ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  D

「DeNA(ディー・エヌ・エー)」最新記事一覧

「8割の記事に問題があった」 DeNA、非公開化した全サイトの運営体制精査へ 南場会長「もう一度会社を作り直す気持ちで」
運営するキュレーションサイトの全記事を非公開にしたDeNAが今後の方針を説明。第三者調査委員会による原因究明と対策を急ぐ。(2016/12/7)

DeNAキュレーションサイト問題、スタッフに「元炎上バイラルメディア」の影 採用理由について南場会長「再度チャンス与えたかった」
問題視されているマニュアルの作成に彼らが関わっていたのでは――と推測する向きもありますが、現時点では「関連についてはまだ分かっていない」とのこと。(2016/12/7)

「BOT・リライトツールは禁止している」 DeNAがサイト炎上騒動で釈明
WELQに関しては「9割がクラウドワーカーによるものだった」。(2016/12/7)

DeNAがキュレーションメディア騒動で記者会見 相談窓口の設置を発表、創業者の南場さんは「ただただ申し訳ない」
WELQを始めとしたキュレーションメディアが炎上していた問題で会見を行いました。(2016/12/7)

「成長を追い求めすぎた」──DeNA守安社長、キュレーションメディア問題に謝罪 南場会長もコメント
運営するキュレーションサイトの全記事を非公開にしたDeNAが、一連の経緯を説明する記者会見を開いた。(2016/12/7)

DeNA南場会長の夫・紺屋勝成氏が死去
DeNA南場会長の夫で、元USEN取締役の紺屋勝成氏が死去した。(2016/12/7)

DeNA、「MERY」も含めた10サイトを全て非公開に キュレーションメディア問題を受けて
MERYは12月7日より全記事を非公開化。(2016/12/5)

DeNA、「MERY」も全記事を非公開へ 「厳正かつ公正な調査のため」
DeNAが、同社キュレーションサイトで唯一公開を続けていた「MERY」の全記事を12月7日に非公開にすると発表。(2016/12/5)

外部専門家に調査依頼:
DeNA、「MERY」も非公開に 「組織的」指摘に第三者委設置へ
DeNAが「MERY」の全記事を非公開に。第三者委を設置して原因を究明するという。(2016/12/5)

「MERY」の記事も8割公開停止 「問題ありそうな記事、機械的に抽出」
DeNAのキュレーションメディアで唯一残った「MERY」も記事の8割を非公開に。「少しでも問題がありそうな記事を機械的に抽出し、非公開にした」という。(2016/12/5)

続・企業CSIRTの最前線:
DeNA CERTに聞く、事業スピードを落とさないセキュリティの進め方
インターネットサービスでは常にスピードと安全が求められ、企業にとってその両立は大きな挑戦だ。業界大手のDeNAでビジネスとセキュリティのバランスを担っているのがCSIRTだ。(2016/12/5)

DeNAの「WELQ」問題、唯一残った「MERY」も8割超の記事を非公開に 過去には「nofollow」リンク問題で炎上も
編集部で確認したところ、実に10万本以上の記事が非公開となっていました。(2016/12/2)

WELQ問題でDeNAの社長兼CEOが謝罪 他のキュレーションメディアも記事を非公開に
WELQだけではなくiemo、Find Travelなど9サイトを非公開にします。(2016/12/1)

「大きな間違いだった」 DeNA守安社長が“WELQ問題”謝罪 「iemo」など8メディアも非公開に
DeNAの医療情報サイト「WELQ」が「不正確な情報が掲載されている」などと指摘されていた問題で、守安功社長名の謝罪文が発表。「iemo」など8メディアも非公開にするという。(2016/12/1)

守安社長が謝罪:
DeNA、9メディアの全記事非公開に 「WELQ」問題を受け
DeNAが、「MERY」を除く全キュレーションメディアの記事を非公開にすると発表した。同社は医療関連メディア「WELQ」について批判が集まっていた。(2016/12/1)

ねっと部:
DeNAの公式Twitterアカウントが鍵付きに? 「WELQ騒動の影響」と憶測流れたが実は……
「DeNAの公式Twitterアカウントが“鍵付き”になっている。『WELQ』の“炎上”の余波を避けるためでは」――こんな憶測がネットで出回ったが実は……。(2016/12/1)

DeNAの公式Twitterアカウントが非公開になっていると物議 「WELQ」問題の影響ではと推測する声もあったが
実際は海外子会社のアカウントでした。(2016/12/1)

東京都、WELQ問題でDeNAを“呼び出し” 「同様な他サイトへの対応も検討」
DeNAの医療情報サイト「WELQ」を東京都も問題視し、福祉保健局がDeNAに来庁を依頼している。医薬品に関する不正確な情報を掲載しているほかのサイトへの対応も検討しているという。(2016/11/30)

DeNA、医療情報サイト「WELQ」全記事を公開停止 「信憑性薄い」指摘受け
「信ぴょう性が薄い」などと批判が殺到していたDeNAの医療情報サイト「WELQ」の全記事が非公開に。社内に管理委員会を設置し、信頼性を担保する仕組みを整備するという。(2016/11/29)

「welq」の記事、専門家が“勝手に監修” 誤りやコピペ多数、「全面書き換え要望せざるを得ない」
記事内容に問題があると指摘され、“炎上”しているDeNAの健康情報サイト「welq」の記事を、“勝手に監修”している専門家がいる。(2016/11/28)

「信頼性薄い」批判受け……DeNAの健康情報サイト「welq」、専門家が監修へ
「welq」に掲載された記事の内容が「信頼性が薄い」などと批判されていたことを受け、運営元のDeNAは、医師など専門家による記事内容の確認を始めると発表した。(2016/11/26)

走行中の高精細映像伝送に活用:
5Gで自動運転車を遠隔管制、ドコモとDeNAが実験
NTTドコモとDeNAが、5G(第5世代移動通信)を活用した自動運転車両の遠隔管制に向け、実証実験を進めることで合意した。(2016/11/16)

5G回線で自動運転車を遠隔管制 ドコモとDeNAが実験へ
ドコモとDeNAは、運転手のいない自動運転車両の遠隔管制に、5G回線を活用する実証実験を共同で進めることに合意した。(2016/11/11)

DeNAは増収増益 好調のベイスターズ、ゲーム事業の落ち込みを救う
DeNAの17年3月期第2四半期の連結決算は増収増益。横浜DeNAベイスターズ関連のスポーツ事業と新規事業が好調だった。(2016/11/4)

「死にたい」検索トップの「welq」の記事、DeNAが広告削除 「不適切」指摘受け
Googleで「死にたい」と検索すると、トップに表示されるwelqの記事に不適切な内容が含まれいる――こんな指摘を受け、DeNAは記事内のアフィリエイト広告を削除した。(2016/10/26)

DeNA、欧米でのゲーム開発から撤退 ヒット出ず、米子会社精算
DeNAが欧米向けゲーム開発を手掛ける子会社・米DeNA Globalを精算する。「期待する水準のヒットタイトルの創出には至らなかったため」という。(2016/10/19)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
便利と安全の両立にどう挑む? 東急リバブルやDeNAが語るモバイル活用とセキュリティ対策の最新事情
企業・組織のスマートデバイス導入では、メールチェックなどから業務システムを使う高度活用ニーズが高まる一方、同時に高まるセキュリティリスクへの対策が大きな課題だ。モバイル活用の先進企業における取り組みや課題解決の最新動向が紹介された。(2016/10/12)

KDDIが「DeNAショッピング」など買収 EC強化
KDDIがDeNAのオンラインショッピングモール事業を買収。(2016/10/7)

JR関内駅が電光掲示板でDeNA三浦選手にメッセージ 「ハマの“永遠”番長、25年間おつかれさま」
Twitterでは「粋な計らい過ぎる」といった声も。(2016/9/29)

編集部主催セミナーのお知らせ:
「便利 VS 安全」に答えは? モバイル活用の“先輩企業”が語ります!
業務効率化を進めたいが、やっぱり不安……。日本企業のモバイル利用はまだ序の口、本格活用を妨げるセキュリティの課題をどう乗り越えればいいのでしょうか。東急リバブルとDeNAでの取り組みをご紹介します。(2016/9/8)

ヤクルト・DeNA戦に向け食品を山盛り備えていたファミマが試合中止で爆死 「『瞳をとじて』の幻聴がします」
誰か買いに行ってあげて……。※追記(2016/8/16)

DeNA、国内初の自動運転バス運行 幕張新都心で体験乗車
一般の客を乗せて走らせる試みは国内で初めてで、安全性などを実証して今後の事業展開につなげる。(2016/8/2)

自動運転技術:
片道たった250mで無人運転バスの実証実験がスタート、乗車料金は200円
イオンが無人運転バスの試験運行を開始した。期間は2016年8月1〜11日までで、イオンモール幕張新都心に隣接する豊砂公園(千葉市美浜区)の敷地内のみを走行する。車両はDeNAが業務提携しているベンチャー企業、EasyMileが開発した「EZ10」を1台使用する。乗車料金は大人200円、小学生以下100円。(2016/8/2)

自動運転を活用した「ロボネコヤマト」プロジェクト始動 DeNAとヤマト運輸が次世代物流サービスの開発
2017年3月から実用実験を開始。(2016/7/21)

自動運転技術:
自動運転宅配サービス「ロボネコヤマト」はなぜ“実用実験”なのか
ディー・エヌ・エー(DeNA)とヤマト運輸は、自動運転技術を活用した次世代物流サービスの開発を目的とする実用実験プロジェクト「ロボネコヤマト」を発表した。2017年3月から1年間、政府が指定する国家戦略特区で実施する。(2016/7/21)

自動運転で宅配「ロボネコヤマト」、ヤマト運輸とDeNAが共同実験 「次世代の物流サービス」実現へ
ヤマト運輸とDeNAが、自動運転車で荷物を配送する実験プロジェクト「ロボネコヤマト」を来年3月に始める。(2016/7/20)

「ロボネコヤマト」始動 ヤマト運輸とDeNA、自動運転活用の新サービス開発へ
DeNAとヤマト運輸が自動運転を活用した次世代物流サービスの開発を目指す「ロボネコヤマト」プロジェクトを始める。(2016/7/20)

ネット大手、AI活用本格化 DeNAは自動運転技術、ヤフーは記事選択に導入
インターネット大手が、相次いで人工知能(AI)の活用を本格化している。(2016/7/15)

DeNA、人工知能活用の新会社 交通サービスなどに応用へ 守安社長「2〜3年で天地がひっくり返る」
DeNAが人工知能関連ベンチャー「PFN」と合弁会社「PFDeNA」を設立。機械学習やディープラーニングなどの技術をゲーム事業や交通サービスなどに活用する。(2016/7/14)

DeNAと京都銀行も株価好調 任天堂株のこうかはばつぐんだ
7月12日の午前株式市場で、東証1部のDeNAと京都銀行の株価が好調だ。「Pokemon GO」が米国で大ヒットし大幅続伸の任天堂株を保有していることを材料視?(2016/7/12)

ドコモも自動運転に参入――DeNAと連携し九州大学で自動運転バスの実証実験を計画
NTTドコモ、DeNA、福岡市、九州大学が「スマートモビリティ推進コンソーシアム」の設立に合意。九州大学伊都キャンパスで実証実験を進め、2018年下期に学内自動運転バスのサービスインを目指す。公道での自動運転バスの実現も視野に入れている。(2016/7/11)

ドコモとDeNA、福岡市など、九大キャンパスで自動運転バスの実証実験
NTTドコモはディー・エヌ・エー(DeNA)、九州大学、福岡市と自動運転バスの実用化を目的とした「スマートモビリティ推進コンソーシアム」を設立。(2016/7/11)

日本で初めての「無人運転バス」が8月から運用スタート DeNAが千葉のイオンモール幕張新都心で
施設の敷地内にて運用予定です。(2016/7/8)

無人運転バスサービス「Robot Shuttle」、DeNAが8月スタート 「まずは私有地、チャレンジはしない」
DeNAが、無人運転バスによる交通サービス「Robot Shuttle」(ロボットシャトル)を8月から運用する。(2016/7/7)

DeNA、“無人運転バス”を8月から運用 イオンモールが試験導入
ディー・エヌ・エーは、私有地での無人運転バスを使用した交通システム「Robot Shuttle(ロボットシャトル)」を8月から運用する。(2016/7/7)

日本の通信大手、自動運転で火花「5Gの主戦場に」 DeNAやトヨタとタッグ
ソフトバンク、ドコモがそれぞれ自動運転技術の実証実験に乗り出す。5Gの活用など、通信各社にも商機があるとみている。(2016/7/1)

菊地亜美が似てるとウワサのDeNAエリアンに「ベイスターズのお兄ちゃん」 ネット上で「似てる」「本人も知っていたのか」の声
一部ネット上で「顔が似ている」と言われていたのが本人に伝わったもよう。(2016/6/25)

2000人超のアカウント管理、もう限界 DeNA“システム自動化”の効果は
ベンチャーから出発し、今や球団経営にまで事業を拡大したDeNA。社員2400人分のアカウント管理に忙殺されていた情シスは、アカウント生成の自動化に踏み切った。(2016/6/23)

「kintone hive vol.3」レポート【後編】
情シスだからできた、kintoneの広く深い活用方法をDeNA、京王電鉄バスに学ぶ
業務アプリケーション開発用PaaS「kintone」によって、年間5000件に及ぶアカウント管理業務を自動化したDeNA、業務効率化の文化を根付かせた京王電鉄バスの事例をお伝えする。(2016/6/14)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
「日本人より日本人らしい」DeNAラミレス新監督の“人間力”
横浜DeNAベイスターズの新指揮官にアレックス・ラミレス氏が就任した。監督の力量は未知数だが、筆者の臼北氏は「うまくフィットすればチームを大きく変えることができる」という。その理由は……。(2016/2/10)

池田球団社長が語る:
早期黒字化も視野に 横浜DeNAベイスターズ、スタジアム買収でどうなる?
今年1月末、悲願だった横浜スタジアムの運営権を手に入れた横浜DeNAベイスターズ。具体化してから急ピッチで進められたTOB成立までの経緯、これからのビジョンなどを池田社長が語った。(2016/2/5)

横浜スタジアムを改修、キーワードは「カラー」
横浜DeNAベイスターズと横浜スタジアムは「2016年横浜スタジアム改修プロジェクト」を発表した。改修のポイントはスタジアムの「カラー」。(2016/1/27)

で、どうやって儲けるの?:
個人間カーシェア「Anyca(エニカ)」が順調な滑り出し、次の一手は?
所有するクルマを個人間で貸し借りできるカーシェアリングサービス「Anyca(エニカ)」(運営:DeNA)が、順調な滑り出しを見せている。2015年にサービスを始めてから、登録車台数が伸びている。(2015/12/28)

ピクスタが毎年恒例「新語・流行語大賞」の無料素材を公開 今年も社長がカラダを張りすぎて完全にフリーザ様じゃないか!
しかもゲストはディー・エヌ・エーの守安功社長。どうしてこんなことに。(2015/11/28)

DeNA、横浜スタジアム運営会社を買収へ 球団と一体経営で「より市民に愛される球場を」
横浜DeNAベイスターズが、横浜スタジアム運営会社の子会社化を目指すTOBの実施を発表。(2015/11/20)

DeNA、キュレーションメディアを全10ジャンルに拡大 ヘルスケアや車分野を新設 2016年は動画に注力
キュレーションメディアプラットフォーム構想「DeNA Palette」にヘルスケア、車などを扱う新メディア4媒体が新設され、全10ジャンルに拡大した。好調の記事広告に加え、動画コンテンツ/広告の企画制作に注力する。(2015/10/30)

株式ウォッチ:
任天堂とDeNA、2日連続の大幅下落
30日の東京株式市場で、任天堂とDeNAは2日連続の大幅下落。(2015/10/30)

株式ウォッチ:
任天堂とDeNA、アプリ発表で株価急落 リリース延期に市場は失望か
初のアプリ発表を受けて任天堂とDeNA株価は急落。(2015/10/29)

DeNA、横浜スタジアム運営会社を買収か 報道にコメント
DeNAが横浜DeNAベイスターズの本拠地・横浜スタジアム運営企業を買収するとの報道。(2015/10/14)

趣味・興味が近い人をマッチング DeNAがアプリ「Pinnote」リリース
DeNAは、趣味や興味が近い人同士をマッチングし、自分好みの店を見つけるアプリ「Pinnote」をiOS向けに公開した。(2015/10/9)

4000分超の大河歴史ドラマや特別映像を収録した『隔週刊 三国志DVD&データファイル』10月1日創刊
中国人民解放軍15万人、馬1万頭が撮影に参加した「三国志 Three Kingdoms」95話を全32巻にわたり完全収録。コーエーテクモゲームス、DeNAとのコラボ特典も付属する。(2015/9/30)

DeNA、個人間で車を貸し借りできるカーシェア「Anyca」を開始
DeNAは9月9日、車の持ち主と借りたい人をマッチングするサービス「Anyca」を開始した。料金は車の所有者が設定でき、1日単位の自動車保険なども用意。(2015/9/9)

日経平均株価入れ替え、DeNAと長谷工を採用
日経平均株価を構成する銘柄の定期入れ替えで、新たにDeNAと長谷工が採用される。(2015/9/4)

ゲームもショッピングも会話も“実況” スマホ画面をまるごどライブ配信「Mirrativ」
ゲームに限らずショッピングやトークのやりとりまで“実況”?――スマホの操作画面をそのまま配信するアプリ「Mirrativ」をDeNAがリリースした。(2015/8/28)

ショッピングモールの会員情報を各店舗でも利用可能に:
「DeNAショッピング」と「auショッピングモール」にWeb接客プラットフォーム「KARTE」を提供開始
プレイドは「DeNA ショッピング」と「au ショッピングモール」において、Web接客プラットフォーム「KARTE」の提供を2015年8月20日から開始したと発表した。(2015/8/19)

時代が変わればルールも変わる DeNAの“二転三転デバイス管理”哲学
意志決定のスピードを損なうことなく、セキュリティを確保するにはどうすればいいのか――。モバイルサービス大手のDeNAが試行錯誤の末、たどり着いたデバイス管理の考え方とは。(2015/8/18)

究極の個人情報をどう扱うか:
DeNAの遺伝子検査サービス「MYCODE」に学ぶ、Webコンテンツ管理とセキュリティポリシー
一滴の唾液から病気の発症リスクが分かると話題の遺伝子検査サービス。複雑なコンテンツ管理と高度なセキュリティ要件をいかに実現しているのだろうか。(2015/7/7)

DeNA、ライブ配信サービス「SHOWROOM」を分社化
DeNAがライブ配信サービス「SHOWROOM」の分社化を発表した。(2015/6/24)

App Town ナビゲーション:
DeNA、無料カーナビアプリ「ナビロー」のiOS版をリリース
DeNAは、スマートフォンの特性を活かした無料のカーナビアプリ「ナビロー」のiOS版をリリースした。(2015/6/3)

DeNAのカーナビアプリ「ナビロー」は、どこまで使えるのか? 使い勝手を試してみた
ついにiOS版リリース! 最速ルート自動探索やARモードなどを搭載。(2015/6/3)

「Googleに負けているとは思わない」――DeNAが“自動運転タクシー”参入、その背景と勝算
DeNAがZMPと合弁会社を設立し、自動運転タクシー事業を展開へ。自動運転カーはGoogleなども開発を進めているが、「Googleに負けているとは思わない」とDeNA。その根拠は。(2015/5/28)

ロボットタクシー:
「Googleに負けない」国産ロボットタクシーは自動送迎だけにあらず
DeNAとZMPが無人自動運転車を導入する「株式会社ロボットタクシー」(仮名)の事業概要について説明した。“乗客のための自動運転”を掲げ、「DeNAはユーザー体験の提供でGoogleに負けているとは思っていない」と独自の付加価値を提供する考えだ。(2015/5/28)

DeNA、無料カーナビアプリに参入 「ナビロー」公開
DeNAが無料カーナビアプリに参入し、まずAndroid向けに「ナビロー」を公開。(2015/5/28)

DeNA、B2Bマーケットプレイス事業をオークファンに売却
DeNAは、B2Bマーケットプレイス事業をオークファンに売却する。(2015/5/26)

ZMP 社長 谷口恒氏 インタビュー:
ロボットタクシー設立の理由は「自動運転のレベル4で先駆けたい」
ソーシャルゲーム大手のディー・エヌ・エー(DeNA)と「ロボットタクシー株式会社」を設立するZMP。「人とくるまのテクノロジー展2015」のZMPブースで、同社社長の谷口恒氏に、ロボットタクシーに取り組む理由について聞いた。(2015/5/25)

DeNA、「ロボットタクシー」実現へZMPと合弁会社
自動運転技術を使った「ロボットタクシー」事業の実現に向け、DeNAとZMPが合弁会社を設立。(2015/5/12)

ロボットカー:
ZMPとDeNAが「株式会社ロボットタクシー」設立、自動運転の実用化目指す
ZMPとディー・エヌ・エー(DeNA)が自動運転の実用化を目指して「株式会社ロボットタクシー」(仮名)を設立した。(2015/5/12)

任天堂の今期、営業益は2倍見込む 2Dマリオ新作やスマートデバイス向けゲームアプリ投入
任天堂の今期営業益は約2倍の500億円になる見通し。2Dマリオの新作発売や、DeNAとの提携によるゲームアプリ投入などを計画している。(2015/5/7)

DeNA“オタク向け”ニュースアプリ「ハッカドール」、10月にテレビアニメ化
漫画やアニメ、ゲームに特化した“オタク向け”ニュースアプリ「ハッカドール」のテレビアニメ化が決定。(2015/5/7)

DeNAのオタク向けニュースアプリ「ハッカドール」がアニメに!
公式キャラクターが登場するショートアニメが10月から放送。(2015/5/6)

DeNA、Apple Watch向けコミュニケーションアプリ「Dingbel」 タップで送る「YES」「No」2択
DeNAはApple Watch向けコミュニケーションアプリ「Dingbel」をリリースした。画面をタップして送信できるのは「YES」「No」2つのメッセージのみだ(2015/4/24)

DeNA、ゲーム運営専門の子会社を秋葉原に設立 100人規模の拠点に
DeNAは、同社が配信するゲームの運営を専門とする子会社DeNA Games Tokyoを設立した。秋葉原にオフィスを構え、100人規模の拠点にする計画だ。(2015/4/16)

DeNA、キュレーション事業を強化 プラットフォーム構想「DeNA Palette」発足 年内10ジャンルに
DeNAがジャンル特化型のキュレーションメディアプラットフォーム構想「DeNA Palette」を発表した。ライフスタイル分野をカバーすべく拡大し、年内に10メディアの展開を予定する。(2015/4/6)

DeNA、スマホ向け謎解きノベル『Lie 〜嘘と真実〜』をリリース
さっとアクセスすればすぐに楽しめるブラウザゲーム。ちょっとしたときに謎解きスマホドラマを楽しんでみては?(2015/4/2)

スマホ向け謎解きノベル「Lie〜嘘と真実〜」、DeNAが公開
DeNAがスマホ向け謎解きノベル「Lie〜嘘と真実〜」をリリースした。メールやSNSを駆使するように謎に迫っていく。(2015/4/1)

あなたのアレコレ捗らせちゃいます――ニュースアプリ「ハッカドール」がコミカライズ連載
タイトルは『召喚ですか!? ハッカドール』、ディー・エヌ・エーのマンガアプリ「マンガボックス」で毎週土曜更新。(2015/3/30)

IT株式ウォッチ:
提携発表の任天堂とDeNAがそろってストップ高
18日の株式市場では資本・業務提携を発表した任天堂とDeNAに買いが集まり、それぞれ値幅制限の上限(ストップ高)まで上昇した。(2015/3/18)

「やる以上は絶対の勝算を」 任天堂、スマホ本格進出の狙い なぜDeNA? 「ガチャ」は? 岩田社長語る
「スマートデバイスとゲーム専用機の間に架け橋を」――任天堂とDeNAが資本・業務提携。スマホゲームを通じてゲーム人口を増やし、専用機にも誘導する狙いだ。任天堂は新ハード「NX」も開発中と発表。岩田社長は「専用機への情熱も失っていない」と強調した。(2015/3/17)

任天堂とDeNAが業務・資本提携 スマホ向けゲームを共同開発
任天堂とDeNAが資本・業務提携を発表した。任天堂キャラが登場するスマホ/タブレット向けゲームアプリを、DeNAと共同開発する。(2015/3/17)

任天堂とディー・エヌ・エーが業務・資本提携 ゲームアプリを共同開発
各種デバイスに対応した会員制サービスも共同開発する。(2015/3/17)

任天堂とDeNA、資本・業務提携 任天堂IP活用のスマホ向けゲームアプリを共同開発へ
任天堂とDeNAが資本・業務提携で合意。任天堂IPを活用したスマホ向けゲームアプリや会員制サービスを共同開発し、両社で株式を持ち合い、関係を強化する。(2015/3/17)

任天堂とDeNAがきょう記者会見 両社社長が出席
任天堂とディー・エヌ・エー(DeNA)は3月17日午後5時から記者会見を開く。(2015/3/17)

教育ITニュースフラッシュ
小学生がタブレットでプログラミング、塾とDeNAが生む新講座とは?
プログラミング教育を進める岡山県立玉野光南高校や学習塾の話題から、東海大学菅生高等学校と滋賀県立大学のオンライン寄付システム導入事例まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2015/3/13)

“自称”DeNA社員がTwitterで差別的発言繰り返し炎上 → DeNAは社員否定、なりすましの可能性も
依然として残るモヤモヤ感……。(2015/3/5)

DeNA社員名乗るアカウントが差別発言 DeNA「弊社の従業員でないと確認」
DeNAの社員を名乗るTwitterアカウントが差別的な発言をしているとネットで話題になっていた件について、同社は「弊社の従業員ではないことが確認できた」とTwitterで発表した。(2015/3/4)

DeNAのLINE対抗アプリ「comm」終了 開始から2年半で
DeNAのLINE対抗アプリ「comm」が4月21日にサービスを終了する。(2015/3/2)

DeNAの無料通話アプリ「comm(コム)」がサービス終了へ
4月21日午後3時をもって終了する。(2015/2/28)

同じ社内の仲間と匿名で雑談 DeNA、クローズドSNS「Flat」公開
同じ会社の社員同士で匿名で交流できる企業内クローズドSNS「Flat」をDeNAが公開した。(2015/2/26)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
あのゴジラをも説き伏せた、DeNA中畑監督の「力」
ヤンキースや巨人などで活躍した松井秀喜氏が、DeNAのキャンプを視察した。巨人からも臨時コーチ就任のオファーがあったのにもかかわらず、なぜDeNAのキャンプ地を訪れたのか。それは……。(2015/2/12)

医療IT最新トピック
外国人患者へのおもてなし強化を目指す浦添総合病院、リアルタイム通訳を実現
「データヘルス計画」支援でのDeNAと住友商事の提携、浦添総合病院のリアルタイム通訳サービス導入、大阪市天王寺区のスマホ向け子育て情報アプリの提供開始など、医療IT関連の最新トピックを紹介します。(2015/2/12)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。