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「DeNA(ディー・エヌ・エー)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「DeNA(ディー・エヌ・エー)」に関する情報が集まったページです。

テスラに乗れるぞぉぉ! DeNAの個人間カーシェア・Anycaが「テスラカーシェアParty」を開催
東京、名古屋の2会場で開催。(2018/9/11)

「若手のアイデア理解できなかった」 DeNA南場会長らIT大手4社、渋谷ビットバレーで業界背負う未来の人材に語る
渋谷にIT企業が集まる「ビットバレー」を再興させる──。2019年に大手IT企業のオフィス移転を控える東京・渋谷で、4社のトップが若手エンジニアにエールを送った。(2018/9/11)

PR:横浜DeNAベイスターズの“良質な非常識への挑戦”をチームワークが支える
プロ野球セントラル・リーグの人気球団、横浜DeNAベイスターズ。同社は横浜ベイスターズのオーナーがDeNAに切り替わった2011年12月1日に誕生した。誕生後の2012年シーズン以降、次から次へとユニークな集客施策を打ち出し、ホームゲームの観客動員数を急伸させたことで広く知られる。その躍進を支えているのは、組織の縦横を貫くチームワークであるという。(2018/9/11)

野球中継を「パワプロ」仕様で生配信、AbemaTVが実施 プロ野球中継史上初の試み
9月14日・15日のDeNA対巨人戦の2試合で企画。(2018/9/10)

「逆転オセロニア」でプログラミング学習、DeNAが無償公開 小学生でも「ゲーム機能の裏側分かりやすく」
DeNAは、小学生向けのプログラミング学習アプリ「プログラミングゼミ」に、ゲーム作りが学べるコンテンツ「コラボ!逆転オセロニア」を追加した。(2018/8/28)

AbemaTV、野球中継でカープ投手とカピバラの比較データを表示 「なぜ比べた」「カピバラ大きい」とツッコミ続出
過去にはDeNA神里外野手の50メートル走タイムを犬と比べる暴挙も。(2018/8/27)

DeNAらの共同プロジェクト「Project ANIMA」、初アニメ化作品を決定
DeNA、創通、文化放送、毎日放送が共同でオリジナルアニメ作品を作る「Project ANIMA」の初制作作品が決定した。同プロジェクトによる「SF・ロボットアニメ部門」の原案公募で準大賞を受賞した戌井猫太郎(いぬいねこたろう)さんの「削岩ラビリンスマーカー」を、制作会社・サテライトがアニメ化する。(2018/8/17)

最先端技術をいち早く事業成長の挑戦領域へ――DeNA、新技術開発専任のR&D組織を新設
ディー・エヌ・エー(DeNA)は、既存事業の開発現場とは別に、最先端技術の研究開発と事業化への発案に集中する集団として、R&D組織を新設。次世代の技術の習得とともに、さまざまなチャレンジを積極的に行うことで、新技術のスムーズな事業適用を目指す。(2018/8/7)

「ビットバレー」再び DeNAやCAなど、渋谷区とタッグ 「ITの世界的拠点」目指す
渋谷をITの世界的技術拠点にすることを目的にした「SHIBUYA BIT VALLEY」(シブヤ・ビットバレー)プロジェクトがスタート。渋谷区に拠点を置くサイバーエージェントとDeNA、GMOインターネット、ミクシィの4社が区とタッグを組む。(2018/7/27)

話題のあの企業の平均年収は?:
ネットベンチャー、ゲーム、メディア系企業の平均給与を業種別にみてみた 2018年版[前編]
ヤフー、LINE、メルカリ、ディー・エヌ・エーの平均年収は?(2018/7/10)

健康改善で割引、DeNAが保険発売へ AIで生活習慣の分析、改善方法も助言
日々の歩数や睡眠時間に、提携する健康保険組合の健康診断結果や医療機関での診療履歴なども合わせて分析する。(2018/6/15)

VRゲーム間で共通アバターも実現 DeNA、10万点の3Dアバター素材が使えるサービス 開発者向けに無料公開
DeNAが10万点以上のアバター用3Dデータ素材(アセット)を無料で提供する。(2018/6/12)

2500台のタクシーで運用を開始:
タクシー配車アプリ「タクベル」を手掛けるDeNAがAWSを選択した理由
DeNAの執行役員でシステム本部長を務める小林篤氏が、タクシー配車アプリ「タクベル」のシステムで活用するAWSの構成概要を紹介した。小林氏は「AWSのソリューションを上手に組み合わせることが現時点で最適なソリューションだ」と分析する。(2018/6/11)

リアルタイムデータ収集処理基盤をAWSで構築
DeNAが「AWS IoT」を使った配車サービスの裏側を公開
モビリティーサービス(MaaS)事業に取り組むDeNAは、多数のAWS機能を駆使し、配車サービス「タクベル」を開発している。IoTの事例としても参考になる。(2018/6/6)

横浜 DeNA ベイスターズ、電子地域通貨「BAYSTARS coin(仮)」開発へ 横浜スタジアムなどでの買い物に利用
横浜 DeNA ベイスターズが電子ギフトサービス「giftee」を運営するギフティと横浜スタジアムなどで利用できる電子通貨「BAYSTARS coin(仮)」の開発に取り組むと発表した。観戦客の利便性向上や対象エリアの加盟店への送客で、地域経済の活性化を目指す。(2018/5/28)

AI、RPA、Slackなどに注力
DeNAのIT戦略:事業のエンジンとしてAIを強化、自動運転や医療分野で実績も
AIへの取り組みを強化しているDeNAは、破壊の時代をどう生き残っていくのか。AIとインターネットを中核に、多様な事業を構築する「事業化能力」を強みとし、あらゆる事業領域でパートナーとの共創を加速させていく。(2018/5/29)

「ダメOL」が起業して3億円をゲット! 異色のビジネス書が脚光を浴びるわけ
書籍『ダメOLの私が起業して1年で3億円手に入れた方法』が話題だ。著者は新卒でDeNAに入社し、失敗により「新卒初の減給処分」を受けたという女性。その後起業し……。(2018/5/25)

クルマがつながる、クルマでつながる:
自動車界を開拓する「DeNA」が、カーシェアリングサービス「Anyca」で目指す未来
自家用車のシェアリングサービス「Anyca」は、入社3年目の2人のエンジニアの発案から始まった。さまざまな業種とのコラボレーションで守備範囲を広げ続けている同サービスは、どのような体制でプロジェクトを回しているのだろうか。事業責任者とリードエンジニアにお話を伺った。(2018/5/24)

DeNAのハッカドールがVtuberとしての活動を本格的に開始 他のキャラクター・作品とのタイアップも視野
エイプリルフール企画で動画を投稿していました。(2018/5/17)

Anyca 維持費軽減率ランキング:
個人間カーシェアで有利なのはミニバン、DeNA「Anyca」調べ
ディー・エヌ・エー(DeNA)が提供する個人間カーシェアサービス「Anyca(エニカ)」は、2017年度に利用された車種の維持費軽減率ランキングを公開した。(2018/5/16)

エボラブルアジア、DeNAトラベルを買収
エボラブルアジアが、DeNAトラベルを約12億円で買収する。「業界2位の総合オンライン旅行会社となり、連結取り扱い高2000億円を目指す」という。(2018/5/15)

特選ブックレットガイド:
いまさら聞けない MaaS入門 〜その基礎と動向を解説〜
「MaaS」とは何か? 日産自動車やヤマト運輸などと協業し、各種モビリティサービスを展開するディー・エヌ・エー(DeNA)が、“サービスとしてのモビリティ”の概要と動向、そしてその可能性について解説する。(2018/5/11)

「芽が出ている事業」へ80億円投資 DeNA、勝負の1年
DeNAは、2018年度はゲーム事業の減益傾向に歯止めをかける一方、オートモーティブを中心に「芽が出ている事業」へ先行投資を強化する。(2018/5/10)

過熱する“AI人材争奪戦” 「報酬以外の魅力必要」 DeNAの戦略
ディー・エヌ・エーが、優秀なデータサイエンティストを獲得するため「Kaggle社内ランク制度」の導入を始めた。国内外で加熱するAI人材の争奪戦。同社はどうやって優秀な人材の獲得競争に勝とうとしているのか。(2018/5/8)

モビリティサービス:
個人間カーシェアで維持費を最大98%まかなえた、有利なのはミニバン
ディー・エヌ・エー(DeNA)が提供する個人間カーシェアサービス「Anyca(エニカ)」は、2017年度に利用された車種の維持費軽減率ランキングを公開した。(2018/5/7)

自動運転の「ロボネコヤマト」、ドライバーレス走行で荷物をお届け――DeNAとヤマト運輸が実証実験
DeNAとヤマト運輸が、受け取り場所と時間を指定できる配送サービス「ロボネコヤマト」への自動運転の導入に向け、神奈川県藤沢市内で実証実験を実施。封鎖した公道上をドライバーレスの自動運転で走行するなど、無人運転による配送の実用化を念頭に検証が行われた。(2018/4/25)

「非対面での受け取りニーズ」を自動運転技術で克服:
ロボネコヤマトが初の「無人宅配」実験に成功
ヤマト運輸とディー・エヌ・エー(DeNA)は神奈川県藤沢市で24日、宅配車両に初めて自動運転技術を使った宅配サービスの実験を実施した。(2018/4/25)

モビリティサービス:
“無人運転車”が指定した時間と場所に荷物を運ぶ、 ロボネコヤマトが新たな実験
ディー・エヌ・エー(DeNA)とヤマト運輸は、神奈川県藤沢市でレベル3の自動運転車を使った配送の実証実験を開始した。自動運転社会を見据えた「ロボネコヤマト」プロジェクトの一環だ。(2018/4/25)

DeNAとヤマト、自動運転の宅配を初実験 「ロボネコヤマト」実現へ
DeNAとヤマト運輸が、自動運転車を使った宅配サービス「ロボネコヤマト」の実証実験を行った。封鎖したエリアでは、運転席にドライバーがいない状態で自動走行した。(2018/4/24)

AIで誰でもベテランタクシー運転手に 事業者横断のタクシー配車アプリ「タクベル」が横浜・川崎でスタート
DeNAが、神奈川県タクシー協会と共同でタクシー配車アプリの提供を始めた。利用者の利便性向上はもちろん、業界が抱える深刻な人手不足にAIで対抗する。(2018/4/19)

休み方改革、半数が「知らない」 「誰と過ごしたいか」で男女差 DeNAトラベル調べ
休暇の在り方を見直す「休み方改革」が国の政策として進められているが、DeNAトラベルの調査では半数近くが「知らない」と回答。休暇を「パートナーと過ごしたい」という意識には男女で大きな差が見られたという。(2018/4/16)

1年間のトライアルの検証:
ヤマトが「無人宅配」実験へ 初の「自動運転技術」使用 
ヤマト運輸とディー・エヌ・エー(DeNA)は、運転席にドライバーが完全に乗らない状態で宅配便を配送する実験を、今月24日に実施する。(2018/4/13)

DeNAが徹底解説:
トヨタも取り組む次世代モビリティ戦略の一手、「MaaS」とは何か?
自動運転やコネクテッドカーといった自動車技術の発展と同時に、ライドシェアに代表されるサービスとしての乗り物「MaaS(Mobility as a Service)」への関心が高まっている。このMaaS市場に向けて各種モビリティサービスを手掛けるディー・エヌ・エー(DeNA)が、MaaSの概要とその可能性について事例などを交えて解説した。(2018/3/30)

モビリティサービス:
スマホゲームは既存市場を食わなかった? 「MaaS」も新車販売をつぶさない?
モビリティサービスとは何か、既存の自動車業界のビジネスにどのような影響を与えるのか。DeNAの中島宏氏が説明した。(2018/3/28)

DeNAライフサイエンスがDSMと協業 利用者に合わせた健康サポートへ
DeNAライフサイエンスとDSMが協業開始。利用者に合わせた食事や健康のアドバイスを目指す(2018/3/20)

モビリティサービス:
自動運転車でみなとみらい巡り、配車サービスは「地域との協力が不可欠」
日産自動車とディー・エヌ・エー(DeNA)が、自動運転車による配車サービス「Easy Ride(イージーライド)」の実証実験の方針や実験車両を披露した。(2018/2/26)

2020年代早期に実用化へ:
日産とDeNA、「Easy Ride」テスト開始 自動運転車が横浜走る
日産自動車とDeNAが、自動運転車にモニターを乗せて一般道を走行する実証実験を横浜で行うと。共同開発中の交通サービス「Easy Ride」の現状確認・評価が目的。2020年代早期の実用化を目指すとしている。(2018/2/23)

日産自動運転車、みなとみらいの公道走る 乗ってきた
日産自動車とDeNAは、自動運転車両を活用した交通サービス「Easy Ride」の実証実験を開始すると発表した。(2018/2/23)

ゲーム実況:
DeNAのスマホライブ配信「Mirrativ」が独立
DeNAが「Mirrativ」の運営事業を会社分割し、ベンチャーの「エモモ」に承継すると発表。エモモは同事業のプロデューサーを務めた赤川隼一氏が社長を務める。(2018/2/22)

増収増益のDeNA、ゲーム事業はやや落ち込み 期待の「新規協業タイトル」も
ディー・エヌ・エーが2017年度第3四半期(17年10〜12月)の連結業績を発表。前年同期比では増収増益だったが、主力のゲーム事業は「年末商戦が期待に届かなかった」と営業利益がやや落ち込んだ。しかし好調な任天堂との協業タイトルに新たな動きも。(2018/2/8)

個人間カーシェア、BMWやポルシェなど高級外車に需要 DeNAが発表
DeNAの個人間カーシェアサービス「Anyca」で、2017年によく利用された人気車種のランキングが公開された。BMWやポルシェなど高級外車の需要が高かったという。(2018/2/5)

小説投稿サイトから“原作発掘” DeNA子会社と双葉社
DeNA子会社のエブリスタが双葉社と共同出資会社「DEF STUDIOS」を設立。小説投稿サイト運営のノウハウを活用し、コンテンツの企画・制作、海外展開などに取り組む。(2018/2/1)

プレミアムフライデー、「導入された」は1割 間もなく丸一年 中止された例も
企業に勤めている人のうち、「プレミアムフライデー」が導入された人は1割――DeNAトラベルがそんな調査結果を出した。(2018/1/9)

Find Travelも:
まとめサイト「iemo」運営会社が解散へ DeNAが吸収合併
DeNAは、住まいなどに特化したまとめサイト運営子会社「iemo」を2018年3月1日付で吸収合併。同社は解散する。(2017/12/21)

「Project ANIMA(アニマ)」:
DeNA、創通、文化放送がオリジナルアニメ制作 「才能」募る
DeNA、創通、文化放送がオリジナルアニメ作品プロジェクト「Project ANIMA」を始動。アニメの原作・原案を公募し、TVアニメ化する。第1弾のテーマは「SF・ロボット」で、サテライトの河森正治さんが監督を務める。(2017/12/20)

DeNA、創通、文化放送がアニメ制作「Project ANIMA」始動 原案を一般募集
DeNAと創通、文化放送が共同でアニメ制作プロジェクトを始動。原案を一般募集し、2020年の放送を目指す。(2017/12/20)

スマホで予約、スマートキーで解錠/施錠――駅レンタカーの無人貸し出し、JR東日本とDeNAが実証実験へ
東日本旅客鉄道(JR東日本)とディー・エヌ・エー(DeNA)は共同で、2017年12月18日から、新潟県と福島県内の6駅で、レンタカーの無人貸し出しサービスの実証実験を開始する。(2017/12/14)

「Anyca」アプリで開錠・施錠:
レンタカーを無人で貸し出し JR東・DeNAが実験
JR東とDeNAが、レンタカーの貸し出し手続きを無人で行えるサービスの実証実験を12月18日〜2018年6月末に実施する。(2017/12/13)

レンタカーを無人で貸し出し JR東とDeNAが実験
レンタカーの車両を無人で貸し出すサービスの実証実験を、JR東とDeNAが18日から一部エリアでスタートする。(2017/12/13)

DeNAのエンジニアが「ゲーム」から「自動車」事業に異動して活躍できるワケ
「オートモーティブ事業本部に異動したのは2017年春ごろ。それまではゲームプラットフォームを開発していた」――DeNAのエンジニア、放地宏佳さんはそんな異色の経歴の持ち主だ。意外にもゲーム事業での経験がオートモーティブ事業でも生きているという。(2017/12/11)

自動運転技術:
日産とDeNAの配車サービスが一般向け実証実験、無人運転車投入は次のフェーズで
日産自動車とディー・エヌ・エー(DeNA)は、横浜市みなとみらい地区において共同開発した交通サービス「Easy Ride(イージーライド)」の実証実験を行う。(2017/12/7)

野球部・ラグビー部は継続:
東芝、プロバスケ「川崎ブレイブサンダース」をDeNAに売却 300万円で
東芝が、B.LEAGUEに所属する男子プロバスケットボールチーム「川崎ブレイブサンダース」をDeNAに譲渡すると発表。(2017/12/6)

“無人運転”目指す「Easy Ride」、日産とDeNAが来年3月に実証実験 横浜で
日産とDeNAが、自動運転車に一般モニターが乗車できる実証実験を2018年3月に始める。将来は無人運転サービス「Easy Ride」として、20年代早期の提供開始を目指す。(2017/12/5)

カーシェアなど提案:
中古車「ガリバー」とDeNAなどが連携 売買活性化目指す
中古車買い取り販売の「ガリバー」が、DeNAのカーシェアサービス「Anyca」などと連携。カーシェアへの参加を促し、車の販売活性化を目指す。(2017/11/10)

PCで遊べる「デレマス」 スマホ版とデータ共有
スマホゲームをPCでも遊べるDeNAの「AndApp」に「アイドルマスター シンデレラガールズ」が対応する。(2017/11/10)

DeNAとガリバー、カーシェアで提携 相乗効果で「クルマ購入」活性化
DeNA、ガリバー、akippaが事業提携。ガリバーの店舗などでクルマを売買するユーザーにAnyca、akippaの利用を勧め、カーシェアの普及とクルマ購入の活性化につなげる。(2017/11/10)

AndApp版を配信開始:
PCでも「デレマス」 大画面でアイドルをプロデュース
DeNAがPC向け「アイドルマスター シンデレラガールズ」をリリース。スマートフォン版とデータを連動して遊べる。(2017/11/10)

減収減益のDeNA、ゲーム事業「以外」の柱を作れるのか
DeNAの2017年4〜9月期の連結業績は減収減益。ゲームタイトルの広告宣伝費などがかさんだ。2025年に向け、ゲーム以外の「新たな柱」作りを目指す。(2017/11/9)

平均観客動員数は過去最高を更新:
19年ぶり日本シリーズ進出ベイスターズ DeNAへの貢献は?
19年ぶりに日本シリーズに進出した横浜DeNAベイスターズ。球団の好調はDeNAにどのような影響があったのだろうか。(2017/11/9)

女性向けメディア「MERY」11月21日から記事提供再開
2017年8月にDeNAと小学館による共同出資会社「株式会社MERY」の設立を発表し、運営体制を刷新した上での運営再開を目指していた。(2017/10/27)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
DeNAラミレス監督の采配力と人心掌握術に感動
横浜DeNAベイスターズが広島東洋カープを下し、19年ぶりの日本シリーズ進出を決めた。ベイスターズのアレックス・ラミレス監督の采配は恐ろしいほどにさえ渡り、短期決戦の戦い方は「こうあるべき」という手本を示したわけだが、その裏でどのようなことが行われてきたのか。ラミレス監督の采配力と人心掌握術に迫った。(2017/10/26)

データマーケティングの請負人が語る:
横浜DeNAベイスターズが5年間で来場者数を76%増やすためにやったこと
ホームゲームの観客動員数が急伸する横浜DeNAベイスターズ。長年の人気低迷期を乗り越えてここに至るまでのマーケティング戦略について担当者が語った。(2017/10/23)

小学生向けプログラミング学習アプリ、DeNAが無料公開 iOS/Android/Windows対応
小学校低学年向けのプログラミング学習アプリ「プログラミングゼミ」をDeNAが公開した。楽しみながらプログラミングの概念などを習得できるという。(2017/10/19)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(15):
いろいろやってみたって、いいじゃないか――DeNA プロジェクトリーダーの「食わず嫌いしない」生き方
最初からターゲットを決めてまい進するのではなく、興味を持ったものは全て検討対象としてみる。開発以外の業務もあえてやってみる。ある意味「非論理的」な手法は、自らの可能性を狭めない生き方なのかもしれない。(2017/9/28)

“無人宅配”目指す「ロボネコヤマト」エリア拡大 DeNAとヤマト運輸が実証実験
ヤマト運輸とDeNAの宅配サービス「ロボネコヤマト」の実証実験エリアが拡大。2018年をめどに、自動運転による宅配サービスのテストを予定している。(2017/9/11)

迎車地点や目的地の指定も可能:
タクシーの配車や決済をアプリで DeNAが横浜で実験
DeNAが、タクシー配車アプリ「タクベル」を活用したサービスの実証実験を横浜市で実施する。乗客の利便性向上とドライバーの業務効率化が狙い。2018年1月以降の実用化を予定している。(2017/9/4)

タクシー業界はこの先生きのこるか? “AI”使うDeNAの配車アプリ「タクベル」の狙い
ディー・エヌ・エーが、AIを活用したタクシー配車アプリの実証実験を9月12日からスタート。まずは横浜市のタクシー約200台が対象となる。(2017/9/4)

楽天、遺伝子検査のジェネシスヘルスケアに14億円出資
楽天が、遺伝子検査サービスを手掛けるジェネシスヘルスケアに出資。遺伝子検査はDeNAやヤフーなども参入している。(2017/8/21)

DeNA、「WELQ」再開は断念 年内スタート予定の新「MERY」に旧運営会社は関わらない方針
新「MERY」は年内サービススタートを予定(2017/8/10)

“プロ”が作る「新MERY」に価値はあるのか DeNAのメディア事業が進む先
昨年末の“キュレーションサイト問題”を受け、運営体制の見直しを迫られたDeNAが、女性向けメディア「MERY」を小学館と共同で再スタート。この先、DeNAのメディア事業はどうなるのか。南場会長、守安社長の発言から探った。(2017/8/9)

「新しい『MERY』誕生を目指す」 DeNAと小学館「株式会社MERY」共同設立
DeNAと小学館がデジタルメディア事業を行う共同出資会社「株式会社MERY」を設立。「新しい『MERY』の誕生を目指す」という。(2017/8/3)

小学館とDeNAが共同で会社設立 「MERY」の運営体制を刷新し再開へ
新しい「MERY」の誕生を目指すとしています。(2017/8/3)

刷新して再出発:
小学館とDeNA、共同出資会社「MERY」設立 新「MERY」運営へ
小学館とDeNAがデジタルメディア事業を運営する共同出資会社「株式会社MERY」を設立。新「MERY」を運営する。(2017/8/3)

DeNAに「デライトドライブ本部」 「ユーザーに価値や喜び提供できているか」検証・報告する部署
DeNAに「デライトドライブ本部」設置。事業が顧客に本質的な価値や喜びを提供できているかを調査・検証し、経営陣と各事業部門にフィードバックするという。(2017/6/26)

DeNA、タクシー配車アプリを今夏公開 AIでマッチング効率化
DeNAがタクシー配車アプリを今夏テスト公開。AIを活用した需要予測システムを導入し、利用客とタクシーをマッチングしやすくする。(2017/6/23)

人とくるまのテクノロジー展2017 講演レポート:
2020年に10万人不足するトラックドライバー、自動運転は物流を救えるか
DeNAと共同で新しい物流サービスの開発に取り組むなど、自動運転技術の活用に積極的なヤマト運輸。ヤマトグループ総合研究所の荒木勉氏が、自動運転技術がもたらす物流サービスの可能性や物流業界の将来の課題について説明した。(2017/6/7)

「VenusTap」は「復活したMERY」? DeNAがうわさを否定 「一切関連ない」
DeNAがMERYのノウハウを小学館の「VenusTap」に提供している――こんな憶測記事がネットで話題になったが、DeNAは「当社とは一切関連ない」と記事の内容を否定した。(2017/5/31)

DeNA、内部統制を見直し 役員責任を明確化、新設部門で「抜本的な意識改革」へ
守安功社長、南場智子会長の代表取締役2人体制のもと、社外取締役の権限を強化するなど、コーポレートガバナンスと内部統制の見直しを図る。(2017/5/23)

キュレーションを“失った”DeNA 「新たな収益の柱」は
DeNAの守安社長と南場会長が決算説明会で、新体制に向けた改革内容を説明した。(2017/5/11)

「新たな柱を築く」:
DeNA、まとめサイトは「再開難しい」
「WELQ」などを運営するキュレーションメディア事業が問題になったディー・エヌ・エー(DeNA)。サイトの閉鎖はどのような影響があったのか、今後のDeNAはどのような体制になるのか――決算会見で守安功社長と南場智子会長が語った。(2017/5/11)

「AI搭載自動運転バス」の運用を見据え:
DeNAと横浜市、「AIを用いた地域交通課題解決プロジェクト」を共同で開始
DeNAと横浜市が、自動運転社会を見据えた新しい地域交通の在り方を提案する「無人運転サービス・AIを用いた地域交通課題解決プロジェクト」を共同で開始。自動運転バス「Robot Shuttle」の一般試乗イベントを2017年4月に行う。(2017/4/25)

横浜市との共同プロジェクト:
DeNA、自動運転車「ロボットシャトル」の試乗会を開催
DeNAが、神奈川県横浜市との共同プロジェクトの一環で、自動運転バス「ロボットシャトル」の試乗イベントを開催する。(2017/4/24)

地域交通に自動運転の検討本格化 横浜市とDeNA、金沢動物園で無人バスの実証実験
DeNAと横浜市が共同で自動運転バスの試乗イベントを金沢動物園で行う。事前に体験した一般の試乗者の感想は?(2017/4/24)

DeNAと小学館、共同で新規デジタルメディア事業の創出を検討
まだ検討段階ですが、両社が互いのノウハウを生かして新メディアを設立する可能性が。(2017/4/20)

「メディアの在り方」など研究:
DeNAと小学館、新デジタルメディアを検討
DeNAと小学館は、新しいデジタルメディアを共同で検討することに基本合意した。(2017/4/20)

DeNAとヤマト運輸が「ロボネコヤマト」の実用実験開始 2018年には自動運転の導入を予定
未来の受取方法。(2017/4/17)

神奈川県で実証実験開始:
「ロボネコヤマト」本格始動 “宅配便の自動化”目指す
DeNAとヤマト運輸が、宅配物の受け取り時間と場所を顧客が指定できるサービスの実証実験を始める。(2017/4/17)

“無人宅配”目指す「ロボネコヤマト」始動 神奈川で実証実験、18年に自動運転導入へ
ヤマト運輸とディー・エヌ・エーの「ロボネコヤマト」プロジェクトの実証実験がいよいよスタート。(2017/4/17)

製造業IoT:
自動運転の宅配「ロボネコヤマト」、まずは非対面の荷物受取から実用実験
DeNAとヤマト運輸は、2017年4月17日から2018年3月31日まで神奈川県藤沢市内の鵠沼海岸、辻堂東海岸、本鵠沼の3エリアで、自動運転社会を見据えた「ロボネコヤマト」プロジェクトの実用実験を始める。まずは、非対面型受け取りサービスの検証が実験の中核となる。(2017/4/17)

野球のDeNA-阪神戦、緊迫の場面にニャンと助っ人が乱入 同じネコ科のタイガースにエールを送る
グラウンドを疾走する謎の影が……!?(2017/4/13)

「社長退任のあいさつで皆泣いた」 WELQに端を発したキュレーション騒動、MERYから見た実情
DeNAから独立した運営体制でありながら、「全記事非公開」が今も続くMERY。内部の人間は、WELQから始まる一連のキュレーションメディア騒動をどう見ていたのか。(2017/3/18)

キュレーションメディア問題を受け:
「事業再開は白紙」DeNAの2時間会見
DeNAは3月13日、キュレーションメディア事業についての記者会見を行った。守安功代表取締役社長、南場智子代表取締役会長、小林賢治執行役員が出席し、把握している問題点、今後の対応、関係者の処分、事業再開のめどなどについて語った。記者からの質問は相次ぎ、会見は2時間にわたった――。(2017/3/13)

「再開めどは白紙」「収益の柱にするのはあり得ない」――DeNA南場会長、キュレーション事業の今後に言及
DeNAの南場智子会長が「キュレーション事業の再開は、まったくめどは立っていない」と記者会見で話した。(2017/3/13)

事業の拡大を急ぐあまり:
「ベンチャーは免罪符ではない」DeNAは何を誤ったのか
DeNAが行っていたキュレーション事業は何が問題だったのか。DeNAは3月13日、第三者委員会の調査報告書を公開。同日、第三者委員会が東京・渋谷で記者会見を行い、同事業の問題点、原因分析、再発防止策の提言について説明した。委員長は「永久ベンチャーは免罪符ではない」と語った――。(2017/3/13)

DeNA、キュレーションメディアの今後については“白紙” 「検討したが、同じ形での継続はあり得ない」
DeNAは3月13日に行った記者会見の中で、キュレーションメディアの今後について触れ、「まったくの白紙」と回答した。(2017/3/13)

利益優先でリスク軽視 医療記事の監修「コスト見合わない」と見送り……DeNAキュレーションサイト問題の背景
「ゲーム事業の成長が鈍化する中、次の事業の柱を見つけなくてはという焦燥感があった」――第三者委員会の報告書は、DeNAがリスクを十分精査しないままキュレーションメディアに突き進んだ背景を分析している。(2017/3/13)

信頼回復とマネジメント強化狙う:
DeNA、代表取締役2人体制へ 南場会長が復帰
DeNAは3月13日、南場智子会長の代表取締役復帰を発表した。現在代表取締役社長兼CEOを務める守安功氏は残り、代表取締役2人体制となる。キュレーションプラットフォーム事業で発生した問題を受け、信頼回復とマネジメント強化を狙う。(2017/3/13)

「『DeNAのDNA』を持ち合わせていない者たちによって始められた事業」 DeNA、キュレーションサイトについての第三者委員会調査報告書を公開
DeNAは3月13日に都内で会見を開く予定。(2017/3/13)

DeNA、キュレーション問題で関係者処分 「iemo」村田マリ氏・「MERY」中川綾太郎氏辞任
DeNAがキュレーションメディア問題をめぐり関係者を処分。村田マリ氏は役員を辞任するという。(2017/3/13)

DeNA、キュレーション事業の第三者委員会調査結果を発表 創業者・南場智子氏が代表取締役に復帰
昨年話題になったキュレーションプラットフォーム事業。第三者委員会からの報告書を全文(PDFで306ページ)公開しました。(2017/3/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。