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「セキュリティ問題」最新記事一覧

Google、「Chrome 52」の安定版を公開 セキュリティ問題を修正
最新版の「Chrome 52.0.2743.82」では計48件のセキュリティ問題が修正された。(2016/7/22)

iOSのデータ保護に関するFAQ
“iPhone安全神話”を信じている人なら即答できる「4つの質問」
iPhoneやiPadといったiOSデバイスは攻撃が難しいものの、セキュリティ問題と無縁ではない。iOSデバイスでデータを保護する最善の方法について、よくある質問をまとめた。(2016/7/22)

「iOS 9.3.3」リリース、セキュリティの問題を解消
AppleがiOS 9.3.3をリリース。セキュリティの問題が解消される。iPhoneは4s以降が対象。(2016/7/19)

Facebook、Android版Messengerアプリのセキュリティ問題を修正
悪用された場合、過去にやり取りした内容を、ユーザーが知らないうちにさかのぼって書き換えられる恐れがあった。(2016/6/8)

三菱「アウトランダー」のモバイルアプリにセキュリティ問題 盗難警報の解除も
セキュリティ問題を突いて車のライトやエアコンを付けたり盗難警報を解除したりできてしまうことが判明。実証映像も公開された。(2016/6/7)

Googleの「Chrome 51」が安定版に、42件のセキュリティ問題を修正
最新版の「Chrome 51.0.2704.63」では42件のセキュリティ問題に対処した。(2016/5/26)

Google、「Chrome 50」安定版の脆弱性を修正
「Chrome 50.0.2661.94」では9件のセキュリティ問題に対処した。(2016/5/2)

「Google Chrome 50」の安定版がリリース Windows XPなど旧OSのサポート終了
Googleが、Webブラウザ「Chrome」のバージョン50をWindows、Mac、Linux向けに公開した。同バージョンからWindows XP/Vistaなどの旧OSはサポートされなくなる。セキュリティ問題は危険度「高」2件を含む20件が修正された。(2016/4/14)

5社に1社がBYODのセキュリティ問題を経験、普及の障壁に
私物端末や会社の端末のマルウェア感染、悪質な公衆Wi-Fiへの接続といった被害に遭ったことがある組織は21%に上った。(2016/3/30)

Google Chrome 49の更新版公開、深刻な脆弱性を修正
最新版となる「Chrome 49.0.2623.108」では5件のセキュリティ問題が修正された。(2016/3/25)

つながるクルマのセキュリティ問題、米FBIも注意喚起
「消費者やメーカーは潜在的脅威を認識し、攻撃者に遠隔操作で脆弱性を悪用される可能性があることを認識しなければならない」とFBI。(2016/3/22)

攻防が続くApple vs FBI:
iPhoneのセキュリティ問題は“パンドラの箱”
「iPhone」のセキュリティ解除問題について、AppleとFBIの攻防が続いている。Appleは、もし一度解除を許せば、それは“特定の1台”だけにとどまらない危険性があると主張する。さらに、セキュリティ解除用のソフトウェアを開発すれば、犯罪者や敵国政府などの手に渡ってしまう恐れがあり、「悪意を秘めた“パンドラの箱”を開けることになる」との見解を示した。(2016/3/8)

攻撃者とセキュリティベンダーの終わりなき戦い【後編】
Webブラウザの怪しい拡張機能、うっかりインストールするとどうなる?
Ciscoセキュリティレポートでは、暗号化にまつわる諸問題が注目されサイバーセキュリティの問題が増えると言及している。その他、“悪意のあるブラウザ拡張機能”の対策を見落としやすい点にも注意を促している。(2016/2/19)

Windows更新の新方針がもたらすセキュリティ問題【前編】
Windows 10の“勝手”更新プログラム適用で戸惑う人が続出?
Windows 10で更新プログラム適用を必須化するというMicrosoftの新しいアプローチは、企業に新たなセキュリティ問題を投げ掛ける。そもそも何が問題なのか。(2016/2/11)

Google、「Chrome 48」の更新版を公開
「Chrome 48.0.2564.109」では6件のセキュリティ問題を修正した。(2016/2/10)

5つのセキュリティ課題を整理
「Android」がいまだに敬遠される最大の理由
Android端末の企業導入のハードルとなってきたセキュリティ問題。最近は関連製品の充実で現実的な解決策も見えつつある。Androidセキュリティの現状を5つの視点から整理する。(2016/2/5)

Google Chrome 48が安定版に、37件のセキュリティ問題を修正
最新バージョンの「Chrome 48.0.2564.82」では37件のセキュリティ問題が修正された。(2016/1/25)

モバイル問題の解決策を探る
「Android」のセキュリティ問題が気になって仕方ない人に贈る5つのTips
2015年に米TechTagetで掲載したモバイル関連記事のアクセス数を分析すると、IT管理者たちは「Android for Work」「BYODデータアクセス」に注目しただけでなく、「社内アプリ開発」も気になったようだ。(2016/1/15)

専門家が企業のAndroid導入に警鐘
問題だらけのAndroidセキュリティ、そもそも何がダメなのか?
セキュリティイベントで必ず話題になるAndroidのセキュリティ問題。Siemens CERTのスプライツェンバース氏は、数あるAndroidの問題を列挙しつつ、「管理用APIの欠如」を指摘した。(2015/12/15)

Google、「Chrome 47」の脆弱性を修正
「Chrome 47.0.2526.80」ではAdobe Flash Playerを最新バージョンに更新したほか、7件のセキュリティ問題に対処した。(2015/12/9)

ガラパゴスな日本の人事システムが引き起こす人材の断絶
あのグローバル企業も悩んだ人事システムの課題、どう解決してきたのか?
海外でのビジネス展開に積極的なグローバル企業が悩むのが人事システムだ。人事制度のグローバルな標準化を目指すにしても、セキュリティ問題や業務システムの連係など、さまざまな技術的な課題が存在する。(2015/11/30)

Google Chromeの更新版公開、深刻な脆弱性を修正
最新版となる「Chrome 46.0.2490.86」では複数のセキュリティ問題を修正したほか、Adobe Flash Playerを最新版に更新した。(2015/11/12)

IaaS利用時との違いは?
選択肢が増える「クラウドのDBサービス」に落とし穴はないのか
クラウドデータベースサービスには、サービスを利用する前に考慮して、しかるべき対応を取らなければならない幾つかのセキュリティ問題がある。(2015/10/26)

Microsoft、.NET CoreとASP.NET Betaの脆弱性に報奨金
β段階から報奨金制度の対象とすることで、セキュリティ問題に対して早くから包括的に対応することを目指す。(2015/10/21)

Google、「Chrome 46」安定版を公開 4件の危険度「高」を含む24件のセキュリティ問題を修正
GoogleのWebブラウザ「Chrome」の最新版となる「Chrome 46.0.2490.71」では危険度「高」4件を含む計24件のセキュリティ問題を修正した。(2015/10/14)

「iOS 9.0.2」リリース ロック画面のセキュリティ問題など修正
前回のアップデートから1週間でリリース。(2015/10/1)

脅威は意外と身近にあり
iOS安全神話を台無しにするモバイルセキュリティ「3つの死角」
モバイル端末のセキュリティ問題では、危険な悪質アプリの他にもIT部門が対処すべき課題がある。(2015/9/28)

Google、「Chrome 45」安定版を公開 Flash停止が初期設定で有効に
最新版となる「Chrome 45.0.2454.85」では計29件のセキュリティ問題を修正。重要でないと判断されたFlashコンテンツが自動再生されなくなる措置も9月1日から導入された。(2015/9/2)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
早稲田アカデミーの盗難事件にみるセキュリティの問題点
有名な進学塾の早稲田アカデミーで大量盗難事件が発生した。事件から「スマートフォンの盗難」「セキュリティ上の問題」などを視点に、対応の問題点や企業が学ぶべきポイントを解説してみたい。(2015/8/21)

Androidから指紋流出、特権悪用も――セキュリティ問題続々
Androidスマートフォンから指紋を収集できてしまう問題や、主要メーカーの端末に搭載されたリモートサポートアプリの特権が悪用できてしまう問題などが報告された。(2015/8/7)

iOSを対象とする「Masque Attack」
誰もが引っかかる? 「iPhone」「iPad」の脆弱性を悪用した驚きの攻撃とは
「Masque Attack」で発覚したiOSのセキュリティ問題。その攻撃の解説とともに、対策について紹介する。(2015/7/17)

iOS、OS X、Safariの更新版公開 セキュリティ問題にも対処
「iOS 8.4」と「OS X Yosemite 10.10.4」、「Safari」「Mac EFI」の更新版がリリースされ、多数の脆弱性が修正された。(2015/7/1)

「提督業も忙しい!」にセキュリティ問題、警察庁も注意喚起
開発者が修正版を公開し、ユーザーにアップデートを呼び掛けている。(2015/5/27)

IEと同じ運命をたどるのか
新ブラウザ「Microsoft Edge」は、IEの“危険イメージ”を払拭できるか
次期OS「Windows 10」には、「Internet Explorer」の後継となる新ブラウザ「Microsoft Edge」が搭載される。これにより、同社ブラウザが抱えるセキュリティ問題を解消し、ユーザーに対するイメージを払拭することができるのだろうか。(2015/5/26)

「Chrome 42」の更新版リリース、深刻な脆弱性に対処
最新版となる「Chrome 42.0.2311.135」では5件のセキュリティ問題に対処した。(2015/4/30)

Microsoft、「Spartan」ブラウザの脆弱性報告に報奨金を進呈
Spartanのリモートコード実行やサンドボックス迂回の脆弱性、設計レベルのセキュリティ問題について報告を促し、こうした脆弱性の発見者に重要度に応じた賞金を支払う。(2015/4/23)

OpenSSLが更新版公開を予告、深刻なセキュリティ問題修正へ
危険度「高」に分類された深刻な問題も含め、複数のセキュリティ問題の修正を予定しているという。(2015/3/18)

セキュリティインシデントに立ち向かう「CSIRT」:
セキュリティ問題を引き起こすインシデントの最新実態とは?
情報漏えいやシステム障害といった重大な問題を引き起こすサイバー攻撃などのインシデントはどのような実態にあるのか。IPAやJPCERT/CCによる2014年の調査結果から紐解いてみたい。(2015/3/5)

「Google Chrome 41」安定版リリース 「最高」13件を含む多数の脆弱性に対処
Googleが、Webブラウザ「Chrome」のバージョン41をWindows、Mac、Linux向けに公開した。一般向けの新機能は特にないが、「最高」13件を含む51件のセキュリティ問題が修正された。また、「Chrome OS」も同じバージョンにアップデートされた。(2015/3/4)

企業での導入は時期尚早か
待望の「Outlook for iOS」にセキュリティ問題か、ユーザーはがっかり
米Microsoftの新たなメールアプリ「Outlook for iOS」についてセキュリティに関する懸念の声が挙がっている。特に、MDM機能の欠如は多くのIT管理者にとって頭痛の種になり得る。(2015/2/13)

Google、「Chrome 40」のセキュリティ更新版を公開 脆弱性報告者に新制度も
「Chrome 40.0.2214.111」では計11件のセキュリティ問題が修正された。(2015/2/6)

「Google Chrome 40」の安定版公開、多数の脆弱性を修正
62件のセキュリティ問題が修正されたほか、NPAPIプラグインはデフォルトで無効になった。(2015/1/22)

プライバシーポリシー作成の3大ポイントも解説
今更聞けない、「セキュリティ」と「プライバシー」は何が違うのか
セキュリティ問題がプライバシーの侵害につながることもあるものの、セキュリティとプライバシーは厳密には別物だ。両者の違いをあらためて整理する。(2015/1/16)

オピニオン 2015 CES:
IoT市場、理想形とは程遠く
モノのインターネット(IoT)は、「2015 International CES」でも話題の中心だった。だが、スマートフォンを中心に多くの機器がつながるという意味では、準備が整っているとはとてもいえない状況であることが、CESで明らかになったのではないだろうか。IoT機器が消費者にどんなメリットを与えられるのか、大手家電メーカーさえうまく把握できていない印象を受ける。加えて、プライバシーとセキュリティの問題も解決が必要だ。(2015/1/14)

R25スマホ情報局:
スマホセキュリティの都市伝説5選
スマホはデータを多く保持しているだけに、見過ごせないのがセキュリティの問題。特に個人情報に関しては正しく理解しておきたいもの。そこで、セキュリティにまつわる噂話のホントとウソを確認した。(2014/12/24)

ブレーキ、ハンドル、エンジンを操作可能
最もハッキングしやすいクルマとは? IoTに影を落とすセキュリティ問題の重大さ
2014年8月に開催されたセキュリティカンファレンス「Black Hat USA 2014」では、IoTデバイスのセキュリティが近い将来、重要な問題になる可能性が示された。(2014/11/5)

Android OSに新たなセキュリティ問題 情報漏えいにつながる恐れ
プロセス間通信を担う「Binder」の問題を突くことで、認証情報やデータなどを盗み取ることができるという。(2014/10/20)

「Google Chrome 38」の安定版公開、多数のセキュリティ問題を修正
Windows、Mac、Linux向けの「Chrome 38.0.2125.101」では159件ものセキュリティ問題を修正し、iOS向けの「Chrome 38.0.2125.59」ではiPhone 6と6+のサポートなどが強化された。(2014/10/8)

対策は進んでいるがやっぱりヒヤヒヤ
全く気を抜けないビットコインのセキュリティ事情
ビットコイン取引所は成熟しつつあるが、セキュリティの問題が依然として残っている。普及団体のBitcoin Foundationはこの問題をめぐり、良いニュースと悪いニュースの両方を紹介している。(2014/10/8)

ベネッセの情報漏えいはなぜ起きた? 調査報告で問題詳細が明らかに
調査委員会の最終報告書では事件発生時のセキュリティ対策や犯行の手口などがまとめられ、システム面や組織面におけるセキュリティの問題点が明らかにされた。(2014/9/25)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。