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「講談社」最新記事一覧

「不愉快にさせてしまった」記事削除:
「女の市場価値はいくつまで?」記事、「VOCE」謝罪
美容誌「VOCE」(講談社)がWebに掲載した「女の市場価値はいくつまで?」をテーマにした記事に批判が殺到。編集部は19日、記事を削除し、「不愉快にさせてしまった」と謝罪した。(2017/6/19)

講談社、誰でも電子書店を作れる「じぶん書店」公開 漫画家の公式書店も
今後は音楽・動画など、電子書籍以外のコンテンツも取り扱えるようにするという。(2017/5/15)

出版不況打破のカギ:
集英社、講談社、小学館のデジタルマンガ戦略とは?
出版不況が続く中で、重要性が高まり成長している電子書籍市場。特に伸びが著しいのはマンガだ。集英社、講談社、小学館といった大手出版社は、デジタルマンガを売るためにどのような戦略を立てているのだろうか?(2017/4/24)

講談社、「最強のマンガアプリ」開発チーム募集
「元気いっぱい……夢いっぱいな開発チーム」を「圧倒的に大募集」しているという。(2017/4/21)

プロ作家が開く「公式書店」も:
電子書店がスマホで作れる「じぶん書店」、登録開始
講談社が、スマートフォンで自分の電子書店を開設できるプラットフォーム「じぶん書店」の事前登録を開始。本オープンは5月15日の予定。(2017/4/20)

誰でも電子書店を作れる「じぶん書店」事前登録スタート 講談社のWebサービス
講談社の電子書籍から好きなものを選んで売れる。売り上げの1割がユーザーに還元される。(2017/4/20)

ネットで誰でも自分の本屋が開ける 講談社が電子書籍販売プラットフォーム「じぶん書店」を立ち上げ
将来的には講談社以外の本、動画、音楽なども取り扱う可能性が。(2017/3/9)

講談社、誰でも電子書店を作れる「じぶん書店」スタート 売上の1割をユーザー還元
売り上げの10%が、専用コインでユーザーに付与される。(2017/3/9)

メディアドゥと協業:
講談社、マイ電子書店スマホで開設「じぶん書店」4月開始
講談社は、自分の電子書店をスマートフォンで簡単に開ける新プラットフォーム「じぶん書店」を4月からサービス開始。電子書籍約3万2000点の中から好きにタイトルを選び、自分の書店のように売り出せる。運営は電子出版取り次ぎメディアドゥと共同。(2017/3/9)

「海賊版の影響あるのに、これだけ“本物”売れるとは」――“タイ版アニメイト”は「初年度から黒字化」 その理由は
講談社など5社が出資する「ジャパンマンガアライアンス」が、タイ・バンコクに出した店舗などの取り組みを報告。進出前は海賊版が多く流通していたという市場で、“本物”の売り上げが好調な理由は。(2017/2/28)

雑誌にパーツが付属、全70号:
AIで話すロボット作れる「週刊鉄腕アトム」発売
講談社が、「鉄腕アトム」をモデルとした対話型ロボット「ATOM」のパーツが付属するパートワーク雑誌(全70号)を創刊。「ATOM」は、AIの顔認識技術と自然対話技術を活用し、ユーザーとの高度な対話ができるという。(2017/2/22)

講談社、AI共同開発へ 「カメリオ」の白ヤギコーポレーションに出資
講談社は、コンテンツ配信向けのAIの共同開発・研究を進めることを目指し、白ヤギコーポレーションと資本業務提携した。(2017/1/30)

講談社、キュレーションサイトを立ち上げ 自社コンテンツをベースに適切な権利処理で運営
他出版社の参画も促進中。(2017/1/26)

講談社が「ポストキュレーションメディア」 女性誌コンテンツ、興味に合わせ配信
講談社とデジタルガレージは、女性誌のコンテンツとAIを組み合わせ、個人ごとの興味や目的に合わせた形で情報を提供するメディアを今年前半に始める。(2017/1/26)

「モーニング」編集次長逮捕で講談社がコメント 「このような事態になり大変遺憾」「本人は無実を主張」
殺人容疑で1月10日に逮捕されていました。(2017/1/10)

Amazon読み放題、配信ストップの6出版社で配信再開 講談社はまだ
Kinde Unlimitedで、昨年10月から配信を止められていた約20社のうち、光文社やイースト・プレス、芳文社など6社の提供作品の配信が5日までに再開された。(2017/1/6)

「一迅社の力を借りてオタクマーケットに参入したい」 講談社が一迅社子会社化 両社トップが語るその狙い
講談社が一迅社の全株式を取得し、完全子会社化することで合意した。両者トップが語る、子会社化の経緯と狙いとは?(2016/10/14)

「月刊コミックZERO-SUM」「Febri」の一迅社が講談社の完全子会社に
「ゆるゆり」「ろんぐらいだぁす!」など人気タイトル抱える。(2016/10/14)

講談社、一迅社を買収 コミックで相乗効果狙う
講談社が一迅社を買収。(2016/10/14)

「無断で“読み放題”から削除された」 講談社、Amazonに抗議 「大変困惑し、憤っている」
「Kindle Unlimited」で、講談社の書籍や雑誌の全作品の配信が無断で停止されたとし、講談社がAmazonに抗議。「大変困惑し、憤っている」としている。(2016/10/3)

講談社、Amazonへ強く抗議 「Kindle Unlimited」から説明なく全作品消され「憤っております」
電子書籍の定額読み放題サービスから何も連絡なく、配信作品を一方的に削除されてしまったそうです。(2016/10/3)

かんたん本格! 講談社が1分クッキング動画「Spooonn!」を配信スタート
これなら作れそう。(2016/9/16)

講談社、「マガジンSPECIAL」の休刊を発表 「週刊少年マガジン」の増刊誌
2017年1月20日発売号で休刊に。(2016/8/4)

下北沢でタヌキ親子の撮影に成功! 講談社が動画を公開
水を飲みにくるタヌキがかわいい。(2016/7/28)

講談社「ViVi」の通販サイトに不正アクセス 個人情報1万5000件流出
「ViVi」の通販サイト「NET ViVi Coordinate Collection」に不正アクセスがあり、氏名、住所、メールアドレス、電話番号などが流出したと報告。(2016/6/22)

講談社「ViVi」通販サイト、不正アクセスで1万946人の個人情報流出
講談社の通販サイトのサーバが不正アクセスを受け、1万946人分の個人情報が流出した。(2016/6/22)

小説家の岡野麻里安さん亡くなる ライトノベルで活躍、「鬼の風水」「少年花嫁」シリーズなど
講談社X文庫ホワイトハート編集部が公式サイトで発表。(2016/5/18)

くまモン、めじろんが白鳥麗子ポーズ! 講談社女性コミック4誌の作家陣から熊本・大分応援イラスト
随時更新されています。(2016/5/4)

「全力疾走」という病:
漫画が売れたら終わりではない 敏腕編集者・佐渡島氏が描く『宇宙兄弟』の次
講談社時代、漫画『ドラゴン桜』や『宇宙兄弟』など数々のヒットを飛ばした編集者、佐渡島庸平氏。大手出版社勤務というキャリアを捨てて彼が選んだのは、作家エージェントとしての起業だった。彼を駆り立てるものは一体何だったのだろうか――。(2016/4/20)

映画「溺れるナイフ」、小松菜奈と菅田将暉がW主演で2016年秋公開
講談社「別冊フレンド」にて2004年10月から2013年12月に連載されたジョージ朝倉原作の漫画が実写映画化。(2016/3/7)

「pixivノベル」スタート 人気ラノベの無料試し読みができる
講談社ラノベ文庫、角川スニーカー文庫など100作品以上を掲載。(2015/12/16)

ライトノベルを試し読み「pixivノベル」 講談社、KADOKAWAなど105作品
ライトノベルを無料で試し読みできる「pixivノベル」がオープンした。(2015/12/16)

江戸川乱歩の没後50年特別企画 Webサイト「江戸川乱歩を楽しむ5つのこと」が開設 
ブックリスタ、講談社、光文社、東京創元社、早川書房が共同で開設。(2015/9/15)

講談社「モーニング」が1日限定の漫画編集者を募集 「特別な資格や経験は必要ありません」
人気漫画制作の裏側で働いてみよう。(2015/9/14)

講談社ブルーバックス、日本火山学会『Q&A 火山噴火』改訂版の一部を先行公開
講談社「現代ビジネス」サイト内で、同書の一部を6日間連続先行公開している。(2015/9/14)

海外ファンに「本物」を届ける――アニメイトと出版4社が新会社 タイにアニメ・マンガ専門店を出店
アニメイト、KADOKAWA、講談社、集英社、小学館の5社が「ジャパン マンガ アライアンス」を共同設立。タイに現地法人と専門店を設立し、正規品の流通を促進する。(2015/9/2)

京極夏彦公認 『百鬼夜行』のシェアード・ワールド小説「薔薇十字叢書」始まる
10月には、KADOKAWAと講談社から計4作品が発売される。(2015/8/28)

講談社、『Kiss』『ハツキス』連載作の魅力を伝える「Kiss LIVE!」をスタート
第1弾として、『東京アリス』『クローバー』の作者・稚野鳥子さんのロングインタビューを掲載している。(2015/8/26)

講談社、『少年マガジンR』新装刊第1号の全作品を無料公開
『少年マガジンR』は創刊前から全作品のネームを公開するなど話題となっていた。(2015/8/21)

西尾維新『物語』シリーズ最新作『愚物語』今秋刊行、『忘却探偵』シリーズと同時発売
10月20日には、講談社の新たな文庫レーベル「講談社タイガ」から、新作『美少年探偵団 きみだけに光かがやく暗黒星』も発売予定。(2015/8/21)

講談社全漫画誌の「今」が分かる『オール講談社読み切り号』配信
真島ヒロさんや川三番地さんなどが手掛ける単行本未収録も含めた26作を掲載。(2015/8/14)

京都市交通局の萌えキャラ「太秦萌」たちがラノベ化! 講談社から刊行
「京・ガールズデイズ〜太秦萌の九十九戯曲〜」として9月2日発売です。(2015/8/12)

講談社、北米向けコミック配信を本格化 2017年末までに約2000点に拡大
サンフランシスコで開催される「J-POP SUMMIT 2015」でも『AKIRA』『美少女戦士セーラームーン』『進撃の巨人』など講談社の人気作品を展示する。(2015/8/7)

「ボンボン」復活!? YouTubeで「ボンボンTV」、講談社とUUUMがスタート
伝説のコミック誌の名を冠した「ボンボンTV」で、キッズ向けの動画を配信する。(2015/7/31)

伝説のコミック誌がYouTubeで“復活” 「ボンボンTV」、講談社がスタート
講談社が子ども向けYouTubeチャンネル「ボンボンTV」をスタート。UUUMと協働し、人気YouTuberが出演する。(2015/7/31)

編集部のアツい気合が伝わってくる! 講談社から新レーベル「講談社タイガ」が今秋創刊
作家陣豪華すぎでは?(2015/7/24)

文庫レーベル「講談社タイガ」10月20日創刊 参加作家44人が発表
判型はA6で、全点新作となる。(2015/7/23)

電子雑誌にも付録 codigi限定で講談社『ViVi』『with』9月号に
codigi(コデジ)は、『ViVi』など講談社の雑誌5誌の購入者を対象に、同誌の電子版を無料で提供するサービス。(2015/7/23)

『少年マガジンエッジ』ティーザーサイトがオープン 『シャーマンキング』武井宏之の新作などの最新情報
武井宏之さんの作品が講談社の漫画誌に登場するのはこれが初。(2015/7/17)

いったい何が始まるんです? 講談社が新サイトのティーザーを公開
森博嗣、西尾維新、野﨑まど、綾崎隼の名が記されたサイト。何かが創刊されそうだ。(2015/7/10)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。