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「炎上」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「炎上」に関する情報が集まったページです。

東名高速あおり運転事故でデマ書き込み、11人書類送検 被害社長は民事訴訟検討「転載した人も同罪」
民事訴訟を検討しているとのこと。(2018/6/19)

顔文字の元祖「:-)」の生みの親が語る、「なぜインターネットには顔文字が必要なのか」
1980年代のシンプルな炎上対策。(2018/6/20)

W杯初戦目前、川淵元会長のツイートが炎上 ハリル時代に講演で「勝てる可能性ないので出場をラッキーと考えて楽しんで」
Twitterでは「ハリルホジッチ監督や選手に失礼では」と批判が集まっています。(2018/6/19)

スピン経済の歩き方:
「部族ネタの番組が増えると、日本はヤバい」は本当か
ここ数年、部族推しのテレビ番組が増えてきた。「えっ、部族ってブームだったの?」と思われたかもしれないが、テレビ欄を見ていただきたい。特にバラエティー番組で、部族が出まくっているのだ。こうした現象に対し、筆者の窪田氏は「ヤバい」と見ている。どういうことかというと……。(2018/6/19)

常見陽平のサラリーマン研究所:
君たちはどうサボるか? 中国の働き方から学ぶ「手抜き」
『ルポ 中国「潜入バイト」日記』(西谷格、小学館新書)を読んで、衝撃を受けた。中国でのテキトーな働きぶりが紹介されているわけだが、働きすぎの日本人も学ぶべきところがあるのではないだろうか。それは……。(2018/6/15)

「失礼にも程がある」「こんなことで叩くなんて」 ワンピース作者コメントで編集部が謝罪、一連の批判で賛否
“大皿に1つだけ残ったからあげ”に「横井軍曹」と名付けたとするエピソードを記載。(2018/6/14)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
ボコボコに打たれても、斎藤佑樹の不思議なポジティブ思考
日本ハムの斎藤佑樹投手が、また大炎上した。阪神戦に登板したものの、終始めちゃくちゃな内容で試合をぶち壊したのだ。二軍と一軍を行ったり来たりして、結果を出すことができない。プロ8年目の彼は、いつまでユニフォームを着続けるのだろうか。(2018/6/14)

物議を醸したRADWIMPSの新曲「HINOMARU」について野田洋次郎がコメント 「軍歌という意図はない」
「HINOMARU」は愛国心をテーマにした一曲。(2018/6/11)

“鳥に刺激を与え意図的に飛び立たせている”とTwitterで炎上 総合写真展の受賞作品、サイトの掲載取り下げ
「動物愛護の観点からも撮影マナーの観点からも褒められたものではない」(2018/6/11)

ネット分析会社が研究開始:
Twitterで次に何が炎上するか当たる!? SNS上の話題を「未来予測」
ネット情報の分析会社が「SNS上で何が今後、話題になるか」の研究を始めた。SNSのユーザーがある情報について「共有・拡散したか」というデータを元に分析、企業の炎上対策にもつなげる。(2018/6/11)

モバクソ畑でつかまえて:
わずか29時間で配信停止に 「画太郎ババァタワーバトル」は何がダメだったのか
他の“そっくりゲーム”とは何が違っていた?(2018/6/10)

石川温のスマホ業界新聞:
6月に突入し、ソフトバンクのテザリング無料キャンペーンも終了――「2カ月延長」が功を奏し、auのような炎上を回避
ソフトバンクの「ギガモンスター」向けテザリングオプションが6月から有料化された。同じ大容量プラン向けテザリングオプションの有料化で大騒ぎとなったauとは異なり、炎上は回避できたようだ。(2018/6/8)

「現実の方がむごい」 “ヤバいマンガ枠”扱いされる“知るかバカうどん×クジラックス”の白熱対談
おお神よ! なぜこの二人を引き合わせてしまったのか!(2018/6/8)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
子どもを持つのは国のため? 「3人以上産んで」発言に潜む“幻想”
加藤寛治衆議院議員の「3人以上子どもを産んで」発言。「何が問題なのか」という声も聞こえますが、こうした発言が繰り返される理由を理解しておく必要があります。そこには、戦時中から変わらない「価値観」がはびこっていて……。(2018/6/8)

ディルバート(557):
カッコいい死に様
企業向けに“ネット炎上保険”が登場するなど、リスク管理や危機管理の関心が高まる中、ボスも“風評対策”が気になるようですが……。(2018/6/7)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
ハリル解任は吉か凶か 西野ジャパンが盛り上がらない
FIFAワールドカップ・ロシア大会が6月14日に開幕する。4年に1度のビッグイベントにもかかわらず、日本代表には戦う前から逆風が吹き荒れている。このシュプレヒコールを助長させている選手がいる。本田圭佑(パチューカ)だ。(2018/6/7)

世界を読み解くニュース・サロン:
富豪ランキング“圏外” 日本はなぜ「ビリオネア」が少ないのか
2018年版の「ビリオネア調査」の結果を見ると、ビリオネア数で日本はトップ10にも入っていない。なぜだろうか。その背景には、日本の企業文化がある。(2018/6/7)

かーずSPのインターネット回顧録:
有志の攻略Wikiにリンクするのもダメ!? ネットの「嫌儲」はどうやって生まれ、なぜ広がっていったのか
かーずSPのインターネット回顧録、今回は「嫌儲」についてゆるゆると振り返ります。(2018/6/6)

スピン経済の歩き方:
なぜレオパレス21の問題は、旧陸軍の戦車とそっくりなのか
レオパレス21が「界壁」問題で揺れている。界壁とは、部屋と部屋の間を仕切るモノだが、同社の物件には屋根まで達成していないモノが複数存在していることが分かった。この問題に対し、筆者の窪田氏は「日本型組織のスタンダート、というか伝統だ」と指摘する。どういう意味かというと……。(2018/6/5)

半径300メートルのIT:
1ツイートが命取りになる時代に「SNSアカウント乗っ取り」を防ぐには?
たった1件の「炎上ツイート」がきっかけで、セレブが何十年分のキャリアを数時間で失う――実はこれ、ひとごとではありません。いったん誰かが自分になりすまして「悪質な投稿」をしてしまったら、身の潔白を証明するのはとても難しいんです。(2018/6/5)

「ワロスwwwBOT」騒動の再来か 企業運営とみられる大量のパクツイアカウントが発見され物議
“運営元”と疑われている会社にも取材しました。(2018/6/5)

otsuneの「燃える前に水をかぶれ」:
不用意な「フェアプレー精神」には気をつけろ
「フェアプレー精神」や「弱者救済」が質から量へと変貌を遂げている。(2018/6/4)

組み込みエンジニアの現場力養成ドリル(5):
世界最高のIQを持つ女性 vs 数学者軍団
問題を考える上で感覚(直感)の役目も大きなものですが、感覚だけに頼ると論理的な結果が見えにくくなることがあります。有名な問題を例に、組み込みエンジニアとしてどう問題に取り組むべきか、考えてみましょう。(2018/6/4)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
日大アメフトの首謀者は「時間切れ」を狙っているのか
日大アメフト部の炎上が続いている。いまだ誰もが納得するような落としどころが見えてこないが、日大はどのように考えているのか。大学関係者によると「日大は玉虫色のままの時間切れを狙っているのでは?」という声がある。(2018/6/2)

「実家が全焼しちゃったので撮ってきました!」 実家の焼け跡の資料写真、漫画家が販売 「たくましい」と絶賛
販売した漫画家・津吹賢さんに詳細を取材しました。(2018/6/1)

不祥事対策は、ディズニー映画に学べ:
日大アメフト問題に学ぶ、不祥事を炎上させない対応策
日大のアメフト問題が大炎上している。財務省も加計学園も不祥事隠ぺいで注目されているが、問題が発覚したときどのように対応すればいいのか。ディズニー映画『モンスターズ・ユニバーシティ』から学べることがあって……。(2018/6/1)

日テレ「高校生クイズ選手権」アンケートで恋人の有無など聞き「セクハラでは」と炎上 差し替えに
恋人の有無、キスの経験を聞く必要はあったのか?(2018/5/31)

スピン経済の歩き方:
なぜ日大は炎上したのか? 原因は「オレはそんなこと言っていないおじさん」の存在
日大アメフト部が大炎上している。普段、大学にもアメフトにも危機管理にも関心のない人が、なぜこの問題に“参戦”しているのか。筆者の窪田順生氏は「オレはそんなこと言っていないおじさん」の存在を挙げている。どういう意味かというと……。(2018/5/29)

スタッフ起点の炎上事案防止へ危機管理プログラム:
企業のネット炎上を疑似体験、ホットリンクが「働くひとのための炎上防災訓練」を販売
ホットリンクは、スタッフを起点としたネット炎上事案の防止を目指す危機管理プログラム「働くひとのための炎上防災訓練」の販売を開始した。(2018/5/24)

Peing-質問箱-に動画や音声での回答機能追加 記念に「黒歴史箱」イベントを実施、自身の古傷をえぐる
無茶しやがって……。(2018/5/24)

キンタロー。批判殺到の「欅坂46」ものまね再び 「ちゃんとやれば面白い」「負けないで」と支持する声も
自らの考えを貫くキンタロー。さん。(2018/5/23)

「どんな困難でもやります」 SNSで炎上の「AKIBAコスプレイベント」、条件整わず開催取りやめに
秋葉原の歩行者天国でコスプレイベントを開催するとしていました。(2018/5/22)

“自称YouTuber”暴行容疑で逮捕 なりたい職業上位もトラブル続々……
YouTuberを名乗る男が4日、動画配信中に女性の頭を殴ったとして、警視庁に暴行容疑で逮捕された。動画投稿をめぐっては、一獲千金の夢をかなえる「成功者」がいる一方で、閲覧数を求めるあまり、過激な動画を投稿してトラブルを引き起こすケースも相次いでいる。(2018/5/21)

地味なアイドル東播磨ちゃん……自虐的なPR動画、「仲間割れ」で一時配信停止に
兵庫県播磨県民局が制作したPR動画が物議を醸している。動画は、地味なアイドルの「東播磨ちゃん」が、自分の良いところを思い出していくストーリーだが、構成自治体の明石市からの猛烈な抗議で動画は一時、配信停止に追い込まれるなど波紋を広げた。(2018/5/18)

衝撃事件の核心:
暴行容疑で自称「ユーチューバー」を逮捕 なりたい職業上位もトラブル続々……
動画投稿サイト「ユーチューブ」に動画を投稿して広告収入を稼ぐ「ユーチューバー」を名乗る男(35)が5月4日、東京・新宿のバーで動画配信中に女性の頭を殴ったとして、警視庁に暴行容疑で逮捕された。(2018/5/18)

公式サイトまで存在:
「国際信州学院大職員が50人分の予約無断キャンセル」……飲食店ツイート大炎上 実は大学も店も架空だった
飲食店を名乗るツイッターアカウントが、大学職員から50人分の予約を無断キャンセルされた−と投稿した。ツイッターは大学職員を非難する投稿で炎上したが、その後、飲食店も大学も架空の存在であることが分かった。(2018/5/16)

「忍者女子高生」からすべてが始まった:
PR:テレビCMで有名なサントリーが、Web動画広告にチカラを入れるワケ
テレビCM界をリードし続けてきたサントリー食品インターナショナルが、ネット動画にチカラを入れている。再生回数が800万回を超えた動画がある一方で、十数万回にとどまったものもある。その違いはどこにあるのか。また、多くの人に見てもらうためにどのような工夫をしているのか。担当者に話を聞いた。(2018/5/16)

真のキャリア教育:
「夢」の功罪 貧困・奨学金記事を炎上させるもの
貧困に苦しむ家庭や、そうした環境下で育った若者にとって、大学進学やそのための奨学金に関する記事が人気です。一方、そうした記事は自己責任論や「甘い」といった批判も呼びやすく、本質の議論がずれているのではないでしょうか。(2018/5/15)

「松竹芸能にまで怒りの連絡きてる」 キンタロー。、「欅坂46」平手友梨奈ものまねに3000件を超える批判コメント殺到
ネタとの境界線難しい。(2018/5/14)

うどん屋「ドタキャン受けた」とTwitter投稿 「気の毒」と拡散したが、店も加害者も架空
「50人分の料理を用意したら、ドタキャンされた。国際信州学院大学の教職員の皆さん、二度と来ないでください」――「うどん屋」を自称するアカウントによるこんなTwitter投稿が話題になったが、このうどん屋も大学も、架空のものだ。(2018/5/14)

otsuneの「燃える前に水をかぶれ」:
謝れば済む話 しかしネットでは逆効果
ネット炎上対策会社MiTERU代表取締役おおつねまさふみ氏による連載第2回。今回はネット炎上と「人狼ゲーム」の関係について。(2018/5/11)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
あの大企業も大炎上 「しかるべき手続き」の落とし穴
キリンビバレッジがTwitterで発信し、炎上した「午後ティー女子」。社内で「しかるべき手続き」が行われたはずなのに、なぜ間違ってしまったのか。(2018/5/11)

転倒する家具、迫り来る炎に熱風……リアルな災害を五感で体験「VR防災」活用進む
VR技術を活用し、防災に役立てようとする取り組みが行政や民間企業で広がっている。東京消防庁が国内で初めて「VR防災体験車」を運用。乗車してみると、災害で転倒する家具や、目前で燃え広がる炎の迫力に圧倒された。(2018/5/10)

スピン経済の歩き方:
山口達也さんの事件で、見落としている「少年の心をもったおじさん」問題
TOKIOの山口達也さんが、ジャニーズ事務所から契約を解除された。メディアで散々報じられてきたので、食傷気味の人も多いかもしれないが、筆者の窪田氏は「今後の日本社会のあり方を考えるうえで、かなり重要な問題提起となっている」という。どういうことかというと……。(2018/5/8)

コインチェック問題などを受け:
「ダークウェブ」への危機感、企業で広がり
犯罪の温床とされる「ダークウェブ」に“ダイブ”する会社が相次いでいる。情報漏えいなどを懸念する企業からの依頼で調査しており、ネットの「闇の世界」への危機感が高まっているようだ。(2018/5/2)

キリン公式Twitter「午後ティー女子」が「女性蔑視」と炎上→削除 「不快な思いかけた」
キリンビバレッジが公式Twitterに投稿した「午後ティー女子」のイラストが、「女性蔑視」などと批判を集めていた問題で、同社は5月1日、このイラスト入り投稿を削除し、謝罪した。(2018/5/1)

「モデル気取り」に「仕切りたがり」 キリンビバレッジ、“午後の紅茶”のPRツイートイラストが女性蔑視と炎上→削除・謝罪へ
キリンビバレッジに批判が集まった投稿の意図を聞きました。(2018/5/1)

大相撲協会、女人禁制問題に関する談話発表 舞鶴巡業のアナウンスは「日頃の指導が足りていなかった」
「暴力等の問題に続き、土俵の女人禁制をめぐる混乱を起こしまして、誠に申し訳ありません」(2018/4/30)

ニコニコ超会議2018:
バーチャルYouTuberに人生相談してもらえる「バーチャルYouTu“BAR”」 ミライアカリに相談に乗ってもらった
バーチャルYouTuberと生会話できてしまう不思議さ。(2018/4/28)

賢い「セキュリティ予算」獲得術【第3回】
「セキュリティ予算」の“満額獲得”方法と、交渉戦術
「適切なセキュリティ予算」をどう見積もるべきかは分かった。実際に獲得するには、どう考え、どう行動すべきなのか。獲得できなかった場合はどうすればよいのか。勘所をまとめた。(2018/4/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。