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「買い物」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

エブリーとKDDI、ライブ動画を視聴しながら買い物ができる「CHECK」提供開始
エブリーとKDDIが共同で、ライブコマース(リアルタイム通販動画)アプリの提供を開始する。出演者とリアルタイムにコミュニケーションを図りつつ、ライブ動画を視聴しながらその場で簡単に商品を購入することができる。主にレディースファッションやコスメを中心に取り扱う。auユーザー以外も利用可能だ。(2018/8/9)

docomo Wi-Fiサポーターのユニフォームをまとった「リカちゃん」ストラップが登場 ドコモ限定販売
ドコモの電波対策をアピールする「dショッピング」限定商品に第3弾が登場。「トミカ」「チョロQ」の次は「リカちゃん」だ。(2018/8/8)

Alexa搭載スマートスピーカーでの買い物は全端末のわずか2%──The Information報道
AmazonのAlexa搭載スマートスピーカーの累計販売台数は約5000万台で、音声ショッピングに使われたのはその2%だと、The Informationが報じた。(2018/8/7)

今日のリサーチ:
「Amazon Prime Day」の期間、米国の大手EC売り上げが54%増加――アドビ調べ
アドビは、「デジタルドルレポート(Digital Dollar Report)」で、米国におけるオンラインショッピングのトレンドを公開しました。(2018/7/26)

再開発:
福岡市の青果市場跡地に、九州初の「キッザニア」や「ららぽーと」を計画
福岡市は、2016年に移転した青果市場跡地の再開発で、三井不動産を代表とするグループを事業者に決めた。計画では九州初となる職業体験型テーマパーク「キッザニア」やショッピングモール「ららぽーと」が整備される計画だ(2018/7/25)

ドコモの「Xperia XZ2 Premium SO-04K」が7月27日発売 税込で11万円程度
ドコモ向けの「Xperia XZ2 Premium」が7月27日に発売する。オンラインショップでの購入者のうち、先着1万人にはソニーストアで使える5000円の買い物券をセットする。(2018/7/23)

モバイル決済サービスの使い方:
「d払い」を実際に使ってみて分かった、メリットとデメリット
ドコモが提供している「d払い」は、バーコード/QRコードを読み取ってもらうことで買い物ができるサービス。dアカウントがあれば利用でき、ドコモ回線の契約がなくても利用できる。実際に使ってみて感じたメリットとデメリットをまとめた。(2018/7/23)

特集・ITで我慢をなくす「流通テック」:
消費者と配達員の我慢、どちらも減らす方法はあるか 「受け取り方」を変える宅配の新しい選択肢
ネット通販の拡大は利用者の買い物を便利にしたが、再配達の増加などさまざまな問題を引き起こしている。さらには時間指定枠縮小や配送量値上げなど利用者への負担も増えてきた。一方で、配送業者と利用者の双方が「我慢」を抱える現状を、テクノロジーの利用で解決しようとする動きも生まれている。(2018/7/18)

手のひら認証で決済、手ぶらで買い物 ミニストップで実証実験
ミニストップの一部店舗で、手のひら認証で決済を行う実証実験を9月に始める。イオンのクレジットカード決済に富士通の生体認証技術を活用する。(2018/7/12)

ひと買い行こうぜ! LINEでモンハン風に頼んだ“緊急クエスト”買い物メモに夫は「ムダにクオリティたけぇな」
その後、夫からも同様の洗濯物取り込みクエスト依頼が。ノリノリの夫婦である。(2018/7/5)

変形する乗り物型AIロボ 千葉工大、馬を目指し開発
ロボットモードでは人間の後についてきて買い物を手伝い、乗り物モードでは、曲がる際に自ら姿勢を傾けながら旋回をサポートする。(2018/7/5)

au STAR会員向け「三太郎の日」8月特典はミスド 「Wowma!」ユーザー向けデータ容量も
au STAR会員の特典プログラム「三太郎の日」。8月の特典は、ミスタードーナツで利用できる電子ギフトチケット。auスマートパスプレミアム会員ならチケット金額が増額となり、抽選でさらに電子ギフトチケットもプレゼントする。通販サイト「Wowma!」に新規登録または買い物をしたユーザーにデータ容量300MBをプレゼントする特典も用意する。(2018/7/3)

ネットになじみがなくても:
ローソン、コンビニを「街の本屋」に シニア狙い、専用棚設置千店増へ
インターネットを通じた商品の購入になじみがなく、買い物のための遠出に抵抗感のあるシニア層を狙った企業の動きが活発化してきた。(2018/6/27)

じぶん銀行、2019年春に「スマホデビット」決済を開始 QUICPay+で支払い
じぶん銀行が、2019年春に「じぶん銀行スマホデビット」決済サービスを開始する。買い物をすると、じぶん銀行の口座からそのまま引き落とされる。QUICPay+対応店舗とオンラインで利用できる。(2018/6/26)

出張連載 耐え子の日常:
買い物中にチャリが暴走族みたいに改造される OLが異常な“路上の不幸”に遭遇しまくる「耐え子の日常」―通勤・退勤編―
Twitterで人気のショートギャグ漫画「耐え子の日常」がねとらぼで出張連載。第3回は「通勤・退勤で耐える」編。(2018/6/25)

サイゼリヤが2019年9月に全席禁煙へ 一部店舗は2018年7月から先行実施
京都府内とショッピングセンター内の店舗は7月21日から。(2018/6/20)

串カツ田中、ココスに続く:
サイゼリヤの「全面禁煙化」始動 7月から約300店舗で
サイゼリヤが、7月21日から全面禁煙化を段階的に始める。全国のショッピングセンターに入居する275店舗と、京都府内の全21店舗の全席を禁煙とする。2019年9月までに全店舗に広げる計画。(2018/6/20)

Google、中国ネット通販大手JD.com(京東商場)に5億5000万ドル出資
Googleが中国ネット通販大手のJD.comに5億5000万ドル(約610億円)を出資し、クラスA株式2700万株を取得する。GoogleはJD.comの技術をサポートし、JD.comはGoogleショッピングで市場を拡大する。(2018/6/19)

オンラインショッピングで希望する決済方法がない場合、70%超が購入せずに離脱 Paidyの調査から
Paidyは、6月14日にオンラインショッピング時に使用する決済について調査結果を発表。各決済手段の認知度はクレジットカードが最も高く、Paidyを含む主要な後払い・翌月払いの認知度は50.2%に。希望する決済方法がなかった場合、70%超が購入せずに離脱することが分かった。(2018/6/15)

Instagram、「ストーリー」のスタンプからも商品購入を可能に
Instagramが、投稿写真内の商品のタグからその商品を購入できる「Instagramショッピング」の機能を「ストーリー」でも使えるようにした。(2018/6/13)

壁に絵を描くロボ「Scribit」がクラウドファンディングで人気 熱で消える特殊なペンを使用、書き替え自在
専用アプリとの連携で、ニュースや買い物リストなども書けます。壁が擬似的なディスプレイに。(2018/6/13)

新たな販路拡大を支援:
Instagram「ショッピング機能」を活用したEC企業向け公式アカウント運用代行、サイバー・バズがサービス提供
サイバー・バズは、Instagram「ショッピング機能」を活用した、EC企業向けの公式アカウント運用代行サービスを2018年6月11日から提供開始した。(2018/6/12)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの便利機能「ショッピングリスト」 Amazon EchoとGoogle Homeのどっちが使いやすい?
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はGoogle HometoとAmazon Echoで利用可能な「ショッピングリスト」機能の使いこなし術を紹介する。(2018/6/9)

世の中の“当たり前”を実現:
PR:三越伊勢丹が誇る「買い物体験」 デジタル化でどう変わる?
三越伊勢丹ホールディングスが今、「デジタル化」をキーワードに顧客とのつながりを強化しようとしている。老舗百貨店は何を変えようとしているのか。デジタル戦略の狙いと店舗の取り組みを探った。(2018/6/7)

スムーズな購入を支援:
Instagramのショッピング機能にデータフィード統合管理プラットフォーム「dfplus.io」が正式対応
フィードフォースは、データフィード統合管理プラットフォーム「dfplus.io」が、Instagramの「ショッピング機能」に正式対応したと発表した。(2018/6/6)

「minne」がInstagramのショッピング機能導入をサポート 作家向けツール公開
ハンドメイドマーケット「minne」で、Instagramの「ショッピング機能」導入を支援するツールを作家向けに公開。作家たちがファン作りなどにInstagramを活用していることを受け、作家自信のInstagramの投稿を見た人を、minneの買い物ページへ簡単に誘導できるようにする。(2018/6/5)

Instagramに「ショッピング機能」追加 投稿をタップ、そのまま商品購入へ
(2018/6/5)

フィードからショッピングへシームレスな体験を提供:
Instagramが日本でもショッピング機能を搭載、その活用法と期待される効果は?
「Instagram」にショッピング機能が追加され、ビジネス用途がさらに広がった。(2018/6/5)

1600年って16世紀だっけ17世紀だっけ? 100円玉での買い物にたとえた考え方が分かりやすいと話題に
答えは当然16世紀ですが、混乱して判断に迷うこともありますしね。(2018/6/1)

チケット購入からスタジアムの買い物までスマホ1つで 「シント=トロイデンVV」の公式アプリ、DMMなどが開発へ
DMM.com、Candee、トランスコスモス、ベルギーの1部リーグに所属するサッカークラブ「STVV」(シント=トロイデンVV)を運営するSSTVは、同クラブのスタジアムのICT化を目指す「コネクテッドスタジアム事業」を開始。まずは観戦チケットの購入や駐車場の予約、スタジアムでのグッズや飲料の購入などが行える「STVV公式アプリ」の開発を進める。(2018/6/1)

読む前に新刊本を売りに出す!? 「フリマアプリ」で想定外の新たな消費行動続々
拡大したフリマアプリ市場が消費者の行動に変化を及ぼしている。「売るときの価格がいくらか」という要素が買い物に影響。新刊本を読み終わる前にメルカリに売りに出すという、運営側も驚くような使い方も。(2018/5/31)

6.6万m2の都市型ショッピングセンター「日本橋高島屋S.C.」が9月25日に誕生
2018年9月25日に、日本橋高島屋S.C.新館(専門店)がオープンすることが決まり、本館(百貨店・専門店)・ウオッチメゾン(百貨店)・東館(百貨店・専門店)に新館(専門店)を加えた、4館合計で約6万6000m2の新・都市型ショッピングセンターが誕生する。(2018/5/29)

横浜 DeNA ベイスターズ、電子地域通貨「BAYSTARS coin(仮)」開発へ 横浜スタジアムなどでの買い物に利用
横浜 DeNA ベイスターズが電子ギフトサービス「giftee」を運営するギフティと横浜スタジアムなどで利用できる電子通貨「BAYSTARS coin(仮)」の開発に取り組むと発表した。観戦客の利便性向上や対象エリアの加盟店への送客で、地域経済の活性化を目指す。(2018/5/28)

ファミマとドンキが共同実験店舗 「リアルならではの体験を」
ファミリーマートとドン・キホーテが共同実験店舗をスタート。両社のノウハウを生かし、リアル店舗ならではの買い物の楽しさを追求するという。(2018/5/28)

富士通フォーラム2018:
財布はいらない、支払いは「手のひら」で LOTTE Cardが目指す買い物の未来とは?
手のひらをスキャナーにかざせば、本人認証やクレジットカード決済ができるサービスが、韓国のセブンイレブンなどで始まっている。LOTTE Cardは、富士通の手のひら静脈認証装置「PalmSecure」を導入して同システムを開発したという。(2018/5/28)

ファミリーマートがコインランドリーと合体! 「Famima Laundry」都内1号店がオープン
洗濯の待ち時間にとなりで買い物したりできます。(2018/5/25)

ESEC2018&IoT/M2M展:
NECが42型バータイプディスプレイを発売、インバウンド需要に対応
NECは、「第7回 IoT/M2M展 春」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)において、42型のバータイプディスプレイを展示した。交通機関における運行案内、ショッピングセンターや集合施設などの案内表示における、インバウンド対策に向けた多言語対応の需要に応える。同年7月に発売する計画だ。(2018/5/15)

第7回IoT/M2M展:
商品バーコードを読み取り、クレカ決済 手ぶらで帰れる「Smart Shopper」
GMOクラウドが「第7回IoT/M2M展」に出展する「Smart Shopper」は、商品のバーコードを専用端末で読み取り、クレジットカードで決済するだけで買い物が行える。商品は自宅などへ配送でき、手ぶらで帰れる。(2018/5/11)

VR空間でウィンドウショッピング パルコが渋谷に体験ブースを期間限定出展
パルコが5月10日から5月13日までセレクトショップ「RUNWAY channnel Lab. SHIBUYA」(東京都渋谷区)に、VR空間でウィンドウショッピングし、気に入った商品をスマートフォンから購入できる体験ブースを出展する。(2018/5/11)

ハウステンボスの「変なホテル」に無人コンビニ 顔認証と画像認識で買い物
「スマート・コンビニ」がオープンしました。(2018/5/1)

au STAR会員向け「三太郎の日」 5月特典は「最大600MBのデータ容量」
au STAR会員向けの特典プログラム「三太郎の日」の5月特典が発表された。三太郎の日に通販サイト「Wowma!(ワウマ)」で500円以上(税込)の買い物をするとデータ容量が最大600MBプレゼントされる。(2018/4/27)

レジに並ばずスイスイ買い物――ローソンが店内での「スマホ決済」実証実験開始 早速試してみた
ローソンが東京都内の3店舗でスマホ決済「ローソンスマホペイ」の実証実験を開始した。筆者も実際に試してみたので、その際の模様をお伝えする。(2018/4/24)

FM:
商業施設をロボットで清掃、三井不動産が実践導入
三井不動産は2018年3月からショッピングセンターに清掃ロボットの導入を開始した。施設管理業務の省人化や効率化に生かすという。(2018/4/20)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
メイドインジャパン製品が好き過ぎるアジアの都市は?――トランスコスモス調査
トランスコスモスは、アジアの主要10都市におけるオンラインショッピングの利用実態を調査しました。東京とアジア各都市では、ユーザーの動向に違いがあるようです。(2018/4/19)

電流センサー搭載IoTリモコン「eRemote Pro」が先行販売 エアコンの稼働状況を可視化
リンクジャパンは、室内に設置しているエアコンの稼働状況を可視化するIoTリモコン「eRemote Pro」の先行予約販売を開した。チケット購入型クラウドファンディングサイト「未来ショッピング」などで購入できる。(2018/4/10)

「紙が動く!」 日本直販がARアプリ カタログにかざすとAR動画再生
「日本直販」がARアプリ。カタログ紙面や新聞広告を写すと、関連動画などが再生される。アプリからそのまま買い物も可能だ。(2018/4/4)

米高級百貨店、買い物客の決済カード情報流出 ハッキング集団が500万枚の売り出し公言
Saks Fifth Avenueなどの高級百貨店から、買い物客の決済カード情報が流出した。ハッキング集団は、盗まれたクレジットカードなど500万枚あまりの情報を売り出すと発表していたという。(2018/4/3)

購買データを取得:
“データの会社”目指すヤフー、スマホバーコード決済に参入 税金も払える
ヤフーがバーコード決済サービスに参入。「ヤフー公式アプリ」がバーコードの読み込みと表示に対応し、税金や公共料金、加盟店での買い物が可能になる。今春〜今秋にかけて段階的に実装する。(2018/3/28)

下北沢で使える電子マネー「シモキタコイン」 買い物や路上ライブの投げ銭にも
下北沢で使える電子地域通貨を発行する「シモキタコイン」設立。イベントや買い物、路上ライブの投げ銭などに活用予定。「下北沢全体を盛り上げ、より魅力あふれる楽しい街に」。(2018/3/28)

水曜インタビュー劇場(集めた公演):
急増中の「久世福商店」は、こうして生まれ、こうして稼いだ
目利きバイヤーが日本中から“うまいモノ”を集めたセレクトショップ「久世福商店」が、ショッピングセンターなどで急増している。ありそうでなかった店は、なぜ好調に推移しているのか。店舗運営を手掛けている担当者に話を聞いたところ……。(2018/3/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。