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「プログラム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「プログラム」に関する情報が集まったページです。

Microsoftが月例セキュリティ更新プログラムを公開 既に悪用されているIEの脆弱性も
IEやWindows Shellの脆弱性については、現時点で攻撃が確認されていることから、優先的に対応する必要がある。(2018/8/15)

Apple 京都が8月25日10時にオープン
Appleが8月25日10時に新店舗「Apple 京都」をオープンする。営業時間は10時から21時までで、さまざまなプログラムも実施する。(2018/8/14)

炎上を疑似体験するプログラム「働くひとのための炎上防災訓練」提供開始 当事者になって炎上を“自分ごと”に
店舗やオフィスなどで働く従業員向けのプログラムです。(2018/8/14)

Adobeがセキュリティアップデートを予告、今週はMicrosoftの月例も
AcrobatとReaderのセキュリティアップデートは米国時間の8月14日に公開予定。この日はMicrosoftも月例セキュリティ更新プログラムを公開する見通し。(2018/8/13)

AIで新薬創出を加速 肺がんとIPFの創薬ターゲット発見へ――NIBIOHN、理研ら、省庁連携研究プロジェクトを開始
医薬基盤・健康・栄養研究所(NIBIOHN)、理化学研究所(理研)、科学技術振興機構(JST)は、「新薬創出を加速する人工知能の開発」を目指に「官民研究開発投資拡大プログラム(PRISM)」に基づく研究プロジェクトを開始。創薬ターゲットを推定するAIを開発し、創薬研究の活性化を目指す。(2018/8/10)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIはアップグレードプログラム強制再加入の見直しにも着手――アップル「iPhone Upgrade Program」いよいよ発動か
公正取引委員会の報告書を受けて、KDDIが「アップグレードプログラムEX」の内容見直しに着手した。具体的にはプログラムの“強制再加入”を無くす方向のものだが、iPhoneについては、これを機にAppleの「iPhone Upgrade Program」を導入する可能性もある。(2018/8/10)

Gartner Insights Pickup(71):
大規模プロジェクトやプログラムを救う10のステップ
大きなプロジェクトやプログラムの救済が必要になることがよくある。プロジェクトマネジャーやスポンサーは、10ステップのプロセスを踏むことで、これを救うことができる。(2018/8/10)

Apple Storeがジュニア向けにGarageBandビートメイキング講座
Apple Storeがジュニア向けプログラム「サマーキャンプ 2018」を開催している。(2018/8/9)

FirefoxのAI採用“次に読む”ページお勧め拡張機能「Advance」、Test Pilot開始
FirefoxのテストプログラムでAI採用の次に読むべきページお勧め機能「Advance」が使えるようになった。開いているページとWeb履歴から、お勧めの関連ページ候補がサイドバーに表示される。(2018/8/8)

宇宙飛行士訓練をVRで体験できる学生向け「VAIOミライ塾」
VAIOは、VRを活用した学生向けの教育プログラム「VAIOミライ塾」の試験営業を開始する。(2018/8/7)

自動運転技術:
SIP第2期は「1期の積み残しのためではない」、2023年までの自動運転の取り組み
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は2018年8月3日、東京都内で会見を開き、内閣府の「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」が2022年度まで取り組む「SIP第2期」の研究開発計画を発表した。第2期は、2018年度で終了する第1期とは全く違うプロジェクトであり、「第1期の積み残しをやるためではない」(自動運転 プログラムディレクターでトヨタ自動車 先進技術開発カンパニー 常務理事の葛巻清吾氏)という位置付けだ。(2018/8/7)

サードウェーブ、ゲーミングPCを無償貸出する「eスポーツ部 発足支援プログラム」の詳細を発表
サードウェーブは、高校におけるeスポーツ部発足を支援する「eスポーツ部 発足支援プログラム」の詳細を発表した。(2018/8/6)

羽田や臨海副都心での実証も予定:
2023年に自動運転技術を確立する、SIP第2期が始動
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は2018年8月3日、戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期の1課題である「自動運転(システムとサービスの実用化)」について研究開発計画の説明会を開催した。(2018/8/6)

製造業IoT:
“生みの親”が語るインダストリー4.0の本質とこれから
SAPジャパンは年次カンファレンス「SAP NOW」を開催し、基調講演プログラムの1つとして、ドイツの「インダストリー4.0」の提唱者でドイツ工業アカデミー評議会議長のヘニング・カガーマン氏が登壇。「インダストリー4.0とソサエティー5.0を推進するエンタープライズIT」をテーマにデジタル化がもたらす産業や経済の変化について訴えた。(2018/8/6)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルがAndroid Pで狙う「BYODスマホ市場」――業務用Android認定プログラムにシャープも登場
Androidには業務用に「仕事用プロファイル」という機能がある。最終プレビュー版が登場した「Android P」では、これをより便利に使える機能や、1つの端末を複数人で使える機能が備わる予定だが、iOSと比べると「OSのバージョンアップ」という面で不安もある。(2018/8/3)

Apple、App Storeのアフィリエイト停止へ
10月1日からiOSとMacのAppとApp内コンテンツがアフィリエイトプログラムの報酬対象外となる。(2018/8/2)

製造ITニュース:
プラント向け統合生産制御システム最新版、停止せずにプログラム更新
横河電機は、同社のプラント向け統合生産制御システムの最新版「CENTUM VP R6.06」を発売した。プラントを停止せずに、フィールド・コントロール・ステーションのプログラム更新ができる。(2018/8/2)

私が起業した理由:
YouTuber教育プログラムで子どもたちに教えている、動画の撮り方より大切なこと
子どもたちのやりたいことを叶えたいという思いから「YouTuber Academy」の運営を始めたFULMA代表の齊藤涼太郎さん。彼が考える、子どもたちに身に付けてほしい、変化の激しい時代を生き抜くのに必要な力とは何だろうか?(2018/8/1)

VRニュース:
Dell EMCパートナーを対象にした支援プログラムを開始
デルは、Dell EMCパートナーを対象にした支援プログラム「デル ワークステーション・エリートパートナープログラム」を発表した。(2018/7/31)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(115):
Windows Updateの不都合な現実
2018年7月11日の定例のWindows Updateは、更新プログラムが提供された全てのWindowsに共通の既知の問題が複数あり、翌週17日にその問題を修正する更新プログラムが提供されました。そこから見えてくる、Windows Updateの問題点とは?(2018/7/31)

宇宙ビジネスの新潮流:
JAXA×宇宙ビジネス、世界初の共創プログラムとは?
JAXA(宇宙航空研究開発機構)が宇宙ビジネス振興にも本腰を入れ始めた。民間事業者等との共創により事業化を目指す新しい研究開発プログラム「J-SPARC」を立ち上げたのだ。責任者に話を聞いた。(2018/7/28)

LINE Payの「マイカラー」制度がアップグレード、対象を全ユーザーへ拡大
LINE Payは、8月1日にインセンティブプログラム「マイカラー」制度をアップグレード。LINE Payユーザー全員にポイント付与率0.5%の「ホワイトバッジ」が付与され、ポイント付与上限決済額を100万円に拡大。期間限定でQR/バーコード支払い利用時に3%を上乗せする。(2018/7/24)

高校野球の戦評、AIが「1秒あまり」で自動作成、Twitter配信 神戸新聞「経過戦評ロボットくん」運用スタート
高校野球の一打席速報の内容を、機械学習を使った人工知能で解析し、戦評を自動作成するプログラム「経過戦評ロボットくん」を、神戸新聞社が開発した。試合終了後わずか1秒あまりで戦評を執筆。Twitterに配信中だ。(2018/7/24)

山市良のうぃんどうず日記(132):
半期チャネルにWindows 10 バージョン1803の機能更新プログラムがやってきた
あまり話題になっていないようですが、2018年4月30日(米国時間)にリリースされたWindows 10 April 2018 Update(バージョン1803)の「半期チャネル」向けの配布が、2018年7月10日(米国時間)に始まりました。この機会に機能更新プログラムの延期日数を試してみました。(2018/7/24)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(55):
SQL Server 2008/Windows Server 2008のサポート終了を延長する「拡張セキュリティ更新プログラム」、Azureなら3年間無料
標準の延長サポート終了が近づくSQL ServerとWindows Serverに対し、延長サポートを3年間拡張する新たなオプションが発表されました。これは2016年12月に発表された「Premium Assurance」を置き換えるものであり、Azure仮想マシンに対しては無償提供されます。(2018/7/24)

まだ保存してないのにいいい! 恐怖の「このプログラムは応答していません。」ポーチが不吉ってレベルじゃない
「ゴミ箱」「PDFファイル」のアイコンポーチも。1回200円。(2018/7/24)

共同開発の終了で:
「3D XPoint」、Intelは強気もMicronは手を引く?
IntelとMicron Technology(以下、Micon)が、共同開発プログラムを終了する予定であると発表した。両社が共同開発しているメモリ「3D XPoint」の将来に何が待ち受けているのかは、誰にその問いかけをするかによって答えが異なるだろう。(2018/7/23)

ロボットスーツ、被災地活躍の舞台裏 「社内でかき集め、大急ぎでプログラム書き換えた」──西日本豪雨で
西日本豪雨の被害を受けた岡山県で、人の作業負荷を軽減する「ロボットスーツ」が活躍。当時の状況を担当者に聞いた。(2018/7/23)

グローバルスケールの拡張性を持ち、“真の”マルチモデルデータベースに対応:
PR:トヨタ自動車も活用する「Azure Cosmos DB」、開発スピードが速くなる秘密とは
Microsoftの社内プロジェクト成果として生まれた「Azure DocumentDB」。それが大きく進化し、生まれ変わったのが「Azure Cosmos DB」だ。グローバルスケールの拡張性を持ち、「真のマルチモデル機能を持つ」というCosmos DBは、どのようなケースで最大のメリットを発揮するのだろうか。他のデータベースサービスとの違いや、最適な利用例について、Azure Cosmos DB担当シニアプログラムマネージャーのAleksey Savateyev氏に聞いた。(2018/7/23)

働く価値を上げる“VBA/GAS”術(9):
メンテナンス性や実行時間を改善――複数のExcelデータを1箇所に集約するマクロの別解とは
同じ要件を満たすプログラムでも、その書き方はさまざまです。今回は、過去に作成した「バラバラのデータを1箇所に集約する」マクロを、メンテナンスの効率やプログラムの実行時間を改善した形に修正します。(2018/7/23)

山浦恒央の“くみこみ”な話(108):
バグ検出ドリル(8)電卓プログラムのような小さなプログラムにもバグがいる
学生プログラミングの課題となるような小さいプログラムでもバグが潜んでいます。「バグ検出ドリル」の第8回では、学生が5分で書けるような電卓プログラムに潜むバグを見つけ出してください!(2018/7/18)

映画に広がるVRの世界 「体験エンタメ」定着するか
VR映画の市場が広がろうとしている。映画館のシートに座ってVRヘッドセットを着用し、VR映画を鑑賞する試みがスタート。「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018」ではVR映画上映のプログラムが設けられた。VRを映画館や映画祭のような場で体験するエンターテインメントは定着するか?(2018/7/13)

組み込み開発ニュース:
360度カメラのプラグイン開発を支援するパートナープログラムを開始
リコーは、ワンショットで360度の全天球イメージを撮影できるカメラ「RICOH THETA V」のプラグイン開発を支援する「RICOH THETA プラグイン パートナープログラム」を発表した。(2018/7/13)

Microsoft、7月の月例セキュリティ更新プログラムを公開
WebブラウザのMicrosoft EdgeやスクリプティングエンジンのChakraには、リモートで任意のコードを実行される恐れのある深刻な脆弱性が多数存在している。(2018/7/11)

人文社会科学の学生も“AIを使いこなす人材”に 関西学院大、日本IBMとプログラム開講
関西学院大学と日本IBMが、AIを“使いこなす”人材を育てるプログラムを、2019年4月から同大学の生徒向けに開講する。(2018/7/10)

組み込み開発ニュース:
静的コード解析ツールの最新版がセキュリティトレーニングプログラムと連携
シノプシスは、同社のオンデマンド型セキュリティトレーニングプログラム「eLearning」との連携機能などを搭載した、静的コード解析ツールの最新版「Coverity 2018.06」を発表した。(2018/7/10)

高校生を対象としたeスポーツ大会「全国高校eスポーツ選手権」開催 主催は毎日新聞社
eスポーツ部の発足支援プログラムも発表。(2018/7/9)

「全国高校eスポーツ選手権」 毎日新聞とサードウェーブが共同開催
毎日新聞社とサードウェーブが「全国高校eスポーツ選手権」を共同で開催する。先着100校にPCを3年間無償で貸し出すプログラムも用意。(2018/7/9)

FAニュース:
熟練者と同等の切削加工品質を確保できる加工誤差補正技術を開発
日立製作所は、NC切削加工機の個体差を考慮した加工誤差補正技術を開発した。熟練者の加工ノウハウをデジタル化することで、切削加工機、工具、素材形状などに応じて制御プログラムを自動で補正できる。(2018/7/9)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを予告
米国時間の2018年7月10日(日本時間11日)には、Microsoftの月例セキュリティ更新プログラムも公開される見通し。(2018/7/6)

au STAR会員向け「三太郎の日」8月特典はミスド 「Wowma!」ユーザー向けデータ容量も
au STAR会員の特典プログラム「三太郎の日」。8月の特典は、ミスタードーナツで利用できる電子ギフトチケット。auスマートパスプレミアム会員ならチケット金額が増額となり、抽選でさらに電子ギフトチケットもプレゼントする。通販サイト「Wowma!」に新規登録または買い物をしたユーザーにデータ容量300MBをプレゼントする特典も用意する。(2018/7/3)

「プログラムの実行を許可しますか?」 いちいち全部のJavascriptに「はい」を押さないと見られないサイト爆誕 開発の意図は?
「承諾なしに閲覧者のPCを動作させるサイトは違法」とする警察の見解に対する、「サイト閲覧時の挙動すべてに承諾を要求すると、面倒なことになりますよ」というカウンターになっている。(2018/6/29)

エンジニアなら各言語っぽさが理解できるかも? プログラム言語のコーヒー「CODE COFFEE」が誕生
「これ飲んでGO言語ってなるの分かるでしょ?」(2018/6/29)

Amazonバン使った独自配送プログラム、始動
Amazonのロゴが入ったバンをリースし、配送ビジネスを始められるプログラムが米国でスタートした。(2018/6/28)

修正は7月5日予定:
レッツノートの「バッテリー診断・制御プログラム」更新に一部機種で不具合 適用失敗で起動不能になる恐れ
パナソニックが「Let's note(レッツノート)」の一部機種向けに配布している「バッテリー診断・制御プログラム」の更新ユーティリティについて、一部モデルでインストールに失敗するとPCが起動しなくなる恐れがあることが判明した。この問題の解決まで、当該機種向けの更新ユーティリティの配信は中止されている。(2018/6/26)

ITはみ出しコラム:
YouTubeを超えて広がる「好きなことで、生きていく」のいま
YouTubeは人気YouTuberが離脱するのを防ぐため、広告以外のマネタイズツールを強化しました。Facebookもグループ管理者が収益化できるプログラムのテストを開始するなど、オンラインサービスでのマネタイズ手法が広がりをみせています。(2018/6/24)

Apple、MacBook/MacBook Proのキーボード無償修理プログラム
Appleが、一部のMacBookおよびMacBook Proのキーボードで勝手に文字が反復されるなどの問題があったとして対象となるデバイスのキーボード無償修理プログラムを立ち上げた。(2018/6/23)

Automotive Linux Summit 2018レポート:
トヨタのオープンソース活用戦略、コネクテッドカーは「協力」でできている
Linuxベースの車載情報機器関連のオープンソースプロジェクトAutomotive Grade Linux(AGL)が開発者向けイベント「Automotive Linux Summit」を開催。その基調講演にトヨタ自動車 コネクティッドカンパニー コネクティッド戦略企画グループ プロジェクトゼネラルマネージャーの村田賢一氏と、トヨタ自動車 知的財産部 コネクティッドビークルグループ プログラムマネージャーの遠藤雅人氏が登壇した。(2018/6/22)

Facebook、「グループ」管理者が収益化できるプログラムのテスト開始
Facebookは、「グループ」の管理者向けに会員制の有料グループ作成ツールのテストを開始した。管理者はメンバーから月額料金を徴収できるようになる。(2018/6/21)

Synopsysが調査:
あなたのソフトはOK? オープンソースのリスク分析
大半のソフトウェアプログラムが、脆弱(ぜいじゃく)性やライセンス違反の問題を抱えている――。Synopsys(シノプシス)のソフトウェアインティグリティグループ(SIG)は、「2018オープンソースセキュリティ&リスク分析(OSSRA)」レポートについて、その概要を発表した。(2018/6/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。