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「任天堂」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「任天堂」に関する情報が集まったページです。

神ゲー(物理)の「Fight of Gods」Nintendo Switch版がついに登場 キリストやブッダが任天堂機で殴り合う
任天堂にも許された。(2018/12/13)

ゲーム業界で特許紛争は必然:
今年の「ゲームと特許」を振り返る 古参VS新参、紛争回避に真剣議論を
平成最後の年の瀬も残すところあと数週間である。今年も特許に関する多数のニュースがあった。筆者がゲーム好きだからというわけではないが、中でも任天堂がコロプラを訴えたニュースが最も世の中をにぎわしたように思う。前にもこの事件について取り上げた際に述べたが、ゲーム業界で特許紛争が生じるのは必然である。(2018/12/13)

任天堂のお得な無料電子カタログが配信中 Amazonで使える500円分のクーポン付き!
クーポンはNintendo Switch/3DSのダウンロードソフトに使うことができます。(2018/12/5)

任天堂、著作物の利用ガイドライン発表 実況動画に著作権侵害を主張せず「体験が広く共有されることを応援したい」
ファンアートについても言及。(2018/11/29)

任天堂、プレイ動画の投稿認めるガイドライン公表 非営利ならOK、指定のサイトで収益化も
任天堂がプレイ動画の投稿認める新たなガイドライン公表した。プレイ動画の個人による非営利の投稿や、「YouTubeパートナープログラム」などを使った収益化を認めている。(2018/11/29)

「Nintendo Switch」、米感謝祭の5日間でWii超えの好調ぶり
「Nintendo Switch」の年末商戦序盤(11月22日〜26日)の米国での販売台数がWiiが打ち立てた記録を超え、任天堂のゲーム機として最も売れた製品になった。任天堂製品のこの5日間の米国での売上高は284億円を超えた。(2018/11/29)

「ポケモン GO Plus」通販で偽物が横行 任天堂に見解聞いた
「モンスターボール Plus」を待った方がよさそうです。(2018/11/13)

Nintendo Switch向け「YouTubeアプリ」登場
任天堂がNintendo Switch向けに、YouTubeアプリの配信を始めた。(2018/11/9)

パックンフラワーのスリッパにスーパーキノコのブランケット パーティを彩るマリオグッズが任天堂から続々
パックンフラワーを土管から引き抜くとスリッパになるアイデアが秀逸。(2018/11/4)

「ドラガリアロスト」好スタート:
任天堂、4〜9月期営業益は53.7%増 「Switch」向けソフト販売寄与
(2018/10/30)

「Switch」販売台数、19年度上期は507万台 ソフト好調
2018年4〜9月の「Nintendo Switch」の全世界販売台数は507万台(前年同期比3.7%増)だった。任天堂は18年4月〜19年3月で2000万台の販売を見込んでいる。(2018/10/30)

「過去一番のヒット」 サイバー藤田社長、任天堂と開発したスマホゲーム「ドラガリアロスト」に期待
サイバーエージェントが2018年度通期決算を発表した。任天堂と共同開発したスマートフォンゲーム「ドラガリアロスト」は、同社史上「過去一番のヒット」としており、ゲーム事業は引き続き期待が持てるという。(2018/10/25)

任天堂キャラの二次創作「クッパ姫」ブームが海外で“第二のフィーバー”を引き起こす 待ち受けるのは定着か消費か
(2018/9/30)

マリカー側は「誠に遺憾」:
任天堂、公道走る「マリカー」に勝訴 損害賠償金受け取りへ
任天堂が、公道カートなどのレンタルなどを行う「マリカー」(現社名「MARI モビリティ開発」)に勝訴。東京地裁はマリカーに対し、不正競争行為の禁止と、損害賠償金の支払いなどを命じた。ただマリカーは、「誠に遺憾」などの声明を発表している。(2018/9/27)

任天堂、「マリカー」めぐる訴訟で勝訴 「公道カート」会社に賠償支払い命令
任天堂が、公道カートとマリオの衣装を貸し出していた「マリカー」に対し、著作権などを侵害しているとし、東京地裁に提訴していた件で、地裁はマリカーに対し、不正競争行為の差し止めと、損害賠償金の支払いなどを命じた。(2018/9/27)

任天堂が“公道マリカー”事業者に勝訴 コスプレ衣装の貸出禁止や損害賠償の支払い認められる
株式会社マリカーは知的財産権の侵害に当たらないと主張していました。(2018/9/27)

「スマブラ」新作を心待ちにしつつプレイを諦める末期がん患者 その呟きを受け、コミュニティーが再び任天堂を動かす
任天堂は以前、「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」でも同様のはからいを見せたことがありました。(2018/9/22)

任天堂の新キャラ「キノピーチ」は何者なのか? キノコ族から人間へと変異し生まれた謎のキャラにコミュニティーは混乱
キノピーチが発端となって「そもそもピーチはキノコ族説」なども浮上する形に。(2018/9/18)

最大36%引き:
アンカー、9月17日に「Amazon特選タイムセール」開催 iPhone XS/XS Max/XR対応アイテムも
アンカー・ジャパンが、9月17日にAmazon.co.jpでタイムセールを開催する。任天堂公式ライセンスを取得したモバイルバッテリーや、iPhone XS/XS Max/XRに対応したアクセサリーなど17製品が最大36%引きで買えるチャンスだ。(2018/9/14)

「どうぶつの森」最新作、Switchに登場 2019年発売
任天堂が、「どうぶつの森」シリーズの最新作(Nintendo Switch向け)を、2019年に発売する。(2018/9/14)

任天堂、Switch Onlineを9月19日から有料化
任天堂がオンラインサービス「Nintendo Switch Online」を9月19日から正式スタート・有料化する。(2018/9/12)

ピカチュウとイーブイの特別なNintendo Switch、11月発売 ドックやJoy-Conの単品販売も
任天堂は、新作ゲームソフト「ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ/イーブイ」の発売に合わせ、特別仕様のNintendo Switchを11月16日に販売する。ピカチュウとイーブイがたくさん。価格は3万7800円(税別)。(2018/9/11)

ゲームクリエイター・田尻智:
ポケモン誕生に6年かかった――生みの親が振り返る
ミニコミ誌「ゲームフリーク」が会社組織となった平成元年、任天堂から通信ケーブルのついた携帯用ゲーム機「ゲームボーイ」が発売される。これがポケットモンスター(ポケモン)構想に火を付けた。(2018/9/11)

任天堂、北海道の地震受けて「Nintendo Direct」を延期
新しい日程は後日発表。(2018/9/6)

ミニファミコン&ミニスーファミのセット売り登場か 「ニンテンドークラシックミニ ダブルパック」予約開始【追記あり】
発売元の任天堂販売について任天堂は「弊社の子会社です」と回答。【追記あり】(2018/8/28)

キャリアニュース:
信越化学工業が金持ち企業ランキング1位――上位20社中、製造業が15社
リスクモンスターが第6回「金持ち企業ランキング」を発表した。2年連続で1位「信越化学工業」、2位「任天堂」となり、上位20社のうち製造業が15社を占めた。(2018/8/24)

CEDEC 2018:
スマホゲームは「やりたくなかった」のに「スーパーマリオラン」が生まれた理由 任天堂・宮本茂氏
(2018/8/23)

「マリオラン」なぜ1200円?:
任天堂・宮本茂氏が語った「スマホ対応への苦悩」
任天堂の宮本茂 代表取締役フェローが「CEDEC 2018」の基調講演に10年ぶりに登壇。10年で最大の変化は「スマホ」だったと明かし、「スーパーマリオラン」の開発などで苦労した過去を語った。(2018/8/22)

「任天堂から内定もらってた」「小学校で洋ゲーにハマった」 eスポーツ実況へ転身した元テレビ局アナウンサーに話を聞いた
決断の背景。(2018/8/4)

Nintendo Laboにクルマや飛行機の操縦できる「DRIVE KIT」登場 9月14日発売
任天堂が、Nintendo Switch向け段ボール製工作キット「Nintendo Labo」の新作を発売する。クルマ、飛行機、潜水艦のコントローラーが作れる「DRIVE KIT」(6980円)。(2018/7/27)

任天堂、海外の大手ROM配布サイトを訴訟へ 損害賠償請求額は100億円規模になる可能性も
対象サイトは「LoveROMS.com」と「LoveRETRO.co」。(2018/7/22)

製造業が好調、ソニーが大幅ランクアップ:
「金持ち企業」ランキング、2位は任天堂 1位は2年連続の……
「ネットキャッシュ」が潤沢な企業は?――リスクモンスター調べ。(2018/7/20)

初代「イナズマイレブン」、ニンテンドー3DS向けに無料配信
7月20日から期間限定で配信します。(2018/7/15)

「Nintendo Labo」の小学生向けハッカソン サイバーエージェント子会社が開催
Nintendo Switch向けの段ボール工作キット「Nintendo Labo」を使った小学生向けのハッカソンイベントを、7月25、26日にCA Tech Kidsが任天堂と共同開催する。(2018/7/10)

ゲーム依存対策の検討開始 CESAが作業チーム立ち上げ
WHOが認定したゲーム依存症に対する対策の検討をCESAが始めた。CESAの会員でない任天堂なども参加し、専用の作業チームを立ち上げた。今後は、ゲーム依存症の実態を把握し、業界としての対応策をまとめる。(2018/7/9)

AppleのApp Storeが10周年 主要開発者の賛辞やいくつかの数字を披露
AppleのiOSアプリストア「App Store」が7月10日で10周年を迎える。これを祝してAppleがApp Storeの歴史を振り返った。任天堂の宮本茂氏やNianticのジョン・ハンケ氏などからの賛辞や開発者の累計収益などの数字を紹介している。(2018/7/6)

「スーパーマリオラン」の累計収益は66億円超、約8割はiOS版──SensorTower調べ
任天堂のスマートフォンゲーム「スーパーマリオラン」の累計収益が6000万ドルを超えたと米SensorTowerが発表した。その77%はiOS版からだった。国別では米国が最も多く、43%を占めた。(2018/7/5)

特別デザインの「Newニンテンドー2DS LL」登場 「マイクラ」「ぶつ森」「マリカー」デザインの3種
この夏、個性的なやつらがやってくる。(2018/7/3)

E3サプライズに欠けた?:
任天堂が急落、年初来安値更新 Switch「スマブラ」発売は12月
6月13日の東京株式市場で、任天堂(東証1部)が急落し、一時3万8360円まで下げて年初来安値を更新した。前営業日3000円安(−7.19%)の3万8710円で前引けを迎えた。(2018/6/13)

バトルロイヤルゲーム「フォートナイト」Switch版発表 基本プレイ無料
任天堂は6月13日、バトルロイヤルゲーム「フォートナイト」を同日午前6時から家庭用ゲーム機Nintendo Switch向けに配信すると発表した。基本プレイは無料で、一部有料コンテンツも用意する。(2018/6/13)

任天堂、Switch版「スマブラ」は12月発売 過去作キャラが「全員参戦」
Nintendo Switch向け「スマブラ」は、これまでシリーズに登場したキャラが「全員参戦」。12月7日に発売する。(2018/6/13)

ポケモン新作「Let's GO!ピカチュウ/イーブイ」11月発売、Switch向け ポケモンGOと連携も
ポケモン社は5月30日、任天堂の家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」向けに、「ポケットモンスター」シリーズの最新作「ポケットモンスター Let's GO!ピカチュウ/Let's GO!イーブイ」を11月16日に発売すると発表した。価格は5980円(税別)。(2018/5/30)

任天堂、「N64」を商標出願 「NINTENDO64ミニ」への布石かとうわさ呼ぶ
任天堂は2017年にも、NINTENDO64用コントローラーのイラストを欧州で商標出願していました。(2018/5/24)

「Nintendo Switch 2台目用セット」、マイニンテンドーストアで発売
本体、Joy-Con、Joy-Conストラップのみで2万6978円(税込)。(2018/5/23)

Nintendo Switch「2台目用セット」 通常より5000円安く登場
任天堂は5月23日、家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」の本体セット価格を通常より5000円値下げした、「Nintendo Switch 2台目用セット」を発売した。価格は2万4980円(税別)で、公式オンラインストア「マイニンテンドーストア」から購入できる。(2018/5/23)

任天堂、ジャンプ版「ミニファミコン」発売 創刊50周年記念
任天堂は「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ 週刊少年ジャンプ創刊50周年記念バージョン」を7月7日に発売する。7980円(税別)。(2018/5/14)

任天堂「ミニファミコン」販売再開へ 6月28日から
任天堂の「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」が6月28日から販売再開。(2018/5/14)

「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」6月28日から再販決定
2017年4月に生産終了を発表していた。(2018/5/14)

任天堂とソニーが米国での保証規定を更新 FTCの「はがすと保証は無効」シールへの警告を受けてか
ソニーは「はがすと保証は無効」とするシールについて見直し、シールだけを理由に保証サービス提供の拒否はしないと明言。(2018/5/11)

任天堂「Switch Online」有料化でファミコンソフトが遊べるように
任天堂が9月に正式スタート・有料化するオンラインサービス「Nintendo Switch Online」の詳細が明らかに。ファミコンソフトが遊べる新機能を追加する。(2018/5/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。