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「虚構新聞」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「虚構新聞」に関する情報が集まったページです。

モテたいのに「理想のガンマン」演じて今日も彼女なし 『保安官エヴァンスの嘘』が笑えると同時に耳痛い
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第93回。たてまえはクール、本音はスケベ。保安官のダンディズムが空回りするコメディ漫画を紹介。(2018/6/17)

朝ドラのような読後感 和菓子が一人一人の人間ドラマに寄り添うマンガ『であいもん』
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第92回。社主が中学生の頃から好きなガンガン出身作家・浅野りん先生の最新作を紹介。(2018/4/16)

雲も波紋も「数学で世界を全部知りたい」天才少年 漫画『はじめアルゴリズム』は数学の楽しさを教えてくれる
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第91回。数学を知れば失恋したお姉さんも慰められる、など数学のイメージをガラリと変えてくれる漫画を紹介。(2018/3/18)

二人ぼっちの終末世界で繰り広げる日常コメディ 『ぼっち博士とロボット少女の絶望的ユートピア』が笑えるけど、哀しい
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第90回は、コージーカタストロフ(心地よい破滅)なマンガを紹介。(2018/2/27)

町の本屋にしかない“紙の本との出会い”を描いたマンガ『ぶっきんぐ!!』と『書店員 波山個間子』
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第89回は、廃業に追い込まれている町の本屋さんの魅力を捉えたマンガ2冊を紹介。(2018/2/12)

とうとう5回目! 「このマンガがすごい!」にランクインしなかったけどすごい!2018
虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ! 第88回は、毎年恒例の特別企画。2017年の発表作からUK大おすすめのマンガベスト10を紹介。(2018/1/21)

70歳の妻が「妊娠しました」 マンガ『セブンティウイザン』には出オチで終わらない“出産のリアル”がある
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第87回。70歳で妊娠という奇抜設定が妊活・子育ての普遍性を教えてくれる作品。(2017/12/17)

モブが主人公のマンガが立て続けに登場 なぜ今モブなのか
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第86回。モブを主人公にした『僕がモブであるために』『モブ子の恋』を紹介。(2017/11/19)

総務省が12年前に製作した投票啓発動画「希望の党☆」YouTubeから削除 「希望の党」現実化で
虚構新聞社主の謝罪が待たれます(無関係)。(2017/10/6)

「iPhone X」の“ホームボタン廃止”に賛否両論 操作はどう変わる?(動画あり)
最上位モデルの「iPhone X」は、伝統の物理的なホームボタンが廃止された。ホームに戻るにはどうすればいい?(2017/9/13)

なぜ大穴は理不尽がいっぱいなのか 『メイドインアビス』の作者つくしあきひと、初インタビュー
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第85回。アニメが絶賛放映中『メイドインアビス』の作者・つくしあきひと先生に、緻密なファンタジー世界はどうやって生み出しているか根掘り葉掘り聞いてみました!(2017/8/4)

RSSリーダーは“オワコン”なのか? スマホ・SNS時代の情報収集を考える
「Live Dwango Reader」が8月31日にサービスを終了する。RSSリーダーはもうその役割を終えつつあるのか。(2017/7/27)

意外と自由気ままだし闇の権力もないよ! 生徒会のリアルな姿をほのぼの描くマンガ『ふたり生徒会』
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」の第84回。生徒会に「優等生集団」イメージ持っていた人、これが彼らの実態だ!(2017/6/18)

海軍カレーならぬ“陸軍ナポリタン”って知ってる? 『モキュメンタリーズ』に感じるマンガの可能性
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第83回。現実と虚構の狭間をよく知る社主が感じたマンガの新境地。(2017/5/29)

「レベルの高い魔物は勇者の村へ直行で」 人間界の有能秘書が魔王の世界征服にバリバリ協力する「魔王の秘書」
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第82回。さらってきた人間の奴隷は、超有能な女性秘書だった!(2017/5/14)

虚構新聞「日本人の謙虚、海外アピール」記事で謝罪 “謙虚さを積極的に紹介する矛盾”が現実化した形
経産省が発表した「世界が驚くニッポン!」により誤報に。(2017/4/7)

難病の親友を救うためギャグをかまし続ける女子高生 漫画「NKJK」がコメディなのに切ない
漫画レビュー連載「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第81回。幼馴染のためにピエロになりきる彼女は救われるのか。(2017/2/18)

「タコは宇宙人とネイチャー誌に掲載」のデマが拡散
ジョーク部分を切り取っただけのようです。(2017/2/14)

今年で4回目! 「このマンガがすごい!」にランクインしなかったけどすごい! 2017
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」、毎年恒例の特別企画。2016年に発表された作品の中でUKお気に入りのマンガベスト10を発表!(2017/1/14)

片想いの女の子が16年前からタイムスリップしてきた 失恋の古傷を深くえぐる「青春のアフター」
漫画紹介連載「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」の第79回。自分を振ると同時に目の前から消えてしまった女の子が、そのままの姿で16年後にまたやってきたら、あなたはどうする?(2016/12/18)

“残念女子”ソムリエによる残念女子マンガ3選 「手品先輩」「じけんじゃけん!」「マヤさんの夜ふかし」
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」。第78回目は、残念女子をこよなく愛するUK社主がオススメの残念女子マンガを3作品紹介。(2016/11/20)

あくまで実験だから私の尿を飲んで! 恋愛ベタな中学生が明るいエロスを発揮するラブコメ「上野さんは不器用」
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第77回。恋愛表現が不器用過ぎる女子中学生が、科学部の実験と称してスカートをのぞかせたりふとももをさすらせたり。(2016/10/23)

歴史を変えないよう畳の上でじっと寝そべる 未来人がバタフライ効果と奮闘するマンガ「おとうふ次元」
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第76回。これをすると未来がとんでもないことに――バタフライ効果が正確にわかる未来人が現代で繰り広げるSFギャグマンガの新境地。(2016/10/10)

ガイドブックにない生々しい京都満載 京都出身による京都漫画「はんなりギロリの頼子さん」
京都ロケ地作品への違和感、「いけず」文化……「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第75回は、京都生まれ滋賀育ちの社主が心揺さぶられる「京都漫画」を紹介。(2016/9/25)

「半分くらいは咲が勝手に話を作ってくれた」―― ついに完結&2巻発売記念「つまさきおとしと私」ツナミノユウ先生インタビュー
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第74回はツナミノユウ先生にインタビュー。「つまわた」連載お疲れ様でした!(2016/9/7)

問題を4文字しか読んでいないのになぜ答えられる? 競技クイズの裏側と青春を描く「ナナマルサンバツ」
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第73回。高校生クイズ出場を目指す高校時代を送っていた社主が、競技クイズの世界を描いたマンガ「ナナマルサンバツ」の魅力を熱く紹介。(2016/8/16)

「江戸川橋駅」はなぜ江戸川区にないのか? 地図から読み解く地理ミステリー「ジグソークーソー」の面白さ
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第72回は、ちょっと変わった“地図”ミステリー「ジグソークーソー 空想地図研究会」を紹介します。(2016/7/24)

「トップアイドルになれば地球侵略できんじゃね?」 かつてない発想で地球征服に挑む、イケメン宇宙人たちの熱血アイドルコメディー「ドルメンX」
「虚構新聞」社主UKによる漫画紹介連載「ウソだと思って読んでみろ!」。第71回は、アイドルを目指してイケメン宇宙人たちが奮闘する「ドルメンX」です。(2016/7/5)

別れたくなければ毎日自分を殺すこと―― 不死ゆえの苦しみとすれ違う純愛 「兎が二匹」ラストシーンの衝撃
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第70回は、月刊コミック@バンチ掲載、山うた先生の「兎が二匹」を紹介します。(2016/6/17)

業界人納得の完成度 「重版出来!」はマンガとドラマで二度楽しい
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第69回は、ドラマも好評放送中の「重版出来!」を紹介します。(2016/6/7)

13年続いた「カラスヤサトシ」ついに完結 「変わり者」から「非モテの星」そして「裏切り者」へ…… 13年の歩みを振り返る
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第68回」は、カラスヤサトシ先生の「カラスヤサトシ」を紹介します。(2016/5/20)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第67回:
本屋=楽な仕事だと思ってませんか? 寝言はこの「ガイコツ書店員本田さん」を読んでから言え!!!
本屋という仕事についてあなたはどれくらい知っていますか?(2016/5/7)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第66回:
変わったのは「(´-`).。oO(実はちょっと泣いた)」から シャープさんの“中の人”が語る「ゆるい公式」の本音
「暮らしに溶け込む、冷蔵庫とか炊飯器とかと同列な存在に」(2016/4/19)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第65回:
「団地ともお」小田扉が描く不思議世界 珠玉の連作短編集「江豆町」が12年ぶり“完全版”で復活!
今回は社主がマンガ好きになるきっかけとなった作品の1つ、小田扉初期の短編集「江豆町」の完全版を紹介します。(2016/3/25)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第64回:
低身長+メガネ+高飛車という奇跡の三位一体 「ハル×キヨ」主人公、峯田くんが持つ魅力
男なのにキュンとしちゃう……!(2016/3/13)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第63回:
卓球とは100メートル走をしながらチェスをするようなスポーツである! 掛丸翔「少年ラケット」の面白さ
卓球少年だった社主も納得の面白さ。(2016/2/20)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第62回:
ロマサガじゃないよロムサガだよ RPGを“サブキャラ”視点で描いた異色ファンタジー「Romsen Saga」が伝えるメッセージ
今回はゴツボ☆マサル先生のファンタジー作品「Romsen Saga(ロムセン・サーガ)」をご紹介。(2016/2/5)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第61回:
真田の名の下に死するのみ―― 槇えびし「朱黒の仁」が描き出す「武人・真田幸村」最期の生き様
今回は大河ドラマ「真田丸」にちなんで、槇えびし先生のマンガ「朱黒の仁」を紹介します。(2016/1/25)

1分間に34万「バルス!」 「天空の城ラピュタ」放送でTwitter盛り上がる
秒間最大は23時23分14秒の約5万5000ツイート。(2016/1/16)

「SMAP解散」スポーツ紙が報道 ネットでは一時混乱も
まだ公式な発表ではありませんが……。(2016/1/13)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第60回:
今年もやります! 「このマンガがすごい!」にランクインしなかったけどすごい!2016
毎年恒例「このマンガがすごい!」に選ばれなかった作品の中から、虚構新聞社主・UKがオススメする作品ベスト10を発表します!(2016/1/12)

R25スマホ情報局:
10代「悪意の投稿経験」4割に理解の声
情報処理推進機構が行った調査で、10代の4割以上がスマホでSNSなどに悪意のある投稿をしたことがあると回答。この結果に対して、ツイッター上では一定の理解を示すユーザーが多いようです。(2016/1/5)

R25スマホ情報局:
例のドレス、ドラゲナイ…Twitter事件簿2015
2015年もあとわずか。なんだかんだでいろいろあった1年をTwitterを騒がせたトピックの数々で振り返ってみましょう。皆さんはどれくらい覚えていますか?(2015/12/17)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第59回:
1つの恋を男性視点と女性視点で 異色の2誌同時連載にも注目「古都こと―ユキチのこと―/―チヒロのこと―」
秋田書店と双葉社で2誌同時連載! 今回は前代未聞の交差型ラブストーリー「古都こと」を紹介します。(2015/12/5)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第58回:
過激じゃなくて「歌劇」です 明日のトップスターを夢見る少女たちの物語「かげきしょうじょ!!」
今回は白泉社「MELODY」にて連載中、斉木久美子先生の学園作品「かげきしょうじょ!!」を紹介します。(2015/11/20)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第57回:
ボクは、なぜボクなんだ? 「神のみ」作者が描く、異色の“哲学”マンガ「ねじの人々」
今回は裏サンデーで連載中、若木民喜先生の「ねじの人々」を紹介します。(2015/11/6)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第56回:
で、デカい……(目が) 前人未到の「単眼」人外マンガ「ヒトミ先生の保健室」の魅力
食わず嫌い、良くない!(2015/10/23)

京急の車掌がホーム置き去りに ダッシュで次の駅で追いつく 京急「駅間が短いので走ることに」
ネットでは「鉄腕DASHの企画みたい」などの声も。(2015/10/14)

「シャープが゜を売却してシャーフに」のウソニュースにシャープ公式が全力反応 虚構新聞がやっぱり謝罪文を掲載
もはや様式美。(2015/10/2)

虚構新聞が「シャープが半濁点(゜)を売却」とウソ報道 早速シャープ公式が「シャーフ株式会社」に名称変更
これは謝罪ですね、間違いない。(2015/10/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。