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「MWC 2014」最新記事一覧

MWC 2014:
期待が高まるIoT、課題は規格とセキュリティ
インターネットに接続される機器は、2020年には500億台を超えると予想されている。モノのインターネット(IoT)にはあらゆる業界から注目が集まっているが、専門家らは、「IoTの課題は規格とセキュリティである」と話す。(2014/3/5)

MWC 2014:
GMが“車輪が付いたスマートフォン”実現へ、スマホとの連携はもう不要?
自動車とスマートフォンを連携するのではなく、自動車そのものをネットワークにつなぐ取り組みが加速している。GM(General Motors)は、「Mobile World Congress(MWC 2014)」において、同社の自動車にLTE通信機能を内蔵すると発表した。(2014/3/3)

MWC 2014:
サムスンの新スマートウオッチ、OSはTizen
「Mobile World Congress」で新しいウェアラブル機器を発表したサムスン電子。同社はOSにAndroidではなくTizenを選んだ。これを「正しい選択」とみるアナリストもいる。(2014/2/28)

MWC 2014:
25米ドルのFirefoxスマホ、新興市場を狙う
スペイン バルセロナで開催中の「Mobile World Congress(MWC 2014)」(2014年2月24〜27日)で発表された、Firefox OS搭載のスマートフォンは、25米ドルという低価格で一気に注目を集めた。新興市場において、低価格のフィーチャーフォンの置き換えを狙うが、懐疑的な見方もある。(2014/2/26)

MWC 2014:
ノキアがAndroid端末を発表、「次の10億人を結び付ける」
ノキアは「Mobile World Congress(MWC 2014)」で、Androidスマートフォンを発表した。価格は122〜150米ドル。同社のStephen Elop氏は、「これまで10億人の人々を結び付けてきたが、新しいAndroid端末で“次の10億人”を結び付けたい」と語っている。(2014/2/25)

MWC 2014:
「MWC 2014」で注目すべき5つの動向
「Mobile World Congress(MWC) 2014」が2014年2月24日に幕を開ける。サムスン電子の「GALAXY S5」をはじめ、大きな話題を呼びそうな最新のモバイル端末が数多く発表されそうだ。MWC 2014で見えてくるであろう、5つの動向を紹介する。(2014/2/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。