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「SH-11C」最新記事一覧

ドコモ、「F-09C」と「SH-11C」のソフトウェア更新を開始
ドコモが、F-09CとSH-11Cの不具合を解消するソフトウェア更新を開始した。(2011/11/7)

STYLEシリーズ:
おくだけ充電対応、大容量バッテリーを搭載した防水折りたたみケータイ――「SH-05D」
シャープの折りたたみケータイ「SH-05D」は、大容量バッテリーを搭載し、長時間駆動を実現したケータイ。防水/防塵性能を持ち、ワイヤレス充電「Qi」をサポートするなど、最新の機能も盛り込んだ。(2011/10/18)

スマートフォンビュー Weekly Top10:
今、ITmediaスマートフォンビューで読まれている記事(5月30日〜6月5日)
アイティメディアID会員向けサービスとして提供している、スマートフォンのブラウザに最適化した表示ページ「ITmedia スマートフォンビュー」をご存じだろうか。スマートフォンからのみ閲覧できるこのページのアクセスランキングを集計した。(2011/6/6)

私がケータイを使う理由:
PR:ケータイユーザーに聞いた、スマホにはない「SH-10C」「SH-11C」の魅力
最近の携帯業界はスマートフォンの話題で持ちきりだが、まだ過半数のユーザーが従来型のケータイを使っているのが現状だ。シャープの「SH-10C」と「SH-11C」は、そんなケータイの完成形ともいえるモデル。ユーザーに、ケータイを使い続けている理由を聞きつつ、SH-10CとSH-11Cの魅力に迫った。(2011/6/1)

フィーチャーフォンと需要は同じ:
“AQUOS PHONE”で心機一転、海外展開にも注力――シャープのスマートフォン戦略
2010年度はスマートフォンを200万台出荷し、国内の携帯電話出荷台数が6年連続1位と好調のシャープ。同社は夏モデルでスマートフォンのブランドに「AQUOS PHONE」をかかげ、ハイエンドから新機軸まで、幅広いモデルを展開していく。(2011/5/21)

ドコモ、シャープ製の「SH-10C」「SH-11C」を5月27日に発売
ドコモはシャープ製のPRIMEシリーズ「SH-10C」とSTYLEシリーズ「SH-011C」を5月27日に発売する。(2011/5/20)

STYLEシリーズ:
「マット×グロス」デザインのコンパクトな防水ケータイ「SH-11C」
シャープ製のSTYLEシリーズ端末「SH-11C」は、マットとグロスの2つのパターンを採用したボディが特徴。カメラやメールをさらに楽しめる機能を盛り込んだほか、快適に通話できるよう「まるごと音声パネル」も搭載した。(2011/5/16)

GALAXY S IIとXperia acroも登場:
Android 2.3、テザリング、Xiルーター、Windows 7ケータイ――ドコモ、2011年夏モデル24機種を発表
ドコモの夏商戦向けモデルが発表された。スマートフォン9機種、iモード端末12機種、データ端末3機種をそろえ、春モデルを含めると、ラインアップの半分をスマートフォンが占める。iモードとWindows 7の環境に両対応したモデルも投入する。(2011/5/16)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。