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「Mobile World Congress」最新記事一覧

「Xperia XZ2 Premium」は何が新しい? XZ2やXZ Premiumと比較する
ソニーモバイルが「Xperia XZ2 Premium」を発表。Xperia XZ2/XZ2 Compactの発表から約1カ月半で、追加モデルが登場した。XZ2 Premiumで進化(変化)したポイントをまとめる。(2018/4/17)

思ったより早かった:
2018年夏に「Xperia XZ2 Premium」登場 デュアルカメラでISO感度大幅向上
ソニーモバイルコミュニケーションズが「Xperia XZ2」のプレミアムモデルを発売する。2月に披露されたデュアル(二眼)カメラシステムを搭載し、最大でISO51200(静止画撮影時)の超高感度撮影に対応した。(2018/4/16)

石野純也のMobile Eye:
打倒LINEは可能なのか 「+メッセージ」導入の狙いを読み解く
3キャリアが5月9日に提供開始する「+メッセージ」。+メッセージは「3キャリアが結託してLINEに対抗しようとしているのではないか」と見られがちだ。+メッセージ提供の狙いはどこにあるのか?(2018/4/14)

“音楽”と“周囲の音”を同時に聞けるイヤフォン「Xperia Ear Duo」発売 使い勝手は?
ソニーモバイルが、耳をふさがないイヤフォン「Xperia Ear Duo」を4月21日に発売する。周囲の音も聞きながら音楽を楽しむ「デュアルリスニング」スタイルを提案。国内向けには、音声でLINEのメッセージを送信できる機能を搭載した。(2018/4/12)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
“メッセージング”が重要な決済インフラに 「RCS」もカギを握る
海外では、SMSやMMSがいまだ広く利用されている。これらが近い将来、オンラインコマースや決済の中心になりつつある。やがてはスマートフォンで花開いた“アプリ”文化も飲み込み、B2Cの世界を大きく変えることになるだろう。(2018/4/6)

つながるクルマ キーマンインタビュー:
トヨタはモビリティサービスでどう稼ぐか、何を競争力にするか
人々の移動を助ける会社「モビリティカンパニー」を目指すトヨタ自動車。「モビリティサービス・プラットフォーム」の整備や、車載通信機の本格的な普及など、モビリティサービスの展開に向けた施策の狙いを聞いた。(2018/4/4)

iPhone効果で続々登場! 「Qi」対応ワイヤレス充電器、どう選ぶ?
「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「iPhone X」の対応をきっかけに、「Qi(チー)」と呼ばれるワイヤレス充電規格に対応する充電パッドが多く登場しました。どう選べばいいのでしょうか?(2018/4/4)

ノキアに聞く「MWC 2018」:
自社開発のチップで大規模MIMOの普及加速へ
「MWC(Mobile World Congress) 2018」に出展したNokia(ノキア)は、46件にも上るデモを巨大なブースで披露した。中でも来場者からの注目度が高かったのが、モバイルネットワーク向けとしてはノキアが初めて自社設計したチップセットや、5G(第5世代移動通信)で重要視されているネットワークスライシングなどのデモだ。(2018/4/3)

MVNOに聞く:
IIJが「フルMVNO」で目指す世界 MVNOの正常進化ではなく、ビジネスモデルが変わる
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、3月15日に「フルMVNO」のサービスを開始した。フルMVNOで目指しているのはどういった世界観なのか。フルMVNO化を決めた経緯や、今後の展望などを担当者に聞いた。(2018/3/29)

次世代モビリティの行方(2):
自動車業界が5Gに手のひらを返した「MWC 2018」、そしてDSRCとの選択が迫られる
これまでスタンドアロンな存在だった自動車は、自動運転技術の導入や通信技術でつながることによって新たな「次世代モビリティ」となりつつある。本連載では、主要な海外イベントを通して、次世代モビリティの行方を探っていく。第2回は「Mobile World Congress 2018」の自動車関連の動向をレポートする。(2018/3/27)

Appleもビジネスメッセージングに本腰
Googleが次世代メッセージサービス「RCS」で“打倒Facebook”に再挑戦か
Apple、Facebook、Googleが、企業とコンシューマーをつなぐメッセージサービスの投入を進めている。Googleを中心に、各社の動きを追う。(2018/3/27)

PR:「G-SHOCK」のニューフェイス、タフでスタイリッシュな「G-SQUAD」を“相棒”に街歩き
カシオの「G-SHOCK」シリーズに、歩数計機能を内蔵し、スマホとの連携も可能な“G-SQUAD”「GBA-800」が加わった。スポーツはもちろん海外取材の際にも身に着け、相棒のように過ごしたので、そこで体験したGBA-800の魅力をリポートしよう。(2018/3/26)

スマホからイヤフォン端子がなくなる日
iPhoneに続き、ソニーのXperiaシリーズも最新モデルからアナログイヤフォン端子がなくなる。慣れ親しんだイヤフォンが使えないとスマホの使い勝手はどう変わるのか。iPhoneの例から対応策を考えてみよう。(2018/3/25)

IPベンダーならではの出方:
ArmのAI戦略、見え始めたシナリオ
機械学習についてなかなか動きを見せなかったArmだが、モバイルやエッジデバイスで機械学習を利用する機運が高まっているという背景を受け、少しずつ戦略のシナリオを見せ始めている。(2018/3/23)

Arm Mbed:
Arm「Mbed」にオンプレ実装やNB-IoT対応などの新機能
ArmがIoTデバイス管理サービス「Mbed Cloud」とIoTデバイス向けOS「Mbed OS」に新機能を追加した。(2018/3/20)

MWC 2018:
5G向け製品が百花繚乱、実用化に近い形で展示
2017年の「MWC(Mobile World Congress)」では、ユースケースの議論や展示が多かった5G(第5世代移動通信)だが、今回の「WMC 2018」では、より実用化に近い形でのチップやアンテナの実装例が展示されていた。(2018/3/19)

Nokiaの「復刻版バナナフォン」のオリジナルモデル「8110」(懐かしの海外ケータイ)
海外メーカーの携帯電話を1500台以上所有する筆者のコレクションから、過去の懐かしい製品を振り返る「懐かしの海外ケータイ」。今回はMWC 2018で復刻版が登場したNokia「8110」のオリジナル版です。この8110を一躍有名にしたのは映画「マトリックス」でした。(2018/3/19)

「Mobile World Congress 2018」まとめ
「Galaxy S9」「ZenFone 5」から8000円スマホ「Tempo Go」まで――MWC 2018の注目製品
モバイル関連の年次イベント「Mobile World Congress 2018」では、さまざまな新製品が発表された。その中から注目すべき製品をピックアップして紹介する。(2018/3/17)

「Galaxy S9」先行レビュー 新しいカメラやセキュリティ機能の実力は?
Mobile World Congress 2018で発表された「Galaxy S9」と「Galaxy S9+」。恐らく日本でも発売されるに違いないGalaxy S9/S9+を、バロセロナ滞在中にいち早く試用する機会を得た。進化したカメラや、新たなセキュリティ機能を中心にじっくりと試した。(2018/3/16)

日本はアピール不足? 「MWC 2018」で見つけた欧州の最新コネクテッドカーたち
世界最大級の通信関連展示会「Mobile World Congress」には「5G」関連の展示が目白押し。次世代の技術やサービスが集まるMWCの会場で、最新のコネクテッドカーと関連サービスについて取材した。(2018/3/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Nokia 8110 4G」登場で盛り上がる“4Gフィーチャーフォン”
MWC 2018で、スマートフォンの新製品並みか、それ以上に注目を集めていた端末が「Nokia 8110 4G」。フィーチャーフォンでありながら、スマートフォンのようにアプリも動かせます。(2018/3/13)

MWC 2018:
LPWAの展示が盛況、競争激化の兆しも
スペインで開催された「MWC 2018」では、セルラーネットワークを利用するIoT(モノのインターネット)向けのLPWA(Low Power Wide Area)ネットワーク技術の展示が相次いだ。(2018/3/12)

石野純也のMobile Eye:
「5G」に沸いたMWC 2018、スマートフォンの進化は頭打ちに?
2018年のMWCは、「5G」をアピールするベンダーやキャリアが目立った。いよいよ商用化を目前に、具体的な姿が見え始めた。一方で端末は着実に進化しているものの、印象は薄かったと感じた。(2018/3/10)

Mobile World Congress 2018:
ドコモ吉澤社長インタビュー 「東京五輪では5Gを入れる」「RCSの検討は進めている」
Mobile World Congress 2018は「5G」一色の様相を呈していた。2020年に5Gを開始するドコモも、5Gを大々的にアピールしていた1社だ。そんなドコモの吉澤和弘社長にインタビュー。5Gの取り組みや導入が期待されるRCSについて聞いた。(2018/3/9)

石川温のスマホ業界新聞:
商用化に向けて、5G一色だったMWC――NTTドコモが頭を抱える「競合他社のなんちゃって5G」
先日閉幕した「Mobile World Congress 2018」は、5Gの話題で持ちきりだった。しかし、「5G」の定義について、悩ましい事態が既に進行しつつある。(2018/3/9)

Mobile World Congress 2018:
Huaweiがスマホで世界一になる日、新モデル「P20」への期待 リチャード・ユーCEOが語る
日本メディアがHuaweiのコンシューマー・ビジネス・グループのCEO、リチャード・ユー氏と面会。グループインタビューを実施した。リチャード氏は、ライバルに対するHuaweiの強みや、PC事業に参入した理由、次期スマホ「P20」について語った。(2018/3/8)

Mobile World Congress 2018:
東京五輪に期待大! ドコモが提供する新しいスポーツ観戦の形とは?
5GやARといった技術を使った分野で注目しておきたいのが、スポーツテック。2020年に控えている東京五輪は、最新のITや通信の技術を披露する場になりそうです。Mobile World Congress 2018のドコモブースで、その一端を見てきました。(2018/3/8)

Mobile Weekly Top10:
賛否を呼ぶ「Xperia XZ2」/「ZenFone 5」に既視感あり?
前回のランキングでティーザーサイトの記事がトップとなった「新しいXperia」。今回のランキングでは、「新しいXperia」こと「Xperia XZ2」「Xperia XZ2 Compact」に関する記事がトップ3を占めました。(2018/3/7)

Mobile World Congress 2018:
5G商用化に向けた現状と課題は? ドコモの5G推進室 室長 中村氏が語る
いよいよ2019年に商用サービスが始まる「5G」。その中で先導して研究開発をしているのがドコモだ。同社が取り組んでいる5Gの現状と展望を聞いた。(2018/3/6)

MWC 2018:
TDK+Chirp、VR/AR分野で相乗効果の発揮を狙う
TDKが買収を発表したChirp Microsystemsは、スペイン・バルセロナで開催した「MWC(Mobile World Congress) 2018」に出展し、超音波センサーを展示した。両社にはどんな相乗効果があるのか。CEO(最高経営責任者)に聞いた。【訂正】(2018/3/6)

Ruckusのダン・ラビノヴィッツCEOに聞いた:
喧伝される5G、だがそれ以外の無線通信技術にも明るい未来がある
Mobile World Congress 2018では、5G通信が脚光を浴びた。だが、全てのユースケース、アプリケーションが5Gに移行するわけではない。現実には5Gを補完し、あるいは5Gと関係なく、各種の無線通信技術が使われていく。この点で興味深い動きを見せているRuckus Networksの、ダン・ラビノヴィッツCEOに聞いた。(2018/3/6)

Mobile World Congress 2018:
開発陣に聞く「Xperia XZ2/XZ2 Compact」 新デザインの意図、イヤフォンジャック廃止の理由は?
ソニーモバイルがMWC 2018で発表した新製品「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」の開発者インタビュー。デザインからカメラ、オーディオまで幅広く聞いた。2眼カメラを搭載したモデルはいつ登場するのか?(2018/3/5)

「日本のサービスを尊敬」「重視するのは“つながり”」――ASUS Storeオープン ジョニー・シー会長との一問一答
ASUS Store Akasakaの開店に合わせて、台湾ASUSのジョニー・シー会長が来日した。販売とサポートを同時に行うASUSとして世界で初めての店舗を、なぜ日本に出店したのだろうか。(2018/3/3)

Mobile World Congress 2018:
丸く、厚くなったXperia XZ2/XZ2 Compact スペックは従来機からどう変わった?
ソニーモバイルの新モデル「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」が発表された。従来のXperia XZシリーズから大きくデザインを変えてきた。スペックは向上したところが大半だが、利便性が下がったり、スペックダウンしたりした部分もある。(2018/3/3)

Mobile World Congress 2018:
「M」のような“世の中にない”スマホは今後も出す ドコモ森氏に聞く、2018年の端末戦略
2018年に入って2カ月が過ぎたが、ドコモはどんな端末戦略を考えているのか。直近では2画面スマホ「M」が話題を集めているが、このような“変わり種”は今後も登場するのか? ドコモのプロダクト部長、森健一氏に話を聞いた。(2018/3/2)

声で買い物「一強」のAmazonに、Adobeは対抗できるか
企業が顧客向けにシンプルな音声インタフェースを作成できるよう支援するツールをAdobeが発表した。(2018/3/1)

Mobile World Congress 2018:
2機種の違いは? 写真で解説する「Xperia XZ2」「Xperia XZ2 Compact」
ソニーモバイルが新機種「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」を発表。XZ1/XZ1 Compactから操作性にも影響する大幅なデザイン変更を行っている。写真で見どころをチェックしていこう。(2018/3/1)

Mobile World Congress 2018:
Qualcomm、「Snapdragon 700」シリーズ立ち上げ 845のAIなどの高機能を660より省電力で
Qualcommがモバイル向けプロセッサの新シリーズ「Snapdragon 700」を発表した。「Snapdragon 845」で採用のAI技術や画像処理技術を搭載しつつ安価で「Snapdragon 660」より高性能なミッドレンジプロセッサだ。(2018/3/1)

Mobile World Congress 2018:
「Galaxy S9/S9+」は何が変わった? 写真で徹底解説
Samsungの新機種「Galaxy S9」と「Galaxy S9+」が発表された。アスペクト比18.5:9の「Infinite Display」を搭載。2機種は何が新しいのか? 写真で見ていこう。(2018/3/1)

プレジデント Joe Chen氏インタビュー:
MediaTek、ASICビジネスへの回帰を表明
MediaTekのプレジデントであるJoe Chen氏は、スペインバルセロナで2月26日〜3月1日の日程で開催されている世界最大級のモバイル関連イベント「Mobile World Congress 2018」において、ASICビジネスで成長を図っていく考えを示した。(2018/3/1)

企業動向を振り返る 2018年2月版:
クアルコムを巡る半導体ソープオペラの幕は下りる? 拍手は聞こえるか?
モバイル技術の見本市「Mobile World Congress」が2018年も開催され、各社から製品や技術が紹介されました。ですが、スマホ向けSoCで大きなシェアを持ち、モバイル市場の主役の一人である、Qualcommの周辺は落ち着く気配を見せていません。NXPとBroadcomが共に踊る「半導体ソープオペラ」の幕はいつ下りるのでしょうか。(2018/3/1)

Mobile World Congress 2018:
もっと“縦長”な「View 2」シリーズ見参――Wiko(ウイコウ)新製品発表会
フランス発祥の「Wiko(ウイコウ)」が、ワイドスクリーンスマートフォンの新モデルを発表した。ディスプレイはアスペクト比「9:19」で、従来よりもさらに“縦長”になった。合わせて、手頃な価格のワイドスクリーンスマートフォンも発表した。(2018/2/28)

Mobile World Congress 2018:
「ZenFone 5」の切り欠きは「iPhone X」より小さい 実機を写真でチェック
ASUSが「ZenFone 5」シリーズの新機種を発表。ZenFone 5/5Zはディスプレイが19:9の6.2型となり、画面に「iPhone X」のような切り欠きが加えられた。ZenFone 5 Liteは背面と前面どちらにもデュアルカメラを搭載している。(2018/2/28)

Mobile World Congress 2018:
「Android Oreo(Go edition)」端末、HuaweiやZTEなど8メーカーが発表
Googleがローエンド端末向けに提供するAndroid OS「Android Oreo(Go edition)」を搭載する端末を、HuaseiやZTEなど8メーカーが発表した。ZTEの「Tempo Go」は79.99ドルだ。(2018/2/28)

Mobile World Congress 2018:
Google、iOS/Androidアプリ開発向けオープンソースSDK「Flutter」をβ公開
Googleが、iOSおよびAndroidアプリを同時に開発できるオープンソースのSDK「Flutter」のベータ版を公開した。Android Studioだけでなく、Visual Studio Code、Swift、IntelliJ IDEAをサポート。高速に、高品質なモバイルアプリを開発できるとしている。(2018/2/28)

Mobile World Congress 2018:
ASUS、“切り欠き”狭額縁でAI搭載の「ZenFone 5Z」他3モデル発表
ASUSが新フラッグシップ端末「ZenFone 5」の3モデルとバッテリーの持ちが特徴の「ZenFone Max M1」を発表した。ZenFone 5とZenFone 5Zは、5.5型相当のボディに6.2型で「iPhone X」のような“切り欠き”のあるディスプレイを搭載。5Zは479ユーロ(約6万円)から。(2018/2/28)

Mobile World Congress 2018:
オンキヨーの4Kタブレット「GRANBEAT」参考展示、2018年前半の発売を目指す
オンキヨーが、タブレット「GRANBEAT Hi-Res Tablet」をMWC 2018で参考出展している。2160×3840ピクセルの4Kディスプレイを搭載。DTSが新開発したサラウンド音声技術「DTS:X Premium」にも対応する。(2018/2/28)

Arm Project Trillium:
エンドデバイスに機械学習と物体検知を、Armが新IPを提供
Armが機械学習やニューラルネットワーク機能などを提供するIPスイート「Project Trillium」(コードネーム)を発表した。当面はモバイル市場に焦点を当て、展示会「Mobile World Congress」ではセキュリティカメラやスマートカメラのデモを行う予定だ。(2018/2/28)

ARアプリ開発基盤と画像情報付加サービスが進化:
Google、Android用AR SDK「ARCore 1.0」の正式版と、AIベース画像情報付加技術「Google Lens」のアップデートを発表
Googleは、同社が進めるスマートフォンカメラのスマート化を支える「ARCore 1.0」の正式版と、「Google Lens」のアップデートを「Mobile World Congress」で発表する。(2018/2/27)

Mobile World Congress 2018:
“デュアルカメラ”のXperiaが今後登場?――ソニーモバイル発表会
ソニーモバイルコミュニケーションズが、スペイン・バルセロナで「Xperia」の新製品発表会を開催した。この会において、同社がスマートフォン用「二眼カメラ技術」の開発を進めていることが明らかとなった。(2018/2/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。