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「Mobile World Congress」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

製品分解で探るアジアの新トレンド(30):
MediaTekが「OPPO R15」に送り込んだ“スーパーミドルハイ”チップのすごさ
世界で人気の高い中国OPPOのスマートフォン。2018年の注目モデル「OPPO R15」に搭載されているプロセッサが、MediaTekのプラットフォーム「Helio P60」である。OPPO R15を分解して分かった、Helio P60の優れた点とは何か。(2018/7/19)

IIJmio meeting 20:
MVNOが生き残るために必要なことは? ジャーナリストとIIJ中の人が徹底討論
IIJが、20回目となるファンミーティング「IIJmio meeting 20」を7月14日に東京で開催した。「ジャーナリストが本音で語る、MVNOここだけの話」というテーマで、トークセッションを実施。業界動向、通信品質、料金・サービストレンドについて語り合った。(2018/7/18)

LTEモデルはどうなった?:
「テクノロジー」と「ファッション性」を重視して製品展開――3年目を迎えた中国HuaweiのPC事業
スマホで定評のあるHuaweiがPC事業に参入して3年目を迎えた。同社のPC事業はどのような展開を描いていくのだろうか。コンシューマービジネス担当COOに話を聞いた。(2018/7/17)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「ローミングサービス」「貼るSIM」「クラウドSIMスマホ」でより便利になる海外データ通信
以前は「高い」と言われていた海外でのデータ通信サービスも、だいぶ価格がこなれてきました。今回のモバイルデータ通信活用術では、ドコモの「パケットパック海外オプション」のキャンペーンや、H.I.S.モバイルの「変なSIM」、uCloudlinkの「クラウドSIMスマホ」をチェックしていきます。(2018/7/13)

日本のRCSは「世界最先端」――GSMA事務局長に聞く日本と世界の携帯電話市場
移動体通信(携帯電話)に関する世界規模の業界団体「GSM Assosication(GSMA)」のマッツ・グランリド事務局長が来日。携帯電話市場についてあれこれ聞いてみた。(2018/6/29)

石野純也のMobile Eye:
auのNetflixセットプラン、「ワクワク感」を出すにはもう一歩工夫が欲しい
KDDIが、25GBのデータ通信とNetflixのベーシックプランがセットになったプランを2018年夏から提供する。最大の特徴は、データ通信料とコンテンツ利用料がパッケージ化しているところだ。この料金プランはどれだけお得なのか。(2018/6/9)

Y!mobileが「クラウドSIM」対応ルーターを採用した理由は? ソフトバンクとuCloudlinkに聞く
ソフトバンクが、Y!mobileブランドで新たなモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 701UC」を投入。クラウドSIMを搭載しており、SIMを入れ替えずに世界各国で利用できる。この製品と専用プランの狙いを、Y!mobileの事業を統括する寺尾洋行氏と、uCloudlinkに聞いた。(2018/5/30)

ワイヤレスジャパン 2018:
ドコモは5Gも“協創”を重視 通信だけでなくサービスも2020年に提供
「ワイヤレスジャパン 2018」と「ワイヤレス・テクノロジー・パーク」が開催。ドコモの吉澤和弘社長は「5Gでより豊かな未来を」と題して講演した。ドコモは5Gでどのような世界を目指しているのだろうか。(2018/5/24)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
遅れてきたフラグシップスマホ「LG G7 ThinQ」は何が新しい?
LGが遅ればせながらようやく新たなフラグシップスマホ「G7 ThinQ」を発表しました。モデル名に「ThinQ」を付けているのはLGのAI戦略を大きくアピールしたいから。ThinQはLGが開発したAIシステムで、既に家電製品の一部に搭載しています。(2018/5/19)

「5」「5Z」はDSDV対応:
ASUSの新しい「ZenFone 5」ファミリーが日本上陸 「5」「5Z」「5Q」を順次発売
「Mobile World Congress 2018」に合わせて台湾ASUSが発表した「ZenFone 5」「ZenFone 5Z」「ZenFone 5Q」が、日本でも販売されることになった。いずれもドコモ、au、Y!mobile(ソフトバンク)音声通話に対応し、5/5Zは「DSDV(Dual SIM Dual VoLTE Standby)」も可能だ。【写真追加】(2018/5/15)

ASUS、新「ZenFone 5」を5月15日に国内でも発表へ
ASUSが、新たな「ZenFone 5」を5月15日に国内でも発表する。海外ではMobile World Congress 2018で発表済み。日本ではどのモデルが登場するのか?(2018/4/26)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia XZ2 Premium」登場/気になるSIMの「色」
ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ2」シリーズに、早くも上位機種が登場しました。Xperia初となるデュアルアウトカメラを搭載し、暗所での超高感度撮影に強みを持っています。(2018/4/23)

「Xperia XZ2 Premium」は何が新しい? XZ2やXZ Premiumと比較する
ソニーモバイルが「Xperia XZ2 Premium」を発表。Xperia XZ2/XZ2 Compactの発表から約1カ月半で、追加モデルが登場した。XZ2 Premiumで進化(変化)したポイントをまとめる。(2018/4/17)

思ったより早かった:
2018年夏に「Xperia XZ2 Premium」登場 デュアルカメラでISO感度大幅向上
ソニーモバイルコミュニケーションズが「Xperia XZ2」のプレミアムモデルを発売する。2月に披露されたデュアル(二眼)カメラシステムを搭載し、最大でISO51200(静止画撮影時)の超高感度撮影に対応した。(2018/4/16)

石野純也のMobile Eye:
打倒LINEは可能なのか 「+メッセージ」導入の狙いを読み解く
3キャリアが5月9日に提供開始する「+メッセージ」。+メッセージは「3キャリアが結託してLINEに対抗しようとしているのではないか」と見られがちだ。+メッセージ提供の狙いはどこにあるのか?(2018/4/14)

“音楽”と“周囲の音”を同時に聞けるイヤフォン「Xperia Ear Duo」発売 使い勝手は?
ソニーモバイルが、耳をふさがないイヤフォン「Xperia Ear Duo」を4月21日に発売する。周囲の音も聞きながら音楽を楽しむ「デュアルリスニング」スタイルを提案。国内向けには、音声でLINEのメッセージを送信できる機能を搭載した。(2018/4/12)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
“メッセージング”が重要な決済インフラに 「RCS」もカギを握る
海外では、SMSやMMSがいまだ広く利用されている。これらが近い将来、オンラインコマースや決済の中心になりつつある。やがてはスマートフォンで花開いた“アプリ”文化も飲み込み、B2Cの世界を大きく変えることになるだろう。(2018/4/6)

つながるクルマ キーマンインタビュー:
トヨタはモビリティサービスでどう稼ぐか、何を競争力にするか
人々の移動を助ける会社「モビリティカンパニー」を目指すトヨタ自動車。「モビリティサービス・プラットフォーム」の整備や、車載通信機の本格的な普及など、モビリティサービスの展開に向けた施策の狙いを聞いた。(2018/4/4)

iPhone効果で続々登場! 「Qi」対応ワイヤレス充電器、どう選ぶ?
「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「iPhone X」の対応をきっかけに、「Qi(チー)」と呼ばれるワイヤレス充電規格に対応する充電パッドが多く登場しました。どう選べばいいのでしょうか?(2018/4/4)

ノキアに聞く「MWC 2018」:
自社開発のチップで大規模MIMOの普及加速へ
「MWC(Mobile World Congress) 2018」に出展したNokia(ノキア)は、46件にも上るデモを巨大なブースで披露した。中でも来場者からの注目度が高かったのが、モバイルネットワーク向けとしてはノキアが初めて自社設計したチップセットや、5G(第5世代移動通信)で重要視されているネットワークスライシングなどのデモだ。(2018/4/3)

MVNOに聞く:
IIJが「フルMVNO」で目指す世界 MVNOの正常進化ではなく、ビジネスモデルが変わる
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、3月15日に「フルMVNO」のサービスを開始した。フルMVNOで目指しているのはどういった世界観なのか。フルMVNO化を決めた経緯や、今後の展望などを担当者に聞いた。(2018/3/29)

次世代モビリティの行方(2):
自動車業界が5Gに手のひらを返した「MWC 2018」、そしてDSRCとの選択が迫られる
これまでスタンドアロンな存在だった自動車は、自動運転技術の導入や通信技術でつながることによって新たな「次世代モビリティ」となりつつある。本連載では、主要な海外イベントを通して、次世代モビリティの行方を探っていく。第2回は「Mobile World Congress 2018」の自動車関連の動向をレポートする。(2018/3/27)

Appleもビジネスメッセージングに本腰
Googleが次世代メッセージサービス「RCS」で“打倒Facebook”に再挑戦か
Apple、Facebook、Googleが、企業とコンシューマーをつなぐメッセージサービスの投入を進めている。Googleを中心に、各社の動きを追う。(2018/3/27)

PR:「G-SHOCK」のニューフェイス、タフでスタイリッシュな「G-SQUAD」を“相棒”に街歩き
カシオの「G-SHOCK」シリーズに、歩数計機能を内蔵し、スマホとの連携も可能な“G-SQUAD”「GBA-800」が加わった。スポーツはもちろん海外取材の際にも身に着け、相棒のように過ごしたので、そこで体験したGBA-800の魅力をリポートしよう。(2018/3/26)

スマホからイヤフォン端子がなくなる日
iPhoneに続き、ソニーのXperiaシリーズも最新モデルからアナログイヤフォン端子がなくなる。慣れ親しんだイヤフォンが使えないとスマホの使い勝手はどう変わるのか。iPhoneの例から対応策を考えてみよう。(2018/3/25)

IPベンダーならではの出方:
ArmのAI戦略、見え始めたシナリオ
機械学習についてなかなか動きを見せなかったArmだが、モバイルやエッジデバイスで機械学習を利用する機運が高まっているという背景を受け、少しずつ戦略のシナリオを見せ始めている。(2018/3/23)

Arm Mbed:
Arm「Mbed」にオンプレ実装やNB-IoT対応などの新機能
ArmがIoTデバイス管理サービス「Mbed Cloud」とIoTデバイス向けOS「Mbed OS」に新機能を追加した。(2018/3/20)

MWC 2018:
5G向け製品が百花繚乱、実用化に近い形で展示
2017年の「MWC(Mobile World Congress)」では、ユースケースの議論や展示が多かった5G(第5世代移動通信)だが、今回の「WMC 2018」では、より実用化に近い形でのチップやアンテナの実装例が展示されていた。(2018/3/19)

Nokiaの「復刻版バナナフォン」のオリジナルモデル「8110」(懐かしの海外ケータイ)
海外メーカーの携帯電話を1500台以上所有する筆者のコレクションから、過去の懐かしい製品を振り返る「懐かしの海外ケータイ」。今回はMWC 2018で復刻版が登場したNokia「8110」のオリジナル版です。この8110を一躍有名にしたのは映画「マトリックス」でした。(2018/3/19)

「Mobile World Congress 2018」まとめ
「Galaxy S9」「ZenFone 5」から8000円スマホ「Tempo Go」まで――MWC 2018の注目製品
モバイル関連の年次イベント「Mobile World Congress 2018」では、さまざまな新製品が発表された。その中から注目すべき製品をピックアップして紹介する。(2018/3/17)

「Galaxy S9」先行レビュー 新しいカメラやセキュリティ機能の実力は?
Mobile World Congress 2018で発表された「Galaxy S9」と「Galaxy S9+」。恐らく日本でも発売されるに違いないGalaxy S9/S9+を、バロセロナ滞在中にいち早く試用する機会を得た。進化したカメラや、新たなセキュリティ機能を中心にじっくりと試した。(2018/3/16)

日本はアピール不足? 「MWC 2018」で見つけた欧州の最新コネクテッドカーたち
世界最大級の通信関連展示会「Mobile World Congress」には「5G」関連の展示が目白押し。次世代の技術やサービスが集まるMWCの会場で、最新のコネクテッドカーと関連サービスについて取材した。(2018/3/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Nokia 8110 4G」登場で盛り上がる“4Gフィーチャーフォン”
MWC 2018で、スマートフォンの新製品並みか、それ以上に注目を集めていた端末が「Nokia 8110 4G」。フィーチャーフォンでありながら、スマートフォンのようにアプリも動かせます。(2018/3/13)

MWC 2018:
LPWAの展示が盛況、競争激化の兆しも
スペインで開催された「MWC 2018」では、セルラーネットワークを利用するIoT(モノのインターネット)向けのLPWA(Low Power Wide Area)ネットワーク技術の展示が相次いだ。(2018/3/12)

石野純也のMobile Eye:
「5G」に沸いたMWC 2018、スマートフォンの進化は頭打ちに?
2018年のMWCは、「5G」をアピールするベンダーやキャリアが目立った。いよいよ商用化を目前に、具体的な姿が見え始めた。一方で端末は着実に進化しているものの、印象は薄かったと感じた。(2018/3/10)

Mobile World Congress 2018:
ドコモ吉澤社長インタビュー 「東京五輪では5Gを入れる」「RCSの検討は進めている」
Mobile World Congress 2018は「5G」一色の様相を呈していた。2020年に5Gを開始するドコモも、5Gを大々的にアピールしていた1社だ。そんなドコモの吉澤和弘社長にインタビュー。5Gの取り組みや導入が期待されるRCSについて聞いた。(2018/3/9)

石川温のスマホ業界新聞:
商用化に向けて、5G一色だったMWC――NTTドコモが頭を抱える「競合他社のなんちゃって5G」
先日閉幕した「Mobile World Congress 2018」は、5Gの話題で持ちきりだった。しかし、「5G」の定義について、悩ましい事態が既に進行しつつある。(2018/3/9)

Mobile World Congress 2018:
Huaweiがスマホで世界一になる日、新モデル「P20」への期待 リチャード・ユーCEOが語る
日本メディアがHuaweiのコンシューマー・ビジネス・グループのCEO、リチャード・ユー氏と面会。グループインタビューを実施した。リチャード氏は、ライバルに対するHuaweiの強みや、PC事業に参入した理由、次期スマホ「P20」について語った。(2018/3/8)

Mobile World Congress 2018:
東京五輪に期待大! ドコモが提供する新しいスポーツ観戦の形とは?
5GやARといった技術を使った分野で注目しておきたいのが、スポーツテック。2020年に控えている東京五輪は、最新のITや通信の技術を披露する場になりそうです。Mobile World Congress 2018のドコモブースで、その一端を見てきました。(2018/3/8)

Mobile Weekly Top10:
賛否を呼ぶ「Xperia XZ2」/「ZenFone 5」に既視感あり?
前回のランキングでティーザーサイトの記事がトップとなった「新しいXperia」。今回のランキングでは、「新しいXperia」こと「Xperia XZ2」「Xperia XZ2 Compact」に関する記事がトップ3を占めました。(2018/3/7)

Mobile World Congress 2018:
5G商用化に向けた現状と課題は? ドコモの5G推進室 室長 中村氏が語る
いよいよ2019年に商用サービスが始まる「5G」。その中で先導して研究開発をしているのがドコモだ。同社が取り組んでいる5Gの現状と展望を聞いた。(2018/3/6)

MWC 2018:
TDK+Chirp、VR/AR分野で相乗効果の発揮を狙う
TDKが買収を発表したChirp Microsystemsは、スペイン・バルセロナで開催した「MWC(Mobile World Congress) 2018」に出展し、超音波センサーを展示した。両社にはどんな相乗効果があるのか。CEO(最高経営責任者)に聞いた。【訂正】(2018/3/6)

Ruckusのダン・ラビノヴィッツCEOに聞いた:
喧伝される5G、だがそれ以外の無線通信技術にも明るい未来がある
Mobile World Congress 2018では、5G通信が脚光を浴びた。だが、全てのユースケース、アプリケーションが5Gに移行するわけではない。現実には5Gを補完し、あるいは5Gと関係なく、各種の無線通信技術が使われていく。この点で興味深い動きを見せているRuckus Networksの、ダン・ラビノヴィッツCEOに聞いた。(2018/3/6)

Mobile World Congress 2018:
開発陣に聞く「Xperia XZ2/XZ2 Compact」 新デザインの意図、イヤフォンジャック廃止の理由は?
ソニーモバイルがMWC 2018で発表した新製品「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」の開発者インタビュー。デザインからカメラ、オーディオまで幅広く聞いた。2眼カメラを搭載したモデルはいつ登場するのか?(2018/3/5)

「日本のサービスを尊敬」「重視するのは“つながり”」――ASUS Storeオープン ジョニー・シー会長との一問一答
ASUS Store Akasakaの開店に合わせて、台湾ASUSのジョニー・シー会長が来日した。販売とサポートを同時に行うASUSとして世界で初めての店舗を、なぜ日本に出店したのだろうか。(2018/3/3)

Mobile World Congress 2018:
丸く、厚くなったXperia XZ2/XZ2 Compact スペックは従来機からどう変わった?
ソニーモバイルの新モデル「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」が発表された。従来のXperia XZシリーズから大きくデザインを変えてきた。スペックは向上したところが大半だが、利便性が下がったり、スペックダウンしたりした部分もある。(2018/3/3)

Mobile World Congress 2018:
「M」のような“世の中にない”スマホは今後も出す ドコモ森氏に聞く、2018年の端末戦略
2018年に入って2カ月が過ぎたが、ドコモはどんな端末戦略を考えているのか。直近では2画面スマホ「M」が話題を集めているが、このような“変わり種”は今後も登場するのか? ドコモのプロダクト部長、森健一氏に話を聞いた。(2018/3/2)

声で買い物「一強」のAmazonに、Adobeは対抗できるか
企業が顧客向けにシンプルな音声インタフェースを作成できるよう支援するツールをAdobeが発表した。(2018/3/1)

Mobile World Congress 2018:
2機種の違いは? 写真で解説する「Xperia XZ2」「Xperia XZ2 Compact」
ソニーモバイルが新機種「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」を発表。XZ1/XZ1 Compactから操作性にも影響する大幅なデザイン変更を行っている。写真で見どころをチェックしていこう。(2018/3/1)

Mobile World Congress 2018:
Qualcomm、「Snapdragon 700」シリーズ立ち上げ 845のAIなどの高機能を660より省電力で
Qualcommがモバイル向けプロセッサの新シリーズ「Snapdragon 700」を発表した。「Snapdragon 845」で採用のAI技術や画像処理技術を搭載しつつ安価で「Snapdragon 660」より高性能なミッドレンジプロセッサだ。(2018/3/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。