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「パワードスーツ」最新記事一覧

ダンクシュートも簡単に!? ローターの力で人の跳躍力を数倍に高めるパワードスーツ「Lunavity」
月面にいるかのようにフワフワと跳べる。(2018/3/16)

CES 2018レポート:
AIとIoTに5Gも加わった「CES 2018」、そして全てのモノがデジタル化される
情報通信総合研究所が「CES 2018」について報告。グーグルとアマゾンによる音声認識AIの激しいつばぜり合いや動画配信サービスによる業界再編などについて紹介した他、AIとIoTに5Gが融合しつつあることもポイントとして取り上げた。(2018/2/5)

僕が考えた最強装備(ダンボール製)で戦う! 大人の合戦ごっこ「BOX WARS」がめちゃくちゃ楽しそう
大人の本気の遊び。(2018/2/4)

TechFactory通信 編集後記:
使いやすさの追求とパナソニックの強みが生み出した「顔認証ゲート」
開発を担当したエンジニア自身が「楽しい開発」と振り返る。(2017/12/23)

入手しやすくなっている傾向に:
サービスロボット市場が躍進、新興企業も増加
サービスロボット市場が急速に成長している。家庭用ロボット掃除機の普及をはじめ、物流や医療、農業など幅広い分野で売り上げが伸びている。それに伴い、サービスロボットを開発する新興企業も増加している。(2017/12/20)

夢アド京佳、パワードスーツで剛腕仕様に魔改造 「剛腕アイドル握手会」開催へ
「心をわしづかみにするアイドルの誕生です」。(2017/11/24)

東京モーターショー2017:
東京モーターショー2017、「変形しそう」なコンセプトカーまとめ
大胆なコンセプトカーを見ると、思わずつぶやいてしまう「変形しそう……」。各メーカー渾身の力作を、ITmediaの記者が独断と妄想でピックアップした。(2017/10/30)

特選ブックレットガイド:
ソニー「toio」のロボットが“存在感を主張しない”理由
ソニーが開発したトイ・プラットフォーム「toio(トイオ)」のプロジェクトリーダーに、なぜこのような製品が誕生したのか? どのような思いが込められた製品なのか? 詳しく話を聞いた。(2017/10/6)

TechFactory 人気記事TOP10【2017年8月版】:
いまさら聞けない「組み込みLinux」――その正体と開発の難しさ
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、数ある組み込みシステムの中でも、タッチパネルやネットワークなど、ある程度リッチな機能が必要となる際に選択されることの多い「組み込みLinux」を取り上げた記事が人気を集めました。(2017/9/20)

光るギミックがカッコいい! メトロイドの“サムススーツ”を完全再現したコスプレイヤーに国内外から称賛の声
アダム「サムス、これより光るギミックの使用を許可する」(2017/9/18)

TechFactory通信 編集後記:
ソニーの箱型ロボットが子どもの心に火を付ける
主役はロボットではなく、子どもたちが作ったおもちゃ。(2017/8/5)

富士通九州システムサービス Qube:
社員による共創実践の場を開設、九州発のIoT活用サービスの創出を目指す
富士通九州システムサービスは、社員による共創実践の場「Qube(キューブ)」を福岡市の本社オフィスに開設した。(2017/5/30)

TechFactory通信 編集後記:
「哺乳類」「昆虫」「菌」――自然界の仕組みを製品開発へ
飛び立つ瞬間、じっくり観察してみたい。(2017/5/27)

すごーい! 「AnimeJapan 2017」が過去最大のアニメ尽くしでたーのしー!
AnimeJapan史上最大の出展面積でブースを構える「Fate/Grand Order」をはじめ見どころ多数。(2017/3/25)

プロトラブズ/ダブレット・ラボ W-lette:
水彩スケッチツールの製造にオンデマンド射出成形サービスを活用
プロトラブズは、同社のオンデマンド射出成形サービスが、ダブレット・ラボの水彩スケッチツール「W-lette(ダブレット)」の水彩パレット2000個の製造に採用されたことを発表した。(2017/3/8)

ダッソー・システムズ 3DEXPERIENCE Lab:
イノベーションの芽を育てるスタートアップ支援制度――仏、米、そして日本で?
ダッソー・システムズは、スタートアップやベンチャー企業を支援するプログラム「3DEXPERIENCE Lab」の展開を、新たに北米で開始すると発表。先日行われた「SOLIDWORKS World 2017」では、将来的なアジアでの展開の可能性についても触れた。(2017/2/22)

高齢化社会の課題に取り組んだエンジニアたち――「JDA 2016」
「第11回 ジェームズ ダイソン アワード 2016」(以下、JDA)の国内表彰式が開催された。今年は、“高齢化社会”の課題に取り組んだ作品が国内審査の1位と2位を占めた。どちらも製品化を目指して改良中だ。(2016/12/13)

SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2016 講演レポート:
国内ベンチャーが目指す「スーパーカブ」のようなロケット開発
ベンチャー企業による宇宙開発はどこまで進んでいるのか? 「SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2016」のユーザー事例セッションに登壇した、インターステラテクノロジズ 代表取締役社長 稲川貴大氏による講演「北海道における民間企業によるロケット開発の現状と未来」について取り上げ、彼らが何を目指してロケット開発に着手し、どのような将来ビジョンを描いているのかを紹介する。(2016/11/22)

1カ月間毎日のゴミを“着て”生活 挑戦者の「ゴミ入れスーツ」が早くもパンパンで結末がすごく気になる
ゴミへの意識を喚起することを目的に、9月19日より開始。最終日の10月18日までに、どれだけゴミで着ぶくれするというのか。(2016/10/5)

「マリオ」や「リンク」の装備は現実だといくらする? ゲームキャラの服装の値段を試算した結果
意外と庶民的なお値段?(2016/9/23)

“スマート杖”から“音の顕微鏡”まで、「JDA 2016」国内審査通過5作品を発表
一般財団法人ジェームズ ダイソン財団は、国際エンジニアリングアワード「第11回 ジェームズ ダイソン アワード 2016」(以下、JDA)の国内最優秀作品、および国内審査通過作品を発表した。(2016/9/9)

アナログ回路設計講座(7):
PR:新たな飛躍を遂げたバッテリ・スタック管理
今回は、電気自動車などに搭載されるマルチセル・バッテリ用モニタ・デバイスが、安全、精度、機能、開発ツール・サポートの面でどのような進歩を遂げてきたかを紹介していく。これまでの進歩を振り返ってみれば、バッテリ・バックアップ・システムからパワード・スーツまでさまざまなアプリケーションにおいて高電圧バッテリ・パックが今後どれだけのペースで普及するかを予測する手がかりになるかもしれません。(2016/9/1)

7月新アニメ「魔装学園H×H」TVQ九州放送での放送が直前で中止に 原作者「むしろ名誉なことですね!!」
やはり設定に問題が……。(2016/7/5)

特選ブックレットガイド:
「パワードスーツ」開発に挑戦し続けるスケルトニクス
パワードスーツ開発で感じた課題、そして今後の研究の方向性とは?(2016/7/4)

DMS2016:
大河原デザインのトミカ、3Dプリンタ試作と本格量産の“溝”を埋める
ストラタシス・ジャパンは、「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、全日本製造業活性化計画(JMRP)とメカニックデザイナーの大河原邦男氏、タカラトミーなどと連携して開発したトミカ「イグザインBARID」を展示した。(2016/6/23)

シビルウォーのトレーラーをチープな道具で再現したファンビデオ クオリティがすごすぎ!
段ボールアメリカたちのシビル“再現”ウォーがここにある。(2016/5/15)

TechFactory 人気記事TOP10【2016年4月版】:
クラウドファンディングで製品化! ポータブルDJシステム「GO-DJ Plus」開発者インタビュー
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、クラウドファンディングサイト「Makuake」で資金調達を行っているプロジェクトの記事「音楽とは無縁だった半導体エンジニアが創り出したA4サイズのポータブルDJシステム」が第1位でした!(2016/5/9)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/04/14
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年4月14日)(2016/4/15)

沖縄モノづくり新時代(1):
パワードスーツの未来を開く! 沖縄初のロボットベンチャー「スケルトニクス」の今とこれから
エンジニアリングやモノづくり分野の技術進化が、今まで以上に地方の課題解決や魅力発掘の後押しとなる。本連載の主役は、かつて“製造業不毛の地”といわれていた沖縄。記念すべき連載第1回は、沖縄工業高等専門学校出身の若きエンジニアが立ち上げた「スケルトニクス」の挑戦について取り上げる。(2016/4/8)

「介護向けアシストスーツを実質1万円」の挑戦
入浴補助やベッドからの移乗など介護現場における作業負荷を軽減する1つの提案がパワードスーツだが、価格的な問題もあり広く普及しているとはいえない。法政大学の石井教授は「介護現場向けのアシストスーツを実質1万円」で提供するという。(2016/3/18)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/03/17
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年3月17日)(2016/3/18)

ロボットキーマンを訪ねて:
スケルトニクス 白久レイエス樹氏に聞く、パワードスーツの現在と未来
3mの巨大な身体を手に入れる、そんな夢を現実のものとした「スケルトニクス」。このスケルトニクスで実現したことは何だったのか? そして「エグゾネクス」プロジェクトの終了を発表した今、彼らが次に目指すのはどこなのだろうか。(2016/3/11)

視点:
Logistics 4.0――物流ビジネスにおける新たなイノベーション
ロジスティクスは、今までに3つの革新的変化を遂げてきた。第1の革新は、19世紀後半から20世紀にかけての「輸送の機械化」。第2の革新は、1960年代からの「荷役の自動化」。第3の革新は、1980年代からの「物流管理のシステム化」。そして、進みつつある第4の革新「Logistics 4.0」は?(2016/2/3)

Weekly Access Top10:
ハイテクと戯れる
「ウィーンガチャン」みたいな音を立てるロボットはいませんでした。(2015/12/8)

2015 国際ロボット展:
まもなく“パワードスーツ元年”か 人工筋肉・モーター活用で、荷役作業を軽減
イノフィスの「マッスルスーツ」、アクティブリンクの「アシストスーツAWN-03」など、重い荷物を持っても、負担がかからないスーツが「2015 国際ロボット展」に登場。(2015/12/2)

国際ロボット展が開幕、災害救助ロボやパワードスーツにも視線集まる
サービスロボットや装着型ロボットなど各種ロボットの展示される「国際ロボット展」が開幕した。産業用ロボットの展示が過半数を占めるが、災害救助ロボやパワードスーツにも注目されている。(2015/12/2)

西川貴教さん、ドライヤー広告でアメコミ風ヒーロー「WINDMAN」に変身 WHITE BREATHじゃなく温風吹かせる
兄貴何やっているんですか、めっちゃ似合う。(2015/11/30)

海外の映像制作会社が作った「メトロイド」の非公式実写ムービーがハイクオリティすぎる 完全にSF超大作だこれ
もうこれが公式でいいんじゃないかな。(2015/11/5)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
IoTでどう変わる? 医療と福祉の世界
民生分野でのIoTよりも、興味があります。(2015/8/17)

「NIWeek 2015」リポート:
IoTで変わる福祉機器、階段を上る車いすも登場
「NIWeek 2015」の3日目の基調講演では、医療や福祉の分野に貢献する技術として、階段を上れる電動車いすや、高齢者の歩行を助ける下肢用パワードスーツなどが登場した。単に医療機器・福祉機器を開発するのではなく、それらの機器から集めたデータを生かす仕組みが考えられており、IoT(モノのインターネット)と医療・福祉の世界を結び付けるような開発事例が紹介された。(2015/8/7)

江端さんのDIY奮闘記 EtherCATでホームセキュリティシステムを作る(4):
ご主人様とメイドはテレパシー通信をしている?
さて、今回はEtherCATのメモリについてお話します。EtherCATのPDO通信、SDO通信は、ご主人様(マスタ)とメイド(スレーブ)は、このメモリを介した“テレパシー通信”によって、完璧なコミュニケーションを実現しています。それを説明した後に、いよいよ、本連載の山場の1つとして、SOEM(Simple Open EtherCAT Master)のデバッグ&トレース環境の作り方を紹介します。(2015/7/29)

江端さんのDIY奮闘記 EtherCATでホームセキュリティシステムを作る(3):
「老人ホーム 4.0」がやって来る
私がEtherCATでホームセキュリティシステムを構築しなければならない切実な理由――それは「介護」です。自分の身を自分で介護する。そんな次世代の介護システム実現のために、EtherCATを利用できると考えたのです。後半では、PCベースでEtherCATスレーブを作る方法をご紹介します。(2015/6/22)

インタビュー:
実用化進む「装着型ロボット」勝算は、アクティブリンク藤本社長に聞く
多くの装着型ロボットを開発してきたアクティブリンクが2015年、ついにロボットの量産を開始する。ビジネスとしての勝算はあるか、藤本社長に聞いた。(2015/2/17)

ロボット開発ニュース:
“ゆめのロボット”マッスルスーツが南相馬で生産開始
菊池製作所は2015年1月27日、同社の南相馬工場において、装着型筋力増強装置である「マッスルスーツ」の量産を開始した。(2015/1/30)

素材はレゴでも気分はヒーロー? レゴで作ったパワードアームがかっこいい
つよそう。(2015/1/29)

「クラウド・シューティング」って知ってる?:
日本の防衛を支える最新テクノロジー
IoT市場拡大の基礎となっているさまざまなセンサー技術の進歩や、それに伴って登場したウェアラブル端末などが新たな市場を切り開きつつある。こうした新しい技術やデバイスは、日本の防衛装備にも活用されており、防衛省の平成27年度概算要求にも反映されている。クラウドを活用する次世代戦闘機を筆頭に、ドローン、陸上無人機、パワードスーツなどの導入/開発を計画しているのだ。(2014/11/19)

産業用ロボット:
目指すは“軽労化”――パワーアシストで力を不要にするアクティブリンクの挑戦
高齢化社会を“軽労”で切り開く――。パワードスーツを展開するベンチャー企業アクティブリンクは、記者向けの事業説明会を開催。今後の事業計画とともに、2015年度に量産を開始するパワーアシストスーツの紹介を行った。(2014/9/12)

世界一“痛い”強化外骨格「脳内エクゾジャケット」爆誕 キミに装着する覚悟はあるか!?
なんだこれ。(2014/9/2)

ロボット関連ニュース:
重量物の上げ下ろし作業を補助するパワードスーツが開発、2015年に量産へ
アクティブリンクは、物流現場などでの負荷を軽減する荷役作業用パワードツース「アシストスーツAWN-02」を開発した。2015年度中に量産を開始する予定だ。(2014/8/28)

海外のクレイジーガイが花火の直撃を食らいまくっても大丈夫な耐火スーツを自作
見た目のゴリ押し感。(2014/8/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。