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「講談社」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「講談社」に関する情報が集まったページです。

「マガジン」から「なかよし」まで13誌、月960円で読み放題 コミックDAYSに新プラン、アプリは雑誌ダウンロード可能に
講談社の「コミックDAYS」に「週刊少年マガジン」「モーニング」「なかよし」「別冊フレンド」など13誌が月額960円(税込)で読める新プラン。また、アプリには雑誌ダウンロード機能を追加した。(2018/10/16)

『週刊少年マガジン』『なかよし』など講談社13誌が月額960円で読み放題に 「コミックDAYS」に新プラン
「コミックDAYS」の定期購読にお得な新プランが誕生しました。(2018/10/15)

講談社が『コウノドリ』風疹エピソードを緊急無料公開 感染者急増を受け
「先天性風疹症候群は注射一本で防げる」。重く受け止めたい言葉。(2018/10/11)

SNSに振り回される現代人を描く……本谷有希子さんの作品集「静かに、ねぇ、静かに」
本谷有希子さんの芥川賞受賞後初の作品集『静かに、ねぇ、静かに』(講談社)は、「インスタグラム」を始めとするSNSに翻弄される人々を描く。(2018/9/28)

ロボット開発ニュース:
鉄腕アトムのコミュニケーションロボットは「好奇心旺盛でおちゃめな現代っ子」
講談社は、手塚治虫氏の漫画「鉄腕アトム」の主人公・アトムをモチーフにしたコミュニケーションロボット「ATOM」の完成版を、2018年10月1日に発売する。価格(税別)は21万2900円で、同社オンラインストアの他、全国の家電量販店、百貨店のロボット売り場、NTTドコモのショッピングサイトなどで販売する。(2018/9/11)

アトムを組み立てる「週刊 鉄腕アトムを作ろう!」が完結 10月から完成品モデルも販売
講談社は、同社刊行の組み立てパーツ付き週刊雑誌「週刊 鉄腕アトムを作ろう!」の完結を発表した。(2018/9/10)

講談社が「西日本応援イラスト集」を発売 売上を全額義援金として寄付へ
多くの人気漫画家さんたちが参加しています。(2018/8/27)

講談社、小説投稿サイトもオープン 漫画、イラストに続き
講談社が小説投稿サイト「NOVEL DAYS」のβ版を8月末に公開する。未来創造の「トークメーカー」を引き継ぎ、「ILLUST DAYS」などの兄弟サイトに位置付ける。(2018/8/20)

大人向け“なろう小説”書籍化 講談社新レーベル「レジェンドノベルス」創刊
「小説家になろう」をはじめとする小説投稿サイトに投稿された作品の出版に特化した専門レーベル「レジェンドノベルス」を、講談社が10月5日に創刊する。「大人」を主なターゲットしているという。(2018/8/20)

講談社とピクシブの漫画アプリ「Palcy」正式公開 読むとポイントたまる「エール」機能も
講談社とピクシブは、漫画アプリ「Palcy」の正式版を公開した。講談社の過去の名作から新作までをラインアップしており、一部の作品を無料で読めるほか、毎日無料配布される「チケット」など使って続きを読み進められる。(2018/8/2)

講談社がイラスト投稿サイト「ILLUST DAYS」をβ版で公開 気軽に利用できるポートフォリオサイトを目指す
SNSなどに投稿した作品の保管庫にも。(2018/7/24)

講談社のイラストSNS「ILLUST DAYS」β公開
講談社のイラストSNS「ILLUST DAYS」がβ公開。イラストや漫画のデータをアップロードし、「いいね」やコメントで交流できる。(2018/7/23)

「週刊少年マガジン」も無料公開 「コロコロ」「ジャンプ」に続き 西日本豪雨受け
講談社は、漫画誌「週刊少年マガジン」32号(11日発売)の無料公開を始めた。「豪雨の影響で、一部地域へお届けできない状態が続いているため」という。(2018/7/20)

講談社が「STOP! 海賊版マンガサイト」キャンペーン 雑誌広告やテレビCM展開
「マンガに、未来を。」がキャッチフレーズ。(2018/7/12)

講談社、「STOP! 海賊版マンガサイト」テレビCM展開、全漫画誌に広告
講談社は、海賊版漫画サイトを利用しないよう読者に呼び掛けるキャンペーンを始めた。6月末から全漫画誌に広告を掲載。7月中旬からはテレビCMを放送する。(2018/7/12)

講談社、『美しい顔』騒動について時系列で経緯を説明 掲載前に編集部と北条氏双方で問題を認識できず
講談社の主張に対し、新潮社もコメントを発表しています。(2018/7/7)

圧倒的業務見直し! 講談社「コミックDAYS」、連載作品の更新時間変更を『トネガワ』を使って告知
お昼更新で脱ブラック(?)。雑誌の更新はこれまで通り0時になります。(2018/7/6)

講談社のイラスト投稿サイト「ILLUST DAYS」、βテストユーザーを100人募集
講談社がイラスト投稿サイト「ILLUST DAYS」を7月中旬にオープンする。公開に先駆け、βテストユーザー100人を募集する。(2018/7/5)

芥川賞候補「美しい顔」に講談社「盗用や剽窃などには一切あたりません」 ネットで全文公開へ
(2018/7/3)

楽天、出版取次の大阪屋栗田を買収
楽天は、出版取次3位の大阪屋栗田の第三者増資を引き受け、出資比率を51.0%に高めて子会社化すると発表した。KADOKAWA、講談社、集英社、小学館、大日本印刷も第三者増資を引き受けて追加出資する。(2018/5/25)

『愛と誠』紛失原画落札、オークション運営元・まんだらけが声明 「問題になること自体に違和感」 講談社を批判
『愛と誠』の原画の1枚が「まんだらけオークション」に出品され400万円で落札され、講談社が「購入しないでほしい」と呼び掛けていた件について、まんだらけが声明を発表。講談社を厳しく批判している。(2018/5/21)

講談社のマンガサービス「コミックDAYS」、オリジナル連載をほぼ無料に
(2018/5/14)

漫画『愛と誠』の紛失原画がまんだらけのオークションに流出 講談社「購入しないで」
当該の原画は400万円で落札。紛失分はほかにもあり、オークションや漫画専門店などで見かけたら編集部に連絡してほしいと呼びかけています。(2018/5/11)

名作漫画『愛と誠』紛失原画がオークションに 講談社、買わないよう「お願い」
名作漫画『愛と誠』の原画の1枚がオークションサイトに出品され、400万円で落札されていたことを受け、講談社は5月10日、「原画は紛失したか盗まれたもの」だとし、購入しないよう「お願い」する告知を出した。(2018/5/11)

「漫画村、刑事告訴している」 講談社が明らかに これまで採った対策は
「漫画村」ブロッキング問題。「ブロッキングという法的根拠のない手段を取る前に、出版社はどこまで対策したのか」と疑問の声が上がっている。講談社は、漫画村に対して刑事告訴を行うなど、さまざまな対策を採ってきたと説明する。(2018/4/27)

出版業界、政府の海賊版サイト対策を歓迎 講談社など緊急声明「ISPの協力が不可欠」
政府が漫画の海賊版サイトへの対策を決定したことを受け、講談社や集英社が緊急声明を出した。「ISPの協力が不可欠」「大きな前進」と、政府の対策を歓迎する姿勢を示している。(2018/4/13)

コンテンツ産業の今後に危機感:
講談社、政府の海賊版サイト遮断要請受け緊急声明 「プロバイダーも協力を」
講談社が、政府がプロバイダーに「漫画村」などの海賊版サイトをブロッキングするよう促したのを受けて声明文を発表。「ISP(プロパイダー)や流通事業者の協力が不可欠です」と協力を呼び掛けた。講談社は法的措置も視野に入れ、今後も海賊版サイトに断固とした対応を取っていくという。(2018/4/13)

講談社、政府の海賊サイト対策決定を受け緊急声明 「この状態が続けば立ち行かなくなる」
コンテンツビジネス発展のために、ISPや流通事業者などの協力は不可欠と主張しています。(2018/4/13)

漫画家が編集者を選べる漫画投稿サイト「DAYS NEO」、講談社がオープン
漫画家が編集者を逆指名できる漫画投稿サイトです。(2018/3/20)

講談社とピクシブによる漫画アプリ 「Palcy(パルシィ)」が先行サービス開始 スキマ時間に最適化
アプリを使えば使うほど読める漫画アプリ。(2018/3/20)

漫画家が編集者「逆指名」も デビューを目指す漫画家が講談社の編集者と出会える投稿サイト「DAYSNEO」
漫画家デビューを目指す人が、講談社の編集者100人と出会える投稿サイト「DAYSNEO」を講談社が公開した。投稿作品に編集者から感想が届いたり、「投稿者の担当編集者になりたい」という希望が届くこともある。複数の編集者から希望が届いた場合は作家による編集者「逆指名」も可能だ。(2018/3/20)

講談社とpixiv、漫画アプリ「Palcy」プレ公開 無料と課金組み合わせ、名作から新作まで
講談社とピクシブが新漫画アプリ「Palcy」をプレ公開。過去の名作から新作までラインアップし、一部を無料で読めるほか、完結済みの作品を月1作品、無料で全話公開する「全話解放」も。(2018/3/19)

1000万部級のヒットも:
新たに開けた「小説×世界」のマーケット 講談社の挑戦
出版社が注目している海外市場。講談社文芸第三出版部で編集長を務める河北壮平さんは「ここ数年で大きな変化が起こっています」と語る。「日本の小説×世界市場」でいま何が起こっているのか?(2018/2/26)

講談社、『ヤングマガジン』など漫画6誌定期購読アプリの詳細を発表 書店員協力による「人力オススメ機能」も搭載
かなりユーザー視点。(2018/2/14)

「ヤンマガ」「モーニング」など6誌読み放題 講談社「コミックDAYS」リリースへ
「ヤングマガジン」「モーニング」「イブニング」など6誌が読み放題の新Webサイトとアプリ「コミックDAYS」を講談社がリリースへ。(2018/2/14)

720円で6700ページ:
講談社、「ヤンマガ」「モーニング」など6誌横断の定額制購読サービス
講談社がマンガサービス「コミックDAYS」をスタート。青年向けマンガ誌6誌の定期購読を720円で提供する。(2018/2/13)

「週刊少年マガジン」の漫画投稿サイト登場 編集者が作品にコメント
講談社は無料マンガ投稿サイト「マガジンデビュー」の提供を開始した。投稿した全ての作品に編集者のコメントがつくという。(2018/2/8)

「マガジンデビュー」:
講談社、マンガ投稿サイトで才能発掘 編集者が全作品にコメント
講談社がマンガ投稿サイト「マガジンデビュー」をオープン。投稿された全作品に「週刊少年マガジン」編集部の編集者がコメントし、プロデビューを編集者と目指せる。(2018/2/7)

「世界一高い」総額約811万円の講談社電子コミックセットが1人限定発売 購入者が漫画化されるなど特典も豪華
購入すると、漫画の登録が済んだiPad mini4が届きます。(2018/2/2)

東大ラノベ作家の悲劇――鏡征爾:
2000万部超えのラノベ王子、子猫になった重版童貞に語る王者のアドバイス「俺には彼女がいない」
彼の名は、講談社ラノベ文庫編集部の副編集長・庄司智。(2017/12/3)

46周年、46人、46作品:
講談社「乃木坂文庫」フェア好調 「46」尽くしのコラボ
講談社の「乃木坂文庫」フェアが好調。創刊46周年を記念しアイドルグループ「乃木坂46」とコラボした「46」尽くしの企画。販売担当者に反響の大きさを聞いた。(2017/11/21)

ポリゴン・ピクチュアズと設立:
講談社、VRコンテンツ制作で新会社
講談社とポリゴン・ピクチュアズが共同出資の新会社「講談社VRラボ」を設立。VR・ARエンターテインメントの企画制作を行う。(2017/10/27)

講談社とポリゴン・ピクチュアズが新会社「講談社VRラボ」設立 VR、ARなどを制作
世界市場をターゲットにした企画に取り組む。(2017/10/27)

コンセプトは「今すぐ買えるViVi」:
「楽天市場」アイテムを紹介 講談社「BeViVi」創刊
楽天と講談社がスマートフォン向けのファッションマガジン「BeViVi」を創刊。出版社の編集力や雑誌のブランド力を活用し、スマホからの購買増を狙う。(2017/10/23)

講談社と楽天がスマホファッション誌『BeViVi』を創刊 コンセプトは“今すぐ買える『ViVi』”
ViVi編集部が楽天市場から厳選したファッションアイテムを掲載。(2017/9/16)

“実写にしか見えない”3DCG女子高生「Saya」、頬を膨らませる 「ミスiD」アピール動画を公開
“実写にしか見えない”3DCG女子高生「Saya」が、講談社のオーディション「ミスiD 2018」の最終選考に進むためにプロモーション動画を公開。(2017/8/31)

講談社の「圧倒的マンガアプリ」「悪魔的Webサイト」開発、はてなが参加
講談社の「史上最大規模の圧倒的マンガアプリ」と「悪魔的Webサイト」の開発企業が決まった。(2017/8/22)

講談社「コミックDAYS」始動 ヤングマガジン、モーニング、アフタヌーン、イブニングの4誌融合によるマンガアプリ
「圧倒的プロジェクト」と豪語し、2018年上期始動予定。(2017/8/21)

「コミックDAYS」:
講談社の青年マンガ誌がアプリで「悪魔的融合」 18年開始
講談社が青年マンガ4誌の合同アプリ「コミックDAYS」を2018年にスタートする。「ヤングマガジン」「モーニング」「月刊アフタヌーン」「イブニング」が「悪魔的融合」するという。(2017/8/21)

“実写にしか見えない”3DCG女子高生「Saya」、「ミスiD」セミファイナリストに
講談社のアイドルオーディション「ミスiD 2018」セミファイナリストに、3DCGの女子高生キャラ「Saya」が選出。架空のキャラが選出されるのは初めて。(2017/7/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。