ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「プログラム」最新記事一覧

botが「フェイク世論」でっち上げ 政権寄りの内容、Twitterに自動投稿 ロシアなどで
世界各国で、政治権力などに都合の良いネット投稿が自動投稿プログラムによって行われている実態が、英オックスフォード大の調査で明らかになった。(2017/8/15)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが米国で始めた「Surface Plus」の狙い
個人、法人を問わず、Surfaceを使い続けたいユーザーに向けたプログラムが米国で始まった。(2017/8/11)

安川情報システム MMCloud Readyプログラム:
認定プログラムで産業機器メーカーのIoT参入を支援
安川情報システムが機器稼働情報を基にした産業機器向けクラウドへの接続機器を認定する、「MMCloud Ready」プログラムを開始した。(2017/8/10)

Microsoft、8月の月例更新プログラムを公開 48件の脆弱性に対処
IE 9〜11とEdge、Windows 7〜10、Windows Server 2008〜2016の各製品に、最大深刻度が4段階で最も高い「緊急」の脆弱性が存在する。(2017/8/9)

製造マネジメントニュース:
初の「日本式ものづくり学校」をインドで開校
ヤマハ発動機は、インドのチェンナイ工場内に日本式ものづくり学校「ヤマハNTTFトレーニングセンター」を開校した。日本式ものづくり学校は日本式の技能や規律をインドに定着させる技能移転推進プログラムの1つで、同センターが1校目となる。(2017/8/9)

Windowsの脆弱性突くコード公開、米セキュリティ機関が注意喚起
Microsoft Windowsのショートカットファイル処理の脆弱性を突くコードが公開された。CERT/CCでは、Microsoftが6月に公開した更新プログラムの適用を促している。(2017/8/7)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを予告
AcrobatとReaderの脆弱性を修正するセキュリティアップデートは米国時間の8月8日に公開予定。この日はMicrosoftも月例セキュリティ更新プログラムを公開する見通し。(2017/8/7)

働く価値を上げる“VBA/GAS術”(2):
プログラム自動実行で仕事を楽に! APIでSlackなどと連携できる「Google Apps Script」とは
日頃発生する“面倒くさい業務”。簡単なプログラミングで効率化できる可能性がある。本稿では、Googleが提供する数々のアプリケーションを操作できる「Google Apps Script」を紹介する。※ショートカットキーの解説あり(2017/8/8)

「党は無能」正直なAIが反乱? 中国IT企業が急遽サービス停止
中国TencentのAIプログラムが、ユーザーとの対話で“共産党批判”を繰り広げたことが分かり、同社があわててAIのサービスを停止する騒ぎとなった。(2017/8/4)

Azure ハイッ! ここ大事!:
FTPを使ってAzure Web Appsにファイルを転送する
Azure上に作成したWeb Appsにプログラムやデータを展開(デプロイ)するにはいろいろな手段があります。今回はFTPを使う方法を紹介します。(2017/8/3)

ジャパンプローブ 球面形状超音波センサー:
圧電振動子1024個、球面形状の超音波センサー
ジャパンプローブは内閣府 革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)の一環として、1024個の超音波受信用の圧電振動子を球面形状に配置した超音波センサーを開発し、光超音波イメージング法によるリアルタイム3D画像の取得を可能にした。(2017/8/3)

Microsoft、Outlookのセキュリティ更新プログラムを公開
今回の更新プログラムでは、Outlookのメモリ破損の脆弱(ぜいじゃく)性と、セキュリティ機能バイパスの脆弱性、情報流出の脆弱性にそれぞれ対処した。(2017/7/31)

Microsoft Focus:
Microsoftの「AIの民主化」に込められた意味
ロンドンで開催されたイベント「The AI Summit」にて、Microsoftは「AI for Earth」という新たなプログラムを発表した。同社は近年さまざまな場で「AIの民主化」をうたっているが、ここでの発表内容も踏まえ、そこに込められた意味を考えてみよう。(2017/7/29)

最小構成を特別価格で提供するプログラムも:
IBMの新メインフレーム「z14」、3つの新たなライセンスモデル
IBMがメインフレームの最新製品「IBM z14」を初披露。新たなライセンスモデルや、最小構成モデルを特別価格で提供する特別プログラムを提供することも発表した。(2017/7/28)

日本NI LabVIEW NXG:
“技術の尻尾”を計測で捕まえるには
NIの「LabVIEW」は計測制御分野の開発環境として広く使われているが、進歩する技術に追従するため、ついに次世代製品「LabVIEW NXG」が投入された。「プログラムレス」をうたうLabVIEW NXGについて、日本NIが説明会を開催した。(2017/7/26)

仮想通貨マイニング目的か 不正アクセスで採掘プログラム仕込まれる ソフトバンク・テクノロジー
ソフトバンク・テクノロジーに不正アクセス。マルウェアとして仮想通貨採掘プログラムが仕込まれていたという。(2017/7/25)

特集:Visual Studio Codeデバッグ入門:
第1回 Visual Studio Codeでデバッグをするための基礎知識
Node.jsプログラムをデバッグしながら、Visual Studio Codeに統合されているデバッグ機能の基本の「キ」をマスターしよう。(2017/7/21)

遊びながらプログラミング学べる玩具や教材が続々 ドローンやロボットを動かすプログラム作る
子供たちにプログラミング教育を。そんな国の方針に応じるように、遊びながらプログラミングを覚えていける玩具や教材が続々と登場してきている。(2017/7/20)

ソニー Neural Network Libraries:
深層学習プログラム開発用のコアライブラリをオープンソース化
ソニーは、ディープラーニングのプログラム開発を支援する「コアライブラリ:Neural Network Libraries」をオープンソース化した。一連の開発工程を効率的にする同ソフトウェアは、機能追加や移植が容易な設計になっている。(2017/7/20)

人間対コンピュータ:
AIが囲碁や将棋の必勝法に及ぼす影響は?
コンピュータ囲碁プログラム「AlphaGo」が中国や韓国のプロ棋士を打ち負かしたのは記憶に新しい。今後ますます人工知能(AI)が発展するにつれて、囲碁や将棋の必勝法にどのような影響を与えるのだろうか……?(2017/7/19)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(43):
注文書=検収です、お金を払ってください!
オフショア先に発注したプログラムに多数の不具合が見つかった。しかしオフショア側は「金額入りの注文書」を作業完了後に発行したのだから検収完了であり、料金は支払えと言う。国境をまたいだ裁判の行方やいかに――?(2017/7/14)

医療機器ニュース:
10m歩くだけで「動き」「バランス」「速さ」「リズム」を評価、身体機能の改善に
住友電気工業は、人の歩行を計測・評価するシステム「Q'z TAG walk」を発売した。加速度センサーと独自のアルゴリズムによって歩行状態を評価し、改善ポイントと運動プログラムをアドバイスする。(2017/7/12)

Microsoft、月例セキュリティ情報を公開 Windows Searchに脆弱性
IEやWindows向けの更新プログラムは、多数が「緊急」に指定されている。Windows Searchに存在するリモートコード実行の脆弱(ぜいじゃく)性は、SMB経由でも悪用される恐れがある。(2017/7/12)

組み込み開発ニュース:
プログラムしてから計測の「LabVIEW」、次世代版は「計測してからプログラム」に
日本NIが新製品発表会を開催し、システム開発設計ソフトウェア「LabVIEW」の次世代版「LabVIEW NXG」を紹介した。30年の歴史を持つLabVIEWだが、LabVIEW NXGは今後の30年を見据えた製品として開発された。(2017/7/11)

組み込み開発ニュース:
「ARM DesignStart」に「Cortex-M3」追加、設計開始時のライセンス費用も無償に
アームは、同社のプロセッサコアである「Cortex-M0」「Cortex-M3」の設計開始時のライセンス費用を無償化するなど、「ARM DesignStart」プログラムの強化について発表した。(2017/7/4)

連載:簡単! Visual Studio 2017入門:
第6回 IntelliSenseを活用してキモチいいコーディングを実現しよう
Visual Studio 2017の入力支援機能を使うと、プログラムコードをより高速に、より正確に入力することが可能だ。そうした機能を幾つか紹介していこう。(2017/6/30)

プログラム開発をより効率的に:
深層学習のコアライブラリー、ソニーが無償公開
ソニーは、ディープラーニング(深層学習)のプログラムを生成するためのソフトウェアであるコアライブラリー「Neural Network Libraries」を無償で公開した。(2017/6/29)

新たなAIサービス創出へ ソニー、ディープラーニングの「コアライブラリ」をオープンソース化
ソニーが6月27日、ディープラーニングのプログラムを開発できるコアライブラリをオープンソース化した。開発者がコアライブラリを使って自由にAI関連の機能を開発できるようになる。スマートフォンやIoTデバイスへの移植も可能。(2017/6/27)

Microsoftのマルウェア対策エンジンにまた新たな脆弱性、更新プログラムで対処
攻撃者が不正なファイルをWebサイトに仕込んだり、電子メールなどで送り付けたりする手口を使ってマルウェア対策エンジンにスキャンさせれば、システムを制御することも可能とされる。(2017/6/27)

Waymoと米レンタカー大手Avis Budget Groupが自動運転車レンタルで提携
GoogleからスピンオフしたWaymoがフェニックスで開始した自動運転車レンタルプログラムで、米レンタカー大手のAvis Budget Groupが車両のメンテナンスとクリーニングでサポートする複数年契約を締結した。(2017/6/27)

Microsoft Edgeの報奨金プログラム、今後は期限設けず
MicrosoftはEdgeの脆弱性を発見した研究者に報奨金を支払うプログラムを無期限で継続すると発表した。発見者には500ドル〜1万5000ドルの報奨金を支払う。(2017/6/22)

アナログ・デバイセズ ADAU1466/ADAU1467:
内部メモリを拡張した車載オーディオ機器用DSP
アナログ・デバイセズは、車載オーディオ機器向けに4種の固定小数点DSP「ADAU1466」「ADAU1467」を発表した。データ用メモリは80Kワード、プログラム用メモリは24Kワードと、内部メモリを拡張した。(2017/6/22)

日本で「Moto Modsディベロッパー・プログラム」開始 FeliCa対応Modsにも期待
「Moto Modsディベロッパー・プログラム」が日本でも提供される。Motorolaスマホ向け拡張モジュール「Moto Mods」の開発をモトローラ・モビリティ・ジャパンが支援する。日本ならではのModsが登場するかも?(2017/6/20)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(85):
Windows XPのIE 8では更新プログラムをダウンロードできない?――まだまだ続く、WannaCry対応
Windows XPで利用可能な最新のInternet Explorer(IE)はバージョン8です。現在、Windows XPのIE 8からはアクセスできないWebサイトが増えてきました。マイクロソフトのサイトもその1つです。2017年5月に続いて、6月にも複数のセキュリティ更新プログラムが特例で公開されましたが、Windows XPの利用者はその入手に苦労するかもしれません。(2017/6/20)

レノボ、法人顧客のWindows 10への移行を支援する「移行サポートプログラム」
レノボ・ジャパンが、Windows 10環境への移行を促す「Windows 10移行サポートプログラム」を実施している。(2017/6/16)

Microsoft、Windows XPにも更新プログラム公開 WannaCry再発防止に向け
「一部の脆弱(ぜいじゃく)性は、政府機関によるサイバー攻撃の高いリスクを生じさせる」と判断して、既にサポートが終了しているWindows XPやWindows Server 2003向けにも更新プログラムを配信することにした。(2017/6/14)

ホワイトペーパー:
「Windows 7/8.1」の更新方法“大幅変更”で右往左往する人々
Microsoftの月例アップデート「Patch Tuesday」が2016年10月に大きく変わった。新しい方式によって、更新作業は簡素になるのか、かえって面倒になるのか。専門家の意見は分かれる。Microsoftの新しい月例アップデートプログラムにより、Windowsのアップデートの煩雑さが緩和される。一方で、IT部門によっては大きな問題が発生する可能性もある。(2017/6/14)

ROOX、ボランティア団体へスマホアクセサリーを無償提供する「みんなで支えるプロジェクト」開始
ROOXは、各種ボランティアに取り組んでいる団体・サークルへ同社のスマートフォンアクセサリーを無償提供するプログラム「みんなで支えるプロジェクト」を開始。提供は隔月、1回あたり6万円相当分とする。(2017/6/13)

Bluetooth 5仕様策定の真意とは?
Bluetooth SIG責任者が今だから語る、Bluetooth 5仕様の真実
対応機器も発表され、普及への一歩を踏み出したBluetooth 5。その仕様やセキュリティ、IoTでの利用について、Bluetooth仕様の推進団体で開発者プログラムの責任者を務めるヘーゲンデルファー氏に聞いた。(2017/6/13)

ITはみ出しコラム:
難民の無料宿泊プログラムを始めたAirbnbが目指す世界とは?
民泊“解禁”法案が成立した日本も無関係の話ではありません。(2017/6/11)

Airbnb、難民への無料宿泊提供プログラム立ち上げ
Airbnbが、世界中の難民に無料で宿泊場所を提供するための新しいホストコミュニティ「Open Homes Platform」を立ち上げた。コミュニティに登録すると、支援団体のマッチングを経て難民に部屋を提供できる。(2017/6/8)

SAP/三菱電機:
SAPが「e-F@ctory Alliance」パートナープログラムに参加、IIoTサービスを推進
ドイツのSAPと三菱電機ヨーロッパは、SAPが三菱電機の「e-F@ctory Alliance」パートナープログラムに参加することを発表した。(2017/6/7)

アナログ・デバイセズ ADAU1466/ADAU1467:
内部メモリを拡張した車載オーディオ機器用DSP
アナログ・デバイセズは、車載オーディオ機器向けに4種の固定小数点デジタルシグナルプロセッサ(DSP)「ADAU1466」「ADAU1467」を発表した。データ用メモリは80Kワード、プログラム用メモリは24Kワードと、内部メモリを拡張した。(2017/6/7)

国交省の土地総合情報システムから個人情報4000件強が流出 Apache Struts2が原因
国土交通省が「土地総合情報システム」の「不動産取引価格アンケート回答(電子回答)」サイトに不正なアクセスがあったことを明らかにした。「Apache Struts2」の脆弱(ぜいじゃく)性を利用して、悪意のあるプログラムが仕込まれていた。(2017/6/6)

今、一番アツい「銀座」をiPhoneカメラでカッコよく撮るコツ
Apple銀座では無料のフォトウォークプログラムが定期的に開催されています。プロのフォトグラファーと銀ブラしながら、撮影テクニックをレクチャーしてもらえる講座が人気です。そんなフォトウォークに参加したので、その成果を披露したいと思います。(2017/6/5)

Walmart、店員が帰宅のついでに配送するプログラム
米小売り最大手のWalmartが、オンライン受注した品物を最寄り店舗の店員が帰宅途上に配送するプログラムを試験的に開始した。店員のプログラム参加は自由で、給料とは別に配送料をもらえる。(2017/6/4)

日本NI LabVIEW NXG 1.0:
次世代「LabVIEW」はプログラムなしで計測ワークフローを構築できる
日本NIがシステム開発設計ソフトウェア「LabVIEW」の次世代製品「LabVIEW NXG 1.0」を発表した。LabVIEW 2017より機能は限定されるが、ドラッグ&ドロップ操作でコード生成可能など扱いやすさを飛躍的に高めた。(2017/6/1)

MP3は本当に「死んだ」のか? 特許権消滅が意味するもの
MP3の基本特許を対象とするライセンスプログラムが今年4月に終了していたことが分かった。これは開発者やユーザーにどう影響するのか。ITと知的財産権に詳しい栗原潔氏に解説してもらった。(2017/5/29)

製造マネジメントニュース:
製造業向けIoTサービスを展開、SAPが「e-F@ctory」に参加
ドイツのSAPと三菱電機ヨーロッパは、SAPが三菱電機の「e-F@ctory Alliance」パートナープログラムに参加することを発表した。三菱電機は「SAP Cloud Platform」を活用した新たなIoTサービスの提供が可能になる。(2017/5/25)

顧客の「“4つ”のトランスフォーメーション」を強力に支援:
PR:新生Dell EMCがパートナーとともに築く、「業界全方位をカバーするラインアップとパートナーシップを持つ」真意と強み
「Dell EMC Business Partner Forum 2017」が4月18日に開催された。新生Dell EMC初のパートナーイベントとあって、500人超が参加し、新しいパートナープログラムの解説やパートナーアワードの表彰などが盛大に行われた。「HCIは“本物”」「オールフラッシュは“常識”」──。今後の企業に必要とされている「4つ」のトランスフォーメーションについて、Dell EMCとそのパートナーはその解決策をどう示し、どのように提供していくのだろうか。(2017/5/29)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。