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「Mobile World Congress」最新記事一覧

ホワイトペーパー:
iPhoneに対抗できる数少ないスマートフォン──Xperiaを“再評価”する
統計資料的にはシェアが下がり続けているはずなのに、iPhoneを使い、選択し、評価するユーザーは依然として大多数だ。そのiPhoneに対抗できる数少ない“ブランド力”を持つのがXperiaだ。2016年に登場した新モデルの特徴をあらためて振り返ってみよう。(2016/8/24)

「IDF 2016」が開催中:
Intel、5GネットワークではSDNとNFVが鍵に
現在、米国サンフランシスコで、Intelの開発者会議「Intel Developer Forum(IDF) 2016」が開催されている。同社は5G(第5世代移動通信)のネットワークでは、(Software Defined Network)とNFV(Network Function Virtualization)が鍵になるとしている。(2016/8/19)

IoTと製造業の深イイ関係(1):
アマゾンと電化製品の連携にみる、IoT時代のサービスの在り方
脚光を浴びるIoT(モノのインターネット)だが、製造業にとってIoT活用の方向性が見いだしきれたとはいえない状況だ。本連載では、世界の先進的な事例などから「IoTと製造業の深イイ関係」を模索していく。第1回は、Eコマースの雄であるAmazon(アマゾン)の取り組みを見て行こう。(2016/7/26)

発売1週間前レビュー:
Windows 10 Mobile×大画面――「MADOSMA Q601」の気になるところを先取りチェック!
マウスコンピューターの「MADOSMA」に大画面のファブレットモデルが登場する。発売前だが、ほぼ製品版と同等のバージョンを試す機会があったので、さっそくレビューする。(2016/7/21)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
フラグシップモデルも必要だが、まずはローエンドで勝負――ZTEの反撃なるか
ZTEは2014年から日本市場でSIMロックフリースマホを投入しているが、なかなか存在感を高められずにいる。同社はどのように反転攻勢をかけていくのか。プロダクトマーケティングの責任者、吉本晃氏に聞いた。(2016/7/12)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「SurfaceからiMac対抗機が出る」のウワサは本当か?
2016年はまだ「Surface」の新モデルが発表されていない状況だが、ここへ来てiMac対抗のデスクトップ機を出してくるというウワサが出てきた。そのヒントは米Microsoftが申請中の特許にあった。(2016/7/8)

特選プレミアムコンテンツガイド
iPhoneに対抗できる数少ないスマートフォン──Xperiaを“再評価”する
統計資料的にはシェアが下がり続けているはずなのに、iPhoneを使い、選択し、評価するユーザーは依然として大多数だ。そのiPhoneに対抗できる数少ない“ブランド力”を持つのがXperiaだ。(2016/7/8)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
世界中で使えるSIM不要のルーター「Konnect i1」を上海で試す
MWC上海2016で、NUU Mobileが世界中で利用できるルーター「Konnect i1」を展示していました。レンタルも行っていたので、早速借りて上海市内で使ってみました。日本での発売も前向きに検討しているそうです。(2016/7/6)

携帯販売ランキング(6月20日〜6月26日):
「Xperia X Performance」3キャリアから一斉発売、いきなり総合ランキングトップ!
注目の新製品「Xperia X Performance」が6月24日に発売。総合ランキングではKDDI(au)版とNTTドコモ版がいきなり1位と2位に初登場し、13カ月近く続いたiPhone勢力の牙城を崩した。(2016/7/2)

5G IoT実現への一歩:
Qualcommが5Gシステムのプロトタイプを発表
Qualcommは、2016年6月29日〜7月1日に中国・上海で開催されている「Mobile World Congress(MWC)Shanghai 2016」のChina Mobileのブースで、第5世代移動通信(5G)システムのプロトタイプを発表した。(2016/6/30)

期待が高まるネットワーク機能仮想化
ネットワーク機器を仮想マシン化するNFVに企業が群がる理由
NFVが普及すれば、スイッチやロードバランサーなどの専用ネットワーク機器は不要になる。今、このNFVに通信系企業が引き寄せられている。(2016/6/30)

FREETEL、Androidスマホ「SAMURAI REI(麗)」の未発売2色を7月に発売 「メタルレッド」モデルも秋までに登場へ
FREETELのAndroidスマートフォン「SAMURAI REI(麗)」で、未発売となっているピンクゴールドとメタルブラックの発売日が決定した。また、金属ボディーでは難しいとされる赤色をまとった限定モデル「メタルレッド」も2016年秋までに登場する。(2016/6/27)

Samsung、ディスプレイを畳めるスマートフォンを2017年に発売か
Samsungが、早ければ2017年2月のMWCで2種類の折り畳み式OLEDディスプレイ搭載スマートフォンを披露するとBloombergが報じた。Samsungは2013年のCESで、既に折り畳み式スマートフォンのプロトタイプをデモしている。(2016/6/7)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
モバイルの次はIoT/車載で躍進狙うMediaTek
台湾MediaTekは、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP) 2016」(2016年5月25〜27日/東京ビッグサイト)に出展し、同社が提案する5G(第5世代移動通信)向け要素技術などを紹介した。売上高は好調だが利益面では厳しい状態となっているMediaTek。メディアテックジャパンのジェネラルマネジャーである櫻井義孝氏は、「5Gなど新しい市場に早く参入することが利益増加の鍵」と語る。(2016/6/1)

石野純也のMobile Eye(5月16日〜27日):
FREETELもY!mobileに真っ向勝負――MVNOは「格安」と「中価格」の二極化へ
格安SIM/スマホは、まだ一般ユーザーには行き渡っていない。一方で、2016年は、その普及が加速するとの見方もある。今回は、新端末・サービスを発表したFREETELを軸に、MVNOの今後を占っていきたい。(2016/5/28)

米ラッカスCEO、Selina Lo氏に聞く:
ますます社会インフラ化するWi-Fi、そして新発想スモールセル「OpenG」とは
米ラッカスワイヤレスCEOのSelina Lo氏に、Wi-Fi製品の新たな展開、同社がインテルやグーグルなどと共に推進する携帯電話のための新発想スモールセル「OpenG」、ブロケードによる買収について聞いた。(2016/5/27)

ワイヤレスジャパン 2016:
ビッグローブのミニなAndroid端末、ワイヤレスジャパンで展示中
ワイヤレスジャパン 2016でビッグローブのウェアラブル3G端末「BL-01」が展示中。1.6型液晶の超小型Androidの用途とは。(2016/5/26)

セルフィー特化の“ウルトラ”スーパーミドルレンジスマホ「Xperia XA Ultra」
ソニーモバイルコミュニケーションズが、Xperiaシリーズのスーパーミドルレンジと位置付ける新しい6型スマートフォン「Xperia XA Ultra」を7月に一部地域で発売する。動画もサポートする手ブレ補正機能や1600万画素のフロントカメラなど、セルフィー(自分撮り)機能が充実している。(2016/5/18)

「極」と「雅」の中間モデル:
FREETEL、スタイリッシュなAndroidスマホ「SAMURAI REI(麗)」を発売 20日から予約開始
FREETELの「SAMURAI」シリーズの第3弾が登場する。既存の「KIWAMI(極)」と「MIYABI(雅)」の中間に位置するモデルで、高級感のあるアルミボディーが特徴だ。(2016/5/17)

石野純也のMobile Eye(4月25日〜5月13日):
ツートップ、iPhone導入、新料金プラン、「+d」構想――ドコモ加藤社長が4年間で成し遂げたこと
ドコモの社長が加藤薫氏から吉澤和弘氏に交代することになった。加藤氏が社長に就任してからの4年でドコモは大きく変わった。加藤氏の発言や打ち出した施策を振り返っていきたい。(2016/5/14)

テーマは快適性アップ:
ドコモ、「X Performance」「S7 edge」など夏モデル7機種を発表 高音質VoLTEやスグ電などで独自色【画像追加】
ドコモが夏モデル7機種を発表した。「Xperia X Performance」や「Galaxy S7 edge」などのグローバルモデルをラインアップ。高音質VoLTEやスグ電などの新機能で独自性を打ち出した。(2016/5/11)

ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を発表 375Mbps通信+より高音質なVoLTEに対応
“Xperiaの第3章”の幕開けを飾る「Xperia X Performance」のドコモ版が登場。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大375Mbpsで通信できる。(2016/5/11)

グローバルモデルと似た外観:
ソフトバンク、「Xperia X Performance」を発表 メタルボディーでイメージを刷新
ソフトバンクが「Xperia X Performance」を発表。キャリアロゴのない、グローバルモデルと“ほぼ”同じ外観が特徴だが、日本独自の機能も搭載する。(2016/5/11)

ドコモ、スマホ夏モデルを発表直後に先行展示 東京・大阪・名古屋の3箇所
イベントの様子はニコニコ生放送とYouTubeでライブ配信する。(2016/5/10)

ボディーは「ガラス」から「メタル」へ:
au、「Xperia X Performance SOV33」を発表 3波CAで下り最大370Mbps通信可能
Mobile World Congress 2016でお披露目された「Xperia X Performance」のau版が登場する。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大370Mbpsの高速通信が可能だ。(2016/5/10)

開発陣に聞く:
Galaxy S7/S7 edgeは何が変わったのか? 防水/microSDスロット復活の経緯は?
Samsungの「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」は、同社の最新技術を詰め込んだフラッグシップスマホ。S6シリーズから正統進化した2モデルだが、何が変わったのか? 韓国のSamsung本社で企画担当者に疑問をぶつけた。(2016/5/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windowsの会社から脱皮するMicrosoft 悩ましいのはMobileか
かつては「WindowsとOfficeの会社」と呼ばれたMicrosoftだが、それも過去の話となりつつある。(2016/5/6)

電子ブックレット:
5G実現の鍵は“コスト”に尽きる
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、2016年2月22日のMobile World Congress2016で行われた5Gに関するパネルディスカッションの様子を紹介します。(2016/5/5)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
世界で失速するWindows 10 Mobile、日本市場の「熱気」は伝わるか
Windows 10 Mobile市場をリードするべきMicrosoftの「Lumia」シリーズが苦戦中。米国では最上位機種を購入するともう1台もらえるという前代未聞のキャンペーンも始まった。(2016/4/28)

ドコモ、5月11日に新モデル発表 下り最大375Mbpsの対応機種も
夏商戦向けの新端末をラインアップ。MWCで発表された「Xperia X」シリーズや「Galaxy S7」シリーズも登場か?(2016/4/28)

X1 Carbon(第4世代)ロードテスト第1回:
第4世代「ThinkPad X1 Carbon」の改善点を第3世代ユーザーが確かめる
現在、第3世代の「ThinkPad X1 Carbon」を使っている筆者が、2016年に登場した第4世代を数カ月間に渡りレビューすることになった。まずは、新世代の「改善点」を見ていこう。(2016/4/28)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(4):
「ムーアの法則」を超えた進化
Intelをはじめとした半導体メーカーは「ムーアの法則」に従うように、ほぼ2年に1度のペースで新たな微細プロセステクノロジーを導入し進化を続けてきた。しかし、近年は少しその様子が変わりつつある。特に台頭著しい新興メーカーは、独自のペースで進化を遂げてきている。(2016/4/26)

VRに関係しない業界はない:
「VR(Virtual Reality)」がテクノロジー系展示会を乗っ取った日
2016年に行われたテクノロジー系展示会はVRが圧巻!? 各展示会に参加した著名人に、VRの現状を聞くイベントが開催されました。(2016/4/22)

盛り上がる「VR市場」の周辺で今起きていること
VR(仮想現実)もいよいよ現実に! ゲームから事業への活用が期待されるVR。手軽なスマホ利用など、新たなトレンドに注目したい。(2016/4/15)

企業動向を振り返る 2016年3月版:
“新生”東芝に向けたロードマップ/各社、成長戦略発表
過去1カ月間のエレクトロニクス関連企業の動向をピックアップしてお届け! 2016年3月は経営再建に取り組むシャープ、東芝の話題に注目が集まりました。(2016/4/12)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
目指したのは“スマホ画面”に依存しないコミュニケーション――ソニーモバイル「Xperia Ear」に迫る
「MWC 2016」で発表されたソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Smart Products」。同社が考えるスマート家電の在り方、そして夏の商品化が決まっている「Xperia Ear」など新コンセプト商品群の展開に迫った。(2016/4/1)

SIM通:
日本発売して欲しい! 注目のSIMフリースマホベスト5
世界最大のモバイル関連イベント「Mobile World Congress」。そこで注目を集めたSIMフリースマホの中から、日本での発売も期待したい5モデル紹介します。(2016/3/31)

「MWC 2016」レビュー:
エリクソン、IoTビジネスのパートナーに
Ericssonは、「Mobile World Congress 2016」の会場で、「5G(第5世代移動通信)」「クラウド」「IoT(モノのインターネット)」という重点3領域を中心に、具体的な事例やデモを交えて最新技術を紹介した。(2016/3/29)

「IoT」に「LTE/5G」はどう関わっていくのか――通信モジュール開発の大手Telitに聞く
5Gと並んで、Mobile World Congress 2016で華やかなテーマだった「IoT」。そんなIoT市場の過熱ぶりを冷静な視点で見るのが、M2MやIoT分野に取り組むTelitだ。IoT市場の現状と今後について、アジアパシフィック地域のマーケティング・ディレクターに話を聞いた。(2016/3/28)

米大学が技術開発の加速を狙い:
5Gのミリ波伝搬チャンネルモデルを無償公開
ニューヨーク大学が、5G(第5世代移動通信)向け技術として有望視されているミリ波帯通信の伝搬チャンネルモデルを無料で公開した。同大学は、こうした研究成果やツールをオープンソース化することで、5Gの技術開発を加速させたいとしている。(2016/3/25)

製品解剖:
Samsung「Galaxy S7 Edge」を分解
Samsung Electronicsの最新スマートフォン「Galaxy S7 Edge」を、iFixitが分解した。(2016/3/16)

エレクトロニクス技術の今をまとめ読み:
5Gの未来を占う
「EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版」の2016年3月号をご紹介。特集記事では、「Mobile World Congress2016」(MWC2016)で盛り上がった第5世代移動通信(5G)に関する議論を取り上げ、5Gの実現に向けた方向性を示します。(2016/3/16)

まもなく解禁! 「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」のSIMロック解除方法を確認しよう
大手キャリアと契約した「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」のSIMロック解除が、あと1週間ほどで本格的な“解禁”となります。改めて、その方法を確認しましょう。(2016/3/15)

Mobile World Congress 2016レポート:
クルマは5Gのキラーアプリになり得るのか
「モバイルの祭典」として知られる「Mobile World Congress(MWC)」。今回のMWC2016では次世代移動通信システムである「5G」がテーマになっていた。いまだバズワード的にしか語られていない5Gだが、そのキラーアプリケーションとして期待されているのが「クルマ」である。MWC2016でも、クルマと5Gを絡めた講演や展示が多数あった。(2016/3/15)

2-in-1タイプへの関心は高まる:
タブレット市場、Windows勢の存在感が強まる
タブレット端末市場は縮小傾向が続いているものの、変化もある。取り外し可能なキーボードを備えた、いわゆる2-in-1タイプの機種への関心が高まっているのだ。それによって、Windowsを搭載した端末の存在感が高まっている。(2016/3/14)

「+dで社会インフラに貢献していく」――吉澤副社長に聞く、NTTドコモの5GとIoT戦略
Mobile World Congress 2016に、日本の通信会社では唯一出展をしたNTTドコモ。スマートフォンの普及拡大期が終わりを迎える中で、同社はMWCの地で何を見たのか。NTTドコモ副社長の吉澤和弘氏に話を聞いていく。(2016/3/14)

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版:
5G実現に向けた議論の焦点――電子版2016年3月号
「EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版」の2016年3月号を発行しました。Cover Storyは、このほど開催された「Mobile World Congress2016」(MWC2016)で繰り広げられた第5世代移動通信(5G)関連の議論を振り返りつつ、5Gの未来を占います。その他、中国製タブレットの分解記事、AI(人工知能)に関する新連載などを掲載しています。(2016/3/14)

Mobile World Congress 2016:
マウスのWindows 10 Mobileスマホ「MADOSMA Q601」(試作機)をチェック
スペイン・バルセロナで開催された「Mobile World Congress 2016」に合わせて、マウスコンピューターがMADOSMAの新モデルを発表した。その試作機をチェックしてみよう。(2016/3/10)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「第3のモバイルOS」戦争終結 Windows 10 Mobileはどこを目指すのか
日本を含む一部地域では各社のWindows 10 Mobile搭載機が出そろい、Windowsスマートフォンがちょっとした盛り上がりを見せている。このブームは長く続かないことも予想されるが、今後Windows 10 Mobileはどこを目指していくのだろうか。(2016/3/10)

ノートPCを駆逐する? Windows 10スマホ+ノート型Continuumドックの衝撃
スマートフォンがノートPCを駆逐する未来がやってくるかもしれません。MWC 2016で、HPが発表したWindows 10 Mobile搭載スマートフォン「Elite x3」と接続して使えるノートPC型Continuumドック「HP Mobile Extender」に、大きな可能性を感じました。(2016/3/7)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。