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「Kindleストア」最新記事一覧

ドアラの書き下ろし短編エッセイ 『さいふをなくした』日米同時リリース
ドアラ出現から20年を記念した書き下ろし短編エッセイ『さいふをなくした』が日米同時リリース。全4回を電子書籍で配信する。(2014/4/14)

インプレス、電子・印刷書籍のハイブリッド出版事業の第1弾『毒の告発-ドキュメント帝銀事件-』を刊行
インプレスR&Dとsolaruによる次世代型出版メソッド「NextPublishing」を使ったハイブリッド出版事業がスタート。第一弾となる『毒の告発-ドキュメント帝銀事件-』を刊行した。(2014/4/14)

東京ディズニーリゾートの公式ガイドブックが初の電子書籍化
人気のガイドブックシリーズから、東京ディズニーリゾートの公式ガイドブック『東京ディズニーリゾート ベストガイド 2014-2015』が電子版で発売された(2014/4/11)

Amazon、米国の電子コミックストア最大手ComiXologyを買収へ
Kindleストアでアメコミ作品が充実? それともAquafadas対抗の側面?(2014/4/11)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年3月第4週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。3月第4週は書店向け“デジタルラック”や、村上春樹氏の新刊が発売前に重版などが話題になりました。(2014/3/31)

電子書店完全ガイド2013:
「紀伊國屋書店ウェブストア/Kinoppy」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年度版の第10回目は「紀伊國屋書店ウェブストア/Kinoppy」を紹介。(2014/3/31)

電子書籍利用者の3割がスマートフォンで閲覧――MMD研究所の調査
MMD研究所は3月14日から3月16日にかけて、電子書籍の利用状況や使用端末について20歳以上の男女551人を対象に調査を行った。(2014/3/28)

学研グループのブックビヨンド、ボーンデジタルレーベル「ビヨンドブックス」創刊
第1弾は日本最大のレシピサイト「COOKPAD」を徹底取材。(2014/3/27)

電子から紙への大跳躍(グレートリープ)――『オービタル・クラウド』藤井太洋さんに聞く
『Gene Mapper』でKindleストア「ベスト・オブ・2012」小説・文芸部門1位を獲得し、「第7回 JEPA電子出版アワード」で選考委員特別賞を受賞した藤井太洋氏が次に送り出したのは『オービタル・クラウド』。制作秘話や電子出版の意義について話を伺った。(2014/3/19)

電子書店完全ガイド2013:
「iBooks Store」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年度版の第9回目は「iBooks Store」を紹介する。(2014/3/12)

ミクシィ公認「スマホアプリ開発実践ガイド」、電子書籍で登場
ミクシィがスマホアプリ開発の社内向け研修資料を電子書籍で発売した。(2014/3/7)

ブックビヨンド、電子書籍配信代行事業を本格化
学研グループのブックビヨンドが電子書籍配信代行事業をスタート。第1弾として、エーピーコミュニケーションズが運営するボーンデジタルレーベル『あの出版』の電子書籍計5タイトルを販売開始した。(2014/2/24)

集英社、歴史ロマンコミック3作品の1巻を無料配信
集英社が「ヤングジャンプコミックス歴史ロマンフェア」を開催、『アド・アストラ−スキピオとハンニバル−』、『SIDOOH−士道−』、『ビン〜孫子異伝〜』の各1巻を無料で配信する。(2014/2/19)

ホリエモンからのバレンタイン?:
電子版オリジナル『マンガ「刑務所なう。&わず。」完全版「刑務所いたけど何か質問ある?」』を発売
1年9カ月の刑務所生活を大暴露した電子書籍オリジナルコミック獄中記、『マンガ「刑務所なう。&わず。」完全版「刑務所いたけど何か質問ある?」』が発売。(2014/2/14)

文藝春秋の文春e-Books『文藝春秋 電子書籍ベスト100』、Kindleストアで独占無料配信
文藝春秋が、販売数上位100冊までの作品をまとめた文春e-Books『文藝春秋 電子書籍ベスト100』(文藝春秋)をKindleストアで独占無料配信する。(2014/2/14)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年2月第1週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。2014年2月第1週は、佐村河内氏の著書を出版各社が自主回収する動きが話題となりました。(2014/2/10)

アマゾン、出版社別ランキング発表――紙版よりKindle版の売上が上回る出版社も
アマゾンジャパンが「和書」「Kindleストア」「紙版とKindle版合計」出版社別年間売上ランキングを発表した。(2014/1/31)

PHP研究所、大和出版の刊行物を電子書籍化――まずKindleストアで配信
PHP研究所と大和出版は、大和出版の刊行物を電子書籍化。Kindleストアをはじめ、順次配信を進めていく。(2014/1/31)

あの「ケツドライヤー猫」の“ほんとう”を描いた電子書籍が発売へ
ペット専門美容室で「ケツにドライヤーを当てられた瞬間のうちの猫」の写真で一躍有名になった「空」。彼が飼われるようになったきっかけとは?(2014/1/29)

インディーズ作家による同人雑誌『月刊群雛』創刊
電子出版を活用し、在庫を持たない発行形態。(2014/1/28)

日々是遊戯:
二次利用フリー化で話題の「星宝転生ジュエルセイバー」 さっそくKindleストアに「全カード集」登場 でもいいのかなコレ……
中身はちょっとアレですが、まずは「二次利用の実例」が出てきたということで。(2014/1/23)

ピーターラビットの英文絵本『The PeterRabbit Series』配信開始
ビアトリクス・ポターによる、世界で最も知られているうさぎ「ピーター」と仲間たちが繰り広げる物語を描く『The PeterRabbit Series』1〜9がKindleストアに登場した。しかも、今なら1点100円から購入可能。(2014/1/22)

70%以上OFF――角川書店祭り、Kindle/Koboで展開
買わずにはいられない。(2014/1/22)

インプレスの『スマホ白書2013-2014』電子書籍版も発売
インプレスR&Dが、新刊『スマホ白書2013-2014』の紙書籍と併せて電子書籍版も発売する。(2014/1/17)

東京創元社、紙書籍化前に『ゴースト≠ノイズ(リダクション)』をKindleストア限定先行配信
紙の書籍発売に先駆け、十市社の『ゴースト≠ノイズ(リダクション)』がAmazon Kindleストア限定で先行配信。(2014/1/17)

サラリーマンの『タンマ君』、電子書籍にデビュー
文芸春秋が、サラリーマンを描いた長寿連載漫画『タンマ君』シリーズの電子単行本1冊目として『タンマ君 発奮篇』を発売。(2014/1/17)

Kindleストアでもし自分の同人誌が「無断」で売られていたら……? どうしたらいいかAmazonに聞いてみた
現状では1つ1つAmazonに報告するしかないもよう……。(2014/1/16)

電子書籍で「完全版」を――椎名誠作品、初の電子書籍化
作家・椎名誠さんの著作が初の電子化。同じ作品でも新しい原稿を追加するなど、電子書籍で「完全版」を刊行していく考え。(2014/1/10)

ホリエモン『刑務所わず』電子版と同時発売
1年9カ月の刑務所生活を送った元ライブドア社長・堀江貴文氏による『刑務所わず。塀の中では言えないホントの話』が文藝春秋から紙と電子版で同時発売される。(2014/1/10)

電子書店完全ガイド2013:
ハイブリッド総合書店「honto」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年度版の第6回目は「honto」を紹介する。(2014/1/10)

電子出版関連メディアの編集長が熱弁、2013年のトレンドと来年注目すべき点
JEPA電子出版アワードの後行われたパネルディスカッションで、業界を広く把握する電子書籍関連メディアの編集長たちが電子書籍市場の今を語った。(2013/12/29)

創刊タイトルを一挙プレゼント:
PR:君はもう読んだか? 文藝春秋の新レーベル「文春e-Books」を
『オレたちバブル入行組』『オレたち花のバブル組』の大ヒット、司馬遼太郎の『竜馬がゆく』電子化など創立90周年の年を駆け抜けた文藝春秋。そんな同社が「新しい電子書籍の楽しみ方」として創刊した「文春e-Books」とは。(2013/12/27)

『グイン・サーガ』シリーズ全作半額キャンペーン
早川書房が、『グイン・サーガ』の続編となる『パロの暗黒』の電子書籍配信を記念して、『グイン・サーガ』シリーズ全作を半額で配信するキャンペーンをスタートさせた。(2013/12/20)

Kindleストア利用者が半数越え――OnDeck電子書籍ストア利用率調査
全体的に利用率が上がっているが、中でもKindleストアは2位以下を大きく引き離している。(2013/12/19)

あと7日で世界は滅びる? “ノアの方舟”伝説めぐるアクション小説が日本上陸
Kindleストアで個人出版され、人気作品となった小説『THE ARK 失われたノアの方舟』。今回単行本化された本作のあらすじを紹介。(2013/12/17)

文藝春秋、電子書籍オリジナルレーベル「文春e-Books」創刊
電子書籍オリジナルコンテンツのレーベル「文春e-Books」を文藝春秋がスタートした。(2013/12/13)

文藝春秋、電子書籍レーベル「文春e-Books」創刊
文藝春秋が電子書籍オリジナルレーベル「文春e-Books」を創刊。(2013/12/13)

革新はその手に?:
Amazonの新型タブレット端末「Kindle Fire HDX 8.9」を使ってみた
革新をその手に――そんなキャッチコピーで発売されたAmazonの新しいタブレット端末。その上位モデル「Kindle Fire HDX 8.9」の実力をリポート。(2013/12/13)

GMOモバイル、電子書籍比較サイト「でんしょ! byGMO」オープン
Kindleストア、iBookstore、DMM電子書籍で販売されているコミックの検索や価格を比較できる。(2013/12/9)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Fire HDX 8.9――Amazon
古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Amazonのタブレット「Kindle Fire」ファミリーの大画面上位モデル「Kindle Fire HDX 8.9」を取り上げる。(2013/12/9)

電子書籍が紙の書籍の販売部数を上回る――サンマーク出版
サンマーク出版は、Amazon.co.jpで販売している11月の電子書籍ダウンロード数が、同月の紙の書籍販売部数を上回ったと発表。ベストセラータイトルの素早い電子書籍化などが要因となった。(2013/12/6)

電子書店完全ガイド2013:
Amazon「Kindleストア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年版の第5回目は「Kindleストア」を紹介する。(2013/12/6)

少しずつ書き溜めた文章と写真満載:
文藝春秋、堺雅人のエッセイ本を電子書籍化
文藝春秋は、堺雅人さんが俳優目線で綴るエッセイ『文・堺雅人』『文・堺雅人 2 すこやかな日々』を電子書籍化。(2013/11/29)

講談社、月刊誌『クーリエ・ジャポン』の特集版電子配信を本格化
講談社は、月刊誌『クーリエ・ジャポン』の特集版電子配信を11月から本格的に開始。『クーリエ・ジャポン セレクト』と題して、人気特集を抜き出して配信する。(2013/11/27)

岡本太郎氏の著作、初の電子化で10作一斉配信
岡本太郎記念現代芸術振興財団が、岡本太郎氏の著作を初めて電子化。異なる出版社から10作の配信が開始された。(2013/11/27)

電子出版、今年の顔は? JEPAの「電子出版アワード 2013」投票開始
日本電子出版協会による「電子出版アワード」が今年も一般投票を受け付けている。ノミネートされているものはセルフパブリッシングに代表される個人の活躍が目立つが、果たして今年大賞に輝くのは?(2013/11/26)

漫画誌「アフタヌーン」、紙と電子版同時発売スタート
月刊青年漫画誌「アフタヌーン」で、紙の雑誌と電子版の同時発売がスタート。(2013/11/25)

じぇじぇじぇ! 1タイトル150円:
「あまちゃん」全26週分のシナリオを26巻に分けて配信開始
ブックウォーカーが、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」26週分のシナリオをそれぞれ1週間分ずつ収録した電子書籍『NHK連続テレビ小説 あまちゃん』を配信開始する。これで、いつどこででも「あまちゃんワールド」に浸れる。(2013/11/25)

小学館、米国版「ドラえもん」を現地Kindle Storeで発売
制作はボイジャー、翻訳はアルトジャパンが手掛ける。(2013/11/25)

ネットで大好評の脱出系ホラーミステリ、ついに“逆輸入”
電子書籍として出版され、好評を博したミステリー『お前たちの中に鬼がいる』。書き下ろし作品も収録した書籍版を紹介します。(2013/11/19)



オープンソースのSSL/TLS実装である「OpenSSL」に深刻な脆弱性が見つかった。エンドユーザーが解決できる問題ではないが、利用しているサービスの対応状況の確認や対応後のパスワードの変更など、慎重な姿勢が求められる。便乗するスパムメールにも注意が必要だ。

通信キャリアのMVNOとして月額1000円を切る格安SIMを提供するサービスが増加している。これまで日本ではほとんど存在感がなかったSIMフリーの端末にも、この動きに合わせて注目が高まっている。

ソフトバンク傘下で6月に合併予定のイー・アクセス、ウィルコムを、同じタイミングでヤフーが買収することとなった。これまでのサービスを引き継ぎつつ、Android端末を中心に展開し、自社のサービスとの連携を図っていくようで、「インターネットキャリア」を標榜している。