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「NTTドコモ」最新記事一覧

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現場管理:
IoTで人と資機材を統合管理、建設現場の働き方改革を支援
NTTドコモは、IoTとAIによって現場状況をリアルタイムに分析・共有する「建設現場IoTプラットフォーム」のベータ版を2018年3月1日より提供する。現場にかかわる人材や資機材の情報を統合管理できることが特長だ。(2018/2/22)

ドローンの安全運用、携帯電話網で手助け 法人向け「docomo sky」始動
ドコモが、法人のドローン運用をサポートする「ドローンプラットフォーム docomo sky」を開発。ドローンが携帯電話網と接続し、遠隔地から自動飛行が可能。(2018/2/21)

ドコモ、タブレット「dtab d-01K」「arrows Tab F-02K」を2月23日に発売
NTTドコモは、タブレット2機種を2月23日に発売する。ドコモオンラインショップの価格(税込)は、「dtab d-01K」が5万4432円、「arrows Tab F-02K」が8万2944円。(2018/2/19)

3月は「マック」で4月は「ローソン」――ドコモの「ハピチャン」特典
ドコモの25歳以下ユーザー向け特典プログラムの3月・4月分の特典が決定した。3月はマクドナルドの「グラン ベーコンチーズ」を1個、4月はローソンの「プレミアムロールケーキ」を2個プレゼントする。(2018/2/19)

「SUPER FRIDAY」の二の舞防ぐ:
ドコモ「ハピチャン」、マクドナルドなどの商品クーポン 実施日設けず混雑緩和
NTTドコモが、ユーザー優待キャンペーン「ハピチャン」の詳細を発表。3月は日本マクドナルド、4月はローソンの商品を提供する。キャンペーン期間中は日時を問わず特典を受け取れる点が特徴。(2018/2/19)

携帯販売ランキング(2月5日〜2月11日):
3キャリア「iPhone 8(64GB)」と「HUAWEI P10 lite」が引き続き好調
トップは7週連続でソフトバンク「iPhone 8(64GB)」、2位にNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」が上がった。(2018/2/17)

イオンモバイルでau回線のサービス開始 ドコモと同額で1GB 月額480円から
3月1日から「イオンモバイル」でau回線のサービスを開始。料金はドコモ回線と同額でデータSIMが月額480円から。サービス開始2周年を記念したキャンペーンも実施する。(2018/2/16)

30分先までのタクシー乗車需要を予測――NTTドコモの「AIタクシー」スタート
NTTドコモは、人口統計データとタクシーの運行データから30分後までのタクシーの利用需要をリアルタイムに予測し、ドライバーにオンライン配信する「AIタクシー」の提供を開始。サービスを先行導入したタクシーの運行が、東京と名古屋で順次開始される。(2018/2/15)

日本通信と新会社設立:
HIS、格安SIM参入を正式発表 海外でも安価にネット接続
HISが格安SIM市場に参入すると正式発表。MVNOとしてドコモ・ソフトバンクの回線を借り、安価なプランを提供する。海外でも安価にネットを利用できるサービスも始める。(2018/2/15)

タクシーの乗車需要をリアルタイムに予測 ドコモが「AIタクシー」提供
NTTドコモは人工知能を活用し、リアルタイム移動需要予測技術でタクシー乗車需要を予測する「AIタクシー」を提供開始。東京23区、武蔵野市、三鷹市、名古屋市で順次運行を行っていく。(2018/2/14)

タクシー需要、30分先まで予測 ドコモが「AIタクシー」提供 待ち時間短縮へ
NTTドコモが、タクシーの乗車需要をリアルタイムで予測するサービス「AIタクシー」を2月15日から法人向けに提供する。ドライバーの運転を効率化でき、乗客は待ち時間の短縮を期待できる。(2018/2/14)

一足先に黄金体験! 写真で解説するジョジョスマホ「JOJO L-02K」
3月の発売を予定しているジョジョスマホ。実機を一足早く見せてもらったので、外観とソフトウェアの注目ポイントをお伝えする。ドコモのジョジョスマホの開発力はァァァァァァァァアアア 世界一ィィィイイイイ!(2018/2/11)

石野純也のMobile Eye:
“サブブランド攻勢”を強めるKDDIとソフトバンク ドコモも対抗策が必要
サブブランドの台頭や、大手キャリアの割安な料金によって、MVNOの成長にブレーキがかかりつつある。このトレンドは第2四半期の決算で顕在化したが、第3四半期も、この傾向が大きく変わることはなかった。(2018/2/10)

携帯販売ランキング(1月29日〜2月4日):
総合ランキング、「iPhone 8」と「HUAWEI P10 lite」の2強体制が続く
トップ3は6週連続でソフトバンク、KDDI(au)、NTTドコモの「iPhone 8(64GB)」の並び。前回に続き「iPhone X」はトップ10に届かず。(2018/2/10)

ドコモ、2画面スマホ「M Z-01K」きょう発売
NTTドコモが、2つのディスプレイを搭載する折り畳み型スマートフォン「M Z-01K」を2月9日に発売。(2018/2/9)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクがLINEモバイルに51%出資して合弁会社に――MVNOをKDDIとソフトバンクが買いあさる時代が来るか
LINE子会社のMVNO「LINEモバイル」が、第三者割当増資を経てソフトバンク傘下に入ることが決まった。大手キャリア(MNO)がMVNOを買収する動きは今後加速しそうだが、多くのMVNOに対して回線を提供するNTTドコモはどう動くのだろうか。(2018/2/9)

ソフトバンク、「スポナビライブ」終了 「DAZN」が引き継ぎ
ソフトバンクがスポーツ動画配信サービス「スポナビライブ」の提供を5月末に終了する。配信コンテンツの大半は、NTTドコモと提携する「DAZN」が引き継ぐ。(2018/2/8)

ターゲットは「分からない」? ドコモが2画面スマホ「M」で目指すもの
ドコモの新機種の中でもひときわ高い注目を集めている2画面スマホ「M」。ZTEと共同で開発し、グローバルにも展開する。ドコモはなぜMを開発したのだろうか。(2018/2/6)

ドコモの「ドコッチサービス」が2019年3月末で終了 一部機能はサービス終了後も利用可能
ドコモの子供向けウェアラブルデバイス「ドコッチ 01」向けのサービスが、2019年3月31日をもって終了する。「居場所確認」など、一部の機能はサービス提供終了後も引き続き利用できる。(2018/2/5)

ドコモの2画面スマホ「M」、2月9日発売
ドコモが「M Z-01K」を2月9日に発売する。約5.2型のディスプレイを2つ搭載。それぞれの画面に個別にアプリを表示したり、2つの画面を1画面(6.8型)にしたりできる。(2018/2/5)

Mobile Weekly Top10:
「ドコモ光」のセット割強化/Y!mobileが1.7GHz帯の3Gサービスを終息
NTTドコモが、光インターネットサービス「ドコモ光」と「ウルトラパック」をセットで利用する際の割り引きを強化しました。特に、マンション(集合住宅)で使っている人はおトク度が増します。(2018/2/5)

チャットbotの問い合わせ応答パターンを自動生成――NTTドコモ、AI対話サービス開発基盤に新機能を追加
NTTドコモは、AIを活用した自然な対話サービス「自然対話エンジン」に、「FAQチャットボット」機能を追加。ヘルプデスクやコールセンターの一次受付用チャットbotなどを開発する際、QAのリストをアップロードするだけで、文章を解析し、大量の応答パターンを自動生成する。(2018/2/5)

「d払い」を使う理由、使わない理由
ドコモが4月に開始する決済サービス「d払い」。バーコードを見せるだけなので、簡単に決済ができます。では、自分がd払いを使うかというと……。(2018/2/4)

Mobile Weekly Top10:
日本でモバイル決済が普及しない理由/ドコモのAndroid TV STB
日本ではモバイル決済があまり普及していません。一体なぜなのでしょうか?(2018/2/2)

サッカーのシュート映像などを自動抽出するNTTのAI技術 プレイバック映像配信のトライアルを開始
NTTドコモは、サッカーのシュートやゴールシーンなどを自動抽出するAI技術「スポーツ動画センシング」を開発。自らのプレーをタブレット端末などで手軽に振り返ることができる。東京・両国のフットサル施設で、一般向けにトライアルを開始した。(2018/2/2)

AIがフットサルの「ゴールシーン」を自動抽出 タブレット活用で選手指導
NTTドコモが、録画した試合映像からフットサルのシュートやゴールシーンを自動で抽出するAIを開発。サッカードットコムと共同で実証実験を行う。(2018/2/1)

ドコモ、「arrows Tab」「dtab d」と「らくらくスマートフォン me」を2月下旬に発売
NTTドコモは、タブレット「arrows Tab F-02K」「dtab d-01K」と「らくらくスマートフォン me」を2月下旬に発売する。ドコモオンラインショップでの販売価格(税込)は、実質5184円〜3万8880円。(2018/1/31)

純増は伸び悩むもドコモ光が好調 楽天の新規参入には「ノーコメント」 ドコモ決算会見
ドコモの決算会見では、携帯電話契約数の純増が2017年よりも伸び悩むも、ドコモ光が好調であることが語られた。スマートライフ事業も順調に伸びている。楽天の新規参入については「ノーコメント」だったが……。(2018/1/30)

オイシックスドット大地、「らでぃっしゅぼーや」買収 ドコモと資本提携
オイシックスドット大地が、ドコモグループのらでぃっしゅぼーやを買収。(2018/1/30)

4〜12月は増収減益:
ドコモ、楽天参入に強気の姿勢 吉澤社長「もともと競合だ」
NTTドコモの吉澤和弘社長が、決算会見で楽天参入についてコメント。「ドコモと同じ顧客基盤を強みとしており、もともと競合していると捉えている」と強気の姿勢を示した。17年4〜12月期の連結決算は増収減益だった。(2018/1/30)

「ドコモ光セット割」を改定 ウルトラパックとの組み合わせで最大3500円引き
ドコモが「ドコモ光セット割」を2月1日に改定。「ウルトラパック」と「ドコモ光」を組み合わせたときの割引額を増やす。月額最大3500円引きとなる。(2018/1/30)

グループ化しEC事業で提携:
ドコモ、らでいっしゅぼーやをオイシックスに売却
オイシックスドット大地は1月30日、NTTドコモと業務提携することで基本合意したと発表。ドコモはオイシックスドット大地が実施する第三者割当増資を引き受ける形で出資し、子会社のらでぃっしゅぼーやをオイシックスドット大地に売却する。(2018/1/30)

ドコモの2画面スマホ「M Z-01K」をじっくり試す ガジェクラ以外でも買い?
「開くと2画面、閉じると普通のスマホ」というユニークなモデルがドコモから発売される。斬新なギミックと、その実力や実用性をチェック。さらに、懐かしいあのモデルとも比較してみた。(2018/1/30)

ドコモが「ハピチャン」開始 25歳以下に3月から6月まで特典を月替わりで提供
NTTドコモが25歳以下のユーザーに対する特典プログラムを開始する。“おいしい”特典を3月から6月まで毎月提供するという。(2018/1/29)

2018年の学割、スマホを安く持てるキャリアは? 大容量・小容量プランで比較
NTTドコモ、au、ソフトバンクの今回の学割について情報を整理し、できるだけ同じ条件の料金・サービス内容で契約した場合の差について解説していく。(2018/1/27)

携帯販売ランキング(1月15日〜1月21日):
auの「Xperia XZ1」が総合5位に上昇 ドコモの「AQUOS sense」も上位をキープ
ソフトバンク、KDDI(au)、NTTドコモの順でトップ3に「iPhone 8(64GB)」が並ぶのはこれで4週連続。(2018/1/27)

ミッキーマウス90周年を記念した「Disney Mobile on docomo DM-01K」2月28日に発売
NTTドコモは、2月28日にミッキーマウスのスクリーンデビュー90周年を記念した特別モデル「Disney Mobile on docomo DM-01K」を発売。1月26日から事前予約を開始し、1月31日までに事前予約した先着4500台は2月9日に先行販売する。(2018/1/26)

Android TV搭載STB「ドコモテレビターミナル」が1月30日発売 4K・HDR対応で1万円台半ば
ドコモの映像サービスを全て楽しめるセットトップボックス(STB)が登場する。4K出力やHDR出力にも対応し、価格は1万円台半ばを見込む。(2018/1/26)

製造業IoT:
5Gの技術検証環境を無償で提供、新サービス創出へ
NTTドコモは第5世代移動通信方式において、2018年2月21日より「ドコモ5Gオープンパートナープログラム」を提供する。また、同プログラムの参加企業・団体に、同年4月より5Gの技術検証環境を無償で提供する。(2018/1/25)

セルラーV2X:
セルラーV2Xで国内初の実証実験、日産やコンチネンタルなど6社が実施
コンチネンタル、エリクソン、日産自動車、NTTドコモ、OKI、クアルコムの6社が、携帯電話通信技術を基に車車間などの直接通信を行う「セルラーV2X」の実証実験を2018年内に始める。国内におけるセルラーV2Xの実証実験はこれが初めて。(2018/1/25)

Mobile Weekly Top10:
「d払い」は誰向け?/モバイル市場の「公正競争」とは?
NTTドコモがバーコードを使った決済サービスに参入します。中国では爆発的に普及しているバーコード決済サービスですが、日本ではそれほどでもありません。ドコモに勝算はあるのでしょうか?(2018/1/24)

エイサー、ドコモLTE対応の11.6型Chromebookを教育機関向けに今春投入
日本エイサーは、LTE通信モジュールを搭載した11.6型ノートPC「Acer Chromebook 11 LTE」を発表した。(2018/1/24)

Daydream対応の「V30+ L-01K」、1月25日発売 価格は9万円台
ドコモが「V30+ L-01K」を1月25日に発売する。価格は9万9144円。GoogleのVRプラットフォーム「Daydream」している。(2018/1/22)

ドコモ、「緊急警報」誤送信 「政府からの発表」最大48通 人為ミスで
ドコモが19日、緊急警報(エリアメール)を誤配信。メンテナンス作業中の人為ミスが原因という。(2018/1/22)

自社利用のBIやCRMと連携可能に:
インテージ、「INTAGE connect」経由でモバイル空間統計データの提供を開始
インテージは、同社の「INTAGE connect」を通して、ドコモ・インサイトマーケティングが保有する「モバイル空間統計」のデータ提供を開始した。(2018/1/18)

スマホの「QR」決済が本格化 ドコモ正式発表 LINE年内30万店導入
スマートフォンの2次元バーコード「QR」コードを活用した決済サービスが本格化している。(2018/1/18)

2018年は「QR決済元年」に……ドコモやLINE、利用者拡大に注力
IT各社が、QRコードを活用した決済サービスの本格普及に注力している。今年はQR決済の普及元年となるか、各社のサービスに注目が集まりそうだ。(2018/1/18)

NTTドコモ、「d払い」でキャッシュレス決済へ本格参入 勝算は
NTTドコモは、スマートフォンアプリを使った決済サービス「d払い」の提供を4月に始める。毎月の携帯電話料金と合算払いでき、他社サービスとの差別化を図る。(2018/1/17)

ドコモの「d払い」は誰に向けたサービスなのか?
スマートフォンでバーコードを表示して決済できるドコモの「d払い」。既におサイフケータイがある中で、誰に向けたサービスなのか。店舗側にはどんなメリットがあるのか。(2018/1/17)

キャリア払いが可能:
ドコモが参入するQRコード決済「d払い」、勝算は
NTTドコモは4月から、新決済サービス「d払い」を始める。ユーザーがスマホ上にQRコードを表示し、店舗側が読み取るだけで決済できる。代金は、携帯電話の月額料金と合算して支払える。(2018/1/17)

ドコモ、スマホ決済「d払い」導入 ローソンなどの買い物、ケータイ料金と合算払い
NTTドコモは、スマホアプリを使った決済サービス「d払い」を導入する。ローソンなど実店舗での買い物代金を、毎月の携帯電話料金と合算して支払える。(2018/1/17)

スマホ画面のバーコードを読み取って決済 ドコモが「d払い」を4月に提供
ドコモが新たなモバイル決済サービス「d払い」を4月に提供する。スマートフォンの画面に表示したQRコードやバーコードを読み取って決済できる。ローソンやマツモトキヨシなどで導入する。(2018/1/17)

ローソンなど導入:
ドコモ、スマホのバーコード決済に参入 「d払い」4月にスタート
ドコモは、スマートフォンに表示させたバーコードを使って支払いを行える決済サービス「d払い」を4月に始める(2018/1/17)

CES 2018:
「ドコモと一緒に市場を開拓」「MEDIAS Wとは全く別物」 ZTEが語る2画面スマホ「Axon M」開発秘話
NTTドコモとZTEが共同開発した2画面ディスプレイのAndroidスマートフォン「M Z-01K」。米国では「ZTE Axon M」として2017年11月から販売されている。Axon Mの開発秘話や戦略をZTE幹部に聞いた。(2018/1/16)

“食品ロス”を減らせ 期限が近い商品を買うと「dポイント」 NTTドコモが実験
NTTドコモが、賞味期限や消費期限が近くなった食品を買うと「dポイント」などを付与する実証実験を始める。スマートフォンアプリを活用する。(2018/1/15)

自動運転技術:
セルラーV2Xで国内初の実証実験、日産とコンチネンタルなど6社が2018年内に実施
コンチネンタル、エリクソン、日産自動車、NTTドコモ、OKI、クアルコムの6社が、携帯電話通信技術を基に車車間などの直接通信を行うセルラーV2Xの実証実験を2018年内に始める。国内におけるセルラーV2Xの実証実験はこれが初めて。(2018/1/15)

国内のデータ容量を海外でも使える ドコモの「パケットパック海外オプション」
ドコモが3月15日に「パケットパック海外オプション」を開始する。国内で契約しているデータ定額サービスの容量を海外でも使える。料金は24時間980円。(2018/1/12)

カーシェア、「仮眠」「カラオケ」にも需要 ドコモ調査
NTTドコモがカーシェアに関する意識調査を実施。移動以外の目的では「仮眠」経験者が多かった。(2018/1/9)

ドコモ、5Gの開発環境を無償貸し出し パートナープログラム開始
2020年の商用サービス開始を目指す5Gの技術検証環境を無償で提供する。(2018/1/9)

ドコモの2画面スマホ「M」、1月12日に事前予約開始 価格は9万円台
ドコモは、2画面を搭載したスマートフォン「M Z-01K」の事前予約を12日に開始する。一括価格は9万2664円。最大1万ポイントのdポイントが当たるキャンペーンも行う。(2018/1/5)

“スマホの次”を担うものは?――通信4社の2018年年頭所感
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、UQコミュニケーションズの4社が2018年の年頭所感を発表した。2017年は大手3キャリアがMVNO対抗で“攻めた”年だった。2018年はどんなチャレンジをしていくのだろうか。(2018/1/5)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(10月編):復活の“2画面スマホ”/iPhone X予約狂騒曲
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。10月は、NTTドコモの2017年冬・2018年春モデルに関する記事が多く読まれました。特に、同社から4年ぶりに登場する2画面スマートフォン「M Z-01K」に関する記事は別格です。(2017/12/30)

特集・ミライのクルマ:
「5G」でクルマ社会はどう変わる? 3キャリアに聞く
次世代通信規格の「5G」を生かした新しいビジネスモデルとして期待されている「コネクテッドカー」や「自動運転」。5Gでクルマ社会はどんな変化を遂げるのだろうか。ドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社に聞いた。(2017/12/30)

緊急速報メール、Android 8.1向けに仕様策定 SIMフリー端末でも受信可能に
TCAが、災害時に送信される緊急速報メール(エリアメール)の共通仕様を策定。ドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社と策定した。Android 8.1搭載したスマートフォンが対象。(2017/12/27)

ドコモ、外国人旅行者向けプリペイドSIMに「リワード式無料プラン」登場 順次提供開始
NTTドコモは、訪日外国人旅行客向けのプリペイドSIMカード「Japan Welcome SIM」のリワード式無料プラン「Plan 0」を予定より約2カ月遅れで提供開始した。有料プランも名称変更と新プラン追加が行われる。(2017/12/26)

ドコモの新しいスマートスピーカー? 顔が動く「petoco」に触れてきた
NTTドコモとフォーティーズが共同で開発した「petoco」の体験会に行ってきた。(2017/12/26)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(5月編):端末メーカーもうれしい「docomo with」/「Xperia X」シリーズ終了の衝撃
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。5月はドコモの夏モデルが注目を集めました。端末以外では、新料金プラン「docomo with」も大きなトピックでした。(2017/12/24)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(4月編):意外と手放せないウェアラブル/シャープの意欲作「AQUOS R」/より安価な基本プランを繰り出したドコモ
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。4月は「Apple Watch Series 2」のレビュー記事、シャープの「AQUOS R」発表に関連する記事やドコモの「シンプルプラン」に関する記事など、多様な記事が読まれました。(2017/12/23)

蓄電・発電機器:
メタノールで直接発電する新型燃料電池、NTTドコモの基地局を支える
NTTドコモが通信基地局に、フジクラが開発を進めている新型燃料電池を実証導入。メタノールで直接発電する世界初をうたう燃料電池だ。太陽光発電などと連携運用を行い、緊急時でも基地局を稼働できるようにする。(2017/12/22)

通信速度定点観測:
激戦の午前 nuroモバイルとBIGLOBEモバイルが一騎打ち?――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線11月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年11月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/12/20)

ドコモの「シンプルプラン」、20GB/30GBの「ウルトラパック」と組み合わせ可能に
ドコモが提供している月額980円の「シンプルプラン」に、「ウルトラパック」を組み合わせられるようになる。単身者でも利用可能に。通話料金は従量課金。(2017/12/19)

家族全員にポイントプレゼントも:
「ドコモの学割」12月27日スタート 25歳以下の月額料金が1年間1500円引き
NTTドコモが2018年春商戦向けの「学割」を例年よりも早く発表。25歳以下のユーザーを対象に月額1500円の割り引きを最大1年間提供するほか、対象ユーザーのシェアグループ全員に「dポイント」を1人あたり3000ポイント付与する。(2017/12/19)

ドコモの「Xperia XZ Premium SO-04J」がAndroid 8.0へ
NTTドコモは、12月18日にソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia XZ Premium SO-04J」をAndroid 8.0へアップデートした。「ピクチャー イン ピクチャー」への対応や3D撮影機能の追加、4CAの利用などが可能となる。(2017/12/18)

車載情報機器:
タクシーの需要を精度92%で予測、日々の売り上げ増にも貢献した深層学習
乗客が多そうな場所にタクシーが事前に効率よく向かうには――。NTTドコモ R&Dイノベーション本部 サービスイノベーション部 第2サービス開発担当の石黒慎氏が、タクシーの需要予測の実証実験について発表した。(2017/12/18)

ほぼ“正方形” ユニークなボディーデザインの音楽ケータイ「Music PORTER」(懐かしのケータイ)
音楽再生機能とドコモ初のFMラジオチューナーを内蔵したMusic PORTER。折り畳むとほぼ正方形になるボディ形状が特徴的で、手軽に「ケータイで音楽」を実現するオールインワンパッケージが嬉しい端末でした。(2017/12/17)

ドコモ「ジョジョスマホ」、1万台限定で発売 12万円
漫画『ジョジョの奇妙な冒険』30周年を記念したスマートフォン「JOJO L-02K」が2018年3月(予定)に1万台限定で販売される。(2017/12/15)

ジョジョスマホ「JOJO L-02K」の詳細が明らかに 1万台限定、価格は12万5712円(税込)
ドコモのジョジョスマホ「JOJO L-02K」の詳細が公開。1万台限定で、オンラインショップでの価格は12万5712円(税込)。プリインストールするオリジナルコンテンツも判明した。(2017/12/15)

楽天が携帯キャリア参入の報道 「検討していることは事実」
楽天が携帯キャリアに参入するとの報道。同社は「検討していることは事実」とコメント。ドコモ、au、ソフトバンクに続くキャリアの誕生なるか。(2017/12/14)

ふぉーんなハナシ:
「ドコモのSIMカード×SIMフリー端末」の出会いが織りなす“一度きり”のメッセージ
NTTドコモの純正SIMカード(ドコモUIMカード)をSIMロックフリー端末やiPhoneに入れると、“一度きり”のSMSが届きます。ご存じでしたか?(2017/12/14)

5Gで実現する未来のゲーム ドコモの「ソードアート・オンライン」コラボに1万4000人の応募
ドコモが次世代通信のアピールで「SAO」とコラボ。(2017/12/11)

キーはもう、あなたの手のひらに。:
仕掛け人が語る、ドコモがカーシェア参入のワケ
NTTドコモが、11月8日からカーシェアリングサービス「dカーシェア」をスタート。大手キャリアが自社でこうしたサービスを展開するのは初めてだ。ドコモがカーシェアに参入した理由とは――。(2017/12/11)

PR:さらなる「ダントツ」へ、建設現場のデジタル化でイノベーションを加速するコマツ
創業から100年を迎えようとしている建設機械最大手の小松製作所(コマツ)が、節目にふさわしい「ダントツ」の一手を打ち始めている。同社はこの秋、NTTドコモ、SAPジャパン、およびベンチャー企業のオプティムと共同で新会社「LANDLOG」を設立。建設生産プロセスの全てをデジタル化するイノベーションのためのオープンなクラウドIoTプラットフォームをスタートさせ、「土」「機械」「材料」といった、建設現場のあらゆる「モノ」をつなぎ、見える化しようという、新たな歩みを踏み出した。(ITmedia エグゼクティブ 浅井英二)(2017/12/7)

指紋センサーも! “ほぼ全部入り”になったAQUOSケータイ「SH-01A」(懐かしのケータイ)
NTTドコモ向けとしては4代目のAQUOSケータイ「SH-01A」は、従来機では未対応だったGPSなどに対応。NTTドコモのサービスや機能にほぼ網羅的に対応したことも特徴です。(2017/12/10)

ジョジョスマホ「JOJO L-02K」、12月20日12時に事前予約開始
ドコモは「JOJO L-02K」と「V30+ L-01K」の事前予約を12月20日12時に開始する。JOJO L-02Kの発売時期は2018年3月。12月15日オープンの特設サイトで詳細が発表される。(2017/12/8)

下り4.52Gビット/秒を達成:
スカイツリー〜浅草間で28GHz帯5Gの伝送に成功
Huawei(ファーウェイ)とNTTドコモ、東武鉄道の3社は2017年12月7日、東京スカイツリーと浅草間で、28GHz帯を用いた第5世代移動通信(5G)の高速伝送に成功したと発表した。(2017/12/8)

ドコモの「AQUOS R SH-03J」がAndroid 8.0にバージョンアップ 新機能追加
NTTドコモがシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS R SH-03J」へのOSバージョンアップの提供を開始した。新バージョンは「Android 8.0」で、「ピクチャー イン ピクチャー」への対応をはじめとする新機能の追加や不具合の修正が行われる。(2017/12/7)

なぞって操作できる「Exlider」搭載の「arrows NX F-01K」、12月8日に発売
NTTドコモは、富士通コネクテッドテクノロジーズ製Androidスマートフォン「arrows NX F-01K」を12月8日に発売。画面操作にも使える指紋認証センサー「Exlider」を搭載し、ドコモオンラインショップでの一括価格は8万8128円(税込)となる。(2017/12/5)

ドコモが「セーフWi-Fi」を提供 危険なWi-Fiスポットでの情報漏えい防止に
NTTドコモは、ウイルス・危険サイト・迷惑メール・迷惑電話などへの対策をセットにしたセキュリティサービス「あんしんネットセキュリティ」へ、危険なWi-Fiスポットへ接続した際に情報漏えいを防止する機能「セーフWi-Fi」を追加する。(2017/12/4)

大画面が特徴のワンセグケータイ「VIERAケータイ P905iTV」(懐かしのケータイ)
NTTドコモのP905iTVは、当時としては最大となる3.5型フルワイドVGA液晶を搭載したケータイです。Panasonicの「VIERA」ブランドを冠するに相応しい“テレビ然”とした見た目も特徴でした。(2017/12/3)

東京湾アクアラインでAIを活用した渋滞予測――NEXCO東日本とNTTドコモが実証実験
東日本高速道路(NEXCO東日本)とNTTドコモは、AIによる渋滞予測の実証実験を行う。東京湾アクアラインの渋滞予測を、Webサイトやアプリで配信し、渋滞の緩和効果などを検証する。(2017/12/1)

nuroモバイルの「Xperia XZ Premium」はお得? ドコモ版とランニングコストを比較
ソネットが「nuroモバイル」向けに「Xperia XZ Premium」を発売。専用帯域オプションを使えば上り通信が使い放題になるが、価格のメリットはどれだけあるのか? ドコモ版Xperia XZ Premiumとランニングコストを比較した。(2017/11/30)

ドコモが「マルチプロファイルSIM」を開発 eSIMとの違いは?
NTTドコモは1枚のSIMに複数のプロファイルを格納し、渡航国や地域に応じて切り替えできる「マルチプロファイルSIM」を開発。12月1日からタイとベトナムで実証実験を行う。(2017/11/29)

1枚のSIMで複数キャリアOK ドコモがマルチプロファイルSIM開発 18年度内に提供へ
1枚のSIMカードに複数キャリアの情報を格納し、居場所に応じてプロファイルを切り替えられるマルチプロファイルSIMを、ドコモが開発した。2018年度内のサービス提供を目指す。(2017/11/28)

「Galaxy 2017年大感謝祭」が12月1日スタート Galaxy S8購入者にQUOカードを5000円分プレゼント
サムスン電子ジャパンが、NTTドコモとau(KDDI・沖縄セルラー電話)が発売している「Galaxy S8」購入者を対象とするプレゼントキャンペーンを実施する。ドコモとauで若干条件が異なるので注意が必要だ。【訂正】(2017/11/28)

docomo with対応:
ドコモの「MONO MO-01K」が11月30日発売 税込で2万円台半ば
ドコモのお手頃スマートフォン「MONO」の2代目の発売日が決まった。「docomo with」対象機種で「月々サポート」は付与されないが、2万円台半ばと手頃な価格を実現した。(2017/11/27)

2画面の次は3画面:
「変態端末」の精神でNTTドコモの逆襲始まるか
iモード時代に日本独自の進化を遂げて「ガラケー」と呼ばれた従来型携帯電話を多数生み出したドコモが、スマートフォン時代の今、再び独自スマホの開発に力を入れ始めた。(2017/11/22)

2画面“変態スマホ”なぜ開発? ドコモの“逆襲” 3画面も構想
NTTドコモが独自スマホの開発に力を入れ始めた。第1弾として年明けに2画面の折り畳み式スマホ「M」を投入するのに続き、3画面折り畳み式なども構想中だ。(2017/11/21)

「dカード プリペイド」がApple Payに対応 全員に1000円分チャージするキャンペーンも
NTTドコモと三井住友カードが提供する「dカード プリペイド」が、Apple Payに対応。新たに入会して対象機種にApple Payを設定したユーザー全員に1000円分をプリペイド残高をチャージするキャンペーンも行う。(2017/11/20)

新型指紋センサーを搭載 斬新なカラーも魅力の「FOMA F900i」(懐かしのケータイ)
FOMAの機種名ルールが刷新され、その第1弾として登場した「FOMA F900i」。NTTドコモの端末としては斬新なカラーのボディーを持ち、FOMA端末としては初めての指紋センサー搭載機種でもありました。(2017/11/19)

通信速度定点観測:
nuroモバイルが引き続き好調! 夕方はBIGLOBEモバイルが良好――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線10月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/11/18)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。