ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「クラウドコンピューティング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Weekly Memo:
なぜ、金融機関がこぞって「営業支援サービス」を使い始めたのか
セールスフォース・ドットコムの営業支援を中心としたクラウドサービスが、ここにきて金融機関で普及しつつある。金融機関にとって、この動きはいったい何を意味するのか。(2018/12/17)

0.5歩先の未来を作る医療IT
クラウド事業への参入が進む医療ITベンダー、普及期に入った医療クラウドサービス
医療業界で普及が進むクラウド技術のうち、地域連携ネットワークやクラウド診療予約システム、Web問診システム、オンライン診療システムの活用状況について解説します。(2018/12/12)

業務に適した3D CADをレーダーチャートで探る(3):
「Fusion 360」を6つの視点で徹底評価する
「機能性」「コスト性」「操作性」「連携性」「効率性」「運用性」の6つのポイントでレーダーチャートを作成し、3D CAD製品を評価する連載。今回はオートデスクが提供するクラウドベースの3次元設計開発プラットフォーム「Fusion 360」を取り上げます。(2018/12/12)

富士通の「V-DaaS」責任者に聞く:
PR:働き方改革に不可欠なテレワーク、でも情報漏えいなどのセキュリティは大丈夫なの?
働き方改革を推進する上で欠かせないテレワーク。それを実現するためのITサービスとして、クラウド上のデスクトップを利用する「DaaS(Desktop as a Service)」が注目されている。この領域で多くの顧客企業を持つ富士通が提供するサービスについて、エンドユーザーソリューション事業部長の吉田尚弘氏に話を聞いた。(2018/12/10)

DX時代にネットワークエンジニアに求められることとは:
PR:注目の「ネットワーク仮想化」技術はマルチクラウド時代のネットワークにどんな変化をもたらすのか――ネットワーク仮想化ディープダイブセミナーレポート
2018年11月13日、@IT編集部の主催による「これからのネットワークエンジニアにとっての必須知識 ネットワーク仮想化ディープダイブセミナー」が行われた。デジタルトランスフォーメーションやマルチクラウドなどが進む中、ネットワークに求められていることとは。(2018/12/10)

業務効率化から新サービスまで:
PR:鉄道業界でも進む「クラウド化」 東急、京王の先進事例が語るその効果
首都圏を中心に多くの利用者がいる鉄道は、なくてはならない重要な社会インフラだ。ITシステムを含めてレガシーなイメージが強いかもしれないが、昨今ではAIやIoTを含めたデジタル化が進んでいる。その変化の最前線を東急電鉄と京王電鉄が語った。(2018/12/10)

VDIとDaaSの技術進化
Microsoft「Windows Virtual Desktop」が示す仮想デスクトップの未来とは
Microsoftが2018年に発表した「Windows Virtual Desktop」は、クラウド時代の仮想デスクトップとして大きな進歩を示している。(2018/12/9)

AIやIoTなど次世代を見ているか判別が必要
「クラウド化をするならERPベンダーを替えるべき」理由とは
レガシーであるERPをクラウドバージョンへとすぐに移行する必要はない。それよりも移行の道筋を全体的に見直す方がいいだろう。(2018/12/6)

ウェアラブルニュース:
ウェアラブルIoTとクラウドサービスによる安全管理と見守りを協業で実現
ミツフジは、日本情報通信と「hamon Cloudサービス」のチャネルパートナー契約を締結した。日本情報通信は、クラウドサービスによる業務担当者の安全管理・見守りソリューションの提供を開始する。(2018/12/5)

ホワイトペーパー:
そこは違うよ、クラウドベースのバックアップ デメリットを解説
クラウドバックアップにはメリットが多いものの、オンプレミスのバックアップが信頼できるケースはまだまだある。本コンテンツでは、クラウドバックアップのメリットとデメリットを解説する。(2018/12/4)

製造現場でこそ使いたい! Fusion 360の魅力(7):
「Fusion 360」の現場導入、理想と現実【その2】
個人ユーザーを中心に人気を集めるオートデスクのクラウドベース3D CAD「Fusion 360」。ホビーユースだけではなく、本格的な設計業務でも活用できるというが、果たして本当なのか? “ママさん設計者”として活動する筆者が、現場目線でFusion 360の有効性や活用メリットを探る。連載第7回では前回に引き続き、実際にFusion 360を導入した現場の状況を紹介する。(2018/12/3)

「AoT」に直面するIoT、AI攻撃も:
東京五輪が標的の攻撃も? CYFIRMAが2019年のサイバーリスクを予測
CYFIRMAは2018年のサイバー脅威を総括し、2019年について予測した。AIを利用した高度で大規模な攻撃や国家によるスパイ活動の増加の他、クラウド環境への攻撃の拡大などを挙げた。東京五輪を標的とする攻撃の発生も予測した。(2018/11/30)

高まるAzureの重要性
「Microsoft Azure」の“AWS超え”なるか 関連製品を一気に拡充へ
Microsoftが「Microsoft Azure」関連の製品/サービスの充実を急いでいる。クラウドを将来の中枢に据え、クラウド市場の最大のライバルAmazon Web Servicesに対抗しようとする同社の姿勢が垣間見える。(2018/11/30)

Publickey:
オンプレミス用AWS「AWS Outposts」発表 AWSが設計したサーバラックをオンプレミスへ持ち込み
Amazon Web Services(AWS)が、オンプレミスでAWSのクラウド環境を実現する「AWS Outposts」を発表。オンプレ、クラウドのどちらでも、AWSのサービスを活用したソフトウェアを実行できるようになる。(2018/11/29)

2019年は大阪でも提供開始
「VMware Cloud on AWS」を日本で本格提供 ハイブリッドクラウド化を加速
「Amazon Web Services」(AWS)にVMwareの仮想環境を構築できるサービスが、AWSの東京リージョンで利用可能になった。ワークロードのクラウド移行やハイブリッドクラウド環境での仮想デスクトップの運用などを容易にする。(2018/12/3)

ネイティブツールだけでは不十分
DellやIBMの統合クラウド管理ツールを導入すべき4つの兆候
マルチクラウド環境の運用において、クラウドベンダーのネイティブツールは管理者にとって不十分な場合が多い。本稿では、サードパーティー製クラウド管理ツールを導入するタイミングを示す4つの兆候を紹介する。(2018/11/27)

「Web給金帳Cloud」が進化:
PR:まだ「紙」を使っていますか? 総務部門の働き方改革、成功のカギは「オフィス文書の手渡し廃止」
インターコムが提供する給与明細電子化サービス「Web給金帳Cloud」が進化。これまでも、明細のペーパーレス化が総務の「働き方改革」につながることから支持を集めていたが、新たに辞令など明細書以外のファイルの配付にも対応。ユーザー企業の規模を問わず、あらゆるオフィス文書をクラウド上で配ることができる仕様に進化した。(2018/11/27)

サブスクリプションビジネスの料金請求業務をクラウドで統合サポート――NTTコムウェア、「Smart Billing」を提供
NTTコムウェアは、サブスクリプションビジネス向けの料金請求プラットフォームをクラウドサービスとして提供する「Smart Billing」を開始。契約管理、課金、請求、回収、会計、分析といった料金請求に関わる一連の機能を備え、新規ビジネスの早期立ち上げや請求業務の効率化を支援する。(2018/11/26)

製造ITニュース:
プライベート環境でよりセキュアに、デジタル図面クラウドサービスに新商品
OKIは、自社内で機密性の高い図面の保管・運用環境を求めるユーザー向けに、プライベート環境で利用可能なソフトウェア「TerioCloud Private」を発売した。(2018/11/22)

Microsoft、仮想デスクトップ強化で「Office 365 Container」のFSLogixを買収
Microsoftが「Microsoft Azure」のクラウド上の仮想デスクトップ環境「Windows Virtual Desktop」(WVD)強化を目的に、仮想化を手掛けるFSLogixを買収すると発表した。(2018/11/20)

CAEニュース:
AIによる分析ができる次世代型スパコンクラウドサービス「XTREME-Stargate」発表
エクストリーム−Dは、AIのデータ分析にも対応可能な次世代型クラウドインフラ「XTREME-Stargate」を発表した。XTREME-Stargateに関連した、クラウドスパコンを快適に利用するための4つのサービスを、2018年末から順次提供開始する。(2018/11/19)

Weekly Memo:
デジタル変革時代のインフラ設計は“これまでの常識が通用しない” ガートナーが説く「クラウド時代のインフラ投資」
企業は今後のクラウド戦略をどう描けばよいか。ガートナーの名物アナリスト、亦賀氏はデジタル変革に向けたインフラづくりを急ぐべきだと強調する。どういうことか。(2018/11/19)

かつてない勢いで増え続ける消費電力:
PR:“タブレットサイズ”の10kW 48V電源、サーバの電力課題に答える最適解に
クラウドコンピューティングやAI(人工知能)など、データ集約型アプリケーションの拡大によって、データセンターにおける消費電力は急激に増加している。それに伴い、サーバラックでは、従来の空冷よりも高度な冷却方式の導入や、電力密度や効率のさらなる向上が、これまで以上に求められている。ここで鍵を握るのが電源システムだ。Vicorが発表したタブレットサイズの10kW AC-DC電源ユニットは、データセンターが抱える新たな課題に答え得る解の一つとなりそうだ。(2018/11/19)

オクト・稲田武夫社長に聞く:
大量の図面管理と顧客管理を一元化、「&ANDPAD」に図面共有機能のアプリが追加
オクトは、建設プロジェクト管理サービス「&ANDPAD(アンドパッド)」と連携した図面をスマートフォン上で一元管理できるアプリ「&ANDPAD図面」のβ版をリリースした。大量の図面をクラウド環境で管理し、アクセスするデバイスや場所を選ばずに閲覧・書き込みが可能になる。(2018/11/15)

ネイティブか、サードパーティーか
ハイブリッド、マルチクラウド環境での「Infrastructure as Code」(IaC)ツール 何を導入すればよい?
「Infrastructure as Code」(IaC)ツールには2種類ある。1つはサードパーティー製ツール、もう1つは特定のクラウドベンダーのネイティブツールだ。本記事では、適切なツールを選ぶ際に留意すべき項目を取り上げる。(2018/11/14)

従業員 vs. 管理者の戦いを終わらせるには
働き方の「いつでも、どこでも」と「セキュリティ」を実現するには
モバイルデバイスとクラウドサービスの活用により、従業員は簡単に「いつでも、どこでも」社内と同じように業務を行えるようになった。一方で、企業のシステム管理者は見えないセキュリティリスクを懸念する。(2018/11/13)

デジタル図面の共有・編集が企業内ネットワークでも可能に、OKIの建設・設備工事向けクラウドサービス
OKIは2019年3月1日、デジタル図面を作成してネットワーク上で共有・編集できる建設業、設備工事業向けのクラウドサービス「TerioCloud」を企業内サーバでも導入可能にした「TerioCloud Private(以下、Private)」を発売する。(2018/11/12)

マカフィー「MSS for CASB」を2018年度内に提供、マネージドサービスとセットで
クラウド時代のセキュリティ対策として注目されるCASBをマカフィーが提供。セキュリティポリシーテンプレートの配布や24時間監視などのマネージドサービスと組み合わせて提供する。(2018/11/9)

ベンダー固有の構成や機能に注意
マルチクラウド環境でKubernetesサービスを最大限活用するためには
Amazon Web Services(AWS)、Microsoft、Googleの各マネージドKubernetesサービスにはそれぞれメリットがある。だが、このサービスをベンダー固有の他のツールと密接に連携させていると、ワークロードの移植を妨げる恐れがある。(2018/11/9)

“仮想パッチで攻撃防御×サイバー保険付き”の「サーバ脆弱性対策サービス」――NECが12月から提供開始
NECは、サーバ脆弱性対策にサイバー保険を付帯させた「サーバ脆弱性対策サービス」の提供を開始する。仮想パッチを用いた脆弱性対策をクラウドサービスとして提供するとともに、インシデント対応にかかる費用を補償する。(2018/11/8)

ツールの利用も要検討
移行前に細部まで精査したいクラウドの本当のコスト
企業はコスト計算ツールやサードパーティーツールなど多様なツールを駆使して、クラウドコンピューティングのために支払うコストを見積もる必要がある。移行に着手する前に。(2018/11/8)

評判と価格だけで選んではいけない
AWS、Google クラウドストレージサービスの特徴は?
ストレージとバックアップのクラウドサービスは評判だけで選んではいけない。本記事では、大手クラウドストレージベンダーが提供する機能のうち比較すべき機能について考察する。(2018/11/7)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(65):
クレカ不要で本物のAzureを試用できる、無料の学習サイト「Microsoft Learn」がオープン
2018年9月に開催された「Microsoft Ignite 2018」では、Microsoft Azureに関してさまざまな発表やリリースがありました。その中から1つ、Azureを含むMicrosoftの幾つかのクラウドサービスをオンラインで学習できる「Microsoft Learn」の開始が発表されました。(2018/11/7)

Skype用の新サーバでサポート延長も
ハイブリッド版「Skype for Business」を開発? Microsoft Teams移行促進で動き
Microsoftは、クラウドベースのIPコミュニケーションソフトウェアに移行する足掛かりとなる、クラウドとオンプレミス環境両方で利用できるビジネス向けSkypeの開発を進めている。(2018/11/7)

事例インタビュー:クラウドのセキュリティ:
PR:NTTドコモの事例に学ぶ、AWSの機能と拡張性を生かすセキュリティの実装法
NTTドコモにおけるさまざまなビジネス開発を支えるクラウド基盤。基盤管理と、サービス開発の双方の視点からセキュリティの実装、運用について話を聞いた。(2018/11/19)

カラーマネジメントをクラウドで 凸版、ディスプレイで最終印刷物の色調確認できる技術を開発
最終印刷物の仕上がりの色調をディスプレイ上で確認できる「カラーマネージメントクラウドサービス」を凸版が開発。ディスプレイ上で実際の最終印刷物と同じ色調が表現できるほか、遠隔地の複数人がオンラインで色校正するといったことが可能だ。(2018/11/6)

個別ユーザーの悩みに対処する:
PR:機能評価に自信を見せる、国産のトータルクラウドセキュリティ製品「Gresシリーズ」
クラウド上で自社サービスを展開する際、クラウド内部で動作する自社アプリケーションや仮想マシンのセキュリティ維持はユーザーの責任だ。手放しで運用することはできない。そのためには次世代ファイアウォール(NGFW)やサンドボックス、アプリケーションファイアウォール(WAF)をクラウド環境上やその経路に設置する手法が望ましい。グレスアベイルはこれら3製品を国内で自社開発し、ユーザーに提供している。海外ベンダーの製品と比較してどのような特徴があるのだろうか。(2018/11/5)

OpenAMコンソーシアムがソースコード公開に至った狙いとは:
PR:オープンソースソフトウェアのシングルサインオン製品が求められる理由
多くの企業が複数の業務システムやアプリケーションを利用してビジネス活動を進めているため、IDとパスワードが増加している。またテレワークをはじめとした業務改革の推進により、クラウドサービスやモバイル利用者の利便性を損なうことなく自社のセキュリティポリシーを適応する仕組みが求められている。こうした課題を解決するのがシングルサインオン製品だ。中でも、オープンソースソフトウェアの「OpenAM」に改めて注目が集まっている。(2018/11/5)

RHELユーザーはクラウド移行に前向き:
Red Hat買収はIBMのクラウドシェア拡大に寄与するか、ノークリサーチが分析
ノークリサーチは、IBMによるRed Hatの買収が、中堅中小企業に与える影響について分析結果をまとめた。Red Hat Enterprise Linuxのユーザー企業にはクラウドに移行しようとする意向が高く、支援体制によってはIBMのクラウド市場でのシェアが増える可能性があるとしている。(2018/11/1)

全社視点の「経営ダッシュボード」を手に入れるということ:
ソフトバンク流データドリブンな意思決定、分析はスマホ一画面から始まる
経営のスピードを速めるデータ分析とはどのようなものであるべきか。クラウド型BIツール「Domo」を導入したソフトバンクに学ぶ。(2018/10/31)

製造現場でこそ使いたい! Fusion 360の魅力(6):
「Fusion 360」の現場導入、理想と現実【その1】
個人ユーザーを中心に人気を集めるオートデスクのクラウドベース3D CAD「Fusion 360」。ホビーユースだけではなく、本格的な設計業務でも活用できるというが、果たして本当なのか? “ママさん設計者”として活動する筆者が、現場目線でFusion 360の有効性や活用メリットを探る。連載第6回では、実際にFusion 360を導入した現場の状況を紹介する。(2018/11/6)

プライベートクラウド、シングルテナント、オンプレミス……
「S/4HANA Cloud」のマルチテナントとシングルテナントを比べる 名称には戸惑いも
「SAP S/4HANA」のパブリッククラウドオプションは、プライベートクラウドのオプションと融合する部分が多いため、区別が難しい。明確な違いは何だろうか。(2018/11/1)

人工知能ニュース:
AI活用を促進するIPコアとチップセットシリーズを発表
華為技術(ファーウェイ)は、AI対応IPコア・チップセット「Ascend」シリーズと、これを活用した新製品およびクラウドサービスからなるAIポートフォリオを発表した。(2018/10/31)

ドローン測量:
測量CADシステム「TREND-ONE」とドローン業務のクラウドサービス「AEROBO Cloud」が連携
福井コンピュータは、将来的にドローンによる3次元測量が一般的になることを見込み、測量CADシステム「TREND-ONE」と、エアロセンスのドローン業務をサポートするためのクラウドサービス「AEROBO Cloud」のデータ連携を行った。(2018/10/31)

EMCジャパン株式会社提供ebook
そこは違うよ、クラウドベースのバックアップ デメリットを解説
クラウドバックアップにはメリットが多いものの、オンプレミスのバックアップが信頼できるケースはまだまだある。本コンテンツでは、クラウドバックアップのメリットとデメリットを解説する。(2018/11/1)

「理由」「量」「タイミング」が大事
「脱データセンター」で100%クラウド運用、そのために考えるべきこととは
クラウドコンピューティングの進化により、データセンターの撤廃を考える企業も出てきた。Gartnerのリサーチ部門バイスプレジデントが伝える、データセンターを撤廃し、クラウドに移行するとき有効なIT戦略とは。(2018/10/30)

0.5歩先の未来を作る医療IT
医療のクラウド利用を後押しする厚生労働省、政策から読み解くロードマップ
厚生労働省が推進してきた医療ITに関する政策は、2010年の医療クラウド利用解禁が大きなターニングポイントだった。現在に至るまでの政策の狙いを読み解きながら、医療クラウドサービスの情勢を解説する。(2018/10/29)

Microsoft、企業向けクラウド好調で2桁台の増収増益
Microsoftの7〜9月期の決算は、Azureなどの企業向けクラウドサービスが好調で2桁台の増収増益だった。SurfaceやXboxも堅調だった。(2018/10/25)

将来の可能性も視野に入れる
マルチクラウド環境のデータバックアップ体制 主要3ベンダーを紹介
複数のクラウドサービスにデータを預ける企業が増えるに連れ、マルチクラウド環境におけるデータのバックアップが重要になってきた。どのように対処すればいいのか紹介しよう。(2018/10/25)

製造業IoT:
PR:「見える化」の先へ、IoT+ARで価値を生み出すための賢い選択とは
製造業各社に適したIoTの在り方はそれぞれ。ゆえにどういうIoTの仕組みを作るべきかと、悩む企業は多い。PTCの強力な開発プラットフォームと、電通国際情報サービスの豊富な知見、スケーラビリティの高いクラウド基盤「Microsoft Azure」は、IoTで課題を解決し、将来に向けての進化を支援してくれる。(2018/10/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。