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「シートベルト」最新記事一覧

TGS2016:
イスがガッコンガッコン VR+ゲーム連動イスのシューティングが圧倒的没入感
体感ゲームの進化系。(2016/9/16)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
私もクルマの運転が楽しくなるでしょうか
運転はしたいんです。ただし……。(2016/9/6)

山形豪・自然写真撮影紀:
ヘリコプターからアフリカの自然を撮る
以前この連載で、軽飛行機からの空撮の話はさせていただいたが、今回はヘリコプターを利用しての撮影についてご紹介したい。(2016/8/27)

Hackademy・実践的サイバーセキュリティの学び方:
セキュリティ対策のやり方を変えてみるために役立つ視点とは?
現在のセキュリティ対策は、攻撃者の特徴を知らなければできません。昔と今では攻撃が変わってきており、対策方法も変えなければならないわけですが、どうすれば良いのでしょうか。サイバー空間の動向の変化から解説します。(2016/8/22)

これで41歳だと……? 華原朋美、ハリのある水着姿披露にファン「刺激強すぎ」
ヒューヒューだよ!(2016/8/10)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダとボルボがレストアプログラムを提供する意義
先週、幕張メッセで開かれたイベント「オートモビル カウンシル」で2つの話を聞いた。この取り組みは、今後「自動車文化」を本当に豊かにしていくかもしれない。(2016/8/8)

電気自動車:
三角翼型EV「ブレードグライダー」ついに走る、エタノールが燃料のFCVもお披露目
日産自動車は、ブラジルのリオデジャネイロ市で、三角翼型の電動スポーツカー「ニッサン ブレードグライダー」と、エタノールから取り出した水素で発電する燃料電池車「e−Bio Fuel−Cell」の試作車両を披露した。リオデジャネイロオリンピックでにぎわう同市でインテリジェントモビリティ戦略をアピールする。(2016/8/5)

座椅子や添い寝枕でひとやすみ 「おかえり園田くん」シリーズがヴィレヴァンに登場
「頑張ったね」って言ってくれそう。(2016/7/18)

“凶器”と化したエアバッグ 「時速300キロ」の衝撃 3歳女児圧迫死の背景
軽乗用車が電柱に衝突し、助手席の女児(3)が死亡する事故があった。エアバッグの衝撃で胸を圧迫され死亡した可能性が高いことが判明。身を守るはずのエアバッグが逆に“凶器”となった。(2016/7/12)

リラックマの豆皿やドライブグッズ、パンの缶詰登場! 通販サイト・フェリシモとコラボ
きゃわわ。(2016/7/1)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
高齢化時代の福祉車両
日本社会の今後ますますの高齢化は周知の事実だ。そのために自動車メーカーが行っている取り組みについて考えてみたい。(2016/6/6)

PR:“社内会議”は日米欧の3拠点で――世界をまたにかける自動車部品サプライヤーのWeb会議&スピーカーフォン活用法
“社内会議”は日米欧の3拠点で――グローバル化が進む自動車業界では、遠隔会議は日常。業種を問わず拡大が予想されるWeb会議をいち早く本格的に導入している自動車部品サプライヤーに、ヤマハのスピーカーフォン「FLX UC 500」を試してもらった。(2016/5/31)

製造業IoT:
日本キャタピラーが新ICT建機サービス「顧客や現場だけでなく機械の声も聞く」
日本キャタピラーは、新たなICT建機サービスとなる「CAT CONNECT SOLUTIONS」を発表。これまで個別に提供していた機械管理、生産管理、施工管理、安全管理の4つのサービスを一体運用しながら、クラウドを介してさまざまなデータをリモートで一括管理できるようにした。(2016/4/28)

IT導入完全ガイド:
売り上げ拡大、コスト削減に効く! “産業領域”IoTのユースケース
過剰投資を避けつつ、自らのビジネス環境にマッチしたIoT利用が、結果的に企業の競争力維持や強化につながる。今回は、そのヒントになりそうな産業領域でのIoT活用ユースケースを紹介する。(2016/4/21)

いまさら聞けない 電装部品入門(24):
「ぶつからない」と言い切ったアイサイトが日本の運転支援システムを変えた
2009年まで、日本では衝突する前に完全に停止する自動ブレーキが法規制で認められていなかったが、今や部分的ながら自動運転システムも利用されるようになった。自動運転の前段にある運転支援システムを、前後編に分けて紹介する。前編は、クルマがぶつからないための技術だ。(2016/4/18)

IT導入完全ガイド:
4年後には16兆円市場に! IoTの“魅力”とは何か!?
「IoT(Internet of Things:モノのインターネット)」を理解し活用するための基礎知識として、IoTの全体像を整理する。(2016/4/11)

クラウドインフラがコモディティ化した今:
PR:フツーのWeb系受託企業がB2Bで急成長を遂げた秘訣に見る、業務アプリエンジニアの生存戦略
クラウドを活用したシステム受託開発を中心に業績を伸ばす注目の企業、フレクトの事業戦略から「市場に求められる」「本当の価値を持つ」エンジニアであるために必要な考え方や、手法をITアーキテクトの視点で考察したい。(2016/3/31)

自動運転技術 ホンダ上席研究員 横山利夫氏 講演レポート:
運転支援システムの有用性が自動運転の受け入れイメージを作り出す
「オートモーティブ・ソフトウェア・フロンティア2016」の基調講演に本田技術研究所 四輪R&Dセンター 上席研究員の横山利夫氏が登壇した。ホンダの自動運転の取り組みを紹介。また、2016年は「Honda SENSING(ホンダ センシング)」に新たな機能を加え、運転に伴う負担をさらに軽減していく。(2016/3/23)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ボルボの新型XC90は「煮詰まるまで待て」
新型XC90のコンセプトや安全設計などについて高く評価してきた。しかしながら、実際に試乗してみたところ、現実的なセッティングの問題が露呈した。今回はそれに言及する。(2016/2/22)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
世界一の「安全」を目指すボルボの戦略
世界で初めてクルマに3点式シートベルトを導入したのがボルボだ。それから55年余り、同社の「安全」に対する徹底ぶりは群を抜いているのだという。(2016/2/15)

エコカー技術:
新型「アウディA4」は120kg軽量化、JC08モード燃費は18.4km/l
アウディ ジャパンは主力セダン「A4」の新モデルを発表した。2016年2月19日に発売する。新しいプラットフォーム「MLB evo」をベースに、従来モデル比120kgの軽量化を図った。渋滞時に時速0〜65kmの範囲で自動追従や再発進、ステアリングの制御を行う先進運転支援システムも搭載している。(2016/2/9)

「ONE PIECE」「風立ちぬ」も対象? WHOが"喫煙シーンのある映画”に年齢制限を設けるよう各国に勧告し波紋
声優の中田譲治さんからも憤りの声が。(2016/2/2)

オートモーティブワールド2016 車載デバイスレポート:
車載デバイスの進化は日進月歩
自動車の次世代技術の専門展示会である「オートモーティブワールド2016」の半導体・電子部品メーカーを中心に、記者が気になった展示をレポートする。自動車の開発サイクルは3〜5年といわれるが、車載半導体や車載電子部品はそれよりも早いスピードで進化を続けている。(2016/1/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
三陸縦貫鉄道が終了へ……BRT自身の観光開発に期待
東日本大震災で被災した三陸沿岸の大船渡線、気仙沼線について、大船渡市長がBRTの本復旧を了承した。沿線市町村がBRT受け入れ容認という空気感の中で、大船渡市の踏み込んだ判断が決定打となる。両路線の鉄道復活は消えた。鉄道のない町という選択、厳しい未来への挑戦が始まる。(2015/12/25)

車載情報機器:
事故発生から即座にドクターヘリが駆け付ける、トヨタとホンダが試験運用
認定NPO法人の救急ヘリ病院ネットワークは、重大な交通事故にドクターヘリを迅速に出動させる救急自動通報システム(D-Call Net)の試験運用を開始する。トヨタ自動車とホンダの一部車種で同システムを利用できる。2018年の本格運用に向けて対応車種や協力病院の拡大、精度向上を急ぐ。(2015/12/1)

自動運転技術:
自動運転で「所有から利用へ」が本格化?
2015年11月8日に閉幕した東京モーターショーでは、次世代小型モビリティやパーソナルモビリティの試乗もあり、出展各社の取り組みは非常に興味深かった。大手自動車メーカー各社とも、自動車の電動化もまた避けて通れない道として認識されているが、象徴的なところでは、走りを追求したホンダの「CIVIC TYPE R」、ロータリーエンジン搭載のコンセプトモデル「Mazda RX-Vision」など内燃式エンジンによる自動車の魅力も再訴求されている。(2015/11/24)

製造マネジメントニュース:
勝ち組は自動車部品とFAか!? TPPにおける合意内容公表
政府はTPPにおける合意内容を公表した。製造業に関連する工業製品では、TPP相手国へ輸出する際の関税は品目数ベースで86.9%の品目で即時撤廃、最終的には99.9%の品目で関税撤廃が行われる。日本への輸入においては、品目ベースで95.3%の関税を即時撤廃とし、最終的には100%の関税を撤廃する。(2015/10/21)

監督・主演・撮影全部オレ! 柳沢慎吾さんが全力出しすぎな防犯対策動画「自動車盗難、あばよ!!」
さすがのベテラン芸。(2015/10/8)

運転者の疲労度合いを見逃さない:
着座姿勢センサーで、居眠りなどの状態を検知
太陽誘電は、シートに座った状態でドライバーの異常な動作を検知できる着座姿勢センサーを開発した。アラーム警告などと連動することで居眠り運転などを防止することが可能となる。(2015/10/8)

クラウド、IoT時代のセキュリティテストとは:
地の利を得る攻撃者たちに、ソフトウエア開発者はテストで立ち向かえ
クラウドやIoTの普及とともに、ソフトウエアは一層複雑さを増し、攻撃者たちはますますアドバンテージを得つつある。ソフトウエア開発者はこの状況にどのように立ち向かえばよいのだろうか。近年、セキュリティソリューションの拡充に力を入れるシノプシスのマーケティング担当バイスプレジデントで、2015年4月にシノプシスに買収されたCodenomiconの元CEO デビッド・シャルティエ氏に、セキュリティテストにおいて開発者が留意すべき事項と具体的な対策について聞いた。(2015/9/14)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
超電導リニアを試乗「たいしたことない」、だからスゴい
JR東海は2014年度から超電導リニアの体験試乗会を開催している。たいそうな競争率のようで、何度か応募しつつも落選したけれど、この夏、やっと当選したので乗ってみた。意外にも新鮮な感動はなかった。新幹線と同じ乗り心地。ただし、それが時速500キロメートルで走行中ということを忘れてはいけない。(2015/8/28)

日本型セキュリティの現実と理想:
第5回 利便性vs安全性 交通安全に学ぶセキュリティの行方
技術革新は数々の恩恵とともに“負の側面”ももたらす。日本の情報セキュリティが進むべき方向を「交通安全」からみていこう。(2015/8/27)

Twitter警察24時? 英国の警察が24時間ツイート実況 「アナグマに追いかけられた」など珍通報も
「緊急ダイヤルへの緊急でない通報は誰かの命を危険にさらす可能性があります」と呼びかけ。(2015/7/24)

にゃんでそんなところに!!? 翼部分にネコが乗っていることに気が付かず小型飛行機がフライト
乗る前にちゃんと確認しないとね……。(2015/6/28)

設計開発ツール:
仮想人体モデルに筋肉が付くともっとドライバーに優しい自動ブレーキを作れる?
トヨタ自動車は、衝突事故における人体傷害の解析に利用できるバーチャル人体モデル「THUMS(サムス)」の新バージョン「THUMS Version 5」を発表した。人の身構え状態から脱力状態までを模擬可能な筋肉モデルを追加したことを特徴とする。(2015/6/26)

車両デザイン:
ARでクルマの運転を疑似体験できる、トヨタの「カマッテビジョン」
トヨタ自動車は、「東京おもちゃショー2015」において、親子で身近にクルマを楽しむブース「Camatte Vision(カマッテ ビジョン)」を出展する。コンセプトカーの「Camatte(カマッテ) はじめ」とARを使って、模型の走行コース内をクルマで走る疑似体験が可能だという。(2015/6/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
高齢化社会の到来で、クルマに必要になる“福祉“の視点とは?
今後本格的な高齢化社会を迎える日本では、車椅子を積んだり、障害者自身が運転したりできる“福祉車両”の発展が急務になるはずだ。高齢化社会のクオリティオブライフを支える存在として、福祉車両の今後は真剣に考える価値がある重要テーマだ。(2015/5/25)

カーテレマティクスの事例から学ぶ:
製造業向けIoT活用入門
IoT(Internet of Things:モノのインターネット)に注目が集まる一方で、製造業がIoTを活用するための道筋は見えづらい状態にある。本稿では、幾つかの代表的なIoTの活用シーンを紹介するとともに、自動車向けテレマティクス(カーテレマティクス)を具体的な事例として、製造業がIoTから得られるメリットについて解説する。(2015/5/11)

杉山淳一の時事日想:
“火中の栗拾い”に立ち向かう――WILLER TRAINSの「京都丹後鉄道」に期待
ピンクの高速バスとして親しまれているウィラーグループが「京都丹後鉄道」として鉄道事業に参入する。それは「ピンクの列車を走らせる」「高速路線バスと連携した観光促進」という単純な話ではなかった。赤字に苦しむ地方鉄道再生の手本になるかもしれない。(2015/3/27)

安全システム:
骨年齢を安全システムに? ジャイロ効果で転ばないバイクも! 学生安全コンペの日本代表が決定
自動車技術会は、各国の学生チームが安全問題解決のための技術アイデアを競う「2015年 学生安全技術デザインコンペティション(SSTDC)」の日本大会を開催。スウェーデンで開催される本大会への出場権をかけて、東京都市大学、芝浦工業大学、日本大学の3チームがそれぞれのアイデアを競った。(2015/3/20)

笑うフォクすけ、どこでもダンスやサイクリング――KDDIが「Firefox OS WoTハッカソン」を開催
KDDIがアプリ開発者を対象にしたイベント「Firefox OS WoTハッカソン - Fx0 meets mbed -」を開催。Fx0をフックにしたアプリやサービスが、12チームから発表された。(2015/2/23)

いまさら聞けない 電装部品入門(17):
メーターにディスプレイが付いたら分かりやすくなって驚いた!
速度計や回転計、燃料計などさまざまな計器を1つにまとめた電装部品がコンビネーションメーターだ。単にメーターと呼称されることもあるが、急速に採用が広がっているマルチインフォメーションディスプレイによって、車両に関する情報を格段に分かりやすくドライバーに伝達できるようになっている。(2015/2/13)

ジャンボ機のシート、自宅にいかが 引退した747-400Dの客席、ANAショッピングサイトで販売
引退したジャンボ機・ボーイング747-400Dの客席シートがANAのショッピングサイトで抽選販売される。(2014/12/17)

視覚で啓発:
後部座席シートベルトを着用しているのは3人に1人
義務化から6年が過ぎたが、運転席や助手席に比べ、まだまだ着用率の低い自動車後部座席のシートベルト。JAFがその実情と危険性を知ってもらおうと、見てすぐに分かるインフォグラフィックを作成、公開した。(2014/12/12)

和田憲一郎の電動化新時代!(14):
タカタのエアバッグ問題が示唆する今後の自動車開発のリスク
報道が過熱する一方で、原因特定や今後の見通しが不明のタカタ製エアバッグ問題。自動車の内装設計技術者として、インパネや助手席用エアバッグの開発に携わったことのある和田憲一郎氏に、今回のような問題が起きる要因や、今後の自動車開発の課題について整理してもらった。(2014/12/10)

気分はレーサー!? レーシングカーみたいなチェアがカッコいい
なぜかシートベルトつき。(2014/12/9)

いまさら聞けない 電装部品入門(16):
シートベルトはドライバーに何とか着用してもらうために進化した
自動車の安全システムとして長い歴史を持っているのがシートベルトだ。現在は、装着するのが当たり前になっているが、ここまで来るのにさまざまないきさつやシステムの進化があった。また、衝突事故時に乗員を座席に固定するプリテンショナーをはじめ、今でも進化を続けているシステムでもある。(2014/12/9)

ねっと部:
ビジネスをドライブする男たちのために レーシングカーっぽい4点ハーネス搭載オフィスチェア登場
レーシングカーのシートベルトのような4点ハーネスを搭載するオフィスチェアが登場。当然ながら業界初という。(2014/11/17)

秋本俊二の“飛行機と空と旅”の話:
新装オープン!「デルタ航空博物館」に行ってみた
アトランタ国際空港に隣接する「デルタ航空博物館」が、2014年6月にリニューアルオープンしたのをご存じだろうか。飛行機好きなら絶対楽しめるこの広大な博物館はまさに「体験」「発見」「感動」の連続。航空写真家・チャーリィ古庄氏と2人でたっぷり堪能してきた。(2014/10/31)

セキュリティ対策に悩む担当者へ:
セキュリティ対策を安く的確に実施する方法
大規模な情報漏えい事件が多発しており、「うちのセキュリティ対策は大丈夫なのか?」や「セキュリティ対策を最新にしたい」と悩む担当者は多い。しかし、どうすればこの問題が解決するのか分からないのも事実だ。そこで、これらを的確に投資対効果を高く(安く)実施する方法を紹介する。(2014/9/29)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。