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「東京国際アニメフェア」最新記事一覧

“幻の傑作”を多くの人へ 神風動画が2009年制作のオリジナルアニメ「アマナツ」をYouTubeにて全編公開
「私はずっとひとりぼっちかもしれない」 (2015/3/30)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

ファンが今年度No.1アニメを決める「アニメファン賞」 Web投票受け付け中
現時点で1位は「ラブライブ! School idol project」。(2014/2/19)

都条例めぐる“分裂”終止符、2大アニメイベントが統合 「AnimeJapan」3月開催へ
東京都の青少年育成条例をめぐり、同じ時期に開催されていた「東京国際アニメフェア」と「アニメコンテンツエキスポ」が統合する形で新イベント「AnimeJapan」が誕生する。(2013/10/9)

2つのアニメイベントが合成進化→アニメ関連全部盛りの「AnimeJapan 2014」爆誕
「東京国際アニメフェア」と「アニメ コンテンツ エキスポ」が奇跡のフュージョン!(2013/10/9)

ライトノベル復刊企画プロジェクト:
「機動警察パトレイバー」全5巻が、高田明美さんの描き下ろしイラスト表紙で復刻
これはうれしい。(2013/7/19)

児童ポルノ禁止法改定の真の目的は何か? 単純所持禁止、マンガ・アニメ「調査研究」への懸念
国会提出が迫っている児童ポルノ禁止法改定案では、児童ポルノ写真やデジタル画像を所持する「単純所持」の禁止に加え、マンガ・アニメの規制につながる調査研究の実施が盛り込まれている。「児童を守る」という本来の目的から逸脱しているのではないか──マンガをめぐる表現問題・著作権問題に詳しい作家・マンガ研究家の幸森軍也さんに問題点・懸念点を論じてもらった。(2013/5/27)

アニメビジネスの今・最終回:
アニメビジネスの明日はどっち? 2012年アニメ産業速報
今回は連載「アニメビジネスの今」最終回。2012年のアニメ産業データの速報値を読み解きながら、テレビ放映開始50周年となるアニメビジネスの明日について考えていく。(2013/3/26)

大友克洋氏らによるアニメーション映画「SHORT PEACE」 7月公開
大友克洋氏、森本晃司氏らによる4作の短編アニメを集めたアニメーション映画「SHORT PEACE」が発表された。(2013/3/25)

NEXT GENERATION クロスコラボレーション! TOYOTA×STUDIO4℃ meets ANA シンポジウム開催
TOYOTA×STUDIO4℃によるオリジナル・アニメーション・プロジェクト「PES」と、ANAの「IS JAPAN COOL?」のプロジェクトがコラボする。(2013/3/24)

GAINAXとスバルのアニメプロジェクト「放課後のプレアデス」再始動
GAINAXと富士重工業(スバル)によるアニメプロジェクト「放課後のプレアデス」が、2年ぶりに動き出す。(2013/3/21)

「パトレイバー」実写版プロジェクト始動 2014年公開予定 公式サイトもオープン
どこまで再現できるのかドキドキです。(2013/3/21)

萌えイラスト入りの特注スーツ「痛スーツProject」が始動
東京国際アニメフェア2013にも出展。(2013/3/14)

アニメビジネスの今:
アニメ海外進出のカギは何? 大切なのは産業と文化の並立
アニメの市場規模を増やすための議論を行ったアニメビジネス・パートナーズフォーラムのテーマ・ワーキング。そこで筆者が感じたのは「中国から東南アジアへのシフト」「オールジャパン体制」の2つであるという。(2013/3/12)

アニメビジネスの今:
ジブリなしでも好調だった2012年のアニメビジネスを振り返る
スタジオジブリ作品の公開がなかったにもかかわらず2012年の劇場アニメは好調、テレビアニメの制作分数も前年以上となる見込みだ。2012年最後の記事ということで、2012年のアニメビジネスを振り返ってみたい。(2012/12/28)

アニメビジネスの今:
キッズ・ファミリー向けアニメが存在感、日本で一番価値のあるキャラクターは?
特にキッズ・ファミリー向けアニメのビジネスを展開する上で欠かせないのが、アニメキャラクターを使ったビジネス。キャラクタービジネスの中で、アニメキャラクターを使ったビジネスはどのくらいの規模となっているのだろうか。(2012/8/14)

トヨタがAnime Expoに出展 STUDIO4℃とアニメ制作
トヨタは「MEMORIES」「鉄コン筋クリート」を手がけたSTUDIO4℃とアニメを共同制作し、ロサンゼルスのAnime Expoで上映する。(2012/6/25)

アニメビジネスの今:
制作量は日本の2.5倍でも……中国アニメーション産業の光と影
政府の強力な後押しによって、中国のテレビアニメの制作分数は2008年に日本を越え、現在では約2.5倍にもなっている。筆者は先日行われた中国最大のアニメフェア、杭州アニメーション・フェスティバルを訪れ、一躍アニメーション大国となった中国の内情を探った。(2012/5/15)

嵐の中でも大盛況! アニメコンテンツエクスポ会場リポート
昨年震災で中止となったアニメコンテンツエキスポの第1回が3月31日〜4月1日に開催された。初日の悪天候にもかかわらず、展示ブースやステージは大きな賑わいを見せた。(2012/4/2)

「東京国際アニメフェア」4日目 「ニコニコ神社」からライブ配信
世界最大級のアニメ総合見本市「東京国際アニメフェア2012」(3月22〜25日、東京ビッグサイト)に、ニコニコ生放送用カメラを仕込んだ神社「ニコニコ神社」を4日間設置。ビジネス来場者やバイヤー、プレス、アニメファンなどが訪れる様子をライブ配信する。配信は3月25日10時0分〜。(2012/3/21)

「東京国際アニメフェア」3日目 「ニコニコ神社」からライブ配信
世界最大級のアニメ総合見本市「東京国際アニメフェア2012」(3月22〜25日、東京ビッグサイト)に、ニコニコ生放送用カメラを仕込んだ神社「ニコニコ神社」を4日間設置。ビジネス来場者やバイヤー、プレス、アニメファンなどが訪れる様子をライブ配信する。配信は3月24日10時0分〜。(2012/3/21)

「東京国際アニメフェア」2日目 「ニコニコ神社」からライブ配信
世界最大級のアニメ総合見本市「東京国際アニメフェア2012」(3月22〜25日、東京ビッグサイト)に、ニコニコ生放送用カメラを仕込んだ神社「ニコニコ神社」を4日間設置。ビジネス来場者やバイヤー、プレス、アニメファンなどが訪れる様子をライブ配信する。配信は3月23日10時0分〜。(2012/3/21)

「東京国際アニメフェア」初日 「ニコニコ神社」からライブ配信
世界最大級のアニメ総合見本市「東京国際アニメフェア2012」(3月22〜25日、東京ビッグサイト)に、ニコニコ生放送用カメラを仕込んだ神社「ニコニコ神社」を4日間設置。ビジネス来場者やバイヤー、プレス、アニメファンなどが訪れる様子をライブ配信する。配信は3月22日11時0分〜。(2012/3/21)

支持してくれたファンへの感謝を 震災で中止になった「アニメ コンテンツ エキスポ」来年3月開催決定
東京都青少年健全育成条例改正への抗議を発端に企画され、震災の影響で中止になった「アニメ コンテンツ エキスポ」が2012年3月に開催されることに。(2011/10/24)

“奇跡の開催”はいかにして実現したか――初音ミク米国公演への道のりを語る
5000人を集め、盛況のうちに終わった初音ミクの米国コンサート。開催までの道のりを、招聘に関わったAnime Expoのスタッフが語る。(2011/7/28)

「アニメコンテンツエキスポ」も中止 東北関東大震災の影響で
東北関東大震災の影響で、東京国際アニメフェアに続き、アニメコンテンツエキスポも中止が決まった。(2011/3/17)

出版各社は配達遅延が発生、電子書籍はいまだ活用されず
3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震から5日。今なお予断を許さない状況ながら、復興作業も進展している。こうした状況下で、出版業界はどのようなアクションが取れるのか。ここではコミック10社会のアクションについてまとめた。(2011/3/16)

「東京国際アニメフェア」中止 東北関東大震災受け
東北関東大震災を受け、東京国際アニメフェアの中止が決まった。(2011/3/16)

アニメフェア開催が正式に決定
アニメ関連企業の出展ボイコットで開催が危ぶまれていた「東京国際アニメフェア2011」の開催が正式に決定した。(2011/2/9)

角川などの「アニメコンテンツエキスポ」概要発表 ステージは事前申し込みに
東京国際アニメフェアに出展しない角川書店などが開催する「アニメ コンテンツ エキスポ」の概要が発表された。(2011/1/25)

Weekly Access Top10:
映画「ソーシャル・ネットワーク」見に行く?
SNS「Facebook」誕生の裏側を描いた映画「ソーシャル・ネットワーク」がいよいよ1月15日に公開される。(2011/1/11)

東京国際アニメフェア同日に「アニメコンテンツエキスポ」 角川などアニメ8社
都青少年育成条例改正に反対する企業の出展取りやめで開催が危ぶまれている「東京国際アニメフェア」と同じ日、角川など8社が新イベント「アニメコンテンツエキスポ」を幕張で開催する。(2010/12/28)

集英社など漫画出版10社、都条例に改めて抗議 アニメフェア不参加、ファンにわびる
小学館、講談社、集英社など漫画出版10社で構成する「コミック10社会」は、都の改正育成条例に改めて抗議し、「東京国際アニメフェア」への参加を拒否したことをファンにわびる声明文を発表した。(2010/12/22)

「アニメフェア、実行不可能な事態に」 動画協会、都条例に反対声明
日本動画協会は、このほど東京都議会で可決・成立した改正青少年健全育成条例に反対する声明を発表。「このままでは東京国際アニメフェアが実質的に実行不可能な事態になる」としている。(2010/12/21)

都育成条例改正案、成立 本会議で可決
12月15日に開かれた東京都議会本会議で、青少年健全育成条例の改正案が、「慎重な運用を求める」とする付帯決議付きで可決された。(2010/12/15)

菅首相、ブログで都条例に言及 「アニメフェアが東京で開催できない事態にならないよう努力を」
「アニメフェアが東京で開催できない事態にならないよう、関係者で努力して欲しい」――菅直人首相は12月13日夜に更新したブログ記事で、東京都の青少年育成条例問題に言及した。(2010/12/14)

Weekly Access Top10:
ISS観測で、サンタクロース見た気分!?
クリスマスイブの夜、国際宇宙ステーションが日本上空を通過する。「サンタクロースが見えるよ」などと気の利いた(?)ウソをささやけば恋人や家族が喜んでくれるかもしれません。(2010/12/13)

角川書店、「東京国際アニメフェア」出展取りやめ 社長「都の姿勢に納得できない」
多くの人気作を送り出してきた角川書店の井上社長が、石原都知事が実行委員長を務める「東京国際アニメフェア」への出展取りやめをTwitterで明かした。(2010/12/8)

ブラウザゲーム「電脳コイル Online(仮)」のグローバル独占ライセンス獲得
ゲームオンが、アニメ映画「電脳コイル」の商品化権使用許諾契約を締結。ブラウザゲームとしてグローバル展開すると発表した。(2010/10/19)

「どうする!?どうなる?都条例」:
「ゾーニングの顔をした表現規制」「社会の自立の、行政による他殺」──宮台教授
都の青少年育成条例改正問題を考えるイベント「どうする!?どうなる?都条例」で、宮台真司教授は「誤解」を招く改正案のあいまいさ、法益の疑わしさなどを批判した。(2010/5/20)

二大三国志美少女アニメが夢の共宴! 「一騎当千XTREME XECUTOR」&「真・恋姫†無双〜乙女大乱〜」三国志美少女アニメ夢のコラボショータイム
(2010/5/19)

もはや映画宣伝に“王道”はない――『東のエデン』に学ぶ、単館上映ビジネス(後編)
近年、テレビアニメの放映数が減少傾向にある中、劇場アニメが注目されている。中でも数館から数十館規模の劇場公開から大きく注目されるような作品も表れており、その代表となっているのが『東のエデン』だ。劇場アニメの小規模公開ビジネスについてキーパーソンたちが語ったシンポジウムの後編をお伝えする。(2010/4/9)

デジタル化した世界で、人の嗜好はアナログ化する――『東のエデン』に学ぶ、単館上映ビジネス(前編)
近年、テレビアニメの放映数が減少傾向にある中、劇場アニメが注目されている。中でも数館から数十館規模の劇場公開から大きく注目されるような作品も表れており、その代表となっているのが『東のエデン』だ。劇場アニメの小規模公開ビジネスはどのように行われているのか、キーパーソンたちが語った。(2010/4/8)

ふぉーんなハナシ:
拡張現実空間に、あの菌がプカプカ――ARアプリ「iButterfly」と「もやしもん」がコラボ
A・オリゼーやB・ナットー、S・セレビシエが拡張現実空間を漂うらしい……。(2010/3/25)

「文化が滅びる」――都条例「非実在青少年」にちばてつやさん、永井豪さんら危機感
都の青少年育成条例改正案に反対するちばてつやさんや永井豪さん、里中満智子さんらは「改正案が通れば文化の根を断つことになる」と強い危機感を表明。(2010/3/15)

『らき☆すた』の聖地、鷲宮神社で初詣をしてきた
アニメ『らき☆すた』の舞台となったことから、ファンが“聖地巡礼”するようになった埼玉県鷲宮町の鷲宮神社。観光客も急増し、2009年の正月三が日初詣客は42万人と埼玉県2位となった。そのブームは今年も続くのか。実際に行って確かめてみることにした。(2010/1/1)

誠 Weekly Access Top10(2009年3月21日〜3月27日):
『らき☆すた』原作者の旧自宅に行ってみた
『らき☆すた』ファンの聖地、鷲宮神社がある埼玉県鷲宮町。しかし、『らき☆すた』原作者の美水かがみ氏が生まれ育ったのは実は隣の幸手市。幸手市商工会が原作者の旧自宅を『らき☆すた』風に改装して3月28日に公開した、と耳にした筆者は実際に行くことにした。(2009/3/30)

『らき☆すた』『true tears』に学ぶ、アニメツーリズムの可能性
アニメコンテンツを中心にして町おこしをする事例が近年増加している。その代表的な例が、『らき☆すた』によって町おこしをはかった埼玉県鷲宮町や、『true tears』で町おこしをはかった富山県南砺市などだ。東京国際アニメフェアのシンポジウムで、キーパーソンたちが町おこしの裏側を語った。(2009/3/23)

本山由樹子の新作劇場:
押井守4年ぶりの長編アニメ――「スカイ・クロラ」
永遠に歳をとらないパイロットたちが抱える虚無感、戦闘シーンの高揚感。静と動を2Dと3Dの対比で描いた話題のアニメが通常版とコレクターズ版の2種類でBlu-ray Disc化。(2009/1/19)

「fanfun. 815T アトムくんモデル」、4月下旬以降に発売
ソフトバンクモバイルは、東京国際アニメフェアで展示していた、リリー・フランキー氏がデザインしたfanfun. 815Tベースの「アトムくん」ケータイを、4月下旬以降に発売する。(2008/4/8)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。