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「NTTドコモ」最新記事一覧

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質問!DoCoMo→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でDoCoMo関連の質問をチェック

携帯販売ランキング(7月11日〜7月17日):
「iPhone 6s」が総合3連覇、ドコモ版「Xperia X Performance」は4週連続2位
今週の1〜4位は先週と変化なし。1位ソフトバンク版「iPhone 6s(64GB)」、2位は4週連続でNTTドコモ版「Xperia X Performance」。(2016/7/23)

ドコモ関西が災害/イベント対策を解説、地上176mで大ゾーン基地局のアンテナも確認
NTTドコモの関西支社が、災害対策、イベント対策の取り組みを説明。あわせて、ドコモが全社を挙げて設置してきた「大ゾーン基地局」を公開。緊急時などに出動する移動基地局車に上り、E-Bandで実際に伝送路を確保するまでの手順も体験することもできた。(2016/7/21)

OpenStack Days Tokyo 2016 事例レポート
10年先の基盤となるか――JFEスチール、NTTドコモ、富士通がOpenStackに期待すること
日本国内最大規模のオープンクラウドイベント「OpenStack Days Tokyo 2016」から、JFEスチール、NTTドコモ、富士通のOpenStack活用事例を紹介する。各社はOpenStackに何を期待しているのか。(2016/7/21)

格安SIM Q&A:
格安SIMに入れ替えてもドコモは自動解約にならないんですか?
大手キャリアの2年契約が切れたので、とある格安SIMを新規契約しました。SIMカードを入れ替えたら大手キャリアの方は自動解約になると思っていたのですが、そうじゃないんですか?(2016/7/17)

携帯販売ランキング(7月4日〜7月10日):
ドコモ版「Xperia X Performance」が総合2位をキープ、「iPhone SE」が盛り返す
先々週、KDDI(au)版が総合ランキングトップをとった「Xperia X Performance」は、ドコモ版が3週続けて2位をキープしたが、au版は6位まで順位を下げている。(2016/7/16)

ドコモ、日本百名山の通信可能エリアをマップ化
ドコモが日本百名山の通信エリアマップを7月8日に公開。公開時は33カ所を地図上で確認できる。(2016/7/12)

Mobile Weekly Top10(7/4〜7/10):ドコモSIMをAndroidとiPhoneで使い回せる?
ドコモのSIMカードって、AndroidとiPhoneで使い回しできるのしょうか? 試してみました。(2016/7/11)

オープンな姿勢で「創造と進化」を推進する――NTTドコモ 吉澤和弘社長に聞く
NTTドコモは通信事業のみを提供する“土管屋”の枠組みを超えて、モバイルITを軸にした複合企業体になっている。スマホバブルが終わり、モバイルIT産業全体のビジネス構造が変わる中で、ドコモはどこへ向かうのか。社長に就任した吉澤和弘氏に聞いた。(2016/7/11)

ドコモも自動運転に参入――DeNAと連携し九州大学で自動運転バスの実証実験を計画
NTTドコモ、DeNA、福岡市、九州大学が「スマートモビリティ推進コンソーシアム」の設立に合意。九州大学伊都キャンパスで実証実験を進め、2018年下期に学内自動運転バスのサービスインを目指す。公道での自動運転バスの実現も視野に入れている。(2016/7/11)

ドコモとDeNA、福岡市など、九大キャンパスで自動運転バスの実証実験
NTTドコモはディー・エヌ・エー(DeNA)、九州大学、福岡市と自動運転バスの実用化を目的とした「スマートモビリティ推進コンソーシアム」を設立。(2016/7/11)

NTTドコモ、携帯や野菜を使ってラヴェルの「ボレロ」を演奏する謎動画を公開
指揮者はNTTドコモの吉澤和弘社長。(2016/7/8)

ドコモ、LTE対応「ガラホ」投入へ 「iモード」は徐々に縮小
ドコモの吉沢社長は、今年度内にLTEに対応した「ガラホ」端末を投入する考えを明らかにした。(2016/7/8)

通信速度定点観測:
ランチタイムでも「FREETEL SIM」が速い――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線6月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年6月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/7/6)

ドコモ、韓国・台湾・グアム・サイパンで「海外1dayパケ」が使い放題になるキャンペーン
NTTドコモは、韓国、台湾、グアム・サイパンで「海外1dayパケ」が使い放題になる「ドコモ応援夏旅!!キャンペーン」を9月30日まで実施。海外旅行グッズが当たるプレゼントキャンペーンも行う。(2016/7/5)

エレクトリカルパレードがコンセプトの「Disney Mobile on docomo DM-02H」、7月8日に発売
NTTドコモは、ディズニーモバイルのスマートフォン「Disney Mobile on docomo DM-02H」を7月8日に発売する。(2016/7/5)

格安SIM Q&A(番外編):
ドコモのSIMカードをAndroidとiPhoneで使い回しできますか?
ドコモのSIMカード1枚をAndroidスマホとiPhoneで使い回そうと思っています。可能でしょうか?(2016/7/4)

携帯販売ランキング(6月20日〜6月26日):
「Xperia X Performance」3キャリアから一斉発売、いきなり総合ランキングトップ!
注目の新製品「Xperia X Performance」が6月24日に発売。総合ランキングではKDDI(au)版とNTTドコモ版がいきなり1位と2位に初登場し、13カ月近く続いたiPhone勢力の牙城を崩した。(2016/7/2)

UNiCASEオンラインストアで「dケータイ払いプラス」が利用可能に キャンペーンもスタート
スマホアクセ専門店「UNiCASE」のオンラインストアが、ドコモの決済サービス「dケータイ払いプラス」を導入。「dポイント」がたまるほか、ドコモユーザーなら商品代金をケータイ代と一緒に支払える。(2016/7/1)

dTV、「おそ松さん」秘蔵エピソード“3.5話”を独占先行配信――2016年夏アニメ12作品の見逃し配信も決定
NTTドコモが運営する動画配信サービス「dTV」は、人気アニメ「おそ松さん」の秘蔵エピソード“3.5話”を独占先行配信すると発表した。あわせて7月放送開始の夏アニメ12作品の見逃し配信も決定したという。(2016/7/1)

ドコモ「arrows SV F-03H」は7月6日発売 一括価格は6万円台前半
オンラインショップの販売価格は一括で6万2856円、割引後の実質価格は3万1752円。(2016/7/1)

日本の通信大手、自動運転で火花「5Gの主戦場に」 DeNAやトヨタとタッグ
ソフトバンク、ドコモがそれぞれ自動運転技術の実証実験に乗り出す。5Gの活用など、通信各社にも商機があるとみている。(2016/7/1)

ドコモ、7月10日から富士山頂で最大375MbpsのLTEサービスを提供
NTTドコモは、7月10日から富士山頂で最大375MbpsのLTEサービスを提供。登山口・登山道でも速度を高速化し、新たに吉田ルートも加えた四登山道でサービスを実施する。(2016/6/30)

Mobile Weekly Top10(6/20〜6/26):iPhoneをSIMロック解除、何が便利になる?
1位はソフトバンク版iPhone 6のSIMロック解除について。2位はドコモの株主総会レポート。3位は、KDDIの子会社としてauとの連携を深めるUQコミュニケーションズの新戦略だった。(2016/6/27)

ドコモ、「Wi-Fi STATION HW-01H」を6月29日発売 一括価格は約2万円
オンラインショップでの一括販売価格は2万736円(税込、以下同)で、割引後の実質負担額は1万368円。(2016/6/27)

石野純也のMobile Eye(6月13日〜24日):
「UQ mobile」が事実上のauサブブランドに――ドコモ系MVNO、Y!mobileと真っ向勝負へ
「UQ mobile」が、MVNOサービスの中で大きな動きを見せている。月額1980円から利用できるキャンペーンを実施するほか、KDDIと連携して販売体制も強化する。ドコモ系MVNO、Y!mobile、UQ mobileという三つどもえの戦いが繰り広げられそうだ。(2016/6/25)

「格安SIMに通話定額がないのはドコモのせい?」 ドコモ株主総会でも目立ったMVNOの広がり
ドコモの株主総会で感じられた格安SIM/格安スマホの広がり。4年ぶりの増収増益を達成し、社長が交代するドコモの経営陣に、どんな質問が寄せられたのだろうか。(2016/6/22)

2016年夏は“上質感“で勝負――「arrows SV F-03H」外観レビュー
NTTドコモの2016年夏モデルとして登場する「arrows SV F-03H」は、より幅広いユーザー層を意識したミドルレンジスマホだ。“ちょうど良い”という「arrows Fit F-01H」のコンセプトを引き継ぎつつ、上質感を重視していることが特徴だ。(2016/6/22)

中古スマホ買取ランキング:
「iPhone 6s」や「iPhone SE」の買取が増加――ドスパラ5月編
買取の多い中古スマホの中から、キャリア別にトップ10を出す本コーナー。2016年5月のドスパラでは、「iPhone 6s」と「iPhone SE」の買取が増えている。「iPhone 5s」はドコモの64GBモデルが3万円台で購入できる。(2016/6/21)

ドコモ、「AQUOS ZETA SH-01H」「AQUOS Compact SH-02H」をAndroid 6.0にバージョンアップ
NTTドコモの「AQUOS ZETA SH-01H」と「AQUOS Compact SH-02H」が、Android 6.0にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能に対応するほか、キャリア・メーカー独自のソフトウェアの改善・機能変更や不具合の修正も実施する。(2016/6/21)

予約キャンペーンも実施:
ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を6月24日に発売 一括価格は約9万円
ドコモ版の「Xperia X Performance」の発売日が決定した。発売日前日までに事前予約して購入した人を対象にオリジナルケースが抽選で当たるキャンペーンも実施する。(2016/6/21)

ドコモ、「arrows NX F-02H」をAndroid 6.0.1にバージョンアップ
NTTドコモの「arrows NX F-02H」が、Android 6.0.1にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、キャリア・メーカー独自のソフトウェアの改善・機能変更や不具合の修正も実施する。(2016/6/21)

格安SIM Q&A:
格安SIMを入れたスマホでiモードメールを送受信する方法はありませんか?
ドコモのiモードケータイと、格安SIMを入れたスマホを2台持ちしようと思っています。iモードメールをスマホ側で送受信する方法はありませんか?(2016/6/21)

ソフトバンクの「iPhone 6s」をSIMロック解除して、格安SIMを使ってみた
2015年9月下旬に購入した「iPhone 6s」がSIMロック解除可能になったので、ドコモ系格安SIMを使ってみた。解除方法は拍子抜けするほど簡単。テザリングやVoLTEが使えるかも確認した。(2016/6/21)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
KDDIとUQが下り最大370Mbps対応の「W03」を発表、ただし“月間7GB”の制限あり
KDDIとUQが、下り最大370Mbps対応の「Speed Wi-Fi NEXT W03」を発表。モバイルWi-Fiルーターでの370MbpsはドコモのHW-01Hと並び国内最速となるが、通信容量は無制限ではない。(2016/6/20)

ハタプロ/NTTドコモ 39Meister:
企画から量産までを支援するIoTプロダクト事業化サービス
ハタプロとNTTドコモは、IoTプロダクトの企画・設計支援、試作・量産受託などの事業化支援を行うサービス「39Meister」を構築し、ハタプロを通じて提供を開始した。(2016/6/20)

dトラベルの個人情報流出、ドコモが謝罪 「非常に高度な標的型メール攻撃」で対策強化を表明
「非常に高度な標的型メール攻撃で、すぐに具体的な対処ができず甘さがあった」と釈明した。(2016/6/17)

ドコモ吉澤新社長が就任 AI開発に意欲、料金の値下げにも言及
「パートナーのアイデアを広く受け入れ、新たな発想を生み出したい」とコメント。スピード感ある経営判断が重要と意気込みを見せた。(2016/6/16)

Keysight 5G AKIBA Summit 2016:
5G、土台があれば優れたサービスは生まれてくる
キーサイト・テクノロジーは2016年6月10日、5Gの最新技術動向や5G開発向けの計測器などを紹介する「Keysight 5G AKIBA Summit 2016」を開催した。基調講演ではNTTドコモが登壇し、5G(第5世代移動通信)の技術動向や2020年での一部商用化の予測について語った。(2016/6/15)

JTB子会社へのサイバー攻撃、インシデント対応で分かったことは?
外部からの不正アクセスにより約793万人分の個人情報が漏えいした可能性がある。提携先のドコモユーザー33万人分の情報も含まれているという。(2016/6/14)

約33万人が対象:
「dトラベル」で個人情報流出の可能性――JTBグループ会社の不正アクセスに伴い
JTBのグループ会社のサーバに不正アクセスがあり、個人情報が流出した可能性があることが発表された。これに伴い、ドコモの「dトラベル」でも同様の可能性があることが判明。約33万人分が含まれるとの報告があった。(2016/6/14)

AWS Summit Tokyo 2016:
「パブリッククラウドは安いか」ではない、企業文化を変えるために使う
2016年6月1日、AWS Summit Tokyo 2016のパネルディスカッションで、NTTドコモの栄藤稔氏、三菱東京UFJ銀行の村林聡氏、日本経済新聞社の渡辺洋之氏が、それぞれの危機感と、日本企業がバブリッククラウドを活用していかざるを得ない理由について語った。(2016/6/14)

規格必須特許をライセンス供与:
ドコモ、移動体通信特許でファーウェイと契約
NTTドコモは、移動体通信技術に関する規格必須特許について、Huawei(ファーウェイ)とライセンス契約を結んだ。(2016/6/14)

携帯販売ランキング(5月30日〜6月5日):
総合ランキング上位はiPhone勢で落ち着くも、下位はざわつく
総合ランキングの1〜5位は先週に続いてiPhone勢で占められた。ドコモの「Galaxy S7 edge」は8位に。(2016/6/11)

石野純也のMobile Eye(5月30日〜6月10日):
新しい競争軸に?――3キャリアの長期ユーザー向け優遇施策を比較する
ドコモ、KDDI、ソフトバンク3社の長期ユーザー向けの優遇施策が出そろった。こうした施策が新たな競争軸になろうとしている。今回の連載では、それぞれの優遇プログラムの違いを比較していきたい。(2016/6/11)

ムスビーの2016年5月中古携帯/スマホ売上ランキング――iPhone 5sがトップ3を独占
2016年5月の中古携帯/スマホランキングは、トップ3を3キャリアの「iPhone 5s」が独占。前回1位だったNTTドコモの「iPhone 6」は4位となった。(2016/6/9)

「dポイント」の各種カードが「おサイフケータイ」に対応――6月10日から
NTTドコモの「dポイントカード」「dカード」「dカード GOLD」の番号をおサイフケータイ対応スマートフォンに設定すると、カードやアプリを利用せずにポイントを利用可能になる。(2016/6/8)

ドコモ、「AQUOS ZETA SH-04H」を6月10日発売 一括価格は8万円台後半
ドコモが「AQUOS ZETA SH-04H」を6月10日に発売する。一括価格は8万円台前半、実質価格は5万1840円。(2016/6/7)

駐車場の空き状況をセンサーで感知、スマホで確認・予約 NTTドコモが実証実験
車の運転手が、スマホのアプリから駐車場の空き状況を確認し、予約できるサービス「docomoスマートパーキングシステム」を、NTTドコモが発表した。(2016/6/6)

個別認証なしで捜査機関に位置情報提供、ドコモ旧機種も
2016年夏モデルに加え、2016年春モデル以前のAndroidスマートフォンもバージョンアップで対象になる。(2016/6/6)

年間500万件もの「お客さまの声」をどう生かす?――ドコモCS推進部の取り組み
ドコモでは、年間500万件ものユーザーの声が届けられる。こうした声から、実際にサービスが改善されたケースは多いが、どんな基準で要望を取り入れているのだろうか? ドコモCS推進部に話を聞いた。(2016/6/6)

携帯販売ランキング(5月23日〜5月29日):
「Galaxy S7 edge」は後退、auとソフトバンクで「iPhone SE(16GB)」が急上昇
総合ランキングで先週3、4位に初登場したNTTドコモとauの「Galaxy S7 edge」は共に順位を下げた。1位はソフトバンクの「iPhone 6s(64GB)」だ。(2016/6/3)

「電気通信事業法」の改正で何が変わるのか?――ドコモに聞く、MVNOとの取り組み
「電気通信事業法」が5月21日に改正され、これまでドコモに課されていた「禁止行為規制」が緩和される。これによってドコモのMVNOに対する取り組みはどのように変わっていくのか。またMVNOにとってはどんなメリットがあるのか。(2016/6/2)

通信速度定点観測:
ロケットモバイルが“ロケットスタート”を決めたが!?――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年5月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/6/1)

太陽光:
エネルギー先進国ドイツが認めた日本の技術、集合住宅の電力自己消費を実証
NEDOは、NTTドコモ、NTTファシリティーズ、日立化成、日立情報通信エンジニアリングと共同で取り組む「ドイツ連邦共和国におけるスマートコミュニティ実証事業」において、太陽光パネル、蓄電池、ヒートポンプ、HEMSを組み合わせたシステムの実証運転を開始した。(2016/6/1)

30分後のタクシー需要を人工知能で予測 NTTドコモ、東京無線ら実証実験
NTTドコモや東京無線がタクシーの利用需要をリアルタイムに予測する技術を開発。実用化を目指し、実証実験を行う。(2016/5/31)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
LTEは下り最大375Mbpsまで高速化、国内最速の370Mbps対応ルーターも登場
ドコモとauが3波CAで下り最大370〜375MbpsのLTEを開始。ドコモからは国内最速となるモバイルWi-Fiルーターが登場した。(2016/5/30)

停電時の運転時間を2倍以上に延長:
ドコモ、「グリーン基地局」の電力制御に成功 天気予報と連動し
NTTドコモは、太陽光発電による電気をリチウムイオン電池に蓄え停電時などに使う「グリーン基地局」について、天気予報に基づいて利用電力を制御する技術の実証実験に成功した。国内の通信事業者として初めてという。(2016/5/30)

携帯販売ランキング(5月16日〜5月22日):
ドコモとauが「Galaxy S7 edge」発売、「iPhone SE」抑えランキング上位に
ドコモとauが「Galaxy S7 edge」を発売。総合ランキングでは「iPhone SE(64GB)」を上回る3、4位で初登場となった。(2016/5/28)

ロボットが店頭で商品説明――NTTドコモ、企業向け「おしゃべりロボット for Biz」
ロボットや玩具に、商品説明などのシナリオを追加できる企業向けのサービス「おしゃべりロボット for Biz」を、NTTドコモが提供開始した。(2016/5/27)

auの「Xperia Z4」をSIMロック解除して格安SIMを使ってみた
2015年夏に購入した「Xperia Z4」のSIMロックを解除して、ドコモ系MVNOのSIMカードを使っている。あらためて、解除の方法と、その後の運用についてまとめた。(2016/5/27)

「自然対話」を法人向けカスタマイズ提供、NTTドコモ
NTTドコモは同社の自然対話プラットフォームに、独自シナリオを追加してカスタマイズできるサービス「おしゃべりロボット for Biz」を法人向けに提供する。(2016/5/27)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
5G実現にまた一歩、73GHz帯で8K映像を伝送
NTTドコモと、Nokiaの日本法人であるノキアソリューションズ&ネットワークス(以下、ノキア)は、現在開催中の「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP) 2016」で、73.5GHz帯を使用して8K映像をリアルタイムで伝送するデモを披露した。(2016/5/25)

ドコモとノキア、8K映像のリアルタイム5G無線伝送に成功
NTTドコモは、ノキアと共同で実施した第5世代移動通信方式(5G)技術検証実験で、8K映像のリアルタイム無線伝送に成功した。(2016/5/24)

NTTドコモとNokia「世界初」:
5Gで8K映像のリアルタイム伝送に成功
NTTドコモとNokia(ノキア)は、8K映像のリアルタイム5G(第5世代移動通信)無線伝送に「世界で初めて成功した」と発表した。(2016/5/24)

Mobile Weekly Top10:
ドコモが「ネットワーク利用制限」を拡大【5/16〜5/22の人気記事】
5月16日から5月22日のITmedia Mobileアクセスランキング。ドコモの「ネットワーク利用制限」拡大に注目が集まりました。(2016/5/24)

ドコモがIoTでカキの養殖 “海の見える化”で水産業はどう変わる?
2011年の震災後、今まで頼りにしていた経験や勘が通用しなくなったという東松島市のカキの養殖業者たち。「海の見える化」が早急に求められていた。そこで立ちあがったのが、NTTドコモである。同社はIoTによってカキの養殖を、水産業をどのように変えようとしているのか。(2016/5/24)

基本的には超快適です:
パッケージにあふれる“上質感”――ドコモ版「Galaxy S7 edge」を開封&使ってみた
発売日に思わず買ってしまった「Galaxy S7 edge SC-02H」。その開封レポートと、まる1日使っての所感をお伝えする。(2016/5/20)

NTTドコモなど4社が共同で開発した「ここくま」:
半導体商社が“くまのぬいぐるみ”開発を行う理由
2016年3月、NTTドコモなど4社がコミュニケーションパートナー「ここくま」を発表した。ここくまとは、離れて暮らす家族と連絡が取れる“くまのぬいぐるみ”の形をしたロボットだ。4社のうち、開発マネジメントを担当したのが半導体商社のバイテックグローバルエレクトロニクスである。なぜ、同社がくまのぬいぐるみロボットの開発に携わったのか、鈴木裕二氏と西晃彦氏に話を聞いた。(2016/5/20)

ドコモの新型スマホ、利用者位置情報を非通知で取得可能に 捜査機関が対象
ドコモのスマートフォン夏モデルで、捜査機関がGPSを使い、捜査対象者となる利用者に知らせずに位置情報を取得できるようになる。(2016/5/19)

格安じゃないSIM?:
月額29万8000円で1Mbpsの帯域を占有できる――「モバレコモバイル」提供開始
モバレコモバイルが5月16日、ドコモ回線を使った新たなMVNOサービスを開始。月額29万8000円(税別)で1Mbpsの帯域を独占使用できる。月額298円で1Mbpsの帯域を1000人で共有できるプランも用意する。(2016/5/18)

ドコモ、6月1日から「ネットワーク利用制限」の対象を拡大
6月1日から、分割払いの期間中は、ネットワーク利用制限が「△」の表示になる。分割払いで購入した端末も△の表記になる。転売などを目的とした不正契約を防止するため。(2016/5/17)

高音質通話にタップレス発信、スマート領域も充実――ドコモ16年夏モデルは「サービス」で差別化
ドコモが2016夏モデルの発表会を開催。新端末よりも新機能、サービス、グループ会社の商品に多くの時間が割かれ、盛りだくさんかつ、サービス事業の強化を印象づける内容だった。(2016/5/16)

石野純也のMobile Eye(4月25日〜5月13日):
ツートップ、iPhone導入、新料金プラン、「+d」構想――ドコモ加藤社長が4年間で成し遂げたこと
ドコモの社長が加藤薫氏から吉澤和弘氏に交代することになった。加藤氏が社長に就任してからの4年でドコモは大きく変わった。加藤氏の発言や打ち出した施策を振り返っていきたい。(2016/5/14)

ドコモ新社長に吉澤氏 加藤社長と二人三脚で「ショルダーフォン」開発
ドコモが6月の社長交代を発表した。副社長の吉澤氏が昇格し、加藤現社長は相談役に就く。吉澤氏は技術出身で、加藤氏と二人三脚で「ショルダーフォン」を開発していた。(2016/5/13)

ドコモ社長交代 吉澤副社長が昇格 「スピード感を最重視」
ドコモ社長に吉澤副社長が昇格。(2016/5/13)

NTTドコモが社長交代 加藤氏から吉澤氏に
NTTドコモは、吉澤和弘副社長が社長に昇格する人事を発表した。加藤社長は相談役に。(2016/5/13)

NTTドコモが提供する「おいしくて健康的な食生活」とは
NTTドコモが、傘下のオークローンマーケティングの宅配食「Hill's Epicure」や、らでぃっしゅぼーやの「健康弁当」をdショッピングで取り扱うようになりました。これって一体何なんでしょう。(2016/5/13)

ドコモの「VoLTE(HD+)」とは何か? 通話音質を高める意義
VoLTEをさらに高音質にしたドコモの「VoLTE(HD+)」。対応スマホ同士なら音質が「FMラジオ並み」にアップするという。通話音質を向上させるドコモの使命とは?(2016/5/12)

「Xperia X Performance」3キャリアが発売 6月中旬以降に
NTTドコモとKDDI、ソフトバンクはそれぞれ、「Xperia X Performance」を6月中旬以降に発売する。(2016/5/12)

ドコモ2016年夏モデルの価格をチェック――実質2万円台前半〜6万円台【更新】
ドコモオンラインショップでの、ドコモの2016年夏モデルの価格をチェックした。実質価格は2万円台前半〜6万円台。スマホではarrows SV F-03Hが最安となっている。(2016/5/11)

ドコモ、キャリアショップの制服を10月に変更 5年ぶり
新デザインはスマートさ・清潔感・明るさ・親しみやすさがコンセプト。(2016/5/11)

「Xperia X Performance SO-04H」がグローバル版と違う3つのポイント
NTTドコモが6月中旬に発売予定の「Xperia X Performance SO-04H」。グローバルモデルとの違いはいくつかある。その中でも特に大きな3つの違いを、写真・画像を交えてつつ確認していこう。(2016/5/11)

ドコモ、暮らしをサポートする新サービス「dリビング」を7月開始――「家のあんしんパートナー」を拡充
ドコモは7月に「dリビング」を開始する。既存の「家のあんしんパートナー」を拡充し、非会員向けのビジタープランも用意した。(2016/5/11)

通話は“スマホを振るだけ”――ドコモの新機能「スグ電」の仕組み
ドコモは、2016年夏モデルの一部機種に、発着信の応答や拒否をタッチレスで行える「スグ電」機能を搭載する。定額プランによって需要が高まる通話をより便利にする試みだ。(2016/5/11)

ドコモのスマートフォン、投入サイクルは各メーカー「1年単位」へ
ドコモのスマートフォンは、2016年夏以降は、各メーカー「1年単位」の投入サイクルになることが分かった。ただし特徴のあるモデルについては、複数調達する可能性はある。(2016/5/11)

ドコモが「iコンシェル」を拡充――音声操作や簡易防犯などが可能に
ドコモが7月から「iコンシェル」の機能を拡充する。音声操作、タブレットの向けアプリ、防犯機能などを提供。提供情報も増やしていく。(2016/5/11)

ドコモも「Galaxy S7 edge」を発売、「Gear VR」がもらえる予約特典も
ドコモが「Galaxy S7 edge」を5月19日に発売する。左右がカーブしたデュアルエッジスクリーンに5.5型のWQHD有機ELや、高速でAFができる「デュアルピクセルセンサー」を搭載。予約購入すると「Gear VR」がもらえる特典も用意する。(2016/5/11)

デザインを一新した「AQUOS ZETA SH-04H」――高速&高精細カメラを搭載【画像追加】
ドコモがシャープ製の「AQUOS ZETA SH-04H」を6月上旬に発売する。狭額縁のEDGESTスタイルから丸みを帯びた優しいデザインに変更。滑らかな表示が可能な「ハイスピードIGZO」や、「GR certified」取得の約2260万画素カメラを搭載する。(2016/5/11)

テーマは快適性アップ:
ドコモ、「X Performance」「S7 edge」など夏モデル7機種を発表 高音質VoLTEやスグ電などで独自色【画像追加】
ドコモが夏モデル7機種を発表した。「Xperia X Performance」や「Galaxy S7 edge」などのグローバルモデルをラインアップ。高音質VoLTEやスグ電などの新機能で独自性を打ち出した。(2016/5/11)

虹彩認証にも対応:
持たずにゆっくり楽しめるタブレット「arrows Tab F-04H」 マルチユーザーにも完全対応【画像追加】
ドコモの「arrows Tab」新モデルが約1年半ぶりに登場する。本体背面の滑り止め構造「grip edge」とコンパクトな卓上スタンドによって、手に持たない時の使い勝手を向上している。(2016/5/11)

ドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」を発表 375Mbps通信+より高音質なVoLTEに対応
“Xperiaの第3章”の幕開けを飾る「Xperia X Performance」のドコモ版が登場。3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応し、対応エリアでは下り最大375Mbpsで通信できる。(2016/5/11)

ドコモ、スマホ夏モデルを発表直後に先行展示 東京・大阪・名古屋の3箇所
イベントの様子はニコニコ生放送とYouTubeでライブ配信する。(2016/5/10)

“dマガジンのブラウザ対応”は来店者の声がきっかけ――スマホ時代におけるドコモショップの工夫と苦悩
「dマガジン」がPCブラウザからも閲覧できるようになりました。この対応は「大画面でも読めるようにしてほしい」というユーザーからの声がきっかけでした。その意見を顧客からヒアリングしたというドコモショップの担当者に、スマホ時代におけるショップの工夫を聞きました。(2016/5/10)

ドコモの「おまかせロック」、Windows Mobileスマホ「SC-01B」「T-01A」「T-01B」を対象外へ
NTTドコモの提供する「おまかせロック」が、システムのセキュリティ強化を実施。これに伴い、Windows Mobileスマートフォン「SC-01B」「T-01A」「T-01B」が新しいセキュリティ基準を満たさないため6月7日から利用できなくなる。(2016/5/9)

通信速度定点観測:
FREETEL、Wonderlink、DTIが安定の御三家――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年4月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/5/2)

ニコニコ超会議2016:
ロボット5台が大喜利に挑戦、人工知能の“ボケ”で笑いはとれるか?
ニコニコ超会議のNTTブースで、コミュニケーションロボットの「Sota」が大喜利に挑戦するという展示がある。5台あるうちの1台はNTTドコモの人工知能が搭載されており、リアルタイムで“ボケ”を生成する。人工知能のボケで会場の笑いは取れるのだろうか。(2016/4/29)

ドコモ、5月11日に新モデル発表 下り最大375Mbpsの対応機種も
夏商戦向けの新端末をラインアップ。MWCで発表された「Xperia X」シリーズや「Galaxy S7」シリーズも登場か?(2016/4/28)

ドコモ、熊本地震で利用できなかったエリアの回復を完了 避難所への支援は継続
NTTドコモが、熊本地震で利用できなかったエリアの回復を完了した。避難所で実施している公衆無線LAN(Wi-Fi)スポットの臨時設置や充電サービスは継続する。(2016/4/27)

携帯各社、熊本地震被災者の通信速度制限解除を5月31日まで延長
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは、熊本地震の被災者を対象に実施しているデータ通信の速度制限解除を5月31日まで延長する。(2016/4/27)

SIM通:
格安SIMとセットで「dマーケット」!?FREETEL販売連携開始
FREETELは、スマホおよび、SIMカード契約者向けに、ドコモが提供する「dマーケット」のうち「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」の3サービスの販売を開始した。(2016/4/27)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。