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「プログラム」最新記事一覧

ヤマハのDSP 30周年を記念した新音場プログラムが登場――AVアンプ“AVENTAGE”が第6世代に
ヤマハは、ハイグレードAVアンプ“AVENTAGE”(アベンタージュ)の新製品3機種を8月上旬から順次発売する。高剛性シャーシを用いたハイグレードラインの第6世代機だ。(2016/7/22)

じぶん銀行の「プレミアムバンク for au」が11月に終了 特典はキャリアフリーに&「au STAR」連携も
auユーザー向けじぶん銀行の特典プログラム「プレミアムバンク for au」が、一部を除き11月に終了。新たに銀行の利用状況に応じて特典を受けられる「じぶんプラス」を提供する。(2016/7/20)

人工知能技術ブランド「NEC the WISE」を駆使:
「自社にAIを導入、どうすればいい?」──NECがビジネスAI導入支援サービスを開始
NECが、企業のAI活用/迅速な導入を支援するコンサルティングサービス「AIディスカバリープログラム」を始めた。AI活用を踏まえたコンセプトの立案やシナリオ提案、実現性の検証を支援する。(2016/7/20)

製造ITニュース:
自動車/輸送機械業界向けプロジェクト管理ソリューションを発表
ダッソー・システムズは、強力な分析アプリケーションを備えた自動車/輸送機械業界向けインダストリー・ソリューション・エクスペリエンス、「ビークル・プログラム・インテリジェンス」を発表した。(2016/7/20)

BASIC IS A POWER!:
なぜ今? 「SMILEBASIC MAGAZINE」の発刊で復活した読者投稿型プログラム雑誌とは
このところ、Amazonのゲームプログラミングカテゴリにてベストセラー1位(原稿執筆時)を走っている雑誌がある。「SMILEBASIC MAGAZINE Vol.1」だ。どうして?(2016/7/13)

Microsoft、Surface+Office 365を法人顧客にリースする「Surface as a Service」
Microsoftが、法人顧客にWindows 10やOffice 365、ISVソフトなどをプリセットした最新Surface端末をリースする「Surface as a Service」プログラムを開始する。(2016/7/13)

あなたの知らないハイパーコンバージドインフラの世界(4):
ヴイエムウェアは、ハイパーコンバージドインフラで失敗しているのか
米ヴイエムウェアは2014年以降、ハイパーコンバージドインフラへの取り組みを強化してきた。だが、「EVO:RAIL」プログラムは、事実上終了している。今後はどうなっていくのだろうか。(2016/7/11)

特集:Xamarin.Formsを知る:
サンプルプログラムで理解するXamarin.Formsの特徴
現在、大きな注目を集めているXamarin.Formsとは何か。サンプルコードを解剖しながら、その特徴を調べてみよう。(2016/7/8)

「明日はわが身」と考えよ
NASCARレーシングチームがランサムウェア被害、500ドルを支払ってしまった “恐怖”とは
全米自動車競争協会(NASCAR)のレーシングチームは、ランサムウェア(身代金要求型不正プログラム)被害を受け、データ復旧のために身代金を支払い、セキュリティソフトベンダーと提携する事態に至った。(2016/7/6)

B-CAS&成績情報……17歳少年、独学でハッキング 関係者を驚かせた手口とは
巨額の予算を投下した情報管理システムは1人の少年の独学技術によって突破されてしまった。この少年は、B-CASカード不要で有料衛星放送を無料で見られるプログラムも制作していた。(2016/7/4)

レノボのサービス「Lenovo StorSelect」の一環として実施:
クラウディアンの「CLOUDIAN HyperStore」、レノボのSDSソリューションプログラムで選択可能に
クラウディアンは、レノボ製のサーバに同社のSDSである「CLOUDIAN HyperStore」を搭載して提供すると発表した。(2016/7/1)

トロイの木馬に感染する注文や金銭確認メールに注意を、添付ファイルも偽装
巧妙な日本語で荷物の発注や管理費、振り込みなどの確認内容になりすます攻撃メールが多数出回っている。拡張子が偽装された添付ファイルを開くと、不正プログラムに感染する恐れがある。(2016/7/1)

5年契約:
通信と人工知能を搭載したマッサージチェアがファミリーイナダから登場
ファミリーイナダのマッサージチェア「ルピナス」は、通信により最新のマッサージプログラムを提供し、ユーザーの体重、血圧、脈拍、筋肉の形/硬さなどからユーザーに最適なモミを提供する、業界初のメディカルチェアだ。(2016/6/30)

17歳が教育システムに不正アクセス 攻撃用プログラムで脆弱性つく 「能力にちょっと驚く」と馳文科相
17歳の少年が、佐賀県教育委員会のシステムなどに不正アクセスした疑いで再逮捕された事件。少年は攻撃用プログラムで脆弱性をつくなどして個人情報を入手していたという。(2016/6/30)

PR:「Simeji」は本当にアブないアプリなのか? ホワイトハッカーが厳しくチェックした結果……
セキュリティに対する懸念がもたれている日本語入力アプリ「Simeji」。ならばと、世界中のハッカーにアプリの脆弱性をチェックしてもらうプログラムが行われた。果たしてその結果とは……。(2016/6/30)

B-CAS不要の視聴プログラム公開した17歳少年、学校システムに侵入も 成績入手し仲間と共有
B-CAS不要で有料放送を無料視聴できるプログラムを公開した佐賀市の無職少年(17)が、県立高校の生徒の成績などを管理するシステムに侵入していたとして、不正アクセス禁止法違反容疑で再逮捕された。(2016/6/29)

山市良のうぃんどうず日記(68):
更新プログラム「KB3159398」の適用で一部のグループポリシーが機能しなくなる問題を回避する方法
2016年6月15日のWindows Updateで配布された更新プログラムの中に、グループポリシーの脆弱(ぜいじゃく)性を回避するための「セキュリティ更新プログラム(KB3159398)」がありました。この更新プログラムを適用後、グループポリシーの適用に不具合は生じていませんか。この更新プログラムは重要ですが、副作用にも注意が必要です。(2016/6/27)

月額2980円からauスマホを利用できる――KDDIが新デビュープログラムを開始
KDDIが新スマホデビュープログラムを6月24日に開始する。ケータイからauスマホに乗り換えると、月額2980円から利用できる。ただしiPhoneは対象外。(2016/6/23)

「Libarchive」ライブラリに脆弱性、7-Zipなどプログラム多数に影響
「脆弱性の影響は多くのサードパーティープログラムに及び、攻撃者が一度に多数の異なるプログラムやシステムを攻撃することが可能」とされる。(2016/6/23)

「義手をメガネのようにしたい」――誰もが自由に設計できる、オープンソース電動義手の狙い
「電動義手」の設計データから使われている部品情報、プログラム、ソースコードまで全てを無料で公開するイクシー。彼らには、腕をなくした家族がいるわけでも自分が義手を必要としているわけでもない。なのにどうしてここまでやるのだろうか?(2016/6/21)

まずは更新プログラムをチェック
「Windows 10」のこれに困った――「Microsoft Office」が開かないときはどうする?
「Windows 10」で「Microsoft Office」アプリケーションの問題が発生した場合は、まず更新プログラムを確認しよう。それから、他のトラブルシューティングの方法を調べて問題を修正するのが良いだろう。(2016/6/18)

電子ブックレット(組み込み開発):
電子ブックレット:FPGAで外部I/Oを利用したLED制御プログラムを作成する
FPGAの開発にはハードウェア記述言語(HDL)への理解が欠かせません。掲載記事をPDF化した「エンジニア電子ブックレット」、今回は連載「MAX 10 FPGAで学ぶFPGA開発入門」より第4回「FPGAのLED制御プログラムを深く理解する」をお届けします。(2016/6/16)

「パズドラ」チートツールをネット公開 男子学生を逮捕
「パズル&ドラゴンズ」のデータを不正に改ざんするプログラムを作成した著作権法違反の疑いで、神奈川県警が男子大学生を逮捕した。(2016/6/15)

感染したPCからクレジットカード情報を外部送信 不正プログラム「Ursnif」による被害、急速に拡大
JSOCは、クレジットカードや金融機関関連の情報を窃取する不正プログラムへの注意を促す情報を公開した。(2016/6/15)

目指したのは“目や耳をふさがないハンズフリー”――ソニーのコンセプトモデル「N」
ソニーの新しい研究開発プログラム「Future Lab Program」から登場したコンセプトモデル「N」。この技術が活用されるようになれば、危険な“歩きスマホ”が減るかもしれない。(2016/6/15)

Microsoftの月例セキュリティ情報を公開、「緊急」は5件
16件のセキュリティ情報のうち、「緊急」は5件ある。IE 9やEdge向けの更新プログラムでは多数の深刻な脆弱性が修正された。(2016/6/15)

石野純也のMobile Eye(5月30日〜6月10日):
新しい競争軸に?――3キャリアの長期ユーザー向け優遇施策を比較する
ドコモ、KDDI、ソフトバンク3社の長期ユーザー向けの優遇施策が出そろった。こうした施策が新たな競争軸になろうとしている。今回の連載では、それぞれの優遇プログラムの違いを比較していきたい。(2016/6/11)

VESAが早期認定プログラムを開始:
DP Alt Mode対応USB Type-C機器、普及加速へ
VESA(ビデオエレクトロニクス規格協会)は、DisplayPort Alternate Mode(DP Alt Mode)に対応したUSB Type-Cを搭載した製品について、早期の認定プログラムを開始した。これに伴い、VESAは2016年6月9日、都内で記者説明会を開催し、DisplayPort Alternate Modeの概要と早期認定プログラムを紹介した。(2016/6/10)

製造ITニュース:
ものづくり支援特化のAIサービス、PCB設計やライン生産支援など幅広く
富士通は製造業支援に特化した、AI活用のコンサルティングサービスを提供する。生産ラインの画像認識プログラム生成や、プリント基板の設計工程など、さまざまな局面の効率化を提供する。(2016/6/9)

B-CAS使わず有料テレビを無料視聴 不正プログラム公開容疑、17歳少年逮捕
有料衛星放送を無料で視聴できる不正プログラムを公開したとして、警視庁は佐賀市の無職少年(17)を逮捕した。少年はプログラムを独自に立ち上げたという。(2016/6/8)

LINE、脆弱性報告者への報奨金プログラムを常設化
2015年に期間限定で実施したプログラムを常時運営に強化する。(2016/6/2)

製造ITニュース:
新たな事業・サービスの創出を支援する共創サービスを体系化して提供
富士通は、共創のプロセスとなる情報収集・問題発見、アイデア創出、サービスの実装という流れに沿って、アイデア創出を支援するプログラムや新事業の実装に向けたサービスを体系化して提供する。(2016/6/1)

ESEC2016特別企画:
PR:IoTデバイスのビジネスチャンスを生み出す「Microsoft Azure Certified for IoT」
マイクロソフトの「Microsoft Azure Certified for IoT」は、OSやデバイスの種類を問わずクラウドへつながることを無料で認証するプログラムだが、単純な認証にとどまらず、さまざまな角度から「IoTビジネス」を推進するプログラムでもある。ESEC2016の会場で垣間見えたその魅力を紹介する。(2016/6/1)

人工知能で白黒写真をカラーに 早大が技術開発、GitHubでコード公開
白黒写真を自然な色に自動で彩色する手法を早大が確立。GitHubでプログラムのソースコードを公開した。(2016/5/31)

auの新会員制プログラム「au STAR」8月に開始 長期利用者優待も
全てのauユーザーを対象にした新しい会員制プログラムが8月に始まる。会員証は「au WALLET カード」で、4年以上の長期契約者に対する優待も用意する。(2016/5/31)

ランサムウェアで暗号化されたファイルを元に戻すツールをトレンドマイクロが無償提供
「身代金」を要求する不正プログラムに対策。(2016/5/27)

Tech TIPS:
終わらないWindows 7のWindows Updateの問題を解決する
Windows 7 SP1のWindows Updateに非常に時間がかかることがある。これを解消する方法を紹介しよう。5時間かかった「更新プログラムの確認」作業が20分で終わるようになる。(2016/5/26)

トヨタ、Uberとの協業を発表 ドライバーへの車両リースなどで
GMのLyft出資、AppleのDidi出資に続き、トヨタがUberへの出資および協業の計画を発表した。Uberのドライバーがトヨタのリース車両で営業し、収入の一部をリース料に充てるプログラムなどを予定している。(2016/5/25)

山市良のうぃんどうず日記(66):
ロールアップ更新プログラムでWindows 7の新規インストールが楽になる
Windows 7を新規インストールする必要がある人に朗報です。Windows 7 SP1から2016年4月までの更新プログラムをまとめた「ロールアップ更新プログラム」が利用可能になりました。Windows 10にアップグレードしたけどWindows 7に戻したい人は、これで新規/再インストールが楽になります。(2016/5/24)

倍率300倍? 1年間、世界中を旅しながら働けるプログラムが参加者募集中
Remote Yearは、応募者の中から審査で選ばれた75人の参加者が、1年間、ひと月に1都市のペースで世界を点々としながらリモートで各自の仕事をするというもの。旅好きのノマドワーカーにもってこいのプログラムだ。(2016/5/24)

Tech TIPS:
Windows 7 SP1向けパッチの集大成「KB3125574ロールアップ」をインストールする
Windows 7/Windows Server 2008 R2向けに「ロールアップ」と呼ばれるパッチ(更新プログラム)が新たにリリースされた。これは何なのか? どのような状況で役立つのか? どうやって利用すればいいのか?(2016/5/20)

ソニーの新規事業創出プログラムから生まれた製品を体験できる「First Flight Ginza」、銀座ソニービル5階に登場
東京・銀座にあるソニービルの5階がリニューアル、5月20日から「Sony Innovation Lounge」として生まれ変わる。「Life Space UX」の全製品を集めたエリアや企画展を行うスペースに加え、新規事業創出プログラムから生まれた製品を体験できる「First Flight Ginza」もオープン。(2016/5/19)

IoTはレゴで学べ? 子供向けプログラミング教材「レゴWeDo 2.0」を見てきた
最近のレゴブロックはプログラミングを学べる教材に進化しているのをご存じだろうか。センサーを組み込んだモデルをプログラムで制御し、課題を解決する過程を遊びながら体験できる。小学生向けの教材ながら、ちょっとしたIoTを学ぶことができそうだ。(2016/5/19)

産業用ロボット:
ロボットの画像認識プログラム、機械学習で自動生成する技術が商品化
富士通は、「富士通フォーラム2016 東京」において、産業用ロボットなどの画像認識アルゴリズムを自動生成する技術を製品化し販売を開始したことを明らかにした。(2016/5/18)

Google傘下のWaze、ベイエリアで相乗り通勤サービス「Carpool」のテストを開始
Google傘下のソーシャルナビゲーション企業Wazeが、Wazeアプリを使った相乗り通勤サービスのパイロットプログラム「Waze Carpool」をカリフォルニアのベイエリアで開始した。(2016/5/17)

Amazon、「Dash」ボタンのプログラム可能版「AWS IoT ボタン」発売(即完売)
Amazon.comが、2015年秋に立ち上げたモノのインターネットサービス「AWS IoT」と接続して1プッシュでモノを制御できるボタンガジェット「AWS IoT ボタン」をAWSユーザー向けに19.95ドルで発売したが、数時間で完売した(日本はまだ)。(2016/5/14)

ESEC2016:
ゲートウェイからドローンまでもがIoTデバイス、マイクロソフトが紹介するIoTの「幅広さ」と「接続性」
ESEC2016のマイクロソフトブースでは、クラウド(Azure)への接続性を認証するプログラムである「Microsoft Azure Certified for IoT」の説明に大きなスペースが割かれており、認証済み製品も多く紹介されている。(2016/5/11)

Firefoxに、安定版のまま機能テストに参加できる「Test Pilot」登場
Mozillaが、安定版ユーザーでも開発中の機能のテストに参加できる「Test Pilot」プログラムを開始した。まずは多数のタブを開くユーザー向けの「Tab Center」など3つの機能が公開された。(2016/5/11)

Microsoft、16件の月例セキュリティ情報を公開、攻撃発生の脆弱性も
Internet Explorer(IE)などの更新プログラムで対処したスクリプトエンジンの脆弱性は、既に悪用の事実が確認されているという。(2016/5/11)

Amazon、YouTube対抗のクリエイター向けプログラム「ビデオダイレクト」開始 日本でも
Amazon.comが、ビデオクリエイターに収入の機会を与える新プログラム「Amazonビデオダイレクト」を日本を含む数カ国でスタートした。参加クリエイターはプライム・ビデオでの視聴時間に基づくロイヤリティや広告収入(55%)、レンタル・販売収入(50%)が得られ、人気クリエイターにはボーナスも用意されている。(2016/5/11)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。