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「売上」最新記事一覧

半導体商社トップインタビュー 丸文:
「日本の顧客のために」を貫き通す商社
再編が進み、急速に変ぼうを遂げつつある半導体業界。半導体製品を扱う商社にも変化の波が押し寄せつつある。そうした中で、EE Times Japanでは、各半導体商社のトップに今後の戦略を問うインタビュー企画を進めている。今回は、2016年3月期に過去最高売上高を更新するなど近年成長を続ける丸文の社長である水野象司氏に聞く。(2016/12/6)

Mozilla、2015年の売上高は前年比28%増 検索パートナー戦略変更が奏功
Mozilla Foundationが2015年の財務報告書を開示した。デフォルト検索エンジンを、それまでのGoogle1社から国ごとにパートナー契約を結ぶ戦略に変更(米国はYahoo!に切り替え)したことで、売上高が前年比28%増の4億2128ドルとなった。(2016/12/5)

湖池屋、台風10号で被災した北海道の工場が復旧 「カラムーチョ」シリーズの売上を被災地支援に寄付
8月30日に上陸した台風の影響で、12月1日までシレラ富良野工場がストップしていました。(2016/12/1)

イノベーションのレシピ:
「脱紙」の流れを覆せるか、エプソンのオフィス向け製紙機が目指すもの
セイコーエプソンとエプソン販売は、乾式オフィス製紙機「PaperLab A-8000」を製品化し、2016年12月から販売を開始する。紙の持つ環境面での問題などを取り除くことで、シンプルなコミュニケーションが可能な“紙の価値”の再発見に導き、3年後に100億円の売上高を目指す。(2016/12/1)

大手出版・取次はマイナス傾向:
出版不況の中、大手書店企業は増収 なぜ?
出版不況の中、売上高が100億円以上の書店運営企業は前年度から増収になっているという。帝国データバンク調べ。(2016/11/30)

ブランドロゴも一新、売上V字回復:
「MOW」を救った大リニューアルの裏側
2015年にパッケージを大々的にリニューアルした森永乳業の「MOW(モウ)」。下降傾向にあった売り上げはV字回復を果たした。MOWが歩んできた道のりとリニューアルの裏側とは?(2016/11/30)

単品からソリューションの提供へ:
スマホに次ぐ成長分野を、日本モレックスの挑戦
コネクターやハーネス品などの各種接続システム提供する総合メーカーのMolex(モレックス)。売上高では業界トップクラスを誇るが、スマートフォン市場の成長率鈍化などを背景に、新たな成長のけん引役が求められている。そこで、Molexの日本法人である日本モレックスでマイクロソリューションズ事業統括本部長(MSBU)を務める長田和清氏に、今後の戦略について聞いた。(2016/12/2)

電気自動車:
VWの2025年までの経営計画はSUV拡充と電気自動車100万台がカギ、2万人超の解雇も
Volkswagenは2025年までの中期経営計画を発表した。今後10年で、量販セグメントのトップブランドとなることを目標に、製品戦略を見直して高収益化を図る。電気自動車には25億ユーロ(約2980億円)を投資する。また、ユーザー8000万人のテレマティクスサービスを構築し、売上高10億ユーロ(約1200億円)を見込んでいる。(2016/11/29)

米国のブラックフライデー、モバイルでの売り上げが初の10億ドル超
米国のオンライン販売のピークの1つであるブラックフライデー(今年は11月25日)のオンライン売上高は前年比21.6%増の33億4000万ドル、モバイルでの売上高は33%増の12億ドルといずれも記録を更新した(Adobe Systems調べ)。(2016/11/28)

売り上げが5年で50億円も成長:
“再び”「ポッキー」が急成長できた理由
横ばい状態が続いていた「ポッキー」の売り上げを5年間で50億円も伸ばしたチームリーダーがいる――。チョコレートマーケティング部の小林正典部長だ。彼はどのようにしてポッキーの売り上げを伸ばしたのだろうか。(2016/11/28)

欧州ビールブランドを買収:
アサヒ、海外で「スーパードライ」拡販狙う
アサヒグループホールディングスが海外事業の成長に向けて取り組みを加速。欧州のビールブランド買収を足掛かりとして、主力ブランド「スーパードライ」を中心とした海外の成長基盤構築を急ぐ。今後も積極投資を続け、海外売上高比率を2〜3割に引き上げる。(2016/11/24)

千葉の“お絵かきゾウ”がお鼻でLINEスタンプを描いたゾウ 売り上げは自らの出産資金に
長いお鼻で描いた「OK」「いいネ」、味わいあるゾウ。(2016/11/25)

インバウンド伸び悩み続く:
百貨店10月売上高3.9%減、8カ月連続
日本百貨店協会が発表した10月の全国百貨店売上高は、前年同月比3.9%減だった。(2016/11/22)

成長戦略にマッチした土壌:
車載と産業に注力するルネサス、成長の鍵握る欧州
ルネサス エレクトロニクスの欧州法人Renesas Electronics Europe(REE)では、売上高の3分の2を車載分野、3分の1を産業分野が占めている。REEでは今後、車載や産業向け製品の他、組み込み機器向け設計プラットフォーム「Synergy」の成長が期待できるとみている。(2016/11/17)

メルカリ、初の黒字化 売上高は100億円を突破
フリマアプリのメルカリが2016年6月期の業績を発表。初の黒字化を果たし、売上高は100億円を突破した。(2016/11/15)

車載情報機器:
マツダやスズキからも受注を増やすハーマン、サムスンが8640億円で買収
Samsung Electronicsは、Harman International Industriesを80億米ドル(約8640億円)で買収する。Harmanの2016年9月期の通期決算は、売上高が約70億米ドル(約7560億円)で、このうち65%を自動車関連が占める。買収により、2025年までに1000億米ドル(約10兆8000億円)に成長が見込まれるコネクテッドカー市場で存在感を高める。(2016/11/15)

健康志向で市場拡大:
ローソン、スープを中核商品に
ローソンがスープ商品を拡充する。18年までに200億円の売り上げを目指す。(2016/11/15)

10年連続で売上高20%成長!:
PR:“受託校正”と“キワモノ”で躍進する計測器レンタル企業「レックス」に迫る
10年連続で売上高20%成長――。計測器レンタル事業を手掛けるレックスは、豊富な品ぞろえと充実したWebサービスで近年、事業規模を大きく拡大させている。その中で、4年ほど前から、レンタル事業でのノウハウを生かした“受託校正サービス”をスタート。校正に必要な時間、コスト、手間を省きたいという市場ニーズを的確に捉え、受託校正市場を切りひらきつつある。(2016/11/15)

グローバルでの事業強化に備え、ハイブリッドクラウドを整備――三菱電機の場合
創立100周年を迎える2020年までに、グローバル展開を強化し、売上を拡大して営業利益率を向上させる――。そんな経営の目標に対応するため、三菱電機のIT部門は何に取り組んでいるか。IT戦略室長 木槻純一氏が語った。(2016/11/11)

コロプラ、「白猫テニス」ヒットで売上高過去最高 17年は大幅減収減益見込み
スマートフォン向けのゲームアプリを開発・運営するコロプラが2016年9月期の通期連結業績を発表。新規IP「白猫テニス」の好調で売上高は過去最高だったが、広告宣伝費などが響き営業利益は減益に。(2016/11/9)

ブックオフコーポレーション、「BOOKOFF」店舗事業増収も営業赤字
ブックオフコーポレーションが11月4日に発表した2017年3月期第2四半期の連結決算は増収営業赤字。リユース店舗事業の売上高は前年を上回った一方で、各事業のコスト増が響いた。(2016/11/4)

ムスビーの10月中古携帯/スマホ売上ランキング iPhone 6s/6が上位に
2016年10月の中古携帯/スマホランキングが発表。iPhone 5sが人気を集める一方、各キャリアのiPhone 6s/6も上位にランクインしている。(2016/11/4)

マクドナルド、10月既存店売上高は23.4%増 限定商品がヒット
日本マクドナルドが発表した2016年10月の既存店売上高は、前年同月比で23.4%増に。「テキサスバーガー」や「ベーコンポテトパイ」などの期間限定メニューが好評だった。(2016/11/4)

Facebook、売上高が初の70億ドル超え モバイルのみからのMAUが10億人超
Facebookの7〜9月期決算は、予測を大幅に上回る増収増益で、売上高は70億ドルを超えた。モバイル動画広告が好調だった。モバイルのみからアクセスするDAUが10億人を超えた。ザッカーバーグCEOは、MessengerなどのアプリへのAI採用の動画関連技術投入を予告した。(2016/11/3)

カルビーの16年4〜9月期、売上高2.2%増 ポテト系の減収をフルグラ補う
カルビーの2016年4〜9月期の連結決算は、売上高が前年同期比2.2%増の1236億円に。フルグラが引き続き好調だった。(2016/11/2)

営業利益率20%以上めざす:
ルネサス、中期経営数値目標を上方修正
ルネサス エレクトロニクスは2016年11月2日、2016年12月期第2四半期業績とともに中期成長戦略を発表し、今後4〜5年先を目標に売上総利益率50%、営業利益率20%以上を目指す方針を示した。(2016/11/2)

電力供給サービス:
電力会社の売上高が9000億円以上も減少、上半期は西高東低の決算に
電力会社の上半期の売上高は10社の合計で前年から9000億円以上も減少した。西日本の4地域では夏の気温が上昇して販売量が前年を上回ったものの、東日本では販売量の減少が続いて売上高は大幅に縮小した。東京電力と中部電力は2ケタの減収率だ。10社のうち7社は営業利益も前年度を下回った。(2016/11/1)

出荷数が1.5倍以上に! 「ゴールデンカレー」は何を改革したのか?
カレールー市場が伸び悩む中、エスビー食品のロングセラー商品「ゴールデンカレー」も売り上げアップを目指してブランド改革を進めている。既にその成果は目に見える形で表れてきたという。(2016/10/29)

「Alexaのサプライズをお楽しみに」とベゾスCEO:
Amazon.com、増収増益 AWSの売上高は55%増
Amazon.comの7〜9月期決算は、純利益はアナリスト予測に届かなかったものの、前期に続けての増収増益。AWSの売上高は55%増で、同社の総売上高に占める割合は8.7%に拡大した。(2016/10/28)

Twitter、9%の人員削減を発表 売上高は予想を上回るもMAUは伸びず
Twitterの7〜9月期の決算は売上高、非GAAPベースの純利益ともにアナリスト予測を上回った。業績発表と同時に、9%の人員削減も発表した。ジャック・ドーシーCEOは「Twitterの未来に自信を持っている」と語った。(2016/10/27)

サイバーエージェント、売上高・営業益とも過去最高 スマホゲームはガンホー抜く規模に
サイバーエージェントは10月27日、2016年9月期(15年10月〜16年9月)の通期決算を発表。インターネット広告事業とゲーム事業が好調で、売上高と営業利益が過去最高となった。(2016/10/27)

任天堂、通期の売上高・営業益を下方修正 4〜9月期は営業赤字
任天堂は17年3月期通期の連結売上高・営業益見通しを下方修正した。(2016/10/26)

Apple、3期連続の減収減益 iPhoneの販売台数は5%減
Appleの7〜9月期の決算は、主力のiPhoneの販売台数が5%減で、総売上高は9%減、純利益は19%減の減収減益だった。iPhoneの新モデルの発売は期末の2週間前だった。(2016/10/26)

IC Insightsが上方修正:
2016年の半導体市場、DRAMの回復で成長の見通し
IC Insightsによると、半導体IC市場はDRAMが回復基調にあることを受け、2016〜2017年にかけて、それぞれ1%、4%の売り上げ成長率を達成するという。(2016/10/25)

“ももクロ”の売り上げ超えるか? 「ビックリマン」が大人気漫画とタッグ
数々のコラボ商品を発売してきたロッテの菓子商品「ビックリマンチョコ」が人気漫画「ONE PIECE」と初めてタッグを組んだ。(2016/10/22)

懐かしの“体育館シューズ”がファッショナブルに アシックスタイガーの新戦略
アシックスの展開するシューズブランド「アシックスタイガー」が売り上げを伸ばしている。同社は「アシックスの体育館シューズ」へのノスタルジーもくすぐりながらデザインに磨きをかけ、世界売り上げ3位の地位確保を目指す。(2016/10/21)

Microsoft決算、Azureは倍増、Windowsは横ばいの増収減益
Microsoftの7〜9月期決算は、売上高は前年同期比0.4%増、純利益は4.3%減だった。Azureを含むクラウド部門が好調だったが、Windowsは横ばいだった。今週新製品発表とうわさのSurfaceは38%増と好調だ。(2016/10/21)

台風などの影響で4カ月ぶりに減少 コンビニ9月売上高
日本フランチャイズチェーン協会は主要コンビニエンスストアの2016年9月売り上げ実績を発表した。(2016/10/20)

「君の名は。」効果で売上がアップした“意外なおもちゃ”
物語の鍵を握ったあのアイテム。(2016/10/19)

カゴメが通販事業を強化 新ブランド立ち上げ、売上高100億円目指す
カゴメは通信販売サービスの新ブランド「農園応援」を立ち上げた。新ブランドで通販事業の収益拡大を図る。(2016/10/18)

ワイヤレスイヤフォン売り上げアップ iPhone 7発売が追い風に
Bluetoothに対応したワイヤレスイヤフォンが売れ行きを伸ばしている。iPhone 7でイヤフォンジャックが廃止されたことでさらに強い追い風が吹きそうだ。(2016/10/18)

カルビーが「成型ポテトチップス」の開発を止めなかった理由
ついにカルビーが「成型ポテトチップス」市場に本格参入した。筒型タイプの新商品「ポテトチップスクリスプ」を発売、初年度で20億円以上の売上高を目指す。実は成型ポテトチップスの商品化は以前から検討を進めていたのだが……。(2016/10/15)

サイゼリヤ、過去最高の売上高 既存店舗のサービス強化で
ファミリーレストランチェーンを運営するサイゼリヤは10月12日、2016年8月期(15年9月〜16年8月)の連結業績を発表。売上高が日本・海外ともに過去最高になった。(2016/10/12)

IDC Japan 国内ITサービス市場ベンダー売上ランキング:
富士通、NEC、日立、NTTデータ、IBMが不動のトップ5――アクセンチュアも躍進!
IDC Japanは、2015年の国内ITサービス市場のベンダー売上ランキングを発表した。(2016/10/7)

メルシャンが“悪魔のバル”を銀座にオープン チリワインの売り上げ増図る
メルシャンは10月7日から期間限定で、チリワインブランド「カッシェロ・デル・ディアブロ」のコンセプトレストランを東京・銀座にオープンする。(2016/10/6)

マクドナルド、9月既存店売上高11.5%増 「バリューランチ」など好調
日本マクドナルドホールディングスは、9月の既存店売上高を発表した。(2016/10/6)

コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニで働く人の不満を解消すれば、ヒット商品が生まれるかもしれない
コンビニの仕事に、棚の奥にある商品を前に出してキレイに並べる「前出し」という作業がある。人の第一印象は数秒で決まると言われているが、それはコンビニの商品も同じ。今回は、商品の並べ方が売り上げにどう影響するのかを考えてみたい。(2016/10/5)

製造ITニュース:
国内製造業のSAP導入支援に注力、NTTデータGSLが日系SAP事業者トップを目指す
NTTデータグループのSAP事業の中核会社であるNTTデータ グローバルソリューションズ(NTTデータGSL)が、今後の成長に向けさらに事業展開を拡大する方針を打ち出した。2016〜2018年度までの3カ年で、売上高年平均成長率20%超を計画しており、将来的に日系SAP事業者トップを目指すという。(2016/9/30)

製造ITニュース:
NECのIoTプラットフォーム、本質的な価値は“スピードアップ”
NECは、製造業をはじめさまざま業界向けに展開可能なIoT(Internet of Things、モノのインターネット)プラットフォーム「NEC the WISE IoT Platform」を発表した。現在、同社のIoT関連の売上高規模は600億円程度だが、同プラットフォームによって事業展開を強化し、2020年度には売上高3000億円を目指す。(2016/9/30)

ドンキ「居抜き物件」狙い成長 総合スーパー閉店ラッシュを好機に
業績不振で撤退した店舗を改装して入居する「居抜き」と呼ばれる手法でローコストの出店を果たしつつ、独自の商品展開で集客力を強化し、売上高や利益を伸ばしている。(2016/9/29)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。