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「【連載】吉田けえなの「見て」「着て」「食べる」マーケティング論」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「【連載】吉田けえなの「見て」「着て」「食べる」マーケティング論」に関する情報が集まったページです。

【連載】吉田けえなの「見て」「着て」「食べる」マーケティング論:
最新! ロンドンショッピングセンター事情
2011年9月にオープンしたロンドンのショッピングモール「Westfield Stratford City(ウェストフィールド・ストラットフォード・シティ)」。欧州最大級の大きさを誇るこのショッピングモールに行ってみた。(2012/11/1)

【連載】吉田けえなの「見て」「着て」「食べる」マーケティング論:
第2回 ファッション誌のライバルはスタバのラテ!?
雑誌のライバルは競合雑誌ではありません。限られた可処分所得の中から時間やお金を使う他の嗜好品であり、価格帯の近いスターバックスのラテがその筆頭に挙げられます。既存の枠組みをうまく生かしながら、上手に発想を転換すること。21世紀のビジネスのあり方を考えます。(2012/8/28)

【連載】吉田けえなの「見て」「着て」「食べる」マーケティング論:
第1回 商業施設のパウダールーム(トイレ)が素晴らしいと買い物も気持ちいい
「付加価値」や「体験」が今まで以上に重視される時代。それは例えば、パウダールーム(トイレ)の充実度が商業施設全体の運命を左右する時代であるとも言える。マーケティングディレクター 吉田けえな氏による現場主義のマーケティング論第1回。(2012/7/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。