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「売上」最新記事一覧

水曜インタビュー劇場(ステーキ公演):
どん底に落ちた「ペッパーランチ」が、快進撃を続けているワケ
ペッパーフードサービスの業績が好調である。「『いきなり!ステーキ』の売り上げが伸びているからでしょ」と思われたかもしれないが、それだけではない。同じステーキチェーンの「ペッパーランチ」が絶好調なのだ。2007年の「強盗強姦事件」、2009年の「O157事故」で業績が悪化したはずなのに、なぜ復活したのか。(2017/3/22)

オープンソース活用研究所と共同で:
コンテンツマーケティングとセミナーでIT企業のリード獲得・育成を支援、イノーバがサービス提供
イノーバはオープンソース活用研究所と共同で、IT企業の新規見込み客の獲得と売り上げアップを支援するサービス「ITソリューションサイト運用サービス」の提供を開始すると発表した。(2017/3/22)

10周年で拡充:
売り上げ1兆円突破「セブンプレミアム」、生鮮品に進出
セブン&アイ・ホールディングス(HD)はPB商品を2019年度までに現在の3650品目から4200品目に拡充し、年間売り上げ1兆5000億円(PB単体)を目指す。(2017/3/10)

「セブンプレミアム」に生鮮食品投入 19年度売上高1.5兆円に
セブン&アイ・ホールディングスは9日、プライベートブランド「セブンプレミアム」の売上高を2019年度に1兆5000億円に引き上げると発表した。(2017/3/10)

講談社、誰でも電子書店を作れる「じぶん書店」スタート 売上の1割をユーザー還元
売り上げの10%が、専用コインでユーザーに付与される。(2017/3/9)

メイドインジャパンの現場力(9):
ヤマハ発動機の戦略拠点、徹底した製販一体化で短納期化を実現
ヤマハ発動機は、表面実装機や産業用ロボットの開発、製造、販売を行う「新浜松IM事業所」を完成。新拠点を軸に製販一体化を強化しIM事業部の売上高600億円、利益率20%の目標達成を目指す。(2017/3/7)

電子ブックレット:
“後発・ローム”がパワーデバイスで成長できる理由
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、“後発ながら”パワーMOSFETやIGBTなどのパワーデバイス分野で売り上げ規模を拡大させているロームに、その理由を聞いた記事を紹介します。(2017/3/5)

初の「朝マック」メニューも:
好調マック、春限定「てりたま」で売上増図る
日本マクドナルドは春の定番メニュー「てりたま」を発売する。約20センチのベーコンをはさんだ「ギガベーコンてりたま」や、初めての「朝マック」メニューとなる「てりたまマフィン」を提供する。(2017/3/4)

Xperia XZ SO-01Jが2位に急浮上 ムスビーの2017年2月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーの2017年2月中古携帯/スマホランキングが発表。iPhoneシリーズが人気を集める中、NTTドコモの「Xperia XZ SO-01J」が発売から初の2位を獲得した。(2017/3/2)

人工知能ニュース:
ディープラーニングで画像認識をお手軽に、狙いは製品検査含む「3M領域」
NTTコムウェアは、ディープラーニング技術を活用した画像認識プラットフォームを発売する。製造業の製品検査工程などでの活用を目指す。2017年度の売上高は5000万円を目指している。(2017/3/1)

「海賊版の影響あるのに、これだけ“本物”売れるとは」――“タイ版アニメイト”は「初年度から黒字化」 その理由は
講談社など5社が出資する「ジャパンマンガアライアンス」が、タイ・バンコクに出した店舗などの取り組みを報告。進出前は海賊版が多く流通していたという市場で、“本物”の売り上げが好調な理由は。(2017/2/28)

「アンバサダーサミット2017」レポ―ト:
ファン作りは売り上げにコミットしているか?――日本マクドナルド、西友、カルビーのマーケティング幹部が語る
「アンバサダーサミット2017」から、「CMOや宣伝部長の視点から考えるアンバサダープログラムの課題と可能性」と題したパネルディスカッションのダイジェストを紹介する。(2017/2/28)

ゲーム実況のTwitch、ゲーム販売開始へ パートナーに売上高の5%還元
Amazon.com傘下のゲーム実況サービスTwitchが、今春からサービス内のゲームおよびゲーム内アイテム販売を開始する。パートナーは自分の実況での売り上げの5%を獲得できる。(2017/2/28)

欲しいのは「AI」ではなく、何ができるか
「AI」が可能にする自動売り上げ予測――次の業務システムが向かう先とは
「人工知能」技術がさまざまなサービスで活用されるようになってきた。企業の業務において、AI技術はどのような可能性を持つのだろうか。ERPの視点から考えてみた。(2017/2/28)

小さな組織が大企業と戦うために
現場力を最大化するCRM基盤 やずや社長が語る通販システムの「極意」
「にんにく卵黄シリーズ」のやずやがビジネスの根幹を担う通販システムを刷新。売上成長を目指し、顧客起点のダイレクトマーケティングをより強力に推進するためだ。(2017/2/27)

春節でインバウンドは好調:
百貨店の1月売上高1.2%減、11カ月連続マイナス
日本百貨店協会が発表した2016年の全国百貨店売上高は、前年同月比1.2%減だった。中国の春節に伴う連休の影響でインバウンドは好調で、過去最高の約217億円を売り上げた。(2017/2/22)

PR:大ヒット商品を生み出した老舗靴メーカー、アサヒコーポレーションの営業改革を支えたものとは?
「快歩主義」や「アサヒメディカルウォーク」など累計数百万足の売り上げを誇る商品を開発、製造するのが、老舗の靴メーカー・アサヒコーポレーションだ。約20年前に経営の抜本的な改革を迫られた同社は、とりわけ営業改革に注力。その取り組みを支えたのがネオジャパンのグループウェア「desknet's NEO」だ。(2017/2/20)

「ほぼ日」ついに上場 売り上げの7割が「手帳」 サイトの読みものは「社会への肯定感に根ざしている」
あの「ほぼ日」がついに上場へ。有報によると、売上高の7割を「ほぼ日手帳」が稼いでいるという。(2017/2/14)

ブランジスタが決算を発表:
「年間1200億円」うたう「神の手」、Q1売り上げ6000万円
「課金率100%」「年間1200億円の売り上げ」をうたうアプリ「神の手」を展開するブランジスタが17年9月期第1四半期決算を発表。「神の手」の売上高は6000万円で着地した。(2017/2/10)

Twitter、赤字が大幅拡大、MAUは伸び悩みの3億1900万人
Twitterの10〜12月期決算は、売上高は予想を下回る7億1700万ドル、非GAAPベースの1株当たり純利益は予想を上回った。ジャック・ドーシーCEOは2016年は困難な変革の年だったとし、これからも「どこよりも速く世界の出来事を知るツール」としてのTwitterを成長させていくと語った。(2017/2/9)

通期予想は据え置き:
日産、純利益8.5%減 為替変動響く 16年4〜12月期
日産自動車の2016年4〜12月期連結決算は、売上高が前年同期比7.6%減の8兆2647億円、純利益が8.5%減の4141億円で減収減益だった。17年3月期通期の業績予想は据え置いた。(2017/2/9)

Q3は増収なるも:
ミクシィ、売上高を下方修正 海外「モンスト」など低調
ミクシィは2月9日、2017年3月期通期の連結業績予想を修正。売上高が従来予想から120億円減の2060億円にとどまる見通しだと発表した。主力のスマートフォンゲーム「モンスターストライク」が国内は堅調だったが、海外版や新作タイトルの一部が見込みより低調に推移した。(2017/2/9)

2016年業績を発表:
ルネサス 売上高成長へ「底は打った」
ルネサス エレクトロニクスは2017年2月8日、2016年度業績と2017年度の事業見通しに関して説明を行い、今後の売り上げ拡大を伴う事業成長に向けて自信を示した。(2017/2/8)

客数も13カ月連続でプラス:
マクドナルド、1月売上高12.3%増 「総選挙」で好調
日本マクドナルドホールディングスは、1月の既存店売上高を発表した。(2017/2/6)

ルネサス 執行役員常務 大村隆司氏インタビュー:
PR:自動運転車の実車デモを作れるまで生まれ変わったルネサスの“これまで”と“これから”
ルネサス エレクトロニクスの自動車向け半導体事業が好調だ。2015年度には、将来の5000億円分の売り上げにつながるデザインインを獲得したという。過去3年間、半導体メーカーのビジネスモデルから脱却し、ソリューションプロバイダーへと変革してきた成果だ。同社の自動車向け半導体事業を率いる大村隆司執行役員常務に、変革に取り組んだこれまで3年間と、今後の成長戦略について聞いた。(2017/2/6)

「3つの分野でナンバーワン目指す」:
ヤフー、過去最高売上高を更新 スマホ広告とEC好調
ヤフーが2016年4〜12月期(17年3月期第3四半期累計)の決算を発表。売上高が前年同期比41.7%増の6309億円と、同期の過去最高を更新。スマートフォン広告売上高とショッピング事業がけん引した。(2017/2/3)

ABMのターゲット選定に活用可能:
東京商工リサーチ、自社の業種や売り上げ規模から確度高い見込み客を抽出する分析サービス
東京商工リサーチは、自社の売り上げと業種を選択することで売れる確度の高い企業を分析し、TSRが保有する企業データベースから見込み客を抽出する分析サービスリリースする。(2017/2/3)

Amazon決算、AWSの営業利益が北米を初めて超え、2桁台の増収増益
Amazon.comの2017年10〜12月期の決算は、売上高は前年同期比22%増、純利益は55%増と好調だった。クラウドサービスAWSの好調が続き、営業利益が北米地域を初めて超えた。(2017/2/3)

決済サービスとMVNO好調:
KDDIの3Q、増収増益 通期営業益を9100億円に上方修正
KDDIが2016年4〜12月期の決算を発表。売上高、営業益ともに前年を上回った。MVNOの「UQ mobile」と決済サービスの好調が増益につながった。(2017/2/2)

auのiPhone 6sが2カ月連続1位に ムスビーの1月中古スマホ売上ランキング
ムスビーの2017年1月中古携帯/スマホ売上ランキングが発表。2カ月連続でauのiPhone 6sが1位となっている。(2017/2/2)

Facebook決算、過去最高を更新 MAUは18億6000万人に
Facebookの2016年10〜12月期決算は、モバイル広告が好調で予測を大幅に上回る増収増益。売上高は約89億ドル、純利益は約36億ドルで過去最高を更新した。月間アクティブユーザー数は17%増の18億6000万人だった。(2017/2/2)

電力供給サービス:
電力会社10社の売上高が前年比8.3%減少、燃料費で稼ぐ時代は終わる
電力会社10社の2016年4〜12月の売上高は、前年から8.3%減少して合計で13兆円にとどまった。販売量が1.1%減ったことに加えて、燃料の輸入価格の変動に伴う調整額の減少分が大きい。東京電力をはじめ6社が減益に陥る一方、原子力発電所を再稼働させた九州電力が利益を大幅に伸ばした。(2017/2/1)

Apple、「iPhone 7」が好調で過去最高の売上高
Appleの第1四半期(10〜12月)の決算は、iPhone 7の販売が好調で、過去最高の売上高を更新した。App Storeなどのサービスの売上高も好調で、売上高、純利益ともにアナリスト予測を上回った。(2017/2/1)

譲渡益で通期業績予想を上方修正:
TDK、四半期ベースで売上高と営業利益が過去最高
TDKは、東京都内で2017年3月期第3四半期(2016年10〜12月)決算の説明会を開催した。円高の影響を受けたが、売上高と営業利益ともに四半期ベースで過去最高を更新したという。(2017/2/1)

協働ロボット:
共に働く相棒をレンタル、オリックスが協働ロボットのショールーム開設
計測器レンタルなどを展開するオリックス・レンテックは、協働ロボットやコミュニケーションロボットに特化したショールーム「Tokyo Robot Lab.」を開設。最新型の協働ロボットをマルチベンダーで展示し、ロボット購入に負担を感じている製造業などにレンタルでの活用を訴求する。5年後に売上高150億円を目指す。(2017/2/1)

ウェアラブルのFitbit、従業員の6%をリストラ
ウェアラブル端末の大手、米Fitbitが従業員の6%に当たる約110人をリストラすると発表した。第4四半期の売上高が予測に届かず、経営モデルを改善する。同社は12月、Pebbleを買収している。(2017/1/31)

建築専門誌が異例の「猫のための家」特集、売り上げが倍増&プレミア化する事態に 編集部の企画意図は
建築に興味を持てそう。(2017/1/30)

「ドコモ光」など契約者増:
NTTドコモ、営業益22.9%増 決済サービス好調
NTTドコモが2016年4〜12月期の決算を発表。売上高、営業益ともに伸びを見せた。「dマーケット」「dカード」など、スマートライフ事業の好調が増益の要因となった。(2017/1/27)

旅行商品では従来比144%:
「KANADE DSP」、独自の人工知能エンジンでROASの自動最適化機能を強化
京セラコミュニケーションシステムは、広告配信サービス「KANADE DSP」において、人工知能エンジンに搭載した新ロジックにより、広告費用に対する売上効果の自動最適化機能を強化したことを発表した。(2017/1/27)

Alphabet(Googleの親会社)、“その他”部門の営業損失10億ドルで純利益が予測に届かず
Googleの親会社、Alphabetの10〜12月期の決算は、売上高は2桁台の増加だったが純利益は8%増でアナリスト予測に届かなかった。広告のモバイルへのシフトや「X」などの“その他”部門の10億ドルの営業損失が響いた。(2017/1/27)

Microsoft、Azure好調で増収増益 クラウドへのシフトが鮮明に
Microsoftの10〜12月期の決算は、アナリスト予測を上回る増収増益だった。インストール版のOfficeやハードウェアが不調な中、AzureやXbox Liveなどのクラウドサービスが好調だった。買収を完了したLinkedInも売り上げに貢献した。(2017/1/27)

ゲーム事業も苦戦:
サイバーエージェント、営業益51%減 AbemaTV投資で
サイバーエージェントが2017年9月期第1四半期(16年10〜12月)の連結決算を発表。売上高は865億円と過去最高だったが、営業利益は63億円と51.1%減だった。「AbemaTV」への投資がかさみ、ゲーム事業の苦戦も響いた。(2017/1/26)

HDD向け、2020年まで横ばい:
日本電産 永守氏「売上高2兆円へ確度上がった」
日本電産は、2017年3月期第3四半期の決算説明会を開催した。売上高は前年同期比3.0%減となる8682億2800万円、営業利益は同17.6%増となる1061億9700万円、純利益は同17.4%増となる816億3800万円となった。これに伴い、通期の業績予想を上方修正した。(2017/1/26)

広告事業が全体をけん引:
LINEのIPO後初決算は営業益10倍、最終黒字に転換
LINEが2016年12月期通期の決算(IFRS)を発表。売上高が前期比16.9%増の1407億円、営業利益は前期比で約10倍の198億9700万円と大幅な増収増益。通期で最終黒字に転換した。(2017/1/25)

日本勢は東芝のみ:
2016年半導体メーカー売上高トップ10――Gartner
Gartnerは、2016年における世界の半導体メーカー別売上高ランキング(上位10社)を発表した。(2017/1/25)

若い女性に人気:
ロッテチョコ「紗々」が再び売れている理由
ロッテが1995年から販売するチョコレート商品「紗々」が再び売り上げを伸ばしている。ロングセラーゆえんの消費者離れや競合商品の台頭などによって一時期は右肩下がりに。そこからどのように回復したのだろうか。(2017/1/25)

インバウンド、衣料など不振:
百貨店の16年売上高2.9%減 36年ぶり6兆円割れ
日本百貨店協会が発表した2016月の全国百貨店売上高は、前年比2.9%減だった。(2017/1/20)

IC Insightsが発表:
ファウンドリーの2016年売上高、上位4社でシェア85%
Insightsは2017年1月、専業ファウンドリーの2016年売上高ランキングを発表した。TSMC、GLOBALFOUNDRIES、UMC、SMICの「Big 4」の売上高だけで、全体の85%を占めている。(2017/1/19)

製造マネジメントニュース:
売上高は合計130兆円、トヨタやホンダなど13社が参画する水素協議会が発足
エネルギーや運輸、製造業の世界的な大企業13社が参加する、新エネルギーとしての水素の利用促進を目的とした団体「水素協議会(Hydrogen Council)」が発足した。国内企業からはトヨタ自動車やホンダ、川崎重工業が参加する。13社の売上高の合計額は1兆700万ユーロ(約129兆円)、従業員数の合計は約172万人になる。(2017/1/19)

2017年の事業戦略発表:
メルシャン、好調な輸入ワインに新ブランド
ワインメーカーのメルシャンが2017年の事業戦略を発表。チリワインを中心に売り上げ好調な輸入ワインに引き続き注力する。新ブランド商品も発売する。(2017/1/18)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。