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「ワイヤレス充電」最新記事一覧

機能美にうっとり:
モジュールで拡張できるコンパクトでスタイリッシュなPC「HP Elite Slice」を試す
「できるだけ小さく、機能は豊富なPCを」というニーズに対し、HPは「モジュール式」で拡張できるミニPCという答えを出した。デザインにこだわりつつ、性能面やセキュリティ面でも妥協していない。(2017/8/11)

次期iPhoneはどうなる?:
次期iPhoneは「iPhone 7s」? 「iPhone 8」? それとも……
9月に新製品が登場すると予想される次期iPhoneは、どんなモデルになるのか。まず基本的なところで製品名。「iPhone 7s」「iPhone 8」「iPhone Pro」といったさまざまな名前が飛び交っている。(2017/8/4)

iPhoneプレミアムモデルは10-11月発売か
「iPhone 8」とされていたプレミアムモデルについて、MACお宝鑑定団調査による新たな情報。(2017/7/27)

IoTデバイスの進化が常識を変える
「iPhone」発売から10年、しかしスマホは10年後には使われていない?
今日、スマートフォンなしの生活は想像できない。だが、真にスマートなIoTデバイスが普及すれば、スマートフォンは特別な存在ではなくなるはずだ。(2017/7/26)

次期iPhoneは、A11&QiのiPhone 7s/7s Plusのみ、iPhone 8は「なし」?
次は「iPhone 8」ではない可能性が高くなってきたようだ。では9月の新モデルはどうなるのか。MACお宝鑑定団が新たな資料をもとに推測する。(2017/7/25)

ドローンから医療機器まで:
可能性が広がる無線給電、その課題とは
ワイヤレス給電技術は、その用途が広がりつつある。送電デバイスと給電デバイスの距離やずれ、効率などについては、まだまだ向上する余地があるものの、多くの分野で応用を期待できそうな気配が高まりつつある。(2017/7/20)

iPhone 8用ケースはもう販売中 Alibaba、Amazonの「iPhone 8用」は本物か?
MACお宝鑑定団が「iPhone 8用」の「本物度」を探る。(2017/7/11)

10秒のハンズフリーですぐ完了 くわえるだけで自動で歯を磨いてくれる電動歯ブラシが便利そう
クラウドファンディングで人気となっています。(2017/7/9)

ITライフch:
拡張機能に注目!パワーアップして使いやすくなったモトローラ「Moto Z2 Play」
モトローラは、拡張モジュール「Moto Mods」に対応したSIMフリースマホ「Moto Z2 Play」を発売すると発表。また、新たなMoto Modsとして「Turbo Powerパック」「ワイヤレス充電キャップ」も発売される。(2017/6/28)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(17):
微細化の先導役がPCからモバイルに交代――先端プロセスを使いこなすスマホメーカー
10nm世代の微細プロセス採用プロセッサを載せたスマートフォンが出そろってきた。これら最新スマートフォンの内部を観察すると、各スマートフォンメーカーが10nmプロセッサを使いこなすための工夫が垣間見えてきた。(2017/6/29)

auの新タフネススマホ「TORQUE G03」、6月30日に発売 一括7万円台
auの京セラ製タフネススマホ「TORQUE G03」が6月30日に発売される。一括価格は7万9920円(税込)。米国国防総省が定める耐久試験(MIL-STD-810G)の19項目と、京セラ独自の耐久試験2項目をクリアした。(2017/6/26)

IIJmio、セット端末に「ZenFone AR」「ZenFone Zoom S」「Moto Z2 Play」を追加
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」へ、新たにASUS製「ZenFone AR」と「ZenFone Zoom S」とモトローラ製「Moto Z2 Play」が追加される。(2017/6/21)

より薄くなったモトローラの「Moto Z2 Play」、6月29日発売 Moto Modsの新製品も
Motorolaの新しいスマートフォン「Moto Z2 Play」が6月29日に発売される。前モデルの「Moto Z Play」からさらに薄くなり、使い勝手も向上させた。モジュールを追加して機能を拡張できる「Moto Mods」の新製品も投入する。(2017/6/20)

アスペクト比18:9が目を引く
徹底レビュー:「LG G6」は縦長ディスプレイで「Galaxy S8」に勝負を挑む?
LG Electronicsの「LG G6」はアスペクト比18:9ディスプレイを搭載したフラッグシップモデルのスマートフォンだ。Samsung Electronicsの「Galaxy S8」と比較して、使い勝手はどうだろうか。(2017/6/11)

「Moto Z2 Play」とゲームパッドなど4つの新「Moto Mods」発表
Lenovo傘下のMotorola Mobilityが、日本でも販売している「Moto Z Play」の後継モデル「Moto Z2 Play」を発表。軽く、薄くなりカメラなどの機能も向上する。周辺機器の「Moto Mods」にもゲームパッドなど新たに4つのModが加わる。(2017/6/2)

より頑丈になったタフネススマホ「TORQUE G03」 野外活動がはかどるカメラも【画像追加】
KDDIが、京セラの新しいタフネススマートフォン「TORQUE G03」を6月下旬以降に発売する。約1.8mの高さからのコンクリート落下試験をクリアした。アウトドアでカメラを楽しく活用できる機能も盛り込んだ。(2017/5/30)

テクノフロンティア 2017:
スマホでウェアラブル機器を無線充電 IDTがデモ
IDTは「TECHNO-FRONTIER 2017(テクノフロンティア2017)」(2017年4月19〜21日、幕張メッセ)で、同社が注力するワイヤレス給電のデモを展示した。“スマートフォンを”ワイヤレス充電するのではなく、“スマートフォンで”別のデバイスをワイヤレス充電するデモが目を引いた。(2017/4/28)

次期iPhoneはワイヤレス充電を標準搭載? 充電機器メーカー幹部が発言 ※追記あり
ワイヤレス充電機器メーカー・PowermatのCEOが、新経営陣発表のなかで言及しています。(2017/4/26)

テクノフロンティア 2017:
ドローンで農園見守り、169MHz帯通信をロームがデモ
ロームは「TECHNO-FRONTIER 2017(テクノフロンティア2017)」(2017年4月19〜21日、幕張メッセ)で、ドローンメーカーであるenRouteとともに、ロームの部品を搭載したドローンを飛行させるデモを行った。ロームがドローンのデモを行うのは初めてとなる。(2017/4/25)

テクノフロンティア 2017:
ワイヤレス給電システム、産業機器向けに拡大
TDKは、「TECHNO-FRONTIER 2017」で、無人搬送車(AGV)やロボットハンドなどの用途を視野に入れた産業機器向けワイヤレス給電システムの参考展示を行った。(2017/4/24)

AEC-Q101準拠GaNでいよいよ自動車にも:
PR:GaNで魅力をプラス! GaNパワートランジスタで差異化を図った製品が続々登場
GaNパワーデバイスを用いた機器の製品化が相次いでいる。先日開催された展示会「TECHNO-FRONTIER 2017」でも、GaNのメリットを生かした革新的な製品が披露され大きな注目を集めた。そこで本稿では、車載向け信頼性基準AEC-Q101準拠品なども登場しているGaNパワートランジスタを搭載した製品を詳しく見ていきながら、GaNの魅力や、GaNは本当に使えるデバイスなのかを確かめていく。(2017/4/24)

テクノフロンティア 2017:
GaNで効率90%、電動自転車用無線給電システム
Transphorm(トランスフォーム)は2017年4月19〜21日の会期で開催されている展示会「TECHNO-FRONTIER 2017」で、電動自転車用ワイヤレス充電システムなど自社製GaN HEMTの採用事例を紹介している。(2017/4/20)

ASUS、Qi充電も行える21:9ウルトラワイド表示対応34型曲面ディスプレイ「MX34VQ」など2製品
ASUSTeKは、Qi対応ワイヤレス充電ステーションも搭載した34型曲面液晶ディスプレイ「MX34VQ」など計2製品の発表を行った。(2017/4/19)

東洋電機製造 ワイヤレスインホイールモータ:
世界初、走る電気自動車へワイヤレス給電
東洋電機製造は東京大学大学院、日本精工と共同で、電気自動車が走行中に道路からワイヤレスで給電する仕組みを開発し、世界で初めて実車走行に成功したと発表した。インホイールモーターを活用したシステムで、実用化できれば電気自動車の普及課題の1つである“航続距離の短さ”を解決できる可能性がある。(2017/4/19)

テクノフロンティア 2017 開催直前情報:
車載向けワイヤレス給電や磁石不要の位置センサーを展示 IDT
IDTは「TECHNO-FRONTIER 2017」(テクノフロンティア、会期:2017年4月19〜21日)で、「ワイヤレス給電ソリューション」「センサーソリューション」「タイミングソリューション」の3つのテーマを設け、関連する最新技術や製品を展示する。米国で開催された「CES 2017」でイノベーション賞を受賞したガスセンサーも展示する予定だ。(2017/4/17)

CeBIT 2017:
日本の製造業が集結した「CeBIT 2017」ジャパン・パビリオン見聞記
ドイツ・ハノーバーで開催された「CeBIT 2017」のジャパン・パビリオンには総計118社もの日本の企業/団体が出展した。その多くを、IoT(モノのインターネット)の活用を目指す製造業が占めていた。本稿では、CeBIT 2017のジャパン・パビリオンの様子や(記者が)気になった展示を紹介する。(2017/4/14)

組み込み機器が自律的に動作:
応用例で見る、ルネサスの組み込みAI
AI(人工知能)機能を持つ組み込み機器の登場が、スマートな社会を身近なものとする。ルネサス エレクトロニクスはセキュアで自律的に動作する組み込み機器を開発するための「e-AIソリューション」を提案する。(2017/4/14)

スマホから遠隔操作できるスマートボール登場 外出中もペットを遊ばせてはしゃぎっぷりを見られるぞ
ペットの首に付けて運動量を把握できるモーションセンサーも付属。(2017/4/11)

電気自動車:
インホイールモーターの走行中ワイヤレス給電に成功、車載電池からも電力を供給
日本精工(NSK)は、東京大学や東洋電機製造と共同で、送電コイルを設置した道路からインホイールモーターに無線で給電して走行することに成功した。この取り組みが成功するのは「世界初」(NSK、東京大学、東洋電機製造)としている。(2017/4/10)

電子ブックレット/電気自動車:
電気自動車と無線充電の近未来
無線充電の世界標準が固まった。SAE Internationalが無線充電の相互運用性と性能を確保するテストステーションを発表、自動車と地上設備のコイル形状が異なっていたとしても高効率の充電が可能になる。出力は3.7キロワット(kW)から11kWまでの3種類だ。日産自動車と米WiTricityの協力関係についても紹介する。(2017/4/10)

電気自動車:
世界初、走る電気自動車へワイヤレス給電に成功
東洋電機製造は4月5日、東京大学大学院、日本精工と共同で、電気自動車が走行中に道路からワイヤレスで給電する仕組みを開発し、世界で初めて実車走行に成功したと発表した。インホイールモーターを活用したシステムで、実用化できれば電気自動車の普及課題の1つである“航続距離の短さ”を解決できる可能性がある。(2017/4/7)

インホイールモーターで実現:
世界初、EV走行中に道路からワイヤレス給電
走行中の電気自動車にワイヤレス給電することに成功。開発に携わった東洋電機の株価はストップ高。(2017/4/5)

富士経済 次世代パワー半導体市場調査:
パワー半導体市場で順調に伸びるSiCとGaN、2025年には2000億円を視野に
より高い通電性と低電力損失を目指した素材の本格展開が進むパワー半導体。2025年にはSiCとGaNが1860億円の市場にまで成長するとの予測。富士経済調べ。(2017/4/5)

Samsung、「Galaxy S8/S8+」発表 2サイズでベゼルレス 物理ホームボタンは廃止
Galaxyシリーズの新モデル「Galaxy S8」「Galaxy S8+」が発表された。(2017/3/30)

「赤いiPhone登場」の今振り返る “iPhoneの10年間”とデザインの歴史
(2017/3/23)

電気自動車:
東芝のワイヤレス充電可能なEVバス、60%のCO2削減効果
東芝がワイヤレス充電システムを利用したEVバスの実証走行の成果を発表した。走行距離と消費電力などのデータをもとにCO2削減効果を計算したところ、中型のEVバスでは同じサイズのディーゼルバスと比較して約60%の削減効果があることが分かったという。(2017/3/23)

次世代パワーデバイスが堅調:
パワー半導体市場、2025年に酸化ガリウムがGaNを抜く
富士経済が、2025年における次世代パワー半導体市場の予測を発表した。SiC、GaNはともに堅調に成長する。加えて有望視されているのが酸化ガリウム系パワー半導体だ。特に中高耐圧領域での優位性が際立ち、2025年には、市場規模でGaNパワー半導体を上回るとみられる。(2017/3/22)

「スマホの付属品自体がスマホ」って新しすぎるだろ! Android搭載のiPhoneケースがむっちゃ便利そう
スマホ両面にディスプレイ。(2017/3/18)

モトローラ、4つの新しい「Moto Mods」アクセサリーを日本発売へ
モトローラの「Moto Z」「Moto Z Play」で利用できる拡張モジュール「Moto Mods」に、新しく4つのオプションが追加される。自動車での利用に便利な「ビークル・ドック」は2017年春以降に、その他3つのモジュールは2017年度第1四半期(4〜6月)に発売する予定だ。(2017/3/16)

プレミアムな「iPhone Edition」は、まだ開発段階? 現在の噂が混迷している原因判明
Apple Watchと同様のプレミアムモデル「Edition」がiPhoneに来る可能性が高い。そして様々なソースから出てきた次期iPhone情報をMACお宝らしく「鑑定」している。(2017/3/8)

第9回 国際二次電池展:
厚さ0.5mmのリチウムイオン二次電池、FDKが展示
FDKが「第9回 国際二次電池展」で展示した、開発中の薄型リチウムイオン二次電池は、厚さが約0.5mmとかなり薄い。製品化の時期は特に定めておらず、現在は用途やターゲット市場を探っている段階だ。(2017/3/7)

IDT 「Qi 1.2.2」対応 給電キット:
Qi認証済み15Wワイヤレス給電キット
IDTは、ワイヤレス給電規格「Qi 1.2.2」に対応した15Wワイヤレス給電レファレンスキットを発表した。エンジニアは短期間でワイヤレス充電機能を導入できるという。(2017/3/1)

Motorola、「Amazon Alexa」をAndroid端末に年内搭載へ
Motorolaが「Moto Z」で使える拡張モジュール「Moto Mods」に、Amazon.comの音声AIアシスタントを追加するModを加えると発表した。年内には同社のAndroid端末にAlexaを直接搭載する計画だ。(2017/2/27)

電気自動車:
日産自動車が無線充電でタッグ、効率最大94%
無線充電の国際規格化が進行中だ。2018年の規格公開を目指して、システムの互換性を確保し、高効率を実現するための試験に成功。日産自動車は無線充電技術に強みがある米WiTricityと協力関係を結び、標準規格の確定に向けた取り組みを進める。(2017/2/17)

電気自動車:
太陽光発電で1日に最長6キロ走る、環境性能を追求した「プリウスPHV」
トヨタ自動車は2月15日に発売した「プリウスPHV」の新モデルに、量産車では世界で初めて太陽光発電による充電システムを装備した。屋根に搭載した太陽電池で1日に最長6キロメートルまで走ることができる。通常の充電方法を使えば電力だけで68キロメートルの走行が可能になった。(2017/2/17)

Apple、無線給電規格「Qi」推進団体WPCに加入
次期iPhoneを無線充電対応にするのではないかとうわさのAppleが、無線給電規格「Qi」の推進団体WPCに「フル会員」として加入した。(2017/2/14)

電気自動車:
無線充電の標準化、自動運転とも連動
無線充電の世界標準が固まった。SAE Internationalが無線充電の相互運用性と性能を確保するテストステーションを発表、自動車と地上設備のコイル形状が異なっていたとしても高効率の充電が可能になる。出力は3.7キロワット(kW)から11kWまでの3種類だ。(2017/2/13)

背面ガラスの次期iPhoneに無線充電器は同梱されない?
MACお宝鑑定団が独自につかんだ情報によれば、次期iPhoneは3サイズ。 Qi規格のワイヤレス充電対応モデルも。そしてその狙いはGalaxyからの乗り換え需要か?(2017/2/11)

「iPhone 8」は、やはり無線充電対応──KGI予測
Appleが今秋発売するとみられる次期iPhoneは、3モデルとも無線充電対応になると、Apple製品予測で定評のある台湾KGI証券のアナリスト、ミンチー・クオ氏が予測した。(2017/2/10)

薄くてスタイリッシュ――Spigenの非接触充電パッド「F302W」を試す
Qi規格に対応した充電パッドは、機構上の都合から設置面積が大きい製品が多い。机に充電パッドを置く場所がない――そんな時に試してみたいのがSpigenの非接触充電パッド「F302W」だ。(2017/1/30)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。