ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「コンテンツマーケティング」最新記事一覧

先端手法による分析で新たなコミュニケーションの創出へ:
オプト、動画によるブランド価値向上に向けて専門の研究所を設立
オプトはパシフィックボイスと共同で、動画によるブランド価値向上を追求する研究所「Branded movie Lab」を設立したと発表した。(2016/6/8)

【連載】コンテンツマーケティングの“HARD THINGS”に立ち向かう 第2回:
「コンテンツマーケティングの成果はまだか?」 上司のプレッシャーをはねのけ取り組みを持続させるには
コンテンツマーケティングの成果を上げる大前提は「続けること」「やめないこと」。周囲の重圧をかわし取り組みを持続するために必要な条件とは?(2016/6/8)

第1弾は東京・杉並で:
朝日新聞とサムライト、地域特化の折り込みチラシとWeb広告をワンストップで提供
朝日新聞社と傘下のサムライトは、東京・杉並の地域情報に特化したWebサイト「すぎなみLOVERS」を立ち上げ、共同で運営すると発表した。(2016/5/20)

【連載】インターネットマーケティングの次世代KPI 第1回:
PV至上主義を超えて――「量」を測るだけでは何がいけないのか
進化するインターネットマーケティングに求められる新たな効果測定指標とは何か。デジタルPRのエキスパートが最新トレンドとそれを現場に生かすための視点を紹介する。(2016/5/10)

「アドテクノロジー」のカテゴリーで:
ソーシャルギア、Facebook Marketing Partnerで2つ目の公式認定を取得
トランスコスモスは、グループ会社でソーシャルメディア運用支援を行うソーシャルギアが「Facebook Marketing Partner」において、「アドテクノロジー」のカテゴリーで公式認定を受けたと発表した。(2016/4/28)

元フジテレビ解説委員 安倍宏行氏を編集長に:
フライシュマン・ヒラード・ジャパンがブランドジャーナリズムセンターを開設
フライシュマン・ヒラード・ジャパンは、2016年5月23日より「FH Brand Journalism Center」の事業展開を開始する。(2016/4/25)

電通イーマーケティングワン、ネクステッジ電通も合流:
電通、デジタルマーケティング専業新会社を7月に設立へ
電通は、2016年7月1日付でデジタルマーケティング専門の新会社「電通デジタル」を設立すると発表した。(2016/4/19)

調査・分析を踏まえ“シェアしたくなる”コンテンツ制作:
スパイスボックスがコンテンツマーケティング支援サービス提供、新メディアも開設
スパイスボックスは、コンテンツマーケティング効果を最大化するため、ソーシャルリスニングなどの調査、分析を踏まえたコンテンツ制作サービスの提供を開始した。(2016/4/19)

新聞やデジタルの既存広告商品にコンテンツマーケティング事業を追加:
朝日新聞社がサムライトの全株を取得、オウンドメディア分野に本格進出
朝日新聞社は、企業のオウンドメディア支援を手掛けるサムライトの全株式を取得してグループ会社化することを発表した。(2016/4/14)

「コンテンツマーケティング」をなめてはいけない
Contents is God! コンテンツマーケティングにおいて、成否のカギを握るのは、当たり前の話だが「コンテンツ」である。では、そのコンテンツは、どう書けばよいのだろうか。(2016/4/7)

【連載】コンテンツマーケティングの“HARD THINGS”に立ち向かう 第1回:
なぜユーザーの心が動かないか? 御社のコンテンツに足りない3つの要素
コンテンツマーケティングを始めてはみたものの期待していたほど結果が出ない。そもそも正しい方向に向かっているのかもよく分からない。答えの出ない難問に悩めるWeb担当者に対処法を示します。(2016/4/22)

B2B営業を成果につなぐブランド戦略:
B2Bのブランディング、「売るための仕組み」さえあれば本当にうまくいくのか?
直接売り上げに貢献しないブランディングなどお金のムダ。特にB2B企業には何の意味もない……。そんな風に思っている人に、「セールスの数字を作る」という観点からブランディングについてお話しします。(2016/2/10)

編集部からのお知らせ:
第1回 ねとらぼメディア説明会(広告代理店様向け)を3月2日に開催【イベント】
ねとらぼの全てが分かる? ねとらぼメディア説明会を3月2日に開催します。スペシャルゲストもお招きしますので、ふるってご参加ください!(2016/2/2)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(3):
高知編:大きな○○がない!!!――地方暮らしのメリット/デメリット
都会から地方にU/IターンしたIT関係者が地方での実情を伝えていく本連載。高知編 第3弾は、高知に移住したはちきん娘(土佐弁で男勝りでハツラツとした女性)が、同僚エンジニアに聞いた地方ならではのメリット/デメリットをセキララにお伝えする。地方への移住を検討するエンジニアの参考になれば幸いだ。(2016/1/26)

はてな、マザーズに上場へ
「はてなブックマーク」などを運営するはてなが東証マザーズに上場へ。(2016/1/21)

自社クラウドソーシングサービスを活用:
コンテンツマーケティング支援サービス「KIJITASU」が大幅リニューアル
ウィルゲートは2016年1月20日、同社の記事作成サービス「KIJITASU」をリニューアルし、コンテンツマーケティング支援をワンストップで提供すると発表した。(2016/1/21)

コンテンツマーケティングの進行で、営業マンが不要の時代に
米国では今後5年間で、営業マンの22%、100万人が仕事を失うという調査結果をForrester社が発表。日本でもオウンドメディアを運営する企業が増えてきたが、この先にあるのは、どんな世界だろうか。B2B企業の営業マンは、本当に要らなくなるのだろうか……。(2016/1/15)

マーケティング担当者が注目したキーワードや主な情報源なども:
マーケターの主要SNSはFacebookからLINEにシフト? ジャストシステムが調査
ジャストシステムは2015年12月24日、企業のマーケティング担当者を対象とした「マーケティングトレンドに関する調査」の結果を発表した。(2015/12/26)

コンテンツマーケティングに必要な機能が1つに:
イノーバ、個人事業主・小規模企業向けマーケティング支援ソフトウェア「Cloud CMO Lite」を提供開始
イノーバは2015年12月22日、個人事業主・小規模企業のコンテンツマーケティング支援に特化したソフトウェア「Cloud CMO Lite」の提供を開始した。(2015/12/24)

Web広告研究会が調査:
B2B企業の取引先変更、4割は企業Webサイトがきっかけ
日本アドバタイザーズ協会Web広告研究会は2015年12月17日、「企業顧客による取引先変更状況に関する調査」について発表した。(2015/12/18)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(2):
高知編:はちきん娘がプライベートを大公開――高知の家賃、生活費
都会から地方にU/IターンしたIT関係者が地方での実情を伝えていく本連載。高知編 第2弾は、家賃や食費など生活面で掛かる費用について、はちきん娘(土佐弁で男勝りでハツラツとした女性)がセキララにお伝えする。高知をはじめたとした地方への移住を検討するエンジニアの参考になれば幸いだ。(2015/12/15)

自社メディアのコンテンツ訴求力を測定:
アマナ、コンテンツマーケティングのKPI測定ツールを提供
アマナは2015年11月16日、企業が自社メディアを通じて情報発信する際にコンテンツの訴求力を測定する「Marketing Condition Analytics」の提供を開始した。(2015/11/17)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(1):
高知編:仕事はあるの? 給料は?――はちきん娘が統計情報から読み解く高知暮らしの実情
都会から地方にU/IターンしたIT関係者が地方での生活の実情や所感などをセキララに伝えていく本連載。まずは高知にUターンしたはちきん娘(土佐弁で男勝りでハツラツとした女性)が高知編をお届けする。高知をはじめたとした地方への移住を検討するエンジニアの参考になれば幸いだ。(2015/11/17)

オウンドメディアのマスターブランド化を実現:
クリーク・アンド・リバーとトライベック・ストラテジー、コンテンツマーケティング支援サービスを開始
クリーク・アンド・リバーとトライベック・ストラテジーは2015年11月4日、共同でオウンドメディアを軸とした企業のコンテンツマーケティング支援サービスの提供を開始すると発表した。(2015/11/4)

広告会社自身のコンテンツマーケティング:
売れるネット広告社が「広告業界用語まとめ動画」をリリース
売れるネット広告社は、社員が出演した21本の短編動画からなる「あるある!『広告業界用語まとめ動画』」をリリースした。(2015/10/29)

オウンドメディアを軸に一貫したデジタルコミュニケーションを実現:
博報堂アイ・スタジオ、「統合デジタルマーケティングセンター」を新設
博報堂アイ・スタジオは2015年10月26日、「統合デジタルマーケティングセンター」の新設を発表した。(2015/10/27)

ソリューションセールスはもはや古いのか
「ソリューションセールス」はもう古いと言われて久しい。本当に古いのだろうか。そして、ソリューションセールスとコンテンツマーケテイングには何か関連があるのだろうか。(2015/9/29)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第5回:
【保存版】コンテンツマーケティングを成功に導くための正しい理解と心構え
最終回となる今回は、これまでの記事を振り返りつつ、日頃よくいただく質問とその回答をまとめた。コンテンツマーケティングの正しい理解と心構えのために紹介したい。(2015/9/2)

オウンドメディア運営に編集長クラスの人材も育成:
アイレップ、「コンテンツマーケティング総合研究所」を設立
アイレップは、コンテンツマーケティングを専門とした研究機関「コンテンツマーケティング総合研究所」の設立を発表した。(2015/8/31)

福岡:
地方の広告業界の迷走と堕落
福岡市は、今後20年に渡り人口が増え続ける唯一の都市だと言われている。戦略特区にもなった。そんな地方都市の雄である福岡の広告業界が迷走している。(2015/8/17)

ユーザーの読後の動きまで考えられているか?:
H.I.S.とゴルフダイジェスト・オンラインが実践するコンテンツマーケティング&SEO戦略
コンテンツマーケティングとSEOの両軸を強化できている企業はどれくらいあるだろうか。「Ginzametrics Open SEO セミナー」で自社の取り組みを発表した2社の事例をリポートする。(2015/8/17)

編集者や映像クリエイターとコラボレーション:
博報堂DYメディアパートナーズ、コンテンツマーケティングの企画から実施までサービス提供
博報堂DYメディアパートナーズは、動画を活用したコンテンツマーケティングの企画から実施までを行う「dougat project」のサービス提供を開始した。(2015/8/11)

週刊「調査のチカラ」:
実はいらないスマートフォンの機能、「虹彩認証」「コンシェルジュ」「テキスト読み上げ」が上位に
携帯電話の機能から、されてうれしい愛情表現、コンテンツマーケティングの実態まで。バラエティ豊かに、かつ思わず膝を打つ調査結果の数々をピックアップ。(2015/8/8)

同じクリック単価でコンバージョンが平均36%向上:
アウトブレイン ジャパン、コンテンツマーケティングのROIを向上する「KPI Optimization」を提供開始
アウトブレイン ジャパンは2015年7月22日、「KPI Optimization」を提供開始したと発表した。(2015/7/22)

第3回 HR EXPOでサービス連係を発表:
コンテンツマーケティングの手法を組織活性化・人材評価に応用――サイダスとイノーバ
サイダスとイノーバは、人材プラットフォーム「CYDAS.com」とコンテンツマーケティングに特化した「Cloud CMO」を連係させたサービスを、開催中の「第3回 HR EXPO」で発表している。(2015/7/9)

第1回「BtoB企業マーケティング実態調査」:
マーケティングオートメーション導入済みは1割弱、コンテンツマーケティングにも意欲
マーケティングオートメーション導入支援などを行うグリーゼは2015年7月1日、「第1回BtoB企業マーケティング実態調査」の結果を発表した。(2015/7/2)

マッチョの大躍進が止まらん! 「マッチョカフェ」が「コンテンツ マーケティング EXPO」出張オープン
真面目な商談のついでに、マッチョとの思い出作り、いかがですか?(2015/6/22)

父と娘それぞれの視点からのストーリー:
父の日に向けたコンテンツマーケティング、トヨタがWebオリジナル動画を公開
トヨタマーケティングジャパンは2015年6月12日より、クルマとともに繰り広げられる人の暮らしを父と娘それぞれの視点から描き出した異色のWeb動画を配信している。(2015/6/15)

SEOとクラウドソーシング:
コンテンツマーケティング支援でアイレップとランサーズが業務提携
アイレップは、日本最大級のクラウドソーシングサービス「ランサーズ」を運営するランサーズとコンテンツマーケティング分野で業務提携に合意したと発表した。(2015/6/10)

測定指標を確立:
ロックオン、コンテンツマーケティングの効果測定サービス「コンテンツエビス」を発表
ロックオンは2015年5月12日、同社が提供するマーケティングプラットフォーム「アドエビス」の新サービスとして、コンテンツマーケティングの効果測定サービス「コンテンツエビス」を2015年6月1日からリリースすることを発表した。(2015/5/13)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第4回:
「地道にコツコツ」こそ王道――良い商談につながる「効果測定」と「改善」のプロセス
BtoBマーケティング担当者が目指すべきゴールは見込み客を獲得して営業へつなぐこと。そのために欠かせない効果測定と改善のサイクルについて解説する。(2015/5/13)

認知度や売り上げ向上が期待:
コンテンツマーケティング重視する傾向、ジャストシステムの事態調査で明らかに
ジャストシステムは2015年4月23日、「企画、マーケティング、広報、販売促進、市場調査・分析」の職種と回答した20〜50代の男女384名に対し、「コンテンツマーケティングに関する実態調査」を実施、その結果を発表した。(2015/4/23)

各業界から英知を結集:
エスタイル、コンテンツマーケティングに専門家の知見を生かしたサービスを提供
エスタイルは4月9日、キャリアコーディネーターや不動産投資アドバイザリーなど専門家の顧問派遣を行っている企業と提携し、専門家の知見を生かしたコンテンツマーケティングを支援する「コンテンツマーケティングPRO」の提供を開始した。(2015/4/9)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第3回:
コンテンツをフル活用して「デジタルでおもてなし」を実現する方法
新たな見込み客をWebから獲得するための重要な施策であるコンテンツマーケティング。作成したコンテンツは展示会やセミナーなどで集めた見込み客や、営業が集めた名刺リストに対しても活用できる。今回は、コンテンツの活用の幅を広げるためのヒントについてご紹介したいと思う。(2015/3/20)

Web/スマホサイト構築サービスもスタート:
CUBE、WebサイトのSEO対策から企業ニュースを配信する記事代行サービス「ニーチェ」の提供を開始
CUBEは3月11日、記事代行サービス「ニーチェ」の提供を開始した。SEO対策やコンテンツマーケティングに着手したくでもできない多忙な企業を対象に、契約記事ライターによる高クオリティな記事執筆代行サービスを低コストで提供する。(2015/3/11)

アドテク市場大幅な伸び:
電通が発表、「2014年 日本の広告費」6年ぶりに6兆円上回る
電通は2月24日、わが国の総広告費と、媒体別/業種別広告費を推定した「2014年(平成26年)日本の広告費」を発表した。同社は2014年広告費の全体的な特徴として、次の3つを挙げている。(2015/2/25)

Facebook Marketing Partners:
アライドアーキテクツ、「Facebook Marketing Partners」に認定
アライドアーキテクツは2月18日、Facebookが新たに開始したマーケティングパートナープログラム「Facebook Marketing Partners」に認定されたことを発表した。(2015/2/18)

【連載】データ、データ、データ:
「購買データ」と「意識データ」の組み合わせが描き出すリアルな生活者像
データに基づいてメディアをプランニングできる時代が始まった。生活者の「意識データ」と「行動データ」を組み合わせたデータベースでリアルな生活者像を浮き彫りにするアクシバルの動きを追う。(2015/2/17)

使いやすさやパフォーマンスが大幅に向上:
Jストリーム、機能拡張した「新CDNサービス」を2015年5月にリリース
デジタルコンテンツ配信プラットフォームサービスを提供するJストリームは2月12日、大幅に機能を拡張した新CDN(Contents Delivery Network)サービスを今年5月より提供開始すると発表した。(2015/2/13)

【連載】BtoB企業のためのコンテンツマーケティング入門 第2回:
BtoB企業のためのコンテンツマーケティングの始め方
Web検索の世界では、スモールキーワードがビッグキーワードを凌駕しつつあり、スモールキーワードを高速で狙うための方法がコンテンツマーケティングである。そう前回の記事でお伝えした。今回は、BtoB企業がコンテンツマーケティングを始めるにあたって押さえておくべき、「テーマ設定」や「文章構造」「コンバージョン」などのポイントについて、ご紹介したいと思う。(2015/2/13)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。