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「休刊」最新記事一覧

関連キーワード

アニメ雑誌『娘TYPE』の休刊が発表 ムックや増刊として『娘TYPE』ブランド継続を検討
11月30日発売号で休刊に。(2017/11/20)

1980年創刊:
青春出版社の月刊誌「BIG tomorrow」が休刊
青春出版社は、月刊誌「BIG tomorrow」を休刊すると告知した。(2017/11/16)

2000年代を代表するサブカル雑誌『CONTINUE(コンティニュー)』が再始動 休刊から7年ぶりに動き
まさかの復活。(2017/10/27)

60年愛された卓球ファンのバイブル「卓球レポート」が休刊 卓球ファンに衝撃広がる
この雑誌無くしていまの「卓球ニッポン」はありませんでした。(2017/10/16)

芳文社『まんがタイムきららミラク』が休刊 『うらら迷路帖』『城下町のダンデライオン』など掲載作品は他誌へ移籍
過去の作品には『桜Trick』『幸腹グラフィティ』なども。(2017/10/16)

「iNTERNET magazine」1号限定で復活
06年に休刊したインターネット雑誌「iNTERNET magazine」が1号限りで復活へ。(2017/10/5)

「サイボーグクロちゃん」も:
「コミックボンボン」Web版で復活 「SDガンダム」再掲
講談社が、2007年に休刊した漫画雑誌「コミックボンボン」をWeb雑誌として復刊。毎週金曜日に漫画配信サイト「pixivコミック」上で無料配信する。往年の人気作「SDガンダム」シリーズなどを再掲載するほか、現在Web媒体などで連載中の新作も収録する。【更新】(2017/7/21)

「輝け甲子園の星」も:
若手選手の魅力伝えた「プロ野球ai」休刊
日刊スポーツ出版社が、プロ野球情報誌「プロ野球ai」と高校野球情報誌「輝け甲子園の星」を休刊する。(2017/5/29)

新聞記事を抜粋:
「月刊新聞ダイジェスト」休刊
就活中の学生などに読まれていた「新聞ダイジェスト」が休刊した。(2017/5/29)

水曜インタビュー劇場(独自予想公演):
日経が撤退しても、『四季報』が存続しているワケ
会社情報誌『日経会社情報』が休刊し、今後は有料デジタルサービスに移行する。気になるのは最後の砦ともいえる『会社四季報』だ。ネットを使えば会社の決算情報は簡単に見ることができるのに、なぜ『四季報』は売れ続けているのか。(2017/4/26)

月刊「ゲームラボ」5月16日発売分で休刊へ 連載中の漫画「教えて!! おたく兄さん」は最終回
三才ブックスへ取材で明らかになりました。(2017/4/14)

「日経コミュニケーション」休刊 32年の歴史に幕
「日経情報ストラテジー」も休刊する。(2017/3/31)

茨城県の地方紙「常陽新聞」が休刊を発表 職員は全員退職、今後は第三者による事業継続を模索
本誌・電子版共に休刊となります。(2017/3/1)

赤字が続き決断:
茨城県の地方紙「常陽新聞」、休刊 購読者伸び悩み
茨城県南部の地方紙・常陽新聞が3月末で休刊すると発表した。(2017/3/1)

漫画「アカギ」2018年2月発売号で完結 掲載誌「近代麻雀」は存続へ
「アカギ」完結が報じられて以来、掲載誌の廃刊を懸念する声が多くあがっていました。(2017/2/14)

文芸誌「yom yom」紙から電子に移行 「休刊ではありません」
新潮社の文芸誌「yom yom」(ヨムヨム)が次号から電子版に移行する。(2017/2/2)

休刊した「小学2年生」が「小学8年生」にパワーアップ 増刊号が2月15日発売
1〜6年生が全員楽しめる雑誌に。(2017/1/12)

朝日小学生新聞の「ジャンケンポン」が1万5000回 同一タイトルの新聞連載まんがの最多回数記録を更新中
1969年から休刊日をのぞきほぼ連載され続けている。(2016/12/15)

「DTMマガジン」休刊 創刊から22年、「紙の役割終えた」
PCを使ったデジタル音楽製作を扱う雑誌「DTMマガジン」が休刊。「紙の役割を終えた」としている。(2016/11/9)

初音ミク特集でも話題となった「DTMマガジン」が休刊 以後はYouTubeの動画配信で継続
創刊23年。DTM雑誌では90年代から残る中心的存在でした。(2016/11/8)

「小学二年生」が休刊、趣味趣向の多様化に応えられず 残るは「小学一年生」のみに
来春には小学2〜4年生向けの新たな学習増刊を立ち上げるとも。(2016/10/4)

ヤンキーのバイブル「チャンプロード」11月26日発売号で休刊へ 29年の歴史に幕
(追記あり)休刊が決定したのは9月5日とのことです。(2016/9/6)

女性ファッション誌「AneCan」休刊 CanCamの姉妹誌
今後は「今の時代らしく読者のライフスタイルに寄り添った新しい形でのビジネス」を検討。(2016/8/10)

講談社、「マガジンSPECIAL」の休刊を発表 「週刊少年マガジン」の増刊誌
2017年1月20日発売号で休刊に。(2016/8/4)

岩波書店「文学」、11月で休刊
岩波書店の雑誌「文学」が年内最終号で休刊する。(2016/4/4)

オリコンの「オリ★スタ」が休刊へ 今後はWebサイトに集中
創刊37年でした。(2016/1/28)

オリコン、週刊エンタメ誌「オリ★スタ」休刊 「オリコンWEEKLY」など37年の歴史に幕
「オリコンWEEKLY」など37年近い歴史を持つオリコンの週刊エンタメ誌が休刊。(2016/1/28)

「ケイコとマナブ」休刊へ ネットを介して情報を取得する読者が増えたため
「稼げる資格」や「通信講座大事典」も休刊となり、ネットに1本化する。(2016/1/13)

「ケイコとマナブ」休刊 Webに一本化
1990年創刊のスクール情報誌「ケイコとマナブ」が休刊。Webに一本化する。(2016/1/13)

「クーリエ・ジャポン」、来年2月発売号で休刊 有料会員制サービスとして提供へ
「月に一度、紙の雑誌で情報を届ける」というモデルが読者のライフスタイルにそぐわなくなった。(2015/11/28)

「週刊将棋」休刊 「その役割終えた」
日本将棋連盟とマイナビ出版は、将棋専門紙「週刊将棋」を来年3月30日号で休刊する。(2015/10/20)

「週刊将棋」休刊 環境の変化著しく役割を終えた
来年3月30日号が最終号に。(2015/10/20)

「ゲームサイド」シリーズ休刊へ 「シューティングゲームサイド」最新号は発売中止に
「シューティングゲームサイド」のほか、「ロールプレイングゲームサイド」「アドベンチャーゲームサイド」「アクションゲームサイド」も休刊へ。(2015/10/7)

20代後半の女性に向けた辛口系ファッション誌『Gina』休刊
10月7日発売の11月号で休刊となる。(2015/9/16)

ティーン向けファッション誌『ピチレモン』 12月号で休刊に
6月には、創刊30周年を機にタイトルロゴやキャッチフレーズなどを変更していた。(2015/9/1)

ホーム社『画楽.mag』休刊 連載作は「画楽ノ杜」へ移籍
創刊から約1年半での休刊となった。(2015/8/17)

『月刊宝島』『CUTiE』次号で休刊 若者文化を刺激した2誌
『CUTiE』は8月11日発売の9月号で、『月刊宝島』は8月25日発売の10月号で休刊となる。(2015/7/30)

「宝島」休刊 創刊から41年 「定期雑誌の役割終える」
宝島社は、月刊誌「宝島」と、女性向けファッション誌「CUTiE」を休刊すると発表した。「定期雑誌という形は一度役割を終える」としている。(2015/7/30)

雑誌「月刊宝島」休刊へ 1974年創刊、41年の歴史に幕
1つの時代が終わってしまう……。(2015/7/29)

紙版休刊の『コミックガム』 今夏Web版としてリニューアル
コミックガムの公式サイトでは他の作品に先駆け、『一騎当千』(塩崎雄二)の連載を再開している。(2015/7/28)

休刊から12年「マイコンBASICマガジン」トークイベント開催 総合司会は山下章さん
休刊したプログラミング雑誌「ベーマガ」初の読者向け大規模トークイベントが11月8日に都内で開かれる。(2015/7/27)

『エイジプレミアム』8月9日配信号で休刊 掲載作は『ドラゴンエイジ』に順次移籍
月刊『ドラゴンエイジ』8月号では、『ログ・ホライズン〜西風の旅団〜』など4作品の連載がスタートした。(2015/7/10)

「R25」休刊 創刊から11年 Web主軸に刷新
リクルートのフリーマガジン「R25」が9月発行号を最後に定期刊行を終了。Web版を主軸に刷新する。(2015/7/3)

フリーマガジン「R25」休刊、デジタル版「R25」に一本化
10月1日をめどに紙とネットを統合します。(2015/7/3)

「電撃ホビーウェブ」がリニューアル、休刊した『電撃ホビーマガジン』の役割を引き継ぐ
豊富な撮り下ろし写真や動画を交えてフィギュアやイベントなどを紹介するほか、SNSを活用してユーザーの声をダイレクトに反映させたり、商品を即時購入可能なWebサイト構成へと変更していく。(2015/6/3)

『月刊コミックガム』が一時休刊、今後はWeb? アプリ?
詳細は、ワニブックスおよび『月刊コミックガム』公式サイトで発表される。(2015/5/25)

実業之日本社のライフスタイル誌『giorni』 7月号で休刊
2009年3月の創刊から約6年での休刊。Facebookアカウントは今後も継続する。(2015/5/21)

メンズファッション&ヘアスタイル誌『CHOKiCHOKi』、2015年7月号で休刊
2000年に創刊。奈良裕也や千葉雄大など、“おしゃれキング”と呼ばれる人気読者モデルを多数輩出してきた。(2015/4/24)

双葉社『コミックハイ!』が6月号で休刊、連載作の移籍先が発表
『コミックハイ!』は2005年に創刊。10周年を迎えたばかりだった。(2015/4/23)

「週刊アスキー」5月末で印刷版は休刊へ 以降はネット/デジタルに完全移行
うわあああああああ!(2015/3/31)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。