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「プチコンで始めるBASIC新世代育成“虎の穴”」最新記事一覧

BASIC言語をニンテンドーDSi/3DSで動かせる「プチコンmkII」。ちょっとレトロ、でもとっつきやすいBASICを使ったプログラミングをイチから解説!! 公式Webサイトでもおなじみの4人組と一緒にお届けします。

プチコンで始めるBASIC新世代育成“虎の穴”(10):
「おっさんたちよ、これが現代のBASICだ。」――再びギャル降臨、ただし80年代風な!
80年代は最高だった――。ニンテンドーDSi/3DSでBASICプログラミングが楽しめる「プチコンmkII」を題材に、マイコン全盛期の雰囲気を味わいながら“作る楽しさ”をお届け! 今回は、ラインとペイントで描かれた美少女がセクシーポーズ(!?)で降臨。で……、レッグウォーマーってそんなにはやったの?(2013/2/7)

プチコンで始めるBASIC新世代育成“虎の穴”(9):
人工無脳は電気ヒツジの夢を見るか?
武骨なようで中身は繊細!? プチコンによるBASICプログラムにおいて、画面上の“見栄え”は非常に難しい問題だ。今回は、やり過ぎない程度のスパイスを加えたサンプルプログラムを紹介する。おや、ハカセの手に「ファミリー○ーシック」が……なぜ!?(2013/1/11)

プチコンで始めるBASIC新世代育成“虎の穴”(8):
見せてもらおうかMSX2+の性能とやらを!!
プチコンとMSX2+規格のホームコンピュータ「FS-A1WSX」とで、グラフィックス命令を使った簡単なベンチマークテストをしてみた。結果は想像通りだが、なるほど、グラフィックス命令よ、なかなか使えるな!(2012/12/7)

プチコンで始めるBASIC新世代育成“虎の穴”(7):
「夏草や 負けるな一茶 夢のあと」――ランダム俳句プログラムで奇跡の一句は生まれるか!?
懐かしのジョークプログラムの代表格「ランダム俳句プログラム」をプチコンのBASICで再現するとこうなった! 一風変わったデータ管理方法として、グラフィック面をメモリ代わりに使うテクニックも紹介するぞ。(2012/11/12)

プチコンで始めるBASIC新世代育成“虎の穴”(6):
孤独な笑みを画面にさらして、ペン先で打ち込む「1画面プログラム」の美学
「スパゲッティ」になったって構わない。オレはただ、ソースコードを1画面に収めたいだけなんだ。い、いや、3行に収めたいんだっ!! ニンテンドーDSi/3DSでBASICプログラミングに挑戦。(2012/10/3)

プチコンで始めるBASIC新世代育成“虎の穴”(5):
厳しいこと言わないで、ノリだけでプログラミングもたまにはイイジャマイカ
ハカセによるプチコンの概要説明は前回まででおしまい。今回から、いよいよプチコンによる本格BASICプログラミングに挑戦する。まずは、誰もが一度は通った(!?) 懐かしの「じゃんけんプログラム」を作るゾ!(2012/9/5)

プチコンで始めるBASIC新世代育成“虎の穴”(4):
「MML」を使ったミュージックはイナフにワールドワイドだ!
「音楽は世界の共通語だ!」――今回はプチコンのサウンド機能、「MML」と「TALK命令」を使ったプログラムについて取り上げる。ハカセ渾身のMML作品の出来栄えに、ワンパク、インテリ、神崎の開いた口がふさがらない!?(2012/8/3)

プチコンで始めるBASIC新世代育成“虎の穴”(3):
可能性は無限! コンソールだけで「ギャルゲー」もいける!?
当時のBASIC世代たちは、「スプライト」も「BG」もない環境でどうやってグラフィカルなプログラムを書いていたのか。公式Webサイトでおなじみの4人組と一緒に、「プチコンmkII」によるBASICプログラミングを学ぶ。(2012/7/4)

プチコンで始めるBASIC新世代育成“虎の穴”(2):
マイコン世代がシビれ! 憧れた! 幻の機能「スプライト」と「BG」
公式Webサイトでおなじみの4人組と一緒に、「プチコンmkII」によるBASICプログラミングを学ぶ連載。今回は、80年代の2Dゲーム全盛期に大活躍した「スプライト」と「BG」について学んでいきます。理解を助けるサンプルプログラムのQRコードも掲載!(2012/6/1)

プチコンで始めるBASIC新世代育成“虎の穴”(1):
BASICって何? いや、Visualじゃない方ですがナニカ
BASIC言語をニンテンドーDSi/3DSで動かせる「プチコンmkII」。ちょっとレトロ、でもとっつきやすいBASICを使ったプログラミングをイチから解説!! 公式Webサイトでもおなじみの4人組と一緒にお届けします。(2012/4/27)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。