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「SH-09B」最新記事一覧

iモード向けEvernote公式アプリが登場
iモード端末でEvernoteを利用できる公式アプリ「Evernote for i-mode」がドコモマーケットで配信開始された。(2011/6/9)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

CEATEC JAPAN 2010:
GALAXY、IS03、GALAPAGOS、Zio――CEATEC会場で見られる新端末、参考出展端末
10月5日から9日まで幕張メッセで開催されている「CEATEC JAPAN 2010」には、発売前の端末や参考出展の端末が多数並んでいる。(2010/10/7)

PR:ビジネスパーソンに便利な機能を備える「SH-09B」の使い心地
スリムなボディに、6種類の辞書を搭載したSH-09B。辞書機能のほかにも、さまざまな便利機能を搭載しており、その多くがビジネスシーンでの利用を想定したものになっている。とくに、「名刺リーダー」など、カメラでの文字認識・読み取り機能を用いた機能は特筆モノの使い心地だ。(2010/8/9)

実用機能が豊富なスリム端末「SH-09B」、7月28日発売
厚さ11.4ミリのスリムボディを実現したドコモのSMARTシリーズ端末「SH-09B」が7月28日から販売される。(2010/7/23)

PR:圧倒的なまでの辞書機能に注目!――SH-09Bが“知的”な理由
厚さ11.4ミリのスリムなボディが目を引く、docomo SMART seriesのシャープ製端末「SH-09B」。多彩な辞書機能を搭載しており、国語・英和・和英辞書の収録語彙数は、従来機種「SH-01B」の約1.5倍、約21万6000語にも及ぶ。ビジネスシーンに役立つ実用辞典も充実。ビジネスパーソンをターゲットにした1台だ。(2010/7/22)

一般初公開の「LYNX SH-10B」も触れる――シャープのタッチ&トライイベント
7月10日と11日、シャープが東京・渋谷のパルコ PART1 スペイン坂広場でタッチ&トライイベントを開催している。発売前の「LYNX SH-10B」や「SH-09B」の実機にも触れることができる。(2010/7/10)

シャープの2010年夏モデル5機種を存分に体験――7月10、11日に渋谷でイベント開催
シャープが7月10日と11日、渋谷でドコモ向けの2010年夏モデルのタッチ&トライイベントを開催する。発売前の「LYNX SH-10B」の展示も予定されている。(2010/7/8)

SMARTシリーズ:
11.4ミリの薄型ボディにステンレスパネルを装備――実用機能も豊富な「SH-09B」
シャープ製のSMARTシリーズ端末「SH-09B」は、厚さを11.4ミリに抑えたスリムな端末。高画素のCCDカメラや防水性能は備えていないが、ビジネスや日常生活で使える便利機能を充実させた。(2010/5/18)

HD動画、無線LAN、ブランドコラボ、Android――NTTドコモの2010年夏モデル20機種
NTTドコモが2010年夏モデルを発表。STYLEシリーズ10機種、PRIMEシリーズ4機種、SMARTシリーズ2機種、PROシリーズ1機種にスマートフォン3機種を加えた計20モデルが登場する。ブランドコラボ端末やカメラ機能に注力したモデル、Android端末やWindows phoneなど多彩なラインアップをそろえた。(2010/5/18)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。