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「mixi(ミクシィ)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「mixi」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

ミクシィ「商標法違反の認識ない」 チケキャンめぐる社長らの書類送検にコメント
チケットキャンプの「ジャニーズ通信」をめぐり商標法違反の疑いでミクシィ社長などが書類送検されました。(2018/6/22)

後任は「モンスト」生みの親・木村氏:
書類送検のミクシィ森田社長、前倒しで辞任
ミクシィが、当初の予定を前倒しして社長交代。商標法違反の疑いで書類送検された森田仁基社長が辞任したため。後任には、現取締役の木村弘毅氏が就く。(2018/6/22)

ミクシィ社長交代早まる 書類送検受け森田氏辞任、後任に木村氏
ミクシィの社長交代が予定より早まった。書類送検を受け、森田氏が社長辞任を申し出たため。後任の代表取締役社長には、執行役員の木村氏が就任した。(2018/6/22)

ミクシィ社長ら書類送検 「チケキャン」運営子会社、ジャニーズ事務所の商標侵害の疑い
「チケットキャンプ」運営元が提供していた別のサイト「ジャニーズ通信」が、ジャニーズ事務所の商標権を侵害していたとして、兵庫県警は22日、フンザの社長を兼任しているミクシィの森田仁基社長らを商標法違反の容疑で書類送検した。(2018/6/22)

mixi世代直撃! リレー式自己紹介「バトン」がTwitterアプリとして復活
回ってくるバトンを回し続けた日々。ああ……。(2018/6/21)

チケキャン終了のミクシィ、モンスト含むエンタメ事業も売上減
ミクシィが2017年4月〜18年3月の連結業績を発表。売上高は前年比8.7%減の1890億円、営業利益が18.7%減の723億円と減収減益だった。(2018/5/10)

新社長は「スポーツ領域」を担当:
体制一新のミクシィはスポーツ事業に「本気」なのか
6月に社長を交代し、体制を一新するミクシィ。新社長就任が決まったのは木村弘毅氏。「モンスト」立ち上げで知られる木村氏は、4月1日付でスポーツ領域を担当する執行役員に就任する。新体制のミクシィは本格的にスポーツ事業に手を広げるのか?(2018/2/28)

ミクシィ社長交代 森田氏から木村氏に 「新たな成長戦略を推進」
ミクシィが、木村弘毅取締役が社長に昇格する人事を発表。現社長の森田仁基氏は任期満了に伴い退任。(2018/2/27)

2014年6月の社長就任から4年:
ミクシィ、森田仁基社長が退任 新社長は「モンスト」立役者の木村氏
ミクシィが森田仁基社長の退任を発表。新社長には「モンスターストライク」を立ち上げたヒットに導いた木村弘毅氏が内定。(2018/2/27)

チケキャン問題「真摯に反省」、ミクシィ森田社長 「もう少し早めに経営判断できた」
ミクシィの森田仁基社長が2月14日、決算説明会で「チケットキャンプ」問題について「真摯に反省し、再発しないよう考える」とコメントした。(2018/2/14)

チケキャン、利用規約にない「VIP会員」存在 ミクシィの対応遅れを指摘、第三委
「チケットキャンプ」問題をめぐり、ミクシィが第三者委員会の報告書を公開。報告書は、利用規約に明記がない「VIP会員」の存在を指摘している。ミクシィはフンザ買収時、会員の存在を認識していなかったが、対応が後手に回っていたという。(2018/2/14)

「チケキャン」買収の合理性など検証 ミクシィ、第三委から報告書
ミクシィが「チケットキャンプ」運営子会社フンザ買収の経営判断の合理性などを検証した報告書を、第三者委員会から受領。内容を精査し、今後の方針と合わせて発表予定。(2018/2/8)

経営判断やコンプライアンス体制など調査:
ミクシィ、「チケキャン」前社長の書類送検で調査委を設置
「チケットキャンプ」前社長の書類送検を受け、ミクシィが第三者委員会を設置した。(2018/1/24)

ミクシィ、チケキャン問題で第三者委員会設置 買収の合理性など検証
「チケットキャンプ」の前社長が詐欺の共犯の容疑で書類送検されたことを受け、ミクシィが第三者委員会を設置。同社がフンザを買収したことの合理性などを検証する。(2018/1/24)

mixi「閉鎖の予定はございません」 SNSでのウワサを否定
利用者からは安堵の声が上がっています。(2018/1/13)

「mixi閉鎖」のうわさ、ミクシィが否定 「閉鎖の予定ない」
ミクシィがSNS「mixi」が閉鎖する――誤解に基づくこんなうわさがTwitterで1月12日、出回った。ミクシィは「閉鎖の予定はございません」と、うわさを否定している。(2018/1/13)

チケキャン運営元社長の書類送検受け、親会社ミクシィがコメント 「厳粛に受け止め、引き続き捜査に協力する」
親会社のミクシィがコメント。(2018/1/11)

「極めて遺憾」とコメント:
「チケキャン」前社長が詐欺容疑で書類送検 ミクシィが謝罪
「チケットキャンプ」の運営会社・フンザの元社長が詐欺容疑で書類送検。親会社のミクシィが謝罪した。(2018/1/11)

「チケキャン」元社長ら書類送検「誠に遺憾」 ミクシィがコメント
ミクシィは、チケット売買サービス「チケットキャンプ」を運営する子会社フンザの元代表取締役社長らが京都地方検察庁に書類送検されたという報道について、「このような事態は誠に遺憾」「深くおわび申し上げる」とコメントを発表した。(2018/1/11)

「ジャニーズ通信」「宝塚歌劇倶楽部」:
チケキャン閉鎖 何が問題だったのか カギは「ジャニーズ」「宝塚」
ミクシィ子会社のフンザが運営するチケット売買仲介サイト「チケットキャンプ」が閉鎖。何が問題だったのか。(2017/12/27)

ミクシィ、チケット転売サイト「チケットキャンプ」終了を発表
27日時点で一部メディアがサービス終了を報じていました。(2017/12/27)

特損77億円:
ミクシィ、チケキャン終了を正式発表 18年5月末に
ミクシィは12月27日、子会社が運営するチケット転売仲介サイト「チケットキャンプ」を2018年5月末で終了すると発表した。(2017/12/27)

「継続是非を検討」:
ミクシィ、「チケキャン閉鎖」報道にコメント
ミクシィは、子会社が運営するチケット転売仲介サイト「チケットキャンプ」を閉鎖する方針を固めたという報道に対しコメントを発表した。(2017/12/27)

「チケットキャンプ閉鎖」報道にミクシィがコメント
ミクシィは、傘下のチケット売買サービス「チケットキャンプ」が閉鎖するとした一部報道について「当社が発表したものではない」とのコメントを出した。(2017/12/27)

ミクシィ、ヘルスケア事業に参入 新会社設立
ミクシィがヘルスケアに参入。子会社「スマートヘルス」を通じ、最適な運動プログラムを提案するサービスの提供などを検討している。(2017/12/14)

コミュニティーノウハウ生かす:
ミクシィ、ヘルスケア事業に参入 「健康寿命」延ばす
ミクシィがヘルスケア事業に参入。高齢化社会に対応し「健康寿命」を延ばすサービスを展開する。(2017/12/14)

サイトは停止中:
ミクシィ、チケキャン問題で調査委を設置
チケット転売仲介サイト「チケットキャンプ」が商標法違反容疑などで捜索を受けた問題で、親会社のミクシィが調査委を設置。(2017/12/12)

チケットキャンプ、サービス一時停止 商標法など違反の疑い
ミクシィが、チケット売買サービス「チケットキャンプ」のサイト上の表示について、商標法違反・不正競争防止法違反の容疑で捜査当局の捜査を受けた。(2017/12/7)

サービスは一時停止:
「チケットキャンプ」商標法・不正競争防止法違反容疑で捜査
ミクシィグループのフンザが運営する「チケットキャンプ」が、商標法違反と不正競争防止法違反の容疑で捜査。新規出品、新規会員登録、新規購入申し込みを一時停止する。(2017/12/7)

ミクシィからアニメや漫画のグッズを交換できるアプリ「ゆずもと」登場 今冬提供開始で事前登録キャンペーン実施中
専用チャットを使った手渡し交換も行えます。(2017/11/2)

譲りたい漫画・アニメグッズ、条件が合うユーザーと交換 ミクシィ「ゆずもと」事前登録開始
アニメや漫画などのグッズの交換アプリ「ゆずもと」の事前登録を11月1日にスタート。交換条件が合致するユーザー同士をマッチングする。(2017/11/2)

「ゆずもと」今冬リリース:
ミクシィ、アニメ・漫画グッズ交換アプリに参入
ミクシィが、今冬リリース予定のグッズ交換アプリ「ゆずもと」の事前登録を開始した。登録者向けのキャンペーンも実施する。(2017/11/2)

ミクシィ森田仁基社長インタビュー:
「最後の希望の光」モンストと歩んだミクシィの4年間
4周年を迎えたスマホゲーム「モンスターストライク」は、ミクシィという会社を救ったタイトルとしても知られている。モンストのヒットで、ミクシィはどのように変わったのか? 「モンスト」に立ち上げから関わるミクシィ森田仁基社長インタビュー。(2017/10/30)

ミクシィ、プロバスケチームとスポンサー契約 スタジアム建設は「決定した事実ない」
チケット売買サイト「チケットキャンプ」を運営するフンザが、プロバスケットボールチームとスポンサー契約を結んだ。(2017/8/24)

再参入する中国版「モンスト」 ミクシィ森田社長の勝算は
ミクシィの森田社長が、中国市場に再参入する主力スマホゲーム「モンスト」について、日本とほぼ同様の内容で提供すると語った。(2017/8/8)

「社員の要望は聞きすぎない」 V字回復ミクシィの「はたらく環境」づくり
V字回復を果たしたミクシィは、“社員のやる気を引き出し、コミュニケーションを創出し続けるため”にどんなオフィス環境を構築しているのか。(2017/7/28)

「モンスト」中国版、復活へ 「中国アプリ市場の成長を考慮」
ミクシィが中国版「モンスト」を公開へ。2015年10月に一度、サービスを終了していたが、「中国のアプリ市場規模を考慮」して再参入する。(2017/7/21)

Twitter幹部に聞く(4):
「マストドンってどう思う?」 Twitter幹部に聞いてみたら、なぜかmixiの話になった
“ポストTwitter”として開発された「マストドン」をどう思っているか、来日したTwitter幹部に聞いてみたら、なぜかmixiの話になった。(2017/7/21)

通期は減収減益:
「モンスト」過去最高の売り上げに 初の600億円突破
ミクシィが2017年3月期の連結決算を発表。下降傾向にあった主力スマートフォンゲーム「モンスターストライク」が下期に巻き返しを見せ、通期としては減収減益となるも、第4四半期は過去最高の売上高に。(2017/5/10)

マストドンつまみ食い日記:
「日本のマストドン定着は難しいのでは」 SNSの老舗「mixi」の考え
ミクシィの荻野泰弘取締役に、新興SNS「マストドン」について聞いた。(2017/5/10)

ミクシィ減収減益 海外苦戦「モンスト」の“次の一手”は
ミクシィの森田社長が決算発表会でスマホゲーム「モンスターストライク」の今後の展開について話した。(2017/5/10)

中国版、韓国版に続き:
北米版「モンスト」終了 海外展開苦戦
ミクシィが5月1日(現地時間)、北米版「モンスターストライク」を8月1日にサービス終了すると発表。日本ではトップを走る「モンスト」だが、中国版、韓国版は撤退するなど、海外展開で苦戦している。(2017/5/2)

App Annie、2016年アプリ収益額ランキングTOP52を発表 mixiやLINEがランクイン
App Annieは、3月7日に2016年のアプリ収益額ランキング上位52社を発表した。1位は中国のTencentで、日本からはmixi、LINEほか17社がランクインした。(2017/3/8)

ミクシィ、モンスト映画化やYouTubeアニメに「手応え」 メディアミックスに継続投資
ミクシィの森田社長は16年4月〜17年3月期の決算説明会で、「モンスト」のメディアミックスに引き続き注力していく方針を示した。(2017/2/9)

Q3は増収なるも:
ミクシィ、売上高を下方修正 海外「モンスト」など低調
ミクシィは2月9日、2017年3月期通期の連結業績予想を修正。売上高が従来予想から120億円減の2060億円にとどまる見通しだと発表した。主力のスマートフォンゲーム「モンスターストライク」が国内は堅調だったが、海外版や新作タイトルの一部が見込みより低調に推移した。(2017/2/9)

mixi、楽曲の歌詞の無断転載に削除求める 権利者から著作権侵害の通知
数千件の投稿に対して著作権侵害の通知があったとmixi。該当者には個別に連絡するとしています。(2017/2/3)

子ども写真共有アプリ「みてね」100万ユーザー突破 初のテレビCM放送
親が撮った子どもの写真や動画を祖父母や親戚などを共有できるミクシィのアプリ「みてね」のユーザー数が29日に100万人を突破した。(2017/1/30)

「mixi」がTwitterトレンドトップに なぜ今、再ログインする人が続出?
2000年代後半に人気だったSNS「mixi」に急に注目が集まっており、Twitterトレンドトップに。なぜ今?(2016/12/6)

mixiの「黒歴史日記を掘り返すキャンペーン」に過去のユーザー絶叫 「消してえええ!」「パスワード忘れた!」
自分の日記が閲覧注意すぎる。(2016/12/6)

「昔の自分の日記、見たくないですか?」 mixiが日記を「リライト」するアジカンとのコラボ企画を開始
2004年の記憶をリライトしてえええええ!(2016/12/1)

「何が『高額』か、話し合いたい」 チケット高額転売問題、チケットキャンプの考えは? 親会社・ミクシィの役員が語った
チケットキャンプの親会社、ミクシィの役員が、チケットの高額転売問題についての考えを話した。(2016/11/9)

音楽業界とチケットキャンプの対立、調整できず……中村伊知哉氏、ミクシィ社外取締役辞任
中村伊知哉氏がミクシィ取締役を辞任。ミクシィ傘下のチケット転売サイト「チケットキャンプ」と、中村氏が関係する音楽関連の業界団体の板挟みに。(2016/10/21)

内山信二が行く!オフィス訪問記:
「ドア、汚れてない?」mixiのオフィスが傷だらけな理由
今回は、日本発のSNSである『mixi』や、スマホアプリ『モンスターストライク(モンスト)』などが有名なミクシィさんのオフィスを訪問。床やドアについたキズや汚れを“あえて残す”理由とは一体……。(2016/9/3)

高校野球の定番応援曲といえば? 1位はあの名作アニメ曲
高校野球の定番応援曲といえば?――ミクシィ調べ。(2016/7/28)

mixi「サンシャイン牧場」終了へ
ソーシャルネットワーキングサービス上で展開されているゲーム「サンシャイン牧場」が終了する。(2016/7/28)

mixiの由来は「mix」+〇〇だった!
(2016/7/23)

ミクシィ、今期は減益予想 「モンスト」ヒットで売上高は2000億円突破
ミクシィの前期はモンスト効果で8割超の増収増益だが、今期は減益を予想。(2016/5/10)

利益を生むワークスタイル変革
「モンスト」は“執務エリアの外”で生まれた――急成長ミクシィに聞く「革新的チームのつくり方」
モンストが絶好調で急成長中のミクシィ。そんな同社の躍進劇を支えたのが新しいワークスタイルだ。たった数人から始まったチームが全社を支える一大プロジェクトに育った背景をミクシィ「はたらく環境課」に聞く。(2016/3/22)

PR:「モンスト」は“執務エリアの外”で生まれた――急成長ミクシィに聞く「革新的チームのつくり方」
モンストが絶好調で急成長中のミクシィ。そんな同社の躍進劇を支えたのが新しいワークスタイルだ。たった数人から始まったチームが全社を支える一大プロジェクトに育った背景をミクシィ「はたらく環境課」に聞く。(2016/3/9)

「マーベルツムツム」、ミクシィとディズニー、NHNが共同開発 バトルや協力プレイも
ミクシィがパズルゲーム「マーベル ツムツム」をリリース。「モンスト」のようなバトルや協力プレイ要素も盛り込む。(2016/2/24)

ミクシィとFacebookがタッグ 「モンスト」米国向けマーケティング本格展開
ミクシィとFacebookが協力し、スマートフォン向けゲーム「モンスターストライク」の北米向けマーケティング活動が今春から本格化する。(2016/2/5)

ネットワークもシームレスな運用が可能に:
ミクシィが開発/本番の運用環境を改善、ジュニパーのスイッチを活用
ミクシィがジュニパーネットワークスのイーサネットスイッチ「QFX5100」を採用。迅速なアプリケーション開発とデプロイが可能になるネットワーク環境を構築した。(2016/2/3)

“世界を変えたい”エンジニアを求む:
PR:大ヒットゲーム「モンスターストライク」の開発は、Jenkins、GitHub、JIRA、Slack、DeployGateでどう自動化しているのか
大ヒットゲーム「モンスターストライク」を創り出したミクシィの「XFLAG(TM)〈エックスフラッグ〉スタジオ」がエンジニアを募集中。その狙いや、「自動化」が進むXFLAGスタジオの開発体制/ワークフロー、使用技術などを現役エンジニアに聞いてみた。(2016/1/27)

「モンスト」好調、ミクシィの今期は売上高1.8倍の2050億円に
モンストが好調でミクシィの今期は売上高が2000億円を突破する見通しに。(2016/1/21)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(3):
技術イベントを会社探しと自分磨きに――Git勉強会を仕切るmixiの若きリファクター
本連載では、IT企業の最前線で活躍するトップエンジニアに、学生時代に行った就職活動の内容や、これから就職活動を行う学生へのアドバイスを聞いていきます。今回は、学生向けGit勉強会の開催に向け中心的な役割を担った国分佑樹氏に、就活生に向けたメッセージを伺った。(2015/12/10)

ミクシィがマーベルヒーローをツムツムにした「マーベル ツムツム」発表 「モンスト」のようなバトル要素も
かわいくなっちゃった。(2015/11/6)

開発秘話・唯一無二のオリジナルを目指して 3000万ユーザー超え「モンスト」に流れるSNSの思想
世界3000万ユーザーを超えたスマホゲーム「モンスターストライク」。「みんなでわいわい遊べるゲーム」というコンセプトはSNS「mixi」の運用から生まれたものだという。(2015/10/2)

mixi Scrap Challengeリポート:
本番さながらの環境でXSSなどの脆弱性を探す、学生向けイベント
書籍などを通じて知識として知っているつもりの脆弱性。しかし、実際に手を動かしてその仕組みを体験するのは難しい。日本有数のSNS mixiや「モンスターストライク」などのサービスを展開しているミクシィが、同社本番環境のクローンに対する疑似攻撃を通じてWebサービスの脆弱性について学べる学生向けのイベントを開催した。(2015/9/14)

ミクシィ、営業益5.2倍の243億円 4〜6月期、売上高は4倍の500億円に
ミクシィの4〜6月期は売上高が前年同期から約3.9倍の500億円、営業利益は5.2倍の243億円と大幅な増収増益に。モンストが順調に収益をもたらしている。(2015/8/13)

「モンスト」イベントで「心肺停止者」「飲み物没収」は「事実と異なる」 ミクシィが否定
「モンスターストライク」のイベントに関連して流れている「心肺停止者」や「飲み物没収」といった情報は事実ではない、とミクシィが否定するコメントを発表。(2015/8/4)

ミクシィ、「モンスト」イベントで「心肺停止者」「飲み物持ち込み禁止」を否定
モンストフェスティバルで「心肺停止者が出た」といううわさや、「飲み物の持ち込み禁止」という「とくダネ!」の報道を否定した。(2015/8/4)

「モンスト」イベント混乱でミクシィ謝罪 来場5万人に対して警備誘導スタッフ50人 2万人が入場できず
11人が救急搬送。(2015/8/3)

「モンスト」イベント混乱、ミクシィが謝罪 「想定の甘さと運営の未熟さ」
「モンスターストライク」のイベントで熱中症とみられる救急搬送が相次ぐなど混乱した問題で、ミクシィが謝罪。(2015/8/3)

ミクシィの「モンスターストライク」が世界累計利用者数3000万人を突破、記念キャンペーンを開催
ミクシィが提供するスマートフォン向けひっぱりハンティングRPG「モンスターストライク」の世界累計利用者数が3000万人を突破。これを記念し、5月23日からキャンペーンを実施する。(2015/5/22)

ミクシィの今期、「モンスト」効果続き売上高・利益とも大幅拡大へ
モンスト効果が続き、ミクシィの今期は売上高が63.8%増の1850億円、営業益は51.8%増の800億円になる見通しだ。(2015/5/12)

次世代オフィス探訪記:
まるで高級ホテル? 「モンスト」好調のミクシィ社屋をのぞいてみた
「こんなところで働いてみたい」と思わせるユニークなオフィスを紹介していく「次世代オフィス探訪記」。第3回は「モンスターストライク」が絶好調なミクシィのオフィスを紹介します。(2015/4/17)

ミクシィ“家族SNS”に参入 子どもの写真、容量無制限で共有「みてね」 笠原会長が企画、自らビラ配り「生涯プロデューサーでありたい」
ミクシィ創業者の笠原会長が新サービスをリリース。子どもの写真や動画をアップできるアプリ「みてね」だ。会長自らマーケティングやユーザーサポートに奮闘。「生涯プロデューサーでありたい」という。(2015/4/13)

デル株式会社提供Webキャスト
ミクシィの「はたらく環境課」に学ぶワークスタイル変革成功術
「ワークスタイル変革」というキーワードが盛んに取り上げられるようになったが、成功している企業はそれほど多くない。ミクシィで従業員の業務環境や制度の整備を担当する「はたらく環境課」スタッフに、ワークスタイル変革成功の秘訣を聞く。(2015/3/26)

ミクシィ、チケットフリマ「チケットキャンプ」運営会社を買収 115億円
ミクシィがチケットフリマサービス「チケットキャンプ」を運営するフンザを115億円で買収した。(2015/3/19)

ミクシィ、「mixi日記アプリ」「mixiマイ取引」「muuk」など12サービス終了
ミクシィは、「mixi日記アプリ」や「muuk」など12サービスを終了すると発表した。「事業の選択と集中を行うため」としている。(2015/2/26)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

ミクシィ、売上高1100億円・最終益320億円に上方修正
ミクシィが15年3月期の連結業績予想を上方修正。年間売上高は今期のグリーを超える1100億円に達し、営業益は前期から100倍超に。(2015/2/6)

SNS「mixi」、1人で2つのアカウントを利用可能に
SNS「mixi」で、1人のユーザーが2つのアカウントを複数使い分けられる「アカウント追加機能」が試験的にスタートした。(2015/1/14)

ミクシィ、「DeployGate」を譲渡 新規事業第1弾のアプリ開発者向けサービス
ミクシィは、2012年に新規事業第1弾としてスタートした「DeployGate」を譲渡する。「当社が考えているスピード感で今後想定している事業規模を目指すのは難しいとの判断した」という。(2015/1/8)

「mixi日記」、ネット全体公開が可能に 話題の日記集める「みんなの日記」スタート
mixiにログインせずに話題のmixi日記を読めるサービス「みんなの日記」が11月下旬にスタートへ。投稿画面で「みんなの日記に投稿する」を選べば日記がネット全体に公開され、ログイン不要で読めるようになる。(2014/11/17)

ミクシィ、通期で売上高1000億円に到達へ 「モンスト」で収益拡大
ミクシィの通期売上高が1000億円に達する見通しに。モンスト効果で収益が順調に拡大しているという。(2014/11/7)

ミクシィ「モンスト」世界1500万ユーザー突破
ミクシィのゲーム「モンスターストライク」の世界累計ユーザー数が1500万人を超えた。(2014/10/28)

mixi“キリ番”通知機能をスタート
SNS「mixi」に自分のページヘの“キリ番”訪問者を知らせる機能が追加された。(2014/10/28)

「モンスト」北米版公開
ミクシィは、「モンスターストライク」の北米版を公開した。(2014/10/24)

mixiの「訪問者」、「足あと」に名称変更 アクセスカウンター設置
「mixi」で自分のページを訪れた人を表示する「訪問者」機能に、アクセスカウンターが追加。年内をめどにサービス名を「足あと」に変更する。(2014/9/30)

2ちゃんねる→mixi→YouTube 「Yahoo!検索」ランキング1位、この10年の変化
「Yahoo!検索」の過去10年の検索ランキングを振り返る特設サイトがオープン。総合ランキング1位は、この10年で2ちゃんねる→mixi→YouTubeと変遷している。(2014/9/3)

「モンスト」と「LINE POP」、企業の垣根超えコラボ ゲーム・CMに相互キャラ出演
ミクシィの「モンスターストライク」と、LINEの「LINE POP」が企業の垣根を越えたコラボレーションを実施する。(2014/8/11)

IT株式ウォッチ:
大幅上方修正のミクシィがストップ高 買い注文殺到
業績予想を大幅に上方修正したミクシィに買い注文が殺到。(2014/8/11)

SmartNews、新たに36億円調達 グリー・ミクシィとは業務提携も
ニュースアプリ「SmartNews」を運営するスマートニュースが総額36億円を調達。グリーとモバイルゲームや海外展開で、ミクシィとネイティブ広告ネットワークで提携する。(2014/8/8)

ミクシィ、「モンスト」効果で業績見通しを大幅上方修正 通期の利益予想を半年で突破
「モンスト」効果でミクシィが業績予想を大幅に上方修正。利益見通しは半年で通期予想を突破する見込みとなり、新たな通期予想は困難として「未定」に。(2014/8/8)

mixi、Googleアカウントで新規登録可能に
SNS「mixi」がGoogleアカウントを利用した新規登録に対応。ログインにGoogleアカウントを利用でき、メールアドレス・パスワードによるログインを省略できる。(2014/8/4)

IT株式ウォッチ:
ミクシィ連日の高値更新 時価総額はDeNA・グリーの2倍超に
モンストへの期待を背景にミクシィが連日の高値更新。時価総額はDeNA・グリーの2倍超に。(2014/7/29)

ミクシィ「モンスト」1000万人突破 リリースから9カ月
ミクシィのスマホ向けRPG「モンスターストライク」が1000万ユーザーを超えた。(2014/7/22)

IT株式ウォッチ:
ミクシィがストップ高で高値更新 時価総額でマザーズ1位に
17日の株式市場で、ミクシィが年初来高値を更新。時価総額でサイバーエージェントを抜き、東証マザーズ首位に。(2014/6/17)

mixiで26万アカウントに不正ログイン リスト型攻撃、試行430万回
リスト型アカウントハッキングによる不正ログイン被害が相次いでいる。SNS「mixi」では16日までに、26万3596アカウントが不正ログインを受けた。(2014/6/17)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。