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「NTTドコモ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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質問!DoCoMo→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でDoCoMo関連の質問をチェック

ドコモが「spモードケータイ」の一部でソフトウェア更新を呼びかけ セキュリティ上の理由から
NTTドコモが、発売済みのspモード対応ケータイ(フィーチャーフォン)のソフトウェア更新を呼びかけている。一部サービスにおいて暗号化通信を「SHA-1」方式から「SHA-2」方式に移行することに伴うもので、最新ソフトウェアにしないと2019年1月以降に一部サービスが利用できなくなる。(2018/12/14)

モバイル決済おトク情報(iD編):ドラッグストアや寿司店で使うと抽選で2000〜3000円をキャッシュバック!
モバイル決済のキャンペーンをまとめる短期集中連載。今回はNTTドコモの決済プラットフォーム「iD(アイディー)」に関するキャンペーンをまとめた。(2018/12/14)

車載情報機器:
コンチ日産など6社のセルラーV2X実証実験が終了、5Gに向けて有効性を確認
コンチネンタル(Continental)は2018年12月13日、エリクソンや日産自動車、NTTドコモ、OKI、クアルコム(Qualcomm Technologies)とともに行った実証実験により、周波数5.8GHz帯の車車間(V2V)、路車間(V2I)、歩車間(V2P)通信「セルラーV2X(C-V2X)」の有効性を確認できたと発表した。(2018/12/14)

iPhoneのドコモメール、IMAPパスワード必須に 来年8月以降、dアカウントのパスワードではログイン不可に
NTTドコモは、クラウドメールサービス「ドコモメール」をiPhone/iPadまたはサードパーティのメールアプリで利用する際、IMAP専用パスワードの設定を必須にすると発表した。(2018/12/13)

携帯市場の2018年中古ガラケー販売ランキング、年間販売1位は11カ月連続TOPの「202SH」
携帯市場が2018年1月1日から11月30日までの中古フィーチャーフォンの販売・買取ランキングトップ10を発表。年間販売1位は11カ月連続トップの「202SH」で、トップ10にソフトバンクの機種が4機種ランクイン。キャリア別でみると売上・買取ともにNTTドコモが約半数のシェアを獲得している。(2018/12/12)

ライバルはWi-Fiルーター ドコモに聞く、海外データローミングの取り組み
ドコモは12月7日(現地時間)、米ハワイの23店舗にdポイントを導入した。dポイントを導入した主な理由は、日本人の渡航先として大きなハワイをカバーするというものだが、背景には、データローミングの利用を促進する狙いもある。(2018/12/11)

docomo with対象の「AQUOS sense2」が12月14日に発売 約3万円
NTTドコモは、12月14日にdocomo with対象のシャープ製スマホ「AQUOS sense2 SH-01L」を発売する。液晶テレビAQUOSで培った技術を活用した、アスペクト比18:9のフルHD+5.5型IGZOディスプレイを搭載。水濡れに強く、指紋・顔認証にも対応する。(2018/12/10)

ドコモの段ボール製プログラミング教育ロボ「embot」 小学校先生から熱視線
手のひらサイズの段ボールロボットが、これからプログラミング教育に取り組んでいく先生たちの注目の的となった。(2018/12/10)

ドコモはなぜハワイで「dポイント」を導入したのか? 「d払い」は?
ドコモがハワイで「dポイント」を導入した。dポイント加盟店は、18社23店舗。ユーザーは買い物した額に応じて、1ドルか2ドルごとに1ポイントを獲得できる。ドコモはなぜハワイでdポイントを導入したのか?(2018/12/9)

携帯販売ランキング(11月26日〜12月2日):
"値下げ”効果か ドコモの「iPhone XR」が急上昇ランクイン
1位はソフトバンク「iPhone 8(64GB)」で6週目。ここに来てソフトバンクとNTTドコモの「iPhone XR」が順位を上げている。NTTドコモ「iPhone XR(64GB)」はこれが初の総合ランキング登場だ。(2018/12/8)

ドコモ、ハワイでのdポイント提供を開始 スタンプラリーやダブルポイントキャンペーンも
NTTドコモはdポイント加盟店をハワイに拡大し、12月7日(ハワイ時間)にdポイントの提供を開始した。ためる場合は1ドルの支払いに対して1ポイント、つかう場合は1ポイント=1セントとなる。提供開始を記念し、ハワイのdポイント加盟店18社23店舗でdポイントがもれなく貰えるスタンプラリーを行う。(2018/12/7)

ドコモとauは障害起きていなかったのに……「ダウンディテクター」が誤解広げた?
障害情報サービスとして有名なダウンディテクターだが、情報はあくまで推測ベース。参考程度にとどめたほうがよさそうだ。(2018/12/7)

ドコモの5G実証実験はここまで進んでいた 「DOCOMO Open House 2018」レポート
ドコモが東京ビッグサイトで展示会「DOCOMO Open House 2018」を開催。ドコモの最新の研究開発の取り組みに加え、経営戦略「beyond宣言」の実現に向けての取り組みが分かる。5G実証実験の進展が分かる展示を紹介する。(2018/12/7)

ドコモ、24時間365日相談できるチャットbotを提供
NTTドコモは、12月6日に24時間365日ユーザーをサポートするチャットbot「おたすけロボット」を提供開始。専用サイト上で問い合わせ内容に関するボタンを選択する、または簡単な質問を入力するとチャットbotが自動で解決案を提示。インターネットに接続できない場合は、ワンポイントアドバイスや公式ホームページの災害情報を案内する機能も備えている。(2018/12/6)

ドコモの2画面スマホ「M Z-01K」がAndroid 8.1に カメラに新機能「ベビーモード」「プレビューモード」を搭載
NTTドコモの2画面Androidスマートフォン「M Z-01K」がAndroid 8.1にバージョンアップ。カメラ機能において、乳幼児の撮影時にモーションを表示して視線を引き付ける「ベビーモード」と撮影される側からもプレビューで確認できる「プレビューモード」が追加された。(2018/12/5)

クルマに「eSIM」内蔵へ ドコモとBMWグループが開発推進、何がどうなる?
スマホとクルマを自然に連携して「その次」の便利を目指す手段。(2018/12/5)

Mobile Weekly Top10:
iPhone XR「値下げ」のからくり/キャリアショップ「完全予約制」は是か非か?
NTTドコモが新規・MNP契約限定で「iPhone XR」の販売価格を引き下げました。ただ、その値下げの方法を良く見ると、2年間使う前提では差があまりないことが分かります。(2018/12/5)

注目のpaypayは:
スマホ決済、競争激化 ドコモは最大5千円、ソフトバンクは総額100億円……
スマートフォンのアプリを使って店頭などで支払いを済ませる「スマホ決済」サービスの競争が激化している。LINE(ライン)や楽天などIT系が先行していたが、今年に入ってNTTドコモが参戦。さらに10月に提供開始したソフトバンク系は、総額100億円還元という伝統芸“ばらまき”作戦を開始。スマホ決済ナンバーワンを目指す。出遅れたKDDI(au)やメルカリも巻き返しを図る。(2018/12/5)

スマホ決済、競争激化 ソフトバンクは伝統芸“ばらまき”開始 ドコモやKDDIも参戦
「スマホ決済」サービスの競争が激化している。LINEや楽天などが先行していたが、今年に入ってNTTドコモが参戦。さらに10月に提供開始したソフトバンク系は、総額100億円還元という伝統芸“ばらまき”作戦を開始。スマホ決済ナンバーワンを目指す。(2018/12/4)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
ドコモから「下り1Gbps」超ルーター登場/「ギガ」が余っても大容量プランを契約する理由
NTTドコモが2019年春、理論上の下り通信速度が1Gbpsを超えるモバイルWi-Fiルーターを投入します。このルーターは上り通信も高速化しています。(2018/12/1)

12月4日からファミリーマートで「d払い」開始 ポイント20倍キャンペーンも
ドコモの「d払い」が、12月4日から全国のファミリーマート1万7000店舗で導入される。200円につき20円がたまるキャンペーンを実施。期間は12月10日まで。(2018/11/30)

ドコモとトヨタ、5G通信で人型ロボットの遠隔制御に成功 有線接続時と同レベルで操縦者の動きをトレース
10キロの距離がある状況と同等の通信環境で実験に成功しています。(2018/11/30)

スマホ決済サービス「d払い」がAmazon.co.jpに対応 12月1日から
NTTドコモの提供するスマートフォン向け決済サービス「d払い」が、12月1日からAmazon.co.jpで使えるようになる。現在開催中のキャンペーン「dポイント 魔法のスーパーチャンス!」のポイントアップ対象サイトにも加わる(2018/11/29)

5Gで「分身ロボット」をワイヤレス化、トヨタとドコモが成功
NTTドコモとトヨタ自動車は、5G回線を使ってヒューマノイドロボット「T-HR3」の遠隔制御に成功した。5Gの低遅延性を生かし、これまで有線接続が前提だったT-HR3の操縦を一部ワイヤレス化する。(2018/11/29)

Mobile Weekly Top10:
ガジェット好きに刺さる端末/爆増するコード決済の課題
NTTドコモから「カードケータイ KY-01L」が発売されました。ガジェット好きにとってはそそられる端末ですが……。(2018/11/29)

スポーツ観戦を楽しくするチャットbot 変化する試合状況に合わせて対話――NTTドコモ、「自然対話プラットフォーム」で開発
NTTドコモは、スポーツ観戦中にチャットbotとリアルタイムに変化する試合状況に合わせた対話ができる機能を開発。試合中の選手のパフォーマンスからスタジアムグルメまで、幅広い情報が入手可能になり、スポーツ観戦の新たな楽しみ方を提供するという。(2018/11/29)

“5Gの次”実現へ 電波の弱まり具合など測定、ドコモが装置開発
NTTドコモが、150GHz帯の周波数を使った電波伝搬の実験を行った。電波が伝わる際の弱まり具合、到達時間などを測定する装置を開発した。(2018/11/27)

ドコモショップ完全予約制の「期待と不安」――販売スタッフが漏らす「本音」
ドコモショップスタッフや家電量販店の販売スタッフに聞き取り調査を行ったところ、完全予約制に対する「期待と不安」が浮かび上がってきた。(2018/11/27)

12月に「ドコモの学割」開始 25歳以下は1年間月額1500円引き dポイント進呈も
ドコモが、25歳以下を対象とした「ドコモの学割」を12月に開始する。1年間毎月1500円を割り引く。dポイントをプレゼントするキャンペーンも。(2018/11/26)

「iPhone XR」一括2万円台で販売 ドコモが端末購入サポート対象に
NTTドコモが「端末購入サポート」の対応機種にiPhone XRを追加した。(2018/11/26)

「iPhone XR」がドコモオンラインショップの新規・MNPで7万2576円引き 機種変更より約1.4万円おトクに
10月26日に発売された「iPhone XR」が、ドコモオンラインショップにおいて一括2.6万〜3.2万円で販売されている。新規契約またはMNP契約で、「端末購入サポート」を適用することが条件となる。【追記】(2018/11/26)

三菱電機とNTTドコモが実施:
5Gの屋外実験で27Gbpsの大容量通信に成功
三菱電機とNTTドコモは、5G(第5世代移動通信)の屋外実験を行い、通信距離10mで27Gビット/秒、同100mで25Gビット/秒の大容量通信に成功した。(2018/11/26)

名刺サイズの「カードケータイ」レビュー ニッチな製品だがガジェット愛好家に最適
NTTドコモから、名刺サイズの薄型ケータイ「カードケータイ」が発売された。何も知らずに手に取ると、ただの樹脂板かカード電卓かと思うほどだ。本機の使い勝手をレビューした。(2018/11/25)

抽選でギフト券が当たる「+メッセージみんなで使おう!キャンペーン」がスタート
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社共通メッセージサービス「+メッセージ」が、利用促進キャンペーンを開催する。Twitterで対象ツイートをリツイートすると、Amazonギフト券またはJCBギフトカード5万円分がプレゼントされる。第1弾は11月20日〜12月19日、第2弾は12月20日〜2019年1月17日まで実施し、期間限定スタンプも用意する。(2018/11/20)

AIでリアルタイムに売上を予測 待ち時間の短縮や来店客の急増にも対応――サイゼリヤとNTTドコモが実証実験へ
サイゼリヤとNTTドコモは、AIによるリアルタイム売上予測の実証実験を開始する。NTTドコモのリアルタム版人口統計データを活用し、1時間ごとの売上金額を予測。予測を基に、従業員のシフト管理の最適化や、来店客の急増にも対応可能な店舗オペレーションの効率化を図る。(2018/11/20)

“世界最薄”カードケータイ「KY-01L」22日発売 ドコモが3万円で
NTTドコモが、4Gケータイ「カードケータイ KY-01L」を11月22日に発売する。厚さ5.3ミリ、重さは47グラム。(2018/11/19)

サイゼリヤの売上、AIが予測 待ち時間も改善へ ドコモと実証実験
AI技術を活用し、サイゼリヤが都内数店舗の売上金額を予測する実証実験を行う。(2018/11/19)

電子ペーパー画面の「カードケータイ KY-01L」11月22日発売 一括価格は3万円程度
約20年ぶりのドコモ向け京セラ製音声通話対応端末でもある「カードケータイ KY-01L」の発売日が決まった。音声通話にほぼ特化した機種で、ディスプレイを電子ペーパーとすることで消費電力を抑えている。(2018/11/19)

携帯販売ランキング(11月5日〜11月11日):
「Xperia XZ3」発売 総合ランクインも「iPhone 8」の牙城は崩せず
前回の「iPhone XR」に続いて「Xperia XZ3」が3キャリアから発売された。auとドコモ版は総合ランキングに登場。「iPhone XS/XS Max」や「iPhone XR」は上回ったが、「iPhone 8(64GB)」には及ばなかった。(2018/11/17)

最大50倍のポイントアップやポインコグッズが当たる「dポイント3rd Anniversaryキャンペーン」
NTTドコモは11月23日から「dポイント3rd Anniversaryキャンペーン」を開催する。最大50倍のポイントアップや、dポイントのマスコットキャラクター「ポインコ」のグッズをプレゼントするなど4つのキャンペーンを行う。dポイントの会員登録をすれば誰でも参加できる。(2018/11/16)

938件、NTT東西との連絡に漏れ:
NTTドコモ、「ドコモ光」で計200万円の請求ミス 未開通期間の使用料を返金せず
NTTドコモが、顧客が断線などで利用できない期間も「ドコモ光」の基本使用料などを徴収しており、返金が漏れていたことが発覚。対象となる顧客は938件で、金額は計200万円。(2018/11/16)

「ドコモ光」で誤請求 3年間で総額約200万円を返金せず
一部ユーザーに対し「ドコモ光」の請求に誤りがあったことが判明。ユーザーに起因しない理由でドコモ光を利用できなかった期間に返金していなかった。対象ユーザー数は938件、返還総額は約200万円。(2018/11/16)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの値下げで加速するスマホの「分離プラン」 その功罪を整理する
ドコモが2019年第1四半期に、携帯料金を2〜4割値下げすることを予告。その軸になるのが「分離プラン」だ。そのメリットや副作用はどこにあるのか。(2018/11/10)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモの値下げ発言でMVNO業界に激震――来年の春商戦まで、顧客の流動性に急ブレーキか
NTTドコモが料金プランを見直し、2019年度に月額料金を2〜4割値下げする方針を明らかにした。それで割を食うのは、大手キャリアより割安な料金で訴求するMVNOだ。(2018/11/9)

「使いたい時にない」改善へ ドコモ、シェア自転車再配置にAI活用 都内で実験
AIを活用し、バイクシェアで提供する自転車の最適な再配置を行う実証実験を、ドコモが26日から行う。「ユーザーが自転車を利用したいときにサイクルポートに自転車がない」といった状況の改善を目指す。(2018/11/8)

ドコモとAGCが共同開発:
窓が基地局に、「ガラスアンテナ」を貼るだけ
NTTドコモとAGCは2018年11月7日、窓ガラスの室内側に貼り付けられる、電波の送受信が可能なガラスアンテナを共同開発したと発表した。両社は「世界初」とする。2019年上期より、LTEの周波数帯の基地局に同ガラスアンテナを展開していく予定だ。(2018/11/8)

ドコモとAGCが「窓の基地局化」に成功 室内側から貼り付けできるガラスアンテナを共同開発
NTTドコモとAGCは、11月7日に既存窓ガラスの室内側から貼り付けできる電波送受信可能な「ガラスアンテナ」を共同開発したと発表。これにより景観を損ねない「窓の基地局化」が世界で初めて可能になる。(2018/11/7)

景観損ねず高速通信:
ドコモとAGCが「窓の基地局化」実現 ガラスタイプのアンテナ開発、19年に実用化
NTTドコモとAGCが、電波の送受信ができ、アンテナとして機能するガラス「ガラスアンテナ」を共同開発。景観を損ねることなく通信基地局として機能する点が特徴。2019年上半期から、携帯電話のサービスエリア拡充に取り入れる。(2018/11/7)

世界初「窓の基地局化」に成功 ドコモなど「ガラスアンテナ」開発
既存の窓ガラスに貼れる「ガラスアンテナ」をドコモなどが開発。世界で初めて“窓の基地局化”に成功したという。(2018/11/7)

ガラケー→スマホ、下げ幅大きく NTT社長、ドコモ値下げで方針
NTTの澤田純社長は、傘下のNTTドコモが検討している携帯電話料金の値下げについて、ガラケーからスマートフォンへ移行する人の料金を大幅に下げるなど、契約状況に応じて値下げ幅に差を付ける方針を明らかにした。(2018/11/7)

事例インタビュー:クラウドのセキュリティ:
PR:NTTドコモの事例に学ぶ、AWSの機能と拡張性を生かすセキュリティの実装法
NTTドコモにおけるさまざまなビジネス開発を支えるクラウド基盤。基盤管理と、サービス開発の双方の視点からセキュリティの実装、運用について話を聞いた。(2018/11/19)

“予備の予備”大ゾーン基地局を初運用――ドコモが災害対策の近況を報告
大雨や台風、地震といった自然災害が相次いだ2019年7〜9月の日本列島。とりわけ9月の台風21号と北海道胆振東部地震は携帯電話ネットワークに大きな被害をもたらした。NTTドコモではどのような状況になったのか。災害対策担当者が今後の対応も含めて説明した。(2018/11/6)

IIJのモバイル回線数は250万を突破 “ドコモ値下げ予告”の影響は?
IIJが11月6日、2018年度第2四半期の決算説明会を開催した。モバイル総回線数は、2018年9月末時点で253万2000に達し、2018年度上期の総売上は、前年同期比で21.8%増の203.8億円となった。NTTドコモが2019年に行う料金値下げについても言及された。(2018/11/6)

ドコモ、「Xperia XZ3 SO-01L」「Galaxy Feel2 SC-02L」を11月9日に発売
NTTドコモは、11月9日にAndroid 9 Pieを備えたソニーモバイルコミュニケーションズ製「Xperia XZ3 SO-01L」とdocomo withの対象となるサムスン電子製「Galaxy Feel2 SC-02L」を発売する。(2018/11/5)

Q&A ドコモ値下げ「分離プラン」とは?
NTTドコモが来春、通信料金を2〜4割値下げすると表明した。携帯電話料金をめぐる疑問をQ&Aにまとめた。(2018/11/5)

ドコモの「カードケータイ KY-01L」、11月3日に事前予約を開始
NTTドコモは、11月3日から京セラ製の携帯電話「カードケータイ KY-01L」の事前予約を開始した。厚さ約5.3mm、重さ約47gという名刺サイズの薄型軽量モデルで、約2.8型のディスプレイには電子ペーパーを採用している。(2018/11/2)

「Pixel 3」日本初上陸 AIカメラ機能でiPhoneに挑む
NTTドコモとソフトバンクは1日、Googleが自社開発した新型スマートフォン「Pixel 3」を発売した。Pixelの日本発売は初めて。(2018/11/2)

株価は大きく下落も:
「値下げはすでに終えている」――KDDI高橋社長、ドコモに追随した料金変更を否定
KDDIの高橋誠社長が決算会見に登壇。前日にNTTドコモの吉澤社長が値下げを発表したことに触れ「当社は値下げをすでに終えた」と強調した。端末代金の補助などが含まれていない「auピタットプラン」「auフラットプラン」が値下げした料金体系に当たるという。(2018/11/1)

2018年10月の中古スマホ売上ランキング、iPhone SEが3カ月連続で1位
ムスビーは、2018年10月中古携帯/スマホランキングを発表。国内版SIMフリーのiPhone SEが3カ月連続で1位を獲得し、平均価格も徐々に値上がり。Androidスマートフォン部門ではauの「Galaxy S9 SCV38」が1位に、NTTドコモの「Galaxy S9 SC-02K」が3位にランクインした。(2018/11/1)

シャープ、dポイント&電子マネーがもらえる「AQUOS R2」購入者キャンペーン
シャープは、11月1日にスマートフォン「AQUOS R2」の購入者向けキャンペーンをスタート。NTTドコモでは最大1万184ポイントのdポイント、auでは選べる電子マネーギフト5000円分をプレゼントする。(2018/11/1)

ドコモの3Gは2020年代半ばに終了へ 5Gで2023年までに1兆円を投資
NTTドコモの吉澤和弘社長は、2020年代半ばに3Gサービスを終了させる見通しであることを明かした。今後は5Gへの投資に集中していく。2019年には5Gのプレサービスを提供する。(2018/10/31)

NTTドコモ、料金が2〜4割安くなる料金プランを19年に導入
NTTドコモは2019年第1四半期に現行料金から2〜4割値下げとなる新料金プランを提供する。内容は「検討中」だが、最大で年間4000億円規模の利用者還元を実行するという。(2018/10/31)

ケータイからドコモスマホに初移行で月1500円引き 「ウェルカムスマホ割」提供
ドコモが、最大13カ月間にわたって月額1500円を割り引く「ウェルカムスマホ割」を、11月1日から提供する。フィーチャーフォンからスマートフォンに初めて移行するユーザーが対象。docomo withとも併用できる。(2018/10/31)

ドコモが料金値下げを予告 KDDIとソフトバンクはどう出る?
ドコモが2019年に料金プランを2〜4割値下げすることを予告。競合キャリアのKDDIとソフトバンクはどう出るのか。2社に確認した。(2018/10/31)

年4000億円規模の還元:
ドコモが2019年に料金を2〜4割値下げへ 吉澤社長「分離プランを軸に検討」
NTTドコモが10月31日、2018年度第2四半期の決算説明会で、中期経営計画を発表。その中で、現行の料金プランを見直すことを予告。2019年度第1四半期に、現行プランよりも2〜4割程度値下げした新料金プランを提供する。(2018/10/31)

楽天参入に備えて「競争力を強化する」:
ドコモ吉澤社長、「携帯料金2〜4割値下げ」「ショップの滞在時間半減」実施を明言
NTTドコモの吉澤和弘社長が、決算会見で「携帯料金2〜4割値下げ」「ショップの滞在時間半減」を明言。値下げの実施は19年第1四半期を予定する。ショップについては来店予約の枠を拡大した店舗を18年度中に300店舗、19年度には1000店舗まで増やす(2018/10/31)

ドコモ、KDDI、ソフトバンクが新「iPad Pro」を取り扱い 11月7日発売
ドコモ、KDDI、ソフトバンクが新「iPad Pro」を11月7日に発売する。事前予約は11月1日から受け付ける。価格はまだ発表されていない。(2018/10/31)

ラーメン好きは急げえええ! 東京ラーメンショー、ドコモのd払いで5000円分まで「全額ポイントバック」の太っ腹コラボ
ドコモ以外のキャリアでも使えますよ。(2018/10/27)

携帯販売ランキング(10月15日〜10月21日):
総合ランキングにドコモの「iPhone X(64GB)」が急上昇ランクイン
「iPhone XR」の予約開始後のランキングとなったが、大きな変化は見られず。ただしNTTドコモ「iPhone X(64GB)」は突然の急上昇で総合ランキング入り。(2018/10/28)

石野純也のMobile Eye:
スマホと真逆の進化 なぜ今“ケータイ”が必要とされているのか
ドコモの「カードケータイ」やauの「INFOBAR xv」が話題を集めている。スマートフォン全盛の中、真逆ともいえるシンプルケータイが息を吹き返しつつある。今なぜシンプルなケータイが必要とされているのか?(2018/10/27)

ドコモが「TOUGHBOOK P-01K」を10月29日に発売 ビジネス向けのタフネススマホ
NTTドコモのビジネス向けタフネススマートフォン「TOUGHBOOK P-01K」の発売日が決定。法人窓口のあるドコモショップなど、ビジネス向けチャネルを中心にで取り扱う。(2018/10/24)

どのキャリアが安い? 「iPhone XR」の一括価格と実質価格を比較する
10月26日にAppleと3キャリアから発売される「iPhone XR」。端末価格はどれだけ違うのか。NTTドコモ、au、ソフトバンクと、Appleが直販するSIMロックフリーモデルの一括価格、3キャリアの割引適用後の価格をまとめた。(2018/10/24)

10月26日発売:
スマホと電話番号を共有できる子機「ワンナンバーフォン」の特徴をおさらい
ドコモが「ワンナンバーフォン」を10月26日に発売する。親機のスマートフォンと同じ電話番号を使える。どんなユーザーがターゲットなのか?(2018/10/23)

ドコモ、“スマホの子機”「ワンナンバーフォン」10月26日発売 1つの電話番号を2台で共有
NTTドコモが、スマートフォン用の“子機”「ワンナンバーフォン ON 01」を10月26日に発売する。1つの電話番号を2台で共有できるワンナンバーサービスに対応する。(2018/10/23)

Mobile Weekly Top10:
ドコモから「カードケータイ」登場/「HUAWEI Mate 20シリーズ」で電源分け与え
NTTドコモの2018年冬〜2019年春モデルが発表されました。中でも大きな注目を集めたのが、約20年ぶりの京セラ製端末である「カードケータイ KY-01L」です。(2018/10/23)

AIがピアノを指導 「音楽の3要素」で演奏を判定――NTTドコモ、「AIピアノコーチ」のトライアル提供を開始
NTTドコモは、音響認識技術を活用したピアノ演奏支援アプリ「AIピアノコーチ」のトライアル提供を開始。音楽の3要素「メロディー」「ハーモニー」「リズム」で演奏レベルを判定する。島村楽器が音楽教室のノウハウを提供している。(2018/10/23)

あなたのピアノ演奏、AIで分析 アドバイスも ドコモのアプリ「AIピアノコーチ」
ピアノの演奏音を分析して上達のためのアドバイスなどを行うAndroidアプリ「AIピアノコーチ」をドコモが提供。(2018/10/22)

製造業がサービス業となる日:
直動部品メーカーが仕掛ける製造業向けIoTサービスの意味、THKが参入へ
THKとNTTドコモ、シスコシステムズは2018年10月18日、簡単、安全、グローバルに運用可能な製造業向けの予兆検知アプリケーション「OMNI edge(オムニエッジ)」を開発し、2019年春の商用化を目指す。商用化に先立ち2019年2月から国内で50社を対象とした無償トライアルと実施する。(2018/10/19)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクがiPhone XRの価格を発表――なぜ、キャリア版がSIMフリーよりも高額なのか
ドコモに続き、ソフトバンクもiPhone XRの販売価格を発表した。各容量ともにAppleの直販価格よりも税込みで1万5000円程度高い値付けで、ドコモのそれよりもさらに高価となっている。(2018/10/19)

カードケータイやPixel 3の狙いは? 融資サービスの需要はどれだけある? ドコモ吉澤社長が語る
10月17日、NTTドコモは2018年冬〜2019年春モデルの製品発表会を開催した。テーマは「ドコモ レンディングプラットフォーム」と「新機種」。これらに関する質疑応答と囲みの一問一答をまとめた。(2018/10/18)

スマホは3万円台〜13万円台 ドコモ冬春モデルの価格をチェック
NTTドコモが2018年冬〜2019年春商戦向けの新製品を発表した。ハイエンドから個性派ケータイまでバラエティに富んでいる。現時点で判明している、ドコモオンラインショップの一括価格と実質価格をまとめた。(2018/10/17)

ドコモの「カードケータイ」は誰向け? 写真で速攻チェック
ドコモの新製品発表会で、ひときわ大きな注目を集めていたのが「カードケータイ」だ。厚さ約5.3mm、重さ約47gという薄型軽量のボディーが大きな特徴だ。このカードケータイでは何ができるのか? そして誰に向けたモデルなのか?(2018/10/17)

ドコモ、名刺サイズの「カードケータイ」発表 重さ約47グラム・電子ペーパー採用
カメラ非搭載ながらWeb閲覧やSMSに対応。これで十分という人も少なくないのでは。(2018/10/17)

ドコモも「信用スコア」提供 金融機関の融資審査に活用、2019年3月から
NTTドコモが回線契約者の情報を活用した「信用スコア」の提供を始める。金融機関向けに「ドコモスコアリング」として2019年3月から提供し、融資審査などに活用する。(2018/10/17)

「京セラのカードケータイ」にインターネット老人会が涙する理由 「DataScopeの再来?」「ChipCard思い出す」
NTTドコモの新端末カードケータイ KY-01L」は京セラ製。その20年前の祖先を思うと古い人たちはウルウルしてしまう。(2018/10/17)

“実写にしか見えない”3DCG女子高生「Saya」、ドコモのAI案内サービスに登場
NTTドコモは、多言語案内サービス「おしゃべり掲示板」に、“実写にしか見えない”と話題になった3DCGの女子高生キャラクター「Saya」を起用する。(2018/10/17)

回線契約者のビッグデータから信用スコアを算出:
ドコモが信用スコア提供 金融機関が融資に利用
携帯電話契約者の情報を使った信用スコアの提供に、NTTドコモが乗り出す。ビッグデータを解析して得た信用スコアを金融機関に提供し、金融機関は融資の際の審査に利用する。第一弾として、新生銀行が個人向けの無担保小口融資を2019年3月から提供する予定だ。(2018/10/17)

ドコモ、Android 9 Pieへのアップデート予定機種を案内 27機種が対応
ドコモは10月17日、Android 9 PieにOSをアップデートする予定の機種を案内した。2018年11月以降、順次バージョンアップを行う。Android 9 Pieに対応するのは27機種となる。(2018/10/17)

docomo with対象の「Galaxy Feel2」「AQUOS sense2」「らくらくスマートフォンme」 価格は3万〜4万円台
NTTドコモが、月額1500円を半永久的に割り引く「docomo with」対象のスマートフォン3機種を発表した。価格は3万〜4万円台で、3機種ともAndroid 8.1をプリインストールしている。(2018/10/17)

ドコモも「Xperia XZ3」を取り扱い 6型有機EL、Android 9 Pie搭載
ドコモが「Xperia XZ3 SO-01L」を11月上旬に発売する。シリーズ初の有機ELを搭載している。左右の額縁を削ったことで、6型ながら幅は約73mmに抑えた。(2018/10/17)

ドコモが2018年冬〜2019年春モデルを発表 Xperia XZ3やNote9、カード型ケータイも
NTTドコモが10月17日、2018年冬〜2019年春商戦向けの新商品を発表した。スマートフォンは「Xperia XZ3」や「Galaxy Note9」など5機種。薄くて小型のカード型ケータイも投入する。(2018/10/17)

ドコモの「ワンナンバーサービス」がAndroidスマホでも利用可能に 専用周辺機器「ワンナンバーフォン」が登場
スマートフォンの携帯電話番号をアクセサリ端末(子機)と共有できるNTTドコモの「ワンナンバーサービス」が、Androidスマートフォンにも対応する。子機「ワンナンバーフォン」を購入した上で、スマホに専用アプリをインストールしてセットアップすることで使える。(2018/10/17)

VoLTE通話の音質を改善――「AQUOSケータイ SH-02L」2019年春発売
ドコモのシャープ製「AQUOSケータイ」に約2年ぶりの新機種が登場。VoLTE通話において新コーデックを適用することで、対応機種同士の通話音質が向上する。(2018/10/17)

下り最大1Gbps超+上り100Mbps超のモバイルルーター「Wi-Fi STATION HW-01L」
NTTドコモが久しぶりにモバイルWi-Fiルーターの新製品を発表。5波キャリアアグリゲーション(CA)によって下り最大1288Mbps(理論値)の通信に対応。上り通信もCAを適用することで131.3Mbps(理論値)と従来機種よりも高速に使えるようになった。(2018/10/17)

Sペンが進化した「Galaxy Note9」がドコモからも登場 “ドコモダケ”なアプリも搭載
サムスン電子の「Galaxy Note9」がドコモからも登場。Sペンでの利用に最適なオリジナルの「てがき手帳」アプリをプリインストールする。(2018/10/17)

約20年ぶりの京セラ製:
4Gケータイで“世界最薄・最軽量”「カードケータイ KY-01L」見参 11月下旬発売予定
NTTドコモが約20年ぶりとなる京セラ製携帯電話を発売する。電子ペーパーを搭載するカード型で、VoLTE通話にも対応する。(2018/10/17)

ドコモとソフトバンクの「Pixel 3」「Pixel 3 XL」、価格はどちらが安い?
ドコモとソフトバンクが扱う「Pixel 3」「Pixel 3 XL」の価格が出そろった。一括価格はGoogle版が最安だが、ドコモはMNPの割引きが手厚い。(2018/10/16)

睡眠に満足できない人多数:
寝る前の「お酒・牛乳・運動」でホントに熟睡できる? 医師に聞いた結果は……
睡眠の質に満足できない人が多いことがドコモ・ヘルスケアの調査で判明。よく眠るための工夫は「晩酌」「運動」などが挙がった。本当に効果的なのか、同社が内科医の見解を発表した。(2018/10/15)

ドコモ、10月17日に2018年冬〜2019年春モデルの発表会を開催
ドコモが10月17日に、2018年冬〜2019年春商戦の新商品発表会を開催。発表会はYouTubeでライブ中継する。「Xperia XZ3」や「Galaxy Note9」が登場するかもしれない。(2018/10/10)

乗りたいときに行きたい場所まで 「AI運行バス」で観光促進――横浜・臨海エリアで実証実験
NTTドコモらが、神奈川県横浜市のみなとみらい21と関内エリアで、乗りたいときにスマホで呼べる「AI運行バス」の共同実証を開始。周辺の観光、グルメ、アミューズメントなどの商業施設とも連携し、観光客の回遊性の向上効果などを検証する。(2018/10/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。