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「プログラム」最新記事一覧

Windowsに未解決の脆弱性、Google研究者が情報公開
この問題は、公開が延期された2月の月例セキュリティ更新プログラムで対応される予定だったのではないかとGoogle研究者は推測している。(2017/2/21)

ルネサス E2エミュレータ:
組み込みソフトの開発時間を削減するエミュレータ
ルネサス エレクトロニクスは2017年2月、次世代エミュレータ「E2エミュレータ」を発売した。制御プログラムのダウンロード高速化に加え、ソフトウェア開発に必要な付加機能をエミュレータに統合し、開発時間を従来の10分の1程度に短縮するという。(2017/2/21)

狙われる中小企業:
PR:ランサムウェアに標的型攻撃――“終わらないセキュリティ対策”をSIerはどうサービス化すべきか
ランサムウェアや標的型攻撃など、昨年から継続してサイバー攻撃が増加し、日々メディアなどをにぎわせている。今ユーザー企業が求めているのは、できるだけ労力を掛けずに全方位的にセキュリティを網羅してくれる、「セキュリティマネジメントサービス」ではないだろうか? 中小規模のSIerでも高品質なマネジメントサービスを提供できるようになるソフォスのパートナー・プログラム、「Sophos MSP Connect」を紹介する。(2017/2/20)

ルネサス エレクトロニクス E2エミュレータ:
CAN通信デバッグ搭載、車載組み込みソフトの開発時間を削減するエミュレータ
ルネサスが車載マイコン「RH850」などに対応したエミュレータを投入。制御プログラムダウンロードの高速化やCAN通信デバッグ機能の搭載により、開発時間を大幅に削減する。(2017/2/20)

Microsoft、2月の月例更新プログラムは3月分と併せて公開
公開を延期していた2月の月例セキュリティ更新プログラムは、3月の月例更新プログラムと併せて公開する。(2017/2/17)

組み込みソフトウェア インタビュー:
大型アップデートを果たした「Qt 5.8」、新機能は「8割の軽量化が可能」
UI開発のフレームワーク「Qt(キュート)」の最新版「Qt 5.8」は、従来比で最大80%ものプログラムサイズ削減が可能になる新機能「Qt Lite」を搭載した。日本市場では、自動車、産業機器、IoTデバイスをターゲットに採用拡大を目指す。(2017/2/17)

Microsoft、月例セキュリティ更新プログラムの公開を延期
直前になって問題が見つかり、この日までに解決できなかったことから、公開を延期することにしたと説明している。更新プログラムがいつ公開されるのかは、現時点で明らかにしていない。(2017/2/15)

医療機器ニュース:
健康経営支援を目的とした睡眠改善ソリューションの共同開発を開始
パナソニック ソリューションテクノロジーとニューロスペースは、健康経営支援目的の睡眠改善ソリューションの共同開発を開始した。2017年4月に睡眠改善プログラムを基にしたeラーニングコンテンツを商品化する予定だ。(2017/2/15)

IPA、重要インフラのセキュリティ人材を育成へ 30社以上が参加
新設される「産業サイバーセキュリティセンター」で、7月から重要インフラや産業基盤分野のセキュリティ人材を育成するプログラムを実施する。(2017/2/8)

SOLIDWORKS World 2017:
ダッソーがスタートアップ支援プログラムをアジアに拡大、東京に中核拠点も
ダッソー・システムズは、スタートアップ向けの支援プログラム「3DEXPERIENCE Lab(3Dエクスペリエンスラボ)」の展開を、欧州、米国に次いで、アジア地域にも拡大する。アジアでの中核拠点は、東京と上海が有力候補になっている。(2017/2/8)

製造ITニュース:
IoT導入を支援するコンサルティングサービスを発表
SAP SEは、同社のIoTポートフォリオ「SAP Leonardo」による「ジャンプスタートイネーブルメントプログラム」を発表した。SAPのエキスパートが、IoT導入のパイロット設計や使用ケースの特定/検証を支援するコンサルティングサービスだ。(2017/2/8)

Pepperの動きを簡単にプログラム:
一般向け「Pepper」、機能拡充で新規ユーザー獲得へ
ソフトバンクロボティクスは、「Pepper」に搭載されたタブレット上でPepperの動きを簡単にプログラムできるアプリケーション「Pepper Maker」を無料で提供する。(2017/2/7)

キャリアニュース:
組み込み系エンジニアがよく使う言語/好きな言語は「C」
キャリア応援マガジン「fabcross for エンジニア」が「組み込みシステム向けプログラム/OS」に関するアンケート調査結果を発表。組み込み系エンジニアが業務でよく使う言語、一番好きな言語は「C」、好きなOSは「Windows」だった。(2017/2/6)

Windowsの未解決の脆弱性、次回月例更新プログラムで対処の見通し 危険度評価は引き下げ
CERT/CCは当初、任意のコードを実行できる可能性も指摘していたが、この部分を削除して危険度評価を引き下げた。(2017/2/6)

IoTシステム連携とアプリ管理全体をPaaSとして提供:
インフォテリア、ノンプログラミング運用を可能とするIoTモバイルアプリ開発基盤「Platio」をリリース
インフォテリアは、IoT活用を推進するモバイルクラウド基盤「Platio」をリリース。サーバ側プログラムの開発、アプリの開発と配布、システム全体の運用まで、プログラミングの知識なしに展開できるPaaSとして提供する。(2017/2/2)

超入門Docker:
最終回 Windowsプログラムを実行するWindowsコンテナ
Dockerの概要を知るための超入門連載の最終回。Windowsコンテナを使えば、Windowsプログラムもコンテナとして実行できるようになる。(2017/2/2)

SAL率の最大化目指す:
シンフォニーマーケティング、ABMプログラムを提供
シンフォニーマーケティングは2017年1月31日、アカウントベースドマーケティングプログラムを実施するフルアウトソーシングサービスの提供を開始すると発表した。(2017/1/31)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(25):
今さら聞けないIT用語集[プログラム開発者編] 電子書籍版
人気過去連載を一冊に再編集して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。Vol.25は、主にプログラム開発に関わる方々向けに、知っておきたいキーワード、知らないと恥ずかしいキーワードをまとめて解説する。(2017/1/26)

日本HP、ノートPC用バッテリーパックの自主回収対象製品を拡大――国内販売分4333個が追加
日本HPは、同社製ノートPC用バッテリーパックを対象とした自主回収プログラムの該当製品追加を発表した。(2017/1/25)

Linux向けSQL Serverの早期検証も可能:
マイクロソフトの次期SQL Server早期検証プログラム「SQL EAP」とは何か
マイクロソフトが、次期SQL Server早期検証プログラム「SQL Server v.Next Early Adoption Program(SQL EAP)」を開始。顧客やパートナーがLinux版も含む「SQL Server」の次期バージョンを早期に利用できるようにし、新機能検証やソリューション開発をしやすくする。(2017/1/24)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
「クルマの電源を切らないでください。更新プログラムをインストール中です」
早くインストールしてよ! と思うことはよくあります。(2017/1/24)

Amazonに“スタートアップ専門ストア”オープン 「Amazon Launchpad」日本版開始
Amazon.co.jpは、スタートアップを支援するグローバルプログラム「Amazon Launchpad」の日本版を始めた。(2017/1/18)

出遅れる日本のスタートアップ:
「日本のイノベーションを発展へ」Amazon Launchpad開始
アマゾンジャパンは1月18日、スタートアップ支援のプログラム「Amazon Launchpad」を日本でもスタート。既に世界8カ国で展開され、1200社4000点以上の製品を取り扱っているプラットフォームに、日本のスタートアップも参加できるように。(2017/1/18)

運用支援ツール開発企業とのマッチングを実施:
「Yahoo!プロモーション広告」の運用効率化支援制度「Preferred Partner Program」がスタート
ヤフーは、「Yahoo!プロモーション広告」の運用効率化支援制度「Preferred Partner Program(プリファード・パートナー・プログラム)」を開始した。(2017/1/18)

Tech TIPS:
Windows 10で「スタートアップ」にプログラムを登録する
Windows 10で、起動時にプログラムが自動実行されるように、[スタート]メニューの[スタートアップ]フォルダにプログラムのショートカットを登録する方法を紹介する。(2017/1/18)

細かいニーズを反映:
ECサイト構築ASP「aishipR」が独自プログラムを追加可能に
ロックウェーブは、同社のレスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」において、ユーザーが自由にプログラムを追加できる「独自プログラム追加機能」を追加した。(2017/1/17)

CADニュース:
3Dデータの機構を用いてデバッグが可能なシミュレーター、設計変更の引継ぎも可能に
ラティス・テクノロジーは機械設計者向け「XVL Kinematics Suite」と制御ソフトウェア設計者向け「XVL Vmech Simulator」の新製品を発売する。3Dデータ軽量化フォーマットのXVLを利用したシミュレーターで、3Dデータによる機構の動きと、PLCなど制御ソフトウェア側のプログラムとを直接つなげて検証が行えるもので、今回は設計変更時のデータ引継ぎに対応した。(2017/1/17)

リクルート、スタートアップ企業と協働した新規事業開発プログラム「MEET SPAAC」募集開始
リクルートホールディングスの「TECH LAB PAAK」は、スタートアップ企業と協働した新規事業開発プログラム「MEET SPAAC」を開始。併せて参加企業も募集する。(2017/1/16)

Microsoftの月例セキュリティ情報は4件のみ、うち1件が「緊急」
Flash Playerの更新プログラムが「緊急」、OfficeおよびEdge、LSASSの更新プログラムは「重要」に指定している。(2017/1/11)

KDDI、Scrumらと共同でアジャイル開発の導入を促進する開発教育プログラムを提供
KDDI、Scrumと永和システムマネジメントが、法人向けに「アジャイル開発教育プログラム」を提供する。2日間のコースで料金は20万円。経営層向けの無料セミナーも開催する。(2017/1/10)

CADニュース:
ダッソーとASLが航空宇宙産業向けプログラムで協業
仏ダッソー・システムズは、仏Airbus Safran Launchersと協業した。この協業により、Dassault Systèmesの航空宇宙産業向「ウィニング・プログラム」は、欧州のロケット開発プログラムにおいて中核的な役割を担うことになる。(2017/1/10)

LEGO、「マインドストーム」より若年層向けのプログラミング学習セット「BOOST」を160ドルで発売へ
プログラミング学習の「マインドストーム」で知られるLEGOが、7歳以上の子どもを対象とする「LEGO BOOST」を発表した。Android/iOSアプリで書いたプログラムでブロックで作ったロボットを操作できる。(2017/1/6)

Tech TIPS:
Windows 10でWindows Updateの再起動を禁止する時間帯を設定する
Windows OSで更新プログラムを適用すると、再起動が必要になることがある。Windows 10では、自動更新が標準となっており、PCが勝手に再起動されてしまうことがある。それを防ぐには、Windows 10 Anniversary Updateで導入された「アクティブ時間の変更」を設定すればよい。(2017/1/6)

国内事業の状況を説明:
レッドハットはOpenStackのマネージドプライベートクラウドを推進、Red Hat on Azureではマイクロソフトと共同パートナープログラム
レッドハット日本法人は、次年度の重点活動について、OpenStackのマネージドプライベートクラウドの推進、Red Hat on Azureにおけるマイクロソフトと共同パートナープログラム展開などを説明した。(2016/12/28)

「ウイルス」が本来の意味に立ち戻る日
不正なコンピュータプログラムを「ウイルス」と呼びますが、その由来とは? 生物学的検知から考えてみます。(2016/12/27)

先生「どういう動きか教えて」生徒「プログラムに書いてあるからそれ見て」――大阪の小学校で「たこ焼き型ロボット」を使った実証実験
この授業を見てちょっとしたジェラシーを感じたのはここだけの秘密である。(2016/12/26)

特価版や販売トレーニングなどを提供、2017年1月から1年間限定で実施:
レッドハットとマイクロソフト、「Red Hat on Azure」の販促体制を強化 新たなパートナー支援プログラムを共同展開
レッドハットと日本マイクロソフトが、現地法人に先駆けて「Red Hat on Azure」の販売強化を目的とした、新たな販売パートナー向け支援プログラムを期間限定で実施。2種類の認定パートナーレベルを設け、サブスクリプションの特価販売や販売トレーニングメニューなどを提供する。(2016/12/22)

ベンチャーニュース:
IoTに精通した企業がIoTビジネス開発をサポートする支援プログラム、DMMが開始
DMM.comはモノづくり施設「DMM.make AKIBA」内でIoTプロトタイプのビジネス化を支援するプログラムを開始する。募集は2016年12月17日から始まっている。応募後はサポーター企業に対するプレゼンテーションやディスカッションなど審査を経てチーム採択する。(2016/12/21)

「Google Customer Reliability Engineering」(CRE)
「Pokemon GO」にも貢献、Googleの新しいクラウドコンサルサービスの効果は
Googleが各種クラウドサービスをビジネス向けに一新し、多くの注目を集めた。このニュースには、将来的に大きな利益をもたらす動きも隠れている。その1つが新しいコンサルティングサービスプログラムだ。(2016/12/19)

「残酷な天使のテーゼ」に合わせてフン! ヘイ! フン! アニソンで運動する「アニソンフィットネス」登場
好きな楽曲のプログラムなら続けられるかも。(2016/12/15)

ノキア「Connected Future」:
IoTにはプログラム可能なネットワークが必要
ノキアは2016年12月13日にカスタマー向けプライベートイベント「Connected Future」を開催し、5G(第5世代)関連の技術などを紹介した。基調講演でノキアは次世代ネットワークアーキテクチャのコンセプトである「Future X」を紹介し、IoT(モノのインターネット)時代では、全てがプログラム可能な柔軟なアーキテクチャが必要になると主張した。(2016/12/15)

MONOist IoT Forum 東京(後編):
世界を変える機械学習、1兆個のIoTデバイスを誰がプログラムするのか
MONOistを含むITmediaの産業向け5メディアは、セミナー「MONOist IoT Forum IoTがもたらす製造業の革新 〜進化する製品、サービス、工場のかたち〜」を開催。同セミナーのレポートを前後編でお送りする。(2016/12/13)

任天堂が3DSの脆弱性情報提供者に最大230万円の報奨金 海賊版や改造への対策に
海外で実施されたプログラムだが、英文での報告であれば日本からでも参加可能。(2016/12/13)

シャープ、IoTベンチャー企業向け量産支援サービス開始
シャープは、IoTベンチャー向けのモノづくり研修に、商品開発から量産までを支援する「量産アクセラレーションプログラム」を追加すると発表した。(2016/12/9)

イノベーションのレシピ:
トヨタの国内販売はオープンイノベーションで“ReBORN”できるのか
トヨタ自動車がオープンイノベーションプログラム「TOYOTA NEXT」を開始する。5つの募集テーマに沿う新たなサービスの提案を、トヨタ自動車以外の企業や研究機関、個人などから募り、選考を経た上で、オープンイノベーションで求められる“共創”の視点に立って共同で開発を行う。(2016/12/8)

ゲーム機でプログラムが組める「プチコン」にWii U版登場 外付けキーボードに対応しテレビ画面で制作可能
Wii Uでも「Hello world」。(2016/12/7)

エミライ、MrSpeakers製ヘッドフォンの「Flowアップグレードサービス」を提供
エミライは、米MrSpeakersのヘッドフォン「ETHER(1.1)」「ETHER C(1.1)」を最新の「ETHER Flow」および「ETHER C Flow」にアップグレードする有償プログラムを実施する。パーツ変更などにより、Flowシリーズと全く同じ構成にアップグレード。中域の歪(ひずみ)率を2分の1以下に抑制できるという。(2016/12/6)

Apple、「Apple Watch」をリサイクル対象に(まず米国で)
Appleが、2015年4月に発売した「Apple Watch」を、同社のリサイクルプログラムの対象製品に追加した。不要になったApple WatchをAppleが無料で引き取る。(2016/12/2)

可能性無限大! プログラム次第で時計やゲームにもなる3D LEDディスプレイがヴィレヴァンに
ポップには「ぼくには使い方わかりません」とありますが、分からなくても使えるみたいですよ。(2016/12/2)

年金機構のインストーラに脆弱性、最新版の利用を
仕様チェックや届書印刷などのプログラムの古いインストーラに脆弱性があり、最新版の利用が呼び掛けられている。(2016/12/1)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。