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「NTTドコモ」最新記事一覧

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質問!DoCoMo→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でDoCoMo関連の質問をチェック

2画面の次は3画面:
「変態端末」の精神でNTTドコモの逆襲始まるか
iモード時代に日本独自の進化を遂げて「ガラケー」と呼ばれた従来型携帯電話を多数生み出したドコモが、スマートフォン時代の今、再び独自スマホの開発に力を入れ始めた。(2017/11/22)

2画面“変態スマホ”なぜ開発? ドコモの“逆襲” 3画面も構想
NTTドコモが独自スマホの開発に力を入れ始めた。第1弾として年明けに2画面の折り畳み式スマホ「M」を投入するのに続き、3画面折り畳み式なども構想中だ。(2017/11/21)

「dカード プリペイド」がApple Payに対応 全員に1000円分チャージするキャンペーンも
NTTドコモと三井住友カードが提供する「dカード プリペイド」が、Apple Payに対応。新たに入会して対象機種にApple Payを設定したユーザー全員に1000円分をプリペイド残高をチャージするキャンペーンも行う。(2017/11/20)

新型指紋センサーを搭載 斬新なカラーも魅力の「FOMA F900i」(懐かしのケータイ)
FOMAの機種名ルールが刷新され、その第1弾として登場した「FOMA F900i」。NTTドコモの端末としては斬新なカラーのボディーを持ち、FOMA端末としては初めての指紋センサー搭載機種でもありました。(2017/11/19)

通信速度定点観測:
nuroモバイルが引き続き好調! 夕方はBIGLOBEモバイルが良好――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線10月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/11/18)

山根康宏の中国携帯最新事情:
スマートフォンの新しい使い方を提案する2画面スマホ「Axon M」 その真価に迫る
ZTEが発表した「Axon M」は、横開き型という特殊な機構を持った2画面スマートフォン。NTTドコモが2013年に発売した「MEDIAS W N-05E」と似たような形状だが、性能は大きく向上している。今になって2画面スマートフォンを出す狙いはどこにあるのだろうか。(2017/11/14)

ドコモの「カケホーダイ&パケあえる」、約3年5カ月で4000万契約を突破
NTTドコモが2014年6月に提供開始した新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の基本プラン契約数が4000万件を突破。約3年5カ月での達成となる。(2017/11/13)

ドコモの「Xperia XZ1 Compact」、11月17日発売 実質価格は2万円台半ば
ドコモが「Xperia XZ1 Compact SO-02K」を11月17日に発売する。一括価格は7万7760円。幅65mmのボディーに4.6型HD液晶を搭載している。(2017/11/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
2018年にはディスプレイを折り曲げられるスマホが登場する?
ドコモの「M(Z-01K)」で再び注目を集めるようになった折りたたみ型の2画面スマートフォン。一方、折り曲げられるディスプレイの開発も進んでいます。2018年は、折り曲げられるディスプレイを搭載したスマートフォンが登場するかもしれません。(2017/11/11)

「5G」でクルマ、コミュニケーション、スポーツ観戦が変わる――ドコモの最先端技術イベント
5Gのライフスタイルを体験できるイベントをドコモが開催。5Gの特性を生かすことで、クルマ、コミュニケーション、スポーツ観戦が変わる。離れた場所で音楽セッションをしたり、スムーズにロボットを操作したりもできる。(2017/11/10)

5Gでどこでも「合奏」 ヤマハの音楽セッションソフトで実演
ヤマハとNTTドコモは、次世代通信規格「5G」の特徴の1つである「低遅延通信」を活用して、直接会わなくてもリアルタイムに音楽セッションができるライブデモを披露した。(2017/11/9)

ふぉーんなハナシ:
ドコモの「dサービス」 Face IDは使える?【追記・訂正】
ドコモの各種サービスのログインに生体認証を使っている筆者。iPhone Xの「Face ID」も認証に使おうと思ったら……。(2017/11/9)

遠隔地から人と上半身をシンクロするロボ「自分の肩だってもめる」
新日鉄住金ソリューションズとNTTドコモは、遠隔地から全身を操作できる、上半身が人型の作業用ロボットを公開した。将来的に、危険な作業場への導入を見込む。(2017/11/9)

ドコモ、5G実験を公開 遅延なく連動するロボットなど
ロボットの上半身を人間の動きに合わせて動かす実験では、5Gの低遅延の特長を生かし、人間が指や体をひねったりすると、ほぼ同時にロボットが連動した。(2017/11/9)

オペレーターの代わりにbotが電話で自動応答――ドコモと電話放送局が開発
IVR(自動音声応答)システムと自然言語で対話できるbotを組み合わせ、コールセンターの利用者に音声を使った応答ができる対話システムを構築。一次対応や時間外対応などに活用できるという。(2017/11/8)

ドコモが「補償サービス」の料金を一部値下げ docomo withスマホとspモードケータイの新機種で
NTTドコモの決算説明会で予告された「ケータイ補償サービス」の値下げについて、詳細が発表された。2017年冬モデル以降のdocomo with対象スマホとspモードケータイについて、月額料金と交換電話機の負担金が従来よりも安価になる。(2017/11/7)

石野純也のMobile Eye:
MVNOの成長にブレーキ、サブブランドが勢力拡大 3キャリアに与える影響は?
NTTドコモは純増計画を90万回線引き下げた。その原因の1つにサブブランドの勢力拡大にある。一方でKDDIとソフトバンクは、自社グループのサブブランドが台頭することでプラスの影響も。今後は「非通信領域」をどれだけ伸ばせるかが鍵を握る。(2017/11/7)

ドコモとファーウェイ:
4.5GHz帯で5G URLLCの屋外実証実験に成功
NTTドコモとHUAWEI(ファーウェイ)は、4.5GHz帯で初めて第5世代移動通信(5G)の高信頼低遅延通信(URLLC)の屋外実験に成功した。(2017/11/7)

凸版印刷とNTTドコモが「仮想テレポーテーション」のプロトタイプ開発 5Gを活用したちょっと未来な臨場体験へ
遠隔地から観光を楽しむ未来が目の前に。(2017/11/6)

「仮想テレポーテーション」実現へ 「分身ロボ」が見たもの、遠隔地で360度体験
ドコモと凸版が「仮想テレポーテーション」実現へ。「分身ロボット」が見た映像を、遠隔地で360度リアルタイムに視聴できる。(2017/11/6)

ドコモとauの「Xperia XZ1」、11月10日発売
ドコモとKDDIが、「Xperia XZ1」を11月10日に発売する。一括価格はドコモ向けが8万6184円、au向けが9万720円。ドコモは「AQUOS sense」と「Galaxy Feel」の新色も11月10日に発売する。(2017/11/6)

シニアがスマホに移行するきっかけ 男性は「使いたい機能があった」、女性は「家族の勧め」が1位
NTTドコモが設立したモバイル社会研究所は、シニアのICT利活用生活の検討に関する調査を発表。シニアがスマホに移行するきっかけは、男性は「使いたい機能があった」、女性は「家族の勧め」が1位と性別によって大きく異なることが分かった。(2017/11/6)

石川温のスマホ業界新聞:
急成長してきた格安スマホ市場に急ブレーキ?――NTTドコモの年間純増数計画が、昨年の3分の1までに減少
NTTドコモが2017年度第2四半期決算会見を発表した。この決算において、携帯電話回線の純増計画が年初から下方修正されたことは、隠れた重要ポイントでもある。(2017/11/3)

シャープ、SIMフリーの「AQUOS sense lite SH-M05」を12月上旬に発売
シャープが「AQUOS sense lite SH-M05」を12月上旬に発売する。ドコモとau向け「AQUOS sense」とスペックはほぼ同じ。5型フルHDのIGZOディスプレイを搭載している。(2017/11/2)

2画面スマホ「M Z-01K」はどう使う? 4つの“モード”をチェック
NTTドコモの2017年冬・2018年春モデルの中でもとりわけ注目度の高い「M Z-01K」。その理由は“2画面”にある。便利なのかどうか、探ってみよう。(2017/10/31)

ドコモ、手書き内容を遠隔共有できるホワイトボード型端末「トモカク」開発
NTTドコモは、遠隔地にある端末同士で手書き内容を共有できるホワイトボード型端末「トモカク」を開発。各種設定などは必要なく、通常のホワイトボードを使っているようなコミュニケーションを可能とする。(2017/10/30)

スマホアプリで遠隔診療 ドコモ「MediTel」医療機関に提供へ
ドコモは、遠隔診療サービス「MediTel」を11月下旬から医療機関向けに提供する。(2017/10/30)

プチインタビュー:
単なる「第2弾」ではない ドコモがジョジョスマホ「JOJO L-02K」にかける思い
前作から約5年ぶりに発表されたジョジョスマホ「JOJO L-02K」。2018年1月以降の発売ということで、まだ情報が少ない。今話せる範囲で、ドコモの企画担当者に「根掘り葉掘り」聞いた。(2017/10/30)

Mobile Weekly Top10:
2017年冬のドコモXperia/iPhone Xは「当日在庫」あり?
NTTドコモの「Xperia XZ Premium SO-04J」に新色が登場しました。同社では、2017年冬モデルとして「Xperia XZ1 SO-01K」と「Xperia XZ1 Compact SO-02K」も新たに投入されます。ドコモのXperiaファンには悩ましい日々が続くかもしれません。(2017/10/30)

タブレット端末並みに:
ドコモ、折り畳み式3画面スマホ企画・開発へ
ドコモが折り畳み式の3画面スマートフォンを企画・開発する検討に入ったことが分かった。(2017/10/30)

ドコモ、「3画面スマホ」開発へ 折りたたみ式、開くとタブレット並み
ドコモが、折り畳み式の3画面スマートフォンを企画・開発する検討に入ったことが分かった。3つの画面を合わせてタブレット端末並みの大画面で利用できる。(2017/10/30)

MVNOもMNOも「特徴」が重要に――ドコモ吉澤社長一問一答
大手キャリア(MNO)の先陣を切って2017年度第2四半期決算を発表したNTTドコモ。決算説明会で、同社の吉澤和弘社長は報道関係者とどのようなやりとりをしたのだろうか。(2017/10/28)

「with」機種の補償は値下げ検討も:
NTTドコモ、上半期は営業減益 顧客優遇策が痛手に
NTTドコモが2017年4〜9月期の連結決算を発表。シンプルプランやdocomo withなどの顧客優遇策の影響で増収減益となった。(2017/10/26)

主要3キャリアのiPhone 8通信速度調査 下りはソフトバンク、上りはドコモが優勢
ネオマーケティングは、全国主要エリア70地点で「主要3キャリア別iPhone 8 通信速度調査」を実施。下り平均速度ではソフトバンク、上り平均速度はNTTドコモが優勢となった。(2017/10/26)

ドコモが一部機種の「ケータイ補償サービス」の値下げを検討中 11月上旬めどに詳細を発表
NTTドコモが、docomo with対象機種とケータイ(フィーチャーフォン)の「ケータイ補償サービス」の料金値下げを検討していることを明らかにした。(2017/10/26)

ドコモ、「機種変更応援プログラムプラス」対象機種に「iPhone X」を追加 最大6万ポイント還元
NTTドコモが9月22日に提供を開始した「機種変更応援プログラムプラス」。その対象機種に、11月3日発売の「iPhone X」が追加される。旧端末の引き取りを条件として、13カ月目〜25カ月目の機種変更時にdポイントが1万2000〜6万ポイント還元される。(2017/10/25)

中古スマホ販売/買取ランキング:
「iPhone 6」がさらに上昇 SIMフリーは「HUAWEI P9 lite」が人気 ゲオ9月編
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。ドコモは販売と買い取りどちらも「iPhone 6」が1位。SIMフリーは「HUAWEI P9 lite」が販売と買い取りで1位に上昇した。(2017/10/25)

ソニーネットワーク、MVNEとしてソフトバンク回線を提供
ソニーネットワークコミュニケーションズが、MVNEとしてソフトバンク回線を提供する。同社はドコモ回線を含めたマルチキャリアMVNEとなる。nuroモバイル向けにソフトバンク回線のサービスを提供することも検討している。(2017/10/24)

Mobile Weekly Top10:
ドコモ×ZTEの2画面スマホ、世界へ/ドコモの冬春モデル登場
NTTドコモが2017年冬・2018年春商戦向けの新製品を発表しました。各機種の記事の中でも、特に読まれたのは「M Z-01K」に関する記事でした。(2017/10/24)

デザインからカメラ新機能まで 写真で解説する「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」
ドコモから「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」が発売される。今冬は「Xperia XZ Premium」と合わせて、3機種から選べる。新モデルのデザインや新機能について詳しく見ていこう。(2017/10/23)

FOMA初の「VGA+液晶」搭載 地域限定色もあったハイスペックケータイ「N903i」(懐かしのケータイ)
NTTドコモのハイエンドFOMA、903iシリーズの1つとして登場した「N903i」。FOMA端末では初めてVGAクラスの解像度の液晶を搭載し、高い表現力を持つ折りたたみケータイでした。(2017/10/22)

石野純也のMobile Eye:
auとソフトバンクを圧倒するドコモの冬春モデル その狙いを読み解く
ドコモの冬春商戦向けの発表は、端末、サービス、料金と見どころが多かった。中でも注目したいのが、auやソフトバンクをはるかに上回る端末ラインアップ。その背景や戦略を読み解く。(2017/10/21)

ふぉーんなハナシ:
「Samsung DeX」で「マチキャラ」はどうなる?
Galaxy S8/S8+/Note8をデスクトップPCのように使える「DeX Station」の国内販売が決定しました。ドコモの対応機種にいる「マチキャラ」は、DeXモードではどのように表示されるのでしょうか……?(2017/10/20)

Note8は一括12万円台 ドコモ2017年冬モデルの価格をチェック
ドコモの2017年冬モデルが発表された。12月までに発売される機種の価格が分かったので、一括・実質価格をまとめた。一括価格が最も高いのは「Galaxy Note8」だった。(2017/10/20)

「Google Home」は扱わない:
激戦の「音声対話」、ドコモが進める独自戦略とは
NTTドコモは2017〜18年冬春モデル発表会で、他社製のスマートスピーカーを現時点では取り扱わない方針を明らかにした。今後は独自の音声対話技術「AIエージェント」の開発と実用化を段階的に進める方針という。(2017/10/20)

通信速度定点観測:
nuroモバイルが主役! 0 SIMはようやく改善?――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線9月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年9月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/10/19)

ドコモ、先読みして提案できる「AIエージェントサービス」2018年春に提供
NTTドコモはユーザーが必要とする情報を理解し、適切なタイミングで提案する「AIエージェントサービス」を2018年春に提供。サービスの一部を先行体験できる取り組みを2017年10月下旬から順次展開する。(2017/10/19)

「2画面スマホは他キャリアにとっても意義がある」ドコモ吉澤社長の囲み取材一問一答
2画面スマートフォン「M Z-01K」の狙いは? 発売されて約1カ月がたつ「iPhone 8/8 Plus」の手応えは? 10月18日の発表会でドコモの吉澤和弘社長が語った。(2017/10/19)

ドコモはなぜ今、2画面スマホを復活させたのか
ドコモの新機種の中でひときわ異彩を放っているのが2画面スマホ「M Z-01K」。2画面スマホといえば、2013年に「MEDIAS W」を販売したが、大きなヒットには至らなかった。ドコモはなぜ、再び2画面スマホの投入を決めたのか。(2017/10/18)

法人・個人・レンタカーに対応:
ドコモ、カーシェアリング事業に参入 中期計画の一環
NTTドコモが、カーシェアリングサービス「dカーシェア」を11月8日に開始する。「企業とのカーシェア」「個人とのカーシェア」「レンタカー」の3つの利用形態に対応した点が特徴。中期計画「beyond宣言」の一環という。(2017/10/18)

2画面スマホ「M Z-01K」の外観をサクッとチェック
NTTドコモが企画し、中国ZTEが開発した2画面Androidスマホ「M Z-01K」。海外では「Axon M」として発売されるこの機種の外観を簡単にチェックしてみた。(2017/10/18)

映像サービス「dTVチャンネル」「ひかりTV for docomo」2018年1月以降に提供開始
NTTドコモは30以上の専門チャンネルが見放題の「dTVチャンネル」と、光回線を利用して50以上の専門チャンネル、地上・BSデジタル放送や約16万の映像コンテンツをオンデマンドで視聴できる「ひかりTV for docomo」を2018年1月以降に順次提供する。(2017/10/18)

長期契約者の優遇策も刷新:
「ユーザーの予想超える」ドコモ、復活の2画面スマホ「M」など発表
NTTドコモが、2017〜18年冬春モデル発表会を開催。4年ぶりとなる“2画面スマホ”の「M Zー01K」や、長期契約者向けの新たな優遇策などを発表した。(2017/10/18)

通話音声をテキスト化する「おはなしメモ」、ドコモがトライアルで提供
NTTドコモは、通話音声の内容をテキスト化して保存できる「おはなしメモ」のトライアルサービスを提供開始。データはスマートフォン内の保存をはじめ、アプリと共有することもできる。(2017/10/18)

NTTドコモ、NTTぷららとのタッグで“映像市場のメインプレイヤー”目指す
ドコモが2つの映像配信サービスを発表。テレビに接続するSTBもそろえ、NTTぷららとのタッグで“映像市場のメインプレイヤー”を目指す。(2017/10/18)

月額利用料不要で好きな車を利用できる「dカーシェア」11月8日開始
NTTドコモは、カーシェアリング事業者などが所有する車を利用できる「dカーシェア」を11月8日から提供開始。初期費用や月額料金は無料で、豊富な車種や台数から利用シーンに合わせて車を選べる。(2017/10/18)

生まれろ新しいスマホよ……ゴールド・エクスペリエンスデザインの「ジョジョ」コラボモデルがドコモから
ジョジョ30周年の歴史を網羅したコンテンツを収録予定。(2017/10/18)

ドコモの“2画面スマホ”復活 「M Z-01K」2018年1月発売
ドコモが2つのディスプレイを搭載するスマホ「M Z-01K」を2018年1月に発売する。“2画面スマホ”は、13年の「MEDIAS W」以来。(2017/10/18)

4096段階筆圧検知の「arrows Tab」と防水防塵に対応した「dtab」
NTTドコモは、2017年冬モデルのタブレットを発表した。(2017/10/18)

「with」対応のドコモ新3機種「AQUOS sense」「新MONO」「らくスマ me」
NTTドコモは、2017年冬モデルスマートフォンを発表した。「docomo with」に対応する新たな3機種を紹介。(2017/10/18)

NTTドコモ、会員プログラムを来春リニューアル 長期契約者がよりお得に
NTTドコモが、会員プログラム「dポイントクラブ」を2018年5月にリニューアル。15年以上の長期契約者は、最上位の「プラチナステージ」に。(2017/10/18)

ドコモが「dポイントクラブ」を改定 長期ユーザー優遇、1.2倍のポイント還元も
ドコモが会員プログラム「dポイントクラブ」をリニューアルする。4段階のステージを5段階にする。ステージに応じた割り引きは、1.2倍のポイント還元も選べるようになる。(2017/10/18)

ドコモ、カーシェア事業に参入
NTTドコモが、カーシェアサービス「dカーシェア」を11月8日に始める。オリックスカーシェアや国内のレンタカーサービスと連携するほか、個人間シェアの仲介も手掛ける。(2017/10/18)

2画面スマホ「Axon M」登場、日本ではドコモから アプリの大画面化やマルチタスクが可能
デュアルディスプレイ環境をスマホでも。(2017/10/18)

NTTドコモが「Android 8.0」バージョンアップ予定機種を発表 全21機種
NTTドコモが、Androidスマートフォン・タブレットの「Android 8.0」へのOSバージョンアップ予定を公表した。発表されたばかりの2017年冬モデルを含めて、21機種が対応する。(2017/10/18)

ドコモが2017年冬・2018年春モデルを発表 2画面スマホやJOJOなど15機種が新登場
NTTドコモが2017年冬〜2018年春商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン11機種、タブレット2機種が新たに登場するほか、既存の2機種に新色が登場する。【更新】(2017/10/18)

ドコモ、「Xperia XZ Premium」に新色「ロッソ」を追加 10月27日発売【画像追加】
ドコモがXperia XZ Premiumの新色「ロッソ」を追加する。全面赤で覆われているのが特徴。カメラの機能追加も行われる。(2017/10/18)

「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」、ドコモから登場【画像追加】
ドコモが「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」を発売する。XZ1はソニーモバイルのフラグシップスマホ。XZ1 Compactは4.6型のボディーにXZ1相当の機能を盛り込んだ。(2017/10/18)

6型有機EL搭載、 Daydreamにも対応 LGの「V30+」がドコモから登場【画像追加】
ドコモがLGエレクトロニクスの「V30+(L-01K)」を2018年1月以降に発売する。幅75mのボディーに6型有機ELを搭載。通常+広角のデュアルカメラも搭載している。(2017/10/18)

2画面スマホ「M Z-01K」登場 ドコモ発のグローバルモデル
ドコモから再び、2画面Androidスマートフォンが登場する。ZTEとのタッグにより開発されたこの機種は、米国やヨーロッパでも「Axon M」として発売される。(2017/10/18)

ドコモの「Galaxy Feel SC-04J」にオーロラをイメージした新色が登場 OSバージョンアップも
docomo with対象スマホの第1弾として登場した「Galaxy Feel SC-04J」に新色「Aurora Green」が登場する。また、同機種のAndroid 8.0へのバージョンアップも決定した。(2017/10/18)

Gear 360抽選プレゼントも:
ドコモから「Galaxy Note8」が登場 「Sペン」の使い勝手が向上
NTTドコモでも「Galaxy Note8」の取り扱いが決定した。抽選で「Gear 360」が当たるキャンペーンも開催する。(2017/10/18)

Mobile Weekly Top10:
帰ってきた“EDGEST”/まもなくドコモの発表会
シャープが新スマートフォン「AQUOS R Compact」を発表しました。同社の特色だった三辺超狭額縁の「EDGEST」を久々に採用する機種となりますが、ちょっと気になる点もあります。(2017/10/16)

ドコモ、10月18日に冬春モデルを発表
ドコモが10月18日に、2017-2018冬春モデルを発表する。12時からライブ配信も実施。Xperia XZ1/XZ1 CompactやGalaxy Note8などの登場に期待。(2017/10/12)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「ワンナンバー」を申し込んだら謎のはがきが届いた件/新Pixelシリーズ登場
iPhoneとApple Watch Series 3(GPS+Celluarモデル)の電話番号を共有できるNTTドコモの「ワンナンバーサービス」。このサービスではApple Watch専用の電話番号が割り振られないことになっているのですが……。(2017/10/11)

「BIGLOBEモバイル」、au回線のサービスを提供 ドコモ回線と同額
ビッグローブが、「BIGLOBEモバイル」でau回線を使ったサービスを提供する。料金はドコモ回線と同じ。対応機種も投入する。(2017/10/10)

セイコーソリューションズ MM-M61D:
ドコモ回線対応、VoLTEも使えるLTEモジュール
セイコーソリューションズが、NTTドコモの回線に対応した、アナログ音声インタフェース搭載LTE通信モジュール「MM-M61D」を販売開始する。(2017/10/10)

携帯販売ランキング(9月25日〜10月1日):
au「iPhone 8(64GB)」2連覇、今回もiPhoneだけのランキングに
「iPhone 8/8 Plus」発売2週目もau(KDDI)「iPhone 8(64GB)」が勝利。2位ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」、3位にNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」。(2017/10/7)

ふぉーんなハナシ:
ドコモの“身に覚えのないハガキ”から判明した、Apple Watch Series 3の電話番号
ドコモから新規契約の確認ハガキが届いた。9月22日に「ワンナンバーサービス」を契約したけど、そのことには一言も触れられていない。これは一体? ドコモに確認してみた。(2017/10/4)

NTTドコモの「MONO MO-01J」がAndroid 7.1にバージョンアップ
NTTドコモが、ZTE製の格安スマートフォン「MONO MO-01J」のOSバージョンアップを開始した。適用すると消費電力の最適化が行われる他、新たに「スグ電」に対応する。(2017/10/3)

QWERTYキー付きでおサイフケータイもOK! 時代を先取りしたiモードケータイ「SH-04A」(懐かしのケータイ)
NTTドコモの「AQUOSケータイ SH-04A」は、QWERTYキーを備えたiモードケータイです。タッチパネルも搭載し、ある意味でスマホに近い存在でしたが、ケータイらしい機能もてんこ盛りでした。(2017/9/30)

石川温のスマホ業界新聞:
13ヶ月後の機種変更で4万ポイントを付与するNTTドコモ――吉澤社長「実質の価格は最も安いiPhone 8になる」
9月22日、大手キャリア各社は旗艦店で「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」の発売記念イベントを開催した。各社の社長が囲み取材に応じる中、NTTドコモの吉澤和弘社長は何を語ったのだろうか。(2017/9/29)

ドコモオンラインショップでiPhone 7/7 Plus 32GBの新色ジェットブラックを販売
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「iPhone 7 32GB/7 Plus 32GB」の新色ジェットブラックを9月29日から販売開始する。(2017/9/27)

ドコモ、「arrows NX F-02H」のOSバージョンアップを再開
NTTドコモは、8月22日から一時中止していた「arrows NX F-02H」のOSバージョンアップを、9月26日の午前10時に再開した。(2017/9/27)

ドコモ、IoT向けの新料金プランと低消費電力技術を提供
NTTドコモは、IoT向けの新料金プラン「IoTプラン」「IoTプランHS」と、IoT通信機器の消費電力を約5分の1に低減するeDRX技術を10月2日から提供開始する。(2017/9/26)

消費電力が約5分の1に ドコモ、IoT機器向け通信技術「eDRX」提供
ドコモが、法人向けIoT通信機器の消費電力を低減する通信技術「eDRX」を10月から提供する。(2017/9/26)

ドコモ、IoT向け新プラン 月額400円から
NTTドコモが法人向けに「IoTプラン」「IoTプランHS」を提供。IoTプランは小容量データ利用を想定し、月額400円(税別)から。(2017/9/26)

ドコモの「海外1dayパケ」使いホーダイキャンペーンが2018年1月15日まで延長
NTTドコモは、海外パケット定額サービス「海外1dayパケ」使いホーダイキャンペーンを2018年1月15日まで延長する。10月以降も利用開始操作から24時間、30MBを超えても速度制限なく利用できる。(2017/9/22)

ドコモの「iPhone 8/8 Plus」を利用するメリットは? 吉澤社長が語る
ドコモがiPhone 8/8 PlusとApple Watch Series 3を9月22日に発売。同日にドコモショップ丸の内店で発売記念セレモニーを開催。吉澤和弘社長が、料金やネットワーク面でドコモのiPhoneを選ぶメリットを説明した。(2017/9/22)

ドコモが「機種変更応援プログラムプラス」を提供開始 13〜25カ月目の機種変更でポイントバック
iPhone 8/8 Plusの発売に合わせて、NTTドコモが新しい機種変更支援プログラムを開始する。月額料金は無料で、旧端末の回収を条件に最大4万ポイントを還元する。(2017/9/21)

ゲオの中古iPhoneランキング 買取価格はiPhone 7 Plus、数量はiPhone 6が1位
ゲオは、iPhone 8の発売直前となる9月19日時点での「中古iPhone 買取価格・数量ランキングTOP10」を発表。買取価格1位はドコモのiPhone 7 Plus(256GB)、数量1位はソフトバンクのiPhone 6(16GB)となった。(2017/9/21)

組み込み開発ニュース:
LPWA通信でAEDを遠隔監視するシステムの実証実験を開始
セコムは、同社が提供する「AEDオンライン管理サービス」のLPWA通信での運用に向け、NTTドコモと共同で実証実験を開始した。LPWA通信を使用したAED遠隔モニタリングの可能性や通信デバイスの接続について検証する。(2017/9/21)

ドコモ、au、ソフトバンクがiPhoneの下取り価格を改定 従来より安く
ドコモ、KDDI、ソフトバンクがiPhoneの下取り価格を変更。改訂日は9月18日または22日。iPhone 8/8 Plus購入のタイミングでは従来より安くなる。(2017/9/18)

閉じると音楽プレーヤー ソニエリのFOMAケータイ「SO903i」(懐かしのケータイ)
NTTドコモ向けにはコンパクトモデルを相次いで投入したソニー・エリクソンが、久々に投入した折りたたみ端末「SO903i」は、背面に1.5型の大型サブディスプレイと9つのボタンで各種音楽再生操作が行える、音楽機能に注力したケータイでした。(2017/9/17)

ドコモ、「iPhone X」の価格を発表 実質6万円台後半(税込)から
ドコモが「iPhone X」の価格も案内している。SIMフリー版よりやや高い。(2017/9/15)

ドコモ、最新iPhoneに「機種変更応援プログラム」適用
NTTドコモが「機種変更応援プログラム」の対象端末にiPhone 8/8 Plus/Xを追加。(2017/9/15)

NTTドコモ、au、ソフトバンクが「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」の価格を発表
9月22日に発売される「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」の端末代金が発表。(2017/9/15)

ドコモのiPhone 8/8 Plus価格発表 実質3万円台(税込)から
ドコモが「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」の価格を発表した。一括価格は8万円台後半、実質価格は3万円台前半から(いずれも税込)。各種キャンペーンも実施する。(2017/9/15)

ドコモ、ウェアラブルと番号をシェアできる「ワンナンバーサービス」開始 まずは「iPhone×Apple Watch」から
NTTドコモがスマートフォンとアクセサリ端末で電話番号を共有できるサービスを開始。「iPhone」と「Apple Watch Series 3」の組み合わせから対応する。(2017/9/13)

ドコモが「iPhone 8/8 Plus」と「Apple Watch Series 3」を取り扱い 9月15日16時1分から事前予約開始
日本時間の9月13日深夜に発表された「iPhone 8」「iPhone 8」「Apple Watch Series 3」を、NTTドコモが取り扱うことを発表した。事前予約は9月15日16時1分から受け付けるという。発売記念(と思われる)キャンペーンも実施する。(2017/9/13)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。