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「プロビジョニング」最新記事一覧

既存投資の活用とクラウドの効率性、拡張性の享受を支援:
IBMとレッドハット、「OpenStack」によるハイブリッドクラウドの利用促進で戦略提携
IBMとレッドハットが、企業の「OpenStack」導入と利用に向けたソリューションで提携。IBMはレッドハット認定クラウドウドプロバイダーとなり、OpenStackの導入とともに、Red Hatソフトウェアへの投資をクラウドで有効活用できるように支援する。(2017/3/22)

頻繁なアップデートも確実に対応
「管理は難しいが役に立つ」、OpenStackを最大限活用するためのツールとヒント
企業は「OpenStack」に自由を感じているものの、管理の難しさに手を焼いている。しかし、ここで紹介するツールとヒントを使えばもっと楽に活用できるはずだ。(2017/3/21)

任意の規模のデータに対して集計クエリを実行可能:
マイクロソフト、NoSQLデータベース「Azure DocumentDB」のSQL文法を強化、集計関数をサポート
マイクロソフトがNoSQLデータベース「Azure DocumentDB」のSQL文法を拡張する機能強化を実施。任意の規模のデータに対して集計クエリを実行可能とする集計関数をサポートした。(2017/3/17)

ユーザー企業はコード開発に集中
IaaS、PaaSとはどう違う? 「サーバレスコンピューティング」の特徴とは
サーバレスコンピューティングによって、開発者はプロビジョニングや管理の作業から解放されるかもしれない。本稿は、サーバレスコンピューティングと、IaaS、PaaSの違いを紹介する。(2017/3/17)

真の使用量ベースの課金を実現
サーバレスコンピューティングは複雑になり過ぎたクラウドの福音となるか
クラウドを使うには、あまりにも多くのことを検討しなければならない。これはクラウドが目指していた姿ではない。サーバレスコンピューティングがこの問題を解決するかもしれない。(2017/3/15)

Computer Weekly製品ガイド
ハイパーコンバージェンス:政治的、技術的革命
ITコンポーネントを単一の中央管理型プラットフォームに集約する計画を立てているITリーダーのために、そのノウハウを解説する。(2017/3/13)

クラウドサービスは多様化が進む
注目6社のクラウド管理ツールを紹介 コンテナやハイブリッドIT環境の管理がもっと楽に?
コンテナやオープンソース、ハイブリッドクラウドといった技術が普及し、これらを管理するためのツールの需要が高まっている。こうしたニーズに応えようとする新興企業のサービスを紹介する。(2017/3/2)

変わるWindows、変わる情シス:
第19回 ココが知りたい! 5分で分かる「Windows 10」運用のポイント
マイクロソフトの新OS「Windows 10」。もう使ったという人も、まだ試していないという人もいると思うが、あらためてそのポイントを“マイクロソフトの人”に解説してもらおう。今回はWindows 10の運用にあたって押さえるべきポイントをまとめた。(2017/3/1)

「SPARCやSolaris 12は開発中止なんですか?」:
PR:SPARC/SolarisのエンジニアドシステムであるSuperClusterとMiniClusterにはどんなメリットがあるの? SPARCクラウドって何?
SPARC/Solarisの“新発見”を紹介する「SPARC/Solaris World」。今回は、米国のオラクル本社からクラウドサービスとエンジニアドシステムのプロダクトマネジメントを担当するシニアディレクターのマイケル・パルメータさんが来日したので、SuperClusterやMiniClusterについて、あらためてお聞きし、SPARC/Solarisのプラットフォーム戦略と将来像についても聞いてきました。(2017/3/1)

CADニュース:
仮想デスクトップ基盤ソフトウェアの最新版リリース
ヴイエムウェアは、仮想デスクトップ基盤ソフトウェアの最新版「VMware Horizon 7」と、仮想デスクトップおよび仮想アプリケーションのクラウドサービス「VMware Horizon Cloud」、さらに「VMware Horizon Apps」を発表した。(2017/2/23)

運用管理者は「システムのお守り役」ではなく「サービス提供者」:
PR:バックアップ運用自動化で、攻めと守り、両方に寄与する方法
デジタルトランスフォーメーションも進展し、ビジネスに一層のスピードと効率が求められている中、それを支えるインフラ運用にも変革が求められている。特に今、多くの企業が取り組んでいるのが運用自動化だ。中でも運用効率向上、コスト/管理負荷低減といった自動化の成果を獲得しやすい領域として「バックアップ運用」の自動化が注目されている。では運用自動化で成果を獲得するためには何がポイントになるのだろうか。数多くの自動化案件を手掛ける伊藤忠テクノソリューションズに話を聞いた。(2017/2/28)

過去のお荷物を捨てよ
未来のサーバOSに求められるパラダイムシフト
現在、サーバには多くのソフトウェアスタックが組み込まれている。この複雑性を解消するために、未来のサーバOSはどうあるべきか?(2017/2/17)

Computer Weekly製品ガイド
OpenStackネットワークで進化するNeutronの役割
OpenStackのクラウドネットワークモジュール「Neutron」の進展について解説する。(2017/2/16)

FAニュース:
新たなIIoTアーキテクチャの開発に向け、IT分野の4社と協業
横河電機は、米マイクロソフトなど4社と協業し、IIoT(Industrial IoT)アーキテクチャの開発を進める。各社の技術を活用し、新たなIIoTアーキテクチャを開発する。(2017/2/14)

デメリットもあることに注意
本当にコスト削減になる? ソフトウェア定義ストレージのメリット/デメリット
コモディティハードウェアとソフトウェアで実現するソフトウェア定義ストレージは、専用ハードウェアよりもコストが削減できる可能性がある。しかし、デメリットにも目を向ける必要がある。(2017/2/14)

Dell EMC提供ホワイトペーパー
ハイパーコンバージド徹底検証:仮想化導入はどこまで容易になるのか?
仮想化環境への高い要求水準を満たすために「ハイパーコンバージドインフラ」を導入する事例が増えている。低コストかつ高パフォーマンスな仮想化環境を求める企業が、いま選ぶべき製品とは何か? ESGが実施した検証結果を基に、その条件を明らかにする。(2017/2/16)

Gartner Insights Pickup(8):
ITインフラとオペレーションに影響を与える10大技術トレンド
ITインフラとオペレーションのリーダーは、従来の課題と、新たな変化に伴う課題の両方に直面している。(2017/2/10)

二者択一の選択ではない
「いざデスクトップ仮想化」、VDIとDaaSのどちらを選ぶか“5つの判断基準”
VDIとDaaSのどちらを選ぶかは重大な決断だ。多くの企業にとっては、管理のしやすさ、制御レベル、パフォーマンスニーズ、セキュリティ、コストが重要となる。(2017/2/9)

とにかく速いWordPress(15):
HTTPで稼働しているWordPressサイトを「常時SSL、HTTP/2化」する方法(準備編)
エンタープライズ用途での利用が増えている「WordPress」の高速化チューニングテクニックを解説する本連載。今回は、既にHTTPで稼働している一般的なWordPressサイトを、常時SSL、HTTP/2化する方法を解説します。(2017/2/6)

いま一度、ID管理/IDセキュリティの見直しを:
PR:“ID管理はクラウドで”という新潮流に乗ろう――セキュリティ対策だけに終わらせないAzure ADのホットな活用方法とは?
クラウド/モバイル利用の普及により、IDをいかに適切に管理し、セキュリティやガバナンスを維持していくかが、企業の大きな課題となっている。そして、この課題を解決し、さらなる生産性向上を実現するためにマイクロソフトは「Azure Active Directory」を提供。クラウド/モバイル時代における企業のID管理環境は、Azure Active Directoryでどのように改善されていくのだろうか。(2017/2/1)

業務改善に寄与するコンテンツ・マネジメント・プラットフォームを実現:
PR:BoxとAzure ADの連携は、いかにしてID管理とファイル管理の課題を解決するのか?
クラウドサービスの利用が進む中、ID管理が大きな課題となってきている。ユーザーIDの管理がおろそかになると、管理コストの増大や重要データの漏えいリスクも高まっていく。そのような状況下で注目したいのが、BoxとAzure Active Directory(Azure AD)の連携だ。両者の連携は、企業とユーザーにどのようなメリットをもたらしてくれるのだろうか。(2017/1/31)

複数のDell EMCサーバを一元管理するOpenManage Essentials(オープンマネージ・エセンシャルズ)
多くのIT管理者は、無償で提供されているソフトウェアは、それなりの性能しかないのでは、と思われる。しかし、OpenManage Essentialsの機能を見てみると、他社が有償で提供している管理ソフトウェアを凌駕する性能を持っている。(2017/1/30)

スピーディなビジネス展開を実現する「新たな仕組み」とは?:
PR:デジタルビジネス時代、「勝てる開発・運用」に変革する12の要件
IoT、X-Techをはじめ、国内でもデジタルビジネスが活発化し、システム開発・運用には一層のスピードと柔軟性が求められている。だが従来型のやり方では、現在の市場環境変化に追従することはもはや難しくなりつつある。では、デジタル時代に即した開発・運用の新しい「仕組み」とはどのようなものなのか? 日本ヒューレット・パッカードに話を聞いた。(2017/1/31)

エンタープライズグレードのKubernetesプラットフォーム:
レッドハット、コンテナプラットフォームの最新版「Red Hat OpenShift Container Platform 3.4」をリリース
レッドハットは、コンテナアプリケーションプラットフォームの最新版「Red Hat OpenShift Container Platform 3.4」を発表。Red Hat Customer Portalで公開された。(2017/1/27)

データセンター設計に欠かせないスキル
仕事で一皮むけたいなら知っておきたい、“5大”データセンター認定資格
データセンターに関する認定資格はVMwareやCisco Systemsなどから提供されており、管理者のキャリアアップに役立つ。本稿で紹介する5つの認定資格のどれかを受験して、知識を広げてみてはいかがだろうか。(2017/1/26)

Oracle Databaseを稼働させるIaaSの選択肢を拡充:
オラクル、Oracle Database Cloud ServiceのベアメタルオプションとIaaSの新サービスを追加
オラクルが「Oracle Cloud Platform」の機能拡張を発表。Oracle Database Cloud ServiceのベアメタルオプションとIaaSプラットフォームにおける新サービスを追加する。(2017/1/19)

Oracle Cloud Platformが拡充、基幹アプリのクラウド移行を容易に
「Oracle Cloud Platform」の機能を強化し、クラウドでの基幹アプリケーションの開発・テスト・展開などを容易にするという。(2017/1/19)

IoT時代の無線規格を知る【Thread編】(9):
Threadにおけるボーダールーターの役割(後編)
ホームネットワーク向け無線規格として注目を集める「Thread」を解説する本連載。今回は、Threadネットワーク内のノードと外部ネットワークにある他のデバイスとの接続を行う役割を持つ「ボーダールーター」のオペレーションと任務実行の例を解説する。(2017/1/19)

Microsoft Azureユーザー事例集(1):
クラウドID管理とセキュリティ課題を共通認証基盤で解決――旭硝子に学ぶAzure AD導入の成功例
クラウドの積極的な活用で知られるAGC旭硝子。同社は2016年11月、複数のSaaSを安全かつ便利に利用するために、「Azure Active Directory(Azure AD)」でシングルサインオンと多要素認証を実現する環境を整備した。同社の情報システム部に導入の経緯と採用のポイントを聞いた。(2017/1/31)

既存のVMware環境を“修正なし”でパブリッククラウドへ移行:
PR:知ってる? “VMwareユーザーのためのクラウド”があるって! それが「Oracle Ravello Cloud Service」
VMwareユーザーのために作られたパブリッククラウドがあるのをご存じだろうか? オラクルが2016年2月に買収したラベロ・システムズの技術を用いた「Oracle Ravello Cloud Service」だ。これを使えば、オンプレミスのVMware環境を“修正なし”でパブリッククラウドに移行できる。[パブリッククラウド][Oracle Cloud](2017/1/18)

ストレージテクノロジーの2017年話題のトレンド【前編】
コンテナ“一強”時代に変化の兆し、 SSDは高密度競争へ
本稿では、データストレージテクノロジーのトレンドの中から、2017年に盛り上がりそうなものを取り上げる。前編ではクラウド間バックアップ、コンテナ、大容量SSDがテーマだ。(2017/1/17)

複雑化する市場で価値を確立するために
2017年にはこのビジネスが来る? ディストリビューターが注目する3つの動向
2017年のIT市場でディストリビューターが注目しているトレンドは、トレーニングサービス、プラットフォームの統合、そしてモバイルデバイス管理だ。米国の動向を詳しく解説する。(2017/1/17)

PR:キモは“攻め”の意識改革! 富士フイルムが取り組むIT運用の極意とは
ビジネスのデジタル化が急速に進み、IT部門が担う役割は、ビジネスへ一層貢献することが期待されている。IT部門には従来からの「守り」に加え、新たな成長に直結する新事業などのための「攻め」の施策も強く求められるようになった。こうした要請にどう応えるか、富士フイルムICTソリューションズの取り組みを紹介する。(2017/1/16)

レガシーなITインフラでは、もはやビジネスを支えられない:
PR:デジタルビジネス時代、「勝てるITインフラ」の必要3要件とは
テクノロジの力を使って価値を生み出す「デジタルトランスフォーメーション」が進展し、ITインフラには、スピーディなビジネス展開を支える一層の俊敏性、柔軟性が求められている。だが多くの企業では、コスト/運用効率の向上を求めて仮想化、クラウドを導入しながら、システムの複雑化に悩まされ、かえって運用管理負荷・コストが増大しているケースが多い。ではデジタルビジネスの競争が激化している中で、短期間で「差別化に寄与するインフラ」に刷新するためにはどうすればよいのだろうか?(2016/12/21)

コストを掛けずにトラブルに強いシステムを構築する
新しいハードウェアいらずのITシステム“回復力”増進法
新しいアプリケーションアーキテクチャ、スナップショット、コンテナ化といったテクノロジーによって、サーバの台数を変えずに復旧しやすいITシステムを実現できる。(2017/1/11)

必要なのは技術なのか、手厚いサポートなのか
中堅・中小企業にとっての「痒いところに手が届くクラウド事業者」とは何か?
クラウド市場がAWS、Azure、Googleの独占状態にあることは否定できない。だが一部の企業にとっては、小規模あるいは地元のクラウド事業者のサポートを得る方が魅力的なこともある。(2017/1/5)

DevOps時代のテスト自動化カンファレンス(後編):
「三権分立」で1年に200リリースを達成した楽天トラベル、150人規模のチームで実現できた秘訣とは
2016年12月6日に開催されたセミナー「DevOps時代のテスト自動化カンファレンス〜はやく、いいものを届けよう〜」のレポート第3弾では、楽天トラベルにおけるDevOpsとテスト自動化の取り組みを中心に、最適な開発ライフサイクル実現のヒントを紹介する。(2016/12/27)

SDNで始めるネットワークの運用改善(2):
SDNで物理ネットワークのテストを楽にする方法
ネットワーク運用をSDNによっていかに“楽に”できるかを考える本連載。最終回となる今回は、物理ネットワークにSDNを適用し、テストなどに掛かる負荷を低減する方法について解説します。(2017/1/18)

BIOSよりも高速な起動と高いセキュリティ
「Surface Pro 4」にも採用、BIOSに代わるファームウェア「UEFI」とは何か?
2in1デバイスの導入を検討しているIT部門は少なくない。「Surface Pro 4」に採用されたファームウェアのUnified Extensible Firmware Interface(UEFI)は、IT部門にどのような恩恵をもたらすのだろうか。(2016/12/27)

Nutanixに続くことができるか
ハイパーコンバージドインフラ市場、これから要注目の3社とその技術
ハイパーコンバージド市場は新興企業が群雄割拠する場ではなくなった。SimpliVity、Pivot3、Scale Computingのような企業は、Nutanixやサーバ、そしてストレージの大手企業と新たな戦いを繰り広げている。(2016/12/27)

クラウドでも、3つの技術を既存のスキルで適材適所に使う:
PR:ちょっと待って! そのHadoop、NoSQL、RDBMSの使い分けは正しいの? 最適解をオラクルのビッグデータ製品開発者に聞いた
「HadoopやNoSQL、RDBMSの使い分けをコストだけで判断してはならない」と米オラクルでビッグデータ製品を担当するジャン・ピエール・ダイク氏は警告する。システムの性能やセキュリティの要件を見極めたうえでコストを考慮し、適材適所で使い分けるのが正解だ。[ビッグデータ][Big Data](2016/12/20)

Computer Weekly製品ガイド
クラウドバーストの利用が伸びない理由
クラウドバーストの魅力は理解しやすい。だが少なくとも現時点では、それに伴う複雑さがメリットをかき消している。(2016/12/20)

NTT Comとミランティスの責任者に聞いた:
OpenStack、マネージドプライベートクラウドという選択肢
NTT Comとミランティスは2016年10月、OpenStackマネージドプライベートクラウドサービスを2017年3月までに提供開始すると発表した。その背景を、ミランティス共同創立者のBoris Renski氏と、NTT Comクラウドサービス部ホスティングサービス部門長の栗原秀樹氏に聞いた。(2016/12/19)

「SDN」を超えた完全な自動化を指向:
ジュニパー、「自律運転ネットワーク」へのビジョンと国内ラボを発表
ジュニパーネットワークスは2016年12月15日、ネットワークを自動車の自律運転になぞらえた「self-driving networks」のビジョンを説明し、国内に「OpenLabイノベーションセンター」を設置したことを発表した。(2016/12/16)

AWSエンジニアによるインシデント対応も:
AWSをITILベースで管理、「AWS Managed Services」とは
米Amazon Web Services(AWS)が2016年12月13日(米国時間)に発表した「AWS Managed Services」は、ITILフレームワークに基づいて、AWSの運用管理が行えるサービスだ。既存ITサービス管理ソフトウェアを、フロントエンドとして使うことができる。(2016/12/15)

コスト効率が高く、管理作業を削減可能
クラウドの新潮流、先進企業が使いたくなる「サーバレス」の魅力
AWSやAzure、Googleのクラウドサービスで注目を集めるサーバレスオプション。これはクラウドに関する最新のバズワードなのか。先進企業が虜になる理由とは。(2016/12/13)

次世代モバイル通信の構成要素は?
5Gの中心はIoT通信、「標準」をどう作るか
第5世代移動通信(5G)に求められるのは高速性と高信頼性、機械間通信の3つだ。「セルラーIoT(C-IoT)」はこれら全てのシナリオで使用されるだろう。そして、その接続の大半は機械間通信になるはずだ。(2016/12/12)

Slack、Googleとの提携強化で「Drive Bot」や「Team Drive」との連係も
コラボレーションツール「Slack」のSlack TechnologiesとGoogleが、Slackと「Google Cloud」の連係強化を発表した。2017年上半期に、「Drive Bot」の追加や「Team Drive」との連係、Slack内でのG Suiteドキュメントのプレビューなどが実現する。(2016/12/8)

360度データ管理とは:
ベリタスがバックアップツールをバージョンアップ、仮想化やクラウド対応機能を強化
ベリタステクノロジーズは、バックアップ製品の最新版「Veritas NetBackup 8.0」を提供開始した。Windows Server 2016とVMware vSphere 2016に対応し、Microsoft AzureやOpenStackなどクラウドストレージへの互換性を強化した。(2016/12/7)

とにかく速いWordPress(14):
「KUSANAGI」応用テクニック 常時SSLとHTTP/2の導入方法(商用SSLサーバ証明書編)
エンタープライズ用途での利用が増えている「WordPress」の高速化チューニングテクニックを解説する本連載。今回は、商用のSSLサーバ証明書を用いた常時SSL、HTTP/2の導入方法を解説します。(2016/12/6)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。