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「ミドルウェア」最新記事一覧

ESEC2016:
監視システムを組み込み技術で「インフラレス」に、東芝が参考展示
東芝がESEC2016にて、バッテリー駆動も可能な「自律型インフラレス監視システム」を参考展示した。画像認識LSI「Visconti」と組み込み画像認識ミドルウェア「CVNucleus」によって実現した。(2016/5/11)

マイクロチップ・テクノロジー:
開発期間を20%以上短縮できるフレームワーク
マイクロチップ・テクノロジーは、組み込みミドルウェアとオペレーティングシステム開発者に向けた「MPLAB Harmonyエコシステムプログラム」を発表した。MPLAB Harmonyフレームワークを基にしたもので、ソフトウェアの開発期間を短縮できるという。(2016/1/7)

ET2015:
車載イーサネットのミドルウェア開発、ルネサスとフリースケールどっちと組む?
新たな車載ネットワークとして注目されている車載イーサネット。対応する車載システムを開発するには、ドライバICやマイコン、SoCの他に各種プロトコルを処理するミドルウェアも必要になる。「ET2015」では、ルネサスと組む図研エルミック、フリースケールと組む東芝情報システムがそれぞれ展示を行っていた。(2015/11/27)

Javaライブラリに脆弱性、主要ミドルウェア全てに影響
WebLogic、WebSphere、JBoss、Jenkins、OpenNMSのそれぞれについて、いずれも最新版でこの脆弱性を突いてリモートでコードを実行できるコンセプト実証コードも公開された。(2015/11/10)

ロボット開発ニュース:
Pepperが「ROS」に正式対応
ソフトバンク「Pepper」がロボット開発用ミドルウェア「ROS」(Robot Operating System)に正式対応した(2015/6/16)

組み込み開発ニュース:
センシングと解析をセットで提供、データを意味あるデータにするIoTパッケージ
各種センサーとマイコン、Bluetoothを搭載したモジュールとミドルウェアを組み合わせたパッケージを富士通が提供。センシングと解析をセットし、収集したデータを意味あるデータにして業務に反映できる。(2015/5/12)

企業のIoT活用を阻む“3つの障壁”
富士通がIoT機器向けに、センシングモジュールとデータを分析するミドルウェアのパッケージ「ユビキタスウェア」を発売した。このユビキタスウェアは、企業がIoT活用をためらう「3つの障壁」を解決するソリューションだと同社はアピールしている。(2015/5/12)

組み込み開発ニュース:
ウェアラブル機器の消費電力を3分の1にするミドルウェア、富士通が開発
富士通研究所はウェアラブル機器向けに、省電力かつシステム実装を容易にするミドルウェアを開発したと発表した。本技術の導入により、工数は10分の1、消費電力は3分の1まで低減できるとしてる。(2014/12/5)

ストレージとミドルウェアのプロに聞く:
PR:データ増加への“現実解”、それはオンプレミスとクラウドのハイブリッド環境だ!
企業のファイルストレージはクラウドを活用する時代に入りつつある。しかし、セキュリティ対策や費用対効果などの面で導入をためらう企業が多いのも事実だ。メリットを最大化しリスクをヘッジできる“現実的”なストレージ環境をどうすれば構築できるのか。ストレージとミドルウェアの専門家に聞いた。(2014/11/19)

産業用ネットワーク技術解説:
いまさら聞けない ORiN入門
スマートファクトリーやインダストリー4.0など「つながる工場」を実現するカギとも見られる、工場情報システム用ミドルウェア「ORiN(オライン)」をご存じだろうか。なぜ今ORiNが注目を集めているのか。誕生の背景や活用シーン、技術の概要などを紹介する。(2014/10/27)

ET2014 開催直前情報:
「AMDは変わります」――グラフィックのチカラで組み込みへ注力するAMD
2014年11月19〜21日の3日間、パシフィコ横浜で開催される「Embedded Technology 2014/組込み総合技術展」において、AMDは「ヘテロジニアス・プロセッサーの活用」、「マーケット フォーカス」、「エコシステム」の3つをテーマに、同社のデバイスや産業用マザーボードに加え、ミドルウェアも含めたシステムの展示を行う。(2014/10/20)

車載情報機器:
「日本の車載情報機器開発を支える」、ユビキタスとミラクル・リナックスが提携
組み込み機器向けミドルウェアを手掛けるユビキタスとLinuxディストリビュータのミラクル・リナックスが、Linuxベースの車載情報機器の開発に必要なソフトウェアの販売から技術サポートまでをワンストップで提供するために業務提携する。今後はBSP(Board Support Package)を投入し、2015年度中にもビジネスモデルを確立したい考えだ。(2014/9/17)

Microsoft Azureスマート解説【第6回】
インフラエンジニア不要論も? Microsoft Azureのインフラサービスを一挙紹介
Microsoft Azureが提供するSQLデータベース、仮想ネットワーク、ロードバランサ、CDNの4サービスを紹介する。いずれもハードウェアやミドルウェアを気にすることなくインフラを利用することができる。(2014/8/28)

ETWest2014:
イーソル、「OpenRTM-aist」と「ROS」のフレームワーク連携を参考展示
西日本唯一の組み込みシステム技術専門展示会「Embedded Technology West(ETWest)2014」が、グランフロント大阪(大阪府大阪市)で2014年7月29、30の両日に開催された。イーソルは、ロボット開発用のミドルウェア「OpenRTM-aist」と「ROS(robot operating system)」を連携させるデモ(参考展示)を行っていた。(2014/8/1)

Oculus Riftのネットワーク周りの開発が容易に:
Oculus、ゲーム用ミドルウェアのRakNetを買収 9月に開発者会議
Oculusが開発者向けイベントを前にRakNetの持つネットワーク系の開発プラットフォームをOSSとして公開した。(2014/7/8)

Oculus、ゲーム用ミドルウェアのRakNet買収と開発者会議開催を発表
HMDメーカーのOculus VRが、SOEやMinecraftも採用するミドルウェアのRakNetを買収し、コードをBSDで公開した。同社はまた、9月に初の開発者会議を開催することも発表した。(2014/7/8)

Intel、「In-Vehicle Solutions」で車載市場に本格参入
Intelの新車載システム製品はAtom E3800搭載のハードウェアとLinuxベースのOS、ミドルウェアで構成され、将来的には自律走行システムの構築も視野に入れている。(2014/5/30)

富士通、プライベートクラウドでのOpenStack適用を支援
オープンソースのサポートサービスを中核に、ミドルウェアを含む基盤製品群での対応を図る。(2014/5/21)

日立、AWS対応のミドルウェア従量課金サービスを提供へ
日立のミドルウェアをAmazon Web Servicesでオンデマンド利用できる仕組みを新たに提供する。(2014/5/8)

ESEC2014 開催直前情報:
OSSだからって仕方なくない! エニアが組み込みLinuxの高可用化を推進
エニアは、「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」で、組み込み機器向けの商用Linuxディストリビューション「EneaLinux」や、Linux向けのハイアベーラビリティ(高可用化)ミドルウェア「Element」、メモリ常駐型高速データベース、リモート監視ソリューションなどを紹介する。(2014/5/7)

長期的な視点に基づく組織的なWebサイト管理を:
XPよりも難問? IPAがサポート切れのWebサーバー関連ソフトに警鐘
IPAは2014年4月25日、Webサーバーの適切な運用を呼び掛ける文書「サーバソフトウェアが最新版に更新されにくい現状および対策」を公開した。少なからぬ割合のWebサーバーで、サポートが終了したバージョンのサーバーソフトウェアやミドルウェアが使われているという。(2014/4/25)

Microsoft Azureスマート解説【第2回】
IaaSとの違いは? Microsoft AzureのWebサイト実行基盤を解説
Webサイトの実行基盤をPaaSとして提供する「Microsoft Azure Webサイト」。インフラやミドルウェアの煩わしい設定をクラウド側に任せることで、ユーザーは開発に専念することができる。(2014/4/14)

ITジャーナリスト・新野淳一氏に聞く:
PR:プライベートクラウド活用の“鍵”はミドルウェアにあり!
企業のさらなる成長に向けて注目を集めるプライベートクラウド。しかし、その活用はまだ進んでいないのが実情だ。では、その理由はどこにあるのか。また、プライベートクラウドの普及に向け、どのような課題が残されているのか。ブログメディア「Publickey」を運営する新野淳一氏がそのポイントを解説する。(2014/2/13)

ハード集約の次のステップへ:
PR:スマートなプライベートクラウドを実現する秘訣とは?
コスト削減や事業のスピードアップなどを目的に、仮想化技術やプライベートクラウドに対する企業の関心は高い。だが、その一方で、クラウド導入する上で大きな障壁となっているのが、既存の個別最適なシステムをクラウド環境にどうやって構築していくかだ。その指針となるのが「全体最適なシステム」を作るという観点だ。そのために、ITリソースに加え、ミドルウェアの共有と標準化が鍵となる。(2014/2/13)

Windows Server 2012 R2時代のHyper-Vサーバ設計術:
第4回 クラスタリングとライセンス・コストを考慮した全体設計
Windows Server OSのHyper-Vの性能を最大限に引き出すための仮想化システム設計ガイドの最終回。今回は次世代の高速インターフェイスとして普及が見込まれるInfiniBandと、冗長化のためのクラスタリング手法、ミドルウェアのライセンス・コストを削減するためのクラスタ設計手法についてまとめておく。(2013/12/5)

ET2013:
カーナビからスマホの操作も可能――東芝情報システムが低遅延のMiracastソフト公開
東芝情報システムは2013年11月、スマートフォンの表示を、Wi-Fiを介してテレビやカーナビなどの大きな画面に映し出す「Miracast」(Wi-Fi Display)の機能を機器に組み込めるミドルウェア製品を発売した。カーナビなどスマホの映像を映し出している側機器のUI(ユーザーインタフェース)を通じてスマホを操作できる「UIBC」に標準対応した。(2013/11/22)

インターポーザボード「SE SP-01」で簡単デモ製作:
バランスが既存LANで超高精度時間同期を実現するソフトを公開
組み込みソフトベンダーのバランスは2013年11月に開催された日本ナショナルインスツルメンツ(NI)のユーザーイベント「NIDays 2013」で、一般的なLANで接続された組み込み機器同士を誤差1μs以下の高精度で時間同期するミドルウェア製品「Synthia-PTP」のデモを公開した。(2013/11/20)

車載情報機器:
地デジ対応カーナビからB-CASカードがなくなる!? ルネサスが地上RMP方式をデモ
ルネサス エレクトロニクスは、カーナビゲーションシステム(カーナビ)などでフルセグの地上デジタル放送を受信する際のコンテンツ保護対応を、ソフトウェアベースの「コンテンツ権利保護専用方式(地上RMP方式)」で行うのに必要なミドルウェアを公開した。(2013/10/24)

仮想化/クラウド時代の解:
PR:垂直統合型プラットフォームは有益な武器となり得るのか?
ミドルウェア導入などの煩雑な作業から解放されることで開発生産性を高めたい――。こうしたニーズからPaaS型のクラウドや垂直統合型プラットフォームに対する企業の関心が日増しに高まっている。そうした中、日立製作所は「ベストオブブリードvs.垂直統合─IT基盤モダナイゼーションの本命は?」と題したセミナーイベントを開催。本稿ではその模様をレポートする。(2013/9/3)

ホワイトペーパー:
IBMの最新統合システムをエバンジェリストが動画で解説
IBMが多くの成功事例で得たノウハウと「エキスパートの知見」を搭載した、サーバ、ストレージ、ネットワーク、各種ミドルウェアを統合したシステム製品「IBM PureSystems」。この魅力を同社のエバンジェリストが動画で解説する。(2013/8/19)

“クラウド時代”のミドルウェア製品群を発表 日本オラクル
WebLogicやCoherenceの最新版を日本オラクルが提供開始した。(2013/7/31)

ドアホンを常時稼働の監視カメラに:
アイホンのONVIF規格対応ドアホンに、図研エルミックのミドルウェアが採用
図研エルミックは、同社の通信プロトコルミドルウェア製品群がドアホン/インターホンなどの製造販売メーカーであるアイホンの最新カメラ付きドアホン/インターホン端末「IX」に採用されたことを発表した。(2013/6/4)

レッドハット、JBossミドルウェアの新ラインアップを発表
「Red Hat JBoss Fuse」と「Red Hat JBoss A-MQ」をミドルウェア製品群に追加し、エンタープライズ向けインテグレーションおよびメッセージング機能を強化する。(2013/5/23)

Oracle、データベースなどの定例セキュリティアップデート公開
データベースやミドルウェアなど、Java以外の製品に存在する計86件の脆弱性に対処した。(2013/1/16)

TechTargetジャパン 会員アンケート
【お知らせ】 ビッグデータインフラに関する読者調査
本調査はIT製品・サービスの導入に関与する方を対象に、貴社におけるビッグデータ関連製品(ハードウェア、ミドルウェア)の導入状況をお伺いします。(2012/11/26)

単一ベンダー製品でシステムを統合
混在環境はもうリセット、Electronic Artsが取り組む「標準化ゲーム」とは
業務にマッチしなくなったERPをリセットするため、ゲーム会社のElectronic Artsがアプリケーションやミドルウェアなどの環境を単一ベンダーの製品に統合した。それはどのようなゲームだったのだろうか?(2012/11/5)

導入事例:
NTTドコモ、スマホ通信のリアルタイム処理にOracleミドルウェアを採用
1354万台のスマートフォンのトラフィックをリアルタイム処理するためにOracleのミドルウェア製品を導入した。(2012/10/4)

既存のM2Mテクノロジーを強化:
M2M向け総合ソフトウェア開発環境「Wind River Intelligent Device Platform」発表
ウインドリバーは、インテル主催の開発者会議「Intel Developer Forum 2012」の中で、同社の商用組み込みLinux OS「Wind River Linux」とミドルウェアを基盤とする、M2Mアプリケーション専用の総合ソフトウェア開発環境「Wind River Intelligent Device Platform」を発表した。(2012/9/12)

組み込みセキュリティ技術:
セキュアマイコン向けミドルウェア/開発支援ツールを販売、日本ラッド
日本ラッドは、ルネサス エレクトロニクスのセキュアマイコンの機能を組み込み型ユーザーアプリケーションから簡単に利用するためのミドルウェアと各種開発支援ツールを開発し、販売を開始した。(2012/9/11)

車載ソフトウェア:
スマホとつながる車載ディスプレイの開発が容易に、専用ミドルウェアが発売
図研エルミックは、スマートフォンと車載ディスプレイを接続する通信規格MirroLinkに対応するミドルウェア「Ze-PRO Mirror(Client)」の販売を開始した。同ミドルウェアを使えば、車載ディスプレイ上で、接続したスマートフォンのアプリケーションをそのまま操作できるような機器を短期間で開発できる。(2012/8/20)

2011年のミドルウェア市場はほぼ横ばい成長 IDC予測
IDC Japanは、国内アプリケーションデプロイメントソフトウェア市場予測を発表した。(2012/8/13)

製品リポート:HULFT Data Communication iDIVO
いかにつなぐか? 基幹とクラウド つなぐことによって生まれるコストメリット
クラウドの利用が増えるにつれ、間違いなく大きな課題となるのがオンプレミスとのデータ連携である。ファイル転送のデファクト「HULFT」から生まれたこれらの課題を解決する新たなデータ連携ミドルウェアを紹介する。(2012/7/19)

シャープ、健康機器と通信するスマホ向け専用ミドルウェアを開発
シャープは、スマホを健康機器同士の通信規格“コンティニュア”に対応させる専用ミドルウェアを開発した。2012年夏モデルの「AQUOS PHONE st SH-07D」に搭載されている。(2012/6/19)

ESEC2012 開催直前情報!!:
Android端末から「直接印刷」、グレープシステムが提供
Android関連のミドルウェアやリアルタイムOSを手掛けるグレープシステムはESEC 2012で、3つのテーマを打ち出す。Android端末からの直接印刷や、高速組み込みデータベースなどを見せる。(2012/5/1)

エイチアイ、「スマートフォン&モバイルEXPO」に出展
5月9日に開幕する展示会「スマートフォン&モバイルEXPO」に、エイチアイが出展。スマートフォン向け開発ツールやミドルウェアを展示する。(2012/4/24)

OracleがDBなどの定例アップデートを公開、JRockitには極めて深刻な脆弱性
データベース、ミドルウェア、アプリケーション、業界別製品などに存在する計88件の脆弱性が修正された。中でもJRockitの脆弱性は極めて危険度が高い。(2012/4/18)

ESEC2012 開催直前情報!!:
計10社の主要ベンダーのマイコンも、IARシステムズは開発環境/導入事例を幅広くアピール
独自の評価キットをベースに統合開発環境やリアルタイムOS、ミドルウェアを組み合わせたマイコンの「プラットフォーム・ソリューション」を提供しているIARシステムズ。ESEC 2012では「MCU」、「開発環境」、「アプリケーション事例」という3つの展示コーナーを用意する。(2012/4/17)

Oracleが定例アップデートの公開を予告、データベースなどの脆弱性に対処
アップデートは米国時間の4月17日に公開予定。データベース、ミドルウェア、アプリケーション、業界別製品などに存在する計88件の脆弱性に対処する。(2012/4/16)

オーディオミドルウェア採用事例:
2300以上のゲームタイトルに採用された技術が最新リニアPCMレコーダーで生きる!
CRI・ミドルウェアは、オリンパスイメージングのマルチトラック対応リニアPCMレコーダー「LS-100」に同社のオーディオミドルウェア「CRI ADX2」をベースとしたリアルタイム音声処理技術やノウハウが採用されたことを発表した。(2012/2/23)

“コンプリート”なミドルウェア製品に注力、IBMの2012年ソフトウェア事業戦略
日本IBMが2012年のソフトウェア事業に関する戦略説明を実施。セキュリティ事業部門も新たに設立した。(2012/1/24)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。