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「セキュリティ問題」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「セキュリティ問題」に関する情報が集まったページです。

Google、「Chrome 67」安定版のセキュリティアップデートを公開
最新版となるバージョン67.0.3396.79では、外部の研究者から報告された1件のセキュリティ問題を修正した。(2018/6/7)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第15回】
テレワーク導入企業が直面するセキュリティ問題にどう取り組むか?
働き方改革の旗の下、政府はテレワーク制度の普及を推進しています。持ち出したモバイルデバイスをオフィス以外の場所で使う際に必要となるセキュリティ対策について解説します。(2018/4/17)

「シャドーIT」対策として脚光
MicrosoftやCiscoも注目する「CASB」とは何か? クラウドセキュリティの新標準
クラウドは複雑なセキュリティの問題を引き起こす。暗号化やDLPといった多様なセキュリティ機能を用いて、こうした問題の解決を図ることを目指した製品が「CASB」(Cloud Access Security Broker)だ。(2018/2/8)

暗号通貨の取引所はなぜハッキング攻撃に弱いのか
仮想通貨取引所コインチェックがハッキングによって580億円相当の被害を受けた。こうした取引所におけるセキュリティ問題を解説する。(2018/1/30)

メッセージアプリで送り付けるだけ:
悪質なリンクでiPhoneがクラッシュ 開発者がセキュリティ問題を報告
メッセージアプリを使って悪質なリンクを送り付けるだけで、iPhoneをクラッシュさせることができてしまう問題が報告された。(2018/1/19)

IntelのPC管理機能AMTにセキュリティ問題、簡単に悪用可能
F-Secureによると、今回見つかったAMTのセキュリティ問題は、極めて簡単に悪用でき、ローカルの攻撃者が短時間でバックドアを仕込むことができてしまうという。(2018/1/15)

産業制御システムアプリ、セキュリティ問題は悪化の一途
IOActiveが34社のSCADAアプリケーションをGoogle Play Storeから無作為に抽出してテストした結果、計147件のセキュリティ問題が見つかった。(2018/1/12)

NVIDIA、CPUの脆弱性対応でドライバのアップデート公開 GPUは影響受けず
NVIDIAのGPUハードウェアについては、今回報告されたセキュリティ問題の影響は受けないと強調している。(2018/1/11)

Google、「Chrome 63」の脆弱性を修正 発見者に7500ドルの賞金
デスクトップ向けの最新版となる「Chrome 63.0.3239.108」では2件のセキュリティ問題を修正した。(2017/12/18)

「Google Chrome 63」安定版公開 サイトごとの自動ミュートは見送り
デスクトップ向けWebブラウザ「Chrome 63」の安定版が公開され、危険度最高の1件を含む37件のセキュリティ問題が修正された。Webサイトごとにミュート設定する機能は今回は追加されなかった。(2017/12/7)

「Google Chrome 62」が安定版に、35件の脆弱性を修正
デスクトップ向けWebブラウザ「Chrome 62」の安定版が公開され、35件のセキュリティ問題が修正された。(2017/10/20)

Google、「Chrome 61」のセキュリティアップデート公開
最新版となる「Chrome 61.0.3163.100」では3件のセキュリティ問題に対処した。(2017/9/25)

Google、「Chrome 59」の脆弱性を修正
「Chrome 59.0.3071.104」では5件のセキュリティ問題を修正した。(2017/6/16)

Google、デスクトップ向けの「Chrome 58」公開
最新バージョンの「Chrome 58.0.3029.81」では不具合の修正や機能向上を行ったほか、29件のセキュリティ問題に対処した。(2017/4/20)

米Oracle、Javaなどの定例パッチを公開 FusionやMySQLに極めて深刻な脆弱性
今回のパッチでは合計で299件のセキュリティ問題を修正した。中でもFusion MiddlewareやSiebel CRM、MySQL、Solarisなどの製品に存在する脆弱(ぜいじゃく)性は、危険度が最大値の10.0と評価されている。(2017/4/19)

まとめサイトが「セキュリティ問題で第三者に皿を洗われる危険性」と事実誤認 メーカーは「食器洗い機での不具合は未発見」と否定
(追記)「業務用全自動食洗器」のセキュリティ問題が報じられていました。(2017/4/10)

「iOS 10.3.1」配信、セキュリティの問題を解消
(2017/4/4)

マルチデバイス/クラウドを管理できる?
働き方改革で生じるデバイスやIDの管理とセキュリティの問題を解消する方法とは
働き方改革が進む中、クラウドやモバイルで、いつでもどこでも仕事ができる環境を作る一方、セキュリティやガバナンスを確保していかなければならない。どうすればいいのか。(2017/3/31)

コストとセキュリティはトレードオフの関係
IoTの未来を台無しにするセキュリティ問題、なぜリスクが増大するのか
IoT分野は成長の一途をたどっている。しかし、成長すればするほどセキュリティ問題も増えていく。今後どのようにIoTセキュリティを考えていけばいいのだろうか。(2017/3/14)

米Google、デスクトップ向けの「Chrome 57」安定版公開 36件の問題を修正
最新版の「Chrome 57.0.2987.98」では、計36件のセキュリティ問題を修正した。(2017/3/13)

RSA Conference:
IoTに潜むセキュリティのリスク、依然として問題に
米国で開催中の「RSA Conference」では、IoT(モノのインターネット)のセキュリティ問題について報告された。IoTにはセキュリティ問題がついて回るが、解決までの道のりは、まだ遠いようだ。(2017/2/17)

攻撃耐性は高いが……
「Windows 10」を過信する人々が見過ごす5つのセキュリティリスク
ユーザーが呼び込むリスクやデスクトップセキュリティの甘い基準など、Windows 10に存在する最大のセキュリティ問題を管理者は忘れがちだ。(2017/2/3)

「Windows 7」の延長サポート終了が迫る
「Windows 10」が救世主に? ゼロデイ攻撃に対応するセキュリティ機能とは
「Windows 10」のセキュリティ機能はパッチ未適用のゼロデイ脆弱(ぜいじゃく)性にも対処するとMicrosoftは宣伝する。一方で「Windows 7」のセキュリティ問題については警鐘を鳴らしている。(2017/2/1)

「iOS 10.2.1」配信開始、セキュリティの問題を解消
Appleが「iOS 10.2.1」の配信を開始。アップデートの内容はバグ修正とセキュリティ問題の解消。watchOSもアップデートする。(2017/1/24)

ホワイトペーパー:
iPhone管理者なら答えられないとまずい「4つの質問」
「iPhoneは絶対に安全だ」と思い込んでいるとしたら、それは間違いだ。iPhoneもセキュリティ問題とは無縁ではなく、適切な対策が求められる。では、何をすればよいのか。(2017/1/18)

中国ADUPS製ファームウェアのセキュリティ問題、日本向けスマホに影響なし
ADUPS製のファームウェアを搭載するBLU ProductsのAndroid端末で誤ってユーザー情報が送信されていた問題で、他の端末メーカーへの影響も懸念されていた。(2016/11/22)

特選プレミアムコンテンツガイド
iPhone管理者なら答えられないとまずい「4つの質問」
「iPhoneは絶対に安全だ」と思い込んでいるとしたら、それは間違いだ。iPhoneもセキュリティ問題とは無縁ではなく、適切な対策が求められる。では、何をすればよいのか。(2016/11/18)

Google、デスクトップ向け「Chrome 54」の脆弱性を修正
今回のアップデートでは4件のセキュリティ問題を修正した。(2016/11/11)

Appleが「iOS 10.1.1」公開、不具合やセキュリティ問題を修正
米セキュリティ機関のUS-CERTによると、一部の脆弱性を悪用されればリモートの攻撃者にシステムを制御される可能性がある。(2016/11/1)

データベース基盤と管理の「それって本当?」――スペシャリストが真実を暴く(5):
PR:リスクを減らしてオイシイ運用を実現するには? データベース更新は「ぬか漬け」で考えよう
データベースの更新には手間がつきもの。また、更新によって発生し得るリスクも心配です。しかし、だからといってシステムを「塩漬け」にしてしまうと、パフォーマンスの低下やセキュリティの問題などもっと大変な事態に……。今回は、小まめに更新することでより効率を上げる「ぬか漬け」運用を考えます。[運用管理効率化][セキュリティ対策][Oracle Database 12c][Database Security](2016/10/17)

Google、Chromeブラウザのデスクトップ版で脆弱性を修正
危険度「高」の脆弱性を含む3件のセキュリティ問題が修正された。(2016/9/30)

Google、デスクトップ向けChromeを更新 危険度「高」の脆弱性を修正
最新版となる「Chrome 53.0.2785.113」では危険度の高い脆弱性も含め、複数のセキュリティ問題が修正された。(2016/9/14)

Apple、「iOS 9.3.5」をリリース セキュリティの問題を解消
Appleが「iOS 9.3.5」をリリース。重要なセキュリティの問題が解消される。iPhone 4s以降が対象。(2016/8/26)

「iOS 9.3.4」リリース、「重要なセキュリティの問題」を解消
AppleがiOS 9.3.4を配信開始。「重要なセキュリティの問題」が解消される。iPhoneは4s以降が対象。(2016/8/5)

Apple、「iOS 9.3.4」リリース 重要なセキュリティ問題を修正
全てのユーザーにアップデートを推奨しています。(2016/8/5)

Google、デスクトップ向け「Chrome 52」の脆弱性を修正
最新版となる「Chrome 52.0.2743.116」では10件のセキュリティ問題を修正した。(2016/8/4)

Google、「Chrome 52」の安定版を公開 セキュリティ問題を修正
最新版の「Chrome 52.0.2743.82」では計48件のセキュリティ問題が修正された。(2016/7/22)

iOSのデータ保護に関するFAQ
“iPhone安全神話”を信じている人なら即答できる「4つの質問」
iPhoneやiPadといったiOSデバイスは攻撃が難しいものの、セキュリティ問題と無縁ではない。iOSデバイスでデータを保護する最善の方法について、よくある質問をまとめた。(2016/7/22)

「iOS 9.3.3」リリース、セキュリティの問題を解消
AppleがiOS 9.3.3をリリース。セキュリティの問題が解消される。iPhoneは4s以降が対象。(2016/7/19)

Facebook、Android版Messengerアプリのセキュリティ問題を修正
悪用された場合、過去にやり取りした内容を、ユーザーが知らないうちにさかのぼって書き換えられる恐れがあった。(2016/6/8)

三菱「アウトランダー」のモバイルアプリにセキュリティ問題 盗難警報の解除も
セキュリティ問題を突いて車のライトやエアコンを付けたり盗難警報を解除したりできてしまうことが判明。実証映像も公開された。(2016/6/7)

Googleの「Chrome 51」が安定版に、42件のセキュリティ問題を修正
最新版の「Chrome 51.0.2704.63」では42件のセキュリティ問題に対処した。(2016/5/26)

Google、「Chrome 50」安定版の脆弱性を修正
「Chrome 50.0.2661.94」では9件のセキュリティ問題に対処した。(2016/5/2)

「Google Chrome 50」の安定版がリリース Windows XPなど旧OSのサポート終了
Googleが、Webブラウザ「Chrome」のバージョン50をWindows、Mac、Linux向けに公開した。同バージョンからWindows XP/Vistaなどの旧OSはサポートされなくなる。セキュリティ問題は危険度「高」2件を含む20件が修正された。(2016/4/14)

「迅速」「安全」を手に入れるツールはある
放置したら生き残れない、Web APIのセキュリティ問題点を解決する
アプリ開発では、「短期間の開発」が不可欠だ。その有効な手段としてWeb APIがあるが、セキュリティリスクを危惧するユーザーも多い。開発効率とセキュリティは両立できるのだろうか。(2016/3/28)

5社に1社がBYODのセキュリティ問題を経験、普及の障壁に
私物端末や会社の端末のマルウェア感染、悪質な公衆Wi-Fiへの接続といった被害に遭ったことがある組織は21%に上った。(2016/3/30)

Google Chrome 49の更新版公開、深刻な脆弱性を修正
最新版となる「Chrome 49.0.2623.108」では5件のセキュリティ問題が修正された。(2016/3/25)

つながるクルマのセキュリティ問題、米FBIも注意喚起
「消費者やメーカーは潜在的脅威を認識し、攻撃者に遠隔操作で脆弱性を悪用される可能性があることを認識しなければならない」とFBI。(2016/3/22)

攻防が続くApple vs FBI:
iPhoneのセキュリティ問題は“パンドラの箱”
「iPhone」のセキュリティ解除問題について、AppleとFBIの攻防が続いている。Appleは、もし一度解除を許せば、それは“特定の1台”だけにとどまらない危険性があると主張する。さらに、セキュリティ解除用のソフトウェアを開発すれば、犯罪者や敵国政府などの手に渡ってしまう恐れがあり、「悪意を秘めた“パンドラの箱”を開けることになる」との見解を示した。(2016/3/8)

攻撃者とセキュリティベンダーの終わりなき戦い【後編】
Webブラウザの怪しい拡張機能、うっかりインストールするとどうなる?
Ciscoセキュリティレポートでは、暗号化にまつわる諸問題が注目されサイバーセキュリティの問題が増えると言及している。その他、“悪意のあるブラウザ拡張機能”の対策を見落としやすい点にも注意を促している。(2016/2/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。