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「買い物」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ひふみんも商品開発:
ブームで行列も 将棋会館売店で買い物を楽しもう
藤井聡太七段(16)の活躍などで、“将棋の聖地”将棋会館(東京都渋谷区)の注目度が急上昇中だ。さすがに対局場には入れないが、1階の売店(販売部)なら誰でも買い物ができるのだ。いったい、どんなものが売られているのだろうか。(2018/10/23)

AI&電子マネーなJR赤羽駅の近未来キヨスクを体験(動画あり)
AIと電子マネーで買い物ができる期間限定店舗を体験するため、筆者は赤羽駅に向かった。(2018/10/22)

製造業IoT:
Wi-Fiの付いた重量計がIoT機器に、消耗品の在庫管理と自動発注を実現
スマートショッピングは、消耗品をはじめさまざまな物品の重量を計測/監視し、減少した重量を基に在庫の自動発注を行える「スマートマット」を発表した。オフィスや飲食店、工場、倉庫、小売、病院などさまざまな業種向けの法人向けソリューションサービスとして展開を始める。(2018/10/17)

今日のリサーチ:
ホリデーシーズン中の買い物、ついにモバイル経由が最多に――Salesforce.com予測
世界でデジタルショッピングが盛んになる上位5日は、ブラックフライデー、サイバーマンデー、サイバーサンデー、感謝祭、サイバーサタデーとなる見込みです。(2018/10/15)

Amazonにベビー用品の買い物リスト機能 「Amazon ベビーレジストリ」日本上陸
Amazon.co.jpが哺乳瓶やベビーカーといった出産・育児関連の商品をリストにして公開できるサービス「Amazon ベビーレジストリ」を日本でも開始した。(2018/10/1)

「Snapchat」、“カメラで撮影したアイテムをAmazonでショッピング”のテスト開始
写真共有SNSの「Snapchat」で、気になるアイテムを撮影して検索すると、そのアイテムを紹介するAmazonのカードが表示され、それをタップすると購入できる新機能のテストが始まった。(2018/9/25)

Exploreページにショッピングチャンネルも:
Instagram「ショッピング機能」がストーリーズでも利用可能に
Instagramは「ショッピング機能」をInstagram Storiesにも拡大すると正式に発表した。(2018/9/19)

Instagram、「ストーリー」でのショッピング機能を一般公開、「ショッピング」トピックも追加
(2018/9/18)

電子チケットで入場、買い物も パナソニックとぴあ、スタジアム事業で協力
パナソニックとぴあは、スポーツイベントなどの入場チケットの電子化を進める。電子化したチケットで、入場時の認証に加え、グッズや飲食物の購入もできるようにする。(2018/9/14)

楽天ポイント、デイリーヤマザキで利用可能に
コンビニエンスストア「デイリーヤマザキ」などで、楽天ポイントの利用が可能になる。買い物額に応じ100円(税別)当たり1ポイントがたまる。(2018/9/12)

「おもち支店」に「チョコ支店」 支店名がおいしそうな「ローソン銀行」、10月15日開業
買い物の際のおつりを貯める「おつり預金」サービスの提供も予定。(2018/9/11)

ロボット開発ニュース:
鉄腕アトムのコミュニケーションロボットは「好奇心旺盛でおちゃめな現代っ子」
講談社は、手塚治虫氏の漫画「鉄腕アトム」の主人公・アトムをモチーフにしたコミュニケーションロボット「ATOM」の完成版を、2018年10月1日に発売する。価格(税別)は21万2900円で、同社オンラインストアの他、全国の家電量販店、百貨店のロボット売り場、NTTドコモのショッピングサイトなどで販売する。(2018/9/11)

北海道震度7地震:
キャッシュレス決済、災害に脆さ 停電でカードなど使えず
北海道で最大震度7を観測した地震の影響で現金を使わないキャッシュレス決済が利用できなくなり、災害時の非現金決済の脆弱(ぜいじゃく)性が浮き彫りになった。道内全域で停電が発生し、決済情報を処理できなくなったことから、“買い物難民”に陥る人が発生した。(2018/9/10)

広がる「VRショッピング」 3Dで模様替えもラクラク
アメリカの大手小売チェーン店ウォルマートが、同社のオンラインショッピングサイトで、バーチャルショッピングが楽しめるサービスの提供を6月末より試験的に開始した。(2018/9/3)

飲食店や美容院もAmazonアプリでお支払い――「Amazon Pay」がQRコード決済に参入
アマゾンジャパンがECサイト向け決済サービスとして展開していた「Amazon Pay」を、実店舗でのスマホ決済に対応させた。Amazonショッピングアプリに表示されるQRコードを使って、飲食店や美容院、衣料品店などの実店舗でキャッシュレス決済ができるようになる。(2018/8/30)

「Amazon Pay」が実店舗決済に対応 Amazonショッピングアプリを利用
Amazonの決済サービス「Amazon Pay」が、実店舗での決済に対応する。既存の「Amazonショッピングアプリ」でQRコードを表示し、店頭で読み取ってもらうことでAmazonアカウントにひも付いたクレジットカードで決済できる。(2018/8/29)

AmazonがQRコード決済に参入 アプリで使える「Amazon Pay」、中小店舗に照準
アマゾンジャパンが実店舗でのキャッシュレス決済に参入する。ユーザーが「Amazonショッピングアプリ」の画面上に表示したQRコードを、店舗側がタブレット端末で読み取ることで支払いが完了する。(2018/8/29)

高齢化進む泉北ニュータウン:
買い物難民の支援スタート 堺市、宅配や移動販売など紹介
堺市は今年度から、南区で買い物支援サービスを行っている事業者について情報提供を行う事業を始める。まちびらきから50年以上が経過し、高齢化が進んでいる同区の泉北ニュータウンは坂道が多く、移動手段を持たない“買い物難民”が生まれることが懸念されている。事業を通じてサービスの利用を進め、買い物が困難な高齢者らの負担を軽減する狙いだ。(2018/8/29)

水曜インタビュー劇場(新業態公演):
作業服のワークマンが、新たな市場をつくりそうな理由
作業服などを販売している「ワークマン」が、ららぽーとに出店する。ワークマンといえば建設現場で働く人が利用しているイメージが強いが、ショッピングセンターでどのような店舗を展開するのか。同社の担当者に勝算を聞いた。(2018/8/29)

まだブームは起きていない
音声コマースは主流になる? Alexaなど音声デバイスの未来に2つの意見
新しいレポートによれば、AmazonのAlexa対応デバイスを使って買い物をする人はそれほど多くない。音声コマースに関するレポートの内容および企業が音声コンピューティング技術をどう使っているかを紹介する。(2018/8/29)

“親の意識”が重要――インテルが地方のショッピングモールで「親子プログラミング体験イベント」をやる理由
2018年の夏休み、インテルが「親子プログラミング体験イベント」を開催した。あえて大規模な開催告知は行わず、場所も地方のショッピングモールを選んだという。その背景には、インテルなりの「思い」がある。(2018/8/28)

エブリーとKDDI、ライブ動画を視聴しながら買い物ができる「CHECK」提供開始
エブリーとKDDIが共同で、ライブコマース(リアルタイム通販動画)アプリの提供を開始する。出演者とリアルタイムにコミュニケーションを図りつつ、ライブ動画を視聴しながらその場で簡単に商品を購入することができる。主にレディースファッションやコスメを中心に取り扱う。auユーザー以外も利用可能だ。(2018/8/9)

docomo Wi-Fiサポーターのユニフォームをまとった「リカちゃん」ストラップが登場 ドコモ限定販売
ドコモの電波対策をアピールする「dショッピング」限定商品に第3弾が登場。「トミカ」「チョロQ」の次は「リカちゃん」だ。(2018/8/8)

Alexa搭載スマートスピーカーでの買い物は全端末のわずか2%──The Information報道
AmazonのAlexa搭載スマートスピーカーの累計販売台数は約5000万台で、音声ショッピングに使われたのはその2%だと、The Informationが報じた。(2018/8/7)

今日のリサーチ:
「Amazon Prime Day」の期間、米国の大手EC売り上げが54%増加――アドビ調べ
アドビは、「デジタルドルレポート(Digital Dollar Report)」で、米国におけるオンラインショッピングのトレンドを公開しました。(2018/7/26)

再開発:
福岡市の青果市場跡地に、九州初の「キッザニア」や「ららぽーと」を計画
福岡市は、2016年に移転した青果市場跡地の再開発で、三井不動産を代表とするグループを事業者に決めた。計画では九州初となる職業体験型テーマパーク「キッザニア」やショッピングモール「ららぽーと」が整備される計画だ(2018/7/25)

ドコモの「Xperia XZ2 Premium SO-04K」が7月27日発売 税込で11万円程度
ドコモ向けの「Xperia XZ2 Premium」が7月27日に発売する。オンラインショップでの購入者のうち、先着1万人にはソニーストアで使える5000円の買い物券をセットする。(2018/7/23)

モバイル決済サービスの使い方:
「d払い」を実際に使ってみて分かった、メリットとデメリット
ドコモが提供している「d払い」は、バーコード/QRコードを読み取ってもらうことで買い物ができるサービス。dアカウントがあれば利用でき、ドコモ回線の契約がなくても利用できる。実際に使ってみて感じたメリットとデメリットをまとめた。(2018/7/23)

特集・ITで我慢をなくす「流通テック」:
消費者と配達員の我慢、どちらも減らす方法はあるか 「受け取り方」を変える宅配の新しい選択肢
ネット通販の拡大は利用者の買い物を便利にしたが、再配達の増加などさまざまな問題を引き起こしている。さらには時間指定枠縮小や配送量値上げなど利用者への負担も増えてきた。一方で、配送業者と利用者の双方が「我慢」を抱える現状を、テクノロジーの利用で解決しようとする動きも生まれている。(2018/7/18)

手のひら認証で決済、手ぶらで買い物 ミニストップで実証実験
ミニストップの一部店舗で、手のひら認証で決済を行う実証実験を9月に始める。イオンのクレジットカード決済に富士通の生体認証技術を活用する。(2018/7/12)

ひと買い行こうぜ! LINEでモンハン風に頼んだ“緊急クエスト”買い物メモに夫は「ムダにクオリティたけぇな」
その後、夫からも同様の洗濯物取り込みクエスト依頼が。ノリノリの夫婦である。(2018/7/5)

変形する乗り物型AIロボ 千葉工大、馬を目指し開発
ロボットモードでは人間の後についてきて買い物を手伝い、乗り物モードでは、曲がる際に自ら姿勢を傾けながら旋回をサポートする。(2018/7/5)

au STAR会員向け「三太郎の日」8月特典はミスド 「Wowma!」ユーザー向けデータ容量も
au STAR会員の特典プログラム「三太郎の日」。8月の特典は、ミスタードーナツで利用できる電子ギフトチケット。auスマートパスプレミアム会員ならチケット金額が増額となり、抽選でさらに電子ギフトチケットもプレゼントする。通販サイト「Wowma!」に新規登録または買い物をしたユーザーにデータ容量300MBをプレゼントする特典も用意する。(2018/7/3)

ネットになじみがなくても:
ローソン、コンビニを「街の本屋」に シニア狙い、専用棚設置千店増へ
インターネットを通じた商品の購入になじみがなく、買い物のための遠出に抵抗感のあるシニア層を狙った企業の動きが活発化してきた。(2018/6/27)

じぶん銀行、2019年春に「スマホデビット」決済を開始 QUICPay+で支払い
じぶん銀行が、2019年春に「じぶん銀行スマホデビット」決済サービスを開始する。買い物をすると、じぶん銀行の口座からそのまま引き落とされる。QUICPay+対応店舗とオンラインで利用できる。(2018/6/26)

出張連載 耐え子の日常:
買い物中にチャリが暴走族みたいに改造される OLが異常な“路上の不幸”に遭遇しまくる「耐え子の日常」―通勤・退勤編―
Twitterで人気のショートギャグ漫画「耐え子の日常」がねとらぼで出張連載。第3回は「通勤・退勤で耐える」編。(2018/6/25)

サイゼリヤが2019年9月に全席禁煙へ 一部店舗は2018年7月から先行実施
京都府内とショッピングセンター内の店舗は7月21日から。(2018/6/20)

串カツ田中、ココスに続く:
サイゼリヤの「全面禁煙化」始動 7月から約300店舗で
サイゼリヤが、7月21日から全面禁煙化を段階的に始める。全国のショッピングセンターに入居する275店舗と、京都府内の全21店舗の全席を禁煙とする。2019年9月までに全店舗に広げる計画。(2018/6/20)

Google、中国ネット通販大手JD.com(京東商場)に5億5000万ドル出資
Googleが中国ネット通販大手のJD.comに5億5000万ドル(約610億円)を出資し、クラスA株式2700万株を取得する。GoogleはJD.comの技術をサポートし、JD.comはGoogleショッピングで市場を拡大する。(2018/6/19)

オンラインショッピングで希望する決済方法がない場合、70%超が購入せずに離脱 Paidyの調査から
Paidyは、6月14日にオンラインショッピング時に使用する決済について調査結果を発表。各決済手段の認知度はクレジットカードが最も高く、Paidyを含む主要な後払い・翌月払いの認知度は50.2%に。希望する決済方法がなかった場合、70%超が購入せずに離脱することが分かった。(2018/6/15)

Instagram、「ストーリー」のスタンプからも商品購入を可能に
Instagramが、投稿写真内の商品のタグからその商品を購入できる「Instagramショッピング」の機能を「ストーリー」でも使えるようにした。(2018/6/13)

壁に絵を描くロボ「Scribit」がクラウドファンディングで人気 熱で消える特殊なペンを使用、書き替え自在
専用アプリとの連携で、ニュースや買い物リストなども書けます。壁が擬似的なディスプレイに。(2018/6/13)

新たな販路拡大を支援:
Instagram「ショッピング機能」を活用したEC企業向け公式アカウント運用代行、サイバー・バズがサービス提供
サイバー・バズは、Instagram「ショッピング機能」を活用した、EC企業向けの公式アカウント運用代行サービスを2018年6月11日から提供開始した。(2018/6/12)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの便利機能「ショッピングリスト」 Amazon EchoとGoogle Homeのどっちが使いやすい?
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はGoogle HometoとAmazon Echoで利用可能な「ショッピングリスト」機能の使いこなし術を紹介する。(2018/6/9)

世の中の“当たり前”を実現:
PR:三越伊勢丹が誇る「買い物体験」 デジタル化でどう変わる?
三越伊勢丹ホールディングスが今、「デジタル化」をキーワードに顧客とのつながりを強化しようとしている。老舗百貨店は何を変えようとしているのか。デジタル戦略の狙いと店舗の取り組みを探った。(2018/6/7)

スムーズな購入を支援:
Instagramのショッピング機能にデータフィード統合管理プラットフォーム「dfplus.io」が正式対応
フィードフォースは、データフィード統合管理プラットフォーム「dfplus.io」が、Instagramの「ショッピング機能」に正式対応したと発表した。(2018/6/6)

「minne」がInstagramのショッピング機能導入をサポート 作家向けツール公開
ハンドメイドマーケット「minne」で、Instagramの「ショッピング機能」導入を支援するツールを作家向けに公開。作家たちがファン作りなどにInstagramを活用していることを受け、作家自信のInstagramの投稿を見た人を、minneの買い物ページへ簡単に誘導できるようにする。(2018/6/5)

Instagramに「ショッピング機能」追加 投稿をタップ、そのまま商品購入へ
(2018/6/5)

フィードからショッピングへシームレスな体験を提供:
Instagramが日本でもショッピング機能を搭載、その活用法と期待される効果は?
「Instagram」にショッピング機能が追加され、ビジネス用途がさらに広がった。(2018/6/5)

1600年って16世紀だっけ17世紀だっけ? 100円玉での買い物にたとえた考え方が分かりやすいと話題に
答えは当然16世紀ですが、混乱して判断に迷うこともありますしね。(2018/6/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。