振られる。適切なコンテンツをタイミングよく、そして、継続的に公開し続けることは、結果的にその企業を守ることになるのだ。(2014/12/1)

【連載】ソーシャルメディアを活用したい中小企業のためのWeb発注力と運用力:
第8回 Webサイトのコンテンツは誰のために作るのか?
Webサイトのコンテンツ企画にはオーディエンスがどんな情報を欲しているのかという視点が欠かせない。BtoB企業の場合、Webサイトはリード・ジェネレーション/ナーチャリングの入り口になるからだ。(2014/11/6)

【連載】ソーシャルメディアを活用したい中小企業のためのWeb発注力と運用力:
第7回 成功するWebリニューアルプロジェクトとは?
Webサイトの作り方は“何となく”理解した遠藤さん。では、Webサイトのリニューアルを成功させるためのポイントは何なのだろうか? 成功を考える前に、まずは、失敗の定義を考えてみよう。(2014/10/15)

【連載】ソーシャルメディアを活用したい中小企業のためのWeb発注力と運用力:
第6回 そもそもホームページの仕組みとは?
プロジェクトのゴーサインをもらった遠藤さん。これからが本番だ。しかし……。ホームページというのは、どうやって作ったらいいのだろう。そもそも、ホームページとは、どういう仕組みで作られているものなのだろうか?(2014/9/10)

【連載】ソーシャルメディアを活用したい中小企業のためのWeb発注力と運用力:
第5回 Webサイトの目的を社内で共有する――他部署をうまく巻き込むには?
遠藤さんのプレゼンがいよいよ始まる。Webサイトのリニューアルプランに「ソーシャルメディアを盛り込みたい」という社長の意向は盛り込んだが、問題は「忙しい」が口癖の営業部をどのように巻き込むかだ。(2014/7/30)

【連載】ソーシャルメディアを活用したい中小企業のためのWeb発注力と運用力:
第4回 ソーシャルメディアに取り組みたい! でもその前に……
Webサイトのリニューアルプランに「ソーシャルメディアも組み込んで欲しい」と社長から。経過発表は明日。急にそんなこと言われても……。しかし、急がば回れ。まずは、企業がソーシャルメディアを活用する本質的な理由を考えてみよう。(2014/7/3)

【連載】ソーシャルメディアを活用したい中小企業のためのWeb発注力と運用力:
第3回 経営課題に基づいたWebサイトの要件定義とは
経営課題を明確にすることで、Webに何を担ってもらいたいかがはっきりする。そして、経営資源をその課題解決に集中できれば、それだけより内容の充実したものができ、実際の効果も高くなることが期待できる。(2014/6/6)

【連載】ソーシャルメディアを活用したい中小企業のためのWeb発注力と運用力:
第2回 「誰」に向けてメッセージを発信したいのか?――マーケティングは経営そのもの
自社サイトのリニューアルを任されたあさひ商事の遠藤紗英さん。さっそく制作会社に連絡を取ろうとしますが、何を発注すればいいのか、実は全然分かっていないことに気がつきました。そこでまず、「誰」に向けてメッセージを発信すべきか考え始めました。(2014/5/8)

【連載】ソーシャルメディアを活用したい中小企業のためのWeb発注力と運用力:
第1回 Webサイトリニューアルに「発注力」が大切な理由――そもそも自分たちは“何”を発注するつもりなのか?
ソーシャルメディアも用いながらWebをもっと活用したい。しかし予算も人手も少ない! といった中小企業のマーケティング担当者のための発注力/運用力を高めるコラムを毎回お届けします。第1回のテーマは「発注力」の重要性。あなたは自社のWebサイトで何をしたいと考えているのでしょうか?(2014/4/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。