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「炎上」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「炎上」に関する情報が集まったページです。

「広告費換算」は曲者:
ZOZOざんまいは採算とれたのか
普通なら忌避する炎上行為を自ら起こす人たちがいます。ZOZOタウン・前澤社長の「100万円あげますキャンペーン」や、毎年恒例でマグロ初競り最高値更新をした「すしざんまい」など、その採算を考えましょう。(2019/1/18)

地に落ちた政府統計:
元日銀マンが斬る 厚労省の統計不正、真の“闇”
厚生労働省の「毎月勤労統計」が炎上している。これに関する不正をかばうものはいないだろう。誰の目に見ても明らかな不正である。しかしこの問題には深い「闇」があるのではないかという。(2019/1/17)

【特集】ネットと銭湯サウナ:
銭湯、天ぷら、レモンサワー。体に溜まっていく毒と、それでもネットが大好きだという話
「私たちはネットで知らない間に“負の感情”を蓄積しており、それをどこかで発散させる機会が必要だ」――御朱印集めが好きなライター・ちぷたそさんによる、銭湯サウナエッセイ。(2019/1/16)

リメークしてほしい「昭和アニメ」TOP5中4作でリメーク済み作品が選ばれる 「ヤマトの立場たるや」「過激派の仕業」
リメークのリメークが必要なのでしょうか。(2019/1/15)

コミックマーケット準備会、「中国人・韓国人お断り」貼り紙問題に正式コメント 「コミケットという『場』には適切ではない」
当該サークルはもちろん、準備会にも一部で批判が寄せられていました。(2019/1/14)

ZOZO前澤氏に便乗、クロちゃん「お年玉ツイート」でまた炎上
年始早々、世間を騒がせたZOZOの前澤友作社長による総額1億円のお年玉企画。そこにお騒がせ芸人が参入したら、案の定の結果となった。(2019/1/11)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
長野、内海――。功労者2人を“引き算”した、巨人・原監督の大誤算
まさかの結末になった。巨人のベテラン、長野久義外野手と内海哲也投手が離脱した。FAのプロテクトリストから外れたわけだが、この事態にネット上では大騒ぎに。救世主として期待された原監督の発言も、火に油を注ぐことになって……。(2019/1/10)

良心学の専門家に聞く:
仮想通貨「良心は欲を制すか」 小原克博教授
あの騒動が、リアル(現実)社会に何を残したのかは今もって見えづらい。平成30年に相次いだ仮想通貨の流出問題である。ハッカー対策を怠ったという交換業者への責任追及で終わるなら、根本的な解決にはならないだろう。政府や中央銀行の枠組みを超えるという仮想通貨の理想は、嘘だったのか。バーチャル(仮想)世界で暴走する欲望に、歯止めをかけることはできるのか。社会課題を良心の観点からひもとく新しい学問「良心学」を提唱した同志社大神学部の小原克博教授に尋ねた。(小野木康雄)(2019/1/10)

世界を読み解くニュース・サロン:
“大炎上”を引き起こす政治家と企業の「決定的な欠陥」とは
新年早々、平沢勝栄議員の発言が炎上。近年は政治家や企業がSNSなどで炎上するケースが相次いでおり、2019年も続くだろう。自分たちの意見や表現が世間と「ずれている」と気付かないのは、ある能力が決定的に欠けているからだ。その能力とは……(2019/1/10)

スピン経済の歩き方:
「佃製作所はやっぱりブラック企業」と感じてしまう、3つの理由
ドラマ「下町ロケット」の特別編が放映され、14.0%という高視聴率を叩き出した。多くの人がこのドラマを見て胸が熱くなったかもしれないが、筆者の窪田氏はちょっと違う見方をしている。ドラマの内容を考えると、「日本の未来に不安を感じる」という。どういう意味かというと……。(2019/1/8)

週刊SPA!「ヤレる女子大学生RANKING」記事に反対署名1万7000件  「日本の恥さらし」と怒りの声も
2年前にも同様の内容で炎上していました。(2019/1/6)

CIOへの道【フジテックCIO 友岡氏×クックパッド情シス部長 中野氏スペシャル対談】:
「ごみデータ」を入れれば「ごみ」が出てくるだけ――変化の時代に勝つためのデータ活用、IT部門はどう関わればいい?
変化の時代に勝ち残る企業になるためには、データを駆使したリアルタイム経営が欠かせない。生きたデータを経営に生かすために、情シスができることは何なのか――。フジテックCIOの友岡賢二氏とクックパッド情シス部長の中野仁氏が、対談で明らかにする。(2018/12/29)

「美容垢」の光と影――“あるある”な炎上と、手厳しいわたしたち
今夜もわたしは、美容垢やYouTuberたちをチェックする。(2018/12/29)

母乳育児でも「1杯なら大丈夫」? 米女優の「赤ちゃんを抱っこしながらワイン」写真が賛否呼ぶ
2018年11月に長女を出産したばかりのケイト・アプトン。(2018/12/27)

スピン経済の歩き方:
「南青山の児相反対派」をボコボコに叩く、そんな風潮がよくない理由
南青山の児童相談所建設をめぐって、議論が紛糾している。「児相ができれば青山ブランドが棄損する」といった反対派に対して、「口撃」する人が多いように感じるが、こうした風潮はどうなのか。筆者の窪田氏は、よろしくないと主張していて……。(2018/12/25)

開発残酷物語(9):
コメントに外国語ががが!――唐揚げにつられて入社したエンジニアを襲った悲劇
トラブルの原因は何だったのか、どうすれば良かったのか。実在する開発会社がリアルに体験した開発失敗事例を基に、より良いプロジェクトの進め方を山本一郎氏が探る本連載。今回は「発注」にまつわる失敗談を紹介します――えっ、発注“する”方? 開発会社なのに???(2018/12/25)

美咲が教える スマホ時代の歩き方:
たった1年で若者を魅了した「TikTok」 今さら聞けない人気の理由
若者を中心に人気のショート音楽動画共有アプリ「TikTok」(ティックトック)。なぜこれほど人気が広がったのでしょうか? 投稿のハードルの低さと、簡単に編集できること、そして重要なのが……。(2018/12/23)

ドラマ「ちょうどいいブスのススメ」、“女性蔑視”批判を受けて改題へ 新タイトルは「自己啓発本みたい」と物議を醸す
タイトルのインパクトはなくなった。(2018/12/22)

水曜インタビュー劇場(妹公演):
「キングカズではない。キングジムである」 中の人に聞く、愛される“伝え方”
文房具メーカー「キングジム」のTwitterフォロワー数が、30万人を超えた。多くの企業アカウントはフォロワー数が伸び悩んでいるのに、なぜ同社は増えているのか。中の人に聞いたところ……。(2018/12/19)

テキストから感情分析するAIツール、ユーザーローカルが無償公開 いろいろ試してみた
入力したテキストに含まれる感情を分析するWebサービスをユーザーローカルが公開。(2018/12/17)

プラダのキャラクターに「黒人差別」と指摘 → ディスプレイから撤去へ
プラダによる「プラダマリア」の一部の外見が黒人差別だと批判の声が上がっています。(2018/12/17)

悩むよりまず動け:
PR:僕を形作っているのは、才能ではなく体験――澤円氏が説く「迷えるエンジニアが納得のいくキャリアを築くためにやるべきこと」
外資系大手ITベンダーで働く傍らさまざまなスタートアップ起業を手助けしている澤円氏は、「悩んでいる割に何も動こうとしない人にアドバイスするほど、僕は暇じゃない」と語る。そのココロは――。(2018/12/17)

世界を読み解くニュース・サロン:
慰安婦・徴用工の「強制」表現めぐり炎上 ジャパンタイムズが叩かれたワケ
日本のニュースを扱う英字新聞「ジャパンタイムズ」が、「慰安婦」「徴用工」に関する表現を変更すると告知して炎上。釈明する社告の掲載に追い込まれた。なぜ海外メディアから厳しく批判される事態を招いたのか。ジャパンタイムズに欠けていた視点とは……(2018/12/13)

水曜インタビュー劇場(中の人公演):
フォロワー30万人! なぜキングジムのTwitterに人が集まるのか
「Twitterをやっているけれど、フォロワーが増えないなあ」と悩んでいる人もいるのでは。そんな人に、キングジム(フォロワー数:30万人以上)の“中の人”をオススメする。人気アカウントの中の人はつぶやくとき、どんなことに注意しているのか。話を聞いたところ……。(2018/12/12)

スピン経済の歩き方:
ゴーン事件を「西川の乱」だと感じてしまう、これだけの理由
カルロス・ゴーン前会長の逮捕で、日本中に衝撃が走った。有価証券報告書で役員報酬の一部を少なく記載した容疑で逮捕されたわけだが、この事件について、筆者の窪田氏は「西川の乱」ではないかと見ている。その理由は……。(2018/12/11)

「ITmedia マーケティング」月刊ヘッドラインレビュー:
Instagram活用の現在、失敗から学ぶB2Bマーケティング他、11月に最も読まれた記事は?
ITmediaマーケティングに掲載された1カ月の記事をランキング中心に振り返ります。(2018/12/10)

批判殺到「ちょうどいいブス」。Twitterユーザーの92.7%が否定派「女性を呪うな」「女性蔑視」
2019年1月にドラマ化する「ちょうどいいブスのススメ」に批判が寄せられています。(2018/12/10)

「最大級の雷を落とします」 博多大吉、暴言炎上のとろサーモン久保田&スーマラ武智に怒りあらわで説教宣言
大吉先生の言葉は響きそう。(2018/12/6)

声優・花守ゆみり、根も葉もない「同棲疑惑」に傷心 所属事務所もうわさを否定
発端は、花守さんの妹とされるTwitterアカウントでした。(2018/12/4)

北海道応援キャラ「雪ミク」とコラボも 民間ロケット「MOMO」3号機打上げに向けたクラウドファンディング開始
雪ミクグッズが返礼品に。(2018/12/4)

あの『おひとりさま専用Walker』がパワーアップして今年も登場! 異例のヒットはいかにして生まれたのか、担当者に聞いた
ぼっちの、ぼっちによる、ぼっちのための情報誌。(2018/12/2)

「リスペクトの欠片もない」 キンタロー。ある意味“タブー”な「欅坂46」平手友梨奈のものまね披露で再燃
やり続ける姿勢は認めよう。(2018/12/1)

「キスは愛情」「吐き気がする」 デヴィッド・ベッカム、長女とのキス写真でまた物議
妻のヴィクトリア・ベッカムも以前同じことがありました。(2018/11/29)

遊ぶ以前にクソー 「ポプテピピック」公式クソアプリ「竹書房クエスト」、配信するなりメンテ中
そうはならんやろ……なっとるやろがい!(2018/11/29)

うそをついているときは目を見開く キンタロー。の小島瑠璃子ものまねに本人が「風評被害」とクレーム、謝罪へ
分かるけどもだ。(2018/11/27)

「応援する」「やりすぎ」賛否両論 netgeek運営者情報暴露と集団訴訟呼びかけはなぜ 公開者に聞く
被害者側とnetgeek側、双方に取材を試みました。(2018/11/27)

ドルチェ&ガッバーナ、不適切投稿を謝罪 「世界の全ての中国人に謝罪する」
最後は中国語で「對不起(申し訳ありません)」と頭を下げています。(2018/11/23)

「中国は無知で汚く臭いマフィア」 D&G、中国でのプロモーション動画が物議の中デザイナーが暴言?→大炎上に
デザイナーやD&Gはアカウントのハッキングを主張しています。※追記(2018/11/23)

バラモン批判ポスター:
Twitter CEOの写真がインドで炎上 社は軽率だったと謝罪
Twitterのジャック・ドーシーCEOがインド訪問中、ヒンズー教カーストの最高階級バラモンについて「バラモン的な家長父制を打ち砕け」と書かれたポスターを持った写真がTwitterに投稿され、炎上。(2018/11/21)

ネット炎上はなぜ起こるのか?:
マーケターが「知らない」では済まない炎上対策、プロのネットウォッチャーが語る
ネットウォッチャーとして知られるおおつねまさふみ氏が、WOM(口コミ)マーケティングのイベントで「炎上」について語った。(2018/11/19)

NHKドラマ「炎上弁護人」 “ネット炎上”に立ち向かう弁護士と炎上した主婦の物語
「フェイクニュース」を正面から扱うドラマを10月に放送し、話題を集めたNHKから、“ネットの闇”をテーマにしたドラマがまた放送される。12月15日にNHK総合で放送予定の「炎上弁護人」だ。(2018/11/16)

TSUTAYAがバイトスタッフの「不適切投稿」を謝罪 BTSの悪口「許さない」「名前から性癖まで暴露可能」などツイート
「怖すぎ」「守秘義務違反では」など批判を浴びていました。(2018/11/16)

ブランド戦略から“炎上”対策まで――ホンダが広報にAI導入、その効果は?
SNSや口コミサイトなどのWeb上の情報やマスメディアの情報から、消費者の声を拾い、AIが約1300種類に分類する――日立製作所が発表した「感性分析サービス」は、もともと本田技研工業の広報が抱えていた課題を解決するために開発されたものだった。(2018/11/15)

今日のリサーチ:
ステマに不快感を抱く消費者は過半数、一方で広告主の意識は?――WOMマーケティング協議会調査
広告主と一般消費者を対象に実施したインフルエンサーマーケティング実態調査の結果です。(2018/11/9)

全国の女子校生の皆さんお待たせ! ボヤッキーがVTuberデビュー、突然のイケメンにネットざわつく
俺の知ってるあいつどこいった案件。(2018/11/5)

「店員が募金箱のお金をレジに入れている!」ツイート拡散も、ツイ主炎上 ローソン「募金額の確認です」
単に集計していただけ。(2018/10/31)

謝罪・削除も批判続く:
東京電力Twitter、福島原発の画像に「#工場萌え」タグ 投稿が炎上
東電HDの公式Twitterが、福島第一原子力発電所4号機の内部画像に「#工場萌え」のハッシュタグを付けて投稿。「無神経だ」などど相次いで批判された。謝罪し、タグのない画像を再投稿したものの、多くの批判が寄せられている。(2018/10/29)

「DMCA本来の目的から逸脱した利用を行ってしまった」――「侍エンジニア塾」運営会社、DMCA悪用で謝罪も「悪評隠し」については否定
DMCA申請を行った目的はあくまで「著作権侵害」への対処だったと説明しています。(2018/10/27)

若い女性2人が土俵上で、大統領の寝室で…… 謎のSNSアカウントを描く漫画「じどり」のオチが現代ホラー
世にも奇妙な物語感がある。(2018/10/27)

AIとプライバシー、SNS、クラウドの動向を視野に:
Gartner、2019年以降の「戦略的展望」トップ10を発表
Gartnerは、IT部門やユーザーにとって重要な意味を持つと同社が考える2019年以降、2023年までの「戦略的展望」トップ10を発表した。企業内のAI利用は今後もなかなか進まないが、社会に与えるAIの影響は大きいという。プライバシー情報をより入念に扱わなければならなくなり、企業活動に与える影響が大きくなるとした。(2018/10/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。