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「ソーシャルギフト」最新記事一覧

特定セグメントへ最適なタイミングでクーポン送付:
マーケティングオートメーションのProbanceがソーシャルギフトのgifteeと連携
ブレインパッドは、同社のマーケティングオートメーション「Probance」とギフティの法人向けeギフト販売システム「eGift System」が連携したと発表した。(2018/4/17)

今春「JCB PREMOデジタル」リリース:
JCB、ギフティに出資 ギフトカードをデジタル化
メールやLINEなどで電子ギフトカードなどを送れるサービスを手掛けるギフティ(東京都品川区)は3月30日、ジェーシービー(JCB)と資本・業務提携を締結した。協業で今春から、ギフト用プリペイドカードをデジタル化した「JCB PREMOデジタル」を販売する。(2018/4/2)

アライドアーキテクツ、CDGと共同で:
ソーシャルギフトのギフティ、成果報酬型の来店促進ツールを提供
ギフティは、来店者人数に連動した成果報酬型キャンペーンツール「GIFTRACK」を提供開始した。(2017/3/29)

年間記事ランキング2016 【取材レポート編】:
「Coke ON」「AbemaTV」「Pepper」他、ITmedia マーケティング読者が2016年に注目したトピックは?
「マーケ×IT」の最新潮流を伝えるITmedia マーケティング。2016年に公開した全記事の中から最もよく読まれた記事をランキング形式で紹介します。今回は取材レポート編です。(2016/12/29)

老舗×ソーシャルギフト:
嘉永2年創業 山本海苔店が取り組む「若者のお歳暮離れ」対策としてのO2Oマーケティング
江戸時代から続く老舗海苔店が、スマートフォンで手軽に贈りものができるソーシャルギフトサービスを導入。その背景にある市場の変化と今後の展望について聞いた。(2016/12/21)

eギフト業界で初:
ソーシャルギフトサービス「giftee」が「Apple Pay」に対応
ギフティは、同社が展開するソーシャルギフトサービス「giftee」において、「Apple Pay」に対応したと発表した。(2016/10/26)

トレンドキーワードを知る:
デジタルインセンティブ――費用対効果に優れたキャンペーンを実現、デジタルコンテンツが「顧客」と「利益」を呼ぶ
販売促進やアウェアネスを目的に実施するキャンペーンにおいて、顧客の参加を促すための手段によく用いられるのが「デジタルインセンティブ」である。モバイルとデジタルコンテンツ市場の発展に伴い、近年は多種多様な報奨が提供されている。(2016/8/19)

3000円以上の商品を扱うカタログギフトも導入:
「ソーシャルギフト」のビジネス向けサービス、韓国SK telecom子会社が提供
SK planet Japanは、ビジネスシーンに特化したソーシャルギフトを集めた「BUSINESS cotoco」の提供を開始した。(2016/8/9)

ドコモ、「すきじかん」と「ギフトコ」で期間限定キャンペーンを開始
「すきじかん」は3カ月お試しキャンペーンとして値下げ、「ギフトコ」は加入およびギフト購入でドーナツをプレゼント。(2016/2/3)

ドコモ、手軽に贈れるソーシャルギフトサービス「ギフトコ」12月1日スタート
ドコモは、少額のギフトチケットにメッセージを添えて贈れるサービス「ギフトコ」を12月1日にスタートする。(2015/11/11)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
韓国で人気のソーシャルギフト、日本での普及には何が求められているのか
ネットでギフトを贈り合う“ソーシャルギフト”。韓国などでは人気だが、日本でままだまだ広がっていない。ソーシャルギフトを展開している各事業者は、どこに普及の鍵があると見ているのだろうか。(2015/8/14)

LINE、友達に商品をプレゼントできるソーシャルギフトサービス「LINE ギフト」スタート
LINEは、友達に直接商品プレゼントを贈れる「LINE ギフト」をスタート。新たにスターバックスのギフトチケットなど手軽なアイテムをラインアップしている。(2015/4/3)

LINEで商品購入・プレゼントできる「LINEギフト」公開
「LINE」から商品の購入・プレゼントができるサービス「LINEギフト」がスタートした。(2015/4/3)

LINEで「LINE ギフト」を公開 「LINE MALL」から独立させて展開する
スタバやからあげクンをプレゼント!(2015/4/3)

ギフトカードの郵送は大変……:
PR:QUOカードの「次」の手は? ネット時代にマッチした企業の販促ギフトを考える
キャンペーンの応募者やアンケート回答者に商品券やギフト券をプレゼントしたいが、送るコストも手間もかかって大変――こうした企業の販促ニーズに応え、最近急成長しているのが「デジタルギフト」と呼ばれる仕組みだ。(2015/2/25)

R25スマホ情報局:
送別シーズンに! ソーシャルギフト5選
異動や転職、退職など転機を迎えるこの時期。なにか気の利いた贈り物を……と頭を抱えたときに便利なのが「ソーシャルギフト」。FacebookやTwitterなどのSNSを利用して贈り物ができるという、なんとも手軽なサービスだ。(2015/2/26)

うらやましすぎ?:
花粉症から"リモートワーク"で逃げる――エンジニアに最大限の自由を「spice life」の働き方
花粉症の社員の一言がきっかけで、遠隔地からでも自由に働ける制度を作ってしまった会社がある。(2015/2/9)

【連載】ソーシャルギフトって何?:
第3回 ソーシャルギフトを受け取る/使う文化――ソーシャルギフト先進国韓国
前回はソーシャルギフトサービスに商品を出品する企業のメリットについて解説をさせていただきました。今回は、企業がソーシャルギフトを使ってどのようなキャンペーンを行うことができるか、ソーシャルギフト先進国の韓国の事例を踏まえてお話しさせていただきます。(2014/8/8)

【連載】ソーシャルギフトって何?:
第2回 企業がソーシャルギフトサービスに“出品”するメリットとは?
「第1回 ソーシャルギフト、知ってますか?」ではソーシャルギフトとは何ぞや? という話をしました。今回はソーシャルギフトサービスへ出品する企業はどのような商品が最適で、どのようなメリットがあるのかというお話をさせていただきます。(2014/7/10)

マガストアとgifteeが電子雑誌のギフトに取り組む背景
ソーシャルギフトサービス「giftee」とマガストアが連携し、マガストアの電子雑誌をギフトとして贈ることができる取り組み。ソーシャルギフトと電子雑誌のそれぞれが抱える課題にどう影響するか。(2014/7/8)

【連載】ソーシャルギフトって何?:
第1回 ソーシャルギフト、知ってますか?
近年メディアでも少しづつ紹介されているソーシャルギフト。文字通りSNSなどのソーシャルメディアでつながっている友人、知り合いにプレゼントを贈る仕組みです。ソーシャルギフトには、既存のギフト文化を変えるインパクトがあります。この連載では、ソーシャルギフトの全体像を示しながら、利用者や企業に与えるメリットなどを海外事例を交えて紹介します。(2014/6/4)

卒業・送別シーズンに、Facebookで作る「寄せ書きブラックサンダー」はいかが?
卒業式、送別会などのお祝いに! 最大20人まで参加、20種類のデコレーションが可能。(2013/3/12)

モテ機 Vol.18:
男子になりきって女子にプレゼントしてみた! お洒落なソーシャルギフトで今風に攻めよ
いつの時代も女子の心をつかんで離さないのはカワイイもの。とびきりキュートでステキなものをプレゼントして「(センス)いいね!」と思わせたらもう君の勝ちだ! 実用性を好む女子もいるけどね……。(2012/9/10)

Facebookと連携:
誕生日の友達にデジタルギフトカードを手軽に送信――「Bappy!」
Facebookと連動した、誕生日特化型のソーシャルギフトサービス「Bappy!」がPCとスマートフォン向けに提供された。誕生日の友達に手軽にデジタルギフトカードを送信できる。(2012/8/20)

SNSを活用したギフトサービス「giftee」、KDDIの「auかんたん決済」を導入
Facebookやtwitterを利用してギフトが送れるソーシャルギフトサービス「giftee」が、KDDIのキャリア決済サービス「auかんたん決済」が対応した。auポイントも利用できる。(2012/2/27)

mixiがソーシャルギフト「mixiバースデー」開始 友人に贈り物
mixi上の友達の誕生日にメッセージやプレゼントを贈れるソーシャルギフトサービス「mixiバースデー」がスタート。今春から、住所が知らない相手にも実際の商品をプレゼントできるようにする。(2012/2/23)

いいね!の気持ちをコーヒー1杯に託そう KDDIも注目する「giftee」、ソーシャルギフトの挑戦
Facebookで知り合いの交際ステータスが婚約中に変わったら「おめでとう」とケーキをプレゼント――SNSでプチギフトを贈れるサービス「giftee」を使うと、こんなことができる。「インターネットには、ほんとに小さな感謝やお祝いの気持ちを送るタイミングがたくさんある」と開発者は狙いを語る。(2012/1/27)

mixiの友人に「からあげクン」を贈ろう ローソンが「ソーシャルギフト」
mixiの友人・知人に「からあげクン」を贈ろう――ローソンがソーシャルギフトを始めた。店頭で商品と無料交換できるクーポンを発行する。(2011/12/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。