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「簡単ケータイ K004」最新記事一覧

KDDI、auケータイ38機種をアップデート――電子証明書の脆弱性を修正
KDDIは、auケータイ38機種のケータイアップデートを発表した。ネット接続時に参照される電子証明書の脆弱性を修正し、新しいセキュリティ認証に対応させる。(2012/5/24)

KDDI、auケータイ73機種のアップデートを実施
5月12日から順次、auケータイの通話品質を改善させるなどのアップデートが開始される。(2011/5/12)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

開発陣に聞く「SA002」「簡単ケータイ K005」:
薄型化はマスト――「SA002」の“世界最薄防水スライド”を実現できたアイテム
スライドで防水、しかも薄くないといけない――。前モデル「SA001」のサイズ感やスタイルを継承しつつ防水に対応し、カメラを始め機能面も充実させた世界最薄の防水スライドケータイ「SA002」は、どのように完成したのか。同時期に発売された「簡単ケータイ K005」の進化点も合わせ、京セラに話を聞いた。(2010/7/8)

auケータイ16機種をアップデート――「auフェムトセル」に対応
KDDIがauケータイ16機種のケータイアップデートを開始した。アップデートをすることで、「auフェムトセル」に対応する。(2010/6/25)

防水・防塵対応の「簡単ケータイ K005」、6月25日から販売開始
IPX5/IPX7/IP5Xの防水・防塵性能を備えた「簡単ケータイ K005」の販売が6月25日から順次始まる。(2010/6/22)

防水・防塵対応、趣味やレジャーのお供に――「簡単ケータイ K005」
ケータイ初心者やシニア層をターゲットとするauの京セラ製端末「簡単ケータイ」が、防水・防塵機能に対応。汚れても、水で洗い流すことが可能だ。(2010/5/17)

au「K004」「URBANO BARONE」が5日発売 「SH002」の新色も
auの「簡単ケータイ K004」「URBANO BARONE」が2月5日に発売される。また、「SOLAR PHONE SH002」の新色も同日に登場。(2010/2/3)

auの春商戦は“スマホなき戦い”――「ほかの市場で勝負」とKDDIの小野寺氏
「スマートフォンが出遅れたのは事実。春商戦はほかの市場で戦う」――。KDDIの小野寺氏は、携帯電話の春商戦に向けた戦略をこう説明した。すでに発表済みの春モデルのほかに、新たな端末を発表する模様だ。(2010/1/25)

写真で解説する「簡単ケータイ K004」
2009年8月に発売された京セラ製端末「簡単ケータイ K003」をさらに使いやすくブラッシュアップした「簡単ケータイ K004」。発表会場に展示されていたのはモックアップのみだったが、細かな改良点を前モデルのK003と比較してみた。(2009/10/21)

「スマートフォンはまだ早い」 au、メール無料と“全方位端末”で春商戦へ
au新モデルは基本機能を充実させた堅実なラインアップで、シニア層や子どもを含めた幅広い層を狙う。メール無料の「ガンガンメール」で料金面でも攻勢をかけ、春商戦でシェア拡大を目指す。(2009/10/19)

12Mカメラに世界最薄ワンセグ au新モデルを写真でチェック
KDDIが年末から春にかけて発売する新機種は、12Mピクセルカメラ搭載機や世界最薄ワンセグ機といったハイエンド機から、ベーシック機、子ども向け、シニア向けまでをそろえた。(2009/10/19)

使い勝手に磨きをかけたベーシック端末――「簡単ケータイ K004」
auからシニア層や携帯初心者をターゲットにした京セラ製端末「簡単ケータイ K004」が登場。使いやすさに磨きをかけ、十字キーや通話・終話キーが分かりやすいデザインに仕上げた。(2009/10/19)

12Mカメラ、防水BRAVIA、世界最薄防水――au 2009年秋冬+2010年春モデル13機種
KDDIがau2009年秋冬モデルと2010年春モデルを同時に発表した。12Mピクセルカメラを搭載した「EXILIMケータイ CA003」や「AQUOS SHOT SH003」、映像機能を強化した防水端末「BRAVIA Phone U1」や、無線LAN対応の「AQUOS SHOT SH006」、URBANO第2弾「URBANO BARONE」など13機種をそろえた。(2009/10/19)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。