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「講談社」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「講談社」に関する情報が集まったページです。

楽天、出版取次の大阪屋栗田を買収
楽天は、出版取次3位の大阪屋栗田の第三者増資を引き受け、出資比率を51.0%に高めて子会社化すると発表した。KADOKAWA、講談社、集英社、小学館、大日本印刷も第三者増資を引き受けて追加出資する。(2018/5/25)

『愛と誠』紛失原画落札、オークション運営元・まんだらけが声明 「問題になること自体に違和感」 講談社を批判
『愛と誠』の原画の1枚が「まんだらけオークション」に出品され400万円で落札され、講談社が「購入しないでほしい」と呼び掛けていた件について、まんだらけが声明を発表。講談社を厳しく批判している。(2018/5/21)

講談社のマンガサービス「コミックDAYS」、オリジナル連載をほぼ無料に
(2018/5/14)

漫画『愛と誠』の紛失原画がまんだらけのオークションに流出 講談社「購入しないで」
当該の原画は400万円で落札。紛失分はほかにもあり、オークションや漫画専門店などで見かけたら編集部に連絡してほしいと呼びかけています。(2018/5/11)

名作漫画『愛と誠』紛失原画がオークションに 講談社、買わないよう「お願い」
名作漫画『愛と誠』の原画の1枚がオークションサイトに出品され、400万円で落札されていたことを受け、講談社は5月10日、「原画は紛失したか盗まれたもの」だとし、購入しないよう「お願い」する告知を出した。(2018/5/11)

「漫画村、刑事告訴している」 講談社が明らかに これまで採った対策は
「漫画村」ブロッキング問題。「ブロッキングという法的根拠のない手段を取る前に、出版社はどこまで対策したのか」と疑問の声が上がっている。講談社は、漫画村に対して刑事告訴を行うなど、さまざまな対策を採ってきたと説明する。(2018/4/27)

出版業界、政府の海賊版サイト対策を歓迎 講談社など緊急声明「ISPの協力が不可欠」
政府が漫画の海賊版サイトへの対策を決定したことを受け、講談社や集英社が緊急声明を出した。「ISPの協力が不可欠」「大きな前進」と、政府の対策を歓迎する姿勢を示している。(2018/4/13)

コンテンツ産業の今後に危機感:
講談社、政府の海賊版サイト遮断要請受け緊急声明 「プロバイダーも協力を」
講談社が、政府がプロバイダーに「漫画村」などの海賊版サイトをブロッキングするよう促したのを受けて声明文を発表。「ISP(プロパイダー)や流通事業者の協力が不可欠です」と協力を呼び掛けた。講談社は法的措置も視野に入れ、今後も海賊版サイトに断固とした対応を取っていくという。(2018/4/13)

講談社、政府の海賊サイト対策決定を受け緊急声明 「この状態が続けば立ち行かなくなる」
コンテンツビジネス発展のために、ISPや流通事業者などの協力は不可欠と主張しています。(2018/4/13)

漫画家が編集者を選べる漫画投稿サイト「DAYS NEO」、講談社がオープン
漫画家が編集者を逆指名できる漫画投稿サイトです。(2018/3/20)

講談社とピクシブによる漫画アプリ 「Palcy(パルシィ)」が先行サービス開始 スキマ時間に最適化
アプリを使えば使うほど読める漫画アプリ。(2018/3/20)

漫画家が編集者「逆指名」も デビューを目指す漫画家が講談社の編集者と出会える投稿サイト「DAYSNEO」
漫画家デビューを目指す人が、講談社の編集者100人と出会える投稿サイト「DAYSNEO」を講談社が公開した。投稿作品に編集者から感想が届いたり、「投稿者の担当編集者になりたい」という希望が届くこともある。複数の編集者から希望が届いた場合は作家による編集者「逆指名」も可能だ。(2018/3/20)

講談社とpixiv、漫画アプリ「Palcy」プレ公開 無料と課金組み合わせ、名作から新作まで
講談社とピクシブが新漫画アプリ「Palcy」をプレ公開。過去の名作から新作までラインアップし、一部を無料で読めるほか、完結済みの作品を月1作品、無料で全話公開する「全話解放」も。(2018/3/19)

1000万部級のヒットも:
新たに開けた「小説×世界」のマーケット 講談社の挑戦
出版社が注目している海外市場。講談社文芸第三出版部で編集長を務める河北壮平さんは「ここ数年で大きな変化が起こっています」と語る。「日本の小説×世界市場」でいま何が起こっているのか?(2018/2/26)

講談社、『ヤングマガジン』など漫画6誌定期購読アプリの詳細を発表 書店員協力による「人力オススメ機能」も搭載
かなりユーザー視点。(2018/2/14)

「ヤンマガ」「モーニング」など6誌読み放題 講談社「コミックDAYS」リリースへ
「ヤングマガジン」「モーニング」「イブニング」など6誌が読み放題の新Webサイトとアプリ「コミックDAYS」を講談社がリリースへ。(2018/2/14)

720円で6700ページ:
講談社、「ヤンマガ」「モーニング」など6誌横断の定額制購読サービス
講談社がマンガサービス「コミックDAYS」をスタート。青年向けマンガ誌6誌の定期購読を720円で提供する。(2018/2/13)

「週刊少年マガジン」の漫画投稿サイト登場 編集者が作品にコメント
講談社は無料マンガ投稿サイト「マガジンデビュー」の提供を開始した。投稿した全ての作品に編集者のコメントがつくという。(2018/2/8)

「マガジンデビュー」:
講談社、マンガ投稿サイトで才能発掘 編集者が全作品にコメント
講談社がマンガ投稿サイト「マガジンデビュー」をオープン。投稿された全作品に「週刊少年マガジン」編集部の編集者がコメントし、プロデビューを編集者と目指せる。(2018/2/7)

「世界一高い」総額約811万円の講談社電子コミックセットが1人限定発売 購入者が漫画化されるなど特典も豪華
購入すると、漫画の登録が済んだiPad mini4が届きます。(2018/2/2)

東大ラノベ作家の悲劇――鏡征爾:
2000万部超えのラノベ王子、子猫になった重版童貞に語る王者のアドバイス「俺には彼女がいない」
彼の名は、講談社ラノベ文庫編集部の副編集長・庄司智。(2017/12/3)

46周年、46人、46作品:
講談社「乃木坂文庫」フェア好調 「46」尽くしのコラボ
講談社の「乃木坂文庫」フェアが好調。創刊46周年を記念しアイドルグループ「乃木坂46」とコラボした「46」尽くしの企画。販売担当者に反響の大きさを聞いた。(2017/11/21)

ポリゴン・ピクチュアズと設立:
講談社、VRコンテンツ制作で新会社
講談社とポリゴン・ピクチュアズが共同出資の新会社「講談社VRラボ」を設立。VR・ARエンターテインメントの企画制作を行う。(2017/10/27)

講談社とポリゴン・ピクチュアズが新会社「講談社VRラボ」設立 VR、ARなどを制作
世界市場をターゲットにした企画に取り組む。(2017/10/27)

コンセプトは「今すぐ買えるViVi」:
「楽天市場」アイテムを紹介 講談社「BeViVi」創刊
楽天と講談社がスマートフォン向けのファッションマガジン「BeViVi」を創刊。出版社の編集力や雑誌のブランド力を活用し、スマホからの購買増を狙う。(2017/10/23)

講談社と楽天がスマホファッション誌『BeViVi』を創刊 コンセプトは“今すぐ買える『ViVi』”
ViVi編集部が楽天市場から厳選したファッションアイテムを掲載。(2017/9/16)

“実写にしか見えない”3DCG女子高生「Saya」、頬を膨らませる 「ミスiD」アピール動画を公開
“実写にしか見えない”3DCG女子高生「Saya」が、講談社のオーディション「ミスiD 2018」の最終選考に進むためにプロモーション動画を公開。(2017/8/31)

講談社の「圧倒的マンガアプリ」「悪魔的Webサイト」開発、はてなが参加
講談社の「史上最大規模の圧倒的マンガアプリ」と「悪魔的Webサイト」の開発企業が決まった。(2017/8/22)

講談社「コミックDAYS」始動 ヤングマガジン、モーニング、アフタヌーン、イブニングの4誌融合によるマンガアプリ
「圧倒的プロジェクト」と豪語し、2018年上期始動予定。(2017/8/21)

「コミックDAYS」:
講談社の青年マンガ誌がアプリで「悪魔的融合」 18年開始
講談社が青年マンガ4誌の合同アプリ「コミックDAYS」を2018年にスタートする。「ヤングマガジン」「モーニング」「月刊アフタヌーン」「イブニング」が「悪魔的融合」するという。(2017/8/21)

“実写にしか見えない”3DCG女子高生「Saya」、「ミスiD」セミファイナリストに
講談社のアイドルオーディション「ミスiD 2018」セミファイナリストに、3DCGの女子高生キャラ「Saya」が選出。架空のキャラが選出されるのは初めて。(2017/7/21)

「サイボーグクロちゃん」も:
「コミックボンボン」Web版で復活 「SDガンダム」再掲
講談社が、2007年に休刊した漫画雑誌「コミックボンボン」をWeb雑誌として復刊。毎週金曜日に漫画配信サイト「pixivコミック」上で無料配信する。往年の人気作「SDガンダム」シリーズなどを再掲載するほか、現在Web媒体などで連載中の新作も収録する。【更新】(2017/7/21)

「不愉快にさせてしまった」記事削除:
「女の市場価値はいくつまで?」記事、「VOCE」謝罪
美容誌「VOCE」(講談社)がWebに掲載した「女の市場価値はいくつまで?」をテーマにした記事に批判が殺到。編集部は19日、記事を削除し、「不愉快にさせてしまった」と謝罪した。(2017/6/19)

講談社、誰でも電子書店を作れる「じぶん書店」公開 漫画家の公式書店も
今後は音楽・動画など、電子書籍以外のコンテンツも取り扱えるようにするという。(2017/5/15)

出版不況打破のカギ:
集英社、講談社、小学館のデジタルマンガ戦略とは?
出版不況が続く中で、重要性が高まり成長している電子書籍市場。特に伸びが著しいのはマンガだ。集英社、講談社、小学館といった大手出版社は、デジタルマンガを売るためにどのような戦略を立てているのだろうか?(2017/4/24)

講談社、「最強のマンガアプリ」開発チーム募集
「元気いっぱい……夢いっぱいな開発チーム」を「圧倒的に大募集」しているという。(2017/4/21)

プロ作家が開く「公式書店」も:
電子書店がスマホで作れる「じぶん書店」、登録開始
講談社が、スマートフォンで自分の電子書店を開設できるプラットフォーム「じぶん書店」の事前登録を開始。本オープンは5月15日の予定。(2017/4/20)

誰でも電子書店を作れる「じぶん書店」事前登録スタート 講談社のWebサービス
講談社の電子書籍から好きなものを選んで売れる。売り上げの1割がユーザーに還元される。(2017/4/20)

ネットで誰でも自分の本屋が開ける 講談社が電子書籍販売プラットフォーム「じぶん書店」を立ち上げ
将来的には講談社以外の本、動画、音楽なども取り扱う可能性が。(2017/3/9)

講談社、誰でも電子書店を作れる「じぶん書店」スタート 売上の1割をユーザー還元
売り上げの10%が、専用コインでユーザーに付与される。(2017/3/9)

メディアドゥと協業:
講談社、マイ電子書店スマホで開設「じぶん書店」4月開始
講談社は、自分の電子書店をスマートフォンで簡単に開ける新プラットフォーム「じぶん書店」を4月からサービス開始。電子書籍約3万2000点の中から好きにタイトルを選び、自分の書店のように売り出せる。運営は電子出版取り次ぎメディアドゥと共同。(2017/3/9)

「海賊版の影響あるのに、これだけ“本物”売れるとは」――“タイ版アニメイト”は「初年度から黒字化」 その理由は
講談社など5社が出資する「ジャパンマンガアライアンス」が、タイ・バンコクに出した店舗などの取り組みを報告。進出前は海賊版が多く流通していたという市場で、“本物”の売り上げが好調な理由は。(2017/2/28)

雑誌にパーツが付属、全70号:
AIで話すロボット作れる「週刊鉄腕アトム」発売
講談社が、「鉄腕アトム」をモデルとした対話型ロボット「ATOM」のパーツが付属するパートワーク雑誌(全70号)を創刊。「ATOM」は、AIの顔認識技術と自然対話技術を活用し、ユーザーとの高度な対話ができるという。(2017/2/22)

講談社、AI共同開発へ 「カメリオ」の白ヤギコーポレーションに出資
講談社は、コンテンツ配信向けのAIの共同開発・研究を進めることを目指し、白ヤギコーポレーションと資本業務提携した。(2017/1/30)

講談社、キュレーションサイトを立ち上げ 自社コンテンツをベースに適切な権利処理で運営
他出版社の参画も促進中。(2017/1/26)

講談社が「ポストキュレーションメディア」 女性誌コンテンツ、興味に合わせ配信
講談社とデジタルガレージは、女性誌のコンテンツとAIを組み合わせ、個人ごとの興味や目的に合わせた形で情報を提供するメディアを今年前半に始める。(2017/1/26)

「モーニング」編集次長逮捕で講談社がコメント 「このような事態になり大変遺憾」「本人は無実を主張」
殺人容疑で1月10日に逮捕されていました。(2017/1/10)

「一迅社の力を借りてオタクマーケットに参入したい」 講談社が一迅社子会社化 両社トップが語るその狙い
講談社が一迅社の全株式を取得し、完全子会社化することで合意した。両者トップが語る、子会社化の経緯と狙いとは?(2016/10/14)

「月刊コミックZERO-SUM」「Febri」の一迅社が講談社の完全子会社に
「ゆるゆり」「ろんぐらいだぁす!」など人気タイトル抱える。(2016/10/14)

講談社、一迅社を買収 コミックで相乗効果狙う
講談社が一迅社を買収。(2016/10/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。