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「mixiアプリモバイル」最新記事一覧

GREEで「サカつく」や「リッジレーサー」も オープン化ゲーム第1弾公開
GREEオープンゲーム第1弾は「サカつく」や「リッジレーサー」などメジャーゲームをラインアップ。大手メーカーのメジャータイトルで、先行するmixiやモバゲータウンと差別化する。(2010/6/29)

ミクシィ下方修正 「mixiアプリ」急成長もコスト重く
ミクシィが利益予想を下方修正。「mixiアプリ」が想定以上にヒットした結果、アプリケーションプロバイダーに支払う費用がかさんだため。(2010/2/5)

GPS連携のmixiアプリモバイル「アヒルのダンジョン」
So-netが、mixiアプリ「アヒルのダンジョン」をリリース。GPS連携のモバイル版も近日公開される。(2009/12/15)

ねとらぼ:
「事業仕分け人 レン」が問答無用で役人を斬るmixiアプリ
「事業仕分け人 レン」が、予算の確保を迫る役人をばっさばっさと切り捨てていくアクションゲームがモバイル版mixiアプリに登場。(2009/12/11)

一撃デザインの種明かし(8):
一攫千金! デザイナのためのmixiアプリ制作のコツ
ケータイ版の提供もスタートして、ますます注目を集める「mixiアプリ」。mixiの特徴を生かした制作事例とデザイナが制作する際のポイントを紹介します。カヤックのオリジナルデザインテンプレートも大公開!(2009/12/4)

独断と偏見のCMS比較(終):
モバイルサイト/SNSアプリ運営のためのCMS
モバイルサイトの運営とCMSに求められる機能について筆者の過去の経験、現在の自説や17のポイント、未来の予測を提示する(2009/12/3)

DeNA、モバゲーで人気のゲームをmixiアプリに提供
DeNAは、モバゲータウンで人気のゲーム「怪盗ロワイヤル」を、mixiアプリモバイル向けにも配信スタートした。(2009/12/2)

分散Key-Valueストアの本命「Bigtable」(3):
ここが大変だよBigtableとGoogle App Engine
RDBとは別の、クラウド時代のデータベースとして注目を浴びている「分散Key-Valueストア」。その本命ともいえる、Googleの数々のサービスの基盤技術「Bigtable」について徹底解説(2009/11/11)

ねとらぼ:
「mixiアプリ」モバイル版、アクセス殺到で利用制限 3日で60万ユーザーのアプリも
27日に始まった「mixiアプリ モバイル」にアクセスが殺到し、29日現在もつながりにくい状態が続いている。最も人気のアプリはすでに60万ユーザーを超えている。(2009/10/29)

「mixiアプリ」モバイル版公開 キャリア以外の“ゲームポータル”誕生
「キャリア主導でない新たなゲームポータル」――mixiアプリのモバイル版が始動した。まずは約100種類のアプリを公開。mixiユーザー拡大の起爆剤になればと期待する。(2009/10/27)

基礎から分かる、mixiアプリ作成入門(1):
まずは、mixiアプリを使ってみよう、作ってみよう
(2009/6/17)

ミクシィ、「mixiアプリモバイル」パートナー向けβ版を公開
ミクシィはモバイル版「mixiアプリ」のパートナー向けβ版を公開する。(2009/6/11)

「mixiアプリ」モバイル版、クローズドβ開始
外部開発者がSNS「mixi」向けアプリを構築できる「mixiアプリ」モバイル版が、パートナー企業限定でβ公開された。(2009/6/10)

「mixiアプリ」モバイル版、仕様の概要を公開
外部開発者が携帯電話向けmixi用アプリを開発できる「mixiアプリ」モバイル版の仕様の概要が公開された。(2009/4/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。