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「嫌儲」最新記事一覧

「2ちゃんねる」がまとめサイトを許諾制へ 無許諾サイトには法的措置も
うやむやになっていた転載ルールの明確化が狙い?(2015/9/25)

2ちゃんねる、まとめサイトを「許諾制」に 無許諾サイトには法的対応も
「2ちゃんねる」(2ch)は、「まとめサイト」について11月1日以降はコンテンツ使用許諾が必要とするルールを明らかにした。(2015/9/25)

2ちゃんねるがdatを近日廃止、専ブラの開発環境変更により「ギコナビ」などが終了へ 一般ユーザーへの影響は?
2ch界隈で変化が起こっているようです。(2015/2/16)

遠隔操作ウイルス事件「真犯人」メールが再び届く 「早く片山さんに伝えて楽にしてあげてください」
遠隔操作ウイルス事件の「真犯人」を名乗るメールが再び届いた。「片山さんに自作自演を指示し無実を一転させるよう仕向けたのはこの私」と、片山被告が犯行を認めたのを受けた内容になっている。(2014/6/1)

「そんなわけで、ベータテスト中です」――ひろゆき氏の「2ch.sc」ようやく公開 デザインほぼ同じも「転載禁止」の文字はなし!?
2chのデータをほぼコピーした内容となっているが、「ニュース速報(嫌儲)」板を除いて、3月以降に各板の名前欄に明記された「転載禁止」の文字が消えている。(2014/4/12)

「アフィカスに振り回されるのにはうんざり」 2ch一斉「転載禁止」なぜまた? 管理人の意図、影響は
3月19日、新たに20以上の板が「転載禁止」になった背景をまとめた。(2014/3/20)

第三次ブログ連戦争へ:
なぜ2ちゃんねるは「転載禁止」を選んだのか――「まとめサイトVS住民」繰り返す歴史
「2ちゃんねる」の人気板が相次いで転載禁止になり、まとめサイトは岐路に立たされている。そもそもまとめサイトはどのようにして影響力を持つようになったのか。ネットの歴史をたどる。(2014/3/6)

2ch公式ビューア「p2」が利用不能に 「モリタポ」運営元は攻撃疑われ「打つ手なく当惑」
2ch公式ビューア「p2」が利用できない状態に。p2を利用するためのアカウントや「モリタポ」を運営する未来検索ブラジルは、同社によるアタックを否定し、2ch側から遮断されているという告知を掲載した。(2014/3/6)

2ch「モ娘(狼)」「地下アイドル板」も転載禁止 投稿数上位板はほぼ転載不可に
2ちゃんねる投稿数上位の「狼」に「転載禁止」が明記された。(2014/3/5)

保守色の強い2ch「ニュース速報+」も転載禁止に 旧速も
2ちゃんねるの転載禁止への動きが広がっている。新たに「ニュース速報+」の名前欄に転載禁止が明記されたほか、「ニュース速報」も転載禁止に。(2014/3/4)

2ちゃんねる「ニュース速報」板も転載禁止へ 多くのネタ生まれた古参板
「VIP」「なんJ」に続いて「ν速」も……。(2014/3/4)

2ch「ニュー速VIP」「なんJ」転載禁止の影響・拘束力とは 方針転換する大手サイトも続々、他板にも飛び火か
管理体制が新しくなり、ユーザーの意見が少なからず反映されるようになった2ちゃんねるで、投稿数1位、2位の人気板が転載禁止になった。(2014/3/3)

2ちゃんねる最大板「ニュー速VIP」が転載禁止に
2ちゃんねるで投稿数が最も多い「ニュース速報(VIP)」のデフォルト名前欄が「以下、転載禁止でVIPがお送りします」に変更された。(2014/3/3)

2ch一部サーバのダウンが長時間化
「2ちゃんねる」で一部サーバがダウンし、28日午前10時の時点で複数の「板」が20時間以上アクセスできない状態になっている。(2014/2/28)

ひろゆき氏のTwitterアカウントから不自然ツイート 乗っ取りか
「2ちゃんねる」元管理人・西村博之氏のTwitterアカウントから不自然なツイートが投稿される騒ぎ。(2013/8/26)

鬼才現る:
我ながらひどいと思います――人気主婦ブロガー「まんしゅうきつこ」さんの正体
ようこそ、斜め上を行くワンダーランドへ。(2012/12/29)

韓国料理「サムゲタン」がネットで話題に ゴリ推し? それとも偶然?
偶然か、それとも大いなる意思の導きか……。(2012/11/13)

誠 Weekly Access Top10(2012年6月30日〜7月6日):
35度を超えると厳しい? 関電管内の電力需給
今夏、日本で一番電力需給がひっ迫しているとされる関西電力管内。節電目標が課されているが、昨夏と比較してどのくらい節電できているのだろうか。(2012/7/13)

誠 Weekly Access Top10(2012年6月9日〜6月15日):
一般参加型の大喜利企画が文化を育む?
先日のビジネステレビ誠でも行った一般参加型の大喜利。こうした試みはうまくはまれば、面白いアイデアを次々と発想する人を育て、社会でも面白い企画を出せる人を生む土壌にもなっているように感じる。(2012/6/20)

ちきりんの“社会派”で行こう!:
“嫌儲”の人、“好儲”の人
ネット上でしばしば使われる“嫌儲”という言葉。“儲けることを嫌う”感情などを表す言葉ですが、ちきりんさんの周りには逆に、“好儲”とも言える人がたくさんいるそうです。(2012/6/11)

ソーシャルメディアガイドライン:
SNS利用企業は、ネットユーザーのリテラシーをなめてはいけない
急激に浸透したソーシャルメディアは、トラブルも生んでいる。さまざまな事件の背後にあるユーザーの心理を企業はきちんと理解すべきだろう。それなくしてソーシャルメディアとの上手な付き合いは不可能だ。(2012/3/6)

「ステマ騒動」の矛先はゲハブログへ:
ゲハブログ最大手「はちま起稿」が謝罪文を掲載、管理人交代へ
「ゲハ板」を発火点とする「もうひとつのステマ騒動」とは。年明け以降、世間を騒がせた「ステマ騒動」。その裏側で、2ちゃんねるの「ゲーム業界、ハードウェア」板でも「もうひとつのステマ騒動」が起こっていた。(2012/1/16)

2ch「ステマ」戦争 人気板が住民大移動で一気に縮小、その背景の事情と心情
年明け早々、2ちゃんねるで「ステマ」「アフィリエイトブログ」をめぐる大きな騒動が起き、人気板だった「ニュー速」は住民の大移動で一気に縮小する事態に陥っている。その背景とは。(2012/1/13)

「新刊ください」に戸惑った 初めてのコミケ出展
初めて同人誌を作り、初めて冬コミに出展した。200冊も作ってしまい、売れ残ったらどうしようと不安だったが……(2009/1/5)

「嫌儲民」「メルト」「グランピィじいさん」――08年はてなキーワード新語トップ200
「嫌儲民」「メルト」「グランピィじいさん」――はてなキーワードで2008年に作られ、アクセスを集めた言葉トップ200をランキングで紹介する。(2008/12/26)

小寺信良の現象試考:
「一億総クリエイター」という勘違いに至る道のり
ユーザーが生成するコンテンツ、User Generated Content(UGC)の創造が容易になり、「一億総クリエイター」時代が到来したと言われるが、それは本当だろうか。(2008/12/1)

「もらえるべき対価、損している作家も」――「ニコ動」発の商品化、広がりと課題
「陰陽師」に始まったニコ動コンテンツの商品化が広がっている。いわゆる「嫌儲」ユーザーの反発や著作権問題など、独特の課題もある。(2008/11/14)

ニコニコに「DS-10」動画続々 発売4日で約100件
「KORG DS-10」のプレイ動画がニコニコ動画に続々と投稿されており、発売から4日で約100件ほど上がっている。(2008/7/28)

Perfumeはニコニコを知らなかった “嫌儲”や著作権、ユーザー創作物の課題
「無名、あるいは名無し」の作家による質の高いコンテンツがネットで無償公開されているが、彼らの“才能の無駄遣い”を無駄に終わらせないための課題は――テレビ番組プロデューサーや初音ミク開発者が議論した。(2008/7/24)

座談会 UGCの可能性を考える(前編):
「ニコ動作家はもうけちゃダメ?」「才能、無駄遣いしていいの?」
「ニコニコ動画」発のクリエイターはお金をもうけようとすると批判されてしまうが、“才能の無駄使い”を無駄に終わらせないためには――津田大介さんや、音楽マネジメント企業の担当者が語り合った。(2008/7/18)

こんな言葉も流行りました 07年ネット用語大全
「スイーツ(笑)」「ずっと俺のターン」「自重」――07年に流行したネット用語を、はてなダイアリーキーワードのアクセス上位から40ピックアップした。(2007/12/28)

「アサヒる」「初音ミク」「ローゼン麻生」、現代用語の基礎知識に
「『アベする』は流行っていたので流行語大賞に」という声が一部にあった一方、とりあえず「アサヒる」が「現代用語の基礎知識」入り。「初音ミク」や「ググレカス」などおなじみの言葉も(2007/11/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。