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「炎上」最新記事一覧

「中の人はイキリオタクです」 質問箱のPeingが謎のイキリツイート投稿で炎上→担当者交代の謎展開に
なんなんだよ、これ……。(2018/1/20)

世界を読み解くニュース・サロン:
海外で「児童婚」が問題に、日本はどうする?
最近、海外のメディアで「児童婚」のニュースをよく目にする。未成年者の結婚が問題になっていて、結婚年齢を引き上げる国が増えてきている。こうした動きに対して、日本はどうするのか。(2018/1/18)

マストドンつまみ食い日記:
ドワンゴがマストドンを続ける理由
栗田取締役がニコフレについても語っている。(2018/1/16)

川上氏の思いは:
niconico“炎上発表会”の舞台裏 「新しいものは賛否両論あっていい」 新トップ栗田取締役独占インタビュー
川上量生氏が運営責任者をしりぞき、新体制でスタートを切った動画サービスの「niconico」。“大荒れ”だった発表会の裏側や、これからのniconicoが目指す方向性について、新トップの栗田穣崇取締役が語った。(2018/1/16)

東洋大学「現代学生百人一首」入選作発表 世界情勢やAIなど世相反映した作品多数、SNSやゲームを詠む歌も
「覚えてる 偉人は全て ゲーム内 個性が強くて 面白いキャラ」――わかる。(2018/1/16)

「一線越えた」神回はこうして生まれた 湯浅政明、「DEVILMAN crybaby」を語る
永井豪「まさしく、ちゃんとデビルマン」。(2018/1/15)

「また炎上か…と思ったら違った」 キンコン西野、“はれのひ”被害者に向けた無料成人式を開催
これはすごい。(2018/1/12)

世界を読み解くニュース・サロン:
「ガキ使」を批判する人が増えれば、トンデモ権力者が生まれる論理
大晦日に放送された「ガキ使」が炎上している。ダウンタウンの浜田氏が黒人俳優エディ・マーフィの真似をして顔を黒くメークしたことに対し、批判が集まっているのだ。黒人メークを否応なしに批判することで、筆者の山田氏は「トンデモ権力者が生まれるかもしれない」という。どういうことかというと……。(2018/1/11)

青木ケ原樹海の自殺遺体動画を投稿した米人気YouTuber、謝罪動画を公開
1500万人のフォロワーを持つYouTuberが自殺の名所で遺体を撮影し、大炎上した。(2018/1/4)

【連載】浅草ソーシャルおじさんが教える、小さな組織のメディア運営 第2回:
Facebook、Twitter、YouTube メディアの特性を知って浅草の魅力を伝え分ける
小さな組織や個人でも世界とつながることができるSNSの時代、各メディアの特性を生かした効果的な情報発信を心掛けたいものです。(2017/12/29)

俺たちの情シス 第10回 レポート:
情シスが働き方を変えていく! LT大会でヒントやアイデア続々の「俺情2017年大忘年会」
ITmedia エンタープライズ編集部主催の“情シスによる情シスのための交流会”「俺たちの情シス」の第10回は、7人が登壇してライトニングトークを繰り広げ、「情シスとしての成長」を語りあいました。(2017/12/31)

寄稿・福井健策弁護士:
「森のくまさん」騒動からJASRAC問題まで……著作権10大ニュースで考える、情報社会の明日はどっちだ?
著作権まわりでもさまざまなニュースがあった2017年。この1年の「10大ニュース」を、弁護士の福井健策さんが振り返る。(2017/12/26)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所「キャリアアップ 転職体験談」新春Special 2018:
PR:ハルカさん×きのこる先生 SIerに未来はない?――2018年は「戦うエンジニア」がカッコいい!
そこそこのITベンダーで働くそこそこのシステムエンジニア「シュウヘイ」は、今日も転職バーの「ハルカさん」に、悩み相談(というのは口実で、単に甘えたいだけ)にやってきた。しかしそこで彼を待っていたのは、あの伝説の菌類だった!(2017/12/25)

批判殺到で炎上:
神戸の「世界一Xマスツリー」物議 「金のにおいしかしない」
神戸市のメリケンパークに設置された生木では世界一という高さ約30メートルのクリスマスツリーが物議をかもしている。(2017/12/22)

ドワンゴ川上量生氏が会長職から退任 今後は”取締役CTO”へ
「新技術の開発により集中することがグループの価値を極大化できる」との判断から。(2017/12/21)

神戸の「世界一Xマスツリー」物議「かわいそう」「エゴ」批判殺到で炎上
神戸市中央区のメリケンパークに設置された生木では世界一という高さ約30メートルのクリスマスツリーが物議をかもしている。(2017/12/21)

PR:「子どもに見せたくないサイト」の対策はするべき? 悩めるお父さんたちに聞いてみた
いろいろとぶっちゃけてもらいました。(2017/12/18)

「ガイアの夜明け」砲で明らかとなった“外国人実習生のブラック労務問題”、ジャパンイマジネーションが「大いに反省すべき点であると認識」とコメント
多額の賃金未払いなど衝撃的な問題が明らかに。(2017/12/16)

「ITしぐさ」にツッコミ隊:
「インスタ映え」の功罪 そこから生まれた“闇ITしぐさ”
今年の「新語・流行語大賞」となった「インスタ映え」。見栄えのいい商品や場所が話題になる中で、インスタ映えを巡るトラブルも問題になっている。(2017/12/16)

理由は「いらいらした」など多数:
SNSに「悪意ある投稿」した人、35%が「すっとした」
SNSやブログに、他人や企業の悪口・デマ・下品な内容など「悪意ある投稿」を行う人は、投稿後にどのような感情を覚えるのだろうか――情報処理推進機構調べ。(2017/12/14)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
音声翻訳デバイス「ili」でリベンジなるか 「Ring」で“炎上”したログバーの決算
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/12/14)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
またしても毒舌炎上 張本勲氏とイチローの「本当の関係」
張本勲氏の毒舌が止まらない。大谷翔平投手の渡米について「もう吐いて捨てるほどおるよ」とコメントしたり、イチロー選手に対し「戻ってほしくないわね」と暴言を吐いたり。当然、視聴者やネットユーザーから怒りを買ってしまったわけだが、彼の発言の真意はどこにあるのか。(2017/12/14)

「自席で涙ぐんだ社員もいた」 古参生主の“魂の叫び”は運営に届いたか 「意見交換会」にかけるniconicoの思い
岐路に立たされたniconicoは再びニコニコできるのか。(2017/12/12)

なんで昔のユニクロよりも今のユニクロはかっこ良くなれたんだろう?
90年代前半の頃のユニクロの話。(2017/12/13)

英YouTuberが電子レンジに石膏を流し込み頭にかぶる → 取れなくなって救急要請 →「なぜ頭を電子レンジで固めたのか」と炎上
「他の助けを必要としている人を救助できなくなる」と指摘されています。(2017/12/9)

PCショップ「PCデポ」の解約金が21万円で炎上 PCデポは「正規の対応だった」とコメント
PCデポは2016年にも炎上していました。(2017/12/7)

沈んだ米駆逐艦「ワード」の映像、ポール・アレン氏が公開 旧日本海軍の戦艦「山城」なども探査
旧日本海軍の艦艇5隻の探査の一環で、「扶桑」「山城」も撮影と報告。(2017/12/7)

酔っぱらい「ワッフル店に来たら店員が寝てたから自分で焼いたウェーイ!」→店員、1週間の謹慎処分に
頭が悪くなるニュース。(2017/12/6)

日本のTwitterで今年最もRTされたのは……あの人の投稿
Twitter Japanは、2017年に最もRTされたツイートを発表した。最もRTされたのは、今年炎上騒ぎがあった、YouTuberによるツイートだった。(2017/12/5)

半径300メートルのIT:
さらば、パスワード Slackも採用したパスワードレス認証とは
パスフレーズは使えない、2要素認証は面倒、パスワードマネジャーはもっと面倒……。そんなパスワード問題に打開策が登場?(2017/12/5)

物議を醸したアートコーポレーションの「引越事故賠償金」が廃止 10月から賞与へ反映する評価制度に
物議を醸したあの制度。(2017/12/4)

2017年ユーキャン新語・流行語大賞「インスタ映え」「忖度」に決定 トップ10は「ひふみん」「35億」等
インスタユーザー以外にも、撮影時に幅広く使われる言葉となりました。(2017/12/1)

ドワンゴ代表の川上氏が謝罪「ユーザーの不満点に目を向けていなかった」 基本性能向上にむけた実行プランも発表
「新サービスの発表以前にサービスの根幹となる部分における見直しをしなければいけないという事を身をもって体感いたしました」(2017/11/30)

「niconico(く)」発表会、現地の記者はどう見たか 大炎上を登壇者らと見つめる“永遠とも思える2時間”
「niconico」らしい仕掛けが、完全に裏目に。(2017/11/29)

流行語ノミネート30語で最もツイートされた言葉は「けものフレンズ」 2位とダブルスコア以上の大差
2位は「炎上○○」3位は「ユーチューバー」。(2017/11/28)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
安全? 危険? スマートスピーカーお騒がせ事件簿
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は少し趣向を変えて、過去にスマートスピーカー絡みで発生したトラブルや笑い話をまとめた。(2017/11/28)

スペースワールド、閉園前の「最後の注目アトラクション」を発表
「懐かしのスペースワールドオリジナルソング10曲」を聞きながら乗れるコースターなどが登場。(2017/11/27)

開発残酷物語(7):
経営者が交代し、キーパーソンも異動!――山本一郎氏が聞く、ユーザーの体制変更の影響を最小限にとどめる銀の弾はあるのか?
トラブルの原因は何だったのか、どうすれば良かったのか。実在する開発会社がリアルに体験した開発失敗事例を基に、より良いプロジェクトの進め方を山本一郎氏が探る本連載。今回は、ユーザーの体制変化が招いた失敗談を紹介します。(2017/11/21)

モバクソ畑でつかまえて:
「深夜1時に引く」「ちひろを蒸す」――根強い「ガチャ宗教」は“運営不信”の裏返しか 「ドッカンバトル」騒動が浮き彫りにしたもの
「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」騒動は、これまで積み重なってきた「運営不信」が爆発したもの?(2017/11/19)

ねっと用語知ったかぶり:
他人の不幸で飯がうまい 「メシウマ」起源は「2ちゃんねる」の野球板
メシウマは人間のダークな概念を表しているのかも知れません。(2017/11/19)

YouTuberヒカルが活動再開 復帰コメントも発表「至らなかった点をしっかりと改善」
騒動については触れず。(2017/11/18)

ガシャ誤表記問題の「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」 ソースコードを公開する“詫びソースコード”実施
評価する声や「見ても意味が分からない」とする声などさまざま。(2017/11/16)

ガシャ誤表記で炎上中の「ドラゴンボール ドッカンバトル」、原因はメモリ関連のエラーと発表
誤表記を発端として、「ユーザーごとに提供割合を操作しているのではないか」という疑惑にも発展していました。(2017/11/16)

言葉はいつの間にか生まれ、死んでいく:
「広辞苑」10年ぶり改訂 編集者が語る“言葉選び”の裏話
2018年1月に、国民的辞書「広辞苑」の第7版が発売される。「アプリ」「クラウド」「ビットコイン」などのIT用語や、「萌え」「クールビズ」など過去に掲載を見送った言葉が新たに追加されるという。広辞苑の編集者は、どのような方針や考え方で項目を選んでいるのだろうか。(2017/11/16)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(35):
いちいち否定されると、くたびれる――批判的な人に振り回されずに「いい気分」で働くには
あなたのまわりに「批判的な人」はいませんか? そんな人がいる環境で「いい気分」で働くためには、どのようにしたらよいのでしょうか。(2017/11/15)

矢口真里が公認! みんなで楽しく”炎上”を遊んで学べるカードゲーム「大炎笑」が支援募集中
世界初の「炎上」を疑似体験できるカードゲームです。(2017/11/14)

450本のロウソクで燃え盛る狂気の愛! 伊達政宗公生誕450年を祝う人のケーキが斜め上
×炎上 ○身を焦がす愛の炎。(2017/11/12)

Twitter、白人至上主義ジャーナリストを認証し炎上 認証マーク発行をいったん全てストップ
対応に注目が集まってます。(2017/11/10)

Twitter、差別主義者に青バッジ→炎上→青バッジシステム停止
Twitterが、著名人が本人であることを示すためにアカウントに与える青い認証バッジを白人至上主義者に提供したことで批判を受け、現在認証済みアカウントシステム自体を停止している。(2017/11/10)

2017年流行語大賞に「けものフレンズ」がノミネート 他「刀剣乱舞」「ハンドスピナー」「ひふみん」など
「新しい地図」は入らず。(2017/11/9)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。