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「くにおくん」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「くにおくん」に関する情報が集まったページです。

娘の友だちの「くにおくん」はメカデザイン界のレジェンド・大河原邦男だった ガチモデラーの娘と6年間交友
「機動戦士ガンダム」のメカデザインなどで知られる大御所中の大御所。(2018/3/28)

「ミニスーファミ」に収録してほしかったソフト14選
あれもこれも……入れてほしかった……。(2017/10/18)

FC「くにおくん」が全部入り&オンラインプレイ対応で復活! Switch、PS4、Xbox One、Steamで販売
海外版タイトルも収録。(2017/9/20)

チップチューンじゃないんです! ファミコン実機でピコピコ音じゃない、リアルなギターサウンドを鳴らすカートリッジ型アレンジアルバムが登場
カスタムボードで対応した変態仕様。(2017/2/8)

ファミコンの「くにおくん」シリーズ全11作が1本の3DSソフトで登場 「大運動会」の4人同時プレイも可能
「くにおくん熱血コンプリート ファミコン編」今冬発売。(2016/10/7)

熱血プレゼント! くにおくんのうまい棒が当たるかも!?
「くにおくんうまい棒」……何味なんだ……。(2014/1/21)

アリスマティック、スマホ向けアプリ「熱血対戦くにおくんTD」を配信――うまい棒キャンペーンも
「熱血硬派くにおくん」シリーズ最新作となるスマホ向けアプリ「熱血対戦くにおくんTD」が登場。また「くにおくんうまい棒」がもらえるTwitterキャンペーンも実施する。(2014/1/21)

あの「くにおくん」がスマホアプリでリリース決定 しかもタワーディフェンスゲームに
ファミリーコンピュータソフトの名作「くにおくんシリーズ」がスマホアプリに。(2013/11/14)

「熱血硬派くにおくん」がタワーディフェンスゲームでスマホに登場 事前登録受付中
12月リリース予定。(2013/11/14)

海外版「くにおくん」続編制作プロジェクト Kickstarterでの資金調達に成功
Windowsにて2014年9月リリース予定。(2013/10/8)

「熱血硬派くにおくん」実写ドラマ NOTTVで放送決定
どうするの?(2013/8/6)

ついに新作が登場か?――「熱血硬派くにおくん」、公式サイトをリニューアル
公式サイト上に「熱血硬派くにおくん シリーズ最新作 Coming soon・・・」の文字が・・・(2012/11/27)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
最終回直前スペシャル! なぜこれらのゲームは取り上げられなかったのか?
連載第96回では、これまで6年間の連載の中で、候補に挙がりながらまだ取り上げられていないゲームについて語ります。かなりの有名作品でも、わたしが大好きなゲームであっても、取り上げられない理由がそれぞれにあるのです。(2011/11/18)

日々是遊戯:
ドット絵だけど3D? マリオやリンクがステキなピクセルアートに
昔懐かしいファミコンソフトのゲーム画面を、ドット絵のテイストを残したまま3DCGにして公開しているブログ「Dotter Dotter」をご紹介。ドット絵好きにはたまりません!(2011/2/17)

東京ゲームショウ2009:
体験版をダウンロードして無料でプレイ――ドコモの“115連射コーナー”
ドコモブースでは、115作品のゲームを無料でダウンロードできるコーナーを用意。来場者はFeliCa対応のリーダーライターにドコモ端末をかざすと、専用サイトにアクセスしてダウンロードできる。(2009/9/24)

「熱血高校! くにおくんオンライン」サービスを一時停止
(2008/12/17)

あれこれ迷わないためのダウンロードゲーム講座:
ソフトウェアダウンロードのススメ――Wii編
第3回目となる「あれこれ迷わないためのダウンロードゲーム講座」、今回は発売から約1年半で国内累計販売数640万台を達成したWiiのダウンロード用ゲームについて。Wiiならではのリモコン操作で遊べるゲームや懐かしのハード、スーパーファミコン、NEO GEOなどが遊べるゲームの魅力について迫る。(2008/8/29)

HANGAME 2008 夏祭:
NHN Japan、スポーツをテーマにハンゲームの夏祭を開催
NHN Japanは8月24日、ユーザー向けオフラインイベント「HANGAME 2008 夏祭」を両国国技館にて開催。スポーツをテーマに「アラド戦記」、「スペシャルフォース」、「プロ野球 ファミスタオンライン 3」の大会が行われたほか、初公開の「熱血高校! くにおくんオンライン」などの試遊台が置かれていた。(2008/8/25)

ねとらぼ:
「くにおくん」がオンラインゲームに 韓国から“逆輸入”
くにおくんシリーズにオンラインゲームが仲間入り。韓国企業が開発したゲームを日本で先行公開する。(2008/7/28)

日本先行サービス実施決定――「熱血高校! くにおくんオンライン」
(2008/7/28)

日々是遊戯:
なぜか学ランでメガネでピコピコな、8ビットパンクバンド「バイナリキッド」
「8ビットパンク」を自称するインディーズバンド「バイナリキッド」が、4月4日に新作アルバムをリリースした。その名も「母さん、なんでウチにはファミコンないの?」。パンクとファミコン――ある意味相性最悪な2つが織りなす、独特のサウンドを聞け!(2008/4/15)

「メトロイド」、「くにおくん」など3月のバーチャルコンソール配信ソフトを公開
(2008/3/3)

2008 International CES:
オヤジゲーマー感涙のゲーム機登場! でもこれ大丈夫?
2008 International CESでは、「Gaming Showcase」と題したゲーム関連の展示コーナーが新たに設けられた。とはいえ、そこには大手メーカーは一切参加しておらず、日本では聞いたことのない小さなメーカーばかりが集まり、ちょっと怪しい雰囲気であった。(2008/1/9)

EZweb向けサイト「熱血硬派くにおくんEZ」をオープン
(2005/4/22)

「全タイトル遊び放題キャンペーン」に参加して「熱血高校ドッジボール部」β版を遊ぼう
(2005/3/10)

ウェブドゥジャパン、iアプリ「熱血硬派くにおくん」の最終面を公開
(2004/1/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。