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「商業施設」最新記事一覧

太陽光で携帯4台を同時充電 シャープ「ソーラー充電スタンド」発売 観光地や商業施設に
太陽光で携帯やスマートフォンを4台まで同時に充電できる「ソーラー充電スタンド」をシャープが発売。観光地や公共エリア、商業施設など向け。(2016/6/28)

よりパワフルになり業務を強力にサポートする「Endeavor ST180E」:
PR:デジタルサイネージ、フロントデスク――エプソンの省スペースデスクトップPCが業務の“即戦力”になる理由とは?
商業施設の案内情報や広告をディスプレイに表示するデジタルサイネージや、オフィスの管理端末など、さまざまな環境で利用されるシステムで大事なものとは? エプソンダイレクトの考える省スペースデスクトップPCについて解説しよう。(2016/6/9)

Galaxy S7 edgeやVRを体験できる「Galaxy Studio」が商業施設「KITTE」に期間限定オープン
「Galaxy S7 edge」やVRを体験できるエンターテインメントパーク「Galaxy Studio」が、5月19日から商業施設「KITTE」に期間限定でオープンする。(2016/5/12)

森や井戸もある、赤プリ跡地の「東京ガーデンテラス紀尾井町」が一部開業
5年前に閉鎖した赤坂プリンスホテルの跡地に新たな複合施設が誕生した。オフィスや商業施設、賃貸住宅などからなる「東京ガーデンテラス紀尾井町」だ。今年7月のグランドオープンに先駆けて、施設の一部を開業した。(2016/5/9)

「テラスモール湘南」実証実験をレポート:
「Pepper」がただの「客寄せ」で終わらない理由
人型ロボット「Pepper」を商業施設のポイントキャンペーンへの集客に使い、その効果を検証する実験が行われている。デジタルマーケティングの文脈でPepperに期待される役割を聞いた。(2016/5/4)

省エネ機器:
ゼロ・エネルギーを実現する日本最大の商業施設、愛知県に誕生
年間の一次エネルギー消費量が正味ゼロになる「ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)」を実現する商業施設が愛知県津島市に完成した。大和ハウスグループのロイヤルホームセンターの新店舗で、ZEBを実現できる商業施設としては日本最大規模になるという。(2016/4/21)

自然エネルギー:
アウトレットの電力を800kWhの再生可能エネルギーに、日本最大の購入量
三菱地所・サイモンは同社が運営する国内4カ所のアウトレットモールで、使用電力の一部を再生可能エネルギーに切り替えた。グリーン電力証書を活用したもので、購入した電力量は800kWh。国内商業施設としては最大規模の購入量となるという。(2016/4/11)

スマートシティ:
横浜に新たなスマートシティが2018年に誕生、街全体で電力を融通
横浜市で先進的なスマートシティの開発が進んでいる。港北区綱島地区にあるパナソニックの事業所跡地を活用し、Tsunashima サスティナブル・スマートタウン」としてパナソニック、横浜市、野村不動産、東京ガス、米Apple社など10団体が参画して開発を進める。マンション、商業施設の他、米Apple社の研究開発施設も建設する。再生可能エネルギーや水素などの利用率を30%まで高める他、IT技術を活用したサービスも提供していく計画だ。(2016/3/29)

セブン&アイ、千葉県柏市に最大級の商業施設 来春オープン
セブン&アイ・ホールディングスは16年春に「SEVENPARK ARIO KASHIWA」(セブンパーク アリオ柏)を、千葉県柏市にオープンする。(2015/10/23)

JR大阪駅内にドンキ出店 初の駅ナカ店舗
JR大阪駅構内の商業施設「エキマルシェ大阪」にドン・キホーテ新店舗が10月下旬にオープンする。(2015/9/4)

沖縄・瀬長島ウミカジテラスに「Airレジ」「Airウェイト」「Airリザーブ」導入
沖縄でオープン予定の商業施設「瀬長島ウミカジテラス」は、リクルートライフスタイルの「Airレジ」「Airウェイト」「Airリザーブ」を導入した。(2015/7/27)

PR:電気料金を5〜10%削減、オフィスや商業施設でLooopのサービス導入
オフィスや商業施設、公共施設はかなりの量の電力を使う。値上がりが続く電気料金をなるべく抑えたい。このような悩みに役立つのが「高圧新電力サービス」だ。2015年から同サービスを開始したLooopと契約することで、5〜10%電気料金を削減できるという。(2015/7/24)

渋谷駅南側に180m超高層ビルが2018年秋開業予定 商業施設に多目的ホール、ホテルにオフィスも
旧東横線渋谷駅の高架線や跡地、周辺敷地を利用して。(2015/7/22)

大阪の新施設で自動デマンドレスポンス実証、スマートコミュニティの構築へ
大阪府豊中市にある「よみうり文化センター」を建て替えた新たな商業施設に、自動デマンドレスポンスシステムが導入された。関西電力からの電力需要の抑制要請に応じてバックヤード部分の空調を自動調整する。(2015/7/2)

LED照明:
180lm/W超の直管形LED、消費電力69%削減
OPTILED LIGHTINGは、2015年6月1日、直管形LEDランプの新製品「REALTUBEシリーズ」13機種の販売を開始した。40形を中心に20形と110形があり、4種類の色温度を選択できる。オフィスや商業施設などに適する。(2015/6/1)

「くまモン」のICカードで地域振興、新システムが稼働
熊本県内の交通機関や商業施設で利用できる「熊本地域振興ICカード」のシステム運用が始まった。(2015/4/1)

アプリ導入済みの消費者の行動ログ記録:
ブログウォッチャー、来店者のログ分析やレポート作成サービス提供
ブログウォッチャーは2月19日、大型商業施設や小売店向けに、ビーコンを使って来店者のログ分析やレポートを作成するサービス「プロファイルパスポートANALYTIC」の提供を開始した。(2015/2/19)

蓄電・発電機器:
スマートシティに2種類の蓄電池、災害時にも1700世帯分の電力
日本で最先端のエネルギー供給体制を構築中の「柏の葉スマートシティ」で、2種類の蓄電池を組み合わせた電力融通のシステムが動き始めた。商業施設に大容量の蓄電池を新規に導入して、隣接するオフィスビルとのあいだで双方向に電力を融通できる体制が整った。(2015/1/30)

「雪ミク」の複合商業施設が新千歳空港に 「雪ミク スカイタウン」12月下旬オープン
雪ミクに会えるよ!(2014/11/18)

商業施設内のナビに特化した「LINE Maps for Indoor」Android版を先行配信――37施設で利用可能
ショッピングモールやデパートといった商業施設内のナビゲーションに特化した地図アプリ「LINE Maps for Indoor」のAndroid版が先行公開。渋谷ヒカリエなど37施設で利用できる。(2014/11/12)

ショッピングモールやデパート内のナビ:
LINE、商業施設内のナビゲーション地図アプリをAndroid版で先行公開
LINEは11月12日、同社の無料通話/無料メールスマートフォンアプリ「LINE」ファミリーの新たなアプリとして、ショッピングモールやデパートなどの商業施設内のナビゲーションに特化した地図アプリ「LINE Maps for Indoor(ライン マップス フォー インドアー)」を、Android版で先行無料公開した。(2014/11/12)

商業施設の中の地図・ナビに特化した「LINE Maps for Indoor」公開
商業施設内のナビゲーションに特化した地図アプリ「LINE Maps for Indoor」のAndroidアプリが公開された。「渋谷ヒカリエ」など東京都・神奈川県の37施設に対応した。(2014/11/12)

スマートシティ:
下水再生水の熱を給湯と空調に、ショッピングモールで7%の省エネ効果
大阪府の堺市は下水処理場で再生した水の熱を利用する日本で初めてのエネルギー事業に取り組む。再生水の熱を給湯に使った後に、温度が下がった水を冷房に利用する。冬は暖房だけに利用して、年間で7.2%の省エネ効果を発揮する見込みだ。イオンが2016年に開業する商業施設に導入する。(2014/10/31)

屋上にランニングトラックがある商業施設が誕生 ミニ四駆のコースみたい
日生球場の跡地らしいアイデア!(2014/10/16)

レノボ、渋谷の人気クラブ10店舗とコラボしたハロウィンイベントを開催――10月31日
レノボ・ジャパンは、渋谷の商業施設/人気クラブとのコラボレーションイベント「Lenovo Presents SHIBUYA HALLOWEEN 2014」の開催を発表した。(2014/10/10)

クールジャパン機構が投資先を決定 サブカル分野では「Tokyo Otaku Mode」に出資
そのほか、商業施設など合計4事業に投資します。(2014/9/26)

DNP&DMCが「デジタルえほんパッケージサービス」を開始――商業施設などへの導入を支援
デジタルえほんを閲覧できるタブレットの提供をはじめ、子どもが楽しめる空間作りやイベント開催をサポートする。(2014/8/27)

エネルギー管理:
コージェネと太陽光・蓄電池をセットに、工場や商業施設に役立つ
日立製作所とヤンマーエネルギーシステムはコージェネレーションシステムや太陽光発電システム、蓄電池などを組み合わせた分散型エネルギー源をシステムパッケージ化した。電気料金低減の他、二酸化炭素排出量の抑制、BCP(事業継続計画)などに役立つ。(2014/6/11)

スマートシティ:
太陽光発電と電力融通で年間1000万円を削減、平日はオフィス、休日は商業施設へ
千葉県の柏市で開発が進む「柏の葉スマートシティ」で7月から新しい試みが始まる。オフィスビルと商業施設の屋根に設置した太陽光発電システムを活用して、平日と休日の昼間に電力を融通し合う計画だ。電力需要のピークを26%カットして、年間に1000万円のコスト削減効果を見込む。(2014/4/28)

センシング技術:
看護師の動きをリアルタイムに追跡、院内業務の改善点が浮き彫りに
米フロリダ州の病院は、院内における看護師の動きをリアルタイムでトラッキングする技術を導入している。公共施設や商業施設では、利用者の行動パターンをトラッキングして、利便性などを向上する取り組みが始まっているが、この病院では、トラッキング技術によって、非効率的なワークフローなどが明らかになったという。(2014/3/28)

3月23日まで:
Pontaと東京メトロ「Echika」がコラボ――チェックインしてポイントをゲットせよ
東京メトロの構内商業施設「Echika」を訪れるとPontaポイントがもらえるキャンペーン「Echikaによりみち。」が始まった。Echika側はPontaを使い、利用者の傾向を把握したいという狙いがある。(2014/3/17)

エネルギー管理:
テナントビルは省エネ性能で選ぶ、東京都は7段階で表示
これまでビルの省エネ対策に無関心だったテナント企業も、東京都内では考え方を変えなくてはならない。入居するビルの省エネ性能が7段階で評価されるようになる。延床面積が1000〜2万平方メートルのオフィスビルや商業施設を対象に2014年6月から実施する。(2014/3/10)

SCビジネスフェア2014リポート:
ショッピングカートもインテリジェントに! インテルが購買体験を進化させる
インテルは、日本ショッピングセンター協会主催の第38回日本ショッピングセンター全国大会「SCビジネスフェア2014」に初出展し、最新のコンセプトモデルやソリューションの数々を披露した。本稿では、既に店舗・商業施設での導入が決定している「インテリジェント・ショッピングカート」と「インテリジェント・ブックシェルフ」の展示デモの模様を中心にお届けする。(2014/2/3)

沖縄最速はドコモ端末――イードのスマホ通信速度実測調査
イードは、沖縄県内の商業施設ほか55カ所で携帯電話主要3キャリアのスマートフォン速度実測調査を実施そた。最速はNTTドコモのiPhone 5cとなった。(2013/12/26)

ねっと部:
「ライダーマン」握手会が12月に開かれる 渋いチョイスにマニアも感心
素顔が一部見えている仮面ライダー「ライダーマン」と握手をしたり一緒に写真を撮影できるというイベントが12月に埼玉県内の商業施設で開かれる。(2013/11/18)

フォトギャラリー:
ロボットが熱い! 若田宇宙飛行士と会話する、時速25kmで走る……
産業用ロボットから、商業施設などでサービスをするロボットまで、さまざまなロボットが開発されている。ここでは、今話題のロボットをいくつか紹介する。(2013/10/31)

エネルギー管理:
灯りと情報が途切れないスマートコミュニティ、最大の被災地で始動へ
東日本大震災で最大の被害を受けた宮城県の石巻市で、復興に向けたスマートコミュニティの構築計画が動き出した。「灯りと情報が途切れない安全・安心なまちづくり」を目指して、公共施設や商業施設、復興住宅を含めて地域全体を連携できるエネルギー管理システムの導入が始まる。(2013/10/11)

エネルギー管理:
節電を商業活動と結び付ける、デマンドレスポンスが開く新市場
SBエナジーとヤフーは共同でデマンドレスポンスの実証実験を2013年9月から開始する。両社の取り組みでは節電効果はもちろん、商業施設への誘導効果を強く狙っており、他社の取り組みとは力点が異なる。(2013/8/26)

ドコモ、表参道駅の商業施設「Echika表参道」で次世代公衆無線LANをトライアル
NTTドコモは、東京メトロ表参道駅構内の「Echika表参道」で次世代高速無線LAN規格「IEEE802.11ac」を利用した公衆無線LANのトライアルを実施する。実施期間は8月下旬から2014年3月末まで。(2013/7/25)

旧万世橋駅に新たな商業施設「mAAch ecute 神田万世橋」 9月14日に開業
旧万世橋駅のホームと階段の遺構を整備し、カフェやショップが入った商業施設をオープンする。(2013/7/23)

PR:今こそ電気から「ガス冷暖房」へ、電力のピークが30%も下がる
企業や自治体の節電対策として「ガス冷暖房」に注目が集まっている。特に夏の昼間は電力の約半分を冷暖房機器が消費するが、ガス冷暖房に切り替えると電力のピークを30%以上も引き下げることができる。オフィスビルから商業施設、学校、病院、工場まで、さまざまな場所にガス冷暖房が広がってきた。(2013/7/1)

「au OSAKAに来れば、面白い出会いがある」――KDDIが関西初の直営店を開設
4月26日に開業する商業施設「グランフロント大阪」に、KDDIが関西初のフラッグシップショップ「au OSAKA」を展開する。au NAGOYAに続く旗艦店だが、au OSAKAは何が新しいのか。4月22日のメディア向け説明会で店内を見て、話を聞いてきた。(2013/4/24)

LED照明:
物の色を自然に見せるLED照明、調光機能を持つ製品などが追加
飲食店や百貨店などの商業施設では、照明に気を遣うことが多い。商品の色や食べ物の色をできるだけ自然に見せる必要があるからだ。このような要望に応えるLED照明が品揃えの幅を広げた。(2012/10/24)

ウイークエンドQuiz:
自家発電で有名な六本木ヒルズの発電量は?
超高層ビルを中心に、大規模な商業施設や高級ホテルが集まる六本木ヒルズ。ここには自家発電設備がある。その発電能力はどれほどのものなのだろうか?(2012/10/5)

ドコモ、モバイル会員向けO2O「SMART STACIA」開始――阪急阪神グループと共同トライアルも
ドコモなどNTTグループがモバイル会員向けO2Oサービス「SMART STACIA」の提供を開始。阪急阪神グループ各社が、大阪・兵庫の主要商業施設でマーケティングに関する共同トライアルを実施する。(2012/10/5)

阪急阪神沿線でモバイルO2Oサービス ドコモなど協力
阪急阪神グループは、モバイル向けO2Oサービス「SMART STACIA」を始める。NTTグループ、博報堂が協力し、沿線商業施設の客にモバイル情報サービスやアプリを提供する。(2012/10/4)

「インドア Google マップ」の対応エリアが関西の商業施設へ拡大
店舗内のマップ情報を表示する「インドア Google マップ」が、関西エリアに対応。さまざまな商業施設内や駅構内で、現在地の確認や施設内の店舗・経路の検索が可能となる。(2012/9/27)

東急と阪急、駅や商業施設で公衆無線LANサービスを提供
KDDIとソフトバンクモバイルは、こどもの国線を除いた東急電鉄の全駅と、阪急電鉄の一部駅構内で公衆無線LANサービスを提供開始した。(2012/8/30)

省エネ機器:
消費電力280Wの涼風機、ビルや商業施設の節電に
夏の節電対策として昼間にエアコンの設定温度を高くすることは、いまや常識になっている。今年の夏も“我慢の節電”は避けられないが、来客時には何とかしたいところだ。30度の空気を24.8度に変える涼風機が発売された。消費電力は280Wと家庭用の小型エアコンよりも小さい。(2012/8/9)

【連載】吉田けえなの「見て」「着て」「食べる」マーケティング論:
第1回 商業施設のパウダールーム(トイレ)が素晴らしいと買い物も気持ちいい
「付加価値」や「体験」が今まで以上に重視される時代。それは例えば、パウダールーム(トイレ)の充実度が商業施設全体の運命を左右する時代であるとも言える。マーケティングディレクター 吉田けえな氏による現場主義のマーケティング論第1回。(2012/7/19)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。