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「コンテンツマーケティング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「コンテンツマーケティング」に関する情報が集まったページです。

B2Bマーケティング、今この人に聞きたい:
「サイボウズらしさ」を貫くマーケティングとは?――サイボウズ鈴木 亜希子氏に聞く
30年にわたりIT系B2B企業のマーケティング支援に携わってきたエキスパートが、マーケティング中心の経営を実践するB2B企業を訪ね、そのチャレンジについて聞く。(2018/7/13)

5000メディア4000万の良質なコンテンツを二次利用可能に:
アマナデザイン、NewsCredのコンテンツマーケティングプラットフォームを提供
アマナデザインは、NewsCredと日本市場独占パートナーシップを締結し、日本におけるNewsCredのコンテンツマーケティングプラットフォームの提供を本格的に開始する。(2018/7/5)

広告主の目的に沿った記事を選定:
ログリー、媒体社の編集記事を活用したコンテンツマーケティング支援サービスを提供開始
ログリーは、広告主向けの編集記事を活用したコンテンツマーケティング支援サービス「logly lift for Editorial」を提供開始した。(2018/6/14)

8社のメディアパートナーと連携:
電通など3社、“人”基点でコンテンツマーケティングを高度化する「People Driven Content Marketing」を提供
電通と電通デジタル、サイバー・コミュニケーションズの電通グループ3社は、“人”基点でコンテンツマーケティングを統合・高度化するサービス「People Driven Content Marketing」を提供する。(2018/5/25)

パートナー7社と共同開発:
トレジャーデータが提供するデジタルマーケター育成の本格的なオンライン教材、その中身とは?
トレジャーデータはzero to oneと共同で開発した、デジタルマーケター育成のためのオンラインプログラムに関する記者向けの説明会を実施した。(2018/5/24)

30秒以上の時間がかかるAPIには向いていない
「サーバレス型API」の導入が企業のイノベーションを促す理由
サーバレスフレームワークにAPIを導入することが、ビジネスの成長を加速し、革新的なサービスを提供することにつながる。同時に開発者の負担も減り、ITコストが削減されるという。(2018/5/22)

共同メディアの立ち上げも検討:
NTTドコモがオールアバウトと資本・業務提携、データ連携による共同広告商品の開発へ
NTTドコモは、オールアバウトと資本・業務提携契約を締結したと発表した。両社の事業資源を相互に活用し、新たなマーケティングソリューションの開発など両社事業の発展を目指す。(2018/5/11)

当事者が語る3つの挑戦:
KDDIのB2Bコンテンツマーケティング――“auの会社”のイメージを超えて未来の顧客とつながる
有名企業といえども全てのビジネスの認知度が高いわけではない。知る人ぞ知るB2B事業の認知度向上に向けたKDDIのコンテンツマーケティングの取り組みとはどのようなものか。(2018/4/17)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
B2B企業のマーケティング担当者、新規顧客獲得施策の効果に4割が「満足していない」――フルスピード調査
B2B企業におけるデジタルマーケティングの活用実態とは?(2018/4/9)

テレビとデジタルを連動させた動画広告商品の共同開発へ:
ケーブルテレビ最大手のJ:COM、動画制作のプルークスを子会社化
ジュピターテレコム(J:COM)は、プルークスの発行済株式の過半数を取得する株式譲渡契約を締結した。これにより、プルークスはJ:COMの連結子会社となる。(2018/4/3)

J:COM、デジタル動画広告に参入 有料放送に次ぐ柱に
ジュピターテレコム(J:COM)が動画制作会社を連結子会社化し、デジタル動画広告事業へ参入。有料放送などに次ぐ事業の柱に育てる考えだ。(2018/4/3)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
コンテンツは「機能・価格訴求型」より「社会課題解決型」の方が効果は5倍高い──メンバーズ調査
本日注目の調査レポートは「社会課題解決型コンテンツのマーケティング効果」について。ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」よりお届けします。(2018/3/7)

【連載】売り上げにつながるスピード改善 第4回:
中古車の「ガリバー」がモバイルWebサイトのスピード改善に取り組む2つの理由
中古車買い取り・販売の「ガリバー」は、なぜモバイルWebサイトの表示スピードを高速化するのか。運営元であるIDOM(イドム)に聞いた。(2018/2/14)

コンテンツ制作4社とコンソーシアムを結成:
読売新聞社がコンテンツマーケティング事業に参入、「YOMIURI BRAND STUDIO」を設立
読売新聞社は企業のコンテンツマーケティングを支援するため「YOMIURI BRAND STUDIO」を設立し、2018年1月からサービスを開始すると発表した。(2017/12/14)

読売新聞、企業のコンテンツマーケティング事業参入 デジタル広告制作など4社と連携
読売新聞が、企業のコンテンツマーケティング支援を目的とするコンソーシアム「YOMIURI BRAND STUDIO」を結成。新聞広告や広告主のオウンドメディア制作などを行う。(2017/12/14)

クライアント企業の課題解決と媒体社の新たな収益化を推進:
DACと博報堂アイ・スタジオがコンテンツマーケティング支援チームを組成
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムと博報堂アイ・スタジオは、コンテンツマーケティング活動をワンストップで支援するプロジェクトチーム「#SHAKER(#シェイカー)」を組成した。(2017/12/12)

【連載】SalesTechの時代 最終回:
SalesTechのこれから――今後、マーケティング/営業担当者に求められる5つのスキル
前2回で「なぜ今、SalesTechなのか」「SalesTechの領域と主要ソリューション」について書きました。それを踏まえ、最終回となる今回は「SalesTechの今後の展望」について解説したいと思います。(2017/12/6)

主要CM500本の“エンゲージメント”情報を活用:
SNSで拡散しやすいテレビCMの制作サービス、スパイスボックスが「BRAND SHARE TV」を提供開始
スパイスボックスは、SNSで拡散しやすいテレビCMを制作するサービス「BRAND SHARE TV」の提供を開始したと発表した。(2017/11/15)

【連載】SalesTechの時代 第2回:
SalesTech最前線 世界の主要サービスを一気見
AdTech、Martechに続く注目分野であるSalesTechの現状はどうなっているのか。各領域の主要ソリューションについて概要を紹介します。(2017/11/22)

【連載】SalesTechの時代 第1回:
SalesTechが今求められる5つの理由
AdTechからMarTech、そしてSalesTechへ。テクノロジーが進化させる営業活動の現在について解説します。(2017/11/1)

【連載】ワンイシューで語り下ろすデジタルマーケティング 第1回:
コンテンツマーケティングにも「売り上げ」の視点を――藤原尚也氏
コンテンツマーケティングは効果が見えにくい。だからといって成果が問われない施策というものはあり得ない。売り上げにつながるコンテンツマーケィングに何が必要か。(2017/10/31)

コンテンツ制作からデジタルマーケティングまでトータルで展開:
東北新社がトレンダーズと業務提携
東北新社はトレンダーズとコンテンツマーケティング領域における業務提携を開始した。(2017/10/2)

IASのアドベリフィケーションツールも導入:
オールアバウト、ネイティブアドネットワーク「All Aboutプライムアド」を開始
オールアバウトは、総合情報サイト「All About」において、独自の基準で選定したライフスタイル系メディアで構築するインフィード型ネイティブアドネットワークを開始する。(2017/9/25)

「PLAY 2017 Tokyo」レポート:
B2Bでもやはり「動画」、日本HPとHDEのマーケティング責任者が語る活用事例
「PLAY 2017 Tokyo」から、「B2B 動画マーケティング最前線」と題したパネルディスカッションの内容をダイジェストで紹介する。(2017/8/21)

フリーランス協会の入会金を負担:
サムライト、業務を依頼するフリーランサーの福利厚生制度入会費を全額負担
サムライトは、同社が業務を依頼するフリーランサーを対象に、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会への入会費を全額負担すると発表した。(2017/8/15)

ターゲティング広告の精度向上に貢献:
「goo」のビッグデータを活用したユーザーインサイト可視化ツール、クロスリスティングが提供
クロスリスティングはNTTレゾナントと連携し、「goo」の検索データや「教えて!goo」の行動データを活用したユーザー理解・キーワード発掘ツール「MindPick」の提供を開始した。(2017/8/10)

すぐ分かるオムニチャネル 後編:
B2Bや自治体でも「オムニチャネル」、業界別の展開例を知る
オムニチャネルは小売業だけのものではありません。その他の業界でも展開することができます。今回はさまざまな業界におけるオムニチャネル事例を紹介します。(2017/7/13)

直接コンバージョンはおろか認知獲得にも貢献していないWeb広告を発見:
人工知能でWeb改善の「AIアナリスト」、Web広告の間接効果分析を追加
WACULは、人工知能を活用したWebサイト分析ツール「AIアナリスト」に、Web広告の間接効果分析を追加したと発表した。(2017/7/12)

オーディエンス予測分析が可能に:
Appier、マーケター向けのAIプラットフォーム「AIXON」を日本で提供開始
Appierは、人工知能によるオーディエンス分析・予測を可能にするデータインテリジェンスプラットフォーム「AIXON」を日本で提供開始した。(2017/7/6)

Advertising Week Asia 2007レポート:
日本における動画マーケティングのトレンドと成功法則
動画マーケティングで成功するにはどうすればいいのか。本稿ではFacebookで反響を呼んた動画広告コンテンツ上位5000件の分析結果から得られた知見を紹介する。(2017/7/5)

マーケティングと広報を一貫して支援可能に:
日比谷尚武氏、ナイルWebコンサルティング事業部の広報・PR戦略顧問に就任
ナイルは、コネクタでSansan名刺総研所長の日比谷 尚武氏が同社Webコンサルティング事業部の広報・PR戦略顧問に就任したことを発表した。(2017/6/16)

2.2億PV/5000万UUのメディア・コンテンツ群データを活用:
小学館が独自DMPを開発、コンテンツマーケティングの支援業務を開始
小学館は、独自のデータマーケティング基盤「コトバDMP」を開発。自社のメディア・コンテンツから得られる興味関心データを活用し、コンテンツマーケティングの支援業務を開始する。(2017/6/9)

セミナーレポート:
製造業のための“すべらない”コンテンツマーケティング、成果を挙げるポイントは?
2017年5月18日、アイティメディアとALUHAが共催した「製造業におけるコンテンツマーケティング」をテーマにしたセミナーの内容をダイジェストで紹介する。(2017/6/7)

ベイジ代表がナイルのUX戦略顧問に:
ナイルがWeb制作のベイジと業務提携
ナイルは、Webサイト制作のベイジと業務提携したと発表した。Web制作やリニューアルを検討する企業に対し、運用成果を高めるためのWeb制作やコンサルティングサービスを共同で提供する。(2017/6/6)

セミナーレポート:
「SPEEDA」の急成長を支えるユーザベース自身のABM戦略とは
アイティメディアとユーザベースが「ABM時代のデジタルマーケティングとは」をテーマに共催したセミナーの内容を、ダイジェストで紹介する。(2017/5/31)

顧客獲得から育成、CRMまで一気通貫で支援:
オールアバウトが「運用型コンテンツマーケティング」にSATORIのマーケティングオートメーションを導入
オールアバウトは、「運用型コンテンツマーケティング」に、DMP内蔵型のマーケティングオートメーションツール「SATORI」を導入し、プロモーション効果の最大化を図る取り組みを開始した。(2017/5/15)

日本市場のニーズに合ったコンセプト開発:
朝日新聞社と集英社、DACがコンテンツマーケティングサービスを提供開始
朝日新聞社と集英社、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムの3社は5月10日からコンテンツマーケティング支援サービス「TJ BRAND STUDIO」の提供を開始した。(2017/5/12)

【連載】スモールスタートで成功するマーケティングオートメーション 第3回:
リードを売り上げに変えるためのポイントとは? リードナーチャリングからセールスパイプラインまで
マーケティングオートメーションを活用することで、リードの管理と育成ができるようになります。今回はその方法、そして案件創出後のセールスパイプラインについて解説します。(2017/4/26)

【連載】電通デジタルが教えるデジタルマーケティング 最終回:
デジタルマーケティングを構築するための定石(後編)
デジタルマーケティングの課題に対して解決策とヒントを教える書籍『デジタルマーケティング 成功に導く10の定石』から一部を抜粋し、デジタルマーケティングの基礎をおさらいする本連載。今回は10の定石のうち6〜10について学びます。(2017/4/24)

【連載】電通デジタルが教えるデジタルマーケティング 第4回:
デジタルマーケティングを構築するための定石(前編)
デジタルマーケティングの課題に対して解決策とヒントを教える書籍『デジタルマーケティング 成功に導く10の定石』から一部を抜粋し、デジタルマーケティングの基礎をおさらいする本連載。今回は10の定石のうち1〜5について学びます。(2017/4/17)

出版社ならではのノウハウで企業のコンテンツマーケティングを支援:
幻冬舎グループがWebコンサルティング事業に特化した新会社を設立
幻冬舎は2017年4月3日、子会社である幻冬舎メディアコンサルティングのWebマーケティング部門を分社化し、新会社「株式会社幻冬舎ウェブマ」を平成29年4月1日付で設立したと発表した。 (2017/4/4)

オープンソース活用研究所と共同で:
コンテンツマーケティングとセミナーでIT企業のリード獲得・育成を支援、イノーバがサービス提供
イノーバはオープンソース活用研究所と共同で、IT企業の新規見込み客の獲得と売り上げアップを支援するサービス「ITソリューションサイト運用サービス」の提供を開始すると発表した。(2017/3/22)

コンセプトダイアグラム提唱者:
ナイルのデジタルマーケティング戦略顧問に清水 誠氏が就任
ナイルは2017年3月21日、同社のデジタルマーケティング戦略顧問にWebアナリティクスのエキスパートである清水 誠氏が就任したと発表した。(2017/3/21)

「モニプラ」とメディアCMS「dino」を連携:
アライドアーキテクツがリボルバーと資本業務提携
アライドアーキテクツはコンテンツマーケティング支援事業を展開するリボルバーに出資したと発表した。(2017/3/14)

原作レイプとは言わせない──日本IBMの“オタクマーケター”が倍率500倍のSAOコラボを実施できた理由
コラボイベントの応募者数は10万件。ファンの心をつかんだ理由は「原作リスペクト」。(2017/3/7)

週刊「調査のチカラ」:
毎年叫ばれ続ける「動画元年」、若年層の本音は?
Z世代の動画広告に対する考え方や小学生の動画視聴実態、動画視聴で“人生を豊かにする”「動画生活者」など、世代やシーンごとに異なる動画に対する意識をデータから探ります。(2017/3/4)

戦略策定からPRまで一貫した支援を:
インバウンドマーケティング支援強化へ、24-7とパンセが資本業務提携
24-7とパンセは、企業のインバウンドマーケティング支援強化を目的に資本業務提携契約を締結した。(2017/3/1)

【連載】インターネットマーケティングの次世代KPI 第3回:
表示されている? 見られている? 結局リーチしている?――「質的視点」からの新たな効果指標について
脱PV至上主義を叫ぶのはいいとして、具体的には何を目指すのか。戦略コンサルが提案する新たな指標「リーチで計る」という方法論について解説する。(2017/2/27)

商談を創出する仕組みを提供:
イノーバとピー・ディー・アールが協業、コンテンツマーケティングとインサイドセールスをワンストップで提供
イノーバはこのほど、インサイドセールスのコンサルティング企業ピー・ディー・アールと顧客企業向けのサービス提案・提供で協業すると発表した。(2017/2/21)

Pepperの言動を簡単に作れる開発ツール「Pepper Maker」発表 触ってきた
既存の開発ツール「Choregraphe」との違いは?(2017/2/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。