ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  N

「NTTドコモ」最新記事一覧

-こちらもご覧ください-
NTTドコモ - ITmedia Mobile
質問!DoCoMo→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でDoCoMo関連の質問をチェック

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが月額980円でスポーツ中継配信「DAZN」を開始――月額1750円からの大胆値下げで「差額の原資」に質問が集中
NTTドコモと英Perform Groupが提携し、スポーツ中継サービス「DAZN(ダ・ゾーン) for docomo」を開始する。それに先だって開かれた会見後、ドコモの吉澤和弘社長が囲み取材に応じた。(2017/2/17)

デュアルカメラ搭載の「V20 PRO L-01J」、2月17日発売 新規やMNPなら一括1万円台に
ドコモが「V20 PRO L-01J」を2月17日に発売する。一括8万4888円(税込)だが、新規契約だと端末購入サポートが適用され、1万5552円まで割り引かれる。(2017/2/15)

写真・動画のクラウド保存&有料プリントサービス「dフォト」が登場
NTTドコモは、写真や動画をクラウドに保存できる「フォトコレクション」と、写真をフォトブックにできる有料サービス「フォトコレクションプラス」を「dフォト」へリニューアルした。(2017/2/15)

通信速度定点観測:
「mineo(Dプラン)」「FREETEL SIM」「楽天モバイル」が強みを発揮――「格安SIM」20サービスの実効速度を比較(ドコモ回線1月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年1月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/2/14)

ドコモ、PCでの「dアカウント」ログインに「スマホ認証」を導入 生体認証でパスワードレスに
NTTドコモの「dアカウント」対応サービスをPCで利用する際に、スマートフォンの生体認証機能を使ってログインできるようになる。パスワードの入力が不要となり利便性が増すが、利用に当たっては一定の注意が必要となる。(2017/2/13)

石野純也のMobile Eye:
MVNOを含めた戦いはドコモの独り勝ち――3キャリアの決算を読み解く
大手3キャリアの第3四半期決算は、増収増益と好調だ。一方で格安スマホへの流出は続いており、解約率の低下が大きなテーマとなっている。今回の決算はから読み取れることは?(2017/2/11)

中古スマホ販売/買取ランキング:
中古iPhone 6も人気、5sから首位奪還も近い?――ゲオ1月編【価格訂正】
ゲオ店舗で扱っている中古スマホの販売/買取ランキングを紹介。1月の販売は3キャリアとSIMフリーでiPhone 5sが1位。ドコモとauではiPhone 6も人気だ。(2017/2/10)

オペレーターが遠隔で設定代行――「ドコモ光ルーター 01」、2月15日に発売
ドコモがホームルーター「ドコモ光ルーター 01」を2月15日に発売する。月額500円の「光リモートサポート」に加入すると、オペレーターに設定を代行してもらえる。月額350円の「光ルーターセキュリティ」サービスも提供する。(2017/2/9)

セブン−イレブン、自転車シェア100店舗に拡大 6月末までに
コンビニエンスストアのセブン−イレブン・ジャパンとNTTドコモ子会社のドコモ・バイクシェアは、セブンの店舗で貸し出す自転車のシェアリングサービスを6月末までに100店舗、500台に拡大する。(2017/2/9)

ひかりTVチューナーでも「DAZN」が視聴可能に
NTTぷららは、同社の「ひかりTV」が、スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN」(ダ・ゾーン)およびNTTドコモが提供する「DAZN for docomo」に対応すると発表した。(2017/2/8)

Perform Groupとドコモ、「DAZN for docomo」を2月15日から提供 Jリーグなど人気スポーツが見放題
スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」がドコモとコラボする。ドコモ携帯電話契約者向けの割引料金を提供するほか、「dTV」との併用契約者に合計月額料金の割引も提供する。(2017/2/8)

国内外のスポーツ映像130種の見放題サービス、ドコモが開始 月額1750円、ドコモユーザーだと1000円以下に
野球やサッカーをはじめ、格闘技やバスケ、モータースポーツなど年間6000試合以上を配信。(2017/2/8)

ソフトバンク、「スポナビライブ」値下げ スポーツ動画配信でドコモに追従
ドコモが同日発表したスポーツ専門動画配信サービス「DAZN for docomo」に追従して値下げ。(2017/2/8)

ドコモ、スポーツ見放題「DAZN for docomo」提供 英DAZNとタッグでソフトバンクに対抗
NTTドコモが英企業と協業し、Jリーグなどの試合が見放題になる「DAZN for docomo」を提供。(2017/2/8)

セブン-イレブン、自転車シェアリングサービスを拡大へ ドコモ子会社と協業
セブン-イレブンが、昨年に都内2店舗でスタートした自転車シェアリングサービスの対象店舗を拡大する。(2017/2/8)

「5G」「AI」を中心に7つの展示――ドコモ、MWC 2017に出展
スペイン・バルセロナで2月27日から3月2日まで(現地時間)行われる「Mobile World Congress 2017」にNTTドコモが出展する。2020年の商用化を目指している「第5世代移動通信方式(5G)」や、人工知能(AI)を使った交通・農業に関する取り組みなど7つの展示物を世界のモバイル通信産業関係者に披露する。(2017/2/8)

「hitoe」活用:
“着るセンサー”で治療の質向上へ ドコモなど実証実験
東レ、NTT、NTTドコモが、医療型ウェアラブルセンサーの実証実験をリハビリ施設で行う。患者の生体情報を取得し、治療の質の向上につなげる。(2017/2/6)

外でもノートPCでネットしたい! Wi-Fiスポットの基本ワザ(docomo Wi-Fi編)
家の中はもちろん、外にも持ち出して使えるノートPC。外出先でもインターネットにつながれば、もっと便利に使えます。そんなとき、「Wi-Fiスポット(公衆無線LAN)」サービスが役に立ちます。この記事では、NTTドコモの「docomo Wi-Fi」を使ってインターネットにつなげる方法をご紹介します。(2017/2/5)

東京五輪メダルは“ケータイの金属”をリサイクル ドコモなど4月に回収スタート
使わなくなった携帯電話などから金属を集め、2020年の東京五輪のメダルを作るプロジェクトが4月に始動。全国のドコモショップなどで回収する。(2017/2/3)

dTVでVR配信を強化、オリジナルVRスコープを60万個無料配布
映像配信サービス「dTV」にて、海外ドラマ「ウォーキング・デッド」のVR作品を日本初公開。話題作とコラボしたVR作品の順次配信に加え、全国のドコモショップでdTVオリジナルVRスコープ60万個を無料配布する。(2017/2/2)

医療機器ニュース:
デバイスコネクトWebAPI活用の「未病改善サポートシステム」の実証事業
NTTドコモとSOMPOケアネクスト、神奈川県は「未病改善サポートシステム」の実用化に向けた実証事業を開始した。介護付有料老人ホームの入居者から生活関連データなどを自動的に収集して蓄積・分析。介護職員が未病改善の提案をしていく。(2017/2/1)

自然対話に特化した“ネコ型ロボット” ドコモとユピテルが共同開発
ただしドラえもんではない。(2017/1/29)

石野純也のMobile Eye(1月16日〜27日):
火花散らすY!mobileとUQ mobile――それでもドコモがサブブランドを展開しない理由
Y!mobileとUQ mobileが激しい戦いを繰り広げている。競争の主戦場はサブブランドやMVNOに移りつつあるが、ドコモはどう出る?(2017/1/28)

格安スマホへの対抗、タスクフォースの影響は?――ドコモ吉澤社長が語る
NTTドコモが2016年度第3四半期の決算を発表。増収増益で業績は好調だが、格安スマホやタスクフォースへの影響はどれだけあるのか? 吉澤社長が語った。(2017/1/27)

「ドコモ光」など契約者増:
NTTドコモ、営業益22.9%増 決済サービス好調
NTTドコモが2016年4〜12月期の決算を発表。売上高、営業益ともに伸びを見せた。「dマーケット」「dカード」など、スマートライフ事業の好調が増益の要因となった。(2017/1/27)

ドコモの「初めてスマホ割」に60歳以上が対象の「シニア特割」追加
ドコモがFOMA(3G)からXi(LTE)への契約変更時に適用している「はじめてスマホ割」に「シニア特割」が登場する。60歳以上のユーザーが一定条件のもと「カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)」を契約すると割引額が増額され、「カケホーダイプラン(スマホ/タブ)」と同額の割引が受けられる。(2017/1/27)

ドコモのスマホ・タブレット用「カケホーダイライト」、全パケットパックで契約可能に 月4900円からスマホが使える
NTTドコモの「カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)」が、1月30日から「データSパック(小容量)」との組み合わせでも契約できるようになる。一方、らくらくスマートフォン用パケットパック「らくらくパック」の新規受付は3月31日をもって終了する。(2017/1/27)

2月の携帯販売新指針に備え:
「ガラケー→スマホ」で顧客争奪戦が激化
NTTドコモのシニア向けと個人向けの新たな割引プランは、2月からの総務省の携帯販売新指針で予想されるガラケー顧客争奪戦に備えるものだ。ガラケーからスマホへの乗り換えをめぐって新たなサービス競争が始まりそうだ。(2017/1/26)

ドコモ、スマホ乗り換えにシニア割引 ガラケー利用者争奪戦 低容量料金プランも
NTTドコモが、ガラケーからスマートフォンへ乗り換える60歳以上向けの料金割引キャンペーンを始めることが分かった。(2017/1/25)

ドコモ、離れた家族を見守るぬいぐるみ型ロボ「ここくま」発売
ボイスメッセージ送受信機能や、ユーザーの見守り機能を備えるクマのぬいぐるみ型ロボットを発売。(2017/1/20)

通信速度定点観測:
年末も「LINEモバイル」と「mopera U」が“二強”か――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線12月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年12月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/1/20)

ドコモ、2016-2017冬春モデル3機種の事前予約受付を開始 ディズニースマホやキッズケータイなど
NTTドコモが「Disney Mobile on docomo DM-01J」「キッズケータイ F-03J」「Wi-Fi STATION N-01J」の事前予約受付を開始した。ドコモ取扱店やドコモのWebサイトで予約を受け付ける。(2017/1/19)

マイナンバーカードでポイント交換が可能に 地域活性化策として、クレジット大手やドコモなど10社が参加
マイナンバーカードを「ポイントカード」として活用できるようにする政府の地域経済活性化策で、クレジットカード大手など10社がポイント交換に参加する方針を固めたことが分かった。(2017/1/18)

「ドコモの学割」発表、基本使用料を1年間最大1500円割り引き
ドコモが1月20日から「ドコモの学割」を開始する。25歳以下のユーザーが新規契約すると、基本使用料を1年間最大1500円割り引く。既存ユーザーにも、大容量プラン利用者にはdポイントを1年間毎月1000ポイントプレゼントする。(2017/1/17)

ドコモ、メールアプリ「CommuniCase」配信&サポートを5月31日に停止
ドコモは、キャリアメールやGmailなど複数のメールアドレスを一括管理できるメールアプリ「CommuniCase」の配信とサポートを5月31日に停止する。(2017/1/16)

携帯販売ランキング(1月2日〜1月8日):
2017年最初の総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」で始まる
1月2日週の総合ランキングも、ソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が9月からの連勝伸ばす形で始まった。NTTドコモは少し元気がない。(2017/1/14)

ふぉーんなハナシ:
SIMロック解除したドコモスマホで他社のVoLTE SIMがうまく動かない場合の解決方法
Galaxy Studioで購入した「Galaxy S7 edge SC-02H」のSIMロックを解除しました。さっそくauのVoLTE対応SIMカードを入れてみたところ、何か様子が変なのです……。(2017/1/13)

ドコモ、「らくらくスマートフォン4」と「V20 PRO」の事前予約を1月13日からスタート【価格追記】
NTTドコモは、2017年春モデルとして投入する「らくらくスマートフォン4」と「V20 PRO」の事前販売予約を1月13日から受け付ける。らくらくスマートフォン4は当初予定を前倒して2月中旬に、V20 PROは2月下旬にそれぞれ発売を予定している。(2017/1/12)

ドコモの「Xperia X Performance」「Xperia XZ」がAndroid 7.0に
NTTドコモから発売されたXperia2機種が、Android 7.0にバージョンアップする。OSの新機能が使えるようになるほか、メーカー独自の改善や不具合修正も行われる。(2017/1/12)

2017年は「5G」「IoT」を見据えた年に――通信4社の年頭所感
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクグループ、UQコミュニケーションズの社長が、2017年の年頭所感を発表した。次世代の通信規格「5G」の足音が聞こえてくる中で、各社は2017年にどう望むのか。(2017/1/5)

MVNOの深イイ話:
MVNOとVoLTEの関係
日本の大手3キャリアでは、LTE網を利用した高品質な通話サービス「VoLTE」が利用できます。このVoLTEとMVNOは、どんな関係があるのでしょうか。ドコモとauのVoLTEをピックアップして解説します。(2017/1/5)

ドコモ、アニメ「夏目友人帳」とコラボしたコミケ91の電波強化対策を実施
ドコモは、12月29日〜31日に東京ビッグサイトで開催される「コミックマーケット91」の電波強化対策でアニメ「夏目友人帳」とコラボ。移動基地局車のラッピングをはじめ、ニャンコ先生の旗が目印のWi-Fiサポーターが出動する。(2016/12/22)

通信速度定点観測:
「LINEモバイル」と「mopera U」の首位争い! 2強が抜きん出る――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線11月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年11月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/12/20)

携帯販売ランキング(12月5日〜12月11日):
一括648円の格安スマホ「MONO MO-01J」、ドコモランキングに初登場
総合ランキングは1位から9位までが先週と同じ並びでほとんど変化なし。今回NTTドコモランキングには、シンプルで低価格を追究した「MONO MO-01J」がランクイン。(2016/12/17)

スマホは便座の5倍も汚いからって!? ドコモが「スマホ専用トイレットペーパー」を成田空港に設置
スマホをふいたあとはトイレに流せます。(2016/12/16)

「AQUOS ZETA SH-04H」がAndroid 7.0にバージョンアップ 「エモパー5.0」に対応
NTTドコモの「AQUOS ZETA SH-04H」が、Android 7.0にバージョンアップする。マルチウィンドウ機能の追加など、OSバージョンアップによる新機能に加えて、「エモパー5.0」への対応を始めとするメーカー独自の変更もある。(2016/12/15)

頑丈×スリム……だけではない! 「arrows NX F-01J」ファーストインプレッション
NTTドコモの2016年冬モデル「arrows NX F-01J」がいよいよ発売を迎えた。1年ぶりの「arrows NX」の見どころを、ざっと見ていこう。(2016/12/8)

製造業IoT:
IoT向け低カテゴリLTE通信の消費電力に関する実証実験に参加
アンリツは、NTTドコモが実施する低カテゴリLTE通信技術の消費電力に関する実証実験に参加する。同社の基地局シミュレーターを用いて、LPWAデバイスの10年以上の長期間駆動の実現性について確認する。(2016/12/6)

ドコモの「MONO」、12月9日発売 端末購入サポートで一括648円に
ドコモが、格安のオリジナルスマホ「MONO MO-01J」を12月9日に発売する。4.7型HD液晶を搭載したミッドレンジのスマートフォン。端末サポートの適用により、一括648円にまで割り引かれる。(2016/12/5)

ドコモが新たに「バーチャルアイドル」 音楽・ダンス・ライブ番組の配信を日中で展開 イラストに初音ミクのKEIさん
拡大していくバーチャルアイドル界……!(2016/12/2)

ドコモが「バーチャルアイドル」プロデュース 日中で展開
NTTドコモが中国の大手携帯事業者と共同で「バーチャルアイドル」を制作。音楽やダンス、ライブ番組などを展開していく。(2016/12/2)

日中で展開:
ドコモ、「バーチャルアイドル」に参入
ドコモがバーチャルアイドルビジネスに参入。新キャラクターを日中で展開する。(2016/12/2)

石川温のスマホ業界新聞:
加藤前社長がそば打ちを熱く語った「すきじかん」がわずか1年で終了――キャリアの副業ビジネスは、本当にユーザーのためになるのか
NTTドコモが2015年10月から提供を開始した「すきじかん」が、2017年6月30日をもってサービスを終了することになった。「新しい商材」が増えつつある他の大手キャリアにとっても、すきじかんの早期撤退は人ごとではない。(2016/12/2)

ITライフch:
ついに対応機種が出荷終了 「iモード」の功績を振り返る
NTTドコモは「iモード」に対応した携帯電話の出荷を、11〜12月を目途に終了することを発表した。若い世代には、iモード対応の携帯電話に触れることなく育った人も増えています。そこで今回は、そもそもiモードとは一体何なのか、何がすごかったのか、改めて振り返ってみます。(2016/12/2)

ドコモ、「Galaxy S7 edge」の新色「Blue Coral」を12月8日発売 一括価格は9万円台半ば
ドコモの「Galaxy S7 edge SC-02H」の新色「Blue Coral」の発売日が決定した。直販価格や月々サポートの金額は、既存の3色と同様となる。(2016/11/30)

ドコモ、頑丈でスリムなスマホ「arrows NX F-01J」を12月2日に発売 一括価格は約9万円
頑丈さとスリムさを両立した「arrows NX」の最新作が、いよいよ登場する。直販価格は9万円台で、月々サポートを24カ月適用した後の実質価格は、2万円台後半〜4万円台前半となる。(2016/11/29)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
大容量プランだけで大丈夫? ドコモの「ウルトラシェアパック50」だけでなるべくやり過ごした結果
普段は「WiMAX 2+」を含む複数キャリアの回線を併用している筆者。そこに現れた大手キャリアの大容量プラン。外出先で使う通信回線を減らすに足るものなのか、実際にNTTドコモの「ウルトラシェアパック50」を契約した上で、WiMAX 2+ルーターを極力使わずにひと月を過ごしてみました。(2016/11/29)

携帯販売ランキング(11月14日〜11月20日):
「iPhone 7」vs「Xperia XZ」、総合ランキングほぼ動き止まる
「Xperia XZ」発売3週目にして各ランキングの上位〜中位はほぼ動かなくなった。ソフトバンクとKDDI(au)は「iPhone 7/7 Plus」、NTTドコモは「Xperia XZ」が優勢。(2016/11/26)

個人でも購入可能、指紋センサーを搭載した4.7型「TOUGHPAD」が登場
パナソニック システムネットワークスがタフネススマホ「TOUGHPAD」の新機種を発売する。ドコモとKDDIの法人向けだが、パナソニックストアでは個人でも購入できる。従来機からバーコードリーダーを省き、指紋センサーを搭載した。(2016/11/24)

「Galaxy S7 edge」の新色「Blue Coral」が登場――ドコモとauから
ドコモとKDDIが、「Galaxy S7 edge」の新色「Blue Coral」を12月上旬に発売する。「Gear VR」を購入者にプレゼントするキャンペーンも実施する。(2016/11/22)

LTEで40キロ離れたドローンを操作、荷物をお届け 楽天・NTTドコモなど千葉市で実証実験
楽天やNTTドコモなどが、LTEを使ってドローンをコントロールし、荷物を配送するサービスの実証実験を千葉市で行った。(2016/11/22)

Mobile Weekly Top10:
ドコモスマホ×格安SIMでテザリング/進む「5G」の技術開発
ドコモのAndroidスマートフォン・タブレットに存在してきたテザリングの制限が、2016年夏モデルから撤廃されました。これにより、ドコモ回線を使うMVNOサービス(格安SIM)でもテザリングができるようになりました。(2016/11/21)

特集:成熟するOpenStack、企業における利用の現場(2):
NTTドコモにおける、OpenStackプライベートクラウドの価値を高める取り組みとは
NTTドコモでOpenStackによるプライベートクラウドを推進している人々が、2016年10月にスペインで開催されたOpenStack Summit Barcelona 2016で、自らの活動について語った。OpenStackを運用するというだけでなく、ユーザーにとっての価値を高める取り組みを進めている。(2016/11/21)

年収と歩行速度は比例する? 高所得者は平均よりも「早歩き」
高所得者に特有の生活習慣とは――ドコモ・ヘルスケア調べ。(2016/11/18)

「データが足りません、つらい戦いです」――ドコモ、手の動きから食べ物を推定 機械学習に課題も
ウェアラブルデバイスで食事の内容を推定する技術をドコモが公開。機械学習をベースにしたものだが、「サンプルのデータが少ない」という課題に直面しているという。(2016/11/18)

LTEでどこまでも飛ぶドローン、ドコモが実証実験 その実機を見てきた
携帯電話と同じ、LTEネットワークを使ったドローン制御の実証実験をドコモが行っている。通信キャリアとして重要なのは、地上のLTE網に与える影響だ。(2016/11/18)

10Gbpsの高速通信にも実現のめどが――ドコモが5Gの最新技術やサービス像を披露
NTTドコモは11月17日から18日にかけて、同社の最新技術などを展示する「ドコモR&Dオープンハウス」を開催。同イベントの開催に先駆けて、11月16日にはドコモは次世代の通信技術とされる「5G」に関する取り組みを報道陣に公開した。(2016/11/17)

ドコモの「dカードプリペイド」、11月21日に申込開始
ドコモは「dカードプリペイド」の申込みを11月21日から受け付ける。前払い式カードとdポイントカードの機能を併せ持つ。dポイントやポインコぬいぐるみが抽選で当たるキャンペーンも実施する。(2016/11/17)

“巻き取れるディスプレイ”に画面がついてくる――ドコモの新技術はすごかった(動画あり)
折りたたんだり曲げたりできるディスプレイにあわせて、表示レイアウトをスムーズに変更できるコンセプトデバイスをドコモが公開した。(2016/11/17)

ドコモが開発:
各国の携帯周波数に対応するフィルムアンテナ
NTTドコモは2016年11月14日、世界各国で使用されている主要な携帯電話通信用周波数に対応するフィルム型アンテナを開発したと発表した。(2016/11/17)

ドコモ、曲がるディスプレイに合わせて最適化するUI技術を開発
NTTドコモは、曲げられるフレキシブルディスプレイを用いたロール型デバイスのコンセプトを考案。ディスプレイの変化に合わせてコンテンツを最適化するUI技術を開発した。(2016/11/16)

走行中の高精細映像伝送に活用:
5Gで自動運転車を遠隔管制、ドコモとDeNAが実験
NTTドコモとDeNAが、5G(第5世代移動通信)を活用した自動運転車両の遠隔管制に向け、実証実験を進めることで合意した。(2016/11/16)

格安SIM Q&A:
ドコモ回線の格安SIM+ドコモスマホの「テザリング」は、今でもできないのですか?
以前、ドコモ回線を使うMVNOのSIMカード(格安SIM)では、ドコモのAndroidスマホでテザリングできないというQ&Aを見ました。今でもそうなのでしょうか?(2016/11/15)

Mobile Weekly Top10:
「4G」「4G+」の“衝撃”/「UQ mobile」で一部iPhoneのテザリングに対応
NTTドコモの端末における「LTE」の通信状態表示が、2016年冬モデルから「4G」「4G+」になりました。「通信できればどちらでもいい」という人もいますが、LTEの「言い出しっぺ」が表記を変更したことは大きな衝撃なのです。(2016/11/15)

使用済み携帯電話を東京五輪のメダルに ドコモが協力を提案へ
2020年東京五輪では、不要になった携帯電話から収集した金属が、メダルに使われる見通しだ。(2016/11/14)

5G回線で自動運転車を遠隔管制 ドコモとDeNAが実験へ
ドコモとDeNAは、運転手のいない自動運転車両の遠隔管制に、5G回線を活用する実証実験を共同で進めることに合意した。(2016/11/11)

ふぉーんなハナシ:
さらば「LTE」、ようこそ「4G+」「4G」
ついに、この時がやって来てしまいました……。NTTドコモが「LTE」を……。(2016/11/11)

通信速度定点観測:
「LINEモバイル」が初登場にしてトップレベル――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線10月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/11/10)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia XZ」はどこが進化した?/同じ「増収増益」でも違う「中身」
11月2日、国内3キャリアから「Xperia XZ」が、NTTドコモから「Xperia X Compact」が発売されました。日本では、Xperiaが人気スマホブランドの1つとなっていますが、これら2機種も人気を集めるのでしょうか?(2016/11/9)

iモード携帯出荷終了で1700万人超の契約者はどうなる
NTTドコモのiモード携帯電話の契約数は1700万件以上も残っている。出荷終了で今後どうなるか。(2016/11/7)

石野純也のMobile Eye(10月24日〜11月4日):
契約純増数と端末販売数が対照的なドコモとKDDI――その理由は?
ドコモとKDDIの2016年度上期は、増収増益と好調だった。一方で契約純増数と端末販売数は、ドコモの方が伸びている。なぜ2社でここまで差がついてしまったのだろうか?(2016/11/5)

ドコモがAndroid 7.0バージョンアップ予定機種を案内――19機種が対象
ドコモがAndroid 7.0へのバージョンアップを予定している機種を案内した。現在は計19機種が対象となっている。開始日は順次Webサイトで案内する。(2016/11/4)

らくらくホンは当面継続:
ドコモ、iモードケータイの出荷を2016年内に終了へ 以後は“在庫限り”
NTTドコモの「iモード」に対応する携帯電話が、2016年12月までをめどに出荷を終了することになった。ただし、iモード対応のらくらくホンについては当面の間出荷を継続する。(2016/11/2)

ドコモ、iモード携帯の出荷を年内に終了 「部品の調達、困難に」
ドコモはiモード対応携帯電話の出荷を年内をめどに終了する。「iモード機で使用している部品を製造終了するメーカーが増えており、部材調達リスクがあるため」という。(2016/11/2)

ドコモ、iモード携帯の出荷を終了
ドコモはiモード対応携帯電話の出荷ををめどに終了する。(2016/11/2)

iモードのドコモケータイが出荷終了へ 携帯電話によるネットアクセスの先駆者的存在
むしろまだあったのか……。(2016/11/2)

ドコモ、VoLTEケータイ「P-smart ケータイ P-01J」を11月4日発売 新規・MNPだと実質0円に
パナソニック モバイルコミュニケーションズとしては初めてとなるAndroidベースのケータイ(フィーチャーフォン)が、NTTドコモから登場する。VoLTEによる高音質通話に対応して、価格は約3.4万円程度となる。(2016/11/1)

ドコモ、ミドルレンジスマホ「AQUOS EVER SH-02J」を11月4日発売 価格は5万円台前半
ドコモのシャープ製ミドルレンジスマートフォンの新モデルの発売日が決定した。一括販売価格は5万円台前半となる。(2016/11/1)

カメラや電源周りが進化――写真で解説する「Xperia XZ SO-01J」「Xperia X Compact SO-02J」
ドコモの「Xperia XZ SO-01J」と「Xperia X Compact SO-02J」が11月2日に発売される。これまでのXperiaと同様に同じく日本向けの機能が追加されている。従来モデルからの進化点について写真で見ていこう。(2016/11/1)

ソフトバンクの「Xperia XZ」も11月2日発売――MNPだと実質約1万円
ドコモとau版と同じく、ソフトバンクの「Xperia XZ」も11月2日に発売される。一括価格は9万3120円。SoftBank SELECTIONで周辺機器も販売する。(2016/10/31)

ドコモが「子育て家族」を応援する取り組みを強化
従来から「家族」を重視したサービスを展開しているNTTドコモ。その取り組みをさらに強化すべく、「子育て家族」に焦点を当てたサービスを投入する。(2016/10/28)

ドコモ端末のSIMロック解除期間制限、現時点では「緩和予定なし」
2015年5月以降にキャリアが発売した端末は、購入から180日または6カ月経過すればSIMロック解除が可能だ。この制限について、ソフトバンクは緩和を検討している。対するNTTドコモは、現時点で緩和は検討していないという。なぜなのだろうか?(2016/10/28)

ドコモ、CATV事業者と協業した「ドコモ光 タイプC」を新設 12月に提供予定
光ブロードバンドサービス「ドコモ光」に、CATV事業者のサービス卸を利用した「ドコモ光 タイプC」が追加される。提供開始は12月を予定している。(2016/10/28)

通信速度定点観測:
ランチタイムに激震!?――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線9月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年9月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/10/28)

「ハイスペック」ではないが使い心地良好――1年ぶりのフラグシップ「arrows NX F-01J」
ドコモ向けarrowsのフラグシップモデル「arrows NX」に約1年ぶりの新モデルが出る。従来とは異なり「ハイスペック」ではなくなったarrows NXは、どのようなコンセプトで開発され、どのような使い勝手を実現しているのだろうか。(2016/10/27)

ドコモの「Xperia XZ/X Compact」、11月2日発売 価格は一括8万円台/6万円台
ドコモの「Xperia XZ」と「Xperia X Compact」が、11月2日に発売される。価格はXperia XZが一括8万1648円、Xperia X Compactが一括6万3594円。(2016/10/27)

NTTドコモの初期の絵文字がニューヨーク近代美術館のコレクションに
ニューヨークMOMAは1999年の絵文字を「人類の歴史を連綿と引き継ぐ」として展示する。(2016/10/27)

端末別ハイレゾ対応度もチェック:
ハイレゾ対応は当たり前!? ドコモのスマホ新製品に見る“次の一手”
NTTドコモが発表した2016−2017年冬春商戦向けのスマホ新機種。ラインアップ中、5機種がハイレゾ再生に対応し、うち3機種はPCM変換ながらもDSD再生も可能だ。そしてメーカー各社は次の一手”を打ち出している。(2016/10/25)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「スマホ一括648円」 「LTEケータイ用プラン」の“制約”
NTTドコモが、初めてオリジナルブランドを冠するスマートフォンを発売します。その大きな特徴は「一括648円」という、大手キャリアの端末としては非常に安価な価格設定です。(2016/10/24)

ドコモ2016−2017年冬春モデルの価格をチェック
スマートフォンの実質価格は2万〜4万円台。MONOは例外として一括648円。ケータイは実質0円になるケースも。(2016/10/24)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。